神奈川県・川崎市の工業地帯。
ここで超有名企業の秘密の研修が行われているという。
実は
その研修とは…
(一同)せ〜の。
掛け声に合わせなにやら不思議な動きをする若者たち。
新しい体操か?
(一同)せ〜の。
あげてはおろすの繰り返し
失礼いたします。
そして今度は木材を部屋の中へと運び…。
何かを組み立て始めた
その作業を厳しい目で見つめメモをとる指導員。
やがて出来上がったのは…
そして…
実はこれある家具店が月に2回行っている…
先ほどの体操のような動きは2人1組で家具を持ち上げる際に手の高さを合わせるトレーニング。
そしてこちらは家具を正しく組み立てる訓練。
実はこの配送員訓練こそが誰もが知るあの企業の躍進を支えていた。
その企業とは…
そう大型家具チェーンニトリ。
広い店内には家具がずらり
更には…
幅広い商品が並ぶ
年々売り上げをのばし続け…
インテリア家具業界では堂々の売上日本一に君臨しているのだ
ではどんな商品が売れているのかこの方に聞いてみた
こんにちは。
ニトリの2代目社長
売り上げナンバーワン家具がこちらの
お値段11万円以上だが…
更に…
学習机ですね。
こちらも主力の
学習机シリーズは
家具全体の売り上げは…
その人気の秘密が…
というおなじみのキャッチフレーズ。
お値打ち感のある商品。
それを実現するための特別な部署があるという
そこは一部の幹部や所属スタッフしか入ることが許されないという秘密の場所。
今回特別に取材が許可された。
そこにあったのは…
75kgの重りをひたすらソファに打ちつける機械。
5万回落としても品質が変わらないかを見る耐久試験だという
この難関を乗り越えた商品だけが販売されるのだ。
それだけ品質にこだわればコストもかかるはず
では安さの秘密。
独自の物流システムとはどのようなものなのか?実はニトリの店舗にある大型家具は展示品のみ。
基本的には
家具は巨大な建物ニトリ物流センターに保管されている
そこには
そのコンテナの中には家具の入ったダンボール箱がびっしり。
よく見ると…
そうニトリはほとんどの家具を日本より人件費の安い中国やインドネシアなどで製造。
そこから船便で送られた家具が全国6か所の港に届き…
ここで家具はコンピューターにより種類を識別され自動的に保管場所へと送られる。
それにより仕分けにかかる人件費を大幅にカット。
こうしたコストの削減により商品を安く販売できているのだ。
更に
こちらはニトリの家具を運んで3年目のこんにちは!こんにちは。
はいよろしくお願いします。
この日届けるのは収納ボックスがついた長さ2mのシングルベッド
すみません失礼いたします。
まずは搬入経路を確認。
運ぶのは2階にある6畳の和室。
横幅1mもないこの階段をのぼらなければならない
すると荷台からおろされたのはサイズや形がバラバラなダンボール箱。
いったん玄関先に並べて中身を取り出すと…。
パーツらしき板。
傷がつかないよう毛布をかけ階段をスイスイとのぼり運び込んでいく。
そうニトリの家具は日本の住宅事情に合わせ狭い場所でも搬入しやすいよう細かくパーツ分けされているのだ。
例えばニトリの人気商品学習机も…
17ものパーツに細かく分かれている。
電動式の大きなリクライニングソファもこのとおり3つに分かれる仕組み。
そして運び込んだパーツを配送員がその場で組み立てる
こうしてものの10分で2階の部屋にベッドが設置された
このサービスを実現するために配送員は現場でスムーズに家具を組み立てることが必要条件。
そのために厳しい研修で腕を磨くのだ。
売上日本一を誇る家具チェーン。
その人気の秘密は独自の物流システムと鍛え抜かれた運び人の技にあった。
そこで今夜は…
すごいねニトリ。
たけしさんもニトリは聞いたことありますか?俺知ってるよ。
高速おりると大抵あるよ。
あの色の看板必ずありますよね!あるんですよね目立つ。
最近特にどこにでもあるでしょ。
そうどこにでもある。
うちのかみさんの実家なんか言ったら怒られるけどかなりの田舎なんだけどやっぱちょっと車で走ってるとえっもうできたのってでっかいニトリあるのよ。
あとはでも無料で作ってくれるっていうところは大きいですよね!これはいい。
僕本が好きなんで本棚がどんどん増えてくんですよ。
そうすると家で組み立てるとこで買うと僕わりとああいうの苦手なんでそういうのができる若手の後輩呼んだりしてお前ちょっとこれ組み立ててくれよって言うんだけど結局小遣いで5,000円くらいやってるんですよ。
そういうのニトリさんはないわけですからね!うちは健介と長男でやったんですよ。
長男の勉強机を…。
そしたら力を入れすぎちゃってネジを健介がガッて最後に…。
もう大ゲンカしてました。
そんな北斗さんがよく運んで組み立てていたものがこちら。
いったい何!?
