| | |
旧バーションのInternet Explorerを使用しているため、mobile.twitter.comにアクセスしています。 詳しくはこちら
ぱふ
「愛(愛情)」を旗印にすると、すべてが許されてしまう。「子(部下・後輩など)を殴るのは、強くなってほしいという私の愛情表現だ」なんて理屈もまかり通るし、実際過去には堂々とまかり通ってた。 「愛(愛情)」を最重要視し、「愛(愛情)ありき」で人間関係を語ると、おかしなことが起こる。
Saya 3 時間
愛情が一方通行だと、結局それは愛情でなくなってしまう、という…。
ぱふ 3 時間
この場合はシンプルに、「対象者を不快にさせるのは愛情なんかじゃない」と言い切っちゃっていいかな、と。 愛情じゃないものを「愛情です!」とごまかせるところが、「愛情」のコワ~イところだと思っています。
Saya 3 時間
あー、なるほど!結局は自分のためだったり。
ぱふ 3 時間
です、です! 「愛情ってそもそも身勝手なもので、そう美しいもんじゃないよ」ってところを各自が押さえてないので、いろいろと厄介なんだろうなぁと。
ぱふ 3 時間
フォローさせていただきました。よろしくお願いいたします。
Saya 2 時間
丁寧にありがとうございます (’-’*)こちらこそ宜しくお願いいたします☆