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【保存版】車を買う前に絶対に見ておきたい、殿堂入り人気軽自動車100選:前編

これから車を買う/買い換えるあなたに、殿堂入りの人気軽自動車を100選でご紹介いたします。定番の人気車種から2015年最新車種まで徹底リサーチ!ランキング1位には予想外の一台も?

はじめに

前編となる当記事では、売れ筋ランキングに基づいたベスト50車種をご紹介致します。満足度に基づくベスト50車種については来週(土曜日)に配信される記事をご覧ください。※Facebookページにいいねいただくことで、記事を忘れずにチェックいただけます

ルール

・ 新車が発売中かどうかの区別をつけない(中古車のみ流通でも可とする)
・ 90年以前に販売されたものはランキングに含めない

第50位 スズキ エブリイワゴン 2005年モデル

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新車価格116~173万円
中古車価格24~248万円
「軽のミニバン」という謳い文句ではあるけれど、3列シートが装備されているわけではない。軽自動車だから定員は4人までと定められているから、スペースがあってもシートを増設することはできないのだ。じゃあどこがミニバンなのかというと、ボリューム感のあるフォルムと広い居住空間を持った優秀な道具としてのクルマである、ということになるらしい。

エブリィワゴンの良いところは、圧倒的に広い車室空間はもちろん、電動スライドドアやオートエアコンなどの装備があり、インテリアの質感も高いことです。また、ターボの走りはなかなか刺激的で、剛性感も高いです。同年代に発売されたワゴンRよりも1クラス上の風格を備えています

第49位 スズキ ワゴンR 2003年モデル

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新車価格80~154万円
中古車価格1~128万円

値段の割りにいい車です。 ただ、加速が遅いです。エンジンは30000km走って交換しましたが全く問題ない様子でした(汗 一年で20000km走りますが最近ベアリングからドォーという鈍い音がします。おそらく水が入って壊れてしまったのでしょう。 もう少し値段あげて品質もあげて!といいたいです。新型ワゴンRは品質良さそうですが まあサビも出てないしまだまだ使えそう。

第48位 ホンダ バモス ホビオ 2003年モデル

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新車価格128~149万円
中古車価格8~204万円

全ガラスが高熱線吸収という高級仕様?なので、社内が暑くなくて快適。お陰でエアコンも充分効きます。 エンジンは非力ですが、信号スタートで前の車に付いていこうとして、タコメータを見ると6000回転とか回ってるのでビックリ。小さいながら回転が簡単に上がるので、かったるさは無いです(街中のみ)。音はうるさいですね、ここだけは商用車っぽい。 ハンドルはしっかりしています。乗り心地も外観で受ける印象(商用バン)とは違って乗用車的で、高い着座位置から見通しが良くて、なかなか快適。 少なくとも,同じ軽のライフより絶対良い。 電波式キーレスとか生意気仕様満載で、面白い車ですが、アクセルペダルが小さくて踏みにくいのが数少ない欠点だと思います。

第47位 ダイハツ アトレーワゴン 2005年モデル

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新車価格140~173万円
中古車価格17~219万円
軽商用車「アトレー」をベースに、乗用車版としたセミキャブオーバー型のワゴン。商用譲りの積載性をレジャーなどに振った、4人乗りの軽自動車だ。

20年前の軽自動車から比べたら格段の快適性です。私が免許取立ての頃は、軽自動車は、狭い・遅い・不便で仲間や知り合いでも乗ってる人が居ないくらいでしたが、最近ではそんな概念が無くなった程に進歩した感じです。 普通車と比べたら劣る部分は多いですが、短所を含め過去に購入した車での中では、一番気に入って車です。

第46位 ホンダ N-BOX + カスタム 2012年モデル

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新車価格159~192万円
中古車価格89~189万円
ホンダのスーパーハイトワゴン「N BOX」の荷室空間を使いやすくした派生モデル「N BOX+」。スポーティーバージョンの「カスタム」

