二次元裏@ふたば[ホーム]
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昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/07/31(金)01:30:15 No.12043588 del>ラスレスならギン姉の衣装がFateのメルトリリスのコスプレになる
こんばんわ部長ーお腹空いたー!
こんぶ
>ラスレスならギン姉の衣装がFateのメルトリリスのコスプレになるこれはあかんわ、ギン姉がこんな格好したら即ファンファンファンファン!だよ
>ラスレスならギン姉の衣装がFateのメルトリリスのコスプレになる>これはあかんわ、ギン姉がこんな格好したら即ファンファンファンファン!だよパッションリップだったらヤバかった…
>ラスレスならギン姉の衣装がFateのメルトリリスのコスプレになる>これはあかんわ、ギン姉がこんな格好したら即ファンファンファンファン!だよギン姉のスタイルでこの格好は色々な意味で危ない
>パッションリップだったらヤバかった…リップのコスはユッキーがまさにピッタリだね!(どこがとは言わない)
>これはあかんわ、ギン姉がこんな格好したら即ファンファンファンファン!だよギン姉も誘拐されて人体改造されて腕が回ったり伸びたりするようにされたし両足も改造されてたらこうなってたかな
ギン姉をもっと異形に改造しよう人型に戻れないくらいに
>ギン姉も誘拐されて人体改造されて腕が回ったり伸びたりするようにされたし>両足も改造されてたらこうなってたかなスカ山の趣味がドリル重視だったのかな
竜の巫女シャルを始めとした空海調査チームの編成まずエリオ、アツェレイ、キャロの勇者3人リコッタ、ユキカゼ、ジェノワーズ、ガウル、リーフが出動する事になった領主3人は仕事がありどうしても席を外せないという事で辞退しているが城内で万が一の時に動ける様待機する形で落ちついたのである 「やぁ火竜、久しぶりだね」 《グルルル……》 「いや、あの時君は自分の意思で動いていなかったんだ だから君が気にしなくていいんだよ」出発の前にエリオが火竜に挨拶をしていたその内容は明らかに火竜と会話をしている様に見えるが…… 00「お前火竜の言葉分かるのか?」 「うん、つい最近分かる様になったんだ」ERIO DAYS''〜空と星の星鯨02〜
> 00「お前火竜の言葉分かるのか?」> 「うん、つい最近分かる様になったんだ」これ何気にヤバくないか?言葉が分かるって事は少なくとも竜化が進んでるって事だろ
「そうそう、ヴォルテールは元気にやっているかな? 君達の森にお邪魔しているんだけど……」 《グルル、グォ……ガルル……》 「そっか、仲良しになったんだ、それは良かったよ」これにはアツェレイだけではなくキャロも驚きを隠せなかったそしてキャロの服の中に隠れていたフリードも顔を覗かせている 《きゅくるー?きゅ、きゅー》 「うん、何だか火竜が僕に対して腰が低いみたいなんだ 竜喰い騒動の時僕が火竜を力技で止めたからみたいだけど」なんと火竜だけではなくフリードとも会話をし始めたではないか 00「どんどんキチガイ染みたスペックになってくなお前」 「これからは通訳無しでもいけそうだね 今度ヴォルテールともお話してみたいよ」そんな事を言っている内にシャルの準備が整った様だ調査チーム全員が火竜のクチバシ部分に乗り込んでいく
> 《グルルル……》> 「いや、あの時君は自分の意思で動いていなかったんだ> だから君が気にしなくていいんだよ」火竜にしてみたらエリオは恐怖の象徴だろうな食い殺す寸前までやった挙げ句フルボッコされてんだし
>両足も改造されてたらこうなってたかな>スカ山の趣味がドリル重視だったのかな足ドリルと言えばフォーゼ
> 今度ヴォルテールともお話してみたいよ」そして今度はキャロの召喚がなくても出てくるように…キャロ「いやぁぁぁあああーーー!! 私の出番がーーー!!!!」
ナチュラルに人間辞めてるな竜の巫女ですらはっきり会話出来るわけでないのに…
>そして今度はキャロの召喚がなくても出てくるように…>キャロ「いやぁぁぁあああーーー!! 私の出番がーーー!!!!」独自の召喚陣を構築してヴォルテールを援軍として呼び出すエリオかこれ単体で魔導師大隊どれくらいの戦力になるんだろう
