(2人)えっ!?
(浜田)うそやろ?
(田村)さらりと…。
何?それ。
いいの?
(清水)はい。
今回も…。
あっこんばんは。
はい。
もう引き続きになってますね。
そうですね。
まあ前回もそやったか。
え〜っと北新地のおネエの方をめぐってその方のおすすめ料理を紹介していただくという。
おネエディレクターに言われてる。
おネエディレクターに「ちょっと紹介しなさいよ早く」っつって。
ああ〜こんにちは。
・こんにちは。
「ちょっと読みなさいよ」。
(清水)違う…。
「淳読みなさいよ」。
(一同)ははははっ。
(清水)違う違う…。
ほんとにもう。
前っちゃん振りなさいよ。
(一同)ははははっ。
あっでもなんか潤滑に進みそうな気が…。
(清水)違う。
「なんでそこ撮らないのよ!」。
(一同)はははっ。
(清水)違う…。
あっいいじゃない。
しみネエ。
あはははっ!違う違う違う…。
しみネエ。
はははっ。
いいじゃないですか。
今までいなかったでしょ「ごぶごぶ」のディレクターでおネエの方は。
おれへんよ。
(清水)おネエじゃない。
「私」…「私」って言ってるもんね。
(一同)あはははっ。
(清水)言ってない。
「私おネエじゃない」。
あははっ。
いいじゃないおネエでも。
「やめなさいよもう!」。
ははははっ。
あっ!何?いますね。
あっほんまや。
お着物ですね。
としてらっしゃいます。
ほんまや。
うん。
めっちゃうまいこれ!ああ〜うまい!
(店員)ありがとうございます。
あっうまい。
ああ〜うまい。
スープうまい。
なあ。
おいしいわ。
うん。
うんうん。
うまい!これがいいんじゃない?だから。
そうですね。
リードしてくれるから。
(スタッフたち)あはははっ!リードしてくれるはず。
(一同)ははははっ!もう來未子さんもこれ頭どないなっとんの?これ。
ああ〜。
(來未子)ああ〜!あはははっ。
(來未子)あっどうも。
來未子さん。
どうもよろしくお願いしま〜す。
あっお着物なんですね。
(來未子)そうなんですよ。
はいちょっとお着物で。
もうベテランですか?もう何年ぐらいですか?
(來未子)まあまあほんとに20数年です。
いやベテランじゃないですか。
そうですか?十分ベテランやん。
(來未子)はい。
夏のお着物ですね。
(來未子)そうですね。
えっこっちの方?関西の方?
(來未子)大阪です。
大阪の人?ずっと大阪でってことですか?どっかいろんなとこ行ってとか。
(來未子)ちょこっとだけ行きましたけどほとんどが大阪ですね。
へえ〜そうなんや。
あの〜「新食感の激ウマたまこサンド」。
(來未子)そうです。
こちらなんですけども。
ここですか?
(來未子)はい。
あっ…。
えっこれお店じゃないの?テイクアウトだけ?中で食べれるの?
(來未子)だいたいお持たせとかで。
ああ〜!そうなんや。
(來未子)はい。
そうなんですよ。
ここおいしいの?
(來未子)おいしいです。
ほんと?新食感って書いてるから。
(來未子)はい。
間違いないです。
男も新食感がいいって書いてます。
(來未子)そうです。
最近ちょっとご無沙汰なんで。
あら!ご無沙汰?ふふっ。
(來未子)誰か…。
た…たまってんすか?
(一同)あはははっ。
(來未子)私もたたいてほしい。
なんでやねん。
(來未子)ええ〜お願い。
なんでやねん。
(來未子)たたいて〜。
「たたいて〜」。
へへへっ。
頼んでええの?あっ頼みますか?
(清水)言うてくれてます。
あっこんにちは。
(店員)こんにちは。
あっどうも。
たまごサンドを…。
(店員)はい。
ありがとうございます。
(店員)今すぐ出来たてを…。
今もう出来てるのもあるんですけど出来たての熱々の方が。
すみません。
よりおいしい…。
(店員)1分ぐらいでカットしますんで。
800円?
(來未子)ん?800円?
(來未子)はい。
ほんとおいしいんですよ。
カツサンド専門だけどたまごサンドが…。
(來未子)いち押しですね。
いち押し。
(店員)卵もカツにしてます。
(來未子)カツにしてて衣があるんですよ。
なので食べてみてくださいほんとに。
マジで?
(來未子)マジで。
卵に衣を付けて揚げてるってことですか?
(店員)中は軟らかくて…。
(來未子)軟らかくてみたいな。
めっちゃ好きと思いますよ。
(清水)体開いてるんで後ろ…。
なるほどね。
(來未子)はい。
「体開きなさいよ」って言うたらええやん。
(東郷)ははははっ。
(清水)違うんで。
怒られました?おネエ…しみネエに。
(來未子)えっそうなんですか?そうなんすよ。
(來未子)ほんとに?はい。
(來未子)組合の方…。
(東郷)ははっ「組合」。
こうさここにこうひげこうやってる人ってなんかそうやみたいなこと言うたりせぇへん?あれはどう思うの?
(來未子)女性の…なんていうの?内面の女っぽさを打ち消すためにやっぱりそういういかつく…あえて外側につくったりする方もいらっしゃいますしまたそういう方が組合の中ではウケたりするんで…。
なるほど。
(來未子)わざとそういう男らしさを誇張したりされる方もいますよね。
しみネエもねそうですけど。
(清水)違う…。
来ました。
うわっめっちゃうまそうやんこれ。
(來未子)でしょ?えっマジで?卵を衣を付けて揚げてんすよ。
こんな感じですよ。
(來未子)ひと口でいきますね。
めっちゃうまいこれ!ああ〜うまい!
(店員)ありがとうございます。
あっうまい。
これめっちゃうまいこれ。
ありがとうございます。
(東郷)あははっ。
(來未子)おいしいでしょ?グーでしょ?これはほんとに新地の女の子にも人気で…。
いやこれはうまい。
ほんと新食感。
(清水)東郷さん食べてください。
(店員)ありがとうございます。
これはうまい。
(東郷)ほんまや。
ねっ。
(東郷)サクサク。
でも中がふわふわ。
これよく発明しましたね。
たまごサンドなんてここから進化しないと思ってたけど。
(店員)ありがとうございます。
やばい。
しみネエが「全部食べるのやめてよ」。
(一同)あはははっ。
「私たちにも残しなさいよ」みたいな。
(來未子)そんなおネエ言葉で…。
しみネエすみません。
(清水)はい。
(東郷)ははははっ!宝塚に普通にたまごサンドロケしてておいしいとこもあったんですよ東野とやってたときに。
はい。
これもすごいな。
(來未子)これやばいっしょ?これうまい。
(スタッフ)おお〜!
(清水)はい。
ははっ…。
何お前食うてんねん。
(一同)あはははっ。
いやしみネエ…しみネエ食べたかったんでしょ?
(清水)くれたんじゃないんすか?
