快傑えみちゃんねる【借金1億円自殺未遂林マヤ壮絶過去激白】 2015.07.24


(笑い)
(一同)ええ〜っ!?
(サブロー)あらま〜。
(上沼)63歳になった山口さんが。
はっ!!ええっ本田さん!?えっ?本田さん。
本田さん!本田圭佑さん。
・きゃ〜!
(大沢)ほんとだすごい似てる。
(本田圭佑のマネで)あっどうも本田圭佑です。
まああの〜。
はははは!
(てつじ)あっそうなん?しゃべる練習してから。
(梶原)それが答えやったんすね。
うまいな〜。
顔も声も特徴もねっ。
「R−1ぐらんぷり」でグランプリを受賞して。
ほんとすばらしい。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
ねえすごいですよ。
ほんでね本人も公認なんですって。
ご本人も全然OKの。
(じゅんいち)公認っていうかあの〜。
もうそれは会ったというだけで公認よ。
一応だから…ああ〜。
でもいいやんねぇ〜。
よかったね〜。
男前やね。
そうよ。
すごい。
(じゅんいち)あっこれサイン頂いたんです。
(一同)ええ〜!やった〜。
ふ〜ん。
他のもやってる。
・はははは。
(じゅんいち)いやあの〜。
あ〜あ〜。
(じゅんいち)最初漫才やってまして解散して1人でいろんなキャラコントやってまして。
そしたらあの〜一緒にちょっとほんとに1〜2年前まで僕アルバイトしてたんですけど。
アルバイト。
バイト一緒にしてた芸人の友達が「本田に似てない?」って言われて。
その一言で?
(じゅんいち)はい。
でやってみたら何か…あははっやってみたら。
はっはっ〜。
(じゅんいち)あれ?ってなって。
あれ?ってなったら何かこういう事になってます。
武田さんもうハンパじゃないですもんね。
ねえ〜やっぱり…あっ「彼は」。
(武田)ほんと…そっくりなんや。
(武田)はい。
スーツの着こなしもそうですし。
着方。
(武田)実際にやっぱり日本代表の方とか取材とかするんですけどほんとそっくりですよ。
(じゅんいち)ありがとうございます。
やっぱりファンなんだ本田さんの。
そうっすね〜。
でもそんなファンでもないですって言いにくいわね。
ここまで本田さんでガァ〜ッと毎回…。
髪形なんかはどうやって。
写真持っていって言うんですか?
(一同)ええ〜〜っ!?
(梶原)実際の?
(てつじ)ええそうなんすか?そら一緒になるわね。
えっどこ?どこ?どこ?本田選手自身はその方…ええ〜!?ええっ!切る時に呼ぶの?
(じゅんいち)何か…で年間契約してて。
(黒沢)ええ〜かっこいい〜。
スターのする事は違う。
やっぱ契約金が違うもん。
美容師さん呼ぶんだ。
じゃそれ高い?1回。
全部やると…そない大した事ないけど飛行機代がすごい。
そらそやな。
(じゅんいち)僕だからほんとは変な話ですけど話題作りに1回だけ行ったんですよ。
そしたらちょっと気に入られてしまいまして。
仲よくなって「毎回来い」と。
はははっ!えっ毎回2万なんぼ。
2万なんぼ払って。
(梶原)それで2万なんぼもするんすか?単純に…えっどういう事?何でそんな2万8000円も。
その人が切るいうのが。
カリスマやからね。
そうなんですはい。
ねえ。
へぇ〜他は?スーツは?
(じゅんいち)スーツこれがその〜実は僕最近ミラノにロケに行かしていただきましてその時にその番組の指令で…自腹で?テーマがあったんや。
(じゅんいち)これACミランの選手が着てるのと同じDOLCE&GABBANAのスーツなんですけど。
ああ高いよね。
ドルガバ。
なんぼ?うわ!
(てつじ)うわっうわ〜!ドルガバはな〜。
(笑い)
(じゅんいち)僕だからミラノに行った時にあの〜僕カードってあんまり使った事がなかったんですよ。
でこの服買う時に「カードで」って言ってピッてやったら…
(笑い)もう超えたん?
(大沢)えっ28万で?
(じゅんいち)どうしようと思って「すんませんけど」って言って「ネクタイだけキャンセルさしてください」って言ってネクタイキャンセルしてピッてやったらギリギリ通って。
あっいけたんや。
ネクタイだけ現金で買いました。
ケイミちゃん。
どうよ?こんな人いるのよ。
大金持ちやからね。
ほんとどうしようもない。
「どうしようもない」!何色のカード持ってはるん?ダーリンは。
えっ黒。
黒。
ああ〜。
ブラックか。
じゃあ〜そうね1億ぐらいまでいけるのかな?もっといけるのかな?わかんない。
そうやってやった事ないので。
車も家も買えるね。
そら買える買える。
これが。
(一同)うわ〜!
(梶原)うそみたいな家。
(林)おうち?ペントハウス。
(林)へえ〜すごいですね。
え〜っといくらだったっけ?家賃が。
250万?ぐらいかな。
はい。
250万!家賃!?
(大沢)あっそう。
でも管理費とかもう別なので。
別で。
(大沢)あとあの〜駐車場の賃代とか。
部屋が…1L?これで。
そう。
(梶原)これで部屋欲しい?リビングは広いんじゃない?何畳ぐらい?
(大沢)リビングは広くて…
(黒沢)うわ〜〜!?
(梶原)聞いた事ないわ100畳て。
宴会の大広間しか知らんわ俺ら。
(木下)はははは。
(大沢)それであの〜ちょっと部屋が足りなくてやっぱ…ちょっと引っ越そうかなって今考えてて。
あははは!
