- No
- 215
- Date
- 2015.08.03 Mon
コラボゲーム製作中止のお知らせ
過去の経緯についてはこちらをご覧下さい
1.新作コラボゲーム製作決定
2.コラボゲーム製作休止のお知らせ
3.コラボゲーム製作休止に関して
スカイプチャットにて、
コラボゲームの製作を続ける意志があるのか
お尋ねしたところ、
「正直、もうやりたくない」とのお返事を頂きました。
申し訳ありませんが、
コラボゲームは開発中止
とさせて頂きます。
コラボゲームの完成を
楽しみにしていると言って下さった
みなさま、本当にごめんなさい。
〆切に間に合わせるために
素材作成を手伝ってくれた友人、
本当にごめん。
本当に申し訳ありませんでした。
※
以下は、今回の件に関する
私の個人的見解です。
読む方を不愉快な気持ちに
させてしまう恐れがありますが
この件について、出来るだけ
多くの方に知って頂けたらと思い
書かせて頂きます。
実は、先方からご連絡いただく前に
もしこのまま無視を続けられたときのために
という前提で書いていた内容を
以下に記します。
※
何故、O松氏が
まったく事実でもないことを理由に
コラボゲームを放棄する宣言をしたのか
私なりに考えてみました。
実は、問題が発生する以前にも、
コラボゲーム製作が楽しくないのだと
思わせるようなツイートを
先方は沢山されていました。
(以下に記載する先方のツイートは、
全ていわゆる“空リプ”で
私に直接言われたものではありません)
コラボゲームの製作をしているにも関わらず
「作業をしても誰も褒めてくれない」
「製作は孤独」
「こんなにテンションの下がる作業も珍しい」
など……
私がそこで、
「私のために頑張って下さってるんですね!」
「私がいるじゃないですか!」
「もしかして、製作やめたいですか?」
など、ツイートに反応すればよかったのかもしれません。
ただ、お互いに幼い子供ではないし
共同制作を行う上で
相手にそのような事を尋ねるのは
失礼にあたると感じていました。
更に、
「マップチップまだなんですかね(マジギレ」や、
自分の進捗を公開して「こうしてジグルさんに圧力をかける」
などのツイートが続き、耐えかねた私は
「ツイートで、私の作業を急かすような発言をされるのは
精神的負担になっているのでやめてほしい」
とお願いしたことがありました。
すると、ツイートの件については
「今後は自重します」としながら
「開発中止という選択もありますよ」
という、突拍子もない返事が来ました。
この段階で「やはり、やめたいんだろうか」
と私は感じました。
それまでも、製作が楽しくないと主張するかのような
ツイートを何度もされていたので、
「私は続けたいと思っている。
ただ、もしO松さんがやめたいなら
残念ですが無理に続けようとは言わない。
O松さんの気持ちを聞かせてほしい」
と返事をしました。
答えは、製作続行を前提とした
「打ち合わせ」でした。
今思うと、その時
「自分も続けたいと思っている」とは
仰らなかったんです。
その時点で、
気付いて差し上げるべきだったのかもしれません。
そして、本題の、製作休止の申し出を
頂いたときのことなのですが、
私の個人的感情としては
「ありえない」ものでした。
コラボゲーム製作をやりたくないから
理由をつけただけ、というのが
文面から感じた私の感想でした。
また、私の製作を急かしたのに
長期休止は身勝手ではないかと感じ
その点についても少し言及しました。
返事は以下のような内容でした。
「私としては1ヶ月くらいで完成するような
簡単なミニゲームを想定していたのですが、
まさかここまでガッツリしたゲームを
作ることになるとは思いませんでした。
正直そこまで時間を取られるのは辛いです。
それと、私冗談で「はやく~」って
言ったことはありますが
急かした覚えはないです」
コラボを持ちかけてきたのは
O松さんだったのに、
「時間を取られる」という表現を使われたのでした。
ああ、そうか、
私に「ゲームを作ってやっている」
という気持ちになっているんだ、
と分かりました。
何度も何度も打合せをしましたが
1ヶ月程度で完成するような
ミニゲームを想定していたなんて
それまで先方は一言も仰いませんでした。
一度は謝罪された「急かす」件についても
本当は悪いと思ってなかったんだ、
と感じました。
もう、とっくに、
もしかしたら最初から嫌になっていたのに
