◆MH4G廃人の日常◆

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2015.07.12 Sun 何故、上手くなりたいか・・・・・・w

前々からですが、
最近特に、、思うことがあって
かなりかなりかなーり悩んでいましたがww
ある程度考えまとまったんで
書いておこうかと思いました。
気が向いたら読んでやって下さい

↓↓↓折りたたみです

私は
mixiに住んでるのですが(笑)
たまに
ソロクリアの画像を貼ったり
動画とったり
難しいクエのソロに挑戦したり練習したり、
頑張ってるつもりなのですが

何故そんなことするかと言うと
一応、それには


理由が


あるんです。
ホント、自慢でも何でもなく(それにたいしたタイムじゃないしwww)

その理由というのは、
私と仲良くしてくれてるフレさんたちに
楽しいと思ってもらいたい

から

なんです。

うーん、もう少しわかりやすく(?)言うと~

勿論、迷惑をかけたくないというのもあるけど
せめて、、追いつこうと、頑張りたい
というのが大きな理由ですね。

ここから深い話になりますよーーーww


私にとって、
モンハンは基本、ソロプレイです。
そこは基本なんです。
だけど、モンハンというのは
結局、
モチベーション高いフレがいるかどうかが
続ける大きな理由の一つだと思うんです。
基本はソロでも
オンライン楽しいと、楽しさが何倍にもなりますからね。


で、皆さんご存知かとは思いますが
色んな人がいます。
オンはその色んな人が集まるところ。
それはそれは色んなことがあるのです。

私は、フレの部屋にたまに飛んだりしますが
自分で部屋たてることも多いです。

部屋主は
最初はいつもボッチからですよね。
だから、立てるほうも飛んでくるほうも
お互いの感謝あってこそ成り立つものです。
結構仲が良くても、そうそう複数の人数が同じ時間共有
するって簡単ではありません。

何かしらトラブルも
ないこともありません。

例など無数にありますが例えば、

フレのフレが飛んでくると嫌がる人がいたり
回線落ちのあとにたまたま入った人に説明したあとの
ちょっとしたトラブルとか
貼る順とかで、口には出さなくても
嫌な思いを抱いてしまう人もいます。
実際、それ以来飛んで来なくなった人も
居ますから(聞いた話もあるし自分のフレでも居た)
ある程度の常識は勿論必要だと思うんですが
そういうのひっくるめて、フリーというかオールマイティーな
感じの人じゃないと

ハッキリ言って私合わないです。

お子さん持ちとかで子供が急に泣いて
そのまま落ちて、、、って人も勿論いるんだし
説明なんて翌日か、後でいいじゃないですか。
寝落ちだってあるし
ドタキャンもありますよそりゃ。
「それは仕方ないな」と思えるかどうかは
やはりある程度仲良くなってからじゃないと分かりませんよね。



誰にも、「合わないフレ」ていると思うんですよ。
それはそれは、様々な理由でね。

人には、人それぞれの楽しみ方があるので
見た目装備重視だったり
もの凄くたくさんフレがいて誰が誰かわからなかったり
異性のフレしか持たなかったり、
それは否定しようとは思いません。

私にも、「合わないフレ」というタイプがあります。
ここではどういうタイプか詳細は書きませんが
定期的に自己嫌悪に陥るので
今日も練習します。


発売直後のにぎわってる時を過ぎても
気まぐれに一人で部屋を立てて、
そこに入って来てくれた人が

私と二人でも別に構わない、

3~4人じゃなくてもいいや、って
思ってもらえるように、腕を上げたいんです。
だから時間さえあれば練習したい。
なんだ、一人かよ!と
もし思ってしまう人がいたら
来ないで欲しいんですよね。他行って下さい。
きっと迷惑かけちゃうので。

よく、満室で羨ましいとか
入れないこと多いとか言われますが

そんなことないんですよホント。
フレのおかげなんです。
ずっと一人のままだった、、
てことも何回も何回もあるし、
「誰か来たらラッキー」くらいに思って立ててますので。

だから基本はソロです。


こんな私と一緒に遊んでくれるフレンドさんには
いつも感謝しています。
もっと、強く上手くなりたいです。

更に深い話をすると

カッコいいハンターというのは
様々な意味でカッコいいのです。
狩りが早いという意味ではなく
所詮は遊びだけれど
基本、PTに貢献しよういう気持ちの表れ
これは色んなところに出ます。
オンラインは様々な事故が起きる。
(回線とか急用とかいろいろ)
自作以外のギルクエは基本は配らない
(改造、分からなかった、では済まされない)
みんなと一緒に成長してく、
そんな気持ちがにじみでるものです。
私は心狭くてコミュ障なんで(笑)
合わない人はもうムリなので
気持ちよくオンラインするには
仕方ないかなーって思うこともあります。

そして私も、毎日、少しずつ、
進歩していきたいです。
今日、こうやって↑書いてることが
「間違ってたな」と思うときがくるかもしれません。