NEWS23【安保で変わる自衛隊 南スーダンPKOに密着 浅田真央が新技披露】 2015.07.22


噴き出す汗が止まらない。
強い日差しが容赦なく道行く人に照りつけた。
東京・八王子市では最高気温35.3度を記録。
街には日傘を差す人たちが目立った。
東京都心の気温は今夜も25度以上でこれで6夜連続の熱帯夜となる見込み。
全国で最も暑かったのは午後2時過ぎに38.2度となった群馬県館林市。
このほか岩手県奥州市で37.2度山形県東根市で37.0度といずれも観測史上最高を記録するなど各地で厳しい暑さとなった。
全国で最高気温が35度を超える猛暑日となったのは、53地点。
南からの暖かい湿った空気が日本列島に流れ込んだため。
関東地方では、午後4時時点で熱中症と見られる症状により病院に運ばれたのは161人。
総務省消防庁の速報値によると今月19日までの1週間に熱中症の症状で病院に運ばれた人は全国で6165人。
前の週の3190人から、ほぼ倍増した。
また亡くなった人は埼玉が6人、岩手が3人などとなっていて、全国で14人に上っている。
日本列島は猛暑の一方広い範囲で大気の状態が不安定となり荒れ模様となった。
午後7時前の山形県上山市。
突然、雷を伴う激しい雨にさらされた。
レーダーの解析によると、山形市では午後7時までの1時間に90ミリの雨が降ったと見られる。
この雨の影響で道路が冠水、車が立ち往生した。
島根県松江市も横殴りの雨。
行き交う人は傘が飛ばされないようしっかり握り、前へ進む。
明日は全国的に雨となり、局地的に雷を伴った激しい雨が降る見込み。
計画が白紙に戻った新国立競技場。
それでも既に契約したデザイン費用などおよそ59億円の大半が戻ってこないことがわかりました。
これ、はっきり言えば無駄になったお金ですよね。
そこに税金が投入されるというのはちょっとやり切れないですね。
そうした中、今日、会見したキーマン、森・元総理は、一連の経緯を振り返り私は大変迷惑だと語りました。
会見は冒頭から森会長の独演会と化した。
建設計画が白紙に戻された新国立競技場。
2019年のラグビーW杯には間に合わなくなったことについて、森会長は独特の言い回しでぼやいた。
批判の的となった2520億円もの総工費をめぐっても、こんな持論を展開した。
白紙に戻ったはずの新国立競技場だが既に億単位の契約が複数結ばれていたことがわかった。
これは、JSC=日本スポーツ振興センターが民主党に提出した資料。
建築家ザハ・ハディド氏に対しデザイン監修費としておよそ15億円。
さらに設計会社に対し設計業務費が36億円あまり、建設会社への技術協力費がおよそ8億円。
契約総額は実に59億円に上る。
JSCではこの大半が戻らないとの考えを示している。
巨額の無駄遣いに、あいまいなままの責任の所在。
東京都の舛添知事は白紙撤回後、ツイッターなどで批判を繰り返した。
政府は、新国立競技場建設に向けた体制を昨日、一新。
これまで文部科学省とJSCで進めてきたがこれからは遠藤オリンピック担当大臣を司令塔に東京都もチームに加わることになった。
今朝、遠藤大臣は、秋口には政府として新たな整備計画を策定し、総工費の上限も定めると表明。
その足で都庁へ向かった。
新体制に東京都が加わったことを受け舛添都知事も一転、満足そうな表情を見せた。
午後にはオリンピック関連のイベントにそろって参加。
司令塔となった遠藤大臣に問題の責任について聞くと…政府全体に責任があると述べた。
新たな計画では、工期短縮や建設費削減のためデザイン・設計から施工まで一括して発注するデザインビルドと呼ばれる方式が検討されている。
2020年まで、ぎりぎりの綱渡りの状態が続く。
サークルのコンパでの飲酒が原因で死亡した東大生の両親が参加者を提訴しました。
コンパでは焼酎のラッパ飲みなどが伝統行事で死亡した東大生は、昏睡状態のまま4時間にわたり放置されたということです。
サークルのコンパでの飲酒で急性アルコール中毒になり死亡した当時、東京大学の2年生だった高原滉さん。
今日、両親がサークルの学生が適切な介護を行わなかったとして参加者を提訴した。
それは2012年7月、花火大会の前日に場所とりを兼ねたテニスサークルのコンパでの出来事だった。
サークルでは「マイムマイム」を歌い、踊った学生が焼酎をラッパ飲みし、残りをコンパ長が飲み干すことが伝統行事になっていて高原さんは当時、コンパ長を務めていた。