O松さんは言い出せなかったんだ。
そう思わせる内容でした。
ですが、私は
あちらから「開発中止」の一言が出ない限り
自分から中止しようと持ちかけることは
しませんでした。
何故なら、私は一度だって
コラボゲーム開発をやめたいとは
思ったことが無かったのです。
それが、良くなかったのかもしれません。
もし、O松さんが望まれるなら仕方ない
とは思いつつも、
自分からやめたいとは、
どうしても思えなかったのでした。
O松さんからコラボに誘って頂けて
本当に嬉しかったし、
O松さんがいやいややってるように見えても
私の被害妄想だと自分に言い聞かせて
頑張ってきたつもりでした。
だから、こうお返事しました。
「ご返信有難うございました。ご事情は把握しました。
それでは、休止期間中は次回作の製作を頑張ろうと思います。
O松さんも頑張って下さい…!」
ですが、これが間違いだったのかもしれません。
ここで私が怒って、
「もう開発やめませんか?」と言い出せば
先方の望みどおり、中止が決まったのかもしれません。
この後、O松さんが
「自分のせいで開発休止みたいな言い方されなきゃならないんだ」
というツイートをされたのでした。
最初にお断りしたとおり、
これはあくまで、私の個人的見解ですが、
O松さんはコラボゲーム製作休止のブログ記事を見て
「自分の言い出した休止理由が、
コラボゲームより優先するようなものではなかった」と
ご自身で気付かれたのではないだろうか、と思っています。
そう考えれば、全てが納得いくものになりました。
私は、休止理由は
O松さんの個人的事情なので
「ブログには書かない」と
予め伝えたうえで、理由を伺いました。
つまり、O松さんは
ご自分で休止理由を公開する、または
ネット上では公開できない理由である、という
前提でお尋ねしたのです。
なのに、O松さんは
ご自身の休止理由がどういったものであるかは
一切触れず、ブログの内容が
あたかも嘘であるかのような発言をしました。
要するに、
「コラボゲームを放棄する理由を
作ろうとしたのではないか」
ということです。
何故なら、
「休止理由が、理由にならないようなことだと
気付いてしまったから」。
休止理由を名言できない
→ブログにある休止理由が嘘だということにする
→ジグルがブログ上で嘘をついたことにする
→ジグルは悪い奴だと周囲に言いふらす
→コラボをやめる理由になる
という計算をされたのでは、と私は考えています。
言うに言い出せなくなった先方は、
どうにかして私を悪役に仕立て上げ
「コラボゲームは製作継続に値しないようなものだ」と
周囲に思い込ませるような発言をしたのではないかと
推測しています。
「せいせいした」発言の後、
「皆もコラボ相手は気の合うやつとやれよ!
微妙な関係のやつとやるとグダるぞ!」
というツイートもされました。
(ちなみに、ここまでに掲載したツイートは
今も先方のアカウントで公開されており
誰でも見ることができます)
コラボ企画は、先方から誘われたものですので
ご自分に言い聞かせているという可能性もありますが
詳しい事情を知らない方に対して
「ジグルという奴はコラボに値しない人間だ」と
言いふらしたい一心で出た言葉だったのではないかと
今になって感じています。
つまるところ、
信頼関係の築きが甘かったのです。
最初から、打ち合わせのときにも、
私は「何かあれば遠慮なく言って下さい」と
伝えました。
また、製作に関わるネガティブなツイートについて
「ツイートは間接的なので不安になるからやめてほしい、
言いたいことがある時は私に直接言ってほしい」
とお願いしたこともありました。
ですが、最後まで、
先方は私に対して直接
思っていることを伝えてくることはなく、
ツイートをするだけ、という姿勢を
取り続けました。
今にして思えば、
そもそも何故私をコラボに誘ったのか
不思議で仕方ありません。
コラボ決定前から、
先方が「氷の世界」のキャラクターを
ドット絵に起こすなどの行動をされており
二次創作して頂けて嬉しいなあ
くらいにしか思っていませんでした。
なので、声をかけられたときは本当に驚きました。
ツイッターで何度かお話した事はありましたが
親しいと言えるほどの関係ではありませんでした。
また、初回の打合せで知った事実なのですが
先方はホラーゲームは苦手で
「氷の世界」についても実況動画を観ただけだった
というのです。
