(トシ)さぁ始まりました「荷物!開封バラエティービックラコイタ箱」今回は1976年生まれ39歳になる皆さんです。
(タカ)あら。
イヨッ!
(蟹江)お願いします!76年。
76年ということでございます。
そうですよだからもう全員同い年
(蟹江)ほぉ。
(内田)ねぇ。
何?それ!
(内田)何?ちょっと…。
ちょっとやってんじゃないですか!
バイきんぐ小峠には学生時代の過激映像が
出てましたよ!
そして…
何かいい感じですけどね。
(♪〜)覚悟していただきたい。
さぁ!それではね。
さぁ!まずは。
(内田)わぁ。
こちらどなたの荷物なんでしょうか。
(内田)ヤダヤダ…。
今日は楽しみですね。
(蟹江)ちっちゃめですけどね。
(内田)ちっちゃいね。
あっこれは小峠英二さんですね。
(小峠)あ〜っ。
白川雄一さん?
(小峠)あっ白川。
(小峠)同級生というか高校の時の。
僕…ダブってんの?
(小峠)ダブってる。
僕ダブってるんです。
えっ!
(小峠)そうそうそう。
ダブった時…。
(蟹江)1コ下?あ〜っなるほどその時の。
今でも付き合いはあるんですか?
(小峠)ありますあります。
(内田)何でですか?
(小峠)いやあの〜…。
何でダブったの?
(小峠)芸人になろうと思ったんですけども…あっなるほど。
そうなんだ。
(小峠)そう。
そうなんですよ。
(蟹江)夢に1度敗れた。
(小峠)そうなのそうなんですよ。
(内田)諦めなかったんだでも。
(小峠)はい。
さぁそれ何でしょうか?
(内田)何?
(小峠)これ何ですか?これ。
(蟹江)え〜っヤク?いやいや…[笑]
(内田)ちょっと包み方がね。
いやお前のねその格好でそんなん開けてたら…大丈夫?白い粉入ってねぇか?
(小峠)友達がねクスリ送ってこないですよさすがに。
密売人みたいなね本当に。
これだこれだみたいな感じでね。
(蟹江)厳重ですね。
(内田)ねぇ。
(小峠)これ…。
(内田)あっ。
(蟹江)おっと[笑]これ我々世代には懐かしい。
(内田)ビデオ?ビデオよね。
ビデオねVHSですよ。
(小峠)あ〜っ。
(小峠)何でしょうね?
(内田)確かに確かに。
(小峠)何もないですね。
怖いよね。
何?何も貼ってないんだもんシールが全然記憶にない?じゃあ手紙いきましょうか?手紙。
(小峠)ちょっとわかんないですね全然。
じゃあちょっとお座りください。
手紙の中に真相が多分。
なぜこれを送ってきたのか。
(小峠)はいはい。
(小峠)ハハハ…[笑]えっ何?オモシロ映像?
(小峠)あ〜っ。
(小峠)え〜っ。
会社の?自宅じゃなくて会社の?
(小峠)会社。
えっ何?それ。
何?それ。
「英二が来た!」「英二が来た!」シリーズ?オモシロ映像を撮ってたの?何ですかオモシロ映像って。
無茶する?何か体張って?
(小峠)はい。
何かいわゆるそういう。
「英二が来た!」シリーズになってますからねだって。
(小峠)これは僕…
(小峠)このリズムで…え〜っ。
見てみようそれは。
(小峠)いやこれ…。
せっかくだからちょっと見てみましょう。
(内田)見ましょう。
これだから大切に取ってたんですから。
取ってたんだよ?
(小峠)覚えてますね本当…。
あっ準備ができたようです。
それではご覧くださいどうぞ。
(小峠)これはちょっと恥ずいな。
(小峠)僕ですよこれ。
髪の毛あるじゃない。
(小峠)これ恥ずいなこれ恥ずかしいな。
(♪〜)いやこれは…[笑]ハハハ…[笑]
(♪〜)よくやる。
(♪〜)あ〜っ!これ誰ですか?