高原さんは大量の焼酎を飲み昏睡状態になったが、宴会が続く間、4時間にわたり放置されたと言う。
また両親によると、参加者の多くは警察と救急車が来ると言ってその場を立ち去ったと言う。
両親は、当時の男子学生21人に総額およそ1億7000万円の損害賠償を求めている。
年代別に、急性アルコール中毒で救急搬送された人数を見ると20代に集中し、全体の4割強を占める。
若者は、どうとらえているのか。
一方…繰り返された飲酒事故。
それぞれの意識が問われている。
続いてはシリーズでお伝えしている安保法制です。
先週、衆議院の特別委員会で安保関連法案の採決が強行された、まさにその日、JNNの取材班は、国連PKO活動でアフリカに派遣されている自衛隊の部隊を取材していました。
今回の法整備で、自衛隊のPKO活動への関わり方が大きく変わりますが、現場では、どのような現実が待っているのか、そして自衛隊に期待される役割とは何なのでしょうか。
アフリカ、南スーダンの首都、ジュバ。
その幹線道路では、国連PKO活動に参加する日本の自衛隊が補修作業を行っていた。
気温が40度を超える中で作業を続ける自衛隊員を、地元の人々が見守る。
2011年に独立したばかりの南スーダン。
その翌年、自衛隊の施設部隊が派遣され道路などのインフラ整備に当たってきた。
だがその後、南スーダンは内戦状態に陥る。
大統領を支持する政府軍と前副大統領を支持する反政府軍との間で戦闘が激化。
抗争は今も散発的に続いている。
私の後ろに広がっているのが国連が設置した避難民キャンプです。
こうした国連の施設も攻撃にさらされています。
まさに2週間前、私が立っているすぐそちら、白いトラックの辺りから攻撃があったということです。
キャンプの中に避難しているのは、反政府側を支持する住民たち。
襲ってきたのは政府軍の一部だと住民たちは見ている。
自衛隊は現在、こうした避難民キャンプの周辺でも道路整備やフェンスの設置作業を行っている。
作業中の隊員は、武器を持たず警備に当たる隊員が拳銃を所持しているのみ。
南スーダンで取材をしている、まさにその日安保関連法案が衆議院の特別委員会で可決された。
法案では、PKOの任務も拡大し離れた場所にいるほかの国の部隊などを守るいわゆる駆けつけ警護や住民を守るためのパトロールや検問といった安全確保業務が行えるようになる。
現場の自衛隊員は、どう感じているのか。
では実際に、自衛隊の現場の動き、そしてリスクはどう変わるのか。
防弾チョッキに身を包み、小銃を持つのはネパール軍部隊。
自衛隊が展開するジュバを中心に国連PKOの安全確保業務に当たっている。
今、ネパール軍部隊がジュバ市内のパトロールに出かけていきます。
パトロールは、防弾仕様の特殊車両に乗り、過去に戦闘が起きた村や国連の避難民キャンプの周囲を中心に行われる。
まさにこの地域が、2013年暮れに大規模な戦闘が起きた地域です。
一見静かに見える村もほとんどの住民が武装している。
戦闘員と住民の区別がつかないため村にさらに近づくと刺激しないようカメラ撮影が制限された。
実はネパール軍部隊は去年4月、安全確保業務中に戦闘に巻き込まれる事態に直面した。
川で救援物資を運ぶ船を護衛していた際、武装集団の襲撃を受けた。
銃撃戦は3時間に及び兵士2人がケガをした。
自衛隊もネパール軍と同じ業務を実施すれば抗争に巻き込まれる危険はおのずと高まるがここで1つの懸念が出てくる。
自衛隊は憲法のもと、国家または国家に準じる組織を相手に攻撃を行うことは禁止されている。
しかし、例えば南スーダンでは住民たちを攻撃してくるのは政府軍や反政府軍。
これは国家または国家に準ずる組織に当たらないのか。
政府は、自衛隊が派遣されるのは武力紛争が終わった場所に限られるため国や国に準じる組織に攻撃することはないと説明している。
しかし、PKOは近年、住民の保護が重視され、紛争に積極的に介入することが増えている。
実際、自衛隊が現在派遣されている南スーダンでさえも、現地の国連PKO部隊の参謀長は内戦状態だと認める。
南スーダンのジャーナリストは日本が現在行っているインフラ整備でも十分な貢献だと評価している。
PKO活動の実態が大きく変わる中、日本は何をすべきなのか。
参議院では根本的な議論が必要。