火竜の巨体には唯一乗り込むスペースが存在しているそれがクチバシの先端部分だった人間が乗っても踏ん張りやすい様に段差がありそこに乗り込むシャルが準備していたのは命綱用のロープ他の者は自らの身体に縛りつけたロープをこの命綱にフックで引っかけていた 「みんな!しっかり掴まってて!命綱を離さない様に!」 「「「「了解!」」」」すると火竜が翼を羽ばたかせ少しずつ浮かんでいく数回羽ばたいただけで既に地上が小さく見える程に上昇しそしてその数秒後には一気に加速が始まった 00「なるほどな……この加速……結構なもんだ(ギシ!ギギギ!....ギシィ!)」掴んだ命綱が嫌な音を立てている程に大きく揺れるもし命綱が切れたりしたら簡単に大空に放り出されてしまうだろうそれだけの加速と衝撃が全員の身体を襲っていたのだ 「一気に雲を抜ける!速度を上げるよ!」
>そして今度はキャロの召喚がなくても出てくるように…>キャロ「いやぁぁぁあああーーー!! 私の出番がーーー!!!!」フリードの通訳不要になっちゃったらそれこそキャロの出番…
>独自の召喚陣を構築してヴォルテールを援軍として呼び出すエリオか>これ単体で魔導師大隊どれくらいの戦力になるんだろう?「ハンバーガー4個分かな」
分厚い雲に覆われた一帯を更なる加速で突きぬけていく火竜は翼に炎を纏っている為水気を嫌う為だ全員に襲いかかる衝撃がピークを迎えたその時 (.....ドバァァァァァァ!)とうとう火竜が雲を抜けたそしてそこに広がる光景こそ空海である 「ここが……空海……」見れば見る程惹き込まれてしまいそうな世界だったこのすぐ上が宇宙であるはずなのにしっかりと大気が存在しており上空には鮮やかなオーロラまで浮かんでいる 「初めて見たでありますー!」 「美しいでござるなー」 「……で、肝心の星鯨はどこにいるんだ?」 00「おいおいおい……何だよこの流れの塊は……」ガウルには分からなかった、アツェレイが珍しく困惑している理由に
本編じゃシャルの出番は非常に少なかったけどエリ日々はどうかなぁシャルとキャロと姫様で風呂入ったり寝室でエリオ話に花を咲かせたり
>分厚い雲に覆われた一帯を更なる加速で突きぬけていく身体中に広がるパノラマ〜
「見えるかな?あそこにいるよ(スッ....)」シャルが指差したのは火竜がいる場所の更に上空全員の視線がそこに向けられるが…… 「う、うそ……」 「これって……」 「「「「「でっかーーーーーーーーー!!!?」」」」」最初は空の風景の一部かと思っていただがよく目を凝らして見てみると動いている、空海を泳いでいるのだ誰もが認識出来ない程星鯨の身体は大きかったのである今皆が乗っている火竜ですら小さな塵芥の如きサイズ差があった 00「予想以上のデカさだぜ……」 「何だか距離感が狂ってしまいそうだよ……」驚く一同をよそにシャルだけは星鯨を見て怪訝な顔をしている 「……確かに星鯨の体色がおかしい」 「そうなの?」
>シャルとキャロと姫様で風呂入ったり寝室でエリオ話に花を咲かせたり穿いてないがデフォのシャルに色々な下着を着せてあげるイベントが欲しいです
「普段はもっと輝いている、星空みたいに綺麗に鮮やかに」シャルは星鯨を間近で見た事があるからかその違いに気付いたのだ初見の皆は美しい体色にしか見えないがシャルにははっきり分かったのだろう言われてから星鯨を見るとさっきまでとは違う風に感じてしまう 「元気がないのでありますか?」 「心配でござる……」 「巫女様にお会いすればお話が聞けるんですよね?」 「でも巫女様はどちらに……」 「星鯨の中」淡々とシャルは告げるこの巨大な星鯨の中に空の巫女はいると 「これから星鯨の体内に入るよ、巫女の居場所までの道のりは覚えているから」シャルの指示で火竜が進路を変える体内に入るという事で不安を覚える者も少なくなかった 「だ、大丈夫なん?」
「平気、星鯨から見ればこの火竜でさえ埃みたいな大きさだし」確かに近付くと分かる大きさの違いこれだけ大きければ体内に入っても星鯨は驚いたりしないかもしれない (ゴゴゴゴゴゴゴ!) 「何だこの音は!?」 「わ、分からない……いったい何が……」周囲に響く大きな音、シャルですら理解が出来ない現象に皆戸惑っている音の正体は星鯨そのもの、星鯨はその巨大な口を開いていったのだ (ギュワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!) 00「お前ら掴まれ!吸い込まれるぞ!!!」それはなんと驚きの吸引力周囲のもの全てを飲み込もうという勢いで火竜ごと吸い込もうとしていた 「「「「「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」」」」」〜NEXT:『空と星の星鯨03』〜
>「平気、星鯨から見ればこの火竜でさえ埃みたいな大きさだし」聖王のゆりかごと並べてみたいサイズだ
ルビー 「転送開始。 場所はランダムでいいんですね?」イリヤ 「うん。 いいよね?」美遊 「構わないわ」イリヤ 「私の全てを…命以外の全部を。 勝利条件は単純…殺されたら、負け」美遊 「…いいわ。 貴方を殺せばいいのね?」イリヤ 「そう言う事…決着付けようよ。 7枚のカードを賭けて…最初で最後の全力でのぶつかり合い」美遊 「そうだね…………それと、個人的に一つ御願いがある。 私が勝った時、それを聞いて欲しい」イリヤ 「無茶な御願いは聞けないよ流石に?」美遊 「問題ない。 聞いてくれればいいだけだから」イリヤ 「分かった。 じゃあ私は…戦いが終わったら一言だけ言いたい事あるから…いいかな?」美遊 「言いたい事?」イリヤ 「うん…あ、変な批判とかそういうのじゃないからね?」美遊 「わかった」
>>「平気、星鯨から見ればこの火竜でさえ埃みたいな大きさだし」>聖王のゆりかごと並べてみたいサイズだ空巫女が普通に中で過ごせる大きさだしそりゃ巨大だわ
>シャルのお泊まりイベントいいな…書きたい!どうやらエリオの人の何かに訴えかける力はあったみたいだなだが竜の巫女相手だとエリオが曇りかねない…
美遊 「…イリヤ、始める前に…これだけ明かしておきたい。 …私自身の事」イリヤ 「貴方が、聖杯と同じ構成だって事?」美遊 「…知っていたの?」イリヤ 「知らなかったけど、私も聖杯を埋め込まれてたからね。 だから、なんとなく感覚で分かる」美遊 「…ごめんなさい」イリヤ 「しょうが無いよ。 ホイホイと話せる内容じゃ無いし。 それに、本当に大変だったら自分から言うと思うし」美遊 「どうしてそう思ったの?」イリヤ 「美遊だから」美遊 「そ…っか…あと…あの…」イリヤ 「美遊が何者でも、美遊は美遊だから。 それ以上もそれ以下も無いよ!<キュイィィィ…!>」美遊 「……………ありがとうイリヤ……こんなにも泣きそうなくらい嬉しくてしょうが無いから……… 本気で殺しに行くよ」
美遊 「<キィン…>……………ここは…」イリヤ 「…ここって冬木? なんか森で包まれてるけど…」ルビー 「ええ。 都市防衛の鍛錬用として作られたステージの、制作に失敗した分です オリジナルを再現してますが、森に包まれてるのでかなりいろいろ変わってますよ」イリヤ 「見慣れた街で戦う、か。 …やっぱり、人が居ないと落ち着かないね」ルビー 「間桐主催の防衛訓練を兼ねた模擬戦闘の時とかは、それこそ街が燃え上がりますよ」イリヤ 「何それ超やりたい」美遊 「……何だろう、昔…これに似た光景を見た気がする…」三笠 「もしや記憶が?」美遊 「……………ううん。 なんとなくって感じでハッキリとは」三笠 「以前居た世界が、冬木に酷似しているのかもしれませんね。 今後の参考のため、記録しておきましょうか?」美遊 「うん、御願い」
>空巫女が普通に中で過ごせる大きさだしそりゃ巨大だわ遠近法かもしれないが画像だと空巫女に比べてシンク達が妙に大きいような…
イリヤ 「さて……どうしようか」ルビー 「イリヤさん、一応確認したいことがあります」イリヤ 「何?」美遊 「航空機全機発艦…周囲索敵開始。 爆撃随伴…目標発見しだい攻撃。 氷結は…駄目ね。 制御がまだ難しいから封印…」三笠 「了解<ゴゥン…ゴゥン!!>随時発艦…索敵開始」美遊 「…ここで終わらないわよね…貴方なら」ルビー 「イリヤさんは、全力で戦うわけですね」イリヤ 「もちろん」ルビー 「それは、イリヤさんは美遊さんを殺すと言う事ですね?」イリヤ 「その通りだよ」ルビー 「何故、そこまで出来るのですか?」
ルビー 「イリヤさん、貴方は美遊さんを…」イリヤ 「好きだよ。 その先は、今は言えない」ルビー 「それでも、殺せるのですか? 例え、死なない世界であっても。 痛みも苦しみも…完全に再現されると分かって」イリヤ 「そうだね」ルビー 「何故ですか?」イリヤ 「………本気だから。 美遊は、迷わない本気の本気で私に挑んでくるから」ルビー 「だから殺すのですか?」イリヤ 「そうだよ。 私も美遊も…本気で戦う。 さっきも言ったよね? 私と美遊が本気でぶつかれば…」ルビー 「はい。 間違いなく、どちらかは大ダメージを負います…まず命が危ういです」イリヤ 「駄目だよねぇ…まだ未熟なんだ。 お互いにさ。 でも…しょうが無いね。 お互い、負けられない理由があるし」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してシラユキの家に放置する
ぞろ目ならエリオがペットを飼い始める
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はサイファー&カレンっぱい
>ぞろ目ならエリオがペット(キャロ)を飼い始める
ラスレスならアルピーノ母娘の衣装が退魔忍になる
ラスレスなら竜達全員人間化