(トシ)さぁ始まりました「荷物!開封バラエティービックラコイタ箱」今回は1991年生まれ24歳になる皆さんで〜す。
(舟山)よろしくお願いしま〜す。
は〜いいやいや…。
お若い。
お若いね。
(タカ)ですね。
あ〜っ来ました。
(板野)え〜っ!
(舟山)…と思うぐらい仲良しだったんですよ。
何ですか?それ。
急に語りだしましたけど。
あっ消しゴム貸してくれないから
()さぁ。
さぁ!これは一体どなたのビックラコイタ箱なんでしょうか?宅急便でね。
(板野)薄いですね。
薄い。
(舟山)う〜ん。
これは?
(おの)お〜っ!
(舟山)あっ!舟山久美子様。
(舟山)うわっ!えっ!谷口…
(舟山)恭弘。
恭弘さん。
こちら…何ですか?
(舟山)私の…あ〜っ来ました元カレから。
え〜っ!元カレから来るんですか?
(板野)そんなの…。
そういうのいいんですか?
(舟山)えっすごいすごいですけど。
そういう方向からもいいんですか?いいんですね?いやいや。
(おの)大丈夫ですか?
(舟山)ねぇ大丈夫かな?これ。
怖いですよ。
…として活躍
現在は大人の女性にイメチェンしたくみっきーに…
言っちゃって大丈夫なの?
(舟山)あっ私…いいねオープンでね。
(舟山)はい。
何でも言っちゃいます。
(舟山)あっそうか。
元カレって言ってたじゃん。
元カレだよ。
(舟山)へっ?何でしょう?何ですか?それ。
(板野)何?
(おの)えっ何?
(舟山)「LOVESUNSHINE2008」えっちょっと待ってえっ?何?これ。
(板野)何?それ。
LOVESUNSHINE2008?何?これ。
何?これ。
(舟山)えっ待って。
何ですか?これ。
あっ!この人いきなり?「企画統括谷口恭弘」
(おの)えっすごいいくつですか?16でこんな雑誌作ってんの?いいの?これ。
えっ何?これ。
ギャルサークル?えっ何?それ未来…。
未来について語るの?それに入ってたの?ギャルサーに?
(舟山)入ってたんですよ私。
未来について話すの?
(舟山)未来について語り合ってました。
(舟山)いやいや!そんなことないですよ。
ミステリーだよそれ。
ヤバくないですか?これ。
(舟山)ハハハ…[笑]そういうお店でしょ。
(舟山)違いますよ。
そういう情報誌…
(舟山)違います。
お金出し合って?
(舟山)これはLOVESUNSHINEていう…そのイベントにみんなおいでよグループ入っておいでよみたいなための宣伝のやつ?
(舟山)そうですね。
ギャルじゃないじゃん。
(舟山)ギャルサーとギャル男と…。
あっこれもでしょ?これも谷口君じゃない。
(舟山)この人そうです。
ギャル男だね。
この人何ていうの?お名前。
(舟山)え〜っすごい。
これ東海林タクです。
(おの)すご〜い。
(舟山)あっくんはモリベアキラ君て…あっ下にいた人。
の下にいた人かい。
(舟山)まだ上がいます。
この人が全てじゃないんかい。
ハヤト君もいるの?ハハハ…[笑]ハヤト君も出てきたよ。
えっちょっと待って。
(舟山)ハヤト君なんですよ。
やっぱギャルサーだからハヤト君なんだ。
これ何ですか?「ミラージュ」って何なの?マリエル?男バージョンとかがあるの?
(舟山)そうです。
顧問があっくん[笑]もう全然分かんない。
(舟山)ウソ!そんなに?いや分かんない。
全然分かんないだって。
いやこういう世界観が分かんないからまず。
(舟山)私でもどこにいるんだろうマリエルはどこなの?マリエルは。
マリエルいた?
(板野)ここだほら。
(舟山)私これ。
(おの)本当だ。
あっ!「初代舟山久美子」これ?