(林)ほんとほんと。
ついたてでな。
(梶原)仕切ったら。
十分。
コーナンでついたて買うてきて。
そうそう。
(梶原)コーナン?コーナンで6つぐらいついたて買うてきて仕切ったらええね。
うん。
(てつじ)いろんな部屋出来る。
賃貸だからねリフォームできないから。
(林)買っちゃえばいいじゃん。
でも買っちゃうと新しいとこ出来るとやっぱ引っ越したいもん。
新しいいいとこだと。
簡単に移りたいからか。
(大沢)移れないからね買っちゃうと。
いつでも買える人の余裕やね。
う〜ん。
飽きちゃうのね。
買うんだったらハワイとかがいい。
ハワイなんかすぐ買ってもらえるわ。
買える買える。
ええ旦那やな。
(笑い)
(梶原)確かに。
ご自身も買われてますよね。
いやこんな事言うとね主人に悪いんですけどしかたないんですよ。
主人はサラリーマンだから。
会社員の方やもん。
買えないもん買えないもん。
会社員の人で一生懸命勤め上げてくれたわけだからね。
40年黒沢さんやってんねんで私。
すご〜。
ほんで子供産んだり育てたり弁当詰めたりしながらね。
主人が定年と一緒にやめようと思ったけどねもう〜やめなくてよかった。
7年半前かな。
7年半前。
もうほんとやめなくてよかった。
今…
(拍手)
(林)すてき〜。
あの〜それは皆さんと会えるからです。
はははは!
(てつじ)誰や!?
(大沢)誰ですか?
(林)何だ?何だ?そんなんもうやっぱり絶対嫌っていう人も。
嫌いとか苦手とかね。
あっそうですか。
どうでもええねん。
どうでもええわ。
ただ皆さんこれをまぁ言ったら観覧者の方が「こんなん言ってた」っていうのをネットで。
つぶやく。
それがあるんですよ。
だから…
(笑い)
(ナレーション)
17年ぶりの登場となったゲスト林マヤに驚きの過去が!
パリコレの舞台でも活躍していた彼女がなんと借金1億円!
自殺まで考えたというその壮絶エピソードとは!?
17年ぶり「えみちゃんねる」なんですけれども。
そうなんです。
お久しぶりでございます。
(拍手)おぉすげぇ。
かっこええ。
独特のマヤさんのワールドがあるから。
世界観というね。
(林)いやいやいや〜。
パリコレなかなかそんなもん出れないですよ。
聞いたら…パリコレって。
1ステージっていうか。
ほんとに世界的なトップモデルだと…。
もらう人はいますよね。
歩くだけと思うんだけど難しいですよねあの歩き方。
(林)いやいやいや。
でも今の時代って個性があったらいいみたいな感じなので。
当時は?マヤさんいくら?ちょっと待ってちょっと待って。
(梶原)それは聞きたいですよ。
(林)いやいやいや。
(武田)だってこれ時代もありますしね。
これかっこいいですやん。
「元祖刈り上げ」なんてね言われた時ですけれども。
かっこええ。
(林)あの〜日本のファッションショーだと1日に1デザイナーしかやらないんですね。
パリコレとか行くとたくさん。
テント張っていろんなとこをはしごできるの。
ギャラ。
(林)だからちょっと待って。
(梶原)はいすいません。
(林)それをはしごすると例えば…ああそうか。
日当500万。
1テント100万やから。
あら〜。
掛ける2〜3週間したら一気にすごい稼いじゃうわけです。
うわ〜。
マンション買える。
1ステージ100万円で1日5回出演。

3週間という事は総額1億円超え!
マヤさんもそういう…。
それぐらいあったんだ。
いやいやそこまでいってないですけどまあそこそこ。
わぁ〜。
(梶原)いやいや。
1万円が小銭。
20代のころ。
20代のころですね。
あら〜。
(笑い)1万円で鼻をかむ。
1万円で鼻をかむ。
ところがですよ金銭感覚やっぱり狂っていくわけですよ。
若くしてね。
そらそうよ若くして。
何百万何千万1週間にド〜ン稼ぐ。
そらそうや。
苦労します。
苦労しちゃう。
知らなかったよ。
(一同)ええ〜っ!
(てつじ)何で?1回ぜいたくしちゃうと落とせないもん。
えっ?保証人とかじゃなくて。
違う違う。
じゃなくて。
使っちゃった。
もうやっぱり金銭感覚がずれちゃったので。
そうよ。
だってもうちょっと飲みに行くのでも…
(林)もう好きなもん飲みました。
貸し切る。
(林)もう…「みんなおいで〜」って。
(林)カードでポンポン払って。
もうだって…当時。
入ってくるんだからしかたがな〜い。
そして借金1億円を背負ってしまったもう1つの理由が歌手デビュー。

(梶原)ははは。
あはははは。
そうやんな。
(梶原)はっきり言いますね。
もうはっきり言わな。
(てつじ)モデルですからね。
だって林マヤ。
そら世界的なモデルですよ。
そやけど歌うまいと思えないもん。
それがね売れなかったんだねやっぱり。
(林)歌歌うんですか?これアルバム。
何曲目がいいですか?何でもいいです。
(拍手)ほんとに歌うんですか?
(てつじ)いきなりアルバム?何でもいいです。
(てつじ)ちょっとだけでいい。
じゃあちょっとフランス語の感じでね。
アイルランドの民謡で。
いきますよ。
(笑い)
(てつじ)冗談ですよね?ボワポワ?
(梶原)冗談ですよね?
