二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
10年早かったVFも今や20年前のゲームなんだな〜https://www.youtube.com/watch?v=MWv9HqhXmpM
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は結城アキラさんがスレあき権限で率直な感想をぶつけます】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
この後頭部に一体どんな秘密が隠されているんだ
ぶっちゃけた
ご冥福をお祈りしますhttp://news.yahoo.co.jp/pickup/6169460
ボーボボのくせに気を使いやがって…
こんな最終回
せくしー系アイドル
悲しすぎる(ビュティさんとヘッくんが既にいない世界線からこっちに来てたハジケリスト二人)
前川は変身しないの?
超今風
今回はいつも以上にグダグダだったよ!というか全く伝わらなかったよ!
コロンビアとランティスのマーケティングの違い
比率
政宗『このエピソードは時間的に、艦娘編B(8/3号)→ぬえ編B(7/23号)と来てその直後にあたる。駿河湾上で睨み合う天津風と正邪』正邪「オレタチ目当てじゃねえんなら見逃してもらえねえかな」天津風「それとは別問題。広域指名手配犯鬼人正邪を見逃すほど怠慢じゃないわ」政宗『戦いが始まった!湾上を駆ける天津風の速度は突出していた。正邪軍団の水上戦闘員ストームサージの速度如きでは追いつくこともかなわなかった、だがそこへ!!』レ「ウケケー!ボクモ混ゼロヨォー!」少女「新手!深海棲艦!!」正邪「おせえぜ!だがオマエがくりゃあ万人力だ!レ級!」政宗『一時別行動をとっていたレ級が合流したことによって事態は逆転、正邪レ級組の邪悪なコンビネーションによって天津風は追い詰められつつあった』少女「一気に風向きが悪くなったわ!でもこの程度じゃまだ沈まないんだから」レ「沈ンジャエヨ!」政宗『絶体絶命!だがその時である!突如彼女らの居る海面の、その水底が青白く激しく光った!!』レ「何ノ光?・・・ウワァッ!?」政宗『次の瞬間だった!彼女らの居た水面が、謎の青白い光と共に吹き飛んだのは!』
政宗『そして南伊豆に遭難したぬえ達であるが、運よく地元のヒッピー無念隊(南伊豆で自給自足の暮らしを送る無念隊)と出会う事が出来、彼らのコミューンに厄介になる事が出来た』ぬえ「まさかこんな魔境で旧知の無念と出会えるとは意外と世間って狭いな」愛海「伊豆半島に無念隊のヒッピー村があったなんて」長老「コミューンと呼びたまえ。我々はオートボットディセプティコンましてやセンチネルズなどと言った争いを否定し此処で暮らす同志だ」無念1「長老!」政宗『この青いアメリカンバイクTFはヒッピー無念の思想的指導者でありこのヒッピーコミューンの長老である』長老「ワシは昔調査員としてこの星に降り立った。そのうち争いばかりの故郷に帰る気が失せてここに居ついたのだ」無念2「俺達はセンチネルズに迫害されるのに嫌気がさしてここに流れ着きコミューンの一員になった」ぬえ「ううむ、無念隊にもTFにもいろいろいるもんだ」>ご冥福をお祈りします>http://news.yahoo.co.jp/pickup/6169460ぬえ「・・・役者としてこれからって時に・・・本当残念でならない。御冥福をお祈りします」
愛海「でも運よく寝るところと食べ物には有りつけたんだし何が幸いするかわからないね」獅子王「とはいえいつまでもここにいるってわけにも行かねえだろ。ところで今更だけれど『ひっぴー』ってナンだ?」政宗『その時である!ぬえ達の眼前彼方の海上で、直径数百メートルに及ぶであろうか巨大な水柱が上がったのは!!』ぬえ「おうわー!?なんだアレ!」愛海「海が爆発した!?」獅子王「すっげえ!」政宗『海上は高温で熱されたであろう蒸気が立ち込めてさながらジゴクめいた有様である。だがそれも時間とともに静まってゆく、やがて再び海はもとの静寂を取り戻した』ぬえ「?今のって海底火山の爆発とかなのか?にしては・・・」愛海「大変だぬえP!」ぬえ「どうした!?」愛海「海辺に女の子が流れ着いてる!」ぬえ「まじか!本当だ!怪我は少ないみたいだが服はボロボロださっきの爆発に巻き込まれたのかもしれん!」政宗『不定期に続く』
頑張らないでもらいたい、特に監督(原作担当編集者より)
もうやだこの監督
浜風「おいバカやめろ」
霧島「まさか比叡お姉様があんな可愛…小さくなるなんて…一体どうしたら…」上条「と言いつつ実はあれでもいいかな…とか思ってません?」>煽ったりする様な輩は結城アキラさんがスレあき権限で率直な感想をぶつけます】上条「ネタが原作を侵食した!?」霧島「これがリュウさんなら純粋に言ってると思えるのに…」>この後頭部に一体どんな秘密が隠されているんだ上条「グレート合体する気満々ですよねこれ…」>ぶっちゃけた上条「そうなんですけど…そんな話聞きたくなかった!」>ご冥福をお祈りします上条「次のライダー大戦に出るかなとか思ってたのに…物凄く悲しいです…」>ボーボボのくせに気を使いやがって…上条「この人こんな気使うキャラでしたっけ!?」
潜水艦伊634だ全て任せておけ
JF「セレブ鎮守府に新しい艦むすが現れたらしいな(例のカレーの)」ス「馬謖さん上手くいったんでしょうか?(カレーの)」JF「…確かめる必要があるな(カレーの味を)…あきつ丸お腹空いてない?」あきつ「ご馳走してくれるでありますか!?」 JF「場合によっては…ね」>今や20年前のゲームなんだな〜JF「愛がったりないぜ♪…今度は俺達がアキラさんに言う番だぜ!10年遅ぇーんだよ!」>ご冥福をお祈りしますJF「早すぎる…オ、オルフェノクとして蘇って…いや、ご冥福をお祈りします」>こんな最終回JF「ツルリーナ4世って何気にずっと倒されてないんだよな!」>悲しすぎる(ビュティさんとヘッくんが既にいない世界線からこっちに来てたハジケリスト二人)JF「ビュティとへっ君どうなっちゃったの?シリアスは似合わねぇーぜ・・・」ス「長い年月で普通にお亡くなりになったとか??」
>潜水艦伊634だ>全て任せておけおう代わりにオリョクル行ってこいやでち(でーっちっちっち! たけぞうに命令するのは気分がいいでち!) 政宗『ここでBGM↓』https://www.youtube.com/watch?v=PM1SA1JF-08 ……でち?
