大相撲名古屋場所 十一日目 2015.07.22


生字幕放送でお伝えします終盤に入ってきました大相撲名古屋場所。
きのう白鵬が栃煌山に敗れたことによって優勝争いの先頭は1敗勢その中に新大関の照ノ富士がいます。
きょうは結び前白鵬と直接ぶつかります。
白鵬、照ノ富士きょうの大一番です。
今から30分ほど前に照ノ富士がこの場所に姿を見せました。
土俵は十両の相撲が続いています。
東から新十両の高立3連勝のあと7連敗。
西からは西の十両7枚目、天風天風も3勝7敗です。
きょう敗れたほうが負け越しとなってしまいます。
高立がはたいて4勝7敗ふんばりました。
天風は先場所に続いての負け越しです。
高立は3連勝でスタートした新十両の場所そのあと7連敗左足を痛めていて苦しい場所ですがきょうはその連敗を止めました。
4勝7敗。
天風はきのう輝をはたき込みで勝って踏みとどまりましたがきょう負け越しました。
正面解説は元小結・垣添の雷親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
雷さん、今、照ノ富士の場所入りをご覧いただきました。
幕内のほうは大混戦になってきましたね。
雷⇒きのう白鵬関が1敗しましたからね分からなくなってきました。
1敗で両横綱、そして照ノ富士そして2日続けて横綱を破った栃煌山の4人です。
栃煌山はきょう豪栄道と対戦きょうの豪栄道戦を終わりますと栃煌山は横綱、大関戦がすべて終わります。
そして結び前は白鵬と照ノ富士です。
今場所の優勝を占う大一番ですね。
土俵に荒鷲と若の里が上がりました。
5勝5敗の荒鷲。
3勝7敗の若の里。
若の里も下に3枚しかない中で苦しい成績です。
この名古屋場所はたくさんのメッセージをいただいています。
若の里にも多くのメッセージが届いています。
いくつかご紹介します。
千葉県の30代の女性からです。
私もおじいちゃんも若の里関が大大大大大好きです。
私は千葉でおじいちゃんは青森に住んでいます。
遠く離れていますがテレビに若の里関が映るとおじいちゃんと一緒に応援している気持ちになります。
千秋楽まであと数日ですが前向きに頑張ってください応援しています。
次に新潟県の30代の男性からです。
私と同世代である若の里関に毎場所、感動と勇気をもらっています。
体はボロボロのはずなのに勝ちを求め続けることのできる精神力には本当に脱帽です。
残り僅かになった名古屋場所でのご活躍をテレビの前から若の里チルドレンたちと一緒に応援しています。
けがなく最後まで頑張ってください。
若の里の相撲には打たれるものがありますね。
すばらしいですね。
私も田子ノ浦部屋にお邪魔することがあります。
本当に若手に熱心に指導しています。
自身も汗をかいて準備運動も重ねています。
ふだんのそういう稽古があって今の若の里があるんだと思います。
私が幕内に入ってるときはもう上位で横綱、大関とどんどん相撲をやっていた若の里関です。
若の里、とにかく勝つことですね。
支度部屋でも汗びっしょりになるまで準備運動をしています。
すごいのひと言です。
去年の名古屋幕内で対戦がありましたがそのときは若の里が勝っています。
突き落とし、荒鷲の勝ち。
若の里、敗れて負け越しました。
3勝8敗。
荒鷲は6勝5敗と白星を先行させました。
若の里、いい形を作ったんですがいい形を作っても今場所、前に攻める相撲ができなくなっている若の里。
きょうで負け越しです。
もろ差しをねらうような立ち合いから右がすぐに入りました。
左四つのほうが好ましかったですね。
右四つですと荒鷲が十分になる力を発揮します。
若手を相手に若の里ひざもかなり悪いと思いますが真っ向勝負をして男らしいなと心を打たれます。
番付では下に3枚しかない若の里あと3番は勝っておきたいところ残り4日間です。
西幕下3枚目の希善龍がきょう勝ち越しを決めています。
十両の優勝争いは2敗の2人とそれを追う3敗の2人2敗と3敗の対戦がきょう組まれています。
朝赤龍と御嶽海蒼国来と北はり磨です。
4敗の常幸龍は幕内で青狼との対戦です。
十両はまだまだ優勝争いはこのあともつれていきそうな感じです。
土俵は松鳳山と若乃島です。
若乃島、6勝4敗松鳳山、5勝5敗です。
雷さんの高校の後輩は松鳳山ですね。
だいぶ相撲が戻ってきたんでしょうか。
本来の厳しい突き押しの相撲が取れてきていますから残り5日間が大事ですね。
若乃島が中に入って寄り切りました。
7勝目です。
今場所も7勝4敗としました。
序盤の突っ張りいかがですか。
松鳳山のあたりも悪くありませんでした。
松鳳山らしい相撲でした。
それ以上に若乃島は力をつけていますね。
これまで上手を取られて寄り切られることも多かったんですがきょうは自分から出て行きましたね。
だいぶ力がついてきています。
30歳近い年齢で去年の名古屋場所新十両をつかんだ3場所目あと一番で2場所連続の勝ち越しとなるところまで星を伸ばしてきました若乃島。