ちょっと整理をしますと、PKO活動で自衛隊ができることは現在、この4つです。
VTRでもありました復旧業務と被災民支援、そのほか停戦監視と選挙監視の4つです。
それが今回、衆議院を通過しました安保法案では新たに、いわゆる治安維持と駆けつけ警護が加えられました。
岸井さん、この2つによって自衛隊がさらされる危険度というのはぐっと増すことになりますよね?そこが問題なんでしょうね。
自衛隊のPKO活動は現地住民だけではなくて国際的にも非常に高い評価を受けていますし、それから憲法9条を持ってる平和憲法の国の自衛隊であるという認識も広がっているんですね。
だけど、これから武器使用が許されるということになってくると非常に危険が増すということでNGOが心配の声が非常に上がってきているんですね。
それから、VTRでもありましたけれども治安維持とか安全確保活動という中に入っていくと内戦が激化して攻撃されることもある。
将来はいわゆる敵味方かよくわからないテロとの戦いも入ってくるんですね。
それが非常に心配なんですね。
一方で、今の業務でも既に危険にさらされることが多いわけですから武器使用のあり方を現実的に議論していってもいいのかもしれないですね?そこなんでしょうね、PKOについて衆議院でも審議というのは、私は聞いていてほとんど議論が尽くされていないんですよね。
ですからこれから参議院の審議でそこを徹底的に議論してもらいたいなと思います。
中国の一方的な海洋開発が進んでいます。
日本政府は東シナ海で中国が新たに開発しているガス田の写真を公開しました。
公開された写真は14枚。
菅官房長官は、これまでに確認していた4基に加えて2013年6月以降に新たに12基が確認され合わせて16基になったと発表しました。
新たな施設はいずれも日中中間線の中国側で建設されているが、海底資源は地下でつながっている可能性があり日本側の海域の資源まで採掘されてしまうのではとの懸念がある。
ガス田をめぐっては、2008年、共同開発することなどで日中両政府が合意したものの尖閣諸島沖の中国漁船衝突事故などで交渉はストップしていた。
今回公表された写真からは中国が開発をより一層加速させていることがうかがえる。
日中の間で、こうした外交上の対立が続く中で今年1月から6月に日本を訪れました中国からの観光客は218万人と去年から倍増しています。
今日は鳥取の港に豪華客船で3400人がやってきました。
アジア最大級の客船「マリナー・オブ・ザ・シーズ」号に乗っておよそ3400人の中国人観光客がやってきた。
港で待ち構えていた90台の観光バスに次々と乗り込む中国人たち。
鳥取県はクルーズ客船の誘致に力を入れていて境港への寄港は今年既に17回。
延べ乗客数は過去最高の2万人目前。
中国人観光客といえば、見慣れたこの光景。
地元の特産品などを扱っているこちらの売店なんですが、既に行列ができています。
土産物屋でミニ爆買い。
特に焼かにせんべいは、ほとんどの買い物客が購入した。
一行が次に向かったのは、松江城。
たくさんの人々が訪れているんですが、ほぼ皆さん、中国人観光客の皆さんです。
中国語が飛び交っていて、まるで日本じゃないみたいです。
しかし天守に中国人の姿はまばらのようだが、やはり、ここにいた。
レジが壊れるほど買い物をしていた。
境港には来週も2000人を超える中国人観光客を乗せた客船が寄港する予定。
安倍総理が来月発表する戦後70年談話をめぐってアメリカ政府高官は、これまで同様に反省の思いを代弁してほしいとコメントしました。
安倍総理もさきの大戦への反省については明記する意向です。
今月10日、安倍総理は日本と韓国の議員連盟のメンバーと会談した。
同席した日韓議連の額賀会長によれば安倍総理は韓国の議員らに談話では、さきの大戦について反省の意を表し、戦後は平和国家として歩み続けてきたことを報告すると説明したとのこと。
戦後50年の村山談話と戦後60年の小泉談話には、さきの大戦をめぐり、植民地支配と侵略のほか痛切な反省と心からのお詫びなどの表現が盛り込まれている。
安倍総理はこれらの文言をそのまま盛り込むことには否定的で未来志向の内容としたい考え。
一方、アメリカのラッセル国務次官補は安倍総理の戦後70年談話について第二次大戦に関し、これまでと同様に日本政府や日本の人々が感じてきた反省の思いを代弁してほしいと述べた。