(武田)今のはちょっと。
(てつじ)ほんとに世の中に出したんですか。
(林)これねピエール・ベンスーザンってギタリストがやってくれて。
すごいいい曲なんです。
いい曲やけど。
まあいい曲だと思いますけど。
歌っちゃったんですね。
今アカペラやからね。
何枚売れたんですか?何枚ですかね。
いまだにまだ売ってて。
売ってんの?全然ほんとに売れなかったんで。
数十枚ぐらいじゃないですか?売れたの。
売れたの?自費出版もされたんですか?自費出版。
ええとねCDはCD屋さんが出してくださったんですけど。
ほなよかったじゃないですか。
ああ〜。
ミュージシャンのお弁当代からリハーサル代からステージ代から。
会場押さえて。
そう。
大変よ。
すごいいいやつをね。
(林)例えば…。
(林)そこの売ってる作ってる場所の…
(林)高い飛行機代払って買いに行っちゃったりとか。
むちゃしましたね。
勘違いして天狗になるころってあるよ。
そうなんですよ。
お金あるし。
「感じ悪くて」。
女王様やね。
カメラの撮影とかするじゃないですか。
しても普通は昔はフイルムですから。
例えば…「私はスターよ。
もう1本以上…もういいでしょ」みたいな。
「YES」。
もう何本撮ったって使うの1枚のくせに。
ねっ。
(林)そうそうそう。
あれでもむちゃくちゃ撮りますよね。
むちゃくちゃ撮る。
何やのあれ腹立つね。
私らでもたまにあるよね。
あります。
今デジカメやから余計ねなんぼでもいけるから。
なんぼでも撮って。
「もういいでしょ」ってこのごろ言うたんねんこの年やから。
しんどいから。
どうせ1枚しか使わへんのに。
わぁ〜。
(林)あはははは。
そうなんです。
割と気取ったりしてこんなんしたりパッとこんなんしたり。
こうやって。
あはははは。
最後に「もういいんじゃない」。
これ使われとんねん。
あはははは!それ使われる。
(てつじ)そこまでやって。
それ使われる。
これ使われるねん。
イメージこんなんなんやろな。
あはははは。
でもこれから変わりますよ。
そうですか。
それでね。
それでねごめんなさい。
マヤさんがねご主人とご結婚されて。
そうなんです。
そんなとこまで。
極限いったんですか?旦那さんと?返せないからって。
(林)はい。
(林)4か所とか行ったりしたけど。
アルバイトしてたんですか?
(林)アルバイトしてましたね。
今までだってライト浴びてもう超トップにいたのに。
1万円札パ〜ッ使ってね。
いきなりジェットコースターでドーン!!と落ちちゃった感じで。
どんなバイトですか?1つだけお願いします。
(林)チラシをですね1日何万枚ってリュックサックにしょって。
もうマヤさんしゃべると何やオシャレやわ。
(林)ええっ?「ポスティング」とか。
なあ。
(てつじ)
(林)そうです。
(てつじ)チラシ配りって言うてください。
各家にこう入れていくやつな。
(てつじ)何でポスティングなんですか。
「ポストに入れないでください」ってよう書いてあるけど。
(てつじ)チラシ配り。
(梶原)かっこよすぎるわポスティングって。
何万枚背負っていくの?何万枚ですね。
で軍手はめて。
ご主人は?ダーリンも。
一緒に?ダーリンももちろん一緒に。
違うアパートとか全部区分けして。
でダーリンは日雇いの仕事したり。
仕事して。
日雇いや。
お握り朝から何百個握ったりとか。
そんな事を。
やってたんだ。
やってたんですよ。
でもそれだけじゃあね。
1億は返せない。
なかなかやっぱり足りなかったりとか。
あと…ヤラレるね。
(林)そう。
表に出るとみんなが何だあんなパリコレのとこでかっこつけてさドンペリとか飲んでたくせに最低じゃんかって言ってるような気が。
ちょっと被害妄想みたいなね。
なってきちゃったんですよ〜。
だからもう人が信じられなくなってきちゃったりとかして。
弱るよね。
そう。
もう…。
死のう。
でダーリンと…樹海に入ったのよ。
1億円の借金を苦に…
元パリコレモデル林マヤの壮絶エピソードとは!?
もう…。
でダーリンと…樹海に入ったのよ。
車だったんですか?
(林)車で行ってですね。
その崖の…麓まで行って。
崖からそのままアクセル踏んだらボ〜ンみたい。
山の所へ落ちるような。
下樹海ですよね。
つらい話。
初めて知ったわ〜。
そんなとこ落ちたら発見されないですよね?なかなか発見されないわ樹海の中に入ったら。
そうなんですよ〜。
でもうダーリンとねその時を待つっていうか。
何となくこう空気でわかりますよね。
その時にね…あっ風が吹いてきたって風の吹いてる方向を見たら…のぼりが見えたん?
(林)そうなんです。
ソフトクリーム?しばらく食べてないなと思って。
それまでねお金がなかったんで猫缶とかですね猫用のカリカリが。
ペットフード!?すっごい安かったんでそれを。
それ食べたん?