(東郷)「しみネエ」…。
(一同)はははっ。
「あなたがくれたんじゃないの!」って僕が怒られました。
あっこれ皆さんに聞いてんですけど浜田さんと僕どっちが…。
(來未子)ほんとに難しいですね。
私ほんとに二人とも好きなので。
あら。
(來未子)番組が…どちらもやっぱりすごい番組に出ててどっちも見るんで好きなんですけども私やっぱ大阪人でちっちゃいときから「4時ですよ〜だ」世代なんでねジェネレーション的に。
まあ…。
浜ネエですね。
(一同)あはははっ。
(來未子)浜ネエ浜ネエで。
ありがとうございます。
(一同)あはははっ。
浜ネエ。
(來未子)でもね私淳さんもおネエかなと思ったときがあったんですよ。
なんでかっていうと番組企画でかなり意地悪なことを考えたりする感性が…あれ結構ちょっとおネエ…。
おネエ目線?
(來未子)「おネエかな?」みたいな。
いいよ。
実はそうやねん。
(來未子)おネエでないと編み出せないような結構駆使して高度なね…。
あはははっ。
本人がそうなのかつきあってるのがおネエなのか。
いやいやうち嫁いますから。
いやそれもほんまは…。
(來未子)関係ないです。
全然それは…。
嫁は関係ない。
嫁は別やもん。
お前やっぱりそやったんや。
いやいや絶対ないです。
俺はもうほんと女好きなんで。
いやいやそんなん言うてるやつにかぎってそやもんね。
今でも通る女通る女すぐ見ちゃいますからね。
うそつくなアホ。
(東郷)あはははっ!
(來未子)まあでもねこれは自分から認めた時点で…。
周りがなんぼ言っても否定してる以上だめなんです。
自分から認めたところから第一歩なので。
なるほど。
そういうことか。
まだ否定してるってことは違うってことですよね。
(來未子)自分で自分をだましてるかもしれないですしね。
そやねん。
それはね我々分かれへんのよ。
でもまあそんなんちゃうかっていうのはよく分かる意見でした。
ありがとうございます。
いや…。
じゃあ次行きましょう。
疑惑を持ったまま次行くのやめてください。
ありがとうございました。
ステッカー。
あれ?ステッカー渡したっけ?また買いに来ますから。
(店員)お店蹴っていただくってわけに…。
えっ?
(店員)お店のガラス蹴って…。
なんでやねん。
「お店のガラスを蹴ってください」。
(一同)あはははっ。
すごいオファーが来るようになりましたね。
めちゃくちゃ言いよるで。
縁起がいいですからね。
あはははっ。
商売繁盛なんすよ。
お店のガラスちょっと蹴ってください。
なんでやねんな。
軽くでいいんで。
(來未子)シリーズ化しそうですね。
(一同)あはははっ。
(店員)ありがとうございます。
お店の方にオファーがあって蹴ってます。
どうもありがとうございました。
(店員)ありがとうございます。
ありがとうございました。
(來未子)ありがとうございました。
ありがとうございます。
(來未子)さよなら。
さよなら。
いや〜すごいオファーが飛び込むようになりましたね。
ほんまや。
前になんやったかな?なんか…。
なんかシャッター蹴ったかなんかしたんやったっけ?
(清水)浜本さんの店のシャッター。
(京原)テンダラーの。
なっ。
ふ〜ん。
バ〜ンいうて蹴って。
(清水)そこから大繁盛したという逸話が。
なるほど。
さあどうしましょうかね?まあでも…。
ここは行っときたいとこやな。
行きますか。
はい。
「お昼も深夜も超人気!絶対ハマるあっさり塩ラーメン」。
行きましょう。
いいですか?バレたな。
はい?いやバレてないですから。
こんな企画してしもたからバレた。
いやいや僕はほんとに浜田さん…。
本職に言われてるやん。
いやいや言われてないですから。
認めないとおネエじゃないって言ってたんで。
(清水)ここの2階。
MCが1人とディレクターがそっちって…。
いやいやいや。
(清水)いや…。
しみネエと一緒にするのやめてください。
何さんやったっけ?AKIRAさん。
AKIRAさん。
あっ!いましたよ。
あら〜。
また…。
またくりっくりのパーマ。
AKIRAさん?AKIRAさん。
あっどうも。
どうも。
あっおきれい!ほんまやほんまや。
真ん中…。
すみませんどうも。
あら〜。
AKIRAです。
今日は髪型のイメージがこのときと違う。
ほんまやほんまや。
きれいですね。
そうなんや。
もう何年ぐらいですか?北新地10年目ですかね。
10年?じゃあよそでも?
(AKIRA)ミナミと…。
あっこっちと。
ああ〜なるほど。
ベテランやんか。
(AKIRA)いや全然もう…おかげさまで。
またええ乳してあんた。
(スタッフたち)はははっ。
一応ね今日ね殿方いらっしゃるんでちょっと…。
プルプルにして?「殿方」。
(AKIRA)殿方。
殿方殿方。
今ここの3ショットはもうそっち系の…。
(清水)違います違います。
おネエじゃないですから。
(AKIRA)系統が?やめてください浜ネエ。
あはははっ。
俺違う。
うまいこと並んでたなぁ。
並んでないです。
(一同)あはははっ。
違うし。
(清水)違います。
なんなのよ。
(清水)えっ?
(東郷)あはははっ。
AKIRAさん。
あっさり塩ラーメン。
(AKIRA)そうなんです。
ここの塩ラーメンが。
あっここ?
(AKIRA)とってもおいしくて私たちのこっち関係でも結構…。
皆さん来はる?お昼も夜もって。
(AKIRA)そうなんです。
昼も夜もあってランチ結構…。
仕事行く前にちょっと食べたりとか終わって食べたり。
(AKIRA)そうです終わってから。
昼間ねなんか納豆食べ放題とかってね結構…。
ええ〜。
(AKIRA)ちょっと変わってる。
ってことは今もお昼ですから納豆食べ放題?あると思います。
行ってみましょうか。
すみませ〜ん。
おじゃましま〜す。
あら。
「ぺぺ」さん。
(清水)淳さん奥AKIRAさん浜田さん手前で。
カウンターで。
えっ?間挟むんでしょ?はい。
僕奥に行って浜田さんが内側なんで。
じゃあ…。
(AKIRA)すみませんお願いします。
よくこういう業界の方来られるんですか?
(店員)深夜に。
へえ〜そうなんですか。
もうほんまここやん。
カウンターとテーブルが1席。
(店員)そうですね。
へえ〜。
ラーメン専門店なんですか?
(店員)ラーメン専門ですはい。
へえ〜。
塩ラーメン…「ぺぺしお」下さい。
(店員)ありがとうございます。
「ぺぺしお」…ああ〜なるほど。
はあ〜。
すごい。
どういう方と来るんですか?同僚ですか?
(AKIRA)はい。
同僚とまあお客さんと夜な夜なこんなんなりながらベロベロで。
ベロベロで?
(AKIRA)ベロベロでだいたいね。
そんなヘベレケになるまで…。
(AKIRA)さっぱり結構ねここのいけるんでね酔っててでもねいけますね。
こういうまともな姿見たん初めてちゃうの?
(店員)いやいつもまともです。
ほんと?
