二次元裏@ふたば[ホーム]
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昨日はぞろ目もラスレスもなし
>ななし 「何もかもエリオってやつの仕業なんだ」エリオ・サウザンド!絶対に許さねぇ!!
>ななし 「何もかもエリオってやつの仕業なんだ」歴史を紐解けば大体何かしらの事件事象に絡んでる
>nnocentの同人エロゲ…あるんだ…メインは誰なのか非常に気になる
>>ななし 「何もかもエリオってやつの仕業なんだ」>歴史を紐解けば大体何かしらの事件事象に絡んでる事情を知らない人が聞いたら全ての黒幕と思われても仕方ないね
逆にエリオが関わってない事件って?
>メインは誰なのか非常に気になる
>No.12066812いや分からんぞ川上版コミカライズのあのオパーイで目覚めた人なら
>いや分からんぞ
ジェノワーズと別行動を取っている男性陣アツェレイとガウルとリーフの3人は薄暗い道を歩いている病魔が現れそうな場所を優先して巡回しているのだが 「あーあ……やっぱこのチームで大物をぶちのめしてぇなぁ」周囲の警戒を続けながらガウルがそんな事をぼやいていた彼もまたガレットの王子であり考えるよりも動く方を好む性格をしている更に珍しく男達が集まっているのが余計にそう思わせているのだろう 「ですね、女性チームに大変な思いをさせる訳にはいきませんし」 「ま、あいつらはあいつらで特に心配はいらねぇけどな 3人の連携はそんじょそこらの連中より手強いし なぁお前もそう思うだろアツェレイ?」 00「そうだな、だがジョーヌとベールは肝心な所でミスする奴だし あまり過度な期待をしない方がいいかもしれん」ERIO DAYS''〜空と巫女と星の民03〜
ジェノワーズに対し辛辣な発言をするアツェレイリーフは苦笑いをするしかなかった、自分の身内がそう言われていてもだ 00「ここら辺は問題ないな」 「分かるのか?」 00「あぁ……病魔が出た時に感じた流れはここじゃ感じない 少なくとも俺達が遭遇した病魔は目の前で【発生】するんじゃなく どこかに【潜んでいて】突然姿を現すタイプだ」流水による流れの感知は実体を持たない悪しき存在も含まれていた 「ほへぇ〜さすがだなぁ」 00「俺にとっては病魔なんかよりエリオの方が心配だけどな」 「エリオさんがどうかしたんですか?」 00「いや……俺の気のせいであれば……いいんだけどな」アツェレイは去り際のエリオの表情が気になってしかたがなかった実際はエリオと同行したかったというのが本音ではあったが病魔を少しでも減らすというのも大事だった為こちらを選んだのである
(タッタッタッタッタッタッ....) 「あの時僕が感じた気配は……確か……」エリオは薄暗い通路をひたすら走っていた自分が感じた気配の方向を必至に思い出しながら 「病魔……じゃない、やっぱりこれは……」最初にエリオ達が病魔と遭遇した際エリオだけは【別の気配】を感じ取っていたのである病魔よりも禍々しく、鋭く突き刺さる様な感覚をそれはむしろ魔物が発する気配によく似ていたのだ 「もし僕の予感が当たっていたら……ッ!?」その時、エリオは広い空間へと出た周囲が結晶で囲まれており非常に薄暗いこの薄暗さは光の精霊の効果が薄まっているのか 「(ゾクゾク)やっぱりそうだ…… ここは……この場所は……魔物の封印されていた場所だ」
>No.12066831実際イノセントでエロ担当だと他にはシグナムくらいしかいないからなプレシアリンディは人妻だし
> 00「そうだな、だがジョーヌとベールは肝心な所でミスする奴だし> あまり過度な期待をしない方がいいかもしれん」という事はノワに対しては割と信頼してるのか