今ブームの車中泊がしたくて、フリードスパイクかプラスか検討していました。新し物好きなのと、やはり維持費の面でNBOXにしました。実際、車中泊や旅行に出かけましたが、不服は全く感じませんでした。 車中泊も車に一個も穴も開けず車中泊モードに切り替える事が出来、一人ならとーっても快適な大人の秘密基地の出来栄えにワクワクしました。 買って損のない車でしたー。自信を持ってお勧めできますよ^-^a

第45位 スズキ MRワゴン 2011年モデル

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新車価格115~139万円
中古車価格43~147万円
「スズキMRワゴン」はちょっとびっくりするぐらいよく出来た軽自動車だった。実用的なのはあたりまえだとして、その先のもう一歩踏み込んだところまで造り込まれている。

購入してから1年が経ちました。 可愛いさに惹かれて購入しましたが、 今だに愛着は薄れません。とにかく可愛さに満足。今後も手放せない気がする。 小型で女性でも乗りやすく、自分も気軽に出かけられる。 往復1000kmレベルの遠出は頻繁だと辛い。

第44位 ホンダ ゼスト 2006年モデル

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新車価格103~157万円
中古車価格1~113万円
ゼストはこの手のクルマで重視される収納の仕掛けも工夫が凝らされている。グローブボックスが大きいのは当然として、あらゆる隙間にポケットやらフックやらが設けられ、使い切るのに苦労しそうなほどだ。空間を効率的に利用するための知恵が総動員されているのを感じるし、各部の質感にも不満はない。

3人乗車時に信号待ちでRV車から追突されていなければ、まだまだ乗ってました。 ちなみに、追突時は全員かすり傷ひとつなく安全性の重要性を痛感しました。 ただひとつの後悔はターボではなかったことです。 車重がネックとなって、やはりスタート時のもたつきはありましたが、一定速度での走行性と安定性は軽自動車の範疇からはちょっと抜けてるなという感じでした。 D社、S社も経験していますが、次に軽自動車を選ぶとしたら、やはり体感的に安心して乗れるNシリーズですね。 三菱以外は制覇しており、ホンダ車はエリとアバを経験してますが、個人的には剛性とか安全性ではイチバンの会社かなという感じです。

第43位 ダイハツ ムーヴ 2010年モデル

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新車価格110~157万円
中古車価格33~155万円

スマートアシストほんとに効いた。ボーっとよそ見していたら、急ブレーキにびっくりした。ほんとに助かった、 5万円高かったが、値打ち有るね、ホント 5万円は安いと思います。もっとコストダウンして全車標準装備にしてしていただきたい。、 軽にしては予想以上に高級感。室内も小型車とそん色ない広さを感じる、昔、「隣の車が、小さく見えます。」というのがあったが、そんな感じ、シートポイントが高く小型車を見下ろす感じ、腰痛もちの私ですが、乗り降りも非常にらくにできます。

第42位 三菱 eKスペース カスタム 2014年モデル

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新車価格156~187万円
中古車価格99~163万円

初めての新車なので違いがイマイチわからないのですが、回転が上がる時に揺れずスムーズです。 加速も気持ちが良い。 天井が高く座席も広くシートも居心地が良く、 エアコンが良く効きます。温度設定が小まめに出来、後部座席にも天井からのエアコンがついていてoff出来ることも魅力的。 点灯もオート選択ができ夜間も前方がクリアです。雨天時バックする時にはリアワイパーが自動可動することには驚き。 スライドドアも、二つ有るリモコンキーでどちらとも操作が可能。運転席にも開閉ボタンが有ります。

第41位 スバル ステラ 2014年モデル

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新車価格113~172万円
中古車価格38~163万円

まっすぐ走ります。ハンドルの直進中心が決まっていて修正舵がいらないので長距離も疲れません。高速の登りはやはり頑張りがいりますが流れにのって登ります。その時エアコンかけていたので回転5000いきましたけどDOHCの慣らしになったのではないかな。ハンドルのパワーボタンを押すとトルク感が上がって気持ちいいです。エンジン音は軽のいわゆるうるさい音ではなかったので、プロの方の車評は本当だったと思います。

