(サブロー)言うて入ってった。
(ナレーション)
新旧の美男子が揃い踏み。
口利かない!?
(一同)ええ〜!?
元祖アイドル四天王。
今明かされる壮絶ライバル関係とは!?
そして三田明が語る強烈ストーカーに悩まされた日々。
人気俳優・溝端淳平の結婚相手を上沼が心配!?
好きになってしもてん。
(上沼)ペンペンペンペンペンペン!えっ女の子を?
更に更に!
バナナ。
紅白歌手・香西かおりコンサート終わりにまさかの悲劇!
ユージが7歳年上妻に逆らえないワケに思わず納得。
上沼が旦那に呆れた。
「快傑えみちゃんねる」スタートです!
ああ〜っ。
ああ〜。
ようこそようこそ。
溝端さんだ。
あははありがとうございます。
淳平ちゃんだ。
初めてなんですけど。
そうなんです。
はじめましてです。
はじめましてなんです。
そう思いません。
だって大活躍だから。
(溝端)いやいや…。
ほんとに何かね変なんですけどいつも拝見してる感じがして。
(溝端)ありがとうございます。
とんでもないです。
でもやっぱり…。
いやいやそんな事ないです。
男っぽい。
ジュノンですか?そうです。
ジュノン・ボーイ・コンテストで。
ジュノン・ボーイ・コンテスト。
はい。
三田明さんね。
はい。
要するにジュノンボーイだったんですよ。
そうですよ。
もう言えばね昔の。
そうですよ。
すごいですよね。
こんなん最初から聞いたらいけないんですけど…。
えっ?おいくつに?年ですか?はい。
「忘れたなあ〜」。
(梶原)年齢ってそんな忘れるもんでしたっけ?そのぐらい年ですね。
置いていくんですよ。
見て!
(久保田)わあ〜。
あのね何て言うの?かわいいの。
もう出倒しですもんねいろんなとこの歌番組。
(松尾)歌番組だけじゃなくて僕「てなもんや三度笠」で歌いながら出てきはったん覚えてますわ。
・てなてなもんやそんなん出てはったんですか?
(三田)ええ。
へえ〜。
僕らねもうず〜っと…。
私この歌も好きですけども・ごめんねごめんね言うて入ってった。
ファンが。
ファンが。
ねっ。
みんな言ってたんですよ。
見てくださいこれ四天王って言われたの。
(梶原)四天王?うんだから橋さんが先輩ですよね。
(三田)そうです。
一番ね。
そして舟木さん西郷さん。
年齢的にはちょっと上。
うん三田さんが下なんですよ。
あっそっか〜。
確かそうですよね?
(三田)僕が一番下でしょうね。
一番下です。
西郷さん舟木さんもビッグ。
御三家って言うてる中に三田さんがガァ〜ッと食い込んできたわけです。
そらそうやわ。
そうですよ。
(三田)いやいやいや。
あの〜ブロマイドって昔売り上げで競うけど。
トップでしょ?恐らく。
まあそういう要するに…ライバルでね。
ライバルでね。
人気を博した元祖アイドル・三田明。
今だから言える四天王の壮絶なライバル関係とは!?
この4人なんかさ…口利かない!?
(一同)ええ〜!?
(三田)いやほんとに。
それはライバル心という?
(三田)そうそうそう。
それもあるでしょうね。
だから囲まれてるからさ。
もうほんとにご挨拶して…言うたっきり?きり。
じゃいい意味の火花は散っているみたいな。
そうそう。
それぞれのマネージャーさんが…
(一同)ええ〜っ!?雑誌の。
雑誌があります。
皆さんが。
そしたらその2人でまあ橋さんと舟木さん。
マネージャーに聞きましたけどね。
2人が。
並んだら顔こうなるから後ろにこう。
ほな…ああっ!それをするって言うと今度舟木さんのマネージャーが怒って…下がってくんの?橋さんが…橋さんが言うわけじゃない。
マネージャーが言うねん。
こう?こう?どんどん?
(笑いと拍手)そんな時代。
マネージャーがもう。
火花が散る。
うん去年ずっと3人であの〜舟木さんと西郷さんで。
豪華メンバーだ。
え〜っ「青春歌謡2014」。
だからふだんしゃべってなかったからもう…新鮮な。
逆にね。
(三田)ほんとに舞台よりずっと裏の方が相当しゃべってました。
今だから言うけどいうて。
(三田)そうそうあの時さぁみたいな。
アイドルの掟があったわけですよねぇ松尾さん。
考えたら…いやもう働きずくめでもう相当無理なさってたんやろなと思うんですよ。
寝てなかったと思います。
今のアイドルは自由ですけどこのころはほんとにお気の毒だったと思います私。
(三田)あっそう。
絶対ダメです。
ダメなのあのね約束事になってて…。
全てダメ。
ファンの人がきゃ〜きゃ〜言うて地方行ったらホテルの前で。
いやもっと言うと…いやっ!私聞いた事あるの。
もっと言うと…
(一同)ええ〜っ!?先に寝ている。
(梶原)ベッド入って?ほんまかいな?と思いましたけど。
(三田)いやほんとに…押入れ!?