(林)買ってそれ食べてました。
(大沢)猫缶。
(林)アパートの電気も止められガスも止められ。
もうそれがほんと安かったんで。
2人でそれをカリカリ食べたりとか。
猫缶信じられないわ。
ご主人がハンドル握られてたんでしょう。
ここひとっ飛びしたら。
アクセル踏んだら死ねるんだっていう時に風が吹く。
フッて見た。
のぼり。
ソフトクリーム。
このごろ甘いもん食べてへんな。
最後ぐらい。
(林)最後に食べたいなと思って。
最後食べようと思たんや。
最後の晩餐だ。
お金は?お金なんか1銭も持ってないんですよ。
どうしたの?食べられない。
でね神様っているなと思ったんですけど車ん中探したらそのソフトクリームの小銭があったんですよ!あっこんなところに!みたいな。
「あった〜100円」。
オ〜イェ〜!キラキラ光って見えたよ。
オ〜ヒャクエン!オ〜イェ〜。
で買っただよ。
「買っただよ」ってどこの言葉じゃ!「ソフトクリームください」。
1個。
ダーリンと2人でなめて。
1個を2人で。
1個を2人で。
ペロペロペロ。
ペロペロ交代交代した。
ダーリンがね「うまいな」って一言言ったんですよ。
ダーリンいい事言ったな〜!そしたら?その言葉聞いたらあ〜もっとうまいもん食べてほしい。
このまんまダーリン死んじゃったら申し訳ない。
ダーリンずっとマネジャーもやってもらって。
それまで写真家の仕事もやってたのに全部辞めさせて。
全部。
(林)そうなんです。
これじゃいかんと。
考え直してもう1回人生やり直しだと思って。
ちょっと待って。
「林マヤがお世話になりました」って。
生きる気力を与えたソフトクリームやもんね。
(林)そうですよね。
うまかったよほんとに。
うまかったよ〜。
何を言うてんの!マーブルなマーブル。
さっきまで死のか言うとった人が誰がチョコレートとマーブル。
(梶原)死ぬ気ないやろ。
で戻ったの?そうなんですよ。
戻ったんだ〜。
よかったわ〜。
こんな事あるんですね。
(林)あるんですね〜。
飛んでたらな。
そうですね。
いっちゃってた。
そうですね。
(大沢)え〜ないね。
あるみたいに何か。
相談しろや。
いやないですよ。
砂漠でラクダが骨折してさ。
(てつじ)違います。
それやったら右往左往しますけど。
はい。
はははは!
(てつじ)全然冷めてますやん!
ではテーマトークとまいりましょう。
「器が小さい大人選手権」。
皆さんの答えを一斉に見ましょう。
はい。
器ちっちゃいな〜いうの。
ええ〜まずは…。
これ誰?こういうの多いですよね。
(こいで)はい。
まあこれもね僕もちょっと小さかったかなと思ったんですけど。
(こいで)ほんだら結構二枚目な運転手さんが「かしこまりました」って言って僕乗してビュン!って発進して。
(こいで)言うんですよ。
何でやの?
(こいで)「えっ何言うてんすか?えっ?」ってなって。
いや俺は…「えっちょっと待って。
これまさか。
運転手さんまさかですけど。
えっ?」…
(こいで)いやでも僕は「高速で」って言ったんですよ。
でもよう考えたら…
(こいで)まさか!
(てつじ)高速で。
早いスピードで向こう側に。
(てつじ)高速で向こう側まで。
多分僕が誰かに追われてて絶対に信号渡らなあかんのちゃうかっていうスピードで行って。
面白いな〜。
(こいで)で僕ももうおもろなってもうて。
「いや違いますよ」って言わずに「いやっ運転手さんマジですか!?」って。
「俺が言うたのは高速乗って武庫川出口ですけど運転手さんすごいスピードで向こう側に着くってこれマジですか?」って言ったら運転手さんも不穏な空気になって全くこっち見ないんですよもう。
でもうほんまにさっきの「かしこまりました」がめっちゃおもろなってきて。
「かしこまりました」って言ったくせに。
「運転手さんマジですか!?」って言ったらこっち振り返らずに…って言ってそのまま。
武庫川まで行ったんです。
めっちゃ面白い運転手さんやね。
いや〜日本語やな。
こっちも器小さいけどあっちも器小さいかなと思って。
ちゃうちゃう面白いの。
どっちもがユーモアある。
これが許せないっていうのは…。
(木下)はい。
あの〜鼻かまれますよね?そらかむよ。
普通ねこうティッシュピュッて取るじゃないですか。
取りますよ。
(木下)チューン。
まあ…置いとくの!?
(木下)いやまだあの〜中央はですよ使用済みですけど隅まだ使えますやん。
側?まあいうたら食事した時に例えばみそ汁こぼした時ピッて拭くとかね。
側で側で。
あと…。
(大沢)えっ!?ほな鼻かんだこの…。
(木下)そういうこぼしたりね。
鼻かんだ真ん中ピッと取って捨てて?
(木下)いいえその。
その鼻も置いといて。
(梶原)置いたまま!?
(木下)いやいやピュッと置いとくじゃないですか。
(林)干しとくって事ですか?
(木下)まあそうなんです。
まあ乾燥も。
(大沢)やだやだ〜!
(木下)僕が言いたいのはですね時々ですね鼻かむ時ピュッピュッピュッピュッ。
あっ私!私するな〜。
2〜3枚。
2枚はシャシャッてして鼻かむ。
どうしてそんな無駄遣いなさるんですか?
(大沢)いいじゃないそれくらい。
(木下)あれね1枚の時点でこれ…まあまあ付いてんのは。
(大沢)知ってる知ってる。
できるじゃないですかと。
独身でしょ?
