2011/10/23(日)09:55~10:55 日本テレビ「誰だって波瀾爆笑」
堀尾「今日のゲストはバラエティ番組にひっぱりだこのこちらの美女!来て頂きました!どうぞ!(SHELLYさん登場)
もう今はザッピングするとSHELLYの顔ばっかりですよ!」
SHELLY「そんなことないですよ!」
一応裏番組にはそんなに出てないはずです。
堀尾「でも何本ぐらい今レギュラー持ってるんですか?」
SHELLY「準レギュラーと合わせると、9こなんですね。」
SHELLYさんは関根麻里さんと同い年(27)だと紹介されると…
観客「えーー!」
SHELLY「……どっちの『えー!』?(ジロジロ)」
SHELLYさんが老けているという方の「えー!」ですかね……
まずは、SHELLYさんの秘蔵映像から。
スター☆ドラフト会議でタップダンスを披露している場面が映されました。
ナレーション「2011年上半期テレビ出演本数253本!」
*以下色々混乱していますが雰囲気でお読みください。
1984年 神奈川県 横浜生まれ
父イタリア系アメリカ人、母は日本人 三人姉妹の末っ子として育ったSHELLY。
アメリカ海軍で働く父の転勤で2歳で家族一緒に渡米。


子どもの頃のSHELLYの夢は「アメリカ初の女性大統領になりたい」。
そんなアメリカでの様子がこちら(ビデオが流される)。





アメリカでのびのびと育ったSHELLYは…6歳で日本に帰国。
やせていたSHELLYについたあだ名は「tooth pick(つまようじ)」。


しかし実際は男の子のようにわんぱくだったSHELLY。
そして14歳にして転機が。それは…
美貌とスタイルを生かしてのモデルデビュー。
スカウトされ、14歳でモデル活動を開始。

数々の雑誌の誌面をかざるSHELLY。



そして、タレントとして、テレビ番組にも出演。


*歌番組(ヒッパレ?)に出たことがあるようです。歌っているところが流されました。歌声がしゃべり声と同じタイプです。
しかし、高校を卒業すると、若者向けモデル雑誌の仕事などが徐々に減っていったSHELLY。


「自分の生活するお金は自分で稼げ!」という両親のもと、父の経営するおみせでアルバイトも。
そんな中、ある男性との出会いがタレントSHELLYに大きな影響を与えることに。

その男性とは、
板東英二「私が、板東英二です」(VTR)
まだ売れてない頃のSHELLYにアドバイスしたという、事務所の先輩板東英二さん。
板東「初めあったときねえ、今よりちょっとふっくらしてたんですよ。それで、そのふっくら加減はテレビに映るともっとふっくらになるよって」
スタジオのSHELLY「そんなやさしい言い方じゃないです。」
板東「(SHELLYが)『細くなりたいから頑張ります』って。その時に一言。『私はじめモデルでした。』っていうから、それならそれくらいのことはやれるんじゃないかと思った時に、何回か一緒に仕事して、東京の方で色んな人に頼んだりしてたんで、そしたら仕事がどんどん付き出して、まだふっくらしてたから、『お前もうちょっと痩せたら』って言ったら、やっぱりモデルしてただけあってキチッとこう痩せた。
この子言うこと聞いたらもっと後押ししてあげたいなぁと思って。そしたら、つるべとかが『いいなぁ』とか言いはって。」
Q.SHELLYが最近売れて変わったところは?
板東「メールがこなくなりましたね!」
スタジオのSHELLY「うそばっかり。」
板東「『スケジュールがいっぱいです。』って何を言うてんねん、この前まで暇で暇で。」
Q.SHELLYさんが今どれくらいお仕事されてるかご存知ですか?
板東「いや、知らん。(SHELLYさんがしている仕事の表を見せられる)えっよう出とんんなぁ~。一週間に二百万近く稼いでるんちゃう?!」
スタジオのSHELLY「ないです!」
板東「儲かりだしたねえ。ええ。それでお中元もお歳暮も(送ってこ)ない?もうそろそろ時期やからね。わかってんね。」
Q.今のSHELLYさんにアドバイスを。
スタジオのSHELLY「あ~ぜひ」
板東「今のまんまでいいよ。ほんとに今のまんまでいい。今度すまんけど(俺を番組で)つこうて。たのむこれ」
VTR終了。
SHELLY「わー!ありがとうございます!」
サンデーNEXTの徳光さんにもSHELLYさんが出るときは板東さんが挨拶してくれたそうです。
堀尾「(板東さんは)すごいピッチャーだったって知ってました?」
SHELLY「えっ野球やってたんですか?(とぼける。本当は)知ってますv」
小さい頃の夢は通訳だったそうです。
小学生の頃から、お父さんに「大学の費用は出さないよ!」と言われていたそうです。
姉妹3人ともそう言われていたようです。
モデルを二年間やって20歳になったら大学に進学するという人生設計をしていたそうですが、仕事がこなくなって普通のアルバイトをしているうち、音楽番組のオーディションでMCに合格したそうです。
それが芸能界入りのきっかけになったようです。
自分で名刺を作って営業していたそうです。