第40位 ダイハツ ムーヴカスタム 2006年モデル

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新車価格116~167万円
中古車価格12~113万円

シートの座り心地も良く、クラウン並みの快適装備も付いて自動車税が7,200円なら、普通車は乗れませんよ。 今や、「軽自動車」の概念を変えないといけなくなりました。 パワーもあり快適、ストレスなく楽しい、経済性抜群、素晴らしいの一言です。

第39位 スズキ ワゴンRスティングレー 2008年モデル

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新車価格125~167万円
中古車価格26~158万円

スティングレーは内装は高級感があるし、車内は静かです。足回りもしっかりしていて、これほど違うとは思いませんでした。

第38位 ダイハツ ミラ ココア 2009年モデル

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新車価格118~165万円
中古車価格29~163万円

引き出し式のドリンクホルダーもとても便利ですが、吹き出し口のすぐ下なので、冬場冷たい飲み物を置くとすぐにあたたまってしまいますが、夏場は逆に冷えをキープできてよいかも。行動範囲を広げるための脚としては十分なものだと思います。人も荷物もそこそこ乗るし、高速道路での遠乗りもそこそこ快適です。気軽に使えるクルマとして役立ってくれています。

第37位 ダイハツ タントカスタム 2007年モデル

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新車価格126~175万円
中古車価格25~168万円

後部座席に乗せた祖母も乗用車より広いと驚いていました。収納スペースも多くてうれしいです。 知人にターボがないと加速が遅いと言われていましたが実際乗ってみてそんな風には感じませんでした。普通にのるだけならターボは不必要だと思います。

第36位 三菱 i-MiEV 2010年モデル

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新車価格226~283万円
中古車価格64~188万円
2009年6月に待望のデビューを果たした電気自動車「i-MiEV」。走行中にCO2を排出しないEVは、環境にやさしいクルマとして注目されているが、もうひとつ忘れてはならないのは、走りっぷりの良さだ。

エコ運転を心がければ満タンで120キロ、普通に走っても60キロは行ってくれそうです。 ある意味スーパーカーだと思います。条件によりますが走ろうと思えば1キロを1円で走れます。

第35位 スズキ ラパン ショコラ 2013年モデル

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新車価格132~153万円
中古車価格50~160万円

走行性能ですが、平坦路を走行する分には静かにスルスル加速するので、非常に良いです。 しかしノンターボですので、坂道になると、回転を上げねばならず、うるさいです。 後CVTの特性なのでラパンだけではないですが、中間加速が悪すぎ。前車が遅い時、加速して追い越そうとするともたつき中々追い越せず、エンジンだけ唸り追い越し終わった頃車速が出すぎている感じです。

第34位 スズキ ラパン 2008年モデル

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新車価格104~157万円
中古車価格19~163万円

第33位 ホンダ N-BOX + 2012年モデル

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新車価格138~178万円
中古車価格72~198万円
子育てママをターゲットに、これまでにない室内空間とシートアレンジでライバル車に挑むホンダの新型軽「N BOX」

長距離も疲れず、使い勝手や走りにストレスも感じない車です。いわば見た目「軽い」可愛いだけかと思ったら、実はしっかりした良く気がきく娘だったって感じです。更にアイドルストップもついて燃費も向上したようです。

第32位 ダイハツ コペン 2002年モデル

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新車価格157~208万円
中古車価格29~218万円

登場して13年目になるオールドデザインですが、古さを感じないし飽きがこない。今でも個性では第一級であり、スポーツカーを安価に気楽に楽しめる車です。

第31位 スズキ エブリイ 商用車 2015年モデル

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新車価格92~142万円
中古車価格 -

一番びっくりしたのは、その燃費の良さです。まだ納車されて早々ですから余り燃費の良くない時期だと思いますが、ある程度市街地なのに普通に走ってリッター18kから19k、ゆっくり走ると20k近くまで伸びます。