(久保田)家の?いやホテル…旅館でしたよね。
さあ寝よかいうて何気にふっと開けたら「こんばんは」って言うて?まあ僕は1人じゃなかったですけどね。
必ずマネージャーとかお付きの人がいたんですけど。
ドアが開いてるからおかしいからって開けたらさふすまっていうかあの〜あれが開いてるから…。
こうやって。
(久保田)ええ〜怖〜。
(三田)いや怖かったですよ。
ゾッとしましたよ。
(梶原)怖いっすね〜。
いう人知ってるんですね。
一応歌手なんですけど。
昔。
アイドルでもないのにね。
あら。
「ほなどうしたんですか?」って。
「いやそれはもうしました」言うてたわ。
えっいただいちゃった。
うん。
(笑い)でも若かったらな〜。
そんなん松尾さんします?
(松尾)いやしませんよ。
怖いじゃないですか。
(梶原)ぶっちゃけですよ。
ぶっちゃけするでしょ?ぶっちゃけしませんね。
しません?なんぼ人助けや言われてもしません。
しません?めっちゃかわいいんですよ。
かわいい。
めっちゃかわいかったらまた…。
沢尻エリカさんをもっとかわいくした。
(笑い)冷静やな冷静やな。
何の冷静やねん。
いやほんとはね淳平さんに聞きたいんですけどね。
そういう事はしちゃダメですよ。
あっしないです。
いやいやいやそんな事ないです。
僕でも…聞いてへんけどそんな事。
身近だという事…。
違うんです。
なので上沼さんの番組をちっちゃいころから見ていたので…何を緊張してるんですか。
あなた大スターになって。
いやいやいやいや。
そんなもん…いやいやいやいや。
甘いマスクと演技力を兼ね備えた人気若手俳優…。
17歳の時に受けたジュノン・スーパーボーイ・コンテストで見事グランプリを受賞し芸能界デビュー。
なんとその時のオファーは…。
40社!
その後2008年公開の映画「赤い糸」で…
そしてこんなキスシーンまで。
更に松本潤主演の月9「失恋ショコラティエ」では主人公の親友のチョコレート職人を熱演するなど数々の話題作に出演。
まつりちゃんはかわいそうだよ。
そんな彼が生まれ育ったのは…
電車が1時間に1本しかないのどかな町で…
もう〜かっこええ!
ちなみに橋本市ではこんな石碑まで建てられているんです。
まさに地元を代表するスター。
ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでは地元のはっぴ姿で決勝に臨んだ溝端淳平。
故郷への想いは今でも健在なんでしょうか?
デビューから9年人気俳優となった溝端淳平が…。
(拍手)あの橋本に…。
はい。
橋本にこんな男前がいたん。
いやいやいやいや。
ムダのない26歳ですね。
(笑い)あれはどなた?町が?
(溝端)これはですね区長さんがですね。
もうそろそろ引退される…区長を辞めるっていう前にちょうど僕がこの仕事を始めて…田舎なのであまりこの芸能界に入っていく人もいないんですけど。
どうしました?橋本市の方から…。
何がおかしいのあなた。
いやこれでもほんまもう…
(笑い)記念碑みたいななっ。
ただまあ…。
でも気持ちはうれしいやんか。
スターが育ってくれてるっていう期待も込めて。
渋いです。
石が。
石が渋いですね。
もうちょっとポップな方がいいです。
(溝端)そうですね。
でもこれで…
(溝端)いい意味でプレッシャーも頂いて。
僕は東京でずっと頑張ろうって。
そうです。
(梶原)普通区切りのいい。
(溝端)そうなんですよ。
(梶原)何で3を選んだんや。
だから区長さんか何かが辞めるから。
(溝端)区長さんのタイミングなんですね。
その時のタイミングで。
当番で…お水?記念樹やから。
植樹なので。
区長さんはずごくやる気があってやってくださったんですけど近所の方はなかなかあれなのか…縁起悪い。
(溝端)そうなんですよ。
誰もデビュー3周年の木には水やらんやろなって思いつつ。
(梶原)3ってね。
でもうれしい。
(溝端)ありがたいですね。
これモテまくりちゃう?
(溝端)いやいやいやいや。
何かもう…。
こんなキレイな子産むと何か…あははは!親の目線で。
(笑い)
(梶原)「往復ビンタ」。
ブサイクあかん?好きになってしもてん。
(笑い)ペンペンペンペンペンペン!えっ女の子を?
(梶原)女の子をビンタするんすか?淳平君じゃなくて?何で?
(梶原)ブチャイクな女の子をビンタするんすか?
(笑い)いやうそですけど本当にそのぐらいですよ。
だから…ああっはい。
絶対ダメ!今好きな人がいるだろうけど…占いに出てます。
私あの〜今日ちょっと水晶の玉。
持ってます。
楽屋にあります。
楽屋にあるんですけど。
さっき診てきました。
診てきたん。
ダメこれは結婚したら。
もったいないもん。
とんでもないですほんとにもう。
だってこんなに整った。
何でそない嫌そうに言うの?もうねもう梶原君ね。
前回の美形の子が出てきた時も何かそんな空気感やった。
悔しい?どう悔しいの?