私のところはプロレスの会社だったのでプロレスのリングを試合会場に…。
リングの下ってこうなってるんですよ。
リングって約2tくらいあるんで…。
黒いのが鉄骨なんですけどね。
あれだいたい1本30kgくらいですね。
いちばん細いので。
あとは板が1回の試合で1つくらい割れるんですよ。
やっぱり100kg以上の人間が投げつけられてるんで。
この鉄骨の上に板を敷いてそのあとちょっとこれくらいのウレタン敷いてあとマット敷いて終わりですから…。
実際痛いんですよハンパなく。
相当痛いですよね。
痛いしロープかたいよね。
かたいんですよ。
俺らガンバルマンやってさ実際のリングでやったら死ぬかと思ったもん。
ガーンって何これと思った。
でもホントにこれは重労働で…。
お金のある団体は道場ですね道場に1個。
それと試合会場に行くのに1個って持ってるんですけどうちは貧乏会社だったので1つしかなかったんですよ。
道場にあるやつを…。
バラして会場に持ってって組み立てる。
で試合が終わったらバラしてまたトラックに積んで道場に行って組み立てるって…。
うわぁ〜!だから健介が引退したんで何が嬉しいってもうこれをやらなくていいっていうのがホントに嬉しかったですね。
それだけ大変なんですね。
ではメニューにいきたいと思います。
本日のメニューです。
ということですけれども何ですかねこれね。
ではまずこちらからまいりましょうかね。
いったいどんなお弁当屋さんなんでしょうか。
こちらをご覧ください。
午前9時。
ずらりと並んだ女性たちが慌ただしく電話を手に…
謎の数字を叫んでいる
え?この騒ぎが
ここは
首都圏ではこのヒヨコマークの車に見覚えがある人も多いはず
玉子屋は平日のランチタイムに合わせ企業に弁当を配達している
すげぇ!おぉ〜!
その中身は日替り
ゴボウとニンジン春菊の
おかずは
ある日はひと口また別の日は
栄養バランスを考えたおかずが並ぶ
更にはご飯も。
週1回は炊き込みご飯や黒米などを取り入れ飽きさせない。
これでお値段は1食
40年前地玉子の販売店として創業
大田区蒲田の工場を拠点に都内と川崎横浜の契約した企業およそ4,500社へ弁当を配達している
女性たちが叫んでいたのは…
利用者本位のサービスなのだ
なんと
この注文を受け付けるのは当日の朝9時から10時。
にもかかわらず昼の12時までにすべての弁当を届けるという。
注文受付開始からわずか3時間でなぜ4,500か所に…
社長の菅原さんにその秘密を聞いてみると…
生命線は人の力
かっこいいこの人。
すごいね。
玉子屋本社ではすでに食材の調理が始まっていた。
12時までに6万食の弁当を届けるにはこの時間から作り始めなければ間に合わない。
この巨大な鍋では1,600人分もの煮物を一度に作れるという。
そして朝6時半。
総勢50人ものスタッフが集結。
するとベルトコンベヤーに1つだけおかずの詰まった弁当箱が…。
その後ろには空の容器が流れている
始まったのは…
先頭を流れる完成品を見本に50人でおかずを盛り付けていく。
よく見るとこのスタッフが盛り付けているのは漬物だけ
こちらは黒豆のみ。
量にばらつきが出ないようおかずごとに担当が分かれている。
こうすることで作業効率も上がり…
そして注文受付の1時間前朝8時にはすでに…
その弁当を運ぶのが…
担当地区ごとに9つの班に分かれている
すると受付40分前に配達員は車に弁当を積み込み…
あれ?もう出発?