第30位 ホンダ N-WGN 2013年モデル

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新車価格116-147万円
中古車価格50~193万円

軽自動車の主戦場、ハイトワゴンのジャンルに勝負を挑む「N-WGN」

どこを比べてもらっても勝負できますよ。引き分けがあっても、ほかのところを見てもらう。今は軽に何でも付いていますから、昔はウリになった機能も当たり前になってしまったわけです。だから、プラスアルファが必要になりますね。例えばUV(紫外線)カットガラスにはIR(赤外線)カットも付けました。でも、個別のことをウリにしているわけじゃありません。このクルマは、「フォルクスワーゲン・ゴルフ」と同じなんです。

第29位 スズキ ジムニー 1998年モデル

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新車価格129-169万円
中古車価格1~289万円

今年でデビュー17年目を迎える現行型「スズキ・ジムニー」。自家用車としては異例ともいえるロングセラーモデル

いかにもジムニーらしいばたばたとした乗り心地かと思うと、一言で重厚かつ視点が普通の軽四より20cmは高いと思うので、馬に乗っているような気分。高級感のある座席のホールドもよくずっとわくわく感が続く。本当に楽しすぎます。

第28位 ダイハツ ムーヴカスタム 2010年モデル

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新車価格131-171万円
中古車価格43~166万円

ダイハツが“軽の本流”と位置付けるトールワゴン型軽乗用車「ムーヴ」がフルモデルチェンジ

約10,000キロ走行し、表示がリッターあたり12.5kです。満タン法での計測は、なんと13.11kなので表示よりも走っています。最高16.8k「夏の国道300k走行」 最低7.69k「真冬の雪道片道2キロの通勤のみ」です。

第27位 ダイハツ ムーヴ 2014年モデル

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新車価格113-150万円
中古車価格23~184万円

スバルの様なパワーボタンや、車体剛性やサスペンションを改良している点から、燃費競争より車本来の楽しみを味わえる様な方向へ舵を取った車です。走りを楽しみたい方にお勧めです。

第26位 三菱 eKワゴン 2013年モデル

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新車価格108~141万円
中古車価格48~145万円

発進時の加速にストレスを感じていましたが、10月にディーラーにてECUのプログラム書き換え(無料)を行い、またスロットルコントローラーを購入し取り付けたところ、スムーズに加速が出来る様になったので運転が楽になりました。

第25位 スズキ ワゴンRスティングレー 2012年モデル

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新車価格146~171万円
中古車価格50~198万円

ヘッドライトと一体型のイルミネーションは、夜になるとカッコ良いです。 MC後の最新ワゴンRにも採用されたLEDテールランプは明るく、デザイン性があり、全体的に黒を基調にしているため、高級感があります。 普通のワゴンRと比べ、スティングレーでは特にシフトやドアの一部にメッキ加工、ドアパネルにピアノブラック加工(指紋と傷が目立つ)されています。 後部座席の独立スライドやリクライニング、様々なシートアレンジができるため、人や用途に分けて使用できます。

第24位 スズキ エブリイワゴン 2015年モデル

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新車価格142~178万円
中古車価格119~178万円

広さが魅力で購入しましたが、思ったより走りも良く、燃費も気にするほど悪くないですね。 CVTのフィーリングが嫌いなので4ATはありがたいですが、できれば5ATが欲しいです。 P泊もできるし、荷物も積めるし、ファーストカーとしても十分に使える良い車だと思います。

第23位 ダイハツ ミラ イース 2011年モデル

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新車価格76~131万円
中古車価格27~121万円

用途や走る所によっては非常に良い車だと思います。 数年経ったら新しい車を買おうと思いましたが、せっかく新車で買ったのでポンコツになるまで乗り潰そうと思います。

第22位 日産 モコ 2011年モデル

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新車価格119~165万円
中古車価格31~140万円

60から70キロが一番快適かな。エンジン音も軽にしては静かな方かも。直進性は良いです。とても満足の行く車です。燃費に走行性能(エアコンOFF時)に居住性の良さは、本当に買って良かったと思えます。

第21位 スズキ ワゴンR 2012年モデル

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新車価格107~149万円
中古車価格19~167万円

エンジンですがSエネチャージ搭載のお陰で 排気量以上の走りを体感出来ます 冷房を入れてもエンジンが唸る事無く グングン坂道を登るのにはビックリします 車内も静かなのでワンランク上の排気量の車の乗り心地です