(舟山)あ〜っ懐かしい。
そうそれですね。
初代って何?あっそういうことね。
(おの)1代目ですね。
(舟山)キングもいましたねオラオラ系で。
いや何ですか?この雑誌。
悪くないんですか?彼らは。
おいこのヤロウ!とか言うんでしょ?ハハハ…[笑]
(舟山)違う違う…。
囲むんでしょ?おいコラ!って。
言い方!っていうやつでしょ?本当に?絶対もう…絶対ケンカする気じゃん!いやケンカしに来てるじゃん。
何がゴミ捨てたら注意するだよ。
注意どころじゃ済まねぇよ!
(舟山)違う!板橋。
ゴミ捨てたんだからボコボコにしてやろうっていう。
(舟山)違う[笑]ヤベェだろこれ。
でこの谷口さんが。
(舟山)はい[笑]これ何で送ってきたんでしょうかね。
(舟山)ねぇ谷口さんが何で送ってくれたんだろう。
元カレだもんね。
(舟山)あっ手紙!すご〜い!元カレでしょ?じゃあちょっとどういうアレで。
(舟山)嬉しい。
じゃあちょっと読みますね。
(舟山)はい。
(タカ・トシ)いや書いてますよ。
(舟山)ウソ〜[笑]何がおかしいんですか?何か雲行きが怪しくなりましたね。
おっ?今だに忘れたことないって。
書いてるんでしょう?「忘れたことはないよ」って。
(おの)え〜っ。
(舟山)本当だ〜。
はい。
(板野)ミーツ?ミーツ?何ですか?ミーツって。
(おの・板野)ミーツ?
(舟山)そう。
ミーツ?マリエルミーツ?何?あっミーティングをミーツって言うんだ?
(舟山)はい。
ミーツ?そうだね付き合ってたのに。
(舟山)はい。
あっそうすっごく仲良くって地元でも…何ですか?熱いですね。
永遠?急に語りだしましたけど。
何なんですか?急に。
ここが…えっ何ですか?どこが永遠だ?
(舟山)だったらもう…ないと思う?っていうぐらい仲良しだったんでしょ?
(舟山)はい。
仲良しだったんですけど何かちょっと…うん。
(舟山)そうそう…。
えっ誰が?恭弘君が?
(舟山)そう恭弘君が…。
[笑]ちょっとちょっと〜!
(舟山)これどうなんだろう?
(おの)ミーツ!他とミーツ!ジャストミーツって言うんじゃないよ。
生々しいからお前ジャストミーツって。
ジャストミーツしちゃったんだ。
()
(タカ・トシ)さぁ!次はどなたでしょうかね?さぁこれは?あっ板野友美様ですね。
(板野)あっ。
え〜浅原…。
(板野)はい友里加。
友里加様。
(板野)えっ待ってください。
中学のお友達。
(板野)地元の友達ですね。
はぁはぁ地元の。
今でもお付き合いがある?
(板野)あります。
あっじゃあ親友ですね。
(板野)何だろう?
主力メンバーとして活躍した板野に中学時代の…
(おの)そうですよね。
そうですよ。
じゃあもう。
(板野)あっ。
あっ?
(板野)キャ〜ッ。
(おの)何だ?それ。
(板野)多分なんですけど。
白い…プーさん?
(板野)プーさんで…
(舟山)へぇ〜。
(おの)あぁ〜。
あぁ〜。
白の。
何でこれこれだけですか?友達の証みたいな?
(板野)何だっけ。
何かあったんですか?それ。
じゃあ手紙。
ことの真相がね。
手紙読んで。
(板野)何だろう。
来てるかもしれない。
ちょっと手紙読んで。
はい読みます。
おっ覚えてた。
[笑]何それ!
(おの)怖い〜。
あったんですね?喧嘩したり。
ハブいたりしてたの?恐ろしいわ。
あっ。
あっ消しゴム貸してくんないから
(おの)ヤバい!結構ヤバいかもこれ[笑]
(板野)違います[笑]…てなるわけだ。
消しゴムで?はい。
…でハブられた。
なるほど。
(板野)はい。
えっ同い年ですよね?
(板野)はい。
生意気だって思ったんですか。
ひどいな!そんなに?
(舟山)めっちゃ!
(おの)え〜っ?ドロドロ?
