第18話「死者がささやく」 脚本:若槻文三監督:仲木繁夫特殊技術:的場 徹
立て乙今回も地方ロケですが、その分印象に残りにくい回かなぁ…
立て乙怪奇待機
怪奇また
ビヨーンビヨーン
怪奇またびよんびよんびよーん
びょ~ん
怪奇またびぃよよよ~ん
月光(仮面)の夏
乙作戦
今週もオリジナリティーを尊重します!
オリジナリティーキター
おりまた
単独放送になってもオリジナリティー重視で放送中
ロケ満喫
郊外に行ったときの定番BGM
マチコ巻き?
土左衛門だー
死者きた
いやなものを見てしもうたーっ
こんなところで煙草を吸えるなんて時代だなぁ実際そのまま落としているし
初見だが地味そうな話だ・・・
霊能力に目覚めた
特撮でよくでる吊り橋
ささやく、というよりも
この刑事役の人も大変だったんだろうなぁ撮影時期のことを考えても
逮捕状!
同時録音ぽい音のこもり方
前回に続いてSRI内のシーンは同録だ
冤罪か 真犯人か それが問題だ
脱走するなや
トントン拍子に話が進む
油断するとすぐ宣伝が
SRIのメンバーの喫煙率が高いなぁ
ミカン畑
指紋の複製とかいうトリックなら
じゃあ無実
助さんも決め付けで犯罪者にしちゃっているなぁ
陥れられているのか何らかの事情で自覚がないのか
アリバイ無視かい
怪しい妻
赤潮
河川を汚染
二時間サスペンスドラマ風味
死体役も大変だ
じゃあ有罪
美人だニャー
熱川ハイツとのタイアップ
シャボテン公園?はでていませんなぁ
明らかに怪しい男
謎の男
あんまり信じてないっぽい
少し眠くなった・・・
電送写真
旅館
転送写真の機械の記録映像?
城ヶ崎海岸、門脇吊り橋
それでも俺はやっていない
この海岸から逃げようとはしない
逮捕
今でも健在、熱川ハイツ
13階段というのが昔らしい
岸田さんちょっと出
SRI本部は同録
牧さん多忙につき
CSIでも指紋を偽造する犯人がでてきたぞ。
別にその鉄則はひっくりかえらない
牧さんが一瞬ニヤついたw
一時間ってけっこうやん
狙撃
ボルトアクションで連射とは
狙撃なんかしなきゃ完全犯罪だったろうにw
むちゃしよる
SRIカーなんてものがあったのか
前回でていなかった誰かさんも今回は登場していますね
天城ハウス
整地されたばかりの道路だね
警部!
キャップ!
なにしてはるんですか
>SRIカーなんてものがあったのかこれもトータス号も一話から出てるよ
オレンジ色のユニホームからルンペンまで
内側についてる真犯人の指紋も大事じゃないですかね
正体を表した
釈放
>>SRIカーなんてものがあったのか>これもトータス号も一話から出てるよ一部の書籍の記述にはマルスペットクラウンなんてのもあります(その理由は第2話を見るとわかる?)
>整地されたばかりの道路だねこの頃よりちょっと前に東急と西武で観光開発合戦してたらしい
バレたー
馬脚を現した
バレた
ひでぇバレだ
これで真犯人がハッキリしましたな
自分を人質に
マイクロテープで幻覚も見せられると言うオーパーツ的テクノロジー
当時としては凄い精密なマイクロテープだな
自決・・?
ぎゃーっ
ぎゃー
おわりかい
ギャーン
だれだ だれーだ だれーだ
山本直純
にゃむい・・・
エッサルアーイ
話は地味でもこの突き放したような終わり方は怪奇らしい?
えっさるあ~い
レッツゴー!
レッツゴー
レッツゴー! しにくい・・
れっつご~
れっつごーじゃない
逃げてから撃つのかよ
今回はノムの出番がないのか
う~む、微妙どころではないな
あの死体は録音テープを聞かされたことによってイメージしてしまった妄想だったということ?
今回も内容はあれでしたが、来週の「こうもり男」もかなりあれ…かなぁ
緒方燐作・・・「ラドン」冒頭でメガヌロンに殺される五郎ね
時間枠に収めるために、色々と無理したのが見え隠れするね。45分くらいの枠で全話リメイクして欲しいわ。
>う~む、微妙どころではないなつまんない・・・
コウモリ男は少年探偵団風味を感じる
来週に期待しましょう 乙でしたー
>つまんない・・・耐えるんだ!「美女と花粉」から「京都買います」までは外れ無しだから
ビデオ発売された時、子供心に「なぜ放送順番に収録されてないんだろう?」という疑問が浮かんだけど、そうすると後半の数巻が売れないからという事に遅まきながら気付いた。