第20位 ダイハツ タント 2013年モデル

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新車価格122~165万円
中古車価格67~210万円

近場&街中16~17km,一般道の遠出(札幌~函館往復500km)リッター21kmです。いずれもエアコン不使用。エアコン使うとリッター2kmマイナスです。4WDじゃ無ければもっと良いのでしょうね。人気は納得で、バランスが良いですし、特に子育てカーとして秀逸な印象です。

第19位 ホンダ N-WGN カスタム 2013年モデル

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新車価格138~163万円
中古車価格87~163万円

使い勝手が良い訳でも、燃費が良い訳でも無い、特筆すべき点が無い普通の車 です。ただ、個人的には、車選びは9割がた外観で決まると思いますので、標 題の通り、外観(エクステリア)が気に入れば買いだと思います。

第18位 マツダ フレアクロスオーバー 2014年モデル

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新車価格133~165万円
中古車価格93~161万円

軽自動車にちょっと個性をプラスした楽しい車だと思います。あまりにも人気で台数が増え、既に個性も薄れてきそうですが(^_^;) 形だけでなく走りや静粛性についても現代の軽自動車の中でも高いレベルにあると思います。お勧めできる車です。

第17位 スズキ スペーシアカスタム 2013年モデル

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新車価格152~176万円
中古車価格71~179万円
軽ハイトワゴン「スペーシア」の派生車種「スペーシア カスタム」

ターボ車なので、加速性能は申し分有りません。アクセルが軽いのでスピードに注意しないとすぐに法定速度に達してしまいますね。 坂道や山道もグイグイ登ってくれるので安心しました。

第16位 ダイハツ コペン セロ 2015年モデル

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新車価格185~187万円
中古車価格 -
"第3"のコペンは、前後4つの丸型ランプと逆台形フロント・グリルが先代コペンを思わせる。

初代の特徴でもあったボンネット左右のパーティング・ラインがグリルの両サイドにつながるシャープなV字に切れ込んだ造形は受け継がれていないため、実車を見るとよりレトロで大人びたな雰囲気が感じられる。"丸目"の中身も、1つの光源でハイビームとロービームに切替が可能な「Bi-Angle LED」に進化した。同様に丸型テールランプは3灯×6本のLEDが放射状に点灯する。

第15位 日産 デイズ ルークス 2014年モデル

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新車価格133~209万円
中古車価格59~189万

価格なりの満足度はある車だと思います。 サイドエアバッグも付いているし、エマージェンシーブレーキも付いている。 なんでも付いている感じです。室内も広く、天井も高い。天井の扇風機も便利。

第14位 スズキ スペーシア 2013年モデル

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新車価格127~150万円
中古車価格50~226万円

価格、性能、装備、燃費、その他を全て考慮して満足度が高い車だと思います。セカンドカーとして購入しましたがファーストカーとなってしまいました、7人乗り1BOX カーがセカンドカーに成り下がりました…

第13位 ダイハツ コペン ローブ 2014年モデル

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新車価格179~201万円
中古車価格143~209万円

既存の車をベースに電動オープントップのスポーツ(スポーティー)モデルに仕立てたのがコペンです。個人的にはS660と比較したり、走行性能を語る車ではないと思います。維持費も安く、ユルく楽しむことができるのがこの車のよさだと思っています。

第12位 ホンダ N-BOX カスタム 2011年モデル

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新車価格152~201万円
中古車価格99~189万円

これはもう普通車クラスです。タイヤが細いのがちょっと不安なだけで、広さ、内装、走り、装備、外観とすべて かなり高いレベルで気に入りました。フル装備で乗り出し200万弱ってのは、 まさにかつての1.5L程度の小型車そのもの。それでいて何か「楽しい」感があり、「お迎え」専用機としても最適。