>こんな最終回上条「何だいつも通りじゃないですか。」>せくしー系アイドル上条「今回全員エロい気がするんですが…白水着マジック恐るべし!」>悲しすぎる(ビュティさんとヘッくんが既にいない世界線からこっちに来てたハジケリスト二人)上条「この後ビュティさんが「勝手に殺されてる!?」的な突込みが入ると思ってたんですが…」>前川は変身しないの?上条「ロック成分をチャージ出来ればネコミミロッカーに変身出来る…はず…」>超今風上条「でも年相応…」霧島「しっ!!」>今回はいつも以上にグダグダだったよ!というか全く伝わらなかったよ!上条「本当何言ってるか分かりませんでした!あとロディマスこんな性格でしたっけ?と思いましたがマトリクス入手前は確かこんなんでしたね?」>コロンビアとランティスのマーケティングの違い上条「モバは個人メインでグリはチームメインですからね。」
この背景と変なポーズがたまらん
>ヌエのなつやすみ2015 あつ海と伊豆魔境ス「そう言えば島風さんそっくりの凄く速い艦むすがいるらしいですね」JF「格好も同じで痴女いの?」>頑張らないでもらいたい、特に監督(原作担当編集者より)>もうやだこの監督JF「じょしらくもSHIROBAKOもめっちゃ面白かったじゃねぇーか!フルスロットルでやってこそ監獄学園だろぉ!」ス「乱世でゴザル〜〜!」>霧島「まさか比叡お姉様があんな可愛…小さくなるなんて…一体どうしたら…」JF&ス「「小さく??」」
こんちるのん〜チル「この可愛いいきものはあたいが育てます!」瑞鶴「いやいやいや・・・このままじゃあかんでしょう」>長老「コミューンと呼びたまえ。我々はオートボットディセプティコンましてやセンチネルズなどと言った争いを否定し此処で暮らす同志だ」チル「世界にはまだまだあたいらの知らないことがあるのだ」瑞鶴「私はそもTFについて詳しくないのだけれど」>霧島「まさか比叡お姉様があんな可愛…小さくなるなんて…一体どうしたら…」>上条「と言いつつ実はあれでもいいかな…とか思ってません?」馬謖「私が間違っておりました!霧島さんのイメージ・・・カレーが美味しいなんてお姉さまじゃないとまで言われた・・・おそらく金剛さんも同じ意見でしょう!こうなったら私が責任を持って『元通りの比叡さん』を取り戻してみせます!」瑞鶴「いやいやいや・・・それはあかんのじゃない」>あきつ「ご馳走してくれるでありますか!?」 JF「場合によっては…ね」瑞鶴「この状態でカレーは作らないわよね・・・」馬謖「どうでしょう?」
政宗『今帰った…そして前回のあらすじ――山頂軍師と金剛型姉妹二隻が力を合わせてメシウマな比叡を呼び出そうとするもすったもんだの挙句微妙に失敗…その結果現れたのは手乗りサイズの比叡だった…』金剛「ファーストインプレッションでは驚いたケドあれはアレで良いと思ったデース」ゼロ「お前それでいいのかよ…仮にも妹だろ?」>10年早かったVFも>今や20年前のゲームなんだな〜ゼロ「アニメのメインターゲットって新規層狙いで小学生だったらしいな」>この後頭部に一体どんな秘密が隠されているんだゼロ「合体パーツの塊過ぎる…」>ぶっちゃけた金剛「通称AKB商法ネー」ゼロ「身も蓋も無いな」
>……でち?