(鈴木)やめろ!やめろ!ええバランスやろ?バランス取らなあかんねんテレビは。
船でも男前ばっかりやったらこうやばいやろ?そうそうそうそう。
こううまい事しなあかん。
(鈴木)こっちはブサイクの方ですかね?あっ…。
あの100人限定で呼ぶって言ったら…
(笑い)85人限定でけへんかったんや。
そうです。
三田さんね。
もちろん香西さんもおわかりだと。
人気っていうのは何よ?って言われると…。
これ分析の上手な松尾さんでも難しいんちゃいます?これつまり知名度か…。
狭〜くても深〜く強く愛されてるかっていうのもありますよね。
松尾さんご自身は人気あると思ってらっしゃるんですか?ないですこんな嫌みなキャラクター。
(松尾)ありがとうございます。
ありがとうございます。
だってオンリーワンやもんね。
そのポジション。
でもあんまり必要ないからオンリーワンなんでしょうね。
ムダがないねん。
恋人にするならば…。
あ〜せやな。
だと思いますよ。
彼が運転して京都そして奈良なんて行くと。
ちょっと古都を巡ると。
(松尾)知らない知らない。
全然知りません。
(松尾)はい。
ひとよりは知ってます。
(梶原)全部決めつけられてる。
だって普通の人が行ったら「鹿がな挨拶すんねんで」言うて。
せんべい渡して「やってみ」って言うて。
(笑い)そうじゃないんです。
だから私はデートの時は最高だと思いますけど…。
(鈴木)あははははっ!しみじみと出てきてますけど。
(松尾)そうでもないと思うんですけどね。
夫にするとねあんまり…
(笑い)それよりも…カセットコンロ出してくれたり。
電球替えてくれたり。
電池替えてくれたりする方がええわけでね。
生活に何の役にも立たへんからね大仏殿の歴史は。
確かにね。
この間言ったかな?いや聞いてないです。
茶碗蒸しのフタ?「熱っ!」。
この間言ったかな?茶碗蒸しのフタの事言いました?いや聞いてないです。
茶碗蒸しのフタ?茶碗蒸しのフタをね…。
セットで。
カツ丼と。
主人の方ですよ。
私は鍋焼きうどんと。
あっおいしい!でも何か寒かったので茶碗蒸し別に単品で言うたんです。
単品の茶碗蒸しが先届きまして。
そしてパッとフタを…。
私全然素手で取れるんですけど。
これは蒸したてなんだ〜と思って。
それで食べたら。
「パパ茶碗蒸しついてんの?それ」って後で運ばれてきた。
「フタ熱いよ。
気を付けて」って言って。
私はいつも…主人のも絶対。
開けてあげる。
猫舌やなくて猫手…。
どない言うの?熱がり。
手が熱がりや。
熱がりや。
寒がり…。
難儀やで。
あっすいません。
(梶原)ちょいちょい漫才するんですよ。
それでまあまあいいんですよ。
取るのを忘れてたんですよ。
こっちはもうおなかすいてたので。
茶碗蒸し熱いわと思って。
そしたらあっそうだ。
茶碗蒸しのフタ取って差し上げるのを忘れたわと。
まあ何かね敬語で悪いんですけど。
思ったんだけども自分で取ろうとしてたんで。
取る時おしぼりでこうするんだろなと思ったら…あかんのに。
今日は格別熱いのにと思ったら案の定。
熱っ!と思ってもここまで我慢しますよね。
こここの10センチ。
(梶原)ははははは!何とかねギリギリまでは。
(ユージ)割れちゃったりするから。
(笑い)
(梶原)投げたんですか?ガラガッチャンガッチャンガッチャンガッチャン!っていって。
ああ〜!と思ったけど…ああ〜まあまあまあ。
(梶原)割れないように投げたんすか?割れないように。
ただね切なかったですね。
これはこう…。
少ししんどくても置いた方がいいのになって思いました。
主人の事嫌いじゃないんですけど…
(笑い)「誰やろ?」。
いやボケたんじゃなくって。
お酒飲まなくなったから何かフワ〜ッとしてわぁ〜この人やっぱりすてきって思うような…いい意味のまひがなくなるいうのがね。
そういう事やねん。
確かに全部現実ですもんね。
もう何か「う〜ん能面上手〜!」とか「おぉ〜っ!」とか言うのがなくなってるから。
言うてしまう…。
ちょっと冷静に。
なってしまう自分があるからよくないなと思ってるんでね。
(ユージ)バタフライ?
(梶原)バタフライって。
(鈴木)水泳の。
これですか?
(久保田)え〜っ。
「何でバタフライなの?クロールの方がいいじゃない」って。
みんなやらない事やるんですよ。
松尾さんもきっとそうなります。
英語やらないでスペイン語です。
ほいで絶対やらない…。
ギターをやらずにウクレレ。
そしてクロール習うとこはクロール習わなくて…。
今日からやもんね。
どう帰ってきはんのかね。
あっほないけますわ。
先生についていただいて。
「しんどかったらやめてきてよ」って言って…。
何であんなしんどい泳ぎが開発されたんでしょうね。
ほんとにそうですよね。
松尾さんが「不自然な泳ぎや」って。
(笑い)松尾さんが言うてたいうて言うときます。
ではテーマトークへまいりましょう。
「日常生活で遭遇したありえない出来事」。
あるよね。
ユージさん。
(ユージ)はい。
また出来んねんて子供。
そうなんです。
ありがとうございます。
おめでとう〜。
(拍手)ありがとうございます。
昨年…
先月には第3子も誕生し幸せいっぱいのユージが遭遇したありえない出来事とは!?