(AKIRA)言うね言うね言うね。
悔しいわ。
いつもこんなんやったら…。
(AKIRA)こんなんなってちょっと待ってってなるけどそういうのはねちょっとね。
そうなんや。
(AKIRA)私尼崎なんですけど。
えっマジで?地元が一緒浜田さんと。
めちゃ近所で私小田南っていう中学…。
だからあの〜「山里ホルモン」のあの辺も…。
ふふふっ。
おお〜ローカルトーク。
(AKIRA)そうそうそうそう。
尼崎生まれ尼崎育ちそんなやつとつけまつげ付けてる男はだいたい友達みたいな感じ…。
あはははっ!
(AKIRA)ですかね私は。
やかましいわ。
あはははっ。
あっほんと?
(AKIRA)今日すごいうれしくて。
ありがとうございます。
ああ〜そうなんや。
テレビ見ててこの人そうちゃうかっていう人誰?なんで小声なんすか?このとき。
(AKIRA)最近ですか?うん最近。
(AKIRA)でも予備な人ばっかりだからね。
×××。
絶対出てくるねそれ。
あっあの方ですか?ふ〜ん。
そっちで思うにたぶんそうやろと。
(AKIRA)有名。
あっ有名?へえ〜。
(AKIRA)いろいろこう…はい。
関係を持った人とかがいるんすか?
(AKIRA)はあ…。
ああ〜。
じゃあもう確定ですね。
(AKIRA)そうですそうです。
テレビとかでもたまに「私」とか言ってるから私これ大丈夫かしら思いながら。
えっ?インタビューとかで?
(AKIRA)インタビューのときに「私」って言うのを…。
私は見逃さないからいやっちょっとこれああなのねと思って。
悔しいわと思って私。
ポロッと出ちゃうもん?
(AKIRA)出ます出ます出ます。
出るんちゃう?
(AKIRA)絶対出ますよ。
「俺は」とか「僕は」っていうタイプでしょ?あの人は。
(AKIRA)見た感じはね。
だけどテレビ見てて「私は」とか「ええっ?」ってなって。
私たぶんこないなってちょっと朝から…。
ついつい…。
出ちゃう。
かも分かれへん。
(店員)お待たせで〜すどうぞ。
あら!あらまた…。
すごい変わった器。
ねえ。
うわっ。
(AKIRA)さっぱりいけます。
大丈夫です。
うわ〜!あら。
なんですか?この串に…。
あっ!串にえっとチャーシューとつくねと…。
(店員)あと豚の塩漬けをネギで巻いたものです。
ほう〜。
めっちゃうまそうやんかこれ。
うまい。
そうやって食べてる姿を見ておいしいと思う私は。
ははははっ!ああ〜うまい。
スープうまい。
なあ。
(AKIRA)よかったよかった。
あっさりだけどちゃんとね深い味が…。
近い近い。
(AKIRA)せっかくやからほらやけに距離が悔しい感じの方がいいかなと。
食うてんの近い近い。
いきましょう。
うっ…。
(一同)あはははっ。
(AKIRA)ラーメンの匂いかこの辺の匂いなんか分かれへんくなってくる。
たぶんすごい絶対もう…。
うん。
おいしい。
おいしいわ。
(AKIRA)いいですか?よかった。
麺も…。
うん。
これ飲んだあととかだとシャキっとしそうなね。
うん。
夜中でもベロベロの人ばっかりなんすか?
(店員)そうですね。
(一同)あはははっ!ヘベレケの人が?
(店員)そこまではないですけど多少は皆さん…。
まあね飲んで来てますもんね。
でもまあややこしいの来ません?大丈夫?
(店員)大丈夫ですはい。
(AKIRA)私らぐらいやと思う。
(店員)そんなことないですけど。
(AKIRA)低い声で。
こんなん山ほど来んねやろ?
(AKIRA)すみませんほんとに。
ご迷惑してるんです。
分かってる?自分で。
(AKIRA)はい。
あかんよほんま。
(AKIRA)師匠として…。
今日から師匠と呼ばしてもらっていいです?あはははっ!やっぱり分かる?
(AKIRA)はい。
違う違う。
違う違う違う。
浜ネエはね。
そういうことじゃないねん。
(AKIRA)でもなんかノンケのオーラがぷんぷんする感じ。
悔しい。
ノンケじゃないから。
(AKIRA)違うんですか?結構なんでもいけるタイプ?超ベテランだから。
(AKIRA)ベテ公?ベテ公!お前やろ。
それはお前やろ。
ふふふっ。
(AKIRA)いやでもすっごいなんかノンケ感出てますもん。
でしょ?そうなんすよ。
僕と浜田さんだったらどうですか?浜田さんの方があるでしょ?
(AKIRA)売れるのはこっち。
売れる?お店でね。
(AKIRA)売れる。
そうそう。
ええ〜!「カマNベール」で?
(AKIRA)「カマNベール」はまあまあ…ですかね。
「VOGUE」なんですけどうち。
あっ「VOGUE」?「VOGUE」で浜ネエのこと雇ってもらっていいですか?
(AKIRA)いいんですか?いやいやいや。
(AKIRA)結構…まつげとかも結構多めに付けてもらわないといけない。
せやんな。
でも売れるんでしょ?
(AKIRA)じゃなくて私ら×××。
××をするってことですか?浜ネエが。
(AKIRA)浜ネエ…そうです。
×××私らが。
あっそういうことですか。
(一同)はははっ。
ず〜っとピー入っとるわ。
あはははっ。
(清水)放送できひん。
「ごぶごぶごぶごぶ」いうてるわ。
久しぶりやからええけど。
ははははっ。
なるほどね。
ああ〜。
(清水)浜田さんと淳さん…。
最後どちらがタイプか。
(AKIRA)ええ〜!う〜ん…。
いいんですか?もう〜。
なんでやねんな。
なんでやねんなもう。
浜ネエのどういうところが?
(AKIRA)いろんな意味でなんかマッチしてるとこが。
まあ同郷っていうのもありますしやっぱちょっとかわいらしい。
かわいらしい。
見るな見るなもう。
近い近い!ラーメンごと食べたいもん私。
(一同)あはははっ。
(AKIRA)悔しい。
そう結構…。
おいしいおいしい。
浜田さんとそういう一夜を共にするとき浜田さんのどこから攻めるんですか?
(AKIRA)言えないわ。
結構下の方から。
(一同)あはははっ!
(AKIRA)すみません。
ははははっ。
ははははっ。
(清水)じゃあ行きましょう。
行くよもうそら。
AKIRAさん激しいから。
いやいやまあまあ…ねっ。
せっかくなんでね。
せっかく北新地来ていただいたので…。
スープが止まんない。
ありがとうございます。
ありがとうね。
(AKIRA)ありがとうございます。
ああ〜おいしかった。
ごちそうさまです。
ステッカーをお店に。
AKIRAさんありがとうございます。
(AKIRA)いえこちらこそ…。
貼っといてください。
ありがとうございます。
ごちそうさまでした。
AKIRAありがとう。
(AKIRA)どうも。
(田村・浜田)また。
いや〜おいしい。
(清水)じゃあ次を…。
ああ〜食べましたね。
今日は結構…。
食べてますね。
この番組さ食わせへんときはさ1ミリも食わせへんやん?
