生字幕放送でお伝えします名古屋場所はきょう十二日目です。
横綱白鵬が、1敗どうしの対戦きのう照ノ富士を退けまして白鵬、鶴竜と両横綱が10勝1敗です。
2人、1敗で並んできょうは十二日目。
そしてきょうは結びで白鵬が琴奨菊と。
鶴竜はきのう白鵬と熱戦を演じた新大関照ノ富士と対戦します。
そして2敗が栃煌山と照ノ富士です。
きょうを含めて残り4日間となった名古屋場所です。
十両の取組ちょうど真ん中あたりです。
若乃島と朝赤龍の対戦です。
7勝4敗どうし。
この一番に勝ち越しがかかります。
はたき込み、朝赤龍の勝ち。
若乃島としてはちょっと悔しい土俵でした。
朝赤龍、勝ち越しです。
きょうの解説は枝川親方です。
若乃島、悔しいでしょうね。
そうですね。
一方の朝赤龍にとっては、久しぶりの幕内復帰に向けて大事な終盤戦ですね。
気持ちも分かります。
ねらっていきましたかね、考えて。
朝赤龍は平成24年の九州場所以来、17場所ぶりの、幕内復帰を目指しています。
正面解説は元・蒼樹山の枝川親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
きょうを入れて残り4日間。
名古屋場所も、暑さの中でいよいよ終盤戦を迎えようとしています。
きのう勝ち越しが決まってインタビュールームで喜びの声をお届けした千代大龍きょうから休場です。
きのう相撲を取り終わって部屋に戻ったあと左足のかかとのあたりに、痛みが出始めました。
けさは、稽古場に下りずに病院にそのまま行きました。
左足足底筋膜損傷。
およそ1か月の安静、加療を要する見込みだという診断書が届けられています。
きのう勝ち越しを決めた千代大龍痛みが出たということできょうから休場です。
対戦相手の嘉風は不戦勝です。
若の里、十両の番付を維持するためにはこれ以上負けられないという厳しい状況に追い込まれました。
新十両高立、きょうは勝ちました。
十両の優勝争いは2敗の御嶽海、3敗が2人です。
松鳳山と阿炎制限時間いっぱいです。
阿炎がひらりと身をかわしました送り出して阿炎の勝ちです。
松鳳山攻め込んでいきましたけれども阿炎が体をかわしました。
名古屋場所は、皆さんからメッセージをいただいています。
阿炎は大阪府の20代の女性からメッセージをいただいています。
幕下時代からの大ファンです。
回転のいい突っ張り、俊敏な動き見ていて爽快です。
これからも上位を目指して頑張ってください。
私も、育児を頑張っていきますというメッセージです。
きょうも俊敏な動き見られましたけれどもまだまだ突っ張りということでは枝川さんももの足りないところがありますね。
そうですね。
もっと前に出てもらいたいですね。
突き放してからのいなしはうまいんですけれどもね。
若いだけにもっと前に出てがむしゃらな相撲を取ってほしいですね。
今十両の優勝争いは2敗で御嶽海3敗で蒼国来と北はり磨という展開になっています。
いかがですか、このあとの優勝争い。
そうですね。
御嶽海はいい押しをしていますね。
このままいくのか。
まだ4敗も分かりませんね。
十両はまだまだ分かりません。
蒼国来このところ白星をつなげてきまして優勝争いに名前が見られるようになりました。
蒼国来は、2勝3敗というスタートでしたが6連勝で8勝3敗としています。
御嶽海が入ってきました、優勝争いのトップは新十両の御嶽海まだまげが結えません。
新十両の最近の優勝というのを調べますとおととしの、ちょうどこの名古屋場所は遠藤。
秋場所に照ノ富士。
そして去年の夏場所の逸ノ城以来の新十両優勝なるかどうかというところです。
遠藤もまげが結えない状況での優勝ということでした。
去年の夏場所逸ノ城以来の新十両優勝の期待がかかる御嶽海です。
蒼国来も調子を上げてきていますよね。
そうですね、実力者です。
十両の優勝争い、これから混戦になっていくのか。
その、分かれ目の十両の土俵です。
6勝5敗どうし。
富士東と常幸龍です。
すくい投げ、常幸龍の勝ち富士東としては定石どおり巻き替えて出る寄り切りましたが土俵際にこうした思い切った投げがありました。
足が出てましたね。
常幸龍の足が出ていました。
それで常幸龍がしまったという顔をしたんですね。
ここからでは微妙で確認ができませんでした。
枝川さんは審判も務められました。
その辺を見ましょうここですくい投げをうったときに土俵の外に出ていたんですね。
この常幸龍のこの表情本人がいちばん分かってるでしょうからね。
常幸龍としては土俵際柔らかさを生かした、ああした投げがあるんですけれどもね。