西澤さんが配達するのは神田・御茶ノ水地区の22社。
注文を待っていては配達しきれないという。
そこであらかじめ注文数を予測した分の弁当を積み…
とはいえ注文の受付はこれから
本社では…
続々と注文が入る。
その一角では…
責任者の和田さんが注文数を表に記入
飛び交う数字を漏らさず書き留め電卓を叩く。
まさに神業。
一方配達地区で待機していた西澤さんは会社へ連絡
注文数を確認し弁当を配りはじめる。
果たして予測した数で足りるのか?
この日の注文数は…
あらかじめ作っておいた弁当は61,000個
これでは現場はパニックか!?すると西澤さん車を路肩に寄せ再び会社へ連絡
確認しているのは同じ地区を担当する配達員たちの最終注文数。
西澤さんは神田・御茶ノ水地区を担当する7人の配達員をまとめる班長
するとある配達員の車では29個余り別の配達員は4個足りなくなっていた。
やはり予測して積み込んだ数と注文数が合わない
すると…
かっこいいこの人!「そこで待ってて」。
そして5分ほど車を走らせ到着した場所には…
別の配達員の車が待機していた。
そして…。
待っていた車から弁当をおろしはじめた
そしてすぐさま別の場所へ。
今度は予測分では足りなくなった配達員に弁当を渡す
じゃよろしくね!
こうして担当地区内で余った分と足りない分を調整するのが班長の仕事なのだ
だがこの日西澤班全体で持ち出した弁当が56個余ってしまった。
すると西澤さん次なる秘策に打って出た!
オッケー?これではい。
じゃそれで頼むね。
この日西澤班が持ち出した弁当が56個余ってしまった。
すると西澤さんは担当ではない隣の配達地区へ移動。
隣の配達地区は弁当が不足していたため西澤班で余った弁当56個を渡して補充する
オッケー?これではい。
じゃそれで頼むね。
これにより…
プラスマイナスゼロになりました。
こうした数の調整が玉子屋が配達する166コースで同時に行われているのだ。
更にこの日全体で不足した140個は工場で追加製造。
それを積んだ車が補充に向かう。
このみごとな連携で6万食もの弁当を1つも不足することなく届けているのだ。
そして数の調整を終えた西澤さんは12時5分前。
最後の配達先に無事弁当を届け終えた
6万食もの弁当を遅れることなく配りきる。
その陰には鍛え抜かれた人の力があった
すごい…。
すごいね。
システムが意外とアナログなんですね。
電話で対応して。
現場の配達員というのは翌日の注文を予測しなきゃいけない。
そこで予測の精度を高めるためにやっていることが実はあるということなんですけども。
こちらをちょっとご覧ください。
これ先ほどの西澤さんなんですけども実は配達員は午後になると…。
で容器を回収する機会を利用しておかずの好みを聞いたり社内ではどんなイベントがあるのかなどの情報を得てそれで予測するんですって。
明日から社員旅行だなんていうのを聞き逃しちゃったらその分…。
そうです。
予測して作んなきゃいけないので。
浮いちゃうわけだから。
見てるだけで楽しい会社でしたよね。
すごい!すごいわ。
ここで再び運搬の苦労話対決。
今度は伊集院さん
僕ね…。
これ…こないだなんですけど僕の自転車なんですけど。
あらかじめ宮古島にこの自転車だけを送っておいて宮古島で自転車乗って帰ってくるっていう…。
これねすごいのは今自転車専用の運送業者がいてくれるんです。
え〜そんなのがあるんですか?注文するとこれを入れる専用の箱を送ってくれてその中にポンッて入れてあとは取りに来てくれてそれで僕が泊まる予定のホテルまで届けてくれる。
これのおかげで例えば北海道でロケの仕事入ったら僕は北海道バラシでいいですっつって…。
で北海道まで先送っといて仕事終わったら乗って…。
はい!