第11位 日産 デイズ 2013年モデル

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新車価格109~177万円
中古車価格39~167万円

内装は軽自動車の中でも頭一つ飛び抜けていると思います。緩やかな曲線を描くダッシュボードや、タッチパネル式のエアコンを備えたセンターパネル、見た目高級っぽいシート生地、色分けされたパワーウィンドウ操作パネルなど、乗り込んだ瞬間だけは軽自動車であることを忘れます。広さも必要十分。

第10位 ホンダ N-BOX SLASH 2014年モデル

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新車価格138~193万円
中古車価格119~199万円
N-BOX SLASHは、ご好評いただいている「N」シリーズのセンタータンクレイアウトを用いたパッケージングや優れた使い勝手を踏襲しながらも、“もっと格好良く”、“もっと面白く”という開発当初からの想いを具現化。エクステリア、インテリア、カラーをトータルに考えた5つのデザインストーリーを持つ、Honda独創の軽乗用車です。

手前味噌ですが本当に良い車だと思います。 買う前まではまったく眼中になかった車でした。試乗も「冷やかし程度でのってみるかな?」という気持ちでしたし。 即ち、先入観や外見での色眼鏡など一切なかったうえで数ある車の中でこの車を購入したということはこの車の実力です。

第9位 ダイハツ ムーヴカスタム 2014年モデル

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新車価格140~180万円
中古車価格109~179万円
新型ムーヴで打ち出された発展方向が、走行性能や内外装を上質に造り込むことだった。新型ムーヴでは、車内の広さなど実用性を高めることより、質感の向上に力を入れた。そう、それは今時のコンパクトカーを遥かに凌ぐ質感だ。

限られた制限の中から生まれたガラパゴスな日本の軽自動車。 4人乗って高速道路で100キロで巡航できて、きちんとエアコンも効いて 静粛性、安全性、信頼性、限られたコストの中で 5年の保障付で売っている日本の軽自動車。 他国に真似のできない素晴らしい技術だと思います。

第8位 スズキ ラパン 2015年モデル

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新車価格107~149万円
中古車価格83~155万円
ラパンはアルトを基本に造られているがスローライフをコンセプトに、デザインに重点が置かれ、「くつろぎ」「ゆったり」「過ごしやすい」ことを念頭に開発されている。 女性をターゲットにしたモデルで車名の由来となっているのは「ウサギ」である。 現行のラパンにもエンブレムなどにウサギマークが入っている。

走行性能、使い勝手、燃費等、背の低いタイプの軽自動車の中ではトップクラスの性能。副変速機付きCVTの挙動やアイドリングストップの制御に若干戸惑うこともあるが慣れると思う。 女性向けであるのが勿体無い位、万人に使える性能がある。

第7位 ホンダ N-BOX 2011年モデル

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新車価格127~165万円
中古車価格56~253万円
「N BOX」は、革新プラットホームによる、軽乗用車の概念を超えた広さ、快適さ、経済性を実現し、Hondaが得意とするミニバンの魅力をそのまま軽乗用車に凝縮した「ミニ・ミニバン」を目指して開発。新開発のエンジンとトランスミッションにより力強い走りと燃費性能を両立。これまでハイブリッド車に展開してきたアイドリングストップ機構とあいまってクラストップレベルの低燃費を実現

色々と不具合の有ったN-BOXですが、現時点ではすべて解消されています。 下回りの防錆処理も標準でされてたし、ワイパーもかすかにモーター音がするだけで殆んど無音に近いです。 SSパッケージに関して言えば、あんしんパッケージ も標準装備で細かな改良点も有り、完成度が高くお買い得です。

第6位 ホンダ N-ONE 2012年モデル

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新車価格118~189万円
中古車価格47~239万円
大人4人がくつろげる室内空間、加速性能の向上、軽量と高剛性を両立したボディと専用サスペンションの採用により高速道路でも安定した走行性能と優れた静粛性に加え、27.0km/Lの低燃費を実現。また、軽自動車としては初となるエマージェンシーストップシグナルを全タイプに標準装備