ここは富士東がまわしをうまく切りました。
右四つ得意の常幸龍が巻き替えにいきます。
巻き替えには出るしかし足が出ました。
決まり手は寄り切りということになりました。
土俵上には旭日松と錦木が上がったところですが御嶽海の師匠、出羽海親方が東の土俵下に控えています。
きょうの向正面、白崎アナウンサーです。
話を聞いてもらいました。
状態はいいと思いますと、いう答えが返ってきました。
危ない相撲四つの相撲ですがそれを乗り越えてきています。
前に出ても相手にいなれることを恐れずに取れてるんじゃないでしょうか。
これから先不安があるかという質問しましたが立ち合いのときに四つに組まれたときにどうなるか分からないときょうの相手はしぶとくまわしをねらってくる相手ですからその対応がどれぐらいできるかということを師匠は気にしていました。
この成績は上々でしょうということでした。
枝川さんもうなずいてらっしゃいましたが本当に言うことないですよね新十両としては。
いい相撲が続いていますよね。
きょうも旭日松、塩まきで館内を沸かせたところです。
おととい26歳を迎えた旭日松。
その誕生日を白星で迎えたんですが、きのうの黒星で残念ながら今場所の負け越しが決まってしまいました。
引きが決まった、引き落とし旭日松の勝ち。
錦木、十両2場所目負け越しです。
何もなかったように涼しい顔で相撲を取り終えるというのが旭日松の1つの特徴です。
先手がききました、旭日松の勝ちです。
その旭日松がこれから御嶽海に水をつけます。
十両の優勝争い新十両がここから抜け出していくのか。
それとも幕内経験者が引きずり落として十両の優勝争いはさらに混とんとしていくのか。
終盤戦の土俵1つターニングポイントになりそうな一番です。
きょうも御嶽海への応援が、長野県の上松町などを中心に上がっています。
木曽は名古屋から近い長野県。
蒼国来の話です。
休場明けで稽古ができない中で何日かたって感覚が戻ってきたということです。
まず幕内に戻りたいという気持ちが強いのでここからの結果が大事です。
きょうの御嶽海については稽古でも顔を合わせたことはないのですが出ていく力があるんで引きも強い、初めてなので思い切って踏み込んでまわしを取れればいいけれども、ということでした。
ここで制限時間いっぱいになりました。
去年の逸ノ城以来の新十両優勝を目指す御嶽海です。
しだいに調子が上がってきたという蒼国来。
御嶽海は8連勝のあと2連敗しましたが変化です。
御嶽海が変化。
蒼国来が少しにらみつけました。
御嶽海は10勝2敗。
蒼国来は非常に悔しそうな表情です。
放送席の枝川親方は苦笑いです。
期待していたんですけれどもあっけなかったですね。
御嶽海もいろんなことを考えてきたでしょうし。
そうですね。
相手は格上と言ってもいいでしょうからね。
常に、がんとあたって前に出ていって時折こういう動きが効くんでしょうね。
蒼国来のこの表情。
相撲ファンとしては非常に楽しみな2人の対戦でしたがいい相撲を取り続けてきたからこそ効くこのいなしはたき込みですよね。
あんまりたくさんこの変化を見せてほしくないですよね。
現段階では3敗はこの北はり磨だけとなりました。
今場所は御嶽海とともにこの北はり磨は優勝争いをここまでずっと引っ張ってきています。
今も首のところのテーピングをご覧いただきましたが今場所はこの首の状態があまりよくありません。
その中で懸命に土俵を務めています。
今場所東の6枚目。
すでに勝ち越しを決めている北はり磨です。
首の状態はよくなさそうなんですが、いい相撲を取ってますよね。
そうですね動きがですよね。
常に真っ向勝負ですよね。
逃げませんね。
まだ首の状態があまりよくないということで御嶽海戦は立ち合いでの変化がありました。
対するは、はたいても決して前に落ちない千代鳳。
勝ち越しが懸かります。
千代鳳も左膝のけがが苦しいところですよね。
ひざが下がらないように前に出るのがいいんじゃないでしょうかね。
土俵下では10勝2敗となった御嶽海が土俵上を見つめています。
押し出しました、千代鳳の勝ち千代鳳勝ち越し北はり磨は4敗と一歩後退です。
御嶽海を星1つの差で追う力士がいなくなりました。
決まり手は押し出しです。
九日目の御嶽海戦に続いての変化だったんですが北はり磨が変化をするというのは首がよくないんでしょうね。
悪いんでしょうね。
千代鳳という力士ははたき、引きには強い力士ですからね。
そこを十分、分かっている中でまともにいけない北はり磨のつらさが立ち合いに表れていました。
テーピングもかなりしていますから悪いんでしょうね。
