(鼻笛の音)
(宮沢)
今夜のお客さまは私もお世話になったことがある作家さん
ちょっと変な方なのですが…
やっぱりちょっと変な話になっちゃいました
(ヒャダイン)初めましてです。
(能町)また友達を連れてきて…。
(宮沢)どんどん連れてきて!
(ヒャダイン)ずっと来たかったんでこのバー。
(宮沢)ホントですか?
(宮沢)緩ーくやってますよ。
(ヒャダイン)でも最近僕湯島…。
あらっ!いらっしゃいませ。
三谷さんこんな下町になんていらっしゃるんですね。
(三谷)めったに来ないですね。
そうですよね。
(ヒャダイン)そもそもりえママは…。
一番濃密な時間を過ごしたことが一度だけありまして。
3日間ぐらいですよね。
濃密な3日間を。
相当濃密でしたね。
降板をされた方がいてそのときにちょっとお手伝いをさせて…。
代役で出ていただいたんです。
役者さんは皆さん何十公演もやってきてる方たちだから皆さん申し訳ないですけど今日はお帰りになって結構です。
自分でまず自主トレをしたいんですって言ったら三谷さんが残ってくださって私のせりふの相手役をやってくださって。
一応まあ作・演出家ですからね。
濃密な時間を過ごしましたね。
もう夜中の3時ぐらいまで全ての役の相手役を三谷さんがずっと相手役で。
それもちょっと迷惑って言えば迷惑…。
そんな言い方ないじゃない!嘘です。
お芝居取りあえず初日1回ができました。
大きな失敗はなく終わってあっよかった〜!と思ったらすぐ三谷さんいらして「宮沢さんあれあの美川憲一さんの物まねとかできますか?」って言われて。
やろうと思えばもう…。
でもデヴィ夫人とかの方が得意ですねって言ったら「じゃあちょっとあしたはデヴィ夫人っぽくやってください」って言われてどこまでもやっぱり欲の強い方なんだなって。
初日を拝見してこの人はできるって思ったからじゃあプラスアルファ何か付け足そうみたいな。
どんだけ膝をガクガクさせながらやってたか…。
やっぱりあれはガクガクされてたんですか?あんなに緊張したこと人生でないです。
そうですか!
(能町)話それちゃいますけどデヴィ夫人のまねができるんですか?もうそこは流していいところじゃないですか。
一節ぜひ…。
(能町)これは聞かないと。
「あなたビールにトマトジュースなんて入れておいしいのかしら?」「ピン留めの位置ちょっとおかしいんじゃないの?」「もっと女の子だったらシャキっとしなきゃいけないんじゃないかしら」「何で爪黒いのかしら?」これくらいで。
「これくらいで」!あらっ!吉原さん!