これまあまさに…東京駅に僕仕事で行くのに妻に送ってもらったんですね。
車で。
で運転手は妻で。
(ユージ)ここで起きた事件なんですけど。
どうやら僕も妻も見逃してたらしくて。
ロータリーだったんですけど…あるあるある。
(ユージ)で見逃しちゃってて妻が僕を降ろしてくれて「じゃあ仕事行ってくるね」と。
妻も「頑張ってね」と言って車が発進しました。
出口にさしかかったところで。
僕見てたんですけど。
警察官がピピピピ!と。
(ユージ)「今一部始終私は見てましたよ。
今ロータリー入ってきましたね。
旦那さん降ろして出てこられましたけどこれ見逃しちゃったかな?」…「これはね今回は切符は切りません」と。
(ユージ)僕はまだ降りたばっかだったんで止められてる妻も見てたんで…
(ユージ)ちょっと様子をうかがってたんです。
うかつにサッと行くのもわかんないんで一回様子見ようと。
したらそこからの妻がすごくて。
どうしたん?
(ユージ)「お巡りさんいいですか」と。
「一部始終を見てて私が出てきてお姉さんやっちゃったね」と。
(ユージ)「そもそもあなたのやってる事はネズミ取りと一緒だ」と。
「そもそも危ないから入っちゃいけないんじゃないの?何で出口で待ってるの?だったら」…おっしゃるとおり。
(ユージ)すごい。
(梶原)すご〜!
(ユージ)すごいなと。
(梶原)しっかりしてんなぁ。
で警察官も…「今日はいいですよ」つったら「今日はいいですよじゃなくて名前と部署を教えてください」と。
ええぞ!
(梶原)強いなぁ。
さすがやねぇ。
(ユージ)だから助けに行く間もなく僕はそのまま仕事行けましたね。
(梶原)しばらく傍観してたんですか。
でもそのとおりですよね。
今のはもう最高です奥様。
どうせ時間があって立ってるんだったらね。
ここ入ったらダメですよって。
って言ってくれれば。
ダメですよってやったら入らへんやん。
そうなんですよ。
いいな。
(梶原)ええ奥さん。
かっこええ。
ありがとうございます。
ちょっとほれ直したでしょまた。
いやほれ直しましたね。
でついでに…
(笑い)
(梶原)確かに。
(ユージ)絶対に。
(梶原)負ける。
おっしゃるとおり。
(ユージ)絶対従った方がいいと。
やっぱ女の方がそうなんですよ。
(ユージ)強いですやっぱり。
男の方が慌ててうぅぅぅ…ってなりますけどね。
磨希ちゃん何かありますか?あの〜私まだ20代で今よりも全然全然ぺーぺーだった時に舞台でもドラマでも何か役をもらう時って…そうなんよね。
名指しで来る前ね。
(久保田)そうですそうです。
まあオーディション受けて割といい役に入らしてもらったんです。
そして…元モデルのスタイリストさんが…って言われたんです。
(梶原)えっ。
(久保田)多分自分の美意識の中にこの太っている私の衣装を用意したくないとかペーペーの女優の服なんか用意したくないみたいな事を言われ。
偉そうに。
(久保田)まだでも20代だったのでもう陰で泣き。
でどうしたかというと…ほんで持ってる服とかあと…
(久保田)「領収書切ります」って。
だから買いに行ってっていうのをやってたんですよ。
女優さんが買いに行って。
領収書でお金もらって。
(久保田)領収書もらって。
でもまあすごいつらかったですけどその時主演の宮崎美子さんがその様子に気が付いてそれこそ強い女性じゃないですけど…
(鈴木)ああ〜。
もう何か…。
その時は泣きましたけど今思うといやありえないだろうと。
いろんな事…。
そんなやついたの?
(久保田)いました。
元モデルさんだからね何か美意識に合わなかった…。
プロじゃない。
それじゃあダメですよ。
そんなんドラマで行ってるわけですからね。
その衣装を用意してなんぼですからその人は。
それはもう…香西さん何かありますか?あの〜仕事柄地方に行く事が多いんですよね。
それでその日も…
(香西)「食事どうしよう」って言いながらちょっと街に…。
あるわね食事なぁ。
(香西)大体ね早いんですよ岡山自体がね。
閉まるのが。
(香西)でも1軒あの〜割と…。
バ〜ッて張ってあるような…「あっここなら安心じゃない?」って言って入ったんです。
で飲み物も注文しもうそんな時間だから食事もわ〜っと注文して。
そしたらねいきなり…だ…だし巻きが先来たん?おビールとか頼んでもダメ?飲み物もまだ出てないのにだし巻きが先に来たんです。
だし巻きなぁ。
(香西)でん〜っと思ってたら今度「あっ大根サラダになります」って言って来たその大根がさしみのつま。
マグロの横についてるさしみのつまが大根サラダ。
(香西)刻んだんとかじゃなくって。
もう何か飲み物出てきてちょこっとじゃあ…って言って帰りにもうしかたがないので…いや〜。
コンビニ行ったん?
(香西)行きました。
何を買いました?バナナ!?