まさに「黄色ナンバーの上質なコンパクトカー」です。 何年か前までホンダは軽自動車で遅れをとっていたみたいですが今は軽自動車メインの2強も油断できないほどの車にパワーアップしています。 Nシリーズの中でも「N-ONE」は特に個性溢れる車に仕上がってます。 家族用のN-BOX、オールマイティーなN-WGN、N-ONEとはまた違った個性をもったN-BOX/などがありますが僕はN-ONEをお勧めしたいです。 実際、N-ONEも使い方、その人の考え方によってはオールマイティに使える車です。

第5位 ホンダ S660 2015年モデル

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新車価格198~238万円
中古車価格234~398万円
S660は、見て楽しい、乗って楽しい、あらゆる場面でいつでもワクワクする、心が昂ぶる本格スポーツカーを追求し、「Heart Beat Sport」をキーワードに、Hondaらしい「走る喜び」の実現を目指して開発。高剛性と軽量化を両立した専用開発ボディーは、風や空を感じ、非日常的な運転環境を味わえるオープンエアな空間であると同時に、コンパクトで包まれ感があり、人とクルマの一体感をもたらす快適なドライビング空間としました。

CVT車は、オートマ免許の方が乗れるようにした点で価値はあるのかもしれません。あるいは、女性にはとても良い設定なのだと思います。 やはり、この車の真髄は6MT車でしょう。シフトの感触もとても小気味良く、精密機械を操作しているような感動すらあります。

第4位 ダイハツ ウェイク 2014年モデル

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新車価格135~187万円
中古車価格91~193万円
最大の特徴は軽自動車最大の室内空間を実現した「ウルトラスペース」。ボディーサイズの3395×1475×1835mm(全長×全幅×全高)は「タント」と比べ全高が85mm高く、室内寸法の2215×1345×1455mm(室内長×室内幅×室内高)はタント比で+15mm×±0mm×+90mm。室内長や室内高、さらに前後乗員間距離(1120㎜)や後席ドア開口高さ(1286mm)は現在のところクラストップの長さや高さとなるのだとか。長さや高さを可能な限り延ばし、さらに2WDなら最大320×640×380mmのトランク床下のスペースも用意され、広さと高さ、そしてシートアレンジを活かしたパッケージアレンジがこのモデルの最大の特徴といえる。 そしてその使い方についても、日常からレジャーまでこのクルマの企画段階から45の使用シーンを想定し、その中でもキャンプや釣りなどレジャー人口の多い6つのジャンルのプロフェッショナルと、開発段階から使い勝手を練ってきたというから頼もしい。

車中泊する人、特に二人だったり荷物が多い人にはお勧めできる。CVTで燃費もよい。 車中泊で渋滞と宿を心配せずにレジャーを楽しめ、普段使いもできる空間が広い車を長い間待っており、やっと出たので購入した。デカデカの前席含めたフラットが実現されていないのはかなり失望したが、空間・収納は期待通りだった。現状CVTではN-box+しかライバルがいないカテゴリの車であり貴重な選択肢と思う。

第3位 ダイハツ タントカスタム 2013年モデル

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新車価格152~187万円
中古車価格109~179万円
3代目となる新型タント/タント カスタムでは、先代モデルからセンターピラーをスライドドア内に内蔵する「ミラクルオープンドア」を受け継ぎつつ、運転席側のリアドアもスライドドアに変更して両側スライドドアに進化。定評ある車内の広さにさらなる向上を図り、前席のヘッドクリアランスを20mm、ヘッダ距離を120mm拡大。240mmの前後スライド量を持つリアシートとも組み合わせ、ヘッドクリアランス、ヘッダ距離、前後乗員間距離の3ジャンルで軽自動車ナンバーワンの広さとなっている。 また、ミラクルオープンドアを開けた先にある助手席の前後スライド量を従来から100mm拡大し、380mmというロングスライドを実現。このほかにも「助手席シートバックレバー」「助手席乗降グリップ」などを装備し、乗降性や使い勝手の向上を追求している。

おそらく、N-boxやスペーシア、デイズルークスなどなどを比較した方は多いと思います。我が家でもN-box+と比較しましたが、最終的に大きな決定打は”燃費”と”顔”でしょうか。今まであまり好きではなかった顔つきがガラリと変わり、乗りたい顔になってくれた事が大きいです。やっぱり気に入った外観は、毎日が幸せになれます。燃費も申し分無く、前々項にも書きましたが、ミラ5MTと同じなのが驚きです。ライバル車も各々良い部分が有り、最終的にはフィーリングでいいのでは?と思います。各社比較検討しましたが、日本の車はどれも優秀です。乗り味、静粛性能、燃費等、世界的に見れば、超小型車に対する、日本の車づくりの技術を堪能できる車です。

第2位 スズキ アルト 2014年モデル

出典:http://img1.kakaku.k-img.com/

新車価格84~140万円
中古車価格49~144万円
今回8代目となる新型「アルト」は、新たに開発したプラットフォームを初めて採用し、徹底した軽量化の取り組みにより60kgの軽量化を達成。パワートレインの高効率化とあわせて、ガソリン車No.1の低燃費37.0km/Lを実現。軽快でしっかりした走りも両立させた。

走りや内容を考えるとコストパフォーマンスはいいと思います。スポーツカーのような加速の良さと驚愕の燃費の良さです。タイプは違いますが、軽スポーツのコペンローブは車体だけで1,800,000円ですから、アルトRSターボは同じ金額でお釣りがでます。こんなに楽しくて130万は本当に拍手を送りたい。

素晴らしい車で有ることは間違いないかと思います。 安価であるのに走りに力を入れていて、とても乗るのが楽しいです。 背が低くて軽いことで生み出されたこの走りの良さはとても癖になる乗り心地ですので、一度試乗などで試してみると良いと思います。

第1位 スズキ ハスラー 2014年モデル

出典:http://img1.kakaku.k-img.com/

新車価格107~166万円
中古車価格78~259万円

2014年価格コム 自動車関連カテゴリプロダクト大賞受賞

「ハスラー」は、軽自動車でありながらも、車高を上げ、SUVライクなデザインをまとったユーティリティーカーだ。見切りのいいスクエアなボディは使い勝手がよく、荷室容量も十分に確保。丸目の大きなヘッドライトと、ポップなカラーリングによって、自動車としてのキャラクターが際立つデザインとなったことで、男性のみならず女性からも高い支持を得た。エンジン性能も、多くのユーザーが「必要十分なパワー」「思っていたよりもよく走る」と評価しており、走行性能面でもぬかりはない。ユーティリティー性能も高く、フルフラットシートはもちろん、多数用意された収納スペースや、助手席シートバックテーブルなど、随所にさまざまな仕掛けがあり、アウトドアをはじめ、さまざまな用途に活躍する。

こうした「乗ることが楽しくなる自動車」という演出が、「ハスラー」の最大の魅力だが、実際、2014年の年明けから売り出すと同時に大反響を呼び、消費税増税前の駆け込み需要もあって、一時期は半年ほどのバックオーダーを抱えるまでの人気となった。軽自動車でユーティリティー性の高い製品はいくつもあるが、それらは実用的ではあっても、楽しさという点は二の次だった。しかし、「ハスラー」の場合、「楽しさ」という部分にフォーカスした製品作りをしたことで、これまでの軽自動車・小型車にはなかった新たな価値を生み出したのである。2014年は、「ファン・トゥ・ドライブ」への回帰が1つの大きなテーマとなった自動車市場だが、その概念をデザインやユーティリティーの部分で体現し成功したのが、この「ハスラー」だったと言っていいだろう。

出典:http://kakaku.com/productaward/2014/index-car.html

ハスラーは軽の枠を超えた魅力的な車だと思います。 軽自動車に乗ってて人から「いいなぁー」と言われたのは初めてです(笑) 眺めても乗っても楽しい。長く付き合える相棒になりそうです♪

今これを超える軽、いや国産車はありませんね。軽に乗ってる気が全然しません。 これは絶対にお勧めの車です!!

いかがでしたか?

このランキングを参考に、あなたにピッタリの一台をぜひ見つけてみてください。後編の50選もぜひお楽しみに!

【保存版】車を買う前に絶対に見ておきたい、殿堂入り人気軽自動車100選:前編

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