>比率上条「モバはアニメやるまでほとんどアルバム出しませんでしたからね。」>政宗『次の瞬間だった!彼女らの居た水面が、謎の青白い光と共に吹き飛んだのは!』上条「最近地元で変なニュースが多くて心配になってきました…」>頑張らないでもらいたい、特に監督(原作担当編集者より)上条「頑張った結果が大魔法峠ですよ!!」>もうやだこの監督上条「この人はそういう事言いますね…」>浜風「おいバカやめろ」上条「こういう人いないと思うでしょ…もっと酷いのがいるんですよ…」霧島「何故そうなった…」https://www.youtube.com/watch?v=qg8QeY_8ueE>潜水艦伊634だ>全て任せておけ上条「武蔵さん何してるんですか!」霧島「でも彼女ならやりそうなのが…」
JF「そーいやガルパンの監督もやってんだっけ?一回戦から激しいな〜〜」あきつ「燃えますでしょう?戦車!」 JF「お前艦娘だろうに…」>チル「この可愛いいきものはあたいが育てます!」瑞鶴「いやいやいや・・・このままじゃあかんでしょう」あきつ「ぶはぁー!なんでありますかこのチンチクリンは?駆逐艦・・・いや、妖精さんでありますな!」JF「チルノちゃんが母性本能を…!!!(ドキドキ)」>瑞鶴「この状態でカレーは作らないわよね・・・」馬謖「どうでしょう?」JF「このままじゃカレーもできねぇし戦力にもならない…せめて元の大きさに戻す方法を考えないと馬謖なにか策はあるか?」
ゼロ「次回Xに俺登場!ってやっぱ早くね?」金剛「そうは言っても2クールなら1クォーターは行ってるデース」>ご冥福をお祈りしますゼロ「少し前にファイズの同窓会で雑誌に出てた時に妙にやつれてると思ったら…本当にご冥福をお祈りします」>ボーボボのくせに気を使いやがって…ゼロ「え、これふわりの方なのかよ」>こんな最終回金剛「WHY!?」ゼロ「マジか最終回かよ…」>悲しすぎる(ビュティさんとヘッくんが既にいない世界線からこっちに来てたハジケリスト二人)ゼロ「新説の後にそんな激戦があったのか…と言うかしれっと世界線越えてるのかよ!」金剛「ホイホイ世界線越えまくりのテートクが言っても説得力無いネー」>せくしー系アイドルゼロ「信じられるか…この娘16歳だから結婚できる年齢なんだぜ?」
>……でち?https://www.youtube.com/watch?v=95273QCgP6s
>前川は変身しないの?ゼロ「異星人なら変身して当たり前だろ」金剛「何気にエイリアンのハードル上げるの止めるデース」>ぬえ「まじか!本当だ!怪我は少ないみたいだが服はボロボロださっきの爆発に巻き込まれたのかもしれん!」ゼロ「またイヤーな感じの悪寒が…」金剛「そうデース?ワタシはこの間とは別の同胞の気配がしたネー」>もうやだこの監督ゼロ「ハーブでもやってる思考じゃないとアニメの監督なんてやってられないのかもしれない」>浜風「おいバカやめろ」ゼロ「お前の妹もああなってたと」金剛「デース…」>霧島「まさか比叡お姉様があんな可愛…小さくなるなんて…一体どうしたら…」>上条「と言いつつ実はあれでもいいかな…とか思ってません?」ゼロ「たしかにちっちゃくて可愛いけどよ…」金剛「コイツミニコンだったデース…でもアレはアレでグッドネー」
>JF「…確かめる必要があるな(カレーの味を)…あきつ丸お腹空いてない?」>あきつ「ご馳走してくれるでありますか!?」 JF「場合によっては…ね」霧島「正直おススメは出来ませんので自己責任でお願いします…」>……でち?霧島「当然の結果ですね。」上条「これはフォロー出来ませんね。」>この背景と変なポーズがたまらん上条「このテレた所が可愛いと思いますねええ。」>JF&ス「「小さく??」」>チル「この可愛いいきものはあたいが育てます!」瑞鶴「いやいやいや・・・このままじゃあかんでしょう」霧島「ええこの様な大変可愛らしい姿に…正直私も育て…」上条「霧島ちゃんストップ。」>馬謖「私が間違っておりました!霧島さんのイメージ・・・カレーが美味しいなんてお姉さまじゃないとまで言われた・・・おそらく金剛さんも同じ意見でしょう!>こうなったら私が責任を持って『元通りの比叡さん』を取り戻してみせます!」瑞鶴「いやいやいや・・・それはあかんのじゃない」霧島「余計な事はしないで下さい。」上条「目がマジだ…でそれはどっちの意味で?」霧島「両方で。」
