先に言っておきます。通常、このような高確率で儲かる情報は 大企業に優先的に入るため、一般の投資家は、参加したくても参加できません。
その証拠に、公表できない企業などもありますが、本企画には、現時点で、ハウステンボス、大鵬薬品、湘南美容外科、そして、日本コロムビアからもすでに出資が決まっています。
しかし今回、渡部のコネで 個人投資家も参加できる枠をゲットすることが出来ました( 少ない枠ですが… )。その、とんでもない内容の投資手法の説明会を、無料で開催いたします。
ちなみに上記にあるとおり渡部も、すでに2,000万円の出資をしております(ので、単に「いいので参加しましょう」)といった次元の企画ではないのです)。
とにかく、目の玉が飛び出るほど驚くであろう内容なので(笑)、ぜひ、期待たっぷりで 読み進めてみて下さい。 |
こんにちは、株式会社プログレスマインドの渡部です。
お元気にされておりますでしょうか?
さて、日頃 あなたには、様々な金融関係 その他の投資案件をご案内していますが、その結果、中には投資ですので、一時的にマイナスになってしまう配信サービスもありますが、おおむねの案件ではかなり稼いでもらっていると思います。
で、今日は、また、新しい投資案件のご紹介です。
といっても、今回は金融商品の投資案件ではなく、昨年の夏~秋に募集した、
という案件のパート2となります。
で、はい。こちらは、その際にも申し上げたとおり、実は渡部、「協力プロデューサー」(公式HP、イベント会場、映画エンドロール、DVDなど、全ての場所で、「渡部純一」の名前が公開・公表されます…)ということで、その映画の製作にガッツリ関わらせて頂いておりますが、それは、「風の色」という映画でしたね。
で、その、映画「風の色」には本当にたくさんの出資を頂きましたが、その後の現状をまとめますと…。
と、もの凄いことになっています。
よって、投資している方はおそらく、かなりのリターンを得ることになると思います。まさに有言実行ですね。
なお、
※もちろん上記の公式ホームページにも渡部の名前がデカデカと乗っております。
・監督・脚本:郭 在容(クァク・ジェヨン)
・出演:古川 雄輝、藤井 武美、竹中 直人、袴田 吉彦、チュートリアル、 小出恵介、いとうまい子(特別出演)、ミスター・マリックほか。 ・撮影時期:2015年3月初旬~4月下旬 ・協力プロデューサー:渡部純一(笑)
※来年の夏以降の興行収入によって、出資者さんには配当が分配されます。
イントロダクション決して溶けない氷のように、終わらない恋はあるのか。 舞台は東京と北海道。 恋人を亡くした男性が、死ぬ前に彼女が言った そこで会った彼女そっくりの女性は、彼そっくりの恋人を事故で亡くしたばかりだった。 |
なので、まず今回の企画に興味がある場合は、> 風の色公式ページ をまずは簡単にでもご覧下さい。
で、実は…。
と言われたのですが、その「風の色」のダイジェストムビーを入手しましたので、無理やり今ここに公開します(笑)。
かなりのレアな極秘映像です。
一応数日の限定公開で何とか了承は得てます…。が、数日で削除しますので、ぜひ、ご興味があればみてみて下さい(素敵です)。
※主催会社オープニングムービーと監督のショートインタビューもあります。
また、当時の募集時のコンセプトですが、単にお金を儲けたい。というだけではなく、「この映画に俺(わたし)は出資したんだぜ!」という、ステータス、夢、ロマン、希望…。と言ったものを含んで、
※映画=物語(ストーリー)だった訳ですが、その時の説明会募集ページが>>コチラとなります。
ここ↑には「想定利回り」が出てますが、おおよそ、そのようなリターンを得られそうな感じで、順調に進んでおります。
出資された方は、ぜひお楽しみにお待ち下さい。
※ちなみに最後のほうに書きますが、「風の色」に出資されたかたは、今回の企画ではかなり優遇させて頂きます。
はい。ということで、このたびは、その映画ファンドの続編ということで、あなたに稼いでもらうための必殺の(相当固い)説明会のご紹介です。
という、映画説明会です。 |
※3倍=最低想定利回りです。実際には数倍以上になる可能性も大いにあります。
尚、この説明会は事業投資系であり、金融商品ではないので、ユーロショックがあろうが、チャイナショックがあろうが、あたり前ですが、相場の影響は一切受けません。
つまり、日頃 金融商品に投資をしている あなたにとっては、資産運用のポートフォリオの一部としてピッタリの分散投資先…。となると思います。
では、その具体的な中身をご説明しますので、ぜひ、気合を入れてついてきてくださいね。
で、「風の色」で気を良くした渡部友人の社長(株式会社アジアピクチャーズエンタテインメント社)ですが、実は 彼がその後、映画(コンテンツ)ビジネスで、もう1つの素晴らしい仕組みを作りましての今回のご紹介となります。
まず、この、
と、年下のくせになかなかすごい経歴を持ち、ちょっと悔しい渡部ですが、彼が今、最も力を入れているのが「映画会社」です。
あ、ちなみに、前回の映画事業の説明会にこられた方、また、先日のリゾート投資の説明会にこられたかた…。には、すでにこの方は全てバレてます(笑)。
(というかこのページの下部でもうバレます(笑))
その彼がスピーカーとなります。