(木下)独身。
(大沢)結婚できないタイプだね。
(梶原)絶対できないっすよ。
結婚したら奥さんや子供にも多分ね。
1回は言います。
言うなぁ。
「1回」ってず〜っと言います。
結婚したらもっと言います。
(木下)それで結婚してくれないなら…。
もういい。
もういいんだ。
(大沢)でも汚いじゃん。
何か1回使ったやつそれまた使うと。
だって…
(大沢)いやでも置いとくと…他の人は家にいません。
(大沢)だから結婚できないよっていう。
1人やからな〜。
(木下)いやもちろんね…あっそうなんや。
下に置いとくんや。
下に置いとく。
(大沢)捨ててください。
いやだから僕自分の家の物を減らされんのが嫌っていうんじゃなくて資源ですしね。
資源やね。
何かねあの〜悪いんですけどほんと資源のために皆さんそうしましょうって言うとねええ事言うてるように思うんですけどね。
そんなもんね少なすぎるわ。
うん。
(大沢)1人節約してもね。
そらほうかさんは慣れてるから2枚でそら拭けるか何か知らんけどそれは違います。
使い過ぎもよくないけど。
それを正当化してその物差しがこれが常識だっていうのはそれはちょっと違うと思います。
押しつけだと思います。
わかりましたはい。
大丈夫ですか?
(木下)だから…
(梶原)そうじゃないの。
ほうかさん別に。
性分なの。
51歳でしたっけ?51歳。
独身。
独身。
探してますか?おんなじ人やないとダメですわ。
(梶原)あっなるほど。
考え方が。
「ほうかさん2枚でも使い過ぎ」っていうぐらいの人探すべきですね。
いないですかなかなか。
そして…。
(武田)これ俺ですね。
先駆者。
先駆者。
僕2011年にネイルクイーンってのもらったんですよ。
男性で。
きれい。
(武田)昨日もネイル行って。
ツヤツヤや。
(大沢)ピカピカしてる。
(武田)昨日梅田のルク…ルコ…ルコラ?ルクア。
(武田)ルクアのネイルサロンでスムージー飲みながら…足もやってもうたん?
(林)うわぁ〜!
(梶原)何ですか?これ。
(武田)最近急に美男子…。
女子力が高いってやってたんですけど。
俺昔からず〜っと2週間に1回ネイルは行ってるんですよ。
昔からやってた?はい昔からそうやって最近保湿とかもやってるんですけど。
あら〜。
うわっ!やってる。
(武田)これ最初やる前が肌乾燥してるでしょ。
乾燥してるんですけどリップスクラブやって。
カカオの味がするんですよやってて。
いいですね。
これまたきれいな手の女の人やん。
(武田)これ全員女性なんです。
うわ〜きれい。
(武田)きれいなったでしょ。
(梶原)これ何やってるんですか?
(武田)あのねだからきれいに甘皮をむいてそのあとクリームでしっかり。
甘皮取っちゃうの?
(武田)蜂蜜を塗るとすごいきれいになるんですよ。
この靴踏んでていいんすか?
(武田)あはは。
いやいや大丈夫。
それ高いでしょ?
(梶原)ええ〜っ!?これ16万するんすか?ええっ?えっ。
(武田)あの…フランスで。
フランスの靴です。
靴はやっぱファッションね一番大事だから。
16万。
特にフランスの靴は色気があってエロいんですよ。
「エロい」。
(武田)エロいんですよ。
今日はどっちかっていうと黄色でちょっと危ない男で来ようかなと思って。
危ない男。
このセーターだってちょっと…。
セーターもこれやっぱり。
(武田)これちょっとイタリアのミラノの。
これはフィレンツェの。
サングラスも入れて。
そのパッチみたいな感じの。
パッチって。
(武田)これアルマーニの普通のあれ。
(木下)これもアルマーニですか?
(林)高いですよこれ。
(武田)アルマーニのスエットで。
(林)高いですよ。
今日全身でいくらですか?
(武田)いやでもそんな…靴が一番高いです。
16万ぐらいですから。
(武田)いやいや。
(梶原)説得力ありますね。
最後は富士の樹海に行く事になります。
(梶原)ソフトクリームが助けてくれるかも。
(武田)そういう意味では自分は先駆者で今はようやく大阪でも男性ネイルとかだんだん増えてきたり。
もう武田さんが広めたという事ですよ。
(武田)そうだと思うんですけど。
こぎれいもんね。
テレビ出る以上はやっぱり「昔かっこよかったのにかっこ悪かった」って言われてくないんで。
そういう意味で走って今日もあの〜ちゃんとランニングシューズ持って暇あったら走りますし。
今夏なんでベンチプレスで一生懸命胸筋を鍛えて。
やっぱいいもの着ても体型が悪いと。
ホランさんみたいなどっちかっていうとハーフっぽいクオーターっぽい。
が好きなの?ショートカットの笑顔が爽やかな。
結婚してなかったらやっぱり好きでしょ?
(武田)えっ?お隣の。
(武田)いやもう大好きですね。
タイプですよ。
はい。
「タイプでしょ・」。
お金かかるで。
うわ〜。
ケイミちゃんはお金かかるよ〜。
お金かかる〜。
(大沢)でも持ってそうだから。
アルマーニでしょ私もアルマーニ好き。
(梶原)お薦めこちらお薦めです。
(笑い)今タイプの「タ」をかんだもんね。
黒沢さんは恋人は?
(黒沢)恋人…一回もねえ?
(梶原)「一回もねえです」。
自分がいいなと思う人いるでしょ?自分がいいな…。
この人いいなとか。
今が全くいなくて。
いないの?
(梶原)じゃ…いや…あの〜。
(木下)「いや」って。
(笑い)
(黒沢)絶対嫌だなって。
(黒沢)絶対嫌です!