そんな旅では自転車以外のどこ行くんでも…。
汗かいてびちょびちょになっちゃうから。
そうすると今度ね汗かいたTシャツをビニール袋に入れとくと1個あたり…びちょびちょだから1kgくらいになってくるんですよ。
どんどん。
いつもリュックが汗かいたTシャツで5〜6kgになって…。
最近考えたのはTシャツ汗かいたらパッてコンビニ行って宅配便で家に送るっていう。
これも結構物流を全部…。
洗濯物をいったん送って帰りは手ぶらで帰る。
なるほどね。
伊集院さんならではですよね。
ではメニューに戻りたいと思います。
マンガのタイトルみたいですね。
新しい怪獣みたいな…。
昼下がり。
小腹が空いたのでちょっと腹ごしらえ。
と思ったら…。
ん?カップラーメンが350円!?ペットボトルのジュースが450円!なんでこんなに高いのか?
実はここ日本最大の山岳湿地
群馬福島栃木新潟の4県にまたがり雄大な自然が広がる国立公園尾瀬。
水芭蕉やカキツバタなどの草花が群生する美しい自然を味わうために春から秋にかけ多くの人がハイキングに訪れる
広大な湿地には歩行者しか通ってはいけない道がひたすら続く。
現在尾瀬には28軒の山小屋があるが車で行くことはできない。
ならば山小屋は
ボッカとは何か?それがこちら
そこには大量の荷物を背負って歩く人が。
歩荷とは文字どおり歩いて荷物を届ける運び人のこと。
その後ろ姿がまるで荷物が歩いているように見えることからそう呼ばれるようになったという。
かつては富士山をはじめ日本中の山にいたが
そんな数少ない歩荷の1人…
ハァハァハァ…。
そこには尾瀬に潜む難所を乗り越える驚くべき運びの技があった
群馬県側に位置する尾瀬への入り口
そこへ1台の車がやってきた
乗ってきた数人の男性が車から降り大量の荷物を運び出していく
彼らこそ山の運び人
発注を受けた荷物を届けている。
いったいどんなものを運ぶのか
こんな感じですね。
14kgですね。
漬物。
他にも14kgもある漬物から新聞や郵便物など小さな荷物まで実にさまざま
こうした荷物のすべてを背負子と呼ばれる荷台にくくりつけて運ぶ。
この日石高さんが運ぶのは
その重さはどれほどなのかスタッフが試してみると…
立つ感じなんですけど…。
うわっ!はい無理です。
立ち上がることすらできないその重さ実際に量ってみると…
なんとおよそ90kg!それが歩荷の手にかかれば…
おみごと!重さ90kgの荷物を背負い向かうは
その道のりには何が待ち受けているのか?