戦後70年談話をめぐる有識者懇談会は昨日、最終会合を終えた。
来月上旬に安倍総理に報告書を提出する予定だが最終的な表現は安倍総理が判断する見通しで、どういった表現を用いるのか、世界が注目している。
安倍総理による談話の発表、8月10日の週になりそうですが、順調に行っているんでしょうかね?私が聞いているところでは、安倍総理としてはもう少し早く出したかったと聞いているんです。
やっぱりちょっと遅れてきている理由というのは恐らく2つあるんだと思うんですが、1つは有識者会議が取りまとめる段階でやっぱりキーワードになっている侵略とかそういう文言調整にちょっと手間取ってるというのが1つ。
もう1つは、実は英訳、その表現をどうするかですよね。
中韓とかアメリカに向けたメッセージとしてどのような英語表現を用いるかは結構これがデリケートなんですね。
例えば4月の安倍総理のアメリカでの議会での演説ではさきの大戦への痛切な反省というのを村山談話と同じように、ディープ・リモースという言葉を使っている。
これは遺憾とか後悔しているリグレットよりも非常に強い表現になっているということですね。
もう1つ重要な点は、村山談話で訳せられている心からのお詫び、ハートフェルト・アポロジーっていうこの言葉なんですけれどもこれをどういう表現で、お詫びそのものを入れるか入れないか、その点で最終的な調整がちょっと手間取っていると聞いています。
「NEWS23」では私たちの戦後70年談話と題しまして8月14日にスペシャル放送を予定しています。
談話づくりに参加していただける方を募集しています。
詳しくは番組のホームページをご覧ください。
ここからは「23TODAY」。
日本人として10人目の宇宙飛行士となる油井亀美也さんが打ち上げ直前の心境を語りました。
油井さんが乗る宇宙船ソユーズは、日本時間の明日午前6時過ぎに打ち上げられISS=国際宇宙ステーションへ向かう。
油井さんは、日本の無人補給機「こうのとり」をドッキングさせる任務を担っておりロボットアームを自ら操縦するとのこと。
このドローンをつくったのは18歳の大学生。
地元の大学の担当教授とともに研究目的で製作したと大学生の父親が話したとのこと。
一方、航空当局などは違法性がないか調査を始めている。
現役続行宣言から初めて浅田真央が公の場で演技を披露した。
演じたのはエキシビションで使用する新プログラム。
休養中の様々な経験で磨かれた表現力を十分に発揮する。
およそ6000人のファンの前でさらなる成長を見せてくれた。
神宮に詰めかけたファンのお目当ては怪物1年生、清宮幸太郎。
打率7割、今日も出るか?第1打席は凡退。
その後も快音は聞こえず。
それでも、父、克幸さんが見守る中…これは、いい当たりもファウル。
このままでは終われない。
外角低めを右手一本で技ありの一打。
ホームランはお預けとなったが、早稲田実業の準決勝進出に貢献。
コロンビアで行われた世界ユース選手権で100m、200mの2冠を達成したスーパー16歳、サニブラウン・ハキームが日本に凱旋。
代表入りが濃厚となった8月の世界陸上での活躍を誓った。
200mでは、あのウサイン・ボルトが16歳のときにつくった大会記録を見事、塗り替えたハキーム。
まさにファンタスティックだったハキーム選手、これから本当に楽しみですよね。
そして一方、アメリカではアンビリーバブルなランナーが話題を呼んだんです。
こちら、アメリカの去年のナンバーワンを決める大会の女子800mなんですが、注目してほしいのは、目を疑うと思います。
先頭集団ではなく、最下位のこの選手。
おなか、よく見てください。
おなか、すごく大きくないですか、妊婦さん?そうなんです、実は妊娠9カ月のランナー。
蓮見さん、奥さんがこれで走るって言ったらどうしますか?えっ、ダメでしょ、ダメですよね。
最下位ではありましたが、見事完走したんですね。
こんなこともあるんですよね。
そして、この衝撃を与えた妊婦のランナーなんですがこれだけではありません。
実は、いろんな意味で本当にすごい選手なんです。
頭のお花がトレードマーク。
女子800mのアリシア・モンタノ選手29歳。
織田裕二さんも大注目です。
アメリカナンバーワンを決める全米選手権で4連覇を達成。
去年のレース後には、無事、元気な女の子を出産しました。
その1カ月半後には、既に練習を再開。