本当に、何故私を誘われたのでしょうか。
その時点で疑問を抱くべきだったのかもしれません。
「夕闇の前奏曲」の作者様に
コラボに誘われた!嬉しい!舞い上がっていた
少し前の自分が浅はかだったのでしょう……。
O松さんがやめたいと思っているかもしれない
と感じた時点で、その想いを汲み取って
「コラボ、やめたいです」と嘘をついてでも、
私から中止を持ちかければ良かったのでしょうか。
私の見解は、以上です。
このコラボゲームの完成を
一番楽しみにしていたのは、
間違いなく、私でした。
本当に残念です。
今は、自身の次回作の製作に
全力を注ごうと思います。
※
以上の内容を下書きに保存していたのですが、
最後の、コラボ中止に関する連絡を頂いて
推測は間違いではなかったと改めて思いました。
「正直もうコラボ企画はやりたくないです。
ここまで関係が悪化した以上、
コラボ企画を楽しむのはもう不可能だと思います」
元々少しも楽しそうではなかったのに、
関係が悪化したことを理由に
(ご自分から悪化するように仕向けたのに)
このようなお返事をされたのでした。
もう、あんまりだったので、
「ご自分から無理矢理悪化するように仕向けながら
そういう言い方が出来るのは本当に凄いですね…驚きました。
ご返信ありがとうございました。中止のお知らせをしておきます。
言い訳はツイッター上でもどうぞご自由になさって下さい。
さようなら。」
と返事してしまいました……
ちょっと反省してますが、後悔はしていません。
むしろ、すっきりしました。
ああ、やっぱり嫌がられていたんだ、
とO松さんの気持ちを知ることが出来て
ほっとしました。
この企画を応援して下さっていた
フォロワーさんや友達みんな、
本当にごめんなさい。
最後までお目通し有難うございました。
ジグル
1.新作コラボゲーム製作決定
2.コラボゲーム製作休止のお知らせ
3.コラボゲーム製作休止に関して
スカイプチャットにて、
コラボゲームの製作を続ける意志があるのか
お尋ねしたところ、
「正直、もうやりたくない」とのお返事を頂きました。
申し訳ありませんが、
コラボゲームは開発中止
とさせて頂きます。
コラボゲームの完成を
楽しみにしていると言って下さった
みなさま、本当にごめんなさい。
〆切に間に合わせるために
素材作成を手伝ってくれた友人、
本当にごめん。
本当に申し訳ありませんでした。
※
以下は、今回の件に関する
私の個人的見解です。
読む方を不愉快な気持ちに
させてしまう恐れがありますが
この件について、出来るだけ
多くの方に知って頂けたらと思い
書かせて頂きます。
実は、先方からご連絡いただく前に
もしこのまま無視を続けられたときのために
という前提で書いていた内容を
以下に記します。
※
何故、O松氏が
まったく事実でもないことを理由に
コラボゲームを放棄する宣言をしたのか
私なりに考えてみました。
実は、問題が発生する以前にも、
コラボゲーム製作が楽しくないのだと
思わせるようなツイートを
先方は沢山されていました。
(以下に記載する先方のツイートは、
全ていわゆる“空リプ”で
私に直接言われたものではありません)
コラボゲームの製作をしているにも関わらず
「作業をしても誰も褒めてくれない」
「製作は孤独」
「こんなにテンションの下がる作業も珍しい」
など……
私がそこで、
「私のために頑張って下さってるんですね!」
「私がいるじゃないですか!」
「もしかして、製作やめたいですか?」
など、ツイートに反応すればよかったのかもしれません。
ただ、お互いに幼い子供ではないし
共同制作を行う上で
相手にそのような事を尋ねるのは
失礼にあたると感じていました。
更に、
「マップチップまだなんですかね(マジギレ」や、
自分の進捗を公開して「こうしてジグルさんに圧力をかける」
などのツイートが続き、耐えかねた私は
「ツイートで、私の作業を急かすような発言をされるのは
精神的負担になっているのでやめてほしい」
とお願いしたことがありました。
すると、ツイートの件については
「今後は自重します」としながら
「開発中止という選択もありますよ」
という、突拍子もない返事が来ました。
この段階で「やはり、やめたいんだろうか」
と私は感じました。
それまでも、製作が楽しくないと主張するかのような
ツイートを何度もされていたので、
「私は続けたいと思っている。
ただ、もしO松さんがやめたいなら