千代鳳は東の筆頭で勝ち越しを決めまして来場所、返り入幕が確定的となったところです。
千代鳳らしい相撲がきょうは見られました。
ここまでの結果です。
幕下上位5番からです。
朝赤龍、勝ち越しを決めています。
御嶽海、立ち合いの変化でした。
はたき込みで新十両2桁に乗せました。
千代鳳は勝ち越しです。
2敗の御嶽海3敗の力士がいなくなったという十両の争いです。
4敗で千代鳳、蒼国来、朝赤龍北はり磨そしてこのあと相撲を取ります明瀬山がいて黄色く変わっていません。
3敗力士がいなくなりました。
ここから新十両去年の夏場所の逸ノ城以来の新十両優勝に向けて抜け出していくのか勝ち残りで御嶽海が控えます。
ただ、きょうの相撲内容のせいもあるのかもう1つ表情を見てみますと浮かない感じもします。
ただ新十両で2桁に乗せたというのは見事ですよね。
そうですね。
優勝争い、どうなっていくんでしょうか。
先ほどの4敗力士の中に名前がありました、明瀬山。
明瀬山と大栄翔がきょうの十両最後の取組です。
明瀬山にメッセージです。
神奈川県にお住まいの50代の女性から。
明瀬山関、あと1勝でご当所での勝ち越しですね応援していますといただいています。
愛知県の春日井市の出身地元の明瀬山なんですが関取で名古屋場所を迎えるのが3回目、過去2回はいずれも負け越していましてご当所の名古屋場所で勝ち越しが関取ではありません。
関取初の勝ち越しに向けての大栄翔戦です。
力が入りますね。
本人に聞きますと勝ち越したいのはすべての場所です。
でもやはり名古屋場所で勝ち越したいです、と。
それはそうですよね。
ご当所ですからね。
大栄翔は21歳の新鋭この両者は埼玉栄高校のOB明瀬山のほうが8年先輩ということです。
気迫で、明瀬山勝ち越しご当所名古屋場所、関取として初めて勝ち越しました。
大栄翔は6勝6敗と星が変わります。
先手を取られましたが気迫を見せましたね。
見せましたね。
決まり手、寄り切り張り手がありました。
気迫を全面に出す相撲というのはなかなかないんですが明瀬山がうれしい名古屋場所関取としての初の勝ち越しを決めました。
ここまでの解説元幕内の枝川親方でした、ありがとうございました。
ありがとうございました。
西方幕内力士が土俵入り。
里山
(さとやま)鹿児島県出身尾上部屋青狼
(せいろう)モンゴル出身錣山部屋千代大龍
(ちよたいりゅう)東京都出身九重部屋英乃海
(ひでのうみ)東京都出身木瀬部屋琴勇輝
(ことゆうき)香川県出身佐渡ヶ嶽部屋旭天鵬
(きょくてんほう)モンゴル出身友綱部屋誉富士
(ほまれふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋臥牙丸
(ががまる)ジョージア出身木瀬部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋小結・妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋関脇・逸ノ城
(いちのじょう)モンゴル出身湊部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋大関・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋名古屋場所十二日目西方の幕内力士の土俵入りです。
この名古屋5度目のカド番で迎えています大関の琴奨菊。
ここまで5勝6敗。
非常に苦しい星勘定になってきましたがきょうは結びの一番で10勝1敗の横綱白鵬との対戦が組まれています。
何とか勝って次へとつなげていきたい琴奨菊。
かわって東方幕内土俵入り。
西方に続いて東方の幕内力士の土俵入りです。
先導は木村銀治郎貴ノ岩
(たかのいわ)モンゴル出身貴乃花部屋鏡桜
(かがみおう)モンゴル出身鏡山部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋時天空
(ときてんくう)モンゴル出身時津風部屋阿夢露
(あむうる)ロシア出身阿武松部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋佐田の富士
(さだのふじ)長崎県出身境川部屋嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋栃ノ心
(とちのしん)ジョージア出身春日野部屋小結・宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋関脇・栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋大関・照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋名古屋場所の幕内の優勝争いはきのう十一日目を終わった時点で1敗で両横綱、白鵬と鶴竜それを星1つの差新大関の照ノ富士と栃煌山が追いかけています。
両横綱に土をつけている関脇の栃煌山は対戦成績でリードされている隠岐の海との対戦が組まれています。
連覇をねらう新大関の照ノ富士は10勝1敗、横綱鶴竜ときょうは結び前で対戦します。
東西の幕内力士の土俵入りが終わりましたが休場のニュースがあります。
きのう勝ち越しを決めました九重部屋の返り入幕西前頭13枚目の千代大龍が左足の足底筋膜損傷足の裏、かかとのあたりを痛めまして、きょうから休場ということになりました。
きょうは日体大の先輩の嘉風との対戦が組まれていたんですが嘉風は不戦勝ということになりました。
千代大龍は8勝3敗と勝ち越してきょうから休場嘉風はこのあと不戦勝の勝ち名乗りを受けますと9勝目ということになります。
正面解説は元大関・雅山の二子山親方⇒青色向正面解説は元小結・智乃花の玉垣親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
両横綱の土俵入りを待ちます。
きのうまで1敗で4人並んでいましたがきのうの対戦が終わりまして白鵬と鶴竜、両横綱が1敗で優勝争いの先頭、肩を並べました。
新大関の照ノ富士とその両横綱に土をつけました栃煌山が2敗で追うという展開です。
横綱白鵬の土俵入りであります。
きのう照ノ富士を破りまして51場所ということになりますと8年半にわたって連続2桁の勝ち。
露払い旭天鵬太刀持ち魁聖行司は木村庄太郎であります。
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!せり上がりを息をのんで、しーんと静まり返っていた館内に白鵬、頑張れよという声が響きまして館内が沸きました。
結びの一番で琴奨菊の挑戦を受けます。
1敗で白鵬と鶴竜2敗で照ノ富士と栃煌山。
西方より横綱鶴竜土俵入りであります。
かわって鶴竜の土俵入りです。
1敗でこの十二日目を迎えたのは鶴竜は横綱になって2度目です。
去年の九州場所は1敗で十二日目を迎えたんですがそのあと12勝3敗勝てば決定戦に持ち込めるという千秋楽の取組で白鵬に敗れました。
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!二子山さん両横綱とも栃煌山に敗れました。
しっかりと持ち直してきたのはともにさすがですね。
二子山⇒栃煌山、調子がいいですからね。
両横綱たまたま負けてしまう展開になりましたけれどもそのあとは横綱らしい取組だと思いますね。
土俵入りを行った鶴竜の動き休場明けですけれどもどのようにご覧になりましたか。
休場明けですがいつもどおりの力強い相撲を取っていますね。
左右にさばきながらうまくかわしていく横綱だと私は思っています。
そういう相撲内容が取れているんじゃないかなと思います。
きのう十一日目を迎える時点では1敗で4人が並んでいました。
きのうの取組を振り返ります。
実況
左四つ。
首投げ、豪栄道が勝ちました。
栃煌山2敗。
白鵬が先、すくった。
左からのひねり、右からのすくい。
白鵬左上手一枚。
一枚なので力が伝わりにくいかもしれません。
上手が取れない照ノ富士。
照ノ富士残した。
歓声
残れるか、残せない。
横綱の意地、白鵬勝ちました。
鶴竜深い上手。
2015/07/23(木) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲名古屋場所 十二日目[字]
【解説】正面(十両)枝川(元蒼樹山),【アナウンサー】正面(十両)吉田賢 〜愛知県体育館から中継〜
詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)枝川(元蒼樹山),【アナウンサー】正面(十両)吉田賢 〜愛知県体育館から中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)枝川(元蒼樹山),【アナウンサー】正面(十両)吉田賢
ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:17660(0x44FC)