……なんだかケバいですね。40代に見えますよ。
家事手伝いをして旦那を捕まえようという気はなく、「なんなら食わせてやろう」くらいの気概でやってきたそうです。
ヒモの皆さん出番ですよ!
溝端淳平「食わしてください」
次に、いろいろな意味でビッグなお友達マツコ・デラックスのVTR。
Q.二人はどんなお付き合いですか?
マツコ「色々多くを語らずに腹の奥が見える感じの女ね。
頭のいい子だと思うから、面白いのよ、話してて。
あの女は相当のやり手よ。あんな顔してるけど。」
Q.天真爛漫なイメージ?
マツコ「殿方がそう思ってらっしゃるならそれはそれでいいんじゃないの。
職業ですしね。そこをあたしが営業妨害みたいなこと言っちゃうとなんだし。
私は個人的にSHELLYちゃんをそういうふうに見てるので、だから仲良くできるんですよ。」
Q.楽屋で話すようなことが多い?
マツコ「そうよ。ほとんど人の悪口。」
スタジオのSHELLY「『マツコさんが』ね!!」
Q.どんな内容?
マツコ「スノッブな悪口。」
程度の低い悪口ではなく、高度な皮肉のようです。
Q.恋愛トークはする?
マツコ「しますけど。嘘偽りなく、あんまり幸せそうじゃない。」
SHELLYさんは神様と恋愛を引き換えに、売れるよう取引済みだそうです。
マツコ「大好きよ、で、本当に。」
Q。SHELLYさんにメッセージを
マツコ「したたかに生きてください。いや、好きよ!」
う~ん SHELLYさんはあまり深いところに行かないでくださいね…
サプライズゲストとして、スタジオにSHELLYさんのお母様の末子さんが登場!テレビ初共演です。
お母様にお話によると……
小さいことから白黒はっきりつけたがるタイプ。
ダンスが好きでマイケル・ジャクソン様のお嫁さんになりたがっていた。
とのこと。
堀尾「SHELLYさんのボーイフレンド何人ぐらいにお会いになった?」
母「三人?かな」
SHELLY「はい。全部で三人ですよ。」
母「(堀尾に)一度に(三人)じゃないですよ。」
さすがSHELLYさんのお母様、エスプリのきいた返答です。
母「最初は高校の時、かな?二番目はモデルやってた時。この子はけっこうお付き合いすると長いんですよ。2、3年、4年ぐらいですから……」
SHELLY「具体的ー!」
ちょっと慌てるSHELLYさん。
付き合っていたタイプは?
母「見かけから入らないみたいですよ。」
三番目の彼氏は渡部篤郎さんに似ていたそうです。
SHELLY「(それは)よく言い過ぎてませんか?」
年下とは付き合ったことがないそうです。
娘さんが売れて、お母さんの心境は?
母「この番組(波瀾爆笑)が大目標ねって言ってたんですよ。」
普段から波瀾爆笑を観ているとの発言も。なんて娘に協力的なお母様なのでしょうか。
お母様がSHELLYさんに直して欲しいところは、やっぱり「もう少しオシャレを。」でした。
SHELLYさんのプライベートをよく知る、親友のガウちゃんにアンケートを番組がとってきたそうです。
ガウちゃんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!スタジオへの登場はなしですが。
SHELLY「わー出た―(笑)」
Q.普段のSHELLYさんは?
