ジャカルタの業師
しばらくジャカルタ関連記事をUPしていなかったので、今回は
以前頂いておりました磯仁様の置屋レポートを。
*画像と本文は無関係です
初日の夜10時頃に入店しました。
今回の訪問で最初に選んだお店はここになりました。
まずは受付へと進みます。このテーブルの上に、
たくさんの尾根遺産の写真がトランプのように並べられております。
写真上に黄色いチップが置かれていれば、今、選ぶことが出来る尾根遺産です。
ぱっと見渡して、やはりというか若干年増が多いな、という感じです。
さっそくママが横について、
「この娘はどうだ、技が凄いぞ」などと言って来ます。
それなら直接顔を見てみたい、と言うと早速、奥のカラオケから連れて来ます。
握手をしてあいさつするも、一体いつ撮った写真なの?という感じです。
ママが勧める二人目を断ったところで、こちらから写真を指差して呼んでもらいます。
やがて奥のカラオケから出てきたのは若干貫禄がある尾根遺産。
顔と愛想は悪く無いので、ママにOKします。
支払い(300,000Rp)を済ませ、階段を上がって部屋へ向かいます。
キャッシャーのお兄さんからも「ギャランティー」と背後から声が掛ります。
ボーイの案内で先に部屋へ入ります。

やがて尾根遺産登場です。
服を脱いで一緒にシャワー。尾根遺産が先に洗ってくれます。
そしてお尻まで丁寧に洗ってくれます。(アナル舐めの予感)
シャワーを終えてプレイ開始です。
まずは乳首舐めから始まり、足元に跪いた尾根遺産、
蟻の戸渡りを舐め上げた後、こちらの両足を持ち上げて、アナル舐めへ。
うーん、凄い技です。
両手でアナルを広げるようにして、そこを舌で皺を一本一本広げるように舐め上げます。
さらに今度は菊の穴を舌先でドリルのように突きます。
これを延々と続けます。
ようやくアナルから袋へと移動、玉袋を舌で舐め上げます。
舌のざらざらとした感触が感じられ、とても気持ちいいです。
玉袋舐め、吸いから今度は竿を丹念に舐め上げてからカリ首舐めへ。
舌のざらざらとした感触で舐め上げられるのが堪りません。
そしてカリ首を咥え込んでのディープなフェラ。
カリ首を舌で包み込むようにしてのフェラは、もう最高です。
舐め技を充分に堪能したところで、スキンを装着してまずは彼女が上へ。
途中で交代してこちらが上になり、
彼女の小柄ながらも弾力のある大きな胸を揉みあげながらガンガン突いて、
最後は満足のフィニッシュです。
事後は一緒にシャワーへ、ここでも彼女、丁寧に洗ってくれました。

一緒に着替えながら、年はいくつ?と聞くと27才とのこと。
もしかして、以前お相手願った?と聞いたら、
やはり彼女も覚えていたようで、そう、と。
これは、去年初めてこのお店に入ったときにお相手してもらった
尾根遺産じゃないですか。間違いないですね。
でもお互いあれから1年経つんですね。
やはり好みというのはいつも一緒のようで、
たくさん並んでいる写真の中でも同じ女性を選んでしまっておりました。
ここの尾根遺産、技は一流です。
あの技が忘れられなくて四日目の夜に再訪しました。夜の11時半過ぎです。
彼女の写真を見ると、黄色いチップは置かれておりません。
写真を指差して、この娘、と言うと、ママとキャッシャーのお兄さんの
ゼスチャー交じりの話では、今日彼女はいつも通り出勤したが、
頭痛があって途中で家に帰ってしまったそう。
しょうがないので前回訪問時にお願いした娘さんを指名するも、
彼女、今日は休みだそう。
後はママがこの娘はどうだ、技は凄い、とか言って何人も連れて来て、
挙句の果てには、以前娘さんらの待機していた金魚鉢で
休んでいる娘さんらをミラー越しに勧めてくる始末。
でも好みの娘さんは見当たらず、この日は断念しました。
やはりここも一期一会のようです。

いやぁ~、ベテラン尾根遺産らしい技の数々。
スタッフの「ギャランティ!」は自信の現われ、なのでしょうね。
文中にヒントは残しましたから、
以前からの読者様はもう、どこなのかおわかりですよね。
「オトコの夜遊びガイド」ジャカルタ編では第10位としておりますが、
テクニック重視派の方々には1,2を争う名店かもしれません。
中華系サウナ とか タイのMP は相応の研修を受けてますが
フィリピンやベトナム、カンボジアのナイトライフでは
そうそう巡り会えないレベルだと思います。
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以前頂いておりました磯仁様の置屋レポートを。
*画像と本文は無関係です
初日の夜10時頃に入店しました。
今回の訪問で最初に選んだお店はここになりました。
まずは受付へと進みます。このテーブルの上に、
たくさんの尾根遺産の写真がトランプのように並べられております。
写真上に黄色いチップが置かれていれば、今、選ぶことが出来る尾根遺産です。
ぱっと見渡して、やはりというか若干年増が多いな、という感じです。
さっそくママが横について、
「この娘はどうだ、技が凄いぞ」などと言って来ます。
それなら直接顔を見てみたい、と言うと早速、奥のカラオケから連れて来ます。
握手をしてあいさつするも、一体いつ撮った写真なの?という感じです。
ママが勧める二人目を断ったところで、こちらから写真を指差して呼んでもらいます。
やがて奥のカラオケから出てきたのは若干貫禄がある尾根遺産。
顔と愛想は悪く無いので、ママにOKします。
支払い(300,000Rp)を済ませ、階段を上がって部屋へ向かいます。
キャッシャーのお兄さんからも「ギャランティー」と背後から声が掛ります。
ボーイの案内で先に部屋へ入ります。
やがて尾根遺産登場です。
服を脱いで一緒にシャワー。尾根遺産が先に洗ってくれます。
そしてお尻まで丁寧に洗ってくれます。(アナル舐めの予感)
シャワーを終えてプレイ開始です。
まずは乳首舐めから始まり、足元に跪いた尾根遺産、
蟻の戸渡りを舐め上げた後、こちらの両足を持ち上げて、アナル舐めへ。
うーん、凄い技です。
両手でアナルを広げるようにして、そこを舌で皺を一本一本広げるように舐め上げます。
さらに今度は菊の穴を舌先でドリルのように突きます。
これを延々と続けます。
ようやくアナルから袋へと移動、玉袋を舌で舐め上げます。
舌のざらざらとした感触が感じられ、とても気持ちいいです。
玉袋舐め、吸いから今度は竿を丹念に舐め上げてからカリ首舐めへ。
舌のざらざらとした感触で舐め上げられるのが堪りません。
そしてカリ首を咥え込んでのディープなフェラ。
カリ首を舌で包み込むようにしてのフェラは、もう最高です。
舐め技を充分に堪能したところで、スキンを装着してまずは彼女が上へ。
途中で交代してこちらが上になり、
彼女の小柄ながらも弾力のある大きな胸を揉みあげながらガンガン突いて、
最後は満足のフィニッシュです。
事後は一緒にシャワーへ、ここでも彼女、丁寧に洗ってくれました。
一緒に着替えながら、年はいくつ?と聞くと27才とのこと。
もしかして、以前お相手願った?と聞いたら、
やはり彼女も覚えていたようで、そう、と。
これは、去年初めてこのお店に入ったときにお相手してもらった
尾根遺産じゃないですか。間違いないですね。
でもお互いあれから1年経つんですね。
やはり好みというのはいつも一緒のようで、
たくさん並んでいる写真の中でも同じ女性を選んでしまっておりました。
ここの尾根遺産、技は一流です。
あの技が忘れられなくて四日目の夜に再訪しました。夜の11時半過ぎです。
彼女の写真を見ると、黄色いチップは置かれておりません。
写真を指差して、この娘、と言うと、ママとキャッシャーのお兄さんの
ゼスチャー交じりの話では、今日彼女はいつも通り出勤したが、
頭痛があって途中で家に帰ってしまったそう。
しょうがないので前回訪問時にお願いした娘さんを指名するも、
彼女、今日は休みだそう。
後はママがこの娘はどうだ、技は凄い、とか言って何人も連れて来て、
挙句の果てには、以前娘さんらの待機していた金魚鉢で
休んでいる娘さんらをミラー越しに勧めてくる始末。
でも好みの娘さんは見当たらず、この日は断念しました。
やはりここも一期一会のようです。
いやぁ~、ベテラン尾根遺産らしい技の数々。
スタッフの「ギャランティ!」は自信の現われ、なのでしょうね。
文中にヒントは残しましたから、
以前からの読者様はもう、どこなのかおわかりですよね。
「オトコの夜遊びガイド」ジャカルタ編では第10位としておりますが、
テクニック重視派の方々には1,2を争う名店かもしれません。
中華系サウナ とか タイのMP は相応の研修を受けてますが
フィリピンやベトナム、カンボジアのナイトライフでは
そうそう巡り会えないレベルだと思います。
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