(タモリ)ああこんばんは。
三谷幸喜さんご存じ?三谷と申します。
ジャズお好きですか?そうですね。
フリージャズとかじゃないやつ。
作品でもジャズの音楽とか使われてますもんね。
(大友)『古畑任三郎』とかちょっとジャズっぽいアレンジ。
相当ジャズなビッグバンドで。
(ヒャダイン)ですね。
(能町)『古畑任三郎』の音楽すてきですよね。
・「チャラララララララララ〜」
(能町)あれずっと残りますね。
今まで記憶に残ってる主題歌とかあります?それこそ『あまちゃん』とか。
(能町)『あまちゃん』はホントに残りますね。
あれトイレで思い付いたの突然。
(能町)へぇ〜!突然思い付いてトイレの中で携帯に急いで吹き込んで。
あのオープニングのフレーズをですか。
本を書くときはどう?まあ書く…。
突然思い付くこととかあるんですか?あんまり机に向かって何かを考えるってことはないですね。
思い付くってこともないですね。
散歩してるときとかシャワー浴びてるときとか。
シャワー浴びてるときに思い付くと上がるまでどうとどめる?厳密に言うとシャワー浴びてるときじゃなくて体を拭いてるときなんです。
だからもう終わり際なんです。
体を動かしてるときが脳も一番働くみたい。
だから歩くといいんですね。
でもそれをメモれないですね。
メモっちゃうと何かこうそれで忘れちゃうとこがあったりして。
メモらないで頭に残ってることがホントに面白いいいこと。
だんだんいらないものどんどん忘れてっちゃうんです。
(ヒャダイン)自分の脳みそにすら残せないメロディーだったら捨ててしまえということなのかもしれないですね。
カッコイイね!今ね。
今のカッコイイ。
自分の脳にも残らない音楽は捨ててしまえ。
カッコイイね。
名言っぽいですね。
でも年を取ると忘れるんではなくて覚えてないってことなんでしょうね。
似た方に会ったことがあったりすると第一印象が弱くなるじゃないですか。
第一印象の弱さが人に刻み込ませない感じがするんです。
子供はほとんどのことが未経験なわけだよね。
それだから見たもの聞いたもの全部覚えちゃうんじゃないですか。
赤ん坊っつうのはこの世界をどう見てんだろうね。
(大友)三谷さんのお宅に今小さいお子さんが…。
そうなんです。
この間1歳になったばっかり。
(能町)何か新鮮なことたくさんあるんじゃないですか。
一番思うのは僕は皆さんとちょっと違ってて子供のころのことをまったく覚えてなかったんですよ。
(能町)へぇ〜!ホントですか!?一番古い記憶が大学生ぐらい。
(一同)えっ!?ホントに忘れちゃう。
(大友)記憶喪失!高校もあんまり覚えてない?おぼろげですね。
明確にやっぱり…自我が芽生えたのが遅かった。
大学2年ぐらい。
相当遅いですね。
初恋とかは…初恋ってショッキングじゃないですか。
初めて女の子を…何かう〜!って思ったのは。
それ以降ですか?初体験は覚えてますよ。
聞いてないですよ!初体験は聞いてないんですよ。
(ヒャダイン)そのタイミングで自我が…。
その瞬間に自我が…。
じゃあ逆に言ったら大学生の一番最初の記憶は何ですか?初体験です。
それからですか!
(大友)そこから扉が開いた!自我が芽生えてないうちの初体験ってどんな初体験なんだろう?
(能町)もう動物じゃない?僕が話したかったのはそんな僕ですけども子供と接してると徐々に自分の子供だったときの記憶が何か蘇ってくる。
『みんなのうた』とかああいうのが流れてきて昔聴いた歌…僕これ知ってる!みたいな。
あ〜!この間は白ヤギさんの歌があるじゃないですか。
あれが流れてたんで…。
で僕が子供のときにこの歌何か違和感があるなって思ったんです聴いたときに。
それをあらためて思い出した。
・「しろやぎさんからおてがみついた」
(宮沢・三谷)・「くろやぎさんたらよまずにたべた」
(宮沢・三谷)・「しかたがないのでおてがみかいた」
(宮沢・三谷)・「さっきのてがみのごようじなあに」返信をする紙があるんだったらまずそっちを食べるだろう。
(大友)そこだ!なぜ届いた手紙を食べる?それは思わなかった!
(能町)それは気付かなかった!子供のときにおかしい!って。
絶対そっちの方がおいしい。
インクの味がないですからね。
(能町)あっ出た!
(大友)来た!これね…。
え〜!?
(能町)おでんいく!?え〜?ダイコンどうするんだろう?
(能町)ダイコンもぐちゃぐちゃにするんですかね?
(ヒャダイン)え〜!コンブも?
(能町)あっもう何か…。
大丈夫なんですか?
(能町)ぐっちゃぐちゃだ。
どんな味になるんだろう?
(能町)汁気が多いですよ。
(ヒャダイン)べっちょべちょいってた。
(ヒャダイン)ごま油。
(中華鍋をぶつける音)まだ何も入れてないんだよ!?
(大友)京劇。
(ヒャダイン)京劇ですね。
水分も飛ぶのかな?
(ヒャダイン)火力でバッと。
(ヒャダイン)もう!?え〜?
(ヒャダイン)1回出しーの…。
(ヒャダイン)次サラダ油なんだ。
(能町)何かチャーハンに見えてきた。
(ヒャダイン)見えてきましたね。
おしょうゆとか入れてないよね?
(ヒャダイン)まったく味付けしてない。
え〜!?
(能町)え〜?
(ヒャダイン)あっでも…。
(大友)どうだろう?でもそんなべちゃべちゃじゃないもんね。
(ヒャダイン)ホームページ?
(大友)ホームページもある?へぇ〜。
これどうなのかしら?ちょっと食べてみたい気持ちはあるけどね。
あらっ!まさか!?
(能町)あっまた!来てくれたの?
(ヒャダイン)しゃべんないんすか?うちいつも頼んでないのこれ。
お隣じゃないかしら?
(能町)これおでんのやつ?無愛想な人ですね!
(ヒャダイン)おでんの…。
(大友)見えないですよね。
(能町)黄色い漬物が入ってますよ。
たくあん。
(ヒャダイン)でも匂いはおでんだ。
(能町)ママの分…。
じゃあ一口。
うまい!
(ヒャダイン)おいしい!チャーハンだ。
(能町)和風チャーハンだ。
(大友)和風チャーハンですね。
うーん!おでんだけじゃなくなってるね。
(ヒャダイン)ですよね。
これどうですか?お作りになります?まずおでんを作んなきゃいけないですからね。
しかもそれを我慢してチャーハンにする。
(ヒャダイン)スクラップ・アンド・ビルドですからね。
そうですね。
結構子供のころって周りの大人が当たり前だけど子供として接してくるじゃないですか。
それにちょっと腹立ったりしませんでした?すごい腹立つ。
(能町)分かりますよね。
でもそれ嫌々付き合わなきゃいけないっていうそれも分かるんだよ子供は。
それも分かってるんですよね。
子供が結構大人ですよね。
ホントそう思います。
子役の子なんか「何とかちゃんここに来てせりふ言えるかな?」とかやってると延々言わないんです。
あ〜バカにしやがって!と。
そう。
だから私ここに来てせりふ言えば今日終わるからね。
早く帰って…早くおうち帰った方がいいじゃん。
ちゃんとやろう?って言うとできるの!女の子で俺実験したことあんだけども小学校1年ぐらいかな?女の子を普通の女性として扱ってみようと思った。
友達の子供を。
そしたらすっごい好意を持ってくるんだよね。
(能町)へぇ〜!食事でもどうですか?行きませんか?とか言う。
小学校1年生に?
(ヒャダイン)違和感すごい。
まあ極端に言うと普通どおりにどうぞどうぞ座ってとか言う。
これ大人の女だと思って意識してやってると意外と好意持ってくれる。
(能町)言ってみたくなっちゃう。
目覚めるんでしょうね女の部分。
(能町)男の子相手だとあんまり成り立たなそうですね。
男はバカだからね。
幼稚園になるとちょうど分かれるところだからあからさまですよね。
女の子たちが髪の毛こうしてるところで「お尻ブ〜!」とかやってる…。
ないんです性がないんですあいつらは。
まだ種のまま育ててるような状態ってことですよね。
ずっと種の人もいますもんね。
下ネタ大好きなおじさんとかいっぱいいますからね。
「うんち」とかすごい好きなおじさんいますよね。
あれはだから男の場合あれ下ネタじゃないんだよね。
排せつ冗談だよね。
(能町)「排せつ冗談」!?排せつ冗談でしょあれ「うんこ」「しっこ」っていうのは。
性と関わり合いないじゃない!下であることだけですよね。
下であるってことだけで性欲入ってこないもんね。
私の知り合いの男の子で今小学校1年生なんですけどすぐ下を見せるんですよ。
キャ〜!とか言われたいんでしょうね。
まだそのぐらいの大きさなんだ。
(能町)うわっ!
(大友)うわ〜!それ言われたいね。
て言ったら出さなくなったんです。
(ヒャダイン)出さなくなったんですね。
だって小学生で出してちゃ駄目。
生涯にわたってトラウマ。
(能町)だいぶショックですよね。
あっ。
(大友)おっ!
最近予備校の黒板の字が見えづらくなってきた僕は眼科に来ていた
これは見える?じゃあ次これは?0.2。
これじゃあ見えないわね。
ちゃんと部屋は明るくして勉強してる?私も経験あるけどそんな根を詰めても成績なんて上がらないわよ。
たまには外に出て目の保養をするぐらいがちょうどいいのよ。
分かった?
そのとき僕の心は優しくつねられた
いや〜いい!
(大友)あ〜!いいドラマですね。
これいい!これいい!
(能町)三谷さんも怒られたい派?僕も叱られたい派ですね。
僕がね一番言ってほしい言葉は叱られたい言葉は「何やってんの?」
(ヒャダイン)あ〜言われたい!いいですいいです。
言われたくないのはね「言うと思った」ホントムカつくんですよ。
あれは言われたくない。
(ヒャダイン)あれはね。
あれは言われたくない!三谷さんお歌すごいお上手なんですよね。
誰がそんなこと言うんですか?
(ヒャダイン)ネットを騒がせた衝撃のAKBカバー。
「放送事故」って書かれましたからね。
(能町)楽器とかやられたこともないですか?楽器はわりと好きで…。
あらっ!昔『お熱いのがお好き』っていう映画。
あれでジャック・レモンがウッドベースをやってて。
クルクル回すんですよね。
あれがカッコ良くていつかウッドベースがやりたいって…。
弾けなくていいから…。
(大友)回したい?あれカッコイイです。
あれはありますけどね。
回してみます?回すの難しいんじゃねえか?
(ヒャダイン)先っぽがあればいける。
これ全部あるんだ。
どうやって弾くんですか?あ〜でも…。
あ〜いい!どうやって回してたんですかね?左手で支えて…。
(一同)お〜!長年の夢が簡単にかなえられたじゃないですか。
(能町)セッションできるんじゃないですか今。
鼻笛ってあるじゃないですか。
鼻笛!?どんな楽器も演奏してるときって皆さんカッコ良く見える。
唯一演奏してる姿がカッコ悪い楽器が鼻笛。
それ楽器なんですか?ほぉ〜!
(鼻笛の音)
(鼻笛の音)それ何で鼻で吹く必要がある?
(大友)口でよかった。
違いますよ!全然口だと出ないんですよ。
音程はあるんですか?音程あります。
音程ある?
(鼻笛の音)お〜!
(ヒャダイン)ちょっと何かやります?曲何かあるんですか?いや何でも。
(大友)『狂い咲きフライデイ・ナイト』いや知らないでしょ!桑田君からもらった曲なんだ。
え〜!何?それ聴いてみたい!
(ヒャダイン)タモリさんが桑田佳祐さんに書いてもらった。
すごいいい曲ですよ。
これ…。
・『狂い咲きフライデイ・ナイト』
(能町)始まっちゃう。
(大友)いけるいける!
(ヒャダイン)カッコイイ!すごーい!見てると鼻笛忘れちゃう。
すごい!すごーい!でもカッコ悪い…。
どういうふうにしてるの?
(能町)音程はどう出すんですか?ここから吹くんですか?ちょっと待って自分でも…。
こんな感じです。
そんで…。
(鼻笛の音)なるほど!ここで音を出してここの口の中のあれを共鳴させて音程出すんだ。
ふーん!
(鼻息)簡単そうで難しい。
出ない!
(能町)そうなんですか!?
(鼻息)嘘!?
(鼻息)
(ヒャダイン)風邪気味の人!出ない!これうまい!うまい!嘘!?顔作ってから。
(ヒャダイン)顔作って!
(能町)顔がもうバカな顔になっちゃってる。
(鼻息)
(能町)もうちょっと…。
(かすれた鼻笛の音)惜しい惜しい!
(鼻笛の音)あっ!
(能町)出た出た!
(鼻笛の音)分かった!これできる。
そんなに息を大量に吹かなくて大丈夫。
位置だけ。
こうじゃなくてこう。
密着した方がいい。
(鼻笛の音)
(能町)あっすごい!
(ヒャダイン)音程…。
出ますよ。
(鼻笛の音)
(能町)でも情けないですね。
ちょっと…。
見せられないけどやってみていい?これ難しい!よく出るな!出ないでしょ?待って。
本気でやります。
(鼻息)
(ヒャダイン)ママ!後ろ姿だとただはなかんでる人みたい。
あ〜出ない。
(ヒャダイン)せめて顔こっち向けて。
(能町)ママ見せたくないんですね。
(ヒャダイン)ちょっと失礼していい?すごいよこれは。
(ヒャダイン)鼻炎気味なんですけど…。
(能町)鼻水出そう。
(ヒャダイン)ママのいい匂いがする!ヤダ!もうバカじゃないの?次俺ね!タモリさんが書かれたエロ…またエロの話ですけど。
エロ小話集があるんですけど…。
各国のエロ小話を…。
世界のエロなんですよね。
全然違うんですよやっぱり。
フランスはとにかくしつこい。
エロ話がしつこい。
まだこねくり回すの?っていうぐらい。
でメキシコか何かなんだけども歩いてて何時だか分かんない時計もないし。
それで牛の乳搾りしてる親父がいたんで聞いてみようと思って。
今何時ですか?「あっ時間?」って…。
ああそうです。
牛の乳をスッと持ち上げて「3時27分」っつったの。
すごい!この人はすごい!と思ってずっと考えて教えてもらおうと思ってすいませんが牛の乳を持ち上げて時間が分かるんですか?「分かるよ」どうやったら分かるんですか?「あんたもやってみな」っつってここへ座って牛の乳持ち上げたら向こうに教会の時計台が見える。
何か影かなとかさ…。
(ヒャダイン)ですよね。
(能町)いい話ですね。
そんな本なの。
吹いている人がカッコ悪く見える楽器鼻笛とのセッション
今夜は三谷さんが超カッコイイ狂い咲きサンデイ・ナイトになりました
鼻笛難しい!
IloveyouTokyo!
次回の『ヨルタモリ』は…
(篠山)これすごいでしょ?何?何?
(篠山)『SantaFe』の写真なんだけど未発表なんだよ。
これいいですね!
(篠山)すごくいい!でも何かこっちの方がエロくないですか?2015/07/19(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
ヨルタモリ[字]【三谷幸喜が来店】
三谷幸喜が桑田佳祐作詞作曲のタモリ名曲を鼻笛?でセッション▼宮沢りえ三谷舞台代役のウラ話▼おでんがチャーハンに!?▼りえが大物セレブに変身?
詳細情報
番組内容
三谷幸喜がバー「ホワイトレインボー」に来店。バーのママ、宮沢りえも交えて大いに盛りあがる。ジャズ喫茶のマスター、吉原さんを相手に語り始めるだけでなく、吉原さん、常連客の大友良英、さらにヒャダイン、能町みね子、宮沢も一緒にセッションに興じる。
出演者
タモリ
宮沢りえ
【ゲスト】
三谷幸喜
【常連客】
大友良英
能町みね子
ヒャダイン
スタッフ
【チーフプロデューサー】
中嶋優一
【演出】
木月洋介
【制作】
フジテレビバラエティ制作センター
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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