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喧嘩を趣味としてる人を『洗脳』をして、今でもずっと『攪乱利用』をされているけどね。
その人は。
「その人」と行状も性分もクジラさんと『全く同じ』なのはどういうことなのだろうね?
まぁ、しばらく掲示板で書いてない間に『再洗脳』に成功できたからこうして『勝利宣言』のごとく「蛆虫」のように湧いてきたのだろね?
ネット対策さん?(笑)
そのネット対策に騙され利用されたその『結果』を僕はすでに過去記事にしてるから、再掲載しとこうかね。
ちなみに、文中の『「学会の曼荼羅を焼いてる画像掲載」をしていた人物がいた』という方のお子さんが現在はグリーにてネット対策により『洗脳』をされて『攪乱中』という状態です。
文面通りで、法律に触れてないだけで、ネット対策の行状は仏法上では『人殺し』としか言えない。
クジラさん、ネット対策の話を鵜呑みにしてしまうのは『明日は我が身』ですよ?
http://taicyan42e.exblog.jp/20196429/
曼荼羅画像掲載の怖さ
あるSNSで「学会の曼荼羅を焼いてる画像掲載」をしていた人物がいた。
生い立ちが恵まれなかったのか、人の道から外れての生き様を常にコンプレックスを周囲以上に気にしていた。そのせいもあるのだろうが酒で体を壊していて余命は長くない事も。それを僕が聞いたのは身内の方からであるが、当人も自覚していたように見えた。それであるから「子供や孫に財産を残してあげたい」と当人から聞かされていた。「死」を目の前にし、やっと「素直」になれても「生き様」から普通にできなかったのだろう。
元奥さんが学会活動家の様子ではあったが、活動にかまけて家庭崩壊に陥り離婚という経緯を聞かされていた。詳細には話は聞いてないゆえ想像で判断するしかないが、お子さんは母親を嫌って完全にアンチ状態になってしまうほど『家庭』に悩んでいたのではないのか。旦那に真っ当になって欲しい、その強い思いが活動に駆り立てていたのではないか、そう感じられてしまう。それが結果的にかえって『家族の絆』を断ち切っていたという事態に気付けないでいるぐらいに。どうやら別れた後にもなんとか真っ当になってもらおうと必死でいた様子が伺えていた。それがかえって元旦那は「学会不信」に仕向けてしまっていた様子には見えていた。
学会を正式に去り、同時に宗門へ籍を移していた。去年の下半期。学会批判はずっとやっていたが、それから間もなく「曼荼羅を焼いてる画像」の掲載をあちこちでやりはじめていた。日記でそれをやっていたのを見かけた瞬間に僕は「絶望感」を覚え、その絶望感と同時に近い内に「何か」がが起こるのを直感しながらもそれを止められない、そう悟って諦めてなかば衝動的にリンクを切った。
「曼荼羅を焼いた画像」の掲載を僕が日記で見かけたたった三日後に、「人の道をはずれたこと」が原因で警察につかまり、余命いくばくもない状態では生きたまま刑務所から出られない、という事態となった。これが結果的「現証」と感じて僕は『油断』をしていた。だがそれでは終わらず、昨日の早朝に帰らぬ人となってしまった。
「曼荼羅」を目の前にした『自分』は、自分の『将来を象徴』している。勘違いされては困るが『曼荼羅を焼いた画像掲載』がいけないという事ではなく、そういう行為をやってしまうような己の『一念』が不幸を自分に呼び込んでしまう、それが『御本尊様へご不敬する』ということなのだ。
これを読んでいるあなた。同様なことをされないとは思うがくれぐれも曼荼羅の画像掲載はされない方がいい。こういうこともあるから。
http://www.geocities.jp/bosatu2015/
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