愛娘に強い母親の姿を見せるために。
産後特有のおなかのたるみをテーピングで押さえ今年はママとして決勝の舞台に挑みました。
見事、金メダルを獲得。
世界陸上の切符を手にしました。
再び立ち上がったのは、去年おなかの中でレースを一緒に走った娘のリネアちゃんを抱きしめるため。
すごかったですね。
トレーニングをしているからこそできることではあるんですが、どうでしたか、膳場さん?去年のこのレースがあって、今年のあの優勝でしょ、感慨もひとしおですよね。
見ていてちょっとウルっと来ちゃいましたね。
娘さんも練習中も常にモンタノさんを見ているという常にメンタルトレーナーでいてくれるそうです。
7月22日は原監督、57回目の誕生日。
報道陣からのバースデープレゼントにご満悦。
気持ちよく首位固めといきたい巨人だったがそれでも5回、ツーアウトからベテラン・井端がタイムリー。
再び3点差とされた7回には代打、堂上が意地の一発。
首位死守へ一丸、執念を見せる。
しかし、反撃もここまで。
最後は阪神守護神、オ・スンファンに抑えられ巨人、原監督の誕生日に首位陥落。
現在3連勝中、ヤクルトを牽引するのは目下打点王、畠山。
3試合連続打点となる先制タイムリーを放つ。
バットで好調の男は、守備でも。
体重100kg超えでニックネームはブー。
めったに見せないダイビングキャッチ。
4番の攻守にわたる活躍でヤクルト、首位浮上。
ソフトバンク・柳田、ここ9試合ノーアーチでイライラが限界寸前。
完璧な当たりと自画自賛。
実に3週間ぶりとなる一発は18号決勝スリーラン。
チームを3連勝に導く会心の一撃に気分はいかがですか?楽天が球団の歴史を塗り替える偉業を達成。
伊志嶺が2号スリーランを放てばウィーラーは3試合ぶりとなる5号ツーラン。
その後も打って、打って、止まらない楽天打線は3回までに一挙17得点。
6回には松井稼頭央の2点タイムリーで球団新記録となる1試合19得点。
歴史的大勝で楽天4連勝。
昨日、初黒星を喫した横綱・白鵬は最後は横綱の意地を見せた白鵬。
35度目の優勝へ一歩前進。
そして今日、1試合だけ行われたJリーグ、ガンバ大阪×サガン鳥栖は1−1の引き分けに終わっています。
天気予報です。
台風12号の雲なんですがまとまってきていて発達している状態です。
今後、金曜日から土曜日に参議院に送られた安全保障関連法案ですけれども、あさって参議院で特別委員会が設置されて週明けの27日に審議入りする見通しなんですね?野党の全会派が参加すると聞いていますので、徹底的な熟議をお願いしたいと思いますね。
ではまた明日の夜に。
2015/07/22(水) 22:54〜23:53
MBS毎日放送
NEWS23[字]【安保で変わる自衛隊 南スーダンPKOに密着 浅田真央が新技披露】

南スーダン自衛隊密着 安保で変わる海外活動▽新国立見直しの行方▽浅田真央が新技披露 2冠陸上ハキーム凱旋 早実清宮ジュニア情報

詳細情報
番組内容
メインキャスター膳場貴子が最新のニュースをお届けします。
出演者
【アンカー】
岸井成格
【メインキャスター】
膳場貴子
【キャスター】
古谷有美(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
関連URL
■番組HP
http://www.tbs.co.jp/news23/
■twitterのアカウントはこちら!
@news23_tbs
https://twitter.com/news23_tbs
■facebook
http://www.facebook.com/news23.tbstv
おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。

ジャンル :
ニュース/報道 – 定時・総合
ニュース/報道 – 天気
ニュース/報道 – 特集・ドキュメント

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32722(0x7FD2)
TransportStreamID:32722(0x7FD2)
ServiceID:2064(0x0810)
EventID:6040(0x1798)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: