F = c v なら仕事率 F v は c v^2 なので、
∫c v^2 dt (t は時刻)
を求めればよいのでは?
結局これは減衰振動の問題ではないでしょうか?
もしそうなら、c の大きさによって場合分けが必要でしょう。
減衰が強い場合には、たしか、上の被積分関数は指数関数で表されるのではなかったでしょうか。
その場合には不定積分が得られるので、数値積分は不要でしょう。
減衰が弱い場合には、振動を表す三角関数と、減衰を表す指数関数の積が現れると思いますが、
上の積分が解析的に求められるかどうかについては覚えていません。
数学公式集でも見てください。
間違えているかもしれません・・・。