>JF「そーいやガルパンの監督もやってんだっけ?一回戦から激しいな〜〜」>あきつ「燃えますでしょう?戦車!」 JF「お前艦娘だろうに…」チル「あのへんだとまだバレー部いらなくね?って感じだった〜至近距離から後頭部をぶったたいても仕留められない九七式」瑞鶴「あの陣容だとやっぱ三突は頼りになるな」>あきつ「ぶはぁー!なんでありますかこのチンチクリンは?駆逐艦・・・いや、妖精さんでありますな!」>JF「チルノちゃんが母性本能を…!!!(ドキドキ)」チル「かわいい」瑞鶴「艤装だって付けられないじゃない・・・」>JF「このままじゃカレーもできねぇし戦力にもならない…せめて元の大きさに戻す方法を考えないと>馬謖なにか策はあるか?」馬「・・・・・」瑞鶴「だめじゃん」馬「た、足りないパワーをいかに補うか?ですよね・・・」
>潜水艦伊634だ大和「せ、潜水艦伊8810です…」ゼロ「いろんな意味で無理すんな。そもそもお前らにオリョクルさせたら赤字だよ!」>あきつ「ご馳走してくれるでありますか!?」 JF「場合によっては…ね」大和「カレーですか…マグロとウナギにも飽きましたしちょうどいいですね」ゼロ「今の御時世殺されかねない発言だ…」金剛「バイオハザードになるだけデース…」>……でち?ゼロ「おうでち公自分で死亡フラグ建てるのやめえや」>上条「今回全員エロい気がするんですが…白水着マジック恐るべし!」ゼロ「タマちゃんがこんなに自信たっぷりだからか藍子に水着を望む声が例年以上にあるような…」>上条「ロック成分をチャージ出来ればネコミミロッカーに変身出来る…はず…」ゼロ「ネコミミロッカー…」金剛「それシアンちゃんデース!」>上条「でも年相応…」霧島「しっ!!」ゼロ「これガラスの仮面と同時期の作風じゃね?」
>ゼロ「たしかにちっちゃくて可愛いけどよ…」金剛「コイツミニコンだったデース…でもアレはアレでグッドネー」チル「潮ちゃんはどう思う?」潮「ぬいぐるみみたいですね!・・・で、でも私たちはやっぱり艦娘ですから・・・」>霧島「ええこの様な大変可愛らしい姿に…正直私も育て…」上条「霧島ちゃんストップ。」チル「あたいになついている!」瑞鶴「どうなんだろう・・・」>霧島「余計な事はしないで下さい。」上条「目がマジだ…でそれはどっちの意味で?」霧島「両方で。」馬「お、おお・・・そうですか・・・」瑞鶴「意外に好評かも」潮「だ、だめですよう」
>>今回はいつも以上にグダグダだったよ!というか全く伝わらなかったよ!>上条「本当何言ってるか分かりませんでした!あとロディマスこんな性格でしたっけ?と思いましたがマトリクス入手前は確かこんなんでしたね?」ゼロ「仕事さぼって釣りを楽しむぐらいには軽い若者だったのに無理矢理後継者にされたせいでめっちゃ苦労してる男だからな」>上条「モバは個人メインでグリはチームメインですからね。」ゼロ「コロンビアレコードはおじいちゃんだからスピードがゆっくりなんだよ…」>この背景と変なポーズがたまらんゼロ「異名とか二つ名を自分で名乗る事程カッコ悪くてダサい事も早々無いと思う…」金剛「大概自己顕示欲丸出しだからネー…」>ス「そう言えば島風さんそっくりの凄く速い艦むすがいるらしいですね」金剛「その娘はゼカマシーのプロトタイプだからネー」島風「今島風と天津風の話してた!?」ゼロ「カブってるカブってるって」
>ゼロ「信じられるか…この娘16歳だから結婚できる年齢なんだぜ?」JF「これが合法ロリか!」>霧島「正直おススメは出来ませんので自己責任でお願いします…」あきつ「まさか・・・ウ○コ味のカレーとかとんちめいた問答ですか?」>霧島「両方で。」JF「えっ!?ダメなの??」>チル「あのへんだとまだバレー部いらなくね?って感じだった〜至近距離から後頭部をぶったたいても仕留められない九七式」瑞鶴「あの陣容だとやっぱ三突は頼りになるな」JF「前回の市街地戦は別の意味でハラハラしたけどな!いいのか民家!?」あきつ「だいじょうぶミネウチであります!戦車娘とかも・・・・既にありそうですな!」>チル「かわいい」瑞鶴「艤装だって付けられないじゃない・・・」JF「仕方がない俺がお父さん役に・・・じゃなくって!当人も戻りたいとか思ってるんじゃない?」あきつ「じとー」
>チル「この可愛いいきものはあたいが育てます!」瑞鶴「いやいやいや・・・このままじゃあかんでしょう」金剛「お姉ちゃんのワタシが引き取ってテートクと育てるデース!お料理上手な娘にしてみせるネー!」>こうなったら私が責任を持って『元通りの比叡さん』を取り戻してみせます!」瑞鶴「いやいやいや・・・それはあかんのじゃない」金剛「オイテメー余計な事するんじゃないデース!斬首されたいのかデース!」ゼロ「荒ぶりすぎだろお前…」>瑞鶴「この状態でカレーは作らないわよね・・・」馬謖「どうでしょう?」金剛「このサイズならバイオハザードもミニマムで済みそうネー…」>上条「モバはアニメやるまでほとんどアルバム出しませんでしたからね。」ゼロ「アルバム形式にしないとアニメで声付いた組とかも居るからおっつかないぞこれ」>上条「最近地元で変なニュースが多くて心配になってきました…」ゼロ「過去に群馬とか四国とかでいろんな戦いがあったけど…もしかして日本自体が魔境なんじゃないだろうか」」