(スタッフたち)ははははっ。
なあ?はい。
今日はだいぶたらふく頂いております。
さあ続いて…。
行くんすかね。
どうする?これ。
まあ焼きそばなんで…。
ああ〜そうか。
浜田さんが焼きそばやっぱ好きなんでどっちかっていうと渉ママに会うっていうよりかは焼きそばに会うっていう感覚で…。
行った方がええか。
じゃないと普通のおっさんに会いに行くもんな?
(一同)ははははっ。
はい。
32のおっさんに会いに行くことになるんで。
それかこちらの詩織さん26歳。
とろけるプリンでしょ?はい。
いやそれやったらまだ…。
焼きそばの方がね。
焼きそばはうまいんかどうか確認はしたいわな。
ここもあります1500万円かけたお肌がつるつるになるお得な最新情報もありますけど。
いやまあ…。
(清水)ピー子ママも。
いらんいらんいらん。
(東郷)ええ〜!それはええわ。
じゃあもう誰?渉?渉です。
渉ママ。
渉ママ。
渉ママにいきましょう。
でも今のAKIRAは淳はノンケ感が出てる言ってたな。
そうなんす。
だから…そうなんです。
僕は超ノンケですから。
いや疑ってんの浜田さんだけですから。
う〜ん…。
僕もしそうなったらすぐカミングアウトしますよ。
ほんまに?耐えられない方なんで。
黙っとくのが?もう「浜ちゃんに言いたい」ってなりますよたぶん。
ははははっ。
そうなった場合はですよ。
ははははっ。
はははっ。
ああそう?はい。
そうじゃないんでね。
俺がもしそうなったら絶対言わへんわ。
えっ?そんなん言える?いやそうなっちゃったらもうしょうがないですもんね。
いやそれはもう隠し通すしかないんじゃないの?僕すぐ言いたいです。
みんなカミングアウトしてる人の方が楽に生きてる感じがするんで。
まあそれはね。
そらそうやけど今更この年でお前…。
大ニュースですよね。
そんなん…。
「ダウンタウン浜田実はおネエだった」。
(一同)ははははっ。
いや恐ろしいな。
(一同)あはははっ。
恐ろしいことになるでほんま。
そりゃそうですよ。
ふふふっ。
またほら全然関係ないのに通っていくやろ?第2弾。
第2弾抜け道。
あれ?ここ?あっ!もうおった。
あっ。
でかっ!渉…渉ママ。
どうもでございます。
お待ちしてました。
ゴリゴリ!渉ママや。
(渉)どうもでございます。
どうもはじめまして。
渉ママ。
はいそうです。
本日はよろしくお願いします。
ママなんですね。
(渉)オーナーママです。
オーナーママ。
あら。
(渉)雇われママじゃございません。
自分のお店。
(渉)そう自分で。
自分でパパもいらず。
パパもつくらず。
(渉)つくらず。
もうかってるんすね。
ぼちぼち。
(一同)あはははっ。
(渉)ぼちぼちね。
ごめんなさい。
お二方とね月収比べたら全然やけどもそれなりに頑張っております。
いい声してますね。
ええ声してるな。
(渉)10年やってたらこんな声になっちゃいました。
10年?あら〜。
(渉)はい。
もう10年目です。
今日なんか焼きそば紹介してくれんの?
(渉)そうなんですよ。
「浜ちゃんが気に入る昔ながらの焼きそば」。
(渉)そうでございます。
なんか焼きそばすごいお好きっていうの聞いてたんでぜひと思って食べていただく…。
ここですか?
(渉)こちらでございます。
よく来られるんですか?
(渉)2回ほど。
ははははっ!やだもう!
(渉)まだ2回しか食べてない。
あはははっ!そんなもんで紹介しちゃった?
(渉)いいかしらと思って。
味はね。
味は確かだから。
(渉)そうやと思います。
大丈夫やと思います。
「大丈夫やと思います」って。
(渉)たぶん大丈夫。
お前ええかげんにせぇよ。
(一同)はははっ。
渉ちゃん。
(渉)ぜひどうぞ。
どうぞ。
あっいいですか?すみません。
(清水)いちばん奥で。
よろしくお願いします。
(店員)いらっしゃいませ。
おじゃましま〜す。
(渉)私真ん中いいんですか?真ん中真ん中。
(渉)すみませんありがとうございます。
失礼します。
はいどうぞ。
焼きそば来るまでにね…。
みんなに聞いてきたんですけどいくつぐらいから「あれ?違うぞ」って思った?今32歳なんですけど18歳まではね高3までは普通だったんですよ。
(田村・浜田)えっ?
(渉)普通に女の子とつきあってたりとかしてたんです。
あら。
お前…お前ふざけんな。
ほんまに?
(渉)遅咲きなんですよ。
えっそれは何?誰かに開発されたとかそういうこと?きっかけは?
(渉)テレビではあんまり言われへんようなことでちょちょってされてそれがすごいよかって。
18歳から19歳ぐらいまでは男も女も両方いっとったんです。
へえ〜。
お前それはそれですごいな。
(渉)ほんで19歳のときには完全体になっちゃって。
マジで?完全体のきっかけはなんなの?快楽?
(渉)快楽というか…なんかあんまり反応しなくなっちゃって。
「やだ。
私無理」とか思って。
「やだ。
もう無理」?
(渉)ほんとに「もう無理」と思って。
女がってこと?
(渉)そうです。
ええ〜!
(渉)結構多いんですそういう方。
ほんと?
(渉)ご結婚とかなさってお子さんとかいはるのに4050になって目覚める人もいるし…。
そうやな。
なんかテレビでも見たことあるわ。
(渉)そうなんですよ。
4050でも関係なく目覚めるときは目覚める?俺は目覚めへんぞ。
(一同)ははははっ。
そういう人にかぎってでしょ?
(渉)そういう人にかぎって。
ほんと?絶対いろんな方抱いてきてはるでしょ?飽きて…。
やかましいわ。
こらこらこらこら!バカ野郎バカ野郎バカ野郎!
(渉)だめ?奥さんだけ浜田さんは。
(一同)はははっ。
バカバカ!お前も…お前も悪いわ!お前ら二人なんや!
(一同)ははははっ。
(渉)夫人に怒られそうやね。
でもすごいな18まで普通やったっていうのが。
そんなパターンもあんのね。
(渉)私はそうなんです。
ほんで19歳のときにねそういうお店で働いてバイトで。
当時大学行ってたんですよ。
ほんで大学卒業して自分でやろうと思って。
気付いたらこんなんなっちゃって。
そうなんです。
じゃあ今までのさ男の友達はびっくりする感じ?
(渉)だから初めずっと隠してて。
もちろんだから大学時代も言われへんかったしそんときカミングアウトしてなかったけど今もう地元の友達とかもみんな知ってるし大学の友達とかも知ってる子は知ってるし。
そうなんや。
(渉)結構みんなね…。
がたいいいでしょ?ジム行ってるんですよ。
だから男の子の中でもちょっとどっちかっていったら強面のタイプでしょ?
(渉)誰?私が?そうなんかな?いやまあ男にしたらな。
(渉)そうなの?男やったとしたらさそうやんか。
がたいいいですし。
女の子にはどういう感じで接してるの?
(渉)元水泳部。
だからがっちりしてんだ。
(一同)はははっ。
(渉)元キャプテンこう見えて。
ただこいつに過去抱かれた女にしたら「なんやねんこいつ!」ってなるで。
ほんまに元カノとかが見たらびっくりすると思う。
そやんな?
(渉)「ええっ!?」みたいな。
会ったことないの?
(渉)もうないですね。
会うことない?
(渉)会うことはないですね。
「ええかげんにせぇよあいつ!」。
(渉)連絡も取ってないしたぶん今後会うこともない。
水泳部のときは上隠せないじゃない?
(渉)普通にだから当時なんか高校のときね水泳部のときこの普通の…。
あっちゃうわ。
三角やったまだ。
ブーメラン?
(渉)ブーメラン。
だからそのときにね私仮に目覚めとったらもっと大会記録伸びとったと思う。
なるほど。
(渉)絶対こうやって泳いでるやん前向いて。
(一同)あはははっ。
(渉)もう無理や。
そのときは全然。
そやな。
(渉)伸びずに記録も大したことなかったけど。
へえ〜。
(渉)特に男子ばっかりだったんで高校のときはね。
うん。
ごめんあの〜…。
はい。
女が嫌やっていう前はがっつりもんでたんやろ?がっつりもんで…。
それがどこで「うわっ!なんや?これ」って思うようになったの?
(渉)男性の方と初体験して平行線…どっちもね両方…。
やってて。
(渉)やってたらなんかねやっぱ男子の方がうまいんですよ×××が。
(一同)あははっ!言っちゃった。
お前ほんま…。
(渉)やっぱり男同士のツボ分かるでしょ?
(渉)若いホステスさんとかねべっぴんなホステスさんとかと一緒に温泉旅行とかも一緒に行ったりとかするんですよ。
一緒に部屋風呂とかで入るんですお風呂。
まあ向こうはゲイやと思ってるから「全然渉ママの前では裸見せれるわ」みたいな感じで「一緒に入ろう」とか言われるんだけども…。
そのときこんなんなってんねやろ。
(渉)全然こう。
ほんま?
(渉)めり込んでるめり込んでる。
(一同)あはははっ!めり込むって何?
(渉)めり込む。
無理!ベロ〜ンってなって…。
(渉)ベロ〜ンじゃなくてこう。
めり込んじゃう。
無理無理絶対。
ほんまに?
(渉)それならハゲのおやじとやってる方がいい。
ええ〜!マジで?
(渉)ほんま。
ゲイってそんなもんよ。
そんなもんですよゲイは。
ちょっとでもないですか?ない。
(渉)まったくもう1%も?1%もない。
(渉)私昔ねセックスやってる夢見たことあって浜田さんと。
(一同)あはははっ!あら!どっち?どっち?それ。
私が×××の方。
はははっ!浜ちゃんの?
(渉)リアルやって。
超リアルな夢やって。
お前ほんまええかげんにせぇよ。
頭つかまれて?
(渉)違う。
なんかすごいね…。
紳士?
(渉)紳士じゃなかったの。
Mになってたのそのときは。
俺がな。
(渉)そう。
ベッドの上では…夢の中では。
いや私ちょっと待ってと思って。
正夢なれへんかしらってずっと思ってたら今回こういう…。
正夢に近づいたね。
(渉)一歩近づいて。
お前ふざけんな。
(一同)ははははっ!お前ふざけんな。
近づいたじゃん。
(渉)これチャンスかもとか。
何がチャンスやねん。
たぶん浜田さん今もうギンギンになってる。
(渉)やだ〜!もう…もう焼きそば食べてる場合ちゃうわ。
はよ行きましょ。
(一同)はははっ。
めちゃくちゃやな。
ほんまか。
すごいな。
(渉)でもまさか当時は自分がこんなんなると思えへんから。
そらそうやわ。
(渉)普通に大学卒業して普通に働いて結婚してとか思っとったらまさかのゲイバーのばばあになってしまったからお父さんお母さんごめんなさいこの場を借りて。
言うとけへんかったから。
でもねお店成功させてね…。
親は分かってんねやろ?
(渉)親は…はい。
余裕でな。
ふ〜ん…すごいな。
そんな夢見てたんだなぁ。
(渉)そうなんです。
(清水)出来ました。
うわっめっちゃうまそう。
うわ〜!
(店員)失礼します。
昔ながらの…。
(渉)昔ながらの焼きそば。
(店員)ミックスそばです。
うわ〜おいしそう。
うわ〜。
お前じゃあ3回目やろ?
(渉)私3回目。
(一同)はははっ。
常連みたいな顔して。
よく紹介できたよね。
ほんまやなお前ほんまに。
(渉)一回食べたらなんか病みつきになるような…。
病みつきになったらもっと来るわ。
そやろ。
お前まだ3回目やないか。
(渉)3週間前に来ただけ。
(一同)あはははっ!食べ食べもう。
(渉)私もいいんですか?頂いて。
食べ食べ。
(渉)ありがとうございます。
うん。
(渉)どうですか?昔ながらっぽいでしょ?うん。
(スタッフたち)あははっ。
言い方悪いな。
なんて言ったらいいの?ベタな。
(渉)ベタな焼きそばって感じ。
うん。
うんうん。
うまい!これがいいんじゃない?だから。
そうですね。
(渉)飽きない味。
でもこれ麺がなんか焼きそば麺じゃないですよね。
(店員)これは中華麺。
ですよね。
(店員)はい。
麺が違う。
これ麺中華麺です?僕言いましたけどね。
(スタッフたち)はははっ。
取りました?暑くなっちゃった?
(渉)ちょっと暑くなっちゃった。
暑くなっちゃった?浜田さんとの夜想像したら。
(渉)そうほんとに。
ちょっと…。
いろんなこと妄想してるもん今。
渉はよ食え!
(渉)はい!
(スタッフたち)はははっ。
(渉)いただきます。
(スタッフたち)はははっ。
ああ〜おいしいおいしい。
テレビ見ててこの人そうちゃうかっていうのどういう人と思う?お前が思ってるこの人…。
(渉)あっこの人ゲイっぽいなみたいな?もしかしたら。
(渉)うわさなんだけども最近結構聞くのが…。
これ…。
いいよいいよ。
(渉)ピーって?うん。
(渉)××とか。
ええ〜!
(渉)両方いけるんちゃうかみたいな。
両方?なるほど。
(渉)あと××とかも。
おお〜!あれも両方?
(渉)あれも両方いけるっていうのちらっとうわさでそう聞きましたね。
ほんと?
(渉)ほんまかどうか分からない。
結構ゲイって自分のタイプをゲイにしたがるから「きっとあれゲイじゃない?」とか。
ああ〜。
ずるいわ〜。
そんなんでうわさが回ったらたまったもんじゃないね。
(渉)淳さんもどっちかいったらこういう薄っぺらい顔ってゲイ受けするんですよ。
こう薄い感じの顔って。
だから淳さんも言われるかも分からない。
「あの人ちょっと両方いくんじゃない?」みたいな。
俺のこと言ってんの浜田さんだけだから。
そうか。
両方か。
いやいや。
ははははっ!