(梶原)ははははっはははっ!バナナ。
(香西)バナナと牛乳。
とりあえずいいか。
マラソンランナーやないねんからほんま。
寝る前に。
公演のあとで。
(香西)そうなんですね。
みんなももう香西かおりわあ〜!もう汗びっしょりで歌ってみんなでもうフィナーレして「ありがとうございました〜!」って言ってまたクッと…はい。
牛乳。
あら〜。
まっそんなもんかな。
ありますそういう事。
ねっ。
この間お姉ちゃんを…いやほんま楽しみないの。
これもう全般に言える事ですよ。
この間お姉ちゃんを有馬温泉連れて行ってあげたんですよ。
楽しみないやろからと思ってね。
いやほんま楽しみないの。
これもう全般に言える事ですよ。
子供も大きなってね。
子供巣立っておれへんようになって。
ほんでな〜んにも楽しみないから。
そやから大阪に呼んで「有馬温泉行こか」言うたら…ほんで部屋についてる露天風呂に入ってきて。
ほんでお姉ちゃんビール飲むからね。
高いビールはな。
部屋のビール高いねん。
柿の種食べてな。
「よばれよ〜」言うて。
おいしい料理食べてマッサージかかって。
それで朝ごはん食べて。
天国や。
「もううれしいわ」…言うて。
言うたあとに姉がどう言ったと思います?私もうこれはちょっと言いにくいんですけど。
何を言わはったん?「私な恵美子」…
(笑い)38年前?はぁ?38年前?と私はちょっと耳疑ったので「何が?」って言ったらね…「結婚せんと。
もうこのごろずっと思てんねん。
38年前になあんたとず〜っとコンビ組んどいたら良かった思てんねん!」。
朝ご飯食べたあとに籐の椅子に座ってお姉ちゃんハッと四角い四角い声で。
声で?顔で。
「コンビやめんといたら良かった」。
って言うたんで「そうやね〜」って言うたけど。
トイレへ立って私便器に座りながら…と思いました。
(笑い)
続いてのテーマにまいりましょう。
「つくづく感じる自分のイヤ〜な一面」はい松尾さん。
はい。
もう僕はやっぱり何かまっすぐに見られないというかちょっとこう重箱の隅つつくようなものの見方をね。
だからいいの。
だけどまあちょっとこれも…と思うんですけどね。
最近ねものすごく見ててテレビ見てて嫌なのが例えば事件現場のリポーターの方とかあるいは真面目な司会をなさる方とかそういう人が自分の役割は役割で果たしてはるんですけど…私?「私は」「私は」「私は」って自分の話がすごく多くて。
例えば事件現場でも…って言うんですよ。
別にあんたなんかどうでもええから事件の事教えてよと思うんですけど。
「私は今事件現場の前に立っています」とか。
「後ろの山をご覧ください」言うたらいいのに…とか。
「みんな膝の辺りまで水が来ておりました」って言ったらええのに…
(松尾)「私の今くるぶしの辺りまで下がってきております」とか。
「私先ほど近所でお話聞いたらビックリしたんですけれど」とか。
「私こんな事初めて知りました」とか。
ものすごく僕それ聞いてイライラして。
(松尾)どんなリポートやねんと思うんですけど。
そうなんですよ。
あっまたああ〜。
あれ?さっきの数え忘れたから2つ折っとこ。
(梶原)細かいな〜。
あかん。
俺気になると思うこれから。
(久保田)数えてしまう。
(松尾)まず「私は今」からね。
ああ〜。
「私先ほどお話聞いてきたんですけど」って「近所の方のお話で」でいいじゃないですか。
「私聞いたんですよ」。
まずね。
自慢話。
自分が真っただ中に。
そない…よろしいやん。
(松尾)「私」「私」。
(梶原)手柄とか考えてないですから。
考えてない。
口癖やんね。
(松尾)口癖ですね。
ところが松尾さんはナレーションご自分でやられるからやっぱり厳しいんですよ。
草野さんいらっしゃった時もやっぱり日本語に厳しいもん。
ああそうか。
(松尾)最近もあの〜「テンション高いね〜」とかね「ハイテンションやね〜」とか言ってちょっと盛り上げるじゃないですか。
はい。
でもテンションっていうのは緊張っていう意味ですから。
つまり…。
(梶原)細かっ!いやいやいや。
(ユージ)ああでもそうですね。
(松尾)そうなんです。
だからあの〜「この海域で緊張が高まっています」っていうような緊迫した状況の事をハイテンションって言う。
ほんならどない言うんですか?「わあ〜」言う…。
(松尾)「わあ〜」言うてんのは逆にリラックスしてると思うんですよ。
はい楽しんでる。
盛り上がってるワケですから。
緊張って先ほどねずっと…えっテンション?ああ〜じゃあ全然違うように…。
テンションって僕もそう思ってた。
テンションってつまり……がテンションですから。
(一同)ああ〜。
勉強なるな。
(溝端)勉強になる。
(松尾)はい。
なるけどもう浸透してるんでいいと思うんです。
(松尾)僕も思います。
変化したり進化するのは当たり前です。
そういう事なんです。
言葉は生き物です。
思てます?ただ面と向かってみんなが話してる間にじわじわじわじわ変わっていって進化するのはええねんけどもテレビは視聴率高かったら全国放送やったら2,400万人が見てしまうワケじゃないですか。
それでいっぺんに言葉をガラッとニュアンス変えていいという権利は与えられた覚えはないんですよ。
(久保田)なるほど。
(ユージ)
(松尾)間違うてますね。
どう違うんですか?
(ユージ・松尾)セレブリティ。
あっお願いします。
(松尾)あっどうぞどうぞ。
ほなユージ君ユージ君。
(ユージ)いいですか?
(梶原)知識の譲り合い。
ほんで間違うとったら松尾さんガン!言うで。
(松尾)いやいや言いません言いません。
(ユージ)セレブリティって皆さん「お金持ちの人」とか「セレブですね」とか。
全然間違ってて。
セレブリティっていうのは芸能人の事を指すんです。
(鈴木)ええ〜。
芸能人とかあと財界人とか有名な人の事ですね。
僕らセレブなん?
(松尾)スポーツ選手とか。
(ユージ)僕ら全員セレブです。
セレブです。
ええ〜っ!
(梶原)セレブ?どうもセレブです。
(梶原)違う違う違う。
(鈴木)セレブです。
(ユージ)セレブです!
(梶原)鈴木。
鈴木や。
鈴木じゃない。
名字だよそれ。
あえて言わしてもらうわ。
(梶原)何だって?だからねセレブというのはお金持ちやっていうのが浸透してたらもう…
(梶原)そうですね。
そうなんですよ。
例えば…食べた時に。
私それOKだ思うんです。
ほんまにおいしいんやなと思います。
え〜っとそれとかね最近でOKやなと思うの。
とか言うのかまわないと思う。
何かわかるもん。
それとかあの〜…「前酢豚やったん?」前言うとってんけど。
「こちらが八宝菜になります」。
「なります」。
(松尾)僕それよう言いますわ。
いいねん!なるほど。
「でございます」が「なります」か。
(松尾)僕「コーヒーになります」って出されたら…あははははっ!なる今から。
ああ〜。
ねっ。
もうほんと嫌な客なんです。
嫌な客です。
ほんま自信あります。
取りだしたら切りないけどね。
ないけども言葉は生き物。
もう進化してるんだという事ですわね。
まあ好き嫌いはありますけどもね。
ああ〜。
アホのギャルのリポーターがな〜んか街出ていって「かわいい〜」って言うてソフトクリーム見ても「かわいい」。
チョコレート見ても「かわいい」。
ええ?
(松尾)それは言うかな?ほんまにアホちゃうか思うわ。
民宿のドアが…パァ〜開けて高速道路前へバァ〜通とってものすご景観悪いワケよ。
そのかわり1泊まあ6,000円ぐらいなの。
ほんで「どんなんだろううわぁ〜っ」て…アホや!もう沸いとる。
ほんまに沸いとる。
「沸いとる」。
脳みそ沸いとる。
脳みそ沸いとんのよ。
グツグツいうてるわ。
(梶原)もう決めてるんすね。
何かもう…どう言うねやろ?パァ〜!うおぉ〜〜!かわいい〜〜!頭かんだったらええねん。
そう思いますね。
淳平さん何かございますか?あっそうですね。
「つくづく…イヤ〜な一面」。
「イヤ〜な一面」。
ないね。
(溝端)ありますあります。
あるんですよ。
僕結構ずぼらといいますか。
(溝端)プライベートで待ち合わせしたり例えば映画に観に行く時も結構遅れちゃったりとかしちゃうんですね。
で例えばじゃあ……を心掛けようと思って結構早めに行動をしたりしても30分。
ええ〜あとじゃあ20分ぐらい余裕あるなと思ったりとかしてちょっと…してる間に遅れたりとか。
ああ〜キュッと行けへんの。
あと10分ある。
じゃあそこ行こうみたいな。
ダメなんです。
せっかちで結構…
(溝端)別に悪気はないんですけど。
一緒に友達と舞台に行った時も観てて大体今何分ぐらいであっ今え〜っと1時間ぐらいだからこのあと大体こういう人かなとか観ながらちょっと考えちゃうんですよね。
(溝端)それがものすごく自分の中で嫌な面といいますか。
まあ芸能人はせっかちの方がいいと思うんですけども。
やっぱりひとのコンサートとか舞台の時にこれは。
とかデート中にこれもね。
(溝端)よくないですよね。
っていう事になるからね。
そんな事ないんですけどね。
そのあとの段取りを考えちゃう。
大体これ終わったら出てどうしようかなとか先の事ばっかり考えちゃうんですよね。
でもわかります。
のんびりしてるよりね。
ああ〜いやいや…。
うどん屋やラーメン屋に入って「何しよう何しよう」言うてもう…
(笑い)店の人ももう早よせえ!早よ帰れ!思てるよね。
水を置いて「お客様お決まりになったらボタンを」って言うても全然押さない。
(梶原)言うなそれ。
みそ!ピンポーン!「は〜い」。
(笑い)それはね…う〜ん。
やっぱりもう行く前からしょう油って決めとかんとね。
そうですね。
しょう油ですか?まああの〜。
だってしょう油…。
しょう油と餃子って決めとくんですよ。
だからボタンを…。
「お決まりになったらボタンを」。
「ねぇや」。
(溝端)かっこいい。
江戸っ子だね。
江戸っ子だぜっ!せからしくていけねぇや。
(笑い)そういう事です。
その段取りが。
トトトトトトッ。
好き!リズム合いますね。
ありがとうございます!「リズム合います」。
お願いします。
(鈴木)プロポーズ。
続いてのテーマは…。
「ビックリした医者の言動」。
これ怖ない?何?怖い!まずはこちらです。
「やばい」。
三田さ〜ん。
お医者さんが。
いやこれさ…えっ?やけど。
あのね油で。
ああ〜!いや油を?ああ〜ありましたね。
もう水をかけちゃった。
絶世の美少年ともてはやされ人気絶頂の三田明を襲った…
その真相とは。
あの〜テレビをね見たいテレビがあって早く帰ってきておなかすいたからって自分で僕は…あの〜即席のねもう…。
揚げていたんですけど何にも知らないから。
油をあれして火を付けてね。
でテレビ見てたんだけどもう早くやりたいっつんで…。
えっ?
(三田)1つはフタかけちゃったの。
ああ〜油にフタした。
(三田)油にフタかけた。
もう火が上がっちゃってほいでドキドキしちゃったんで。
そこに消火器があったんですけどその前にもう水をかけちゃった。
うわ〜いかん。
余計火が上がる。
(三田)それがまた跳ね返ってきて。
跳ね返ったん?跳ね返ったのよね。
そのままもう「熱っ!」って言いながら洗面所で顔を洗ってしまった。
(松尾)ああ〜。
(三田)だから完全にむけちゃったみたいな。
むけちゃう。
皮全部むける。
(三田)これ一番やっちゃいけない事やっちゃった。
それでもキレイな顔に。
戻ってますよ。
もう完全半分…。
こっちアウト。
いや〜。
だからあの〜うん先生が…。
もうこの時に僕は一瞬あっ…もう歌手は終わった。
うん思いました。
ましてや顔ですものね。
すごいなこれ。
(三田)そうそう。
ただそやけど…男前やな。
(梶原)かっこよく見えますよね。
1979年。
はははっ。
(梶原)新しい。
斬新やな。
12月。
そうそう。
でもお医者さんってねやっぱり言葉ってありますよね。
人間性人柄みたいなんありますけど。
まあよかったですね。
(三田)おかげさまですぐ10日ぐらいで治りました。
お若いから。
続いてはこちらです。
「懐中電灯がない」ってどういう事でしょう。
昔ちょっと…あっ痔じゃないですか?お尻痛かった?
(松尾)お尻が何かね違和感があったんですよ。
痛いっていうワケじゃないんですけど何か違和感があって。
ちょっと診てもらおうと思って近所のお医者さんに何科何科何科…って書いてある中に「肛門科」って書いてあったんですよ。
「肛門科」って書いてる。
専門まあそれだけじゃないけどまあわかってはる。
専門的な知識あるやろうと思って行ったら。
(梶原)わあ年。
うん。
その先生お一人だけの小さい診療所やった。
うちの向かいやったから行ってしもたんですよ。
で「横になってください」って言われて「膝抱えるようにして」って。
でゴム手袋こう…。
して。
ず〜っと…。
あっ手震えてるよね。
ちょっとやっぱりご高齢だからね。
(松尾)それでまああの〜インサートされまして。
インサート。
「ああ〜痛い」って言ってたんですよ。
で寝てるここに棚があったんでその…
(松尾)何か別に…よりどころが欲しかったんです。
棚の板があったんで…。
今度…
(松尾)胃カメラのお尻から入れる版みたいなもんなんですけど。
小さい診療所やからそういう設備にお金かけてないんやと思うんですけど。
古〜いもんなんですね。
(梶原)ああ〜ちっさくないんですね。
(松尾)それを何かグリグリグリッてこうお入れになって。
早く抜いて早く抜いて!いう感じで…ああ〜棚を。
(松尾)やってたんですよ。
早よしてくれ〜!と思てたら…。
って言うて。
「お〜い懐中電灯どうした」って「そっちにないですか?先生」とか言うて。
(久保田)え〜っ。
(松尾)入れられたままず〜っと棚つかんで。
懐中電灯?
(笑い)何で?何で?おかしいやんか。
(松尾)内視鏡は懐中電灯使わへんやろうと思て。
おかしいよねぇ。
もうちょっと医者を選んでください。
これから気を付けます。
さあ続いてはこちらです。
ドン!
(鈴木)はい。
はい。
もうそれだったやつですね。
痔?痔?痔?
(鈴木)痔。
痔です。
で何かこういろいろ治療してもらって。
それはまあ僕もこんな横になってる状態で手術…。
であの〜…「鈴木さん向こうの方にベッドあるんで」って言われて。
奥さんに連れられて…。
(鈴木)5分ぐらいたってから看護師さんが来てそれで出血がどうか今出てるかどうかっていうのを看護師さんが来て「じゃ鈴木さんちょっと…」。
ズボンはいてたんですけど「脱いでください」って言ってで「見ますよ。
ああ〜」…「わかりました」つって。
「あの〜鈴木さん」…
(鈴木)まずそれがすごい恥ずかしくて。
(梶原)そこで?
(鈴木)そう。
でそのあと…「ああもう鈴木さん止まりましたね」って言ってまた「鈴木さん」…違う人が何回も来て。
病院にファンが?