(梶原)サイゼリヤで安くつきますよ。
「サイゼリヤで安くつく」って何で黒沢さんが払わないかんねん。
サイゼリヤも行かれてるんですか?もちろん今日も昼ランチ梅田のサイゼリヤ。
サイゼリヤで。
(武田)へえ〜。
(梶原)大好きなんですよ。
(武田)そうなんですか。
(梶原)何がそんなに。
他にもあるじゃないですかいろいろと。
おいしいしね。
(笑い)
(木下)何でそんなムキになって。
(梶原)いやいや他にもいろいろあるわけですから。
(木下)他にもある中で僕はサイゼリヤが大好きなんです。
どこがいいんですか?あの〜どうなんでしょう。
いろいろ高いね高級レストラン行ってもサラダの何か端のちょっと傷んだ部分も入れてるじゃないですか。
ありますねぇ。
ありますね。
ないんですよ。
サイゼリヤは。
(林)それわかる。
(木下)そうなんですよ。
わあ〜。
ご覧になってらっしゃる。
うわぁほんとやすげえ!絵になるな何か。
何かCMの写真みたい。
(林)そうですか。
死にかけたと思えませんわ。
(笑い)何やのこれ。
何よこれ男前。
(林)やだも〜う。
(武田)全然花畑じゃない。
天国だよ天国だよ。
(林)これまだ借金の終わりの方ですから。
結婚式できなかったんでもう2人でお花畑の前で結婚式みたいに。
(大沢)すてき〜。
ええやんか。
何が富士の樹海や。
アホらして聞いてられへんわ。
(武田)ほら全然違う。
(林)ちょっと待ってよ。
あれ作り話ちがう?幸せやん幸せやん。
すごいな。
聞いてみないとわかんないのよ。
やっぱりそうやってねえ死ぬとこまでいく。
でもこうやって頑張ってる。
すごいよね。
さあ続いてのテーマは…。
「忘れられない私のロマンティック体験!」。
はいまずはこちらで〜す。
そうなんだダビッドソンさん。
じゅんいちさん。
(梶原)プロポーズ。
年末に籍を入れたんですけど。
おめでとう。
(拍手)
(じゅんいち)それがあの〜僕秋野暢子さんと仲よくさしてもらってまして。
僕プロポーズってしてなかったんすよ。
で一緒にご飯食べてる時に秋野暢子さんに…そらしないとダメや。
付き合ってたんですか?だいぶ前から。
今の奥さん5年ぐらい前からはい付き合ってて。
それで「しなさい」って言われてわかりましたっていう話になったんですけど。
その時一緒にいた芸人の後輩がそのご飯会場に一緒にいて…言いだしたんすよ。
それで仕事帰りに僕はその人と集合して自分の家に向かったんですけど。
僕フランクな感じでいいかなと思てたんすよプロポーズ自体は。
何か籍入れましょうぐらいの感じで。
一応指輪とかを渡したんすけど。
その後輩が…って言いだして。
でも僕仕事帰りなんで…はあ。
はあ。
公園!花束持って本田選手の衣装で自分の家に向かって。
花渡して指輪渡してあの〜「籍入れましょう」みたいなん言うんすけどここで後輩がカメラ回してるんで奥さんが最初に言った一言が…。
って言われたんすよ。
どっちのやつ!?ってどういう事?
(じゅんいち)ほんとなのかそれとも。
あっ番組か。
って言われて。
なかなか信用してくれなくて「いやこれほんとのやつです」。
「えっでも」…「いやこれあの…こないだご飯食べてる間の流れでこうなってしまって回す事になっただけで」。
無視してくれと。
(じゅんいち)「いやでもいるやん」。
ほんで奥さんも何かちょっとそれで悪ノリになってきて「じゃあ」…番組やん。
プロポーズしたんすよね。
・パチパチパチ
(拍手)モノマネで。
(てつじ)結局本田で。
でもまあ喜んでました。
はははっ。
ただそのカメラ回すっていうのいらんかったねほんとにね。
いやそうなんですよね。
奥さんの。
それが第三者が介してるっていうのはどうなんだろうと思いますね。
拍手は起こりましたけど…
(笑い)さあ続いてはこちらです。
もう嫌だケイミちゃん。
何か楽しい事言ってね。
(大沢)あははっ。
えっとこないだ旦那とケンカして夜中ちょっと家出しようと思って家出したんですよ。
でそれで1時間もたってないで。
私いつも自分行ってるバーがあるんだけど。
(大沢)でも何か飲んでて人いっぱいいて何かみんな「お〜っ!」とか言い始めて。
何だよ私機嫌悪いのにチッ!と思ったら何か花束がすごいおっきいバラの花束が出てきて「ジャンジャ〜ン!見つけ」とか言われて。
うちの旦那がこう渡して。
みんな周りが…拍手されてえっ!?と思ってムカついた気持ち全部なくなって。
そしたら旦那が「もう怒んないでね」…って約束した。
(梶原)殴りましょ。
顔見えないほどのバラを持ってきて「ごめんね」なんてそんなんハリウッド映画でもないよね。
(林)ほんとですよ。
ほんと何かもう感謝してる。
何でそんなにロマンティックなんだろうと思って。
かあ〜っ!
(笑い)ようそんな事言うわ。
(大沢)何で?絶対…そらできないですよそら。
できないよ。
そんだけバラ買われへんもん。
何の話やねん。
(大沢)何でそんな現実なの?これはねやっかみです。
やきもちなのよケイミちゃん。
気にしなくていいのよ。
だからケイミちゃんがこういう事を言うという事はほんと勘弁してあげてください。
ねっ。
嫌みですけどかあ〜っ!と突っ込んでねっ私たちはいじめてますから。
すいません。
やっかみやっかみ。
これを聞いて…
(笑い)
(梶原)言う言う。
終わるけど。
(てつじ)終わってしまったよ番組。
番組終わってもうた。
ほんならね大沢ケイミがめちゃくちゃイメージダウンになるんですよ。
何言うてんねんテレビでってなもんですよ。
ほんでみんなで寄ってたかって「アホちゃうか」いうて言いながら羨ましいの実は。
そんな事される事まずないわ。
プロポーズも結納もな〜んもあらへんねん。
当たり前みたいに。
家出して迎えに来てくれるっていうのがすごいね。
だ〜って私…えっ?うそ〜。
どうやって帰ったんですか?
