二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんぶ
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/07/23(木)01:30:01 No.12016975 del>ラスレスならエクレの衣装が裸エプロンになる
>…がっこう…(汗フェリオとアクアとレイツァでがっこうぐらし…いかん、普通にゾンビとか蹴散らせるメンツだ
>ラスレスならエクレの衣装が裸エプロンになるエリオへアタックしようとその格好で部屋に行くと既にエリオはどこかへと旅立った後だった…
>エリオへアタックしようとその格好で部屋に行くと>既にエリオはどこかへと旅立った後だった…そこへ朝のお散歩に行こうとした姫様とエリオを起こしに来たルージュさんとばったり鉢合わせ
>そこへ朝のお散歩に行こうとした姫様とエリオを起こしに来たルージュさんとばったり鉢合わせ姫様やルージュさん側としてはエリオの部屋に一人裸エプロン姿のエクレがいたんだよなすごい気まずい…
>エリオへアタックしようとその格好で部屋に行くと>既にエリオはどこかへと旅立った後だった…悔しいのでエリオのベッドに潜り込んでオナニーしてたらそこに>朝のお散歩に行こうとした姫様が…
00「エリオが消えた?」英雄王が昔話をした翌朝目を覚まして着替えている所に聞いた第一声がそれだった突然フロニャPADに着信が入ったかと思ったら相手は姫さんからで…… 《そうなんです!そちらに出向いておりませんか!? 朝のお散歩の時間にエリオの部屋に行ったらどこにもいなくて!》 00「まぁとりあえず落ちつけ姫さん 少なくともガレットに来てはいない、そういう報告も受けていない」順番的にも昨日はビスコッティ側に泊まってるはずだ早朝の散歩の時間にいないってのがちっと気になるが……あいつが姫さんとの約束を破るなんて考えにくいし 00「ルージュはエリオのメイドだし何か知らないか?」 《それが……ルージュもまったく見当がつかないとの事で……》ERIO DAYS''〜消えた勇者〜
何だ……俺は今猛烈な胸騒ぎを感じている嫌な予感がさっきから全然収まらない……こんな感じは滅多にないぞ 00「もしかしたらパスティヤージュじゃねぇか? あいつ昨日英雄王の話聞きそびれてただろ?」本当は聞きに行ってほしくないってのが本音だが可能性の一つとしてはありえるかもしれない 《先程キャロさんにも連絡をしてみましたが……やはり来ていないと》 00「風月庵は?ユキカゼやユキハに会いに行ったって事も考えられるだろ?」まぁそれにしたって早朝すぎるんだけどな誰にも何も告げていないってのも気になるし 《…………(フルフル)》姫さんは無言で否定の動作をしているとなると…… 00「本当に誰も行き先を知らないんだな?」 《はい……》
00「…………分かった、とりあえず俺もエリオを捜してみる 他の誰よりも俺だったらエリオを捜しやすいからな」これは半分強がりだ、だが姫さんを少しでも安心させてやらねぇと…… 《お願いします、私もこっちを捜してみますので》 00「あんまり無茶はするなよ、あとあんたは仕事もあるんだしな(....フォン)」それだけ言って一旦フロニャPADの通信を切るとりあえずビスコッティに向かってみるかエリオの部屋に何か痕跡が残ってるかもしれないしな姫さんの事だ、気が動転してそういうのがあっても見落としてるって事もあるし 「おはよーさんアツェレイ、今日もいい天気やなー」 「おはようございますアツェレイ」部屋を出てすぐに俺はジョーヌとベールと鉢合わせた正直こいつらの相手をしている場合じゃないので軽い挨拶だけ交わしてすぐに出るか 00「あぁ、悪いが急いでいるからじゃあな」 「どないしたんアツェレイ、朝から忙しいやん」
00「エリオが行方不明なんだよ」 「えっ!?」 「エリオ君が!?」本当はこいつらに事情を説明している時間すら惜しい簡単にだが説明だけしてすぐ向かうつもりだったこの後2人の言った事を聞くまでは…… 「何でエリオが……昨日はそないな様子なかったのに……」 「アデル様の昔話を聞いて驚いていたくらいですけどねぇ?」 00「…………おい、今何て言った?」俺の聞き間違いじゃない……こいつら今…… 00「英雄王の話をエリオが聞いた?あいつは遅れてきて聞いてないだろうが!」 「いやーあの後エリオに言われて昔話をウチらが教えてあげたんや」 「エリオ君聞きたがっていましたからねー」 00「なん……だと……」って事は……あいつ……まさか……
> 「いやーあの後エリオに言われて昔話をウチらが教えてあげたんや」> 「エリオ君聞きたがっていましたからねー」だが、それがアツェレイの逆鱗に触れた!
> 「いやーあの後エリオに言われて昔話をウチらが教えてあげたんや」予想はしていたがやっぱりお前か!
> 「いやーあの後エリオに言われて昔話をウチらが教えてあげたんや」> 「エリオ君聞きたがっていましたからねー」エリオに頼られたからって調子に乗って、多少脚色して話したんじゃないの
「アツェレイ?」 「どうかしたんですか?」 00「何余計な事してんだ……(ボソッ)」 「「え?」」 00「お前らがした事はあいつにとってどれだけ辛い仕打ちだと思ってんだぁ!!!!!(ドォン!)」思わず全身から輝力が溢れ出てしまっていた背後にLV.3の紋章陣が浮かび上がり全力の輝力が流れ出ているのが分かる 「「ひぃ!?(ガクガクガク)」」こいつらに八つ当たりしてもどうしようもない事くらい俺だって理解していたけど理解は出来ても納得が出来る程俺は出来た人間じゃねぇ何も事情を知らないこいつらはただ善意でエリオに昔話を教えただけなんだろうその結果がエリオを酷く傷つけた…… 00「チッ……てめぇらの処分は後回しだ(....ダッ!)」マズイ事になった、やっぱ俺の嫌な予感は当たっちまったみたいだ過去の出来事を知ったエリオは……何か行動に移した、それは間違いない
>エリオに頼られたからって調子に乗って、多少脚色して話したんじゃないのこの二人なら普通にありそうだから困る
(ギュワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!)フロニャルドの空をライディングボードが全速力で飛んでいくハーランやブランシールを駆るよりこっちの方が速いからだ正直こんな形でISを使う事になるとはな…… 00「予測しろ……あいつがどんな行動を取るか…… 昔話の内容を知り、まず何をしようと思うのか」あいつの事だ、1人で責任を感じたに違いない誰にも何も言わずに姿を消したのがその証拠だだとしたらあいつはたった1人で…… 00「(ギギギギィー!)確かここだったな、英雄王の丘」前の旅行の時クーベルに連れられて英雄王の石碑の前に来た事がある周囲を自然に囲まれた中で一際目立つこの石碑こそが英雄王が眠る場所そして……パスティヤージュ最後の王が眠る場所 (.....スタッ!)石碑の前まで歩いていくとそこにある物が置かれていた
00「…………やっぱりエリオの奴……ここに来たんだな」石碑の前には花が置かれていたいくつもの花をまとめたものがまるで捧げられるかの様に……間違いない、エリオが置いたものだ 00「英雄姫クラリフィエに捧げたのか……」だが勿論この場にエリオはいない既にどこかに姿を消したんだろう次にエリオが向かう場所はいったいどこだ…… 00「考えろ……エリオの気配を感じ取れ…… あいつが次に向かう場所を予測しろ……」次の瞬間、目を閉じて必至に考え込む俺の頭が何かを感じ取るそれは流水が感じさせる流れ……にしてはちょっと違っている様にも思えた 00「まさか……残流思念……」〜NEXT:『流れの行きつく先に』〜
美遊 「……………<ザバァァァァァァァ!!!!!>」ルヴィア 「あれは!!」ルビー 「派手にやるじゃないですか!! 大人しい顔してやるもんですね!!」Ωユダ 「馬鹿な…一体何をしたのだ?! 確かに私は、お前を倒し尽くした…ガラクタと共に、海へ没させたはずだ!!」凛 「八咫烏…! 破壊されたはず…なのに新品同様じゃ無いの!?」ヴィータ 「魔法? いや、何か違うぞ…?」ネロ 「この短期間であの復元度…有り得ん…」Ωユダ 「なのに何故立ち上がれる?! 何故海の底より這い上がれた?!」ネロ 「だがまあよし!! 敵がおろおろしてるのを見ているとスカッとするからな!」
そういえば昨晩のエリオの子供の成長の話で思いついた仮説実はエリオの魔物というかエクリプスに適応した嫁から順に妊娠している可能性適応するまでに時間がかかったら何度もやってるのにフェリオ誕生に時間かかったとか
サファイア 「! 八咫烏艦橋の上に立っているのは…!!!」Ωユダ 「お前はただの器のはずなのに… この世界において、完全なる遺物である貴様が!」イリヤ 「…判ってないなぁ…本当、判ってないなぁ…」なのは 「だねぇ…そんなの、決まってるじゃ無い」Ωユダ 「その鎧の力なのか?! それとも…」美遊 「……この力は、皆が私にくれた力… この胸に、抱きしめた思い…それが、私を強くするんだ」Ωユダ 「そんなもので、一体何が出来るというのか!!!」美遊 「何だって! 出来る!!!!! それが……私達だ!! シンフォギアだ!!!!!」
イリヤ 「美遊ぅ!!!!!」美遊 「………………イリヤ……私は、まだ沈んではいないよ」イリヤ 「うん…うん! うん!!」美遊 「<ニコッ…>…目標、Ωユダ!! 全自動射撃!!」三笠 「主魔導探機作動正常。 全火器再起動問題なし。 魔力炉出力上昇…全砲塔へエネルギー伝達」ネロ 「うん?! 八咫烏の出力が以前とは違う?」ルヴィア 「どういう事ですの?」ネロ 「前にも言ったが、あれは実験艦なのだ。 それ故戦闘力にはさほど期待せず、あくまで移動手段としたのだが…」三笠 「全ロック解除問題なし」ジュエル 「(貴方の真の力をもって、彼女を助けなさい」三笠 「了解しました」
>実はエリオの魔物というかエクリプスに適応した嫁から順に妊娠している可能性それだと今の所フロニャルド人の方がミッドチルダ人より適正ができているのか
>それだと今の所フロニャルド人の方がミッドチルダ人より適正ができているのか何気に昔から子々孫々で魔物関係の出来事に携わったりしていたり魔物とやりあってるユッキーが最初だしな
美遊 「砲塔旋回…<ゴゥン…!!>……お兄ちゃん……!」Ωユダ 「狂人の戯れ言を!! ならば再び沈めてくれる!!!」美遊 「名前も思い出せない…私を逃がしてくれた人…… ……………ありがとう……………私は……まだ、戦える」凛 「どうなってるの?! 八咫烏が完全に復元している?!」ネロ 「知らん! だがそんな事より見ろ! 敵が慌てふためいているぞ! 大笑いだ!!」Ωユダ 「その後、あれを回収し…我等の悲願を…!!」美遊 「……………みんな…………ありがとう……」Ωユダ 「いかな繰り言か知らんが、そんなガラクタで私を…オメガを止められると思うな!! <キィン>もう一度粉砕してくれる…!!」ルヴィア 「また攻撃が…! 美遊避けなさ…美遊?」美遊 「……………ありがとう。 ……イリヤ………」イリヤ 「美遊…?」美遊 「私は……………<ドゴォォォォォォン!!!!!! パキィィィィィン!!!!!!>」
>何気に昔から子々孫々で魔物関係の出来事に携わったりしていたり>魔物とやりあってるユッキーが最初だしな閣下は「閣下だから」って言われるだけで納得できる説得力が何故かある
キャロ「久々に3分エリオ君レイプ!」
イリヤ 「あっ……あれって?!」Ωユダ 「バリヤーか?!」美遊 「その通りよ<シャキィ………!!>」ルビー 「あれは…5年前のあの船の…飛鳥のシールド?! 何故美遊さんがあれを?!」美遊 「…みんな、ごめんなさい。 心配かけました」ネロ 「うむ!! 見事じゃ!! 戦船に仁王立ちし海より出でる!! 実に格好良い登場じゃ! し、心配して…な、泣いてなんぞおらんぞ?!」凛 「…本当よ。 驚かせて…今もだけど」ルビー 「いやよかった…! ですが…あの衣装…」サファイア 「黒かった特攻服…ですか? 色が変わって…雰囲気が…違う気がします」イリヤ 「よかった…本当に……生きてて良かった…」美遊 「うん………さぁ…征こう!!!<ザァァァ…ゴオッ!!!!!>」イリヤ 「エーテルの海に乗って空に…美遊…」ルヴィア 「美遊…やっておしまいなさい」
ゾロ目だったらルリちゃんががっこうぐらし
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してミウラの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はダルキアンっぱい
ぞろ目ならエリオ埋まる
ゾロ目なら GATE 自衛隊、フロニャルドにて斯く戦えり(ほのぼの)
ラスレスならリコの衣装がプリズマイリヤになる