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佐川・抜け首・なん
息子は「感触がダメ」で食べられないってのも多いんだけど、給食の完食を目標に据えられて、「ほうれんそうのお浸し、噛まずに無理矢理飲み込もうとして窒息しかけた」ことがある。本気で「お前、死ぬ気か?!」って思ったもんだ。 口内感覚過敏的偏食がある場合、強制は危険だと思っている。
暮維持 飛衛郎 7月24日
ホウレン草をキチンと食わせたいけどそんな場合はホウレン草のお浸しを微塵切り→ケーキの如く御飯の合間にサンドってのがよろしいかと思います。因みに正式なお浸しは“お浸し”ってくらいですから菜っ葉を湯がく→濃い目の出し汁に浸して味を入れる→軽く搾って皿に盛る。
佐川・抜け首・なん 7月25日
そういう工夫もいいね!私は「混ぜるな」「だますな」と、息子に言われた口です(^◇^)娘は基本的に好き嫌いなく食に対するチャレンジ精神旺盛なタイプだったからイケたんだけどなぁ。
暮維持 飛衛郎 7月25日
吾輩なら「混ぜるな!」→「ぢゃあなたの料理は一切混ぜません。」でカレーでさえ焼いた野菜と肉、カレールーそのままとスープ出すなぁ。「騙すな!」→「これは盛り付け!彩!一切騙しなんかしてないわ!ボケッ!」と激怒してしまうなぁ。
佐川・抜け首・なん 7月25日
うははは(^◇^)そうなるよね。だけど、息子の感覚としては、そう感じられるんだな。「カップラーメンは安心。いつも同じだから」って感覚だからね。
暮維持 飛衛郎 7月25日
吾輩も知り合いに「飯なんてガソリン補給と同じ」って公言する輩がいるけど…寂しい話ですぜ…家庭の味なんて同じだけど実は毎度違うから飽きずに食べられるのになぁ…まぁ今こんな生活()をしている吾輩が言うのもアレですけど…
佐川・抜け首・なん 21 時間
うん、私も「寂しい」って思う。「食の楽しみ」ってあるよね。私はどっちかというと「ガソリン補給派」なんだけど、ダンナは「食の楽しみを最大限に味わう派」で彼から教わった。だからね、小さい頃のトラウマで「楽しみに至れない」のはどうかなぁって思うわけ。
暮維持 飛衛郎 21 時間
食い物の恨みは根深い。弁当にまつわる恨みの例: 吾輩の婆様は90過ぎても「若い頃、親戚の●▲は私に豚肉食わせてくれなかった。」と愚痴り続けた。
佐川・抜け首・なん 21 時間
あるよーーー!!私子育て期の「息子がネタを食い、母は酢飯のみ」だった寿司屋の親戚の会食、根に持ってるもん(^◇^)
暮維持 飛衛郎 7 時間
子供は卵かカッパ巻き食わせりゃ充分ですよねぇ。(^.^) 知己の名言で「回転寿しってマヨネーズ味の軍艦とか唐揚げ巻いたのとかしょ〜〜も無いモンが美味いよな。」