なんですが、彼いわく、
とのこと。なかなか生意気なセリフをはきますが…。
様々なビジネスや、投資を実践してきて成功を収めてきた彼が、今、最も自信をもって取り組む 『 コンテンツオーナー 』 という新しい投資、でして、自分も激しく賛同、可能性を感じたので一口のってみたところです(先にも記載したとおり、実は1口どころの騒ぎではありません(詳しくは後述します))。
で、こういった高確率で儲かるところには、通常、大手企業が入って来ますから、
実際、公表できない企業などもありますが、現時点で、ハウステンボス、大鵬薬品、湘南美容外科、そして、日本コロムビアからも出資が決まっています。
大企業ですので、コケると思ったら絶対に出資はしないので…。この意味、あなたには わかって頂けるものと思います。
それで、まず、この映画会社の紹介をします。
この映画会社は、あの有名な映画評論家の「 水野晴郎氏 」から受け継がれた会社なんです。
だから、たくさんの人脈と実績と資産があるわけですね。
方針としては…。
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だそうで、この方針に賛同して、日本人ならば 誰もが知る有名な起業家が、この会社の株式に出資をしています。
前回 映画投資の案内をした時から進化して、東証一部上場企業の 年商5,000億円以上の有名な起業家が参画し、さらに、中国の映画上場企業と合弁会社が来月設立されます。
彼の有言実行の力と、このスピードが半端ないです。
そして、今回その彼が言いました。
で、既に彼の周りだけでも合計6億円のオファーが入っていて、残り2億円の枠しかないそうです。
※全てを合わせると、100億円以上の出資が集まりますが、その枠のうちの2億円を渡部に彼が用意してくれた…。ということです。
と、そういったご案内となります。
基本的に儲かる情報は、大きな企業などに優先的に入るのが この民主主義のさがですが、今回は、渡部のコネで2億円分ですが、ゲットした。
ということです。
ので、他にその辺に転がっているような情報…。ではなく、限りなく極秘に近い情報です( ので、全て書けないので、撮影もなしの説明会。をするわけです )。
ということで、機密情報が多くてこのメールでは多くをお伝えできませんが( といっても 相手が渡部ですので、事前情報は出せるだけ出します(笑))、内容はとにかく誰が見ても ピカイチのものとなっております。
なんといっても、投資といった側面からいくと、「風の色」は1本集中でしたが、今回はかなり大きなものになっていて、8本の映画に同時に出資する形をとっていますので、万が一、どれかがダメでも、他のものが補填をしてくれます。
また、今回は大手企業も入り、かつ、今一番熱い中国映画(後述)にも参加が出来ること、かつ、既に元本が回収できている映画(後出しジャンケン)にも参加が出来るなど、
これが、今回の大きな特徴となっております。
※これは、今後はないかもしれません。とのこと…。
で、多くは語れませんが、今、1つだけ特別に例をあげると、8本の中に1本の中国映画が入っています。
1例ですが、この社長の友人が 5億円で作った映画が、200億円の興行収入になったりしています。
まさに、映画(コンテンツ)がドル箱ビジネスなわけです。
ちなみに、興行収入、観客動員数などもほぼすべて中国が全世界トップですし、ハリウッドの映画会社を軒並買収しております状況です。
その中国で、日本のナンバーワン映画、当時興行収入85億円で 年間1位の誰もが知る東宝の有名な映画がありますが、それを完全リメイクするのです。
ちなみにこれは、10億円で製作されます。
で、興行収入で100億円は軽く越えると想定されています。
それだけでも数倍に跳ね上がるわけです。
しかも、ここにさらにDVDや、他の国での興行収入が全世界的に入ります。
ということは、この映画だけでも
また、コンテンツとはソフトウェアですから、つまり、物理的限界がない。ということで、コンテンツに力があれば、2次利用、3次利用、4次利用と永遠とキャッシュを生み続ける可能性も大いに見込めます。
昔はテレビしかなかったのが、今は、インターネットも、携帯電話もスマホもあり、コンテンツ力があれば、様々な媒体を通じてチャンスが広がる時代です。
劇場公開 → DVD → TV映画 → 衛星放送 → WEB配信 → コミック、小説化 → ゲームなどのタイアップコンテンツ…と、可能性は無限大。ということです。
さて、本当は名前をまだ出すことは出来ませんが、少しだけ出しますと、その映画は…。
「世界の◯◯で◯を叫ぶ」というあの有名映画となります。
※◯の意味がまったくないです(笑)。
さらに、監督は誰か。これもとんでもないですよ。
|
などなどで大ヒットを飛ばした、アジアのスピルバーグ、と言われている、クァク・ジェヨン監督が「風の色」に続きメガホンをとります。
なお、上記の映画はおそらくご存知だと思われますが、実績としては…。
「日本で話題になった韓国映画ランキング」では、
特に「猟奇的な彼女」は、韓国だけでも500万人以上の観客動員を記録し、「僕の彼女を紹介します」は韓国で220万人、日本でも140万人を動員、「僕の彼女はサイボーグ」(綾瀬はるか主演)は中国で 1,000スクリーンで上映!