>金剛「ファーストインプレッションでは驚いたケドあれはアレで良いと思ったデース」ゼロ「お前それでいいのかよ…仮にも妹だろ?」霧島「しかし無理に戻さなくてもいい気がしますね…」上条「必死ですね。」>No.12058503>No.12058663上条「大人気ない位本気で倒しにかかってます!!」>あきつ「ぶはぁー!なんでありますかこのチンチクリンは?駆逐艦・・・いや、妖精さんでありますな!」霧島「それ…お姉様です…」>ゼロ「たしかにちっちゃくて可愛いけどよ…」金剛「コイツミニコンだったデース…でもアレはアレでグッドネー」霧島「ちょっと本気で悩みますよね…」上条「(本気で言ってるぽいですねこれ…)」>ゼロ「タマちゃんがこんなに自信たっぷりだからか藍子に水着を望む声が例年以上にあるような…」上条「でも出たら千早さんみたいに好き放題言われるんじゃないかなって…」>ゼロ「これガラスの仮面と同時期の作風じゃね?」上条「えっと確か当時…」霧島「やめてあげて!」
>馬「・・・・・」瑞鶴「だめじゃん」馬「た、足りないパワーをいかに補うか?ですよね・・・」JF「正攻法?としてはみんなを遠征に出してそれっぽい資材を片っ端から集めて比叡を入渠させる!とか・・・?もしくはもう一度金剛姉妹パワーを送り込む!」ス「何か特別な力というかパワーを使ったりとか?マトリクスとかプロミネンスとか…」あきつ「難しい話をしてますな」>ゼロ「今の御時世殺されかねない発言だ…」金剛「バイオハザードになるだけデース…」あきつ「おのれ大和殿!しかし怖いから正面切って言えない!」JF「実力差もあるしな」>金剛「その娘はゼカマシーのプロトタイプだからネー」島風「今島風と天津風の話してた!?」ス「こんな服(艤装)でしたっけ?」 あきつ「何を着せるであります!?」
>上条「こういう人いないと思うでしょ…もっと酷いのがいるんですよ…」霧島「何故そうなった…」ゼロ「メシマズの8割がこうやってきちんとした知識が無い事から惨事をやらかしてるんだよな…」金剛「花嫁修業は大事デース!」>上条「武蔵さん何してるんですか!」霧島「でも彼女ならやりそうなのが…」ゼロ「お互い自陣営に潜水艦欲しいよな」>JF「そーいやガルパンの監督もやってんだっけ?一回戦から激しいな〜〜」金剛「みんな大好きたんぽぽちゃんのウィッチクラフトワークスもデース!」>あきつ「ぶはぁー!なんでありますかこのチンチクリンは?駆逐艦・・・いや、妖精さんでありますな!」金剛「ドーモ、アキツマル=サン。コンゴウデース…ハイクを詠むネー!」ゼロ「お姉ちゃん激おこってか」>霧島「当然の結果ですね。」上条「これはフォロー出来ませんね。」ゼロ「せっかくのゴルドドライブ君なのにな…どうしてこうなった」
>チル「あたいになついている!」瑞鶴「どうなんだろう・・・」霧島「何でこんなになついてるんでしょうか…」上条「霧島ちゃんが私に懐いてるのと同じ理由じゃないですかね?」霧島「なるほど…え?」>馬「お、おお・・・そうですか・・・」瑞鶴「意外に好評かも」潮「だ、だめですよう」霧島「…すいません、あまりの可愛さに多少我を忘れていたみたいです。」上条「多少?」>ゼロ「仕事さぼって釣りを楽しむぐらいには軽い若者だったのに無理矢理後継者にされたせいでめっちゃ苦労してる男だからな」上条「そしてその後の扱いも悪いという…」>ゼロ「コロンビアレコードはおじいちゃんだからスピードがゆっくりなんだよ…」上条「ある程度歌える新人声優を獲得するのが大変なのかもしれませんね…」>あきつ「まさか・・・ウ○コ味のカレーとかとんちめいた問答ですか?」霧島「これは説明出来ないので実際見て貰うのが一番なんですよ…」>JF「えっ!?ダメなの??」霧島「いえ…お姉様のあまりの可愛さに少し混乱していたみたいです…」