残念ですが無理に続けようとは言わない。
O松さんの気持ちを聞かせてほしい」
と返事をしました。
答えは、製作続行を前提とした
「打ち合わせ」でした。
今思うと、その時
「自分も続けたいと思っている」とは
仰らなかったんです。
その時点で、
気付いて差し上げるべきだったのかもしれません。
そして、本題の、製作休止の申し出を
頂いたときのことなのですが、
私の個人的感情としては
「ありえない」ものでした。
コラボゲーム製作をやりたくないから
理由をつけただけ、というのが
文面から感じた私の感想でした。
また、私の製作を急かしたのに
長期休止は身勝手ではないかと感じ
その点についても少し言及しました。
返事は以下のような内容でした。
「私としては1ヶ月くらいで完成するような
簡単なミニゲームを想定していたのですが、
まさかここまでガッツリしたゲームを
作ることになるとは思いませんでした。
正直そこまで時間を取られるのは辛いです。
それと、私冗談で「はやく~」って
言ったことはありますが
急かした覚えはないです」
コラボを持ちかけてきたのは
O松さんだったのに、
「時間を取られる」という表現を使われたのでした。
ああ、そうか、
私に「ゲームを作ってやっている」
という気持ちになっているんだ、
と分かりました。
何度も何度も打合せをしましたが
1ヶ月程度で完成するような
ミニゲームを想定していたなんて
それまで先方は一言も仰いませんでした。
一度は謝罪された「急かす」件についても
本当は悪いと思ってなかったんだ、
と感じました。
もう、とっくに、
もしかしたら最初から嫌になっていたのに
O松さんは言い出せなかったんだ。
そう思わせる内容でした。
ですが、私は
あちらから「開発中止」の一言が出ない限り
自分から中止しようと持ちかけることは
しませんでした。
何故なら、私は一度だって
コラボゲーム開発をやめたいとは
思ったことが無かったのです。
それが、良くなかったのかもしれません。
もし、O松さんが望まれるなら仕方ない
とは思いつつも、
自分からやめたいとは、
どうしても思えなかったのでした。
O松さんからコラボに誘って頂けて
本当に嬉しかったし、
O松さんがいやいややってるように見えても
私の被害妄想だと自分に言い聞かせて
頑張ってきたつもりでした。
だから、こうお返事しました。
「ご返信有難うございました。ご事情は把握しました。
それでは、休止期間中は次回作の製作を頑張ろうと思います。
O松さんも頑張って下さい…!」
ですが、これが間違いだったのかもしれません。
ここで私が怒って、
「もう開発やめませんか?」と言い出せば
先方の望みどおり、中止が決まったのかもしれません。
この後、O松さんが
「自分のせいで開発休止みたいな言い方されなきゃならないんだ」
というツイートをされたのでした。
最初にお断りしたとおり、
これはあくまで、私の個人的見解ですが、
O松さんはコラボゲーム製作休止のブログ記事を見て
「自分の言い出した休止理由が、
コラボゲームより優先するようなものではなかった」と
ご自身で気付かれたのではないだろうか、と思っています。
そう考えれば、全てが納得いくものになりました。
私は、休止理由は
O松さんの個人的事情なので
「ブログには書かない」と
予め伝えたうえで、理由を伺いました。
つまり、O松さんは
ご自分で休止理由を公開する、または
ネット上では公開できない理由である、という
前提でお尋ねしたのです。
なのに、O松さんは
ご自身の休止理由がどういったものであるかは
一切触れず、ブログの内容が
あたかも嘘であるかのような発言をしました。
要するに、
「コラボゲームを放棄する理由を
作ろうとしたのではないか」
ということです。
何故なら、
「休止理由が、理由にならないようなことだと
気付いてしまったから」。
休止理由を名言できない
→ブログにある休止理由が嘘だということにする
→ジグルがブログ上で嘘をついたことにする
→ジグルは悪い奴だと周囲に言いふらす
→コラボをやめる理由になる
という計算をされたのでは、と私は考えています。
言うに言い出せなくなった先方は、
どうにかして私を悪役に仕立て上げ
「コラボゲームは製作継続に値しないようなものだ」と
周囲に思い込ませるような発言をしたのではないかと
推測しています。
「せいせいした」発言の後、
「皆もコラボ相手は気の合うやつとやれよ!
微妙な関係のやつとやるとグダるぞ!」
というツイートもされました。
(ちなみに、ここまでに掲載したツイートは
今も先方のアカウントで公開されており
誰でも見ることができます)
コラボ企画は、先方から誘われたものですので
ご自分に言い聞かせているという可能性もありますが
詳しい事情を知らない方に対して
「ジグルという奴はコラボに値しない人間だ」と
言いふらしたい一心で出た言葉だったのではないかと
今になって感じています。
つまるところ、
信頼関係の築きが甘かったのです。
最初から、打ち合わせのときにも、
私は「何かあれば遠慮なく言って下さい」と
伝えました。
また、製作に関わるネガティブなツイートについて
「ツイートは間接的なので不安になるからやめてほしい、
言いたいことがある時は私に直接言ってほしい」
とお願いしたこともありました。
ですが、最後まで、
先方は私に対して直接
思っていることを伝えてくることはなく、
ツイートをするだけ、という姿勢を
取り続けました。
今にして思えば、
そもそも何故私をコラボに誘ったのか
不思議で仕方ありません。
コラボ決定前から、
先方が「氷の世界」のキャラクターを
ドット絵に起こすなどの行動をされており
二次創作して頂けて嬉しいなあ
くらいにしか思っていませんでした。
なので、声をかけられたときは本当に驚きました。
ツイッターで何度かお話した事はありましたが
親しいと言えるほどの関係ではありませんでした。
また、初回の打合せで知った事実なのですが
先方はホラーゲームは苦手で
「氷の世界」についても実況動画を観ただけだった
というのです。
本当に、何故私を誘われたのでしょうか。
その時点で疑問を抱くべきだったのかもしれません。
「夕闇の前奏曲」の作者様に
コラボに誘われた!嬉しい!舞い上がっていた
少し前の自分が浅はかだったのでしょう……。
O松さんがやめたいと思っているかもしれない
と感じた時点で、その想いを汲み取って
「コラボ、やめたいです」と嘘をついてでも、
私から中止を持ちかければ良かったのでしょうか。
私の見解は、以上です。
このコラボゲームの完成を
一番楽しみにしていたのは、
間違いなく、私でした。
本当に残念です。
今は、自身の次回作の製作に
全力を注ごうと思います。
※
以上の内容を下書きに保存していたのですが、
最後の、コラボ中止に関する連絡を頂いて
推測は間違いではなかったと改めて思いました。
「正直もうコラボ企画はやりたくないです。
ここまで関係が悪化した以上、
コラボ企画を楽しむのはもう不可能だと思います」
元々少しも楽しそうではなかったのに、
関係が悪化したことを理由に
(ご自分から悪化するように仕向けたのに)
このようなお返事をされたのでした。
もう、あんまりだったので、
「ご自分から無理矢理悪化するように仕向けながら
そういう言い方が出来るのは本当に凄いですね…驚きました。
ご返信ありがとうございました。中止のお知らせをしておきます。
言い訳はツイッター上でもどうぞご自由になさって下さい。
さようなら。」
と返事してしまいました……
ちょっと反省してますが、後悔はしていません。
むしろ、すっきりしました。
ああ、やっぱり嫌がられていたんだ、
とO松さんの気持ちを知ることが出来て
ほっとしました。
この企画を応援して下さっていた
フォロワーさんや友達みんな、
本当にごめんなさい。
最後までお目通し有難うございました。
ジグル
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