肌で感じるこの突き刺さる様な感覚まるで空気の淀みの発生源の様な居心地の悪さつい先日、エリオが魔物の森で感じたものよりももっと劣悪な気配 「でも……どうしてこの場所に魔物が」 《Master!》その時だった突然ストラーダがエリオに対し警告を発したのだストラーダからの声で意識を周囲に向けた瞬間、エリオの背後に蠢く影に気付く (病魔……じゃない!?)それは病魔と違い確実に人の形をしたものだった黒い髪に黒い服を纏ったエリオよりも幼い顔立ちの少年しかし、それから放たれる気配はどうか?エリオがこれまで遭遇したどの魔物よりもどす黒く尖ったものを感じる (ドッ!.....ゴオォォォォォォォォォ!)それは躊躇なくエリオに拳を振るったかろうじて防いだものの身体が凄まじい勢いで吹き飛んでいく
(ズザザザザザザー!) 「いったい何者だ!お前はいったい何なんだ!!!」エリオは半ば確信していたのかもしれないだがそれも勘違いであってほしいという願いを込めてそう叫んだ 『――――邪魔をするな……僕達の邪魔を……するな……』耳に届いたその声はとても低いそしてまるであらゆるものに憎しみを抱いているかの様な感情も込められている 「やっぱりお前は……」エリオの確信はどうやら核心を突いていたらしいその事を嘆くと同時にエリオはパラディオンを剣にして握りしめた 「封魔の剣聖ダルキアンが弟子の1人!ビスコッティの勇者エリオ! 魔物を封じるこの力!今この場でお前を封印する!」 『お前も同じか……僕を封じたあの時の奴とぉ!!!!!(ドンッ!)』魔物の周囲から発せられたのは輝力ではない黒い瘴気が周囲を汚染する様に広がっていく
(グッ!......ダァン!)魔物は最初の一歩に力を込めるするとたった一回の跳躍でとんでもない高さにまで上がっていたこの事からも魔物の身体能力の高さが伺える 「ブライトフェザー!!!(バサァ!.....ダァン!)」対するエリオは背中にブライトフェザーを展開一気に跳躍しそのまま空を駆ける2人の距離はグングン縮まっていきやがて空中でその距離がゼロに…… (ガギィィィィィィィィィィィィ!)魔物が繰り出した拳にパラディオンがぶつかり合う周囲に金属音が響くがエリオは瞬時に次の動きを見せていた 「(グルンッ!)はっ!!!(ボガァァァァァァァァァン!)」空中で身体を反転させ魔物の身体に紋章砲を撃ちこむ途端に炎が魔物を包みこんでその身体を吹き飛ばした……が 『(ヒュンッ!....ズダァン!)ハァァァァァァァァァ!!!!!(ドォン!)』
魔物は地面に着地すると一瞬【溜め】を作り一気に跳ぶ (速い!?)その速さは異常な程だった高速移動を行うエリオやアツェレイすら遅く感じてしまう (ドッ!......ミシィ!...ミシミシ!)この僅かな反応の遅れた命取りとなってしまった魔物の拳は確かにエリオの身体に直撃し、深くめり込んでいく (ガァァァァァァァァァァァン!)そしてエリオの身体を壁の方にまで吹き飛ばしてしまったのである (ズガァァァァァァァァァァァン!....ガラガラガラガラ!....ドガァァァァァァァァァァン!)壁に入る亀裂、やがて壁は瓦礫となってエリオの頭上から降り注ぐ 『…………待ってて……アリア……今僕が……迎えに行くから……』エリオが沈黙したのを確認すると魔物はゆっくりと動き出し姿を消した〜NEXT:『空の巫女と星の民04』〜
>壁に入る亀裂、やがて壁は瓦礫となってエリオの頭上から降り注ぐ壁って言うか…肉?体内だし
>壁って言うか…肉?>体内だしエリオ「鯨肉なら食べられるかな…最悪生でも(ジュルリ」