(一同)ははははっ。
両方か。
バイじゃないです。
(渉)バイじゃないですか?しぐさとかでねだいたい分かるんですよ。
なんか目とかオーラとかでね。
一つに結構言われるのが爪見てもらっていいですか?うん。
あっ浜田さん自分の爪を見てください。
いいですか?見てもらって自分の爪を。
ああ〜。
なんかねちょっと素質があるかも。
えっ!?なんでやねん。
(渉)なんかそれ聞くのは普通のノンケやったらこうやって見るんだって。
(スタッフ)ああ〜。
俺今こうやった?
(渉)だからおネエとかって結構こうやって見たりとかして…。
(スタッフたち)あはははっ!
(渉)ほんで…。
ほんと?
(渉)ほんとに。
どっちかっていったらピンって伸ばすのねみんな。
ピンって。
違う。
俺今さっき淳がこう見たから俺引っ張られたんやって。
あはははっ。
あっでもこうやって見るか。
そやな。
普通で考えたらそやな。
俺は「爪を見せて」って聞こえたから見やすいようにしたんですよ。
「爪を見て」だったのね。
自分が見るとき俺こうやるから。
(渉)大概こうですか?ほなないんかなその気が。
自分の爪を見るときでしょ?
(渉)はい。
自分の爪見るときです。
逆になんかいないんですか?芸能界でこの人ゲイみたいな。
男ぶってるけどみたいな。
テレビの前では男ぶってるけど裏ではおネエみたいな。
結構おると思うけど。
(渉)やっぱり多いんですか?ああいう芸能界とかは。
どっちかっつったら僕とか浜田さんよりも本職の人が見極める方がレーダーが確かじゃない?
(渉)ああ〜。
俺はもう全然分かんないから。
「えっあの人もそうだったの?」みたいな。
(渉)しゃべってても?全然分かんない。
××とかな。
えっ?そうなんですか?らしいで。
はっきり言いましたけど。
ここの人しか聞いてへんやんか。
そんなもんオンエアされたら…。
あの人そうなんですか?二丁目ずっとおるらしい。
ええ〜!
(スタッフ)はははっ。
意外。
(渉)新宿二丁目とかって普通のノーマルな男性も行きはるから最近はなんか女性の方も。
でもあの人はもう…。
(渉)完全にこっちなんですか?へえ〜。
あんななんかりりしい感じなんすけどね。
×××。
ああ〜やめてジェスチャーは。
(渉)あははっ。
大きな「ごぶごぶ」マーク入れてください。
大きな「ごぶごぶ」マークを入れないとこれ放送できません。
(渉)ほとんどできないんじゃないの?これ。
できるかしら?お前が悪いねん。
(渉)余計なことばっかり言うてる。
お前が悪いねん。
へへへっ。
エンジン掛けて…。
(渉)エンジン掛けて汗かいてきた。
あははっ。
想像しすぎ浜田さんと。
(渉)ほんとにもう数年前の夢。
(一同)あはははっ。
リアルに思い出した?リアルに思い出した。
合体はしてないの?してない。
「雅功」ってでも呼び捨てにしてた夢の中で。
「雅功どこが気持ちいいの?」って?やかましいって。
もうええわ。
そんなもん出してもしゃあない抱かれとんのに。
どっちかっていったら浜ちゃんでしょもう。
(渉)そうです。
もちろん。
浜ネエ。
(渉)浜ネエでございます。
浜ネエでございました。
あはははっ。
(井本)浜ネエすみませんお疲れさまです。
誰が浜ネエやねん。
(井本)ファミリーのコーナーです。
ちょっと盛り上がってるとこほんと申し訳ないですけど「なんで来ぇへんねん」いうてえらいキレてはるんですぐ来てもらっていいですか?
(藤原)ご移動の方お願いします。
どういうこと?
(藤原)ちょっと待ってらっしゃる。
(井本)待ってるんですよもう。
ファミリーにどうしても選ばれたいっつって。
キレてる?
(井本)ちょっとキレてるんすよ。
なんでキレられなあかん…。
(井本)「ええかげんにせぇよ」って。
(渉)もう行かないといけないってこと?呼ばれてるの?
(藤原)ファミリー候補の方が。
ファミリー候補?
(井本)「もうファミリーやろ私は」いうて。
あっそうなの?
(藤原)待ってらっしゃるので。
(井本)すみませんせっかくね…。
ごめんね渉ママ。
(渉)全然でございます。
おいしかった。
(渉)よかったです。
ちょっと近々浜田さんがお店に行くと思いますのでそのときよろしくお願いします。
(渉)いつでもお待ちしてます私。
サービスしてよ浜田さんに。
(渉)もちろん。
あっこれよかったらお店に貼ってください。
おいしかったです。
(井本)すみませんありがとうございました。
(渉)ありがとうございました。
渉もありがとうね。
(渉)ありがとうございましたほんとに。
(店員)ありがとうございます。
おトイレ借りていいですか?
(店員)あっはい。
あら!いやいや淳さんがいる。
(京原)あははっ!「淳さん」じゃないんです。
「淳」って読む…。
すみません。
間違えました。
淳って思ってました?そうそう淳さんって。
淳って読みますもんね。
(井本)淳でいいですけどね。
(一同)あはははっ。
大阪ではでも淳さんでいこうと…。
ああ〜。
ええ〜!きれいな顔してはる。
いや〜…。
(井本)知ってます?浜さん。
(井本)「浜さん」?刑事みたいになってますけど。
ベテラン刑事。
(井本)ベテラン刑事浜さん。
おかあさんに「ああ〜!」って言われて「淳さん」って言われたんです。
すばらしい。
淳です。
淳です。
淳で〜す!
(井本)いやいやレツゴーです。
(東郷)あはははっ。
(井本)それレツゴーです。
淳です。
(藤原)おかあさんファミリー入ります?いいよ。
入れなくていいよ。
何ができんねん?「何ができんねん?」って。
料理とか作れますから。
なんにもできひんやん。
(井本)全部おかしい。
全部おかしかった今。
はははっ。
(井本)「入ります?」もおかしいし「何ができんねん?」もおかしいし「入れんでええわ」もおかしいし全員間違えてた。
違うねん違うねん。
君らが来て怒ってるっていう意味が分かれへんねん。
(井本)僕らもあんな感じになると思ってなかったんで。
(藤原)ファミリー入りたくてしかたがないというのは確かなんですよ。
いやそれはさ別にさ俺らが入れる入れへんは決めるわけやから何を逆ギレしてくれてんねんって思う。
それ何年目のやつやねんって話。
(藤原)確かに。
俺にしたら。
そうですよね。
(藤原)何年でしょう?でもかなりのベテランの方…。
ベテラン?じゃあ浜田さんも言えないぐらいの人かも。
(藤原)どうでしょう?それやったらまだ納得するけど…。
(井本)我々の…やっぱり我々の会社の偉い人のことちゃん付けで呼んだりしてたんでだいぶ偉いんやと思うんですけど。
えっマジで?
(井本)はい。
こっちです。
ここ?
(藤原)はい。
あら!新地内?
(井本)どうぞ。
(井本)前田さん入れるかな?
(前田カメラマン)ごめんなさい。
(井本)5階やんね。
5階?