という快挙の連続で、さらに TSUTAYAによると、歴代のラブストーリージャンルのDVDレンタル数では、
ついでに、他の映画の話もしますと、先の通り、実は既に、制作費と同額で買い取りが約束されている映画もあります。
まさに、仕組み勝ちです。
で、ここまで書いたので、本当はダメなんですが、その他の映画も簡単に発表しちゃいます(ちなみに了解はとってないです(笑)が、いずれわかるので…)。
『 ママは 日本にお嫁に行っちゃダメ と言うけれど ( 日本台湾合作 )』Facebookで知り合った台湾の女の子と、日本の男の子の実話ラブストーリー。新潮社より出版済み、台湾でも出版。SNSフル活用のソーシャルシネマとして展開。
マイシアターDD、ディノス、HISの他、台湾側からキー局の民視などが参加。
『 絶壁の上のトランペット 』( 日韓合作 )・「 初雪の恋 」のハンサンヒ監督。 ・主演:ドンヘ(スーパージュニア)
リュック・ベッソンの<グランブルー>が竹内結子の<今会いに行きす>に会ったような映画。
『 ギャングース 』( 日米連携 )モーニング連載の人気マンガをドラマ化し、映画化するプロジェクト。 黒船と言われる世界最大の米国動画配信会社「ネットフリックス」とコンビを組む。
『 制服の頃、君に恋した 』( 日中韓連携 )ラブストーリーの女王、折原みとの原作(講談社)を映画化。 TBSと東宝を絡めて、主演・有村架純(予定)などで王道を走る映画。
『 ゆずりは 』( 日韓連携 )「おくりびと」のような感動ストーリー。
『 クァク・ジェヨン最新作(仮)』( 日中韓合作 )長崎とハウステンボスを舞台に、日中韓の著名キャストを起用し、クァク・ジェヨン監督が映画化。TBSのテレビドラマと映画の連携を予定。 |
はい。ここまで書いてしまいました…(ちょっとやばい)。
結果、などなどの…。
これは、どうあがいてもこけようがないのでは?と、思わざるをえませんね…。
なお、上記の説明で もはや、あなたは 十分にご納得。と思いますが、ここで、
|
をまとめた資料(PDFファイル / 39P )を準備しましたので、以下のボタンをクリックしてご覧下さい。
※ファイルがちょっと重いので、表示までに 少し時間がかかります。
※元が極秘資料のため、公開NGのところは削除してあります。
※観客動員数の資料、2012年時点ですが、現在は中国がトップ、そして、2024年にはアメリカの2倍になると予想されてます。
はい。なぜ今映画、というか「コンテンツ投資」なのか?が、わかって頂けたかと…。
これは、確かにあの有名な起業家が、資本参加するわけですね…。
言えないのが残念ですが…。
(尚、説明会ではその大物投資家のお名前も公開します )
ちなみに、あの「妖怪ウォッチ」の商品化権を持つ会社、今期の売上が数百億円となっています。
今の時代、コンテンツは恐るべしですね。
で、です。時流を読む渡部、
「これからは映画コンテンツビジネス!」「今、時代の中心はアジア(中国)」
の彼の言葉に非常に感銘を受け、
ちなみに、お弟子さんだけでも2,000人ですので、×家族=10,000人
イベント興行を絡ませると単純計算で 5,000円×10,000人=5,000万円。
など(ビジネス的には売上が)簡単にシュミレーションできます。
他、様々なご当地スキームを盛り込んだ映画です。
尚、「残波」は沖縄市長のお墨付きです(←クリックで写真表示)。
「 猟奇的な彼女 」「 僕の彼女を紹介します 」「 ラブストーリー 」など、数々の大ヒットを手がけたアシアの巨匠・クァク・ジェヨン監督の最新作。
中国の映画会社/New Classics Media Corporation制作。
中国のトップ女優、ジョウ・シュンと、元国民的アイドル、ダーウェイが主演。
※で、↑その(出資の)証拠にどちらの公式ページにも、
・アソシエイトプロデューサー:渡部純一
・協賛:株式会社アドバンスエッジ(は、渡部1人株主の会社です)
が見て取れると思います。
行動は正直…。あなたに ただ単に「映画コンテンツビジネスはこれから絶対に来ますので、ぜひ投資しましょう」ではなく、実際に自分が関わり、そして出資している時点で、気合の入りようがもうすでに半端ではないのです。
よって、それをもってしてその可能性の大きさをわかって(感じて)頂ければな。と思います。
※かといって、ここまで書いても可能性を感じられない場合はスルーで…。個々人、考え方は違うと思うので…。
ということで、渡部も完全にこの可能性にかけた…。となります。