(小峠)これドラムです。
(蟹江)このビート。
(内田)何でみんなズボン穿いてないの?えっ!出てましたよ?いや出てる出てる。
今出てた英二。
英二が出てましたよ?これパンツ被ってたんだ[笑]あれ?今英二出てましたよね?あっ!英二出てますよ?英二出てますよ?内田さん。
内田さん見てください英二が。
(内田)これさダメだよ。
これは[笑]
(蟹江)撮らないであげて内田さんどうですか?オモシロ映像内田さん。
(内田)何か…いやバカですよ。
本当に。
「英二が来た!」シリーズ?
(内田)ね!高校生ですよね?
(小峠)高校。
高3で。
(内田)高3?いや確かにね。
なるほどね。
(小峠)はい。
(小峠)あぁウケたウケた。
あの当時裸になればウケたの。
(小峠)そうそう本当そうなんですねぇ?すげぇ笑うんだもん裸になったらみんな。
(小峠)はい。
(蟹江)男たちは特にね?そう。
(小峠)この英二シリーズに。
はぁはぁ…。
えっこのアレを?
(小峠)英二来た。
英二来た。
(小峠)で何か腕立て伏せをするみたいな。
うん。
(小峠)そしたら…あ〜[笑]
(小峠)で僕あの…え〜っ。
無期停学になった?「英二が来た!」シリーズで「英二が来た!」で。
(小峠)英二だから学校来れなくなったんですよ。
英二来たで英二来れなくなったんですよ。
英二来れなくなってんじゃん。
英二来れなくなっちゃった。
さぁ。
(蟹江)いや〜爽やかなのが欲しくなってきましたね。
(内田)本当。
ムカムカするのすごく。
吐きそうなんだね?
(内田)そう。
さぁこれは。
あっ!内田恭子様ですね。
(蟹江)うわっ!
(内田)あっ。
爽やか!田中みほ様。
(内田)はい。
こちらはどういった?
(内田)これはね私の…ほぉほぉ。
(内田)今でもしょっちゅうごはんは食べに行ってる。
仲良し。
あっ仲のいい。
いまだに公私共に仲がいいと
(内田)はい友達です。
何だろう?これだったら安心して。
(内田)ねそうね。
(小峠)これさすがに大丈夫でしょまさか…
(内田)無い無い…。
やってこないね?
(内田)んっ。
(内田)紙袋が。
(蟹江)何かおしゃれな匂いしますけどね。
(内田)ね。
んっ?おっ。
(内田)何だろう?あっまた全然おしゃれじゃないですか!
(内田)何だろう?英二とはえらい違いですよ?
(蟹江)ねぇ。
え〜?
(内田)いいですか?せ〜の。
(蟹江)また何ですか?
(内田)えっ?あっ何ですか?
(内田)何?
(小峠)いや…。
(蟹江)やばいな。
(小峠)変わんないですよじゃあこれパンティーだったら。
(蟹江)シモっちゃシモだけどさ。
(内田)あれっ。
えっ?
(蟹江)ほら。
(蟹江)スケスケ?ちょっと何ですかこれ!
(内田)わかんない[笑]ちょっと!
(内田)え〜っ!?えっ!来たぞ〜!
(蟹江)来た!
(蟹江)来た〜!爽やかなエロスか〜?
(内田)来てない来てない[笑]何それ!
(内田)何ちょっと待って。
ちょっと!やってんじゃないすか。
(内田)違う!本当やってない!
(小峠)来た来た!
(蟹江)いいんすか?これ!
(内田)違う全然…。
散々英二がどうこう言ってて。
(内田)違う全然分かんない。
何だろう?やっぱりこれもパンツですよ?だって。
パンティーじゃないですか!
(蟹江)見せパンでしょ?これ。
(内田)これ何だろう?パンティーだ。
これ…だってこっちの1枚目なんて。
ほら…
(内田)でもかわいいよね。
かわいいですよね。
ほとんどヒモだよこれ!いや。
(内田)何でですか。
(蟹江)この辺しか…。
こんなマスクマンいねぇだろお前まずこれは!