(鈴木)もう俺は途中で…
(鈴木)「もう止まってんでしょ」って。
まあでも気が弱くて言えなかったんですよ。
ひゃあ〜。
(鈴木)でまあだいぶもう血も止まりまして。
「もういいですよ帰って」ってなったんですけど。
そしたら院内放送で僕をこう呼ぶんですよ。
それが何か知んないですけど…「ドランクドラゴン」をつけやがったんですよ。
(梶原)ひどいっすねそれ。
チーム名を言われたんや。
そうですね。
あら〜。
みんな多分握手してたから…。
「ドランクドラゴンの鈴木さ〜ん」。
(鈴木)いや〜と思って。
(梶原)ひどいな。
でも何か「大事な話があるんで」って言うので院内放送のあとに僕行ったら受付の所の人が…俺どうしよう。
痔じゃなかったかもよ。
痔じゃない。
(鈴木)と思って行ったんですよ院長先生のとこに。
院長先生のとこコンコン「失礼します」って行ったら院長先生が言うには「ちょっと鈴木さんに言いたい事があるんです」と。
「多分ああいう所で」…。
「だから」…言って終わったんですけど。
(鈴木)全員に…。
(梶原)そもそもね。
(鈴木)そもそも。
何なんだと。
で結局…それで終わったんですよ。
何だこの恥ずかしさはと思って。
多分みんな僕をこう何かからかうようにして楽しんでたのかなと。
(梶原)そうじゃないすか?ねえ。
(笑いと拍手)おいお前何だよそれ。
そうですよねぇ。
梶原君。
(笑い)みんなそう思ってんですか?いやいやみんなじゃないと思います。
はははは。
あのね知ってるから。
1人握手するでしょ。
(鈴木)はい。
そしたら知ってるから来るんですよ。
ああ〜。
(鈴木)えええ…いや上沼さん。
へい?何となくわかってたんでやめてもらっていいですか?あははは。
だって本の発売で15人しか来なかったんです。
そんなファンいるわけないですよ。
あれねすんませんがほんと知ってるから握手いうのはどうなんですかね?はい。
そうですよね。
まあでも鈴木さんの場合はうれしいやろ?うれしいんかい!?うれしいんやんか。
(梶原)うれしいんか。
ほんならええやん。
あなたはほんとにあの〜最近ノッてるから…ノッてるから言わせてもらうけど。
そうですねはい。
「そうですね」。
とうに…
(笑い)「裸の大将」1人で来るんだもん。
ああ依頼ね。
そらやっぱりビッグに自分でなろうと思ったら切ってますよ。
「ハンサム★スーツ」とかな。
彼はもう…。
「ハンサム★スーツ」とかも彼はやっぱり主役を取れる人だから。
ねえしてたから。
それを鈴木さんを離さなかった。
人格者。
(鈴木)そう僕も…
(笑い)
(梶原)普通そこは「そんな事ないですよ」って…。
わかりました。
はい。
「あの方は」や。
はいわかりました。
「あの方は」。
(梶原)相方を「あの方」珍しい。
(笑いと拍手)
(梶原)それも何か変やで。
(松尾)ちょっとおかしない?いやほんとにそうよ。
あの〜感謝せなあかんで。
はい。
でも今鈴木さんもすごいよ。
バラエティーにはねなくてはならない人ですよ。
うんほんと。
ほんで病気は治ったん?そのあの〜病気はもう完全に。
痔は治ってんね。
痔は治ってんね。
はいまあ…。
また新しいのはポンポンポンとは出来ています。
また?はい。
お尻ばっかり悪いの?お尻とあの〜全部のこの内臓全般悪いですね。
縦のラインが。
ははははっ!笑てる場合か。
(鈴木)縦のライン。
大丈夫?それでなくても顔色悪いのにさぁ。
顔色はそう。
ほんまに頼むよ。
はい。
あははは!
(梶原)なるべくね。
頑張れ〜!死んだらあかんで。
おるんやから。
はい。
(梶原)その10人のためにも。
(鈴木)はい。
10人のために。
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。
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・笑顔を咲かせましょう
昨年フェスティバルホールが揺れた!
お問い合わせはご覧の番号まで。
・ありがとう
本日のゲスト溝端淳平さん出演の舞台。
是非足を運んでみてください。
2015/08/07(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]【溝端淳平が初登場!三田明顔面大やけど】
元祖アイドル・三田明が強烈ストーカーに悩まされた日々…顔面大やけどで緊急入院も!▼上沼の姉が38年前のコンビ解消を後悔?▼溝端淳平の将来の結婚相手を上沼が心配
詳細情報
出演者
上沼恵美子
大平サブロー
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
香西かおり
久保田磨希
溝端淳平
ユージ
松尾貴史
三田明
鈴木拓(ドランクドラゴン)
番組内容
今回のえみちゃんねるは新旧の美男子が揃い踏み!▼元祖アイドル界の四天王と呼ばれた「美しい十代」三田明が久々に登場!四天王の壮絶ライバル関係から強烈ストーカーに悩まされた日々…そして顔面大やけどでの緊急入院まで、今だから話せる当時の裏話をぶっちゃける!▼和歌山出身の俳優・溝端淳平が初登場!地元には活躍を記念して「石碑」まで!?将来の結婚相手を上沼がおせっかいにも母親目線で心配…
番組内容2
▼上沼・姉が38年前のコンビ解消を未だに後悔…!?その言葉を聞いた上沼の想いは?▼紅白歌手・香西かおりを襲ったコンサート終わりの悲劇とは!?▼7歳年上のシングルマザーと結婚したユージが妻に逆らえないワケになぜか一同が納得
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