ちなみに、2億円以上になって戻って来ると思ってます…。いや、マジで。そのぐらいのこれからの可能性を感じた…。ということでございます。
※もちろん今回の「8本分散の映画投資」にも出資します。
ちなみついでに、全国展開する「更年奇的な彼女」と、ご当地映画の「残波」、と、まったく性質の違う映画を組み合わせることで今回はリスクヘッジも込み、ポートフォリオを組んでいます。
なお、
|
と、以前の募集時に書きましたが、これらは当然、今回の企画にも、もちろん特典としてつきます。
※8本の映画全部に適応。というわけには行きませんが。
また、
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などなど、>>コチラ に書いてある趣旨は、全て同様に引き継ぎます。
ということで、あなたも、我々とともに時代の波に乗り、この社長の運にもあやかり共に儲けませんか?ということとなります。
投資ですので100%増える。とは誰もいえませんが、説明会の内容をお聞きになったら、おそらく あなたも、即出資をしたくなると思います。そんな内容です。
尚、投資最低金額は1口100万円からです。
(原則的に上限は設けてません)
それと、「風の色」への出資者の方が、今回の企画に更に追加投資して頂いた場合は…。
まだ 何もなかったころに決断を頂いていますので、その先見の明に感謝、敬意を評しまして、
して出させて頂きます。
※当然にして優遇させて頂きます。
それと、この会社のHPは下記です。
※「風の色」募集時の社名は「株式会社ムービーステーション」
でしたが、増資により社名が変更となっております。
さらに、ここに来て、彼が7月21日付けのフジサンケイで取り上げられた記事も載せておきます。(完全に、これで本人がバレました(笑))
はい、ということで、右肩上がりの成功を体感して頂き、資産を3倍以上にする説明会となります。
尚、説明会場所と 日時は 以下となります。【至極の映画コンテンツビジネス投資詳細説明会】
主催:株式会社プログレスマインドIC (あまり関係ないと思いますが(笑)、主催は一応プログレスマインドの子会社で行います)
【説明会内容】
(誰が責任もって舵取りをしている代表なのかが分かります)
ちなみに、1%株式を譲って…。といったら1億円と言われました。 これは真面目な話です。BY渡部) (マスメディアでは絶対に聞けない話です。撮影NGの今回だからこそ全てお話します)
(今回は8本の映画に同時出資出来ます。通常は、1回投資をして、それが回収されておしまいです。しかし、今回のものは8本あります。場合によっては増えるかもしれません。早めに資金が戻ってくればそれをさらに再投資して、さらに増やしてお返し致します )
(2億円の枠がなくなり次第終了です。あとにも先にもこの枠限りです) |
では、ご参加は以下より出来ますので、ご要望の場合はぜひお知らせ下さい。
当サイトは、ジオトラスト社によるセキュリティーを使用しております。お客様が入力された情報は全て暗号化通信により保護されますので、第三者から参照される事はございません。 |
【注意事項】
今回は無料ですが、「 確実に来られる 」という方のみお申込み下さい。冷やかしで申し込まれて来られない場合、人数調整の都合上( 会場費は有料で 弊社が払ってます )、激しく迷惑ですので、絶対におやめ下さいませ(笑・いやマジでBY渡部 )。また、開催前に急用が入って来れなくなった場合は、なるべく お早めにお知らせ下さい。
携帯アドレスで お申込みの場合「 info@pmic.jp 」を受け取れるよう、ドメイン受信指定を どうぞよろしくお願いします。
もし当日会場に来れない場合は、備考にその旨お書き頂き送信して下さい(つまり、来場できなくても出資の意思があればフォームを送信して下さい)。もし枠が余っていた場合は先着にてご連絡を差し上げます。
なお、配当に関してですが、たとえば、100万円の出資で年間70%(70万円)、3年で300万円以上を想定しておりますが、実際には 興行収入、そして、その後の第2次、第3次、第4次…。
のコンテンツ収入よってそれ以上にもなりますし、それ以下になることもあります(以下は考えにくいですが…)。
当たり前ですが、10倍になって戻ってくる可能性も大いにあります。
通常の投資コンテンツではありえません(考えられません)が、実際に10倍以上になって帰ってくるケースなど山ほどあります。これが「コンテンツ投資」の最大の魅力です!