(内田)誰だろう?本当…
(内田)はいてないはいてた記憶ない。
じゃあね手紙でねはっきりさせましょう。
(内田)はいしてください。
ね。
ちょっとこれでも興奮しちゃったね。
(蟹江)ねぇ。
(内田)はいてないよ。
(小峠)いやはいてるでしょ。
(内田)はいてないよ。
いや落ち着けよお前はよ。
(内田)何で〜?何でだよ。
(内田)何で?ネタにされて?[笑]
(蟹江・小峠)あぁ〜。
あっそういうことなんですね。
(内田)あげたものだ。
良かった。
誕生日プレゼントですって。
(内田)ね!そらそうでしょ!それ…わかんないですよ?でも。
いや使ってないって。
これでも何?エロいってそれネタになってたっていう?
(内田)いやちょっと…田中さんが?
(内田)そう。
(内田)うん。
何か自分でそういう話をよくするんで。
あっなるほど。
こんなことなったんだよみたいな
(内田)そうそう。
じゃあこういうのあげたら…。
みたいな?ちょっとしたジョークで。
(内田)楽しいよ?って言って。
なるほどね。
あっ写真があるんですか田中さんと撮った。
(内田)そうあっこれつい最近。
(小峠)あぁ!これ最近ですか?
(内田)はい最近です。
(蟹江)田中さん失礼ですけど割とねふっくらとされてる感じなんですね。
なるほどね!あっモテるんだ。
(蟹江)豊満ボディというかね。
確かに。
確かに。
こう陽気な感じがね。
アラジンの魔法のランプから出てきてる途中みたいな。
(内田)ちょっと!途中じゃない全部地上に出てますよ。
(内田)今ダイエット中だから!あっダイエット中なんですか。
(内田)ダイエット中です。
(内田)だから…じゃあこういうのをこういうちょっとした。
こんなんはけないわよみたいなやつを?
(内田)そうそう。
はかないいつはくのって言いながら…はいてたりするんですか?
(内田)だって…かわいいんですか?
(内田)いやらしくないよ。
男子から見たらもう。
(小峠)ねぇ。
(内田)かわいい。
自分が着けるって考えないもんね男は。
人が着けたことを想像するからエロくなっちゃうんですよ。
(内田)だからちょっとこれ着ける自分考えてみたら。
いや着けてんのかいお前。
お前オネエじゃねぇか結果。
このタイプは俺着けるんだよ。
結果オネエだったんじゃねぇか。
無理なんだよ。
Tはって何よTはさぁじゃねぇよさぁ。
次はどなたの荷物でしょうか?書類?また。
(内田)薄いね。
(小峠)きましたね。
どなたでしょうか?あれ?
(一同)えっ?また英二来た?
(蟹江)英二来た!
(内田)本当だまただ。
小峠これは八城さんですか?八城順平さん?
(小峠)あぁ順平はえっともう…順平さんとは英二来た…
(小峠)やってないです。
大丈夫ですね?
(蟹江)ユニットは組んでない?
(小峠)ユニットはい。
あの時期だけです。
なるほどね。
ちょっと…ねぇ。
(小峠)そうそう。
変なの撮ってないですね?だから。
(小峠)いや順平はそんなに変なの撮ってないと思うんですけどね。
何ですか?
(内田・トシ)あれ?
(内田)何?
(小峠)分かんない。
(内田)また?う〜ん。
(蟹江)おぉ〜っと。
(内田)えっ?あれ?何ですか?
(小峠)ちょっと。
(内田)あれ?何何何?はがき?
(内田)あれ?何。
(小峠)あの。
えっ何か書いてあるね何か書いてますよ。
いいよ。
八城順平えいじ。
えっ?
(内田)えいじ。
年賀はがきでしょそれ。
(小峠)年賀状なんすけど。
えいじしか書いてないですからね。
(小峠)えいじとあとみねって田舎なんでね。
このもう本当みねっていうだけで届くんです。
えっ?
(小峠)そうそう。
(蟹江)みねと名前だけで?
(小峠)名前だけでこれだけで。
すごいな。
すげぇとこ…。
見せてください何ですか?
(小峠)ちょっと…。
愛してるぜ順平。
あれ何ですかそれ何か。
何ですかこれ。
(小峠)それあの…
(蟹江)貼ってるね。
(小峠)それそうそう…。
陰毛ですねこれ明らかに。
(蟹江)え〜。
ひどい!