話すと息が上がってしまうため歩いている間は話しかけないでほしいという。
それだけ過酷な道のりなのだ
出発するやすぐに難所が現れる。
デコボコした石畳。
しかもこの日は雨で濡れている。
そんな悪条件の下り坂がおよそ1kmも続く
転倒すれば大怪我につながりかねない。
足を滑らせないよう慎重に進む。
その歩くフォームには歩荷の技がある。
それが腕組み
背負ってる最中は…。
そして次なる難所が。
歩道にせり出すように生える大きな木
普通に歩くだけでも体を傾けなければならないこの場所。
歩荷の背中には高さ2mをこえる大量の荷物。
並行する歩道に避けようにも足場が崩れており通行できない
果たして…
直前で木の位置を確認しスレスレで回避。
難所を過ぎたらひと休み。
その間も荷物は背負ったまま
そもそも石高さんが
大の登山好きだった石高さんは歩荷の存在を知りこれぞ自らの天職と尾瀬にやってきた。
以来
山小屋が閉まる最高だと僕で…。
120kgは…そうですねひと言で言うと…。
そのまんまなんですけど。
そして歩くこと2時間。
およそ3kmの山道を抜けてきた
ここからは尾瀬の代名詞である湿原をひたすら歩く。
その道中には歩荷のために作られた特別な場所が
丁場とは数百メートルおきに作られた歩荷が休憩するための場所。
荷物を背負ったまま座りまたその場で立ち上がれるように足場が作られているのだ
長い道のりのエネルギー源はすぐに取り出せる甘いチョコレート
残り4kmは木の歩道が敷かれた平坦な道のり。
しかしここから尾瀬ならではの難関が待ち受けていた!
湿原の平坦な道のりに潜む意外な困難とは!?
すると石高さん2本並んだ歩道を右へ左へジグザグに歩く。
これには訳がある。
それが…
遮るものがない湿原は風が強く吹く。
それがまともに荷物に当たればバランスを崩してしまう。
そこで右から風が吹けば左の道へ。
左から来れば右へと動き風の力をいなしながら歩くのだ。
こうしてさまざまな難所を乗り越え歩くこと4時間
息遣いが荒くなってきた頃7.5kmを歩き山小屋に到着
90kgの荷物を無事に届けた
歩荷の運送費は歩く距離と運ぶ重量で決まる
この運送費が加算されるため山小屋の商品は値段が高いのだ
当然距離が長くなるほど運送費が上がるためその分値段も上がる。
石高さんは山小屋で昼食
重い荷物を運んでくれた歩荷への心配りとして山小屋から提供されるという
お疲れさまです。
そして7.5kmの道のりをまた歩いて帰る
夏休みの繁忙期になれば月30万円は稼げるというが過酷な仕事
基本的に。
山の運び人歩荷は明日も重い荷物を背負い尾瀬を歩く
すげえな。
だからあれを知らずに山小屋行って高いなと思う方多いと思いますけど歩荷の存在知った瞬間に…。
もうね申し訳なくなる。
そうですよね。
もうちょっと置いてこなきゃいけないんじゃないかくらいの。
未来の物流は…
物流おもしろいね。
おもしろいですね。
車とか時間とか…。
そういう仕組みでお弁当を配ってるのとあと淡々と荷物をこうやって。
休憩して山の上を運ぶというのが同時にあるっていうのがすごいね。
離れた島なんかは大抵フェリーかなんかで運んだりするじゃん。
ドローンで行くって話もあるもんね。
そうですか。
コンテナクラスのドローンが飛んできたらどうするんだろう…。
怖っ!怖っ…ミスできないですねそれ。
川井郁子がお送りする『100年の音楽』。
2015/07/24(金) 22:00〜22:54
テレビ大阪1
たけしのニッポンのミカタ!〜儲かるヒミツは“運び人”にアリ!?〜[字]
“ニッポンの運び人”に迫る!日本一の家具チェーン“ニトリ”独自の物流システムに潜入、6万食の弁当を正午までに届ける驚異の配送ワザ、山の運び人“ボッカ”とは!?
詳細情報
出演者
【司会】
ビートたけし、国分太一
【ゲスト】
伊集院光、北斗晶
番組内容
▼「お、ねだん以上」支える運びワザ
▼当日注文オフィスまで!6万食を配る弁当店
▼鬼嫁VS伊集院 運搬の苦労話対決
▼尾瀬で発見!怪力「ボッカ」とは?
ホームページ
http://www.tv-tokyo.co.jp/mikata/
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バラエティ – トークバラエティ
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