(井本)はい。
行きま〜す。
5階。
(井本)「ごぶごぶ」ってエレベーター絶対回しますよね。
回す。
使ってる?
(清水)使ってます。
(井本)全部映ってんねやったら淳さんピ〜ンなってますもんね。
(井本・浜田)はははっ。
いやたまにあんねん。
狭すぎてもうここにあんねん。
前田さんが止めないから。
なあ。
(藤原)さあさあさあ。
はい。
(清水)出てください。
出ていいの?
(井本)じゃあ行きましょう。
はい。
(井本)こちらのお店でございます。
こっち?どんなやつが待っとんねん。
(井本)開けますね。
はい。
うん。
(井本)おじゃまします〜。
(一同)あははっ。
あっでっけぇ!化け物やないか!
(藤原)化け物じゃない。
(ピー子)だから選べへんかったの?選べへんかったって…。
(ピー子)まあとりあえずどうぞ。
でけぇ。
(藤原)どうぞどうぞ。
でけぇ〜!
(井本)サイズ感がね。
おじゃましま〜す。
じゃああれやじゃああの〜ママの店や。
(藤原)そうです。
(ピー子)化け物の店です。
(井本)浜田さんどうぞ奥へ。
淳さんこっち。
じゃあママ…。
浜田さん…浜田さんこっち。
(ピー子)囲まれる男前にね。
(井本)せっかくですから。
でっかいっすね。
はじめまして。
(ピー子)ありがとうございます。
(井本)すごいもう…サイズ感がもうXLですもんね。
(ピー子)「小」「小」「大」。
(一同)あはははっ!「小」「小」「大」。
(ピー子)「小」「小」「大」。
(井本)浜田さんほら「ご無沙汰してます」って言わんと。
(ピー子)そうですよ。
なんで?
(ピー子)昔むかし…。
(井本)お会いしてるんですよね。
昔むかし…。
もう何なん?俺もう…。
昔むかし…。
前の大ママのときもそやったやんか。
(ピー子)そうそう。
やっぱり有名になる前にねみんなね。
会ってんの?
(ピー子)会ってる会ってる。
ピー子マダムに?お世話になってんすか?
(井本)実はママに会ってる。
しかもねプライベートちゃいますよ。
番組で会ってるんです。
仕事仕事。
仕事ですよ。
私は仕事じゃないけどね。
(井本)浜田さんは仕事やった…。
ああそう?そうです。
相当前ですね。
東京行く前ですから。
何年前?
(井本)ええ〜20何年前ですか?「4時です」ですよ。
あっ「4時」か。
(井本)「4時ですよ〜だ」で…。
(ピー子)2丁目劇場のときね。
(井本)「4時ですよ〜だ」でそこいらの女よりもずっと美人な男を集める企画っていうの覚えてます?それ出たん?うそでしょ?それはそのときは何年も前やからまだおネエがはやってなかったから。
シークレット。
この業界を隠して化粧して「仕事してます。
美容師です」っていうて出たんですけど。
出たんですけど…。
(井本)映像があるんですよ。
(井本)そのときの映像があるんですよ。
(ピー子)若いやんほら二人。
そら俺らは若いけど。
(ピー子)20何年前やから。
そこらの女よりきれいやいうて出たの?
(井本)出たんです。
(ピー子)お笑いでね。
ええかげんにせなあかんで。
(松本)今日はなんですか?何年前?
(藤原)28年前。
28年前!?
(ピー子)お互いに若いですよ。
みんなあんな感じや。
ほら。
あはははっ!
(ピー子)ほら〜。
出た!ちょっと覚えてるかも。
(ピー子)覚えてるでしょ?「美容師です」って言うてるから。
あはははっ!そこら辺の女性より美しいってどこがやねん!
(ピー子)男っぽくしてるでしょ恥ずかしくてほら。
ちょっとなんかこうしてるやん。
まだ恥ずかしいとき?
(ピー子)パッと見れなかったから。
へえ〜!ほんまや。
(藤原)お会いしてるんですよ。
お久しぶり。
(一同)あはははっ。
(井本)よかった。
あら〜再会。
(井本)再会ですよ。
(ピー子)選んでくれると思ってた。
ああ〜そうなんや。
新地では毎回再会がありますね。
ほんまや。
(ピー子)長いからやっぱりね。
長いから。
(井本)だってママしかも浜田さんともっと密な関係なんですよ実は。
テレビで言っていいか分かんないですけど。
あら!やはり?
(井本)やはり。
浜ネエでしょ?
(藤原)浜ネエがもう…。
(ピー子)「FOCUS」されるかな?ちゃうちゃう。
古いわ。
「FOCUS」って。
(スタッフ)ははははっ!重鎮やから。
そうか!重鎮は言うことが古い。
そらそや。
(井本)テレビで絡んだだけちゃいますもんね。
うそやろ?
(ピー子)そうよ。
(井本)もっと…もっと向こうまで行ってますよね。
思い出せへんかった?あららら…。
思い出せへん?
(井本)ほら。
思い出しません?
(ピー子)思い出せへんかな。
(井本)ママねあれもう…。
(ピー子)それも25年ぐらい前。
もっと?マジで?
(藤原)他局です。
他局です。
ありがとうございます。
何度も会ってんの?
(井本)他局なんですけどもママがちょっと唇奪われたんですよね。
あら〜。
(ピー子)罰ゲームでほら。
こんな番組なかったですか?ガッガッガッガッ…。
浜田さんと私で。
こうしてこうして…。
マジで?そんなん何回もあるから。
ほんとほんと。
何回もある?失礼やな!その罰ゲーム的なもの。
(井本)そのときに…。
(ピー子)そうそうそう。
(井本)ママは…。
唇をじゃあ一回重ねてんすね。
(ピー子)唇。
(井本)あら。
どうぞ。
(藤原)重ねやすいとこで。
好きにしていいらしい。
いやいや…。
(井本)吸いますか?吸いませんか?吸いません。
吸いません。
吸いません。
今日は吸いません。
珍しい。
体調が悪いのかな?違う違う違う。
(井本)カメラ回ってるからですか?回ってへんかったらね。
なんで俺が…。
(ピー子)回ってへんかったらする?なんで俺が自分より年上のおっさんの唇吸わなあかんねん?
(一同)あはははっ。
それも怖い怖い怖い怖い。
(スタッフ)ははははっ!
(井本)いいやないっすか。
(ピー子)だから唇着てきたの。
あっそれね思い出してほしいっていうね。
浜田さんに思い出してほしい。
(藤原)でかい。
座りなさい。
(ピー子)ごめんなさい。
(井本)懐かしの再会です。
そういうことやったんですね。
(ピー子)だから選んでほしかった。
すごい。
(ピー子)ありがとうございます。
(井本)しかもママお二人にね今日差し入れが…。
(ピー子)そう。
あんこ好きや言うてたから「森のおはぎ」ってちょっとかわいいおはぎがあるんです。
ちょっとすみません。
これなんですけどお客さんに出したりする。
うわっ。
破り方。
(ピー子)おっさんやから。
おっさんゴレライでいこう。
おっさんゴレライいけ。
(藤原)おっさんゴレライじゃない。
(ピー子)おっさんゴレライいけよ。
(井本)おっさんゴレライ。
(ピー子)どうぞ。
どれでも。
おっさんゴレライ…。
(ピー子)おっさんゴレライ。
ベタにじゃあ…。
(ピー子)お茶もお願いします。
(井本)オーソドックスね。
ベタでこれ頂きます。
おいしそう。
(ピー子)どうぞ。
(井本)ママのサイズの割には小ぶりな…。
ほんまやな。
(ピー子)かわいいね乳首っぽくて。
そう言われると食べづらくなる。
(ピー子)そうそうそう。
上手に食べてくださいね。
うんおいしい。
(ピー子)はいはいどうぞ。
(井本)おいしいですか?うん。
そんなに思いっ切り甘くないしね。
(ピー子)いい感じでしょ?うん。
(ピー子)すぐ売れるから。
なくなるから。
あっおいしいおいしい。
(ピー子)いいです?よかったです。
(井本)淳さんどうです?
(ピー子)どうですか?淳さん。
甘くないし大人のおはぎ。
(ピー子)ほんと?
(藤原)浜田さんの唇の感触は覚えてらっしゃる?
(ピー子)もう忘れたわ。
(井本)じゃあ思い出しましょ。
何万人ってキスしてるのに。
(藤原)思い出しましょう。
(スタッフたち)おお〜!オッケーっすか?
(井本)一回ね。
(藤原)どんな感触だったか。
思い出す?思い出す?なんやねんもう。
ちょっと汗かいてきた。
汗拭かして。
汗拭いて…。
大丈夫。
深呼吸深呼吸。
(藤原)大丈夫ですよ。
リードしてくれるから。
(スタッフたち)あはははっ!リードしてくれるはず。
リードしてくれるから。
(スタッフたち)あはははっ!リードしてくれるはず。
(一同)ははははっ!
(東郷)おお〜!うわ〜!何年ぶり?25年ぶり?28年ぶり。
28年ぶり。
(井本)どうでした?ママ。
(ピー子)グー!柔らかい。
柔らかい。
柔らかい。
(ピー子)よかったです。
いえいえ…。
(藤原)ファミリーですからもう。
(ピー子)ありがとうございます。
(井本)よかった。
よかったわ。
(ピー子)すみません…。
(一同)ははははっ!
(井本)どないしてん?どないしてん?
(藤原)ファミリーですから忘れたらいつ来ていただいても大丈夫ですからね。
(一同)はははっ。
感触をね。
分かりました。
特別隊員。
(藤原)番号引いていただきたいと思います。
(井本)よかった〜。
(ピー子)66番。
(井本)66番!
(ピー子)69やなかった。
69かと思った?
(ピー子)66番。
ありがとうございます。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ一応ごぶごぶファミリー。
(井本)そうです。
認定。
(井本)浜田さんもロケやっててチュウしたくなったらすぐママ呼ぶ…。
(ピー子)よろしくお願いします。
(東郷)ははははっ。
さみしくなるときあるから。
(井本)あるんですよ。
(一同)あはははっ。
浜田さんも。
お前ふざけんな。
(井本)誰かにチュウしたいわとか言いだしたときも…。
大丈夫。
(井本)もうママがいるから大丈夫。
いつでもキス券ですからね。
違う違う違う違う。
会員券…会員カード。
なんやいつでもキス券。
(ピー子)ちょっと怖いね。
ありがとうございます。
(井本)そうですよ今度ねNGKで「ごぶごぶ」のねイベントやるんですよ。
ファミリーの方も来ていただいてるんですけども…。
(ピー子)ぜひ。
(井本)いいですか?
(藤原)8月24日。
何するんだろう?
(藤原)夜なんですけども大丈夫ですか?
(井本)大丈夫です?夜ですけど。
何曜ですか?金曜?
(井本)月曜日。
時間が合えば。
時間が合えば。
(ピー子)合います。
合わせます。
(井本)月曜日大丈夫ですよね?
(ピー子)キスしに行かなあかん。
(一同)あはははっ!公開…公開キッス。
(井本)ああいいですね。
それまでに忘れてなければね。
(藤原)忘れてなければ。
忘れてなければ。
(井本)いやでもね淳さんママ忘れっぽいんですよ。
あははっ。
(藤原)ママ大きいからNGKの搬入口から入る…。
(一同)あはははっ!
(井本)入り口から入れるわ。
(ピー子)入っていくわ。
(井本)入れるわなんぼでも。
(ピー子)入っていきます。
(井本)アホか。
じゃあもう淳君。
えっ…エンド?終わり?
(清水)終わりです。
じゃあママに聞きましょう。
最後の曲。
なんかかけてほしいエンドの曲。
(ピー子)演歌がええなぁ。
演歌?誰の何をかけましょう?
(ピー子)香西かおりのねなんだろう?なんだろう?香西かおりがもう渋いとこ…。
(ピー子)ほらね古いから。
ああ〜。
想像してください浜田さんとキスするときにかけたい曲ですよ。
だからお前どういう振りやねん。
想像してください浜田さんとキスするときにかけたい曲ですよ。
だからお前どういう振りやねん。
(ピー子)「越前恋歌」。
「越前恋歌」。
「越前恋歌」。
(ピー子)渋いでしょ?渋いとこ…あはははっ!
(ピー子)66番渋いでしょ。
(一同)あはははっ。
69ちゃいまっせ。
キッスキッス!8月23日ね。
(藤原)24です。
(ピー子)あっ24ね。
よろしくお願いいたします。
あはははっ。
2015/07/21(火) 23:53〜00:59
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【北新地おすすめグルメ≪後編≫感激たまごサンド&大物ママとキス・】
浜田雅功、田村淳が「五分五分」の立場でロケをする番組▽北新地オネエ様おすすめグルメ後編。絶品たまごサンドや昔ながらの焼きそば登場!過激トークに浜ちゃん思わず赤面
詳細情報
番組内容
今夜も異色!?企画!オネエさまに聞く「エリアの達人・北新地スペシャル」≪後編≫
先週に引き続き、北新地を知り尽くした美しいオネエさま達に“オススメの名店”を紹介してもらいます。
絶品「たまごカツサンド」は普通じゃない食感に一口食べた浜ちゃんと淳が大絶賛!さらには老舗ゲイバーで働くお色気満載美形オネエさまのオススメ「あっさり塩ラーメン」や、食べたら病み付きになる「昔ながらのソース焼きそば」が登場!
番組内容2
爆笑トークが盛り上がる!「2人共食べちゃいたい!」とのオネエさまの誘惑に、浜ちゃんと淳もタジタジ…。しかしオネエさまは止まりません!夢で見た「浜ちゃんとの夜の出来事」を激白したりテンション上がりすぎて放送すれすれのトークにスタッフも冷や冷や…。
ラストには浜ちゃんと昔共演したことのある大物ママが登場!そしてまさかの展開に思わず浜ちゃん赤面…。えっ、キスすんの!?超濃厚な1時間をお届けします!
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
ライセンス(藤原一裕・井本貴史)
「ごぶごぶ」とは
この番組は、浜田雅功、田村淳の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
★ ☆ ★ ☆
ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)
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