十両優勝争い、いちばん前をいくのが2敗勢西から土俵に上がった御嶽海その2敗の力士です。
ことしの春場所幕下10枚目格付け出し幕下2場所でスピード昇進です。
新十両初日から8連勝で勝ち越しました。
そのあと2連敗北はり磨は常幸龍に敗れて8勝2敗となっています。
東は大ベテランの朝赤龍です。
7勝3敗。
勝ち越しはもちろんですが今、東の4枚目ですからこのあとの成績しだいでは返り入幕もねらえるところにいます。
向正面は刈屋アナウンサーです。
刈屋⇒やはりですね返り入幕ということは勝ち越してから考えたいですと話していました。
そのあとすぐに、というよりもこの2年半、毎日そういうことを考えています。
きょうの相手とはこれまで1回もやったことないと言っています。
まっすぐくるんですが力もかなりあるので踏み込んでいきたいと言っていました。
押し出し、御嶽海の勝ち。
下から下から攻めた御嶽海9勝目です。
朝赤龍、敗れて連勝が止まりました。
7勝4敗。
ここ2日間2連敗でしたがいかがですか。
きょうの相撲は。
きょうの相撲下からがちっとあたってそのあとも休まずに攻めが厳しい厳しい相撲でした。
かなり朝赤龍関、踏み込んでいますね。
左のまわしが引けますと朝赤龍、力が出ますが全くその左を与えませんでした。
朝赤龍は少し変わってますかね。
少し変わってますが踏み込んでいるんですが遅れましたね。
勝ったのは御嶽海です。
押し相撲でまたいい力士が出てきましたね。
2連敗すると押し相撲というのはそのままがくっとリズムが狂うときがありますが相手が強くなると、きょうもそういう相撲のことを心配しましたがそういうことを感じさせませんでした。
全く迷いのない相撲でしたね。
このあと本当に楽しみな力士ですね。
もっともっと上で取れる力士じゃないかと思います。
いちばんいいのはどういうところですか?迷いのないところですね。
少し迷う相撲になる場合があるんですが全く感じられません。
それがいいようにかみ合っていると思います。
自分の相撲が取れています。
これで御嶽海9勝2敗としました。
新十両です。
朝赤龍も若手に対して真っ向勝負でいきましたね。
あたりも悪くなかったしただまわしを取れなかったというのが敗因ですね。
敗れたあとは、やられたなという表情にも見えました。
思った以上に圧力があったと思います。
学生相撲出身の石浦です。
そして旭日松。
きのうはすばらしい相撲を取りました、旭日松です。
千代鳳を一気に押し込みました。
中に潜れるか、石浦。
式守鬼一郎が合わせます。
相手に引かせる相撲を取った石浦の勝ちです。
5勝目です。
旭日松、敗れて負け越しです。
きょうは旭日松は向正面刈屋さん、どうですか。
右は、かち上げ気味ですか。
かち上げというほどではありませんでした。
起こすような形でした。
しかし雷さん石浦が、この体で下からうまくあてがっていきました。
旭日松も、もろ手突きが強いんですがそれ以上に、石浦の圧力が負けてないということです。
しっかり石浦のほうがあたっていますね。
旭日松も突いていくのがうまいんですけどね。
左を深く差して、下手を引いて寄り切りました。
小兵の力士でも、努力すればこのようになれるということですね。
いい見本です。
1m73cm122kg小兵です。
石浦はきのう連敗を止めてこれで2連勝です。
旭日松はことしの春場所以来の負け越しになりました。
4勝6敗の天鎧鵬3勝7敗の輝です。
中日から輝は3連敗です。
ちょっと輝の相撲が崩れてきたでしょうか。
やはり番付もこの辺になると幕内経験者がたくさんいますから簡単には自分の相撲を取らせてくれませんね。
本人の話では、動きは悪くない少し焦って相撲を取っていると言っていました。
まだ負け越したわけではないと残り全部勝つつもりで土俵に上がりますと言っていました。
いい心意気ですね。
寄り切りです。
輝、連敗を止めました。
7敗と追い込まれた状態から踏みとどまって輝は4勝目4勝7敗。
天鎧鵬も4勝7敗という成績です。
まず頭であたりました。
少し突っ張ってから上手です。
押し相撲を磨いているんですけれど時々、まわしを引きますね。
天鎧鵬も右の下手を取ると力を発揮するんですけれどもあたりもよかったですし左を取るのも速かったし厳しい相撲でした。
刈屋さん、輝の右は。
右は起こしていきました。
まず起こしてから上手を取りにいきました。
右の上手ですか。
そうですね。
天鎧鵬がもろ差しの形になっていたということですね。
右から突き起こしていって天鎧鵬は巻き替えにいっているわけですね。
両まわしを引きました。
天鎧鵬も腰の重たい力士なんですが全くきょうは残せませんでした。
それだけ輝のあたりからの引きつけが厳しかったんじゃないですか。
気持ちを引き締めたいと言っていた輝、連敗を止めています。
土俵上は2敗の北はり磨これから仕切りが始まります。
調子が上がってきました。