>霧島「ええこの様な大変可愛らしい姿に…正直私も育て…」上条「霧島ちゃんストップ。」金剛「ノー!ここはお姉ちゃんに譲るべきネー!」ゼロ「お前ら落ち着けよ」>霧島「余計な事はしないで下さい。」上条「目がマジだ…でそれはどっちの意味で?」霧島「両方で。」金剛「その通りデース!」ゼロ「悪手に邁進する辺りが山頂軍師たる所以なんだろうか…」>チル「あのへんだとまだバレー部いらなくね?って感じだった〜至近距離から後頭部をぶったたいても仕留められない九七式」瑞鶴「あの陣容だとやっぱ三突は頼りになるな」ゼロ「大洗で一二を争うポンコツ戦車だろうに最も動いて最も当ててる辺りが凄いよな」>馬「・・・・・」瑞鶴「だめじゃん」馬「た、足りないパワーをいかに補うか?ですよね・・・」ゼロ「艦娘パワー(仮)が足りないと申したか。艦娘パワーってなんだって話だけどな」>チル「潮ちゃんはどう思う?」潮「ぬいぐるみみたいですね!・・・で、でも私たちはやっぱり艦娘ですから・・・」ゼロ「潮の場合は手乗りサイズでも抜錨して戦いに行きかねない気がするぞ」金剛「ウッシーはおっとりしてる様に見えてバトルフリークだからネー」
>霧島「それ…お姉様です…」あきつ「こうなってくると最後の一人の姉妹の方も見たくなってきますな」>金剛「みんな大好きたんぽぽちゃんのウィッチクラフトワークスもデース!」JF「面白いアニメ的な意味でのヒットメーカーじゃねぇの!」>金剛「ドーモ、アキツマル=サン。コンゴウデース…ハイクを詠むネー!」ゼロ「お姉ちゃん激おこってか」あきつ「見たまんまを言ったまでであります!じ、自分は悪くないであります!!!」>霧島「これは説明出来ないので実際見て貰うのが一番なんですよ…」あきつ「百聞は一口に如かず!と、言うワケでありますな!」>霧島「いえ…お姉様のあまりの可愛さに少し混乱していたみたいです…」JF「う〜〜ん…まぁみんながいいっていうんならこのままでもいいのかも知れないケド」
>チル「あたいになついている!」瑞鶴「どうなんだろう・・・」金剛「ノー!お姉ちゃんのワタシに一番懐いてるハズデース!ほーら比叡お姉ちゃんデース!」>JF「これが合法ロリか!」ゼロ「アイマス界隈は案外居るんだよこういう娘」>JF「前回の市街地戦は別の意味でハラハラしたけどな!いいのか民家!?」ゼロ「他人の金で建て直せるからな!大洗町興しレジェンドはここから始まった!」>JF「仕方がない俺がお父さん役に・・・じゃなくって!当人も戻りたいとか思ってるんじゃない?」あきつ「じとー」金剛「マミーはワタシがやるからダディはテートクがやるネー!」ゼロ「俺まで巻き込まれた!?」>霧島「しかし無理に戻さなくてもいい気がしますね…」上条「必死ですね。」金剛「バイオハザードを未然に防げて比叡をまっとうに可愛がれるとメリットだらけネー」ゼロ「セレブ鎮守府の戦力増強はどうした」
>ゼロ「アルバム形式にしないとアニメで声付いた組とかも居るからおっつかないぞこれ」上条「もういっそ3ヶ月連続リリースとか…財布が厳しいですね…」>ゼロ「過去に群馬とか四国とかでいろんな戦いがあったけど…もしかして日本自体が魔境なんじゃないだろうか」」上条「昔から異様に悪の組織とかが狙ってくる国ですからね…」>ゼロ「メシマズの8割がこうやってきちんとした知識が無い事から惨事をやらかしてるんだよな…」金剛「花嫁修業は大事デース!」霧島「それと余計な手を加えて台無しにするタイプもいるみたいですね…」>ゼロ「お互い自陣営に潜水艦欲しいよな」上条「そろそろ新しい艦娘作っても良さそうですし一度相談してみましょうかね…」>金剛「ノー!ここはお姉ちゃんに譲るべきネー!」ゼロ「お前ら落ち着けよ」霧島「しかしこれを見て落ち着けという方が無理な話でして…」上条「どんだけですか。」>金剛「その通りデース!」ゼロ「悪手に邁進する辺りが山頂軍師たる所以なんだろうか…」霧島「しかし元に戻す方法を知っておく事は必要かと思いますよ。」上条「やっと冷静になったみたいですね。」
>霧島「ちょっと本気で悩みますよね…」上条「(本気で言ってるぽいですねこれ…)」金剛「霧島もキュートなベアとか似合いそうネー!」ゼロ「おいバカよせ」>上条「でも出たら千早さんみたいに好き放題言われるんじゃないかなって…」ゼロ「既にドラム缶扱いだから…タマちゃんみたいに堂々としてることが大事なのかもしれん」>上条「えっと確か当時…」霧島「やめてあげて!」ゼロ「当時少女だった娘がおばあちゃんになってる可能性が高いんだよな…」金剛「誰がおばあちゃんデース!」>もしくはもう一度金剛姉妹パワーを送り込む!」ゼロ「昭和ライダーが過去にそれをやって後輩をパワーアップさせてたらしいな」>あきつ「おのれ大和殿!しかし怖いから正面切って言えない!」JF「実力差もあるしな」ゼロ「そうは言うが今、銀遊隊基地の食料庫には何時ぞや釣ってきたマグロと優勝商品のウナギ一年分がいっぱいあるから…」
>JF「前回の市街地戦は別の意味でハラハラしたけどな!いいのか民家!?」チル「補償金が出るからへーき」瑞鶴「道路とかべこべこになっちゃうわよね〜」>JF「仕方がない俺がお父さん役に・・・じゃなくって!当人も戻りたいとか思ってるんじゃない?」あきつ「じとー」チル「どうだい?」比叡「ヒエー」チル「戻りたいって」瑞鶴「通じてるんか」>金剛「お姉ちゃんのワタシが引き取ってテートクと育てるデース!お料理上手な娘にしてみせるネー!」瑞鶴「まあね、姉妹に任せてみるのもいいかもね」チル「うーむ」>金剛「オイテメー余計な事するんじゃないデース!斬首されたいのかデース!」ゼロ「荒ぶりすぎだろお前…」馬「私も真面目に悩んでるんですよ〜」瑞鶴「みんなだってそうよ多分」>霧島「何でこんなになついてるんでしょうか…」上条「霧島ちゃんが私に懐いてるのと同じ理由じゃないですかね?」霧島「なるほど…え?」チル「あたいらきっと相性いい」比叡「キアイ!イレテ!イキマス!」>霧島「…すいません、あまりの可愛さに多少我を忘れていたみたいです。」上条「多少?」チル「ぷにぷにしてもいいよ。ぷにっぷに」瑞鶴「そんな・・・」
>ス「こんな服(艤装)でしたっけ?」 あきつ「何を着せるであります!?」島風「ぶー!天津風ちゃんはそんなに余計な駄肉は付いてないよー!」ゼロ「胸ですらデッドウェイトと申したか」>霧島「何でこんなになついてるんでしょうか…」上条「霧島ちゃんが私に懐いてるのと同じ理由じゃないですかね?」霧島「なるほど…え?」金剛「それはきっとワタシがテートクにLOVEなのと同じネー!」ゼロ「Loveと申したか」>霧島「…すいません、あまりの可愛さに多少我を忘れていたみたいです。」上条「多少?」金剛「これで我を忘れない金剛型なんて居ないネー!」ゼロ「比叡って次女だよな…なんだこの末っ子感」>上条「そしてその後の扱いも悪いという…」金剛「ホットロディマスはともかくロディマスコンボイの玩具は酷いよな…」>上条「ある程度歌える新人声優を獲得するのが大変なのかもしれませんね…」ゼロ「種田さんとか雨宮さんとかグリマスが派手に青田買いしたせいで主だった若手は持って行かれちゃったからな…」
>霧島「いえ…お姉様のあまりの可愛さに少し混乱していたみたいです…」金剛「榛名だってこの場に居たら一緒にひえーの可愛さにメロメロだったハズネー」>あきつ「こうなってくると最後の一人の姉妹の方も見たくなってきますな」ゼロ「三番艦榛名…一体どんな奴なんだろうな」金剛「テートクの想像とは絶対違うデース」>JF「面白いアニメ的な意味でのヒットメーカーじゃねぇの!」ゼロ「面白いには違いないがどれもこれもクレイジー過ぎるんだよ!」>あきつ「見たまんまを言ったまでであります!じ、自分は悪くないであります!!!」金剛「可愛い妹を笑っただけで十分デース!」ゼロ「この後滅茶苦茶イヤーッ!してグワーッ!したかは知らん」>上条「もういっそ3ヶ月連続リリースとか…財布が厳しいですね…」ゼロ「劇場版ラブライブのCDなんかハイペースで出やがったぞ。ランティスは手が早いな!」
>ゼロ「大洗で一二を争うポンコツ戦車だろうに最も動いて最も当ててる辺りが凄いよな」チル「話が進むごとになんであんなに動けるの!ってなる」瑞鶴「アンツィオ戦では普通に撃破してたし」>ゼロ「艦娘パワー(仮)が足りないと申したか。艦娘パワーってなんだって話だけどな」馬「やはり金剛ちからが足りないのでしょうか」瑞鶴「なんだ金剛ちからって」>JF「正攻法?としてはみんなを遠征に出してそれっぽい資材を片っ端から集めて比叡を入渠させる!とか・・・?>もしくはもう一度金剛姉妹パワーを送り込む!」馬「次は金剛姉妹だけでなくみなさんの力もお借りしたい!」瑞鶴「今度こそ大丈夫か!?そろそろそれなりまたみてね」
>あきつ「こうなってくると最後の一人の姉妹の方も見たくなってきますな」霧島「榛名はいい子ですからすぐ仲良くなれると思いますよ…多分。」>あきつ「百聞は一口に如かず!と、言うワケでありますな!」霧島「好奇心は猫をも殺しますよ…」上条「猫を殺すだなんてとんでもない!」>JF「う〜〜ん…まぁみんながいいっていうんならこのままでもいいのかも知れないケド」霧島「しかしこのままだと唯のマスコットに…悩みますね…」>金剛「バイオハザードを未然に防げて比叡をまっとうに可愛がれるとメリットだらけネー」ゼロ「セレブ鎮守府の戦力増強はどうした」上条「確かにそういうメリットも…悩みますね…」>金剛「霧島もキュートなベアとか似合いそうネー!」ゼロ「おいバカよせ」霧島「何で私を熊にしたがるんですか!」>ゼロ「既にドラム缶扱いだから…タマちゃんみたいに堂々としてることが大事なのかもしれん」霧島「思いっきりの良さも必要なのかもしれませんね…」>ゼロ「当時少女だった娘がおばあちゃんになってる可能性が高いんだよな…」金剛「誰がおばあちゃんデース!」霧島「しかもまだ連載が続いているというのが…」
>ゼロ「他人の金で建て直せるからな!大洗町興しレジェンドはここから始まった!」>チル「補償金が出るからへーき」瑞鶴「道路とかべこべこになっちゃうわよね〜」JF「暴れたい放題かよ!いいな〜」>ゼロ「昭和ライダーが過去にそれをやって後輩をパワーアップさせてたらしいな」あきつ「自分の艦むすパワーも必要であります?」JF「いるかなぁ?」>島風「ぶー!天津風ちゃんはそんなに余計な駄肉は付いてないよー!」ゼロ「胸ですらデッドウェイトと申したか」あきつ「う、上には上がいるでありますがな…」>チル「どうだい?」比叡「ヒエー」チル「戻りたいって」瑞鶴「通じてるんか>馬「次は金剛姉妹だけでなくみなさんの力もお借りしたい!」瑞鶴「今度こそ大丈夫か!?そろそろそれなりまたみてね」JF「そーいうことなら協力するぜ!」あきつ「ふっふっふ、成功の暁にはカレーをご馳走させてもらうでありますよ?それなりまたみてねであります」
>上条「昔から異様に悪の組織とかが狙ってくる国ですからね…」ゼロ「その分ヒーローもやたらと多いよな…やっぱり不思議な魔境だよ」>霧島「それと余計な手を加えて台無しにするタイプもいるみたいですね…」ゼロ「アレンジってのは本来基本がしっかりしてるからこそ出来る事なんだけどな…」>上条「そろそろ新しい艦娘作っても良さそうですし一度相談してみましょうかね…」ゼロ「こっちは…キングのジジイがやらかさないか心配だ」>霧島「しかし元に戻す方法を知っておく事は必要かと思いますよ。」上条「やっと冷静になったみたいですね。」金剛「元に戻しつつバイオハザードを回避する方法をリサーチする必要があるネー」ゼロ「そんな都合の良い方法あるのかよ」>チル「どうだい?」比叡「ヒエー」チル「戻りたいって」瑞鶴「通じてるんか」ゼロ「やっぱり元の姿が一番だもんな」金剛「うぅ…名残惜しいケドお姉ちゃんは頑張るデース」
>チル「あたいらきっと相性いい」比叡「キアイ!イレテ!イキマス!」霧島「何だかこのまま一緒にいさせてもいい気になっえきましたよ…」>チル「ぷにぷにしてもいいよ。ぷにっぷに」瑞鶴「そんな・・・」霧島「少しやり過ぎてしまうかもしれませんが…」上条「やめて!」>金剛「それはきっとワタシがテートクにLOVEなのと同じネー!」ゼロ「Loveと申したか」上条「つまり霧島ちゃんは私にLoveと。」霧島「な…何でそんな話になるんですか!もう!!」>金剛「これで我を忘れない金剛型なんて居ないネー!」ゼロ「比叡って次女だよな…なんだこの末っ子感」霧島「正直精神的には一番若いと思います…」>金剛「ホットロディマスはともかくロディマスコンボイの玩具は酷いよな…」上条「あれは嫌がらせの域だと思います…」>ゼロ「種田さんとか雨宮さんとかグリマスが派手に青田買いしたせいで主だった若手は持って行かれちゃったからな…」上条「アニメ化もありますけどそういう理由で暫くストップしてたのかもしれませんね…」また見てくだサイ
>チル「あたいらきっと相性いい」比叡「キアイ!イレテ!イキマス!」金剛「出てきたのが榛名じゃなくて比叡だった事には必ず意味があるハズネー」>チル「話が進むごとになんであんなに動けるの!ってなる」瑞鶴「アンツィオ戦では普通に撃破してたし」ゼロ「お陰でリボンの武者では西住殿が絶賛する程の強キャラオーラを持つようになったな」>馬「やはり金剛ちからが足りないのでしょうか」瑞鶴「なんだ金剛ちからって」金剛「きっと榛名がいればパーフェクトな金剛パワーが出せたハズデース」ゼロ「金剛パワーってなんだよ」>馬「次は金剛姉妹だけでなくみなさんの力もお借りしたい!」金剛「分かったネー!銀遊艦隊全員集合デース!」ゼロ「本当に大丈夫か…」>霧島「榛名はいい子ですからすぐ仲良くなれると思いますよ…多分。」金剛「榛名のテートクになる人は殿方だったらきっと大変ネー」ゼロ「マジかよ」
>霧島「何で私を熊にしたがるんですか!」金剛「きっと似合うネー」ゼロ「霧の人達の領分をあんまり侵すんじゃない!」>霧島「思いっきりの良さも必要なのかもしれませんね…」ゼロ「ひた隠しにするから変態達は逆に興奮するんだよ…」>霧島「しかもまだ連載が続いているというのが…」ゼロ「死ぬまでに完結して欲しかった人も少なくないんだろうな…」>あきつ「う、上には上がいるでありますがな…」金剛「大戦艦にスピードを求める時点でナンセンスデース!」>霧島「正直精神的には一番若いと思います…」ゼロ「大和といい足柄さんといいどいつが姉だか妹だか分からなくなってくるな」金剛「それが個性って奴デース!」次回もまた見てね
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