6月の時はFacebookには写真をアップしたものの、ブログにレポートを書くのはハードルを感じてそのままになってました(^^;;
今までのジェムリンガの記事も覚悟を決めながら書いてましたが、すさげんさんのお話会に参加した記事を書くことには、さらに肚をくくりました。
カテゴリーを「ジェムリンガ」にするか「公開暗殺」にするかで真剣に迷った!
須佐さんは某掲示板によく書かれている「洗脳する教祖」って本当なのかな?と思ってましたが、実際にお会いしてお話を聞くと、それは勝手な妄想設定だと分かりました。
見た目も普通のおいちゃんなら、言ってることも当たり前のことだけです。古風なほどに筋が通った男性目線のお話です。
お話会のタイトル通りお金の話も出てきましたが、いわゆる子宮系の方々や心屋さんの記事で出てくる「お金は使っただけ回ってくる」な発想にも、アリはアリだけど履き違えないようにと、お金は大切にして蓄えもしてくださいと言われました。
「ワクワクに従って♪」とか甘いこと全然言いません(笑)
好きなことやりたいなら、まず今いる環境(職場など)で120%やりきってからだって前回のお話会に参加した方は言い切られてましたし。
私は今回、仕事のことを質問して「好きなこと=書くことで食べていくのはかなり厳しいから、いい男見つけなはれ」ってバッサリ斬られました(^^;;
タイムラグを経てワサワサ来たんですよこの言葉が!
男女平等の教育ど真ん中な世代が、やさぐれた心でこの言葉を捉えると「いい男見つけなはれ=あなたには何の才能もない」に自動変換されてしまうんですね~
おいちゃんより長年にわたる社会からの洗脳の方がよっぽど恐ろしい(爆)
やさぐれに気づいて誤変換を正してみると「女は女で在ることが才能」って言葉が浮かびました。
なんでそれ埋もれさせておいて、他の才能を欲しがって動きまくって消耗してんの?ってお話ですね(^^;;
というわけで、これから私は才能を思い出すために「服を脱がずに数多くの男性とお話する」というミッションを実行していきます☆
「女であることが才能→股を貸せばいい」
という寂しさからの履き違えは、めでたく卒業という訳です。長い留年期間やったな(笑)
今回は少人数でご夫婦での参加の方もおられ、前回よりも深くて濃いお話会でした。
私は今回新たにジェムリンガをお迎えしました!
サイズがひとまわり大きいディープローズクオーツとムーンストーンの組み合わせです。
このおくるみは2000円で購入できます。
マトリシアの山下美佐子さんに購入希望のメッセージを入れていただくか、私にメッセージいただければ美佐子さんにお繋ぎいたします(*^_^*)
自分を知り、性を知り、手放しと受け入れをする場に参加できたことを嬉しく思っています。
本当にありがとうございました

あ!そうそう!
ジェムリンガを納めていてひとつだけ不安に感じていた「膣に傷や肉芽ができる」という風評ですが、昨日の婦人科受診で、全く指摘を受けることはありませんでした。
あくまで私の場合です(*^_^*)
想像ですが、膣の潤いが足りてない状態で無理くり納めると傷や肉芽のリスクが高くなる可能性があるような気がします。
そういう時は、おくるみ活用してジェムリンガは納めずに身につけながら、マッサージやおまたカイロで潤い促進するのも良い方法かと思います。
これは長くなりそうだから、また実践の中で気づきがあった時に改めて書きますね。