(舟山)ヤバイ[笑]
(おの)ドロドロ[笑]
(舟山)ウソ?すげぇな!仲悪いな!そこまで仲悪いのかよ。
超仲悪いよ。
(おの)え〜っ?
(舟山)へぇ〜。
てことですねいやいや…。
(板野)え〜っとヤバい。
友里加ちゃん。
友里加ちゃん面白いね。
面白い…だって友里加ちゃんにとってはちょっとマイナスなね?うん。
ことじゃないですか。
友里加ちゃんもね消しゴムぐらい貸してあげたらいいのにっていうそれは覚えてます?あ〜はぁはぁ。
ケンカになって。
いいじゃん貸してよって言って。
ハブハブはいハブねって言って意地悪って言って。
でハブいたと。
(板野)ハブいたっていうかケンカしました。
ケンカしただからもう無視したり。
(板野)そういうこと。
ありますよね。
ギャルサーもあった?ハブいたり。
ハブいたりとか。
学校の?よくあるよね…。
(舟山)小学校の時も。
(舟山)次の週違う人みたいなのが回ってくんだよね。
女子ってやるよねそれね。
(舟山)じゃないですよね何か…教える?どういう立場でものしゃべってんだっていう。
だからあなたここ悪いから気づいてよっていう。
(板野)そうです。
あなたねハブるけど。
やるよね。
サイゼリアサイゼで?サイゼで?次私っていって。
(舟山)分かる。
(板野)地元のサイゼで。
サイゼで?冷やした?氷で冷やした?冷やして。
冷やしてはいはい。
(板野)そうですよやっぱ仲良し。
ないんかい!
(板野)違う実家のどこかにある。
さぁ続いてはどなたでしょうか?あっ。
ゆうパックできてます。
(おの)箱っぽくなりましたね。
(タカ・トシ)ねっ。
え〜っと宮田真理愛様?
(おの)あっそれ私です。
えっ?宮田真理愛?
(おの)あっこれお母さんです。
宮田真理愛っていうの?
(おの)そうです宮田真理愛です。
(舟山)そうなんですか?みやまりちゃん。
(おの)おのでもないしののかでもないんですよ。
(舟山)そうなんですか?どっからきたの?
(おの)菜々みたいな感じでののかがいいなと言ってじゃあ…のが3つがいい。
お母さんとは?最近も会うんですか?
(おの)会ってますよ。
あっなるほどじゃあ。
(おの)何だろういつ送ったんだろうこんなの。
実家なんだ。
(おの)そうなんですよ。
じゃあお母さんもねこう。
同居だじゃあ。
(おの)あっ。
え〜何だろう?
(板野)えぇっ?何かいっぱいありますよ。
(舟山)本当だ。
(おの)何これ?すごいいっぱいある。
何ですか?
(板野)すごいえっ?ジップロックに入ってるよ。
(おの)これ。
生ものとかですか?
(おの)これ全部あれだ。
何それ?何?あぁそうだねバスケやってたんだね。
そうだ。
(おの)それの多分…
(板野)記録?
(おの)記録っていうかビデオ。
(舟山)すごい!ビデオ撮ってくれてたやつ。
(おの)お母さん。
すごいね!あぁそうそれ全部撮ってたって事
(おの)応援しに来てくれてて。
そうずっとバスケしかやってなくて。
だからたぶんくみっきーさんが渋谷いる時とか私上野の何かスポーツの店とかしか行ってなかった。
(おの)おしゃれ全然で…ギャルサーやってるころこっちはバスケやってたと。
(おの)これどうするんだ?これ手紙ちょっと…
(おの)えっ!きてますから。
(おの)でも私。
小学生時代。
(舟山)湧かないです。
じゃあ読みますね。
(おの)はい。
(おの)わぁっ。
あぁ確かに。
(おの)わぁ泣きそう。
(舟山)すてき。
(おの)いやうれしいな。
せっかくだからじゃあ箱に入れて
(おの)えっどれだ?どれがいいのかな分かんないけどもう全部とりあえず持ってって小学時代とか高校時代を。
(おの)ぐちゃぐちゃになっちゃう
売れっ子タレントおのののか
小学時代の初々しいバスケ映像
あの後ろ向いてるの?あっ。
あの髪短いの?あっあっでも。
顔変わってないねあんまり。
ショートカットで。
おっズボン上げてるねだいぶね。
気合入ってますね。
うん。
パスして。
あぁいいパスだよ!アシスト決めたじゃん。
おっ。
(おの)あっやだ〜!