7勝3敗の蒼国来勝てば勝ち越しです。
蒼国来は先場所途中休場脳震とうと右の眼か内側壁骨折右の目の下の骨ということです。
全く痛みもなくなってきたということですが最初は怖さがあってだいぶ土俵に慣れてきて途中からは自分の相撲が取れるようになってきましたと話していました。
星の並びです。
連勝できています。
5連勝中です。
蒼国来の相撲、変わってきたと感じますか。
左四つの形もありますし以前は軽いなと思ったんですが最近はどっしりとした相撲も増えてきました。
見た目以上に重さがあるというか腰力が強いんじゃないですかねこの力士は。
西の北はり磨、心配ですが勝ち越して十両の先頭にいるわけですが右の首から肩の辺りにかけて派手なテーピングがあります。
首の痛みが厳しいようです。
それでも勝ち越して優勝争いの先頭に立っています。
すでに2敗の御嶽海は9勝2敗となっています。
春場所、一度対戦があってそのときは北はり磨が蒼国来を破りました。
送り出し、蒼国来の勝ちです。
最後は右のまわしを引きました。
北はり磨が敗れて3敗となって十両の優勝争い御嶽海が単独の先頭に立ちました。
首を痛めている北はり磨ですが雷さん、それでもきょうはかなり強く、北はり磨はあたっていきましたね。
怖さはあるんでしょうけれどねこの力士も突き押しなので立ち合いあたらないと相撲になりませんから。
蒼国来は右を差しにいきましたね。
重みが出ているんですよね。
以前ですとこのまま北はり磨に押されたときに上を割るというところがあったんですが残しますからね。
右が入ってかいなが入って北はり磨も苦しくなりました。
うまく手繰っていますね。
おもしろい対戦になりました。
上手を取られたら突き押しの北はり磨は分が悪いです。
うれしい勝ち越しを決めました蒼国来。
東の2枚目ですので来場所の返り入幕を目指す蒼国来です。
十両の優勝争いも少し動きました。
先頭が御嶽海、ただ1人です2敗です。
9勝2敗。
3敗で蒼国来と北はり磨十両の優勝争い状況が変わっています。
十両は残り2番です。
6勝4敗の千代丸西の十両5枚目。
西の十両筆頭大栄翔です。
新入幕をねらえる位置まで番付を上げてきました。
遠藤と同じ追手風部屋です。
この人も突き押しの相撲です。
最近、体が一回りもふた回りも大きくなったような感じがします。
それが番付に反映されているのではないですか。
下から下から押し上げていくタイプです。
きょうは腰の重い突き押しなので立ち合いが大事ですね。
千代丸は引き技もありますが初めての対戦です。
いなして突き落とし大栄翔、勝ちました。
ちょっと大栄翔左の足を気にしましたが相手に乗られたんでしょうか。
勝ったのは大栄翔です。
白星先行になりました。
6勝5敗。
千代丸も6勝5敗に変わっています。
決まり手は突き落としです。
もろ手突きから千代丸がきょうは前に攻め込みました。
大栄翔、少し左足を気にしましたね。
あたりから大栄翔本来は千代丸がいなしたりするんですが先に先手を取って自分からいきました。
しっかりあたれているからああいうことができます。
横から見ると角度がいいですね。
しっかりあたれているのでいなしも効果があります。
西の筆頭で白星が1つ上回りました、6勝5敗です大栄翔。
幕下上位の結果です。
禧勢ノ山は物言いがついて取り直しました。
幕下の全勝力士は大翔丸と飛天龍です。
十両です。
このあとは千代鳳と富士東です。
十両力士、きょうは常幸龍が幕内に入って相撲を取ります。
青狼との対戦です。
十両の優勝争いきょうまた動きがありました。
御嶽海は勝って9勝2敗としています。
蒼国来と北はり磨は3敗となっています。
北はり磨が2敗から3敗に後退しました。
土俵上、千代鳳と富士東6勝4敗どうし押し相撲の両者です。
十両最後の相撲です。
休場明けの千代鳳ですが本来の低い押し左の膝の影響はあまり感じさせないような内容が今場所は見られます。
富士東もだいぶ本来の押しが戻ってきました。
久しぶりの両者の対戦です。
おととしの夏場所以来です。
過去2度の対戦1対1の五分の成績です。
上手出し投げ千代鳳は左からの上手出し投げ富士東の足が少し流れました。
千代鳳が休場明け7勝目の白星です。
決まり手は上手出し投げです。
富士東、敗れて6勝5敗と変わりました。
十一日目、十両の取組解説は元垣添の雷親方でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
初めに東方幕内土俵入り先導は木村秋治郎貴ノ岩
(たかのいわ)モンゴル出身貴乃花部屋青狼
(せいろう)モンゴル出身錣山部屋千代大龍
(ちよたいりゅう)東京都出身九重部屋英乃海
(ひでのうみ)東京都出身木瀬部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋時天空
(ときてんくう)モンゴル出身時津風部屋阿夢露
(あむうる)ロシア出身阿武松部屋誉富士
(ほまれふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋佐田の富士
(さだのふじ)長崎県出身境川部屋嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋栃ノ心
(とちのしん)ジョージア出身春日野部屋小結・宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋関脇・栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋関脇の栃煌山への拍手がまた一段と大きくなりました。
おとといは鶴竜、きのうは白鵬2日連続で2人の横綱を破りました。
いずれも全勝を止める殊勲の白星です。
きょうは大関の豪栄道戦きょうで役力士との対戦がすべて終わります。
ここを乗り越えますと初優勝という可能性も見えてきます。
西方幕内土俵入り先導は木村要之助里山
(さとやま)鹿児島県出身尾上部屋鏡桜
(かがみおう)モンゴル出身鏡山部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋琴勇輝
(ことゆうき)香川県出身佐渡ヶ嶽部屋旭天鵬
(きょくてんほう)モンゴル出身友綱部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋臥牙丸
(ががまる)ジョージア出身木瀬部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋小結・妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋関脇・逸ノ城
(いちのじょう)モンゴル出身湊部屋大関・照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋大関・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋西方の幕内力士の土俵入りです。
しんがりの1つ前に新大関の照ノ富士です。
七日目に豪栄道の切り返しに敗れましたが、その後立て直して9勝1敗。
新大関での優勝に向けてさらに2場所連続優勝に向けて取り口は厳しくなっています。
きょうは9勝1敗どうしいよいよ横綱白鵬との大一番を迎えます。
名古屋場所も終盤戦です。
正面解説は元大関・琴欧洲の鳴戸親方⇒青色向正面解説は元関脇・北勝力の谷川親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
きょうも満員札止めとなりました。
昼過ぎにチケット完売です。
5回目の満員御礼です。
横綱鶴竜です。
ここまで9勝1敗です。
きょう十一日目また三つぞろいの化粧まわしが変わりました。
横綱鶴竜、露払い時天空太刀持ち勢行司は木村玉治郎であります。
(館内)ヨイショ!2場所連続の休場から名古屋、復活してきました。
9勝1敗です。
ここまでは横綱として9勝1敗、合格点だと思いますが。
正面の解説が元大関琴欧洲の鳴戸親方です。
内容についてはどんな印象ですか。
休場明けなのでちょっと心配していました。
でも、思ったより勝ちが進んで相撲内容も悪くないのでいいんじゃないですかね。
きのう白鵬が敗れたことによって両横綱も9勝1敗で並んで幕内9勝1敗が4人です。
両横綱と、照ノ富士さらに栃煌山この4人が9勝1敗で並んで終盤戦です。
鶴竜は結びで大関の琴奨菊との対戦です。
東方より、横綱白鵬土俵入りであります。
横綱白鵬露払い旭天鵬2015/07/22(水) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲名古屋場所 十一日目[字]

【解説】正面(十両)雷(元垣添),【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志 〜愛知県体育館から中継〜

詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)雷(元垣添),【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志 〜愛知県体育館から中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)雷(元垣添),【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志

ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:16948(0x4234)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: