IoTの「I」をカタチに モノ(デバイス)のサービス化の課題を、一元的に解決

ニフティIoTデザインセンターは、 モノ(Things)のサービス化に必要となる「I」=「インターネット側」の タスクについて一元的にサポートし、 企業やプロジェクトによるモノのサービス化を支援します。

ニフティIoTデザインセンターについて

あるデバイスを、実際にサービス化(IoT化)しようとした際に必要となる「I」=「インターネット側」のタスクはかなり多岐にわたります。アプリの設計、サーバーサイドへのつなぎこみ方式、バックエンドのサイジング...etc。これらを、自社ですべて完結させることは容易ではありません。

ニフティIoTデザインセンターは、これらを一元的に、あるいはニーズに応じて部分的にサポートすることで、IoT化に取り組む企業やプロジェクトの課題を解決します。

モノのサービス化の流れ

デバイス、アイデアデザイン、アプリケーションデザイン、システムデザイン、サービスモック作成(プロトタイプ)、量産

IoTデザインセンターを活用するメリット

スピードUP
コストダウン

過去のソリューション実績やIoTLabで培った技術を可能な限り「応用」します。またアジャイル開発を取り入れながら、クライアント様の「やりたい」をより早く、より安価に実現できます。

また、パートナー協業エコシステムにより、プロジェクトを一元的にサポートします。

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NIFTY IoT Lab

IoT関連の技術を日々磨くため、試作品の製作や実証実験などを実施するR&D部隊。クライアント様のプロトタイプ作成をLabで実施することもあります。

NIFTY IoT Lab画像

料金

ご相談は無料で承ります。
支援させていただく場合の料金は、ご要望や実施する内容に応じて決定します。

料金例)
アプリケーション要件定義/開発:300万円~
サーバーサイドへの接続方式設計および実装:初期100万円~/月額3万円~

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ご相談の流れ

ご相談からご支援開始までのおおまかな流れは以下です。
期間は案件により異なりますので、目安となります。

ご相談 弊社よりヒアリング ご支援内容・料金決定 ご支援開始

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