凛 「両腕を失ってるから、ミョルニルを咥えて戦ってる…!!」ルヴィア 「なんて子ですの…?!」ネロ 「たまらんなぁ…こんなのを魅せられては、身体が疼いてしょうが無い」美遊 「あぁぁぁああああああああ!!!!!! (私も爆風で左腕を損壊…それでも確かに全力を出してるのに…?!」ハサン 「イリヤは武器を咥える時、ちゃんと歯を強化してその上で武器を固定していますからね。 もちろん魔力無しでも出来ますけど、威力が落ちてしまいますし…」宗一郎 「普通に咥えたのでは、歯や最悪頭蓋骨が割れるからな。 とはいえ、しっかり保護をしたとしてもあれだけの格闘が出来るのは…」ジャック 「あの子の頑張りの結果」
>エリオ「鯨肉なら食べられるかな…最悪生でも(ジュルリ」星鯨にとってはエリオ達って蚤よりもっと小さい存在でしかないんだよなちょっとくらい体内の肉食われてもなんとも思わないか
美遊 「腕を再生して二刀りゅ…<ガォン!!!>がはっ?! 蹴りが… <グイッ!!>足の指で私の頭を…?!<ズドォン!!!>がっ!!?」イリヤ 「フゥッ!!!<ジャキッ…!!!>」凛 「頭を押さえつけて、ミョルニルを咥え治した…再生を阻止して… 頭にミョルニルを叩き付ける気ね?!」ネロ 「これは終わりか?!」ルヴィア 「いえ!」美遊 「ああぁぁ!!!<ズドオッ!!! グイッ!!!>」イリヤ 「ぐうっ?!<ズドォン!!!>ぐふぁ?!」小次郎 「踏みつける足に剣を突き刺して…イリヤがその足を吹き飛ばした?!」アーチャー 「恐らく美遊は、足から脳天まで切り裂くつもりだったのだ…! それを防ぐ為とは言え、自分の足を…何と言う判断だ…!!」
美遊 「<バッ!! ジャキッ!!>うぉあぁああ!!!」ネロ 「イリヤの体勢は崩れた! 今狙えば…!!」凛 「いいえ!」イリヤ 「あぁ!!!<バチィィィィン!!!!!>」美遊 「がっ…?!」ジュエル 「千切れた足で美遊のアゴを狙いましたね…」なのは 「あれなら脳震盪が起きて…ああ?!」美遊 「がっ…ああぁぁぁああああああああーーーーー!!!!!」ギル 「国生みの塩で、脳のダメージを回復したか!! 意識も消えかけた中、見事である!!」
美遊 「うぉりゃぁぁぁぁぁ!!!!!<ズドオッ!!!!!>イリヤ 「ふっぎぃぉぉ!!!!!<ガァン!!!>ぁぁぁ!!! <ガォン…バリバリバリバリバリバリバリバリバリ!!!!!!!>」ヴィータ 「あの絶対命中の槍か!!」なのは 「でもあれは通じないんじゃ…」ジュエル 「ええ、ただし……」イリヤ 「<ガォン…>美遊 「空に飛んだ…?! でもイリヤには片足しか……片足?!」イリヤ 「<チャキッ…>…正真正銘…最後だよ」美遊 「っ! 応っ!!!」
ランサー 「足で投擲…俺のゲイボルグか!」バゼット 「ですが、先ほどそれは防がれています…ならば…」イリヤ 「…夢幻変身<ダウンロード>アーチャー…」美遊 「(やはりゲイボルグ。 でも今の私なら…」イリヤ 「…多重夢幻変身<マルチ・ダウンロード>…バーサーカー…!」美遊 「英霊を…二重?!」イリヤ 「二重起動……刺し穿つ死棘の槍<ゲイ・ボルグ> 射殺す百頭 <ナインライブズ>」ジュエル 「それが数十もの一斉攻撃ならばどうでしょう? ぶっつけ本番故百の攻撃には至りませんが…避けられますかね?」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してクランの家に放置する
ゾロ目だったらミルヒ達がシャルの勝負下着を選ぶ
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はシグナムっぱい
ラスレスならエクレの衣装がチアガールになる