いずれにしろ、内容から相当固いと思われるのに、とんでもないリターンが得られる可能性がある。ということですね。
また、出資は、個人でも法人でもOKですが、特に法人での出資をお考えであれば、この社長が、別会社で節税スキームを提供する業務をやっているので、特別に無料で相談に乗ってくれるサービスをつけさせて頂きます(ただしその場合ある程度大きな額の出資に限ります)。
ということで、経費対策、節税にもなりますし、映画がよほどこけなければ、マイナス( たとえば、FXのようにゼロになるということはありえません )にはならず、また、1つ例えばこけたとしても( 全部 相当な自信作のようですが )8つの映画に分散投資、ですので、本当、心強いと思います。
あ、あと、上記は単に説明会に参加したい。と言う場合に申し込んで頂けれればいいだけで、出資する、しない。は関係無いです。
内容を聞いて、十分に納得されてからでもちろんOKです。
また、上記の内容は本当にさわりだけで、なかなか公に出来ないない内容が多いので、ぜひ少なからず興味があれば、説明会に足を運んで頂き、最先端のコンテンツビジネスの可能性を体感して頂ければと思います。
それでは、ここまでお読み下さった 本物を見極める眼 ( まなこ ) を お持ちの投資家のあなたでしたら、今回の 「 映画コンテンツ投資 」の可能性を、十二分にご理解いただけたかと思います。
分散投資法の1つの手法として お選びいただき、共々に人生を謳歌して参りましょう!
それでは、この度のご連絡は以上です。
今回もお忙しい中、駄文、長文をお読み頂き、誠にありがとうございました。
とても重要なので繰り返しますが、通常、このような高確率で儲かる情報は 大きな企業に優先的に入るため、一般の投資家は 参加したくても参加できません。
その証拠に、公表できない企業などもありますが、現時点で、ハウステンボス、大鵬薬品、湘南美容外科、そして、日本コロムビア、さらに、株式会社アドバンスエッジ(笑)からも出資が決まっています。
大企業は コケると思ったら絶対に出資はしないため、これらの事実からも、今回の “映画コンテンツ投資” が、いかに高確率で 数倍以上のリターンを出す可能性があるのか。
そして、『 目標年利 70%以上の投資手法 』 なのに、FXよりも 遥かにリスクが少ない( 8本の映画に同時に出資できるため、万が一、どれかがダメでも 他のものが補填をしてくれるため、FXのようにゼロになるということはありえません(といってもFXでもゼロになるなんてことはないですが(笑)) ) かが お分かり頂けるかと思います。
で、今回は、渡部のコネと人脈で、2億円分ですが、本案件の出資枠を奇跡的にゲットすることが出来ました。
このような、撮影を禁止するホドの “極秘に近い情報” は、滅多に出回らないため、 2億円分の枠とはいえ、賢明な投資家は即座に決断し、どんどん参加されます。
そのため、あっという間に 枠が埋まってしまうことが容易に予想できます。
(マジで1,000万円出す投資家さんが20名いれば即2億なんで、本当にすぐ埋まると思います。)
尚、残念ながら物理的に2億円以上の枠は今回もらってませんので、おそらく全員が出資できるかもわからない状況です。
ですので、もしあなたがこの「 映画コンテンツ投資 」 に少しでも可能性を感じられたならば、枠が埋まって後悔してしまう前に、まずは無料説明会に ご参加いただき、その可能性を肌で感じ取ってみて下さい。
その上で、出資する、しない。をご判断頂ければと思います。