(梶原)一番情けない。
これが現実ですって。
(大沢)でもどこにいるかを知らなかったんじゃないですか?そんな事ないの。
(大沢)いやいやいや。
そんなもんなん。
まあそないなっていくわ。
いくからね。
だからそんな…続いてはこちらです。
これは武田さん何よ!何ですかこれ。
やらしいわ。
(武田)彼女が誕生日だった時に。
僕がちょうどあの〜現役20代の後半当時横浜がすごい栄えてて注目された時に。
誕生日だっていうんでスイート取ってちゃんと個室の中華も取ってあげて。
練習が2時からだったんですけど朝9時ごろ行ってちゃんと下見して中華料理もちゃんとして部屋にもちゃんとシャンパン用意してプレゼントも用意したんですよ。
うわ〜。
それで練習終わって。
終わって彼女が来てくれてそこでプレゼントしたんですけど。
うそ。
何で何で?
(武田)俺あの時の顔は一生忘れないです。
「うわ〜!」じゃないの?なかったんですよ。
俺すげえショックで一生懸命やって。
当時トップモデルですよ。
トップのしかも日本でも1位か2位ぐらいの子で。
一生懸命やっても何にも喜んでなくて。
何でやの。
それからもうこっちもちょっと冷めてきて連絡取れなくなって2か月後ハワイに行ったら。
ハレクラニのプールサイド行ったら。
ハレクラニはいはい。
その子がいたんですよ。
あら。
いた人が…
(大沢)やだ。
やだ〜。
おじさんとおった。
スポンサー。
(武田)スポンサーといてまあ…そういう人と一緒に来てたからそういう事が全然…。
(大沢)慣れちゃって。
(武田)慣れちゃってうれしくないんですよ。
(大沢)かわいくない。
コンチネンタルホテルのスイートルームぐらい中華料理のルームサービスぐらいじゃ。
ぐらいは普通だ。
いたんですよ。
やっぱかわいい子にはおじさんいるんだなって。
去年もたまたま雑誌のパーティーがあって六本木のハイアットか何かホテルで。
すごいすてきな方とそこで飲んでて知り合ったの。
知り合っていい感じで向こうもすごいいい感じで1回目デートして2回目デートしたんです。
赤坂の神楽坂にすごいいいとこに取ってね。
ようやく部屋に帰って一緒に飲もうよって。
じゃこれからと思って。
「この部屋ってさ君普通の子でこんなとこ何で住んでるの?」って聞いたら。
すごいマンションだ。
はい。
(武田)しかも去年のワールドカップも行ったって言う。
「えっ何で?行けるわけない。
何で?」つったら「そのおじさんが全部お金払ってくれた」って。
ブラジル。
(武田)その子も二十歳のころから10年間そのおじさんにずっとお金をもらってた女の子で。
愛人。
でもほんとかわいいんですよ。
きれい?きれい。
だけどだからそういう女性僕は多分いっちゃうんでしょうね。
愛人おるようなん引っ掛けて。
それでちょっとぜいたくして…いやいや。
ありがとうございます。
ほんまにもう情けないわ!大和撫子ですよ!泣けてきますね!それでヘラヘラ言うてね。
(笑い)続いてはこちらです。
ほうかさんや!ほうかさんの話割と落ち着くかわからへんな。
いよいよ決定的なお付き合いしたいですという段階になると僕はこれ小学生からずっとそうしてきたんですけど好きな人には手紙を。
手紙を出す。
メールじゃない。
文で。
いや…どんな事書くんですか?「愛してますよ」とか。
あっポエム?
(木下)いやそんな形式ばったのじゃないんですが…。
えっ?
(木下)いやいやもちろん動機と…どこを好きになったか。
どれぐらい好きか。
(木下)もちろん名前最後書いてます。
ほんで返事も頂くように。
いやそれはちょっと待ってくれと。
返事は。
(梶原)そこで読ますの?
(梶原)帰ってからとかじゃなく?「そこで読んでください」。
そしたら…。
(木下)「読んでください」。
でいかがでしょう?と。
(木下)であの〜返事は十分時間取っていただいてかまわないですから。
(笑い)そしたら…6:4?あんまりかなぁ。
6:4?ダメな4…。
こんなとこ好きになりました。
この辺が好きです。
大体何%好きでこんな感じでございますけどあなたのご意見お聞かせください。
いうて署名捺印し…。
まあまあそれは。
ほんでゆっくり考えてくださいってそんなね…もう…恋文はよろしいですよ。
恋文はいいですけども食事してる時だけじゃなくて。
そんなだらだらだらだら契約書じゃなくって。
(大沢)かっこいい。
イケメンイケメン。
いいよね。
イケメンイケメン。
(梶原)そっちの方がいいっすよ。
(林)面倒くさいね。
(木下)よう言わんの?
(木下)恥ずかしい。
(笑い)
(木下)言えませんやん。
「付き合ってください」ってそうそう。
だけどその手紙の方がおかしいですね。
だからもう自分の主義なんですよ。
失礼なんですけど。
そういうもんじゃないです恋っていうのは。
そんな中で…そんなほうかさんみたいに契約書みたいなんあきません。
はい。
女の心はつかめません。
そんな手紙の契約書はいらないですよ。
何気なくサイゼリヤから出る時においしかったねって言って。
それでイカスミでここら真っ黒になってる彼女の口を。
いいいい。
(梶原)泥棒みたいになって。
泥棒。
そう。
泥棒のコントみたいになっている。
ティッシュで?ティッシュでチョッチョッチョッと拭きながら「あっ黒いですか?」って言いながら拭きながら「好きだ!」とかそういう事です。
いいですよ。
(梶原)絶対できない。
それだと結婚にいきますよ。
(林)伝わる伝わる。
(木下)勇気いりますねぇ。
そうそう。
そういう事なんです。
「勇気」。
独身なんですよそれで。
(梶原)それ以上は。
あきらめてませんよ私だって。
絶対ほうかさんには結婚してもらいたいもの。
(笑い)ちょっと付き合ったんです・
上沼が最近体験したロマンティック体験とは!