A.実はケチで倹約家。服はダサい。
続いて恋愛について。
SHELLY「わー 余計なこと言ったんだろうなぁ」
Q.好みのタイプは?
A.堤真一
SHELLY「大好き。かっこいいv」
溝端「顔から入ってるじゃないですか。」
SHELLY「(笑ってから、あれ、おかしいな?という顔)」
さらに、ガウちゃんはこんなことも。
「最近まで結婚を考えた8歳上の彼氏がいたが別れた。」
SHELLY「最近?!ずいぶん前ですよ。」
堀尾「それさっきの三人の中に入ってるの?二番目?」
三人目の渡部篤郎似の方だと思います。
堀尾「なんで別れたんですか?」
SHELLY「でも今も普通に、会えば…挨拶するぐらいな。遊んだりはしないですけど。…なんだこの焦り。」
別れた理由とか、仕事をやめた理由とかはちょっと一言では言えませんよね。
元カレのことは以前出演したグータンヌーボで語っています。
http://shellysama.blog53.fc2.com/blog-entry-70.html堀尾「お母様今ここにいらっしゃるんですけど、お父様はどんな方なのか。私、会いに行って参りました!」
ナレーション「というわけでやってきたのは横浜石川町。」
VTRが流れます。
SHELLYさんと堀尾さんが一緒に石川町に行ってきたようです。
堀尾「今日はどこに連れてっていただけるんですか?」
SHELLY「今日はですね、私の父がやっております、レストランにちょっときていただこうかなと思ってるんですけども。」
お父さんのお店に行く前に寄り道。鉄板DINING WISH。
このお店にはSHELLYさんと特別な関係の男性がいるそうです。
鉄板DINING WISHの店長さんは、もともとSHELLYさんのお父さんが経営しているお店ベニーズプレイスの常連さんです。
そして気がついたらベニーズプレイスで働いていたそうです。
だから、SHELLYさんの後輩だそうです。
おすすめメニューは山芋をたっぷりつかった「ふわふわお好み焼き800円」。SHELLYさんのお父さんも好きだそうです。
店長に話しかけます。
堀尾「(SHELLYさんが)芸能界に入ると、敷居が高くなって話しかけづらくなったりって…」
店長「そんなに感じないです。地元に帰ってきたら、やっぱり地元のシェリー。」
SHELLY「そうですね、悪いことできないです。このへんだと。」
堀尾「地元じゃほんとに知られてるだろうし、男の子にもモテたでしょ?」
SHELLY「男の子にはですねぇ~…」
店長「そうですね、お店(ベニーズプレイス)の中だと。かなり。」
SHELLY「お酒が入れば皆やっぱりこう…」
堀尾「お酒が入らないとモテないのかい。」
店長「昔からやっぱり、お店とかで働いてる時も、常連さんけっこういらっしゃるんですけど、かなり(SHELLY)めあての方が。」
SHELLY「そんなことないです。」
「大海老とホタテ貝柱の海鮮焼き1800円」もぷりっぷりでおいしそうです。
堀尾「SHELLYのお父さんってどんな人ですか?」
店長「ひとことで言うと、怖そうで、優しくて、怖い。」
SHELLY「結局こわい。」
店長「仕事に対してすごく真面目な方で。私にとってもお父さんみたいな感じの。だから(SHELