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 第97回全国高校野球選手権宮城大会の決勝は21日、コボスタ宮城で行われ、春夏連続出場を目指す仙台育英が着実に得点し13―0で勝ち、2年ぶり25回目の甲子園出場を果たした。育英は3回に先制。5回には無死一、三塁で青木の左前適時打で加点し、さらに2番手投手から平沢が左中間2点三塁打を放ち、佐藤世の左越え満塁本塁打が飛び出し、一挙10点を入れた。7回、8回にも1点ずつ加点し勝負を決めた。

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