(タカ・トシ)フリースロー。
すごいとこから撮ってるねちゃんと。
2階から撮ってねちょっと1本外したね。
あっこれお母さん?お父さん。
(おの)入れ入れ。
結果…外してますね。
(おの)わぁ懐かしいですね。
いいですね。
じゃあ高校ぐらいの見てみましょうか次はちょっとだいぶ成長した。
どれですか?
(おの)8番8番。
8番一番右の?でも変わってないね小学校からあんまり。
おぉ!さぁリバウンドリバウンド!リバウンドナイスリバウンド!
(舟山)取ったよボール!パスあっ。
いいとこ映して。
(おの)いいとこ映して。
あっいいよ。
さぁこのまま切り込んで。
おぉさぁ8番奥これですね今持ってますね。
ドリブルして。
おっレイアップ!
(舟山)かっこいい!うまいじゃないですか。
うまいじゃん!
(おの)1番ですね。
背高いねでも。
おぉカット!スティールしてそのまま?おぉ〜!すごい!わぁ〜すごい。
なるほど。
(舟山)すごい!
(おの)いや〜泣けてくる。
そうねこうやってちゃんと見なきゃいけないから。
(おの)お母さんも興奮してそれなのに何かその時の私は…分かる。
ここが重要だったのにみたいな。
(おの)そうここ重要だったのに何で撮ってくれてなかったのっていやしょうがない。
しょうがないよ。
俺キーパーだからもうシュート打たれた時の俺止める時に……とかって全然撮れてない。
(おの)そうなの…本当そう。
俺キーパーだから全く映ってないのよ俺の危ないとこ。
(おの)えっ!
(板野)え〜本当に?いつやる時間あったのよそれだって。
(舟山)一瞬。
基本ですよね。
(舟山)はい。
辞めたんかい。
できるようになるまで。
(舟山)ちょっと。
やってみてできる?その格好。
いや全然違うだろ。
あちらをご覧くださいじゃない。
えぇ?バスガイドさんじゃないですか。
()さぁ次はどなたの荷物でしょうか?
(舟山)「COFFEE」「SAWACOFFEE」うん?誰?板野友美さんですね。
(板野)私?あっ!川戸沙羅ちゃん。
地元の。
いつからの友達ですか?
(板野)小学校の。
小学校からのお友達沙羅ちゃん。
(板野)友達で。
あっ家族ぐるみのお付き合いを。
(板野)はい。
いやハブいてたんですか?この子も?
(板野)違います違います。
お母さんは注意してあげてよそこ。
(板野)違います全然。
あっじゃあもう。
仲良しですね。
(板野)待って待って。
さぁ。
(舟山)何だろう?うわ何?すごい手紙みたいな。
(おの)何?すごいよ。
(板野)台本?何?それ。
(板野)何かフフフ[笑]待ってすごい。
何ですか?それ。
(板野)えっとこれ…出た「Body&Soul」
(板野)「Body&Soul」を…うんうん。
踊ろうみたいな。
(板野)多分それの…台本?
(板野)どこを誰が歌うみたいな。
なるほど歌詞カードみたいので。
(板野)あっ懐かしい!はいここ沙羅よここ友よ。
(板野)「Go!Go!Heaven」もあります取ってあるのすごくない?これ。
すごい何曲も歌ってんだ学校祭みたいなのがある度に。
(板野)違います。
仲間内だけ?先生にやらさせてくださいって言って?
(板野)そうです。
振り付けもみんなで考えたんですか?
(板野)振り付けもみんなで考えたり。
じゃあともちんが中心となって?
(板野)はい。
…みたいな感じで?
(板野)みたいなのとか振り付け。
ボックス踏むなんてそんなゆるい[笑]・Body&Soul〜みたいな感じでこんなんじゃないの?・Body&Soul〜全然それでは[笑]いや運動会でやられてもよ。
・太陽浴びて〜じゃないの?もうちょっと踊ってた?ねぇ。
ジジイが出てきても[笑]それともちんが…今それ。
覚えてる?ちょっと…早いなもう。
早いんだよ拒否が。
でもほとんどそのSPEEDとようは寄せてやろうとしたんでしょ?えっそうなの?
(舟山)え〜すごい。
例えばどんなの入れてたの?小学生で。
(板野)普通に何かこういうのとかじゃないですか。
あ〜。
(板野)こういうのとか。
あ〜あ〜いいね。
こういうやつね。
(舟山)かっこいい。
(板野)何か普通の振り付けですよ。
・Body&Soul〜て言って
(板野)あと何か…
(舟山)いやぁ〜!ルーズソックス?
(板野)汚い[笑]すげぇなこれ。
汚いルーズソックスが出てきましたけども。
腹巻きみたいだね。
腹巻きじゃないの?それ。
(板野)これ75cm多分。
75cm。
(板野)この上にこの120cmの…うんその上に?
(板野)やわらかいのを被せるんですよ。
被せて?あ〜そういうふうにして?ルーズソックスはやってたな確かにな。
(板野)はい。
(舟山)えぇ〜しかもこれ重ね履きですもんね。
俺たちはそんな合わせ方しなかったな。
当たり前だろそんなもん!じゃあちょっとルーズソックスもせっかくだから履いてみます?あっ履けます?履いて。
(板野)やばい。
(舟山)ソックタッチにするか。
(トシ)あ〜ソックタッチはね付けてたわうちの時代の女子校生も。
うちの奥さんも付けてたわ。
(タカ)あのババアが。
あのクソババアか。
あのクソババアって[笑]
(おの)そんなのあるんだ。
これねうん。
(板野)えっ[笑]すごいね!
(おの)すごい。
すごいじゃん。
(板野)もっと何か…。
スタンダードプードルの。
(おの)すごい。
(舟山)懐かしい。
(板野)でもこういう感じだった。
こういう感じだったの?これでスカートはいたりして?・Body&Soul太陽浴びて・Body&Soul〜あ〜[笑]やっぱ軽やかだね。
(板野)やめてください。
何ですか?何ですか?いやいやいい感じでしたよ?
(板野)はい。
(トシ)ちょっと手紙ね送ってきてくれたんでちょっと。
(板野)そうだ沙羅。
(板野)何で私の靴下[笑]
(タカ)あぁ〜。
おぉ〜。
(おの・舟山)すご〜い。
(舟山)いい友達!ねぇ。
あっでもこの…いやいややっぱり。
いやでもやっぱり意見のね真剣に思ってたから。
いやいやここはこうしようよ沙羅。
いやいや違うわ私はこう思うみたいな感じで。
(板野)そうですね。
いや[笑]もうハブいたりしてないです。
(トシ)あったんですか?誰に?誰?
(タカ)誰ですか?AKB。
(板野)ないです本当に。
本当?ないですか。
()
()
()こう何か……て言って・Body&Soul〜・太陽全然悩んでないな。
2015/07/23(木) 01:34〜02:09
読売テレビ1
(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱[字]
板野友美に中学時代の友人から(秘)荷物!衝撃の事実が発覚!くみっきーにギャル時代の元カレから謎の雑誌が!おのののかに高校時代の(秘)映像が届く
詳細情報
番組内容
1991年生まれ、今年24歳のゲスト!板野友美に中学時代の友人から(秘)荷物!板野の友人関係に衝撃の事実が発覚!くみっきーにギャル時代の元カレから謎の雑誌が!くみっきーが所属していた謎のグループとは!?おのののか、高校時代の(秘)映像!
出演者
【MC】
タカアンドトシ
舟山久美子
板野友美
おのののか
エンディング曲
「衝動」CODE−V(ドリーミュージック)
おしらせ
※中京テレビ、2015年7月14日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32725(0x7FD5)
TransportStreamID:32725(0x7FD5)
ServiceID:2088(0x0828)
EventID:60718(0xED2E)