(小峠)そうですね陰毛を。
内田さんどう思います?これ。
(内田)見たくないもう!
(蟹江)この濃さはそうですね。
(内田)もういい本当見たくない。
(内田)もう同級生じゃないもう見たくない。
これはすごいね。
何やってんのえっ?いつ中学ぐらい?これ。
(蟹江)生えたてですよね?生えたての色じゃない。
(小峠)生えたぞっていう。
(蟹江)まぁありましたよね。
(小峠)報告でもあったと思いますね。
でもよくとってましたね。
(内田)やだいいもういい!や〜だもうやだ本当やだもう本当やだもう。
ちょっと手紙をね。
ひどいなぁでも英二。
ひどいな英二!お前の学生時代ひどいな!何やってんだよ!
(蟹江)下ネタで勝負してたんですね。
下品だな。
貼ってないね。
(蟹江)陰毛返し。
やっぱ脱いでた。
脱いでたんだこっちでも。
やっぱり。
(内田)もう。
[拍手]でもすごい何かみんなでもねみんなちゃんと残してるっていうのがすごいね。
(小峠)すごいですね本当ですね。
周りの友達が。
(小峠)はい。
それは…
(小峠)本当面白いと思ったんでしょうね。
でそれぐらいから脱ぎだすの?大体下ネタで。
(小峠)そうですね…
(小峠)そうです恥ずかしくもないですし。
そうです。
(小峠)いや。
(内田)そうね確かに。
(小峠)本当そうですよね。
逆だよね完全にね。
捕まりますからね。
(小峠)確かにそうですね。
(小峠)僕逆にやっぱりはい。
そうでしょう?どうですか?ずっと引きっぱなしの内田さん。
(内田)もうね何か…確かにね。
そっちを見れないですね。
(内田)ずっと出してるからそう。
すげぇ汚い。
(蟹江)セロテープ味出てるしね。
(内田)もう早く。
(♪〜)さぁ続いての箱は?あっかわいい箱。
(小峠)かわいらしいの来ましたね。
かわいい箱ですよこれ。
(内田)かわいい。
ね。
(小峠)包装されてますね。
あっ蟹江一平様。
(内田)かわいい!
(蟹江)来た。
百瀬さんですか?百瀬…?
(蟹江)あっ百瀬さん。
百瀬…。
朋子。
(内田)朋子さん。
朋子様こちらはどういった?
(蟹江)そこの…あっ同期の。
同期の方。
ドラマ「あまちゃん」でもおなじみだった名優蟹江敬三を父に持つ2世俳優…
俳優の卵だった劇団青年座研究所時代の同期の女性から届いた荷物とは?
(内田)何だろう?あれ?
(蟹江)あっ何だろう。
結構ねこの方にね僕いろんな手ほどきを受けたんですよ。
あっ手ほどきを受けた。
あぁ〜。
(蟹江)はい。
さぁ。
(内田)あっ。
(トシ・蟹江・内田)「感謝」あら何か…
(蟹江)何でしょうね?何か感謝されるような何か?「HAPPY」ってありますね感謝を。
(蟹江)何だ?何だ?失礼します。
あっ!
(内田)あれ?
(蟹江)うわうわ…。
あれ?うん?何だ?あぁ「96年7月13日」「青年座イマジ」?
(蟹江)イマジ?何ですか?
(蟹江)何か手紙的なものも何か。
それ何ですか?「HappyBirthday!!」って書いてある。
「HappyBirthday!!ももせさん」あっ!正直…ただの同期ではない?どういうことですか?あっなるほど。
あっビックリした。
あぁだってそれは。
(蟹江)僕ね興奮すると鼻がたれてきちゃうんですよ。
何なんですか拭いてくださいよ。
(蟹江)子供の頃から変わらない癖。
はいあっ。
(内田)うわっ。
何ですか?ゆっくり開いたな。
(内田)手が震えてる。
見せてください。
あっ寄せ書き?へぇ〜どこですか?
(内田)蟹江さんも書いてるのかな。
(蟹江)私のもあります?あっこれだ「一平」あっ「一平」って書いてある。
「そして年も同じなので姉ちゃんといるような気分になります」て書いてますね。
(蟹江)はぁ〜。
付き合ってる感じは…。
この時付き合ってないんじゃないですか?
(蟹江)そうですね。
(内田)うん。
(蟹江)はい。
じゃあちょっと手紙がね来てますんで。
(蟹江)はい。
さぁさぁどういうことでこれを。
(蟹江)はい。
(蟹江)いや覚えてないね。
(蟹江)ハハハ[笑]やめろ!
(内田・小峠)へぇ〜。
こんな感じだったんですか?ちょっと気になる人がいるから行ってくるって。
えぇ〜!
(蟹江)横移動したっていう。
横移動[笑]
(小峠)えぇ〜!一応ショックだったんだね。
(内田)そうですね。
(蟹江)あっそうなんですね。
(蟹江)ばかやろう!違うのかい!ハハハ…[笑]いや感謝してないんですね。
いい思い出なさそうですもんね。
(蟹江)そうですね。
だってそりゃ別れる時に気になる人ができたからちょっと会ってくるですよ。
甘えてたんでしょ。
(内田)ひどい!「ちょっとあんた」とか言うの悪いから。
ハハハ…[笑]
(蟹江)反論はできない!せっかくですから。
(蟹江)見れないでしょだってVHSと違って。
(蟹江)あぁそうでしたね。
山ほど機材はありますよそりゃ。
(蟹江)この方百瀬さんです。
(内田)かわいい!きれいな方じゃないですか。
きれいな方ですね。
(小峠)いいな。
2世俳優蟹江一平
劇団の研究所時代に付き合っていた年上の女性との映像
(トシ)これは?
(蟹江)これね教室。
本番前なのかな?
(タカ)すごい。
あっこれ?
(内田)かわいい。
(VTR)あぁそうですねもう。
若いですね。
(小峠)若いですね。
(内田)かわいい。
かわいいですね。
(小峠)ほっぺたも赤いですねちょっと。
(トシ・タカ)初々しい。
百瀬さん。
(内田)こっち向いて百瀬さん。
(蟹江)百瀬さん。
(小峠・タカ)百瀬さん。
(小峠)きれい。
きれい百瀬さんきれいじゃないですか。
あ〜なるほどね。
きれいな。
きれいな方ですし。
(蟹江)百瀬さんそうですね。
(蟹江)えっ!
(内田)見たい。
(タカ・小峠)あぁ〜。
(小峠)かわいいな百瀬さん。
でも何かいい感じですよね。
百瀬さんがお姉さんって感じだわ。
(内田)しっかりしてる。
(内田)百瀬さんいいなって。
えっ?
(内田)百瀬さんいいなって
(小峠)百瀬さんいいな。
(タカ)いいなじゃねえんだよ。
(トシ)いいなじゃないだろ。
そういうこと言うと…
(蟹江)おっ!
(小峠)あの…
(トシ)違うんですか?違うんですか?
(タカ)えっ何?もういいよお前は。
(♪〜)
(♪〜)
(♪〜)分かんないなお前は。
キャッツ・アイじゃねえよお前。
(小峠)その杏里じゃないです。
2015/08/06(木) 01:34〜02:04
読売テレビ1
(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱[字]
バイきんぐ小峠、高校時代に撮っていた過激(秘)映像。内田恭子にセクシーな(秘)荷物。男性陣が大興奮!二世俳優・蟹江一平、劇団時代の元カノから(秘)荷物!タカ激怒!?
詳細情報
番組内容
1976年生まれ、今年39歳のゲスト。バイきんぐ小峠が、高校時代に撮りためていた過激(秘)映像に、内田恭子、赤面。内田恭子には、大学時代の友人からセクシーな(秘)荷物。男性陣、大興奮!二世俳優・蟹江一平に劇団時代の元カノから(秘)荷物!年上だった元カノにとった行動にタカ激怒!?
出演者
【MC】
タカアンドトシ
小峠英二(バイきんぐ)
蟹江一平
内田恭子
エンディング曲
「衝動」CODE−V(ドリーミュージック)
おしらせ
※中京テレビ、2015年7月28日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32725(0x7FD5)
TransportStreamID:32725(0x7FD5)
ServiceID:2088(0x0828)
EventID:194(0x00C2)