本当に私はふしだらでした。
ぶっ。
もう何歳になった?60。
60?
(観客)ええ〜っ?もう60です。
4月で60に。
もう60嫌やわぁ。
この1枚めくれんのすごいですね。
もう嫌やわ。
60!もう60。
59。
言われたみたい。
年寄りやから。
してるしてる。
(梶原)はははははっ!あの〜新曲出して。
新曲出してね。
コンサートもするし。
9月のコンサートやって。
私は歌手としてデビューします。
歌手です。
これねほんとにね…「大阪ラプソディー」を。
LPも全部やってくれた…。
そうなんです。
(林)ええ〜っ。
青春の。
ぶっ。
(梶原)普通でしょ。
(てつじ)結婚前でしょ。
お付き合いは普通じゃないですか。
違うんです。
あっ。
好きでした。
夫です。
(てつじ)顔は関係ないです。
行けるやん。
あら。
言ったんで。
「わかった」って言って私はほんとに。
日曜日お昼12時から8チャンネル。
それのディレクターがうちの旦那だったの。
私司会だったの。
(梶原)好きだった。
旦那と…。
司会だったの。
(林)うわ〜「ドキドキ」。
(てつじ)すごいタイトル。
関テレ好きやねん。
「パンチ」好きやねん。
(梶原)昭和ですねぇ。
それの司会者ですよ。
お姉ちゃんと。
何か花嫁誕生みたいですが。
5人ぐらい出てきて男の人がプロポーズしてっていうような。
何かあの〜。
インタビューしていくわけですよ。
「犬飼ってるんですか?」。
「はい」。
「そう」。
って言うたんです。
私は気が付かなかったらお姉ちゃんが…「何で?」。
チンのポコ?
(てつじ)それだけには敏感。
ほんで私が「そんなん言うた?」。
いうても二十歳や。
二十歳や。
もうそれからダメ。
もう進行できないのよ。
何か気にしちゃって。
そしたら終わりますよね生放送。
12時50分に。
サブから下りてくるわけですよ主人が。
上におるわけですね。
下りてきて。
怒られたね。
(笑い)
(てつじ)みんな何回言うたチンのポコの事。
(梶原)めっちゃ言いますね。
(てつじ)言いたいだけなってますよ。
またキュン?うわぁ。
ふふふふっ。
「わかった」。
その時…あらま〜。
みんな薦めはるんや。
大人気です。
あら〜。
いやぁ。
うん。
で帰ってくる。
お姉ちゃんが新大阪のマンションでこんな顔して。
もうええ。
(てつじ)顔は関係ない。
「恵美子」…「うん。
まあ…まあまあ楽しかったけど」。
(てつじ)顔がどんどんでかなってます。
徐々に顔が大きなっていってる。
それでもやっぱり好きな方選んじゃった。
そしたら今度ミキシングっていうんですか。
あの〜40年ぶり。
なんと…。
えっ?山口さんが。
はい。
いや!
(てつじ)ああ〜すごい。
すごい。
40年ぶり。
ええっ!?山口さんがやってくださったんですか?63。
まだいらっしゃったんですか。
ええ〜!青山のあのスタジオで。
ありがとうございます。
うっ!
(てつじ)そらそうです。
63や。
(笑い)・笑顔を咲かせましょう
昨年フェスティバルホールが揺れた…
一般発売は8月8日。

是非お求めを!
・家族とか・ありがとう
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。

スタジオに来られた方全員に青木松風庵から2年連続モンドセレクション金賞を受賞白あんを使用したみるく饅頭月化粧他ご覧の詰め合わせを差し上げます。
2015/07/24(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]【借金1億円自殺未遂林マヤ壮絶過去激白】

1億円の借金に自殺未遂!元パリコレモデルが激白!その壮絶エピソードとは!?▽個性派俳優K・Hの理解出来ない習慣にスタジオ騒然!

詳細情報
出演者
上沼恵美子 
大平サブロー 
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
林マヤ 
武田修宏 
木下ほうか 
黒沢かずこ(森三中) 
大沢ケイミ 
じゅんいちダビッドソン 
シャンプーハット
番組内容
1億円の借金に自殺未遂!元パリコレモデル林マヤが17年ぶりに登場!ワンステージ100万円のパリコレのステージでスポットを浴び1万円が小銭に思えた絶頂期を経て一転1億円の借金生活!まるでジェットコースターの様な転落人生!一体何が林マヤに起こっていたのか?その壮絶エピソードとは!?▽今注目の個性俳優・木下ほうか!その私生活が理解不能でスタジオ騒然!51歳独身の木下が結婚相手募集と発言するも一刀両断!
番組内容2
上沼にぶった斬られた!!同じく結婚出来ない元サッカー日本代表・武田修宏も横浜の一流ホテルでの恋話を披露するも木下同様上沼に一刀両断!▽初登場R−1ぐらんぷり王者・じゅんいちダビッドソンがサッカー日本代表・本田圭佑とのエピソードを披露!

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – お笑い・コメディ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0x0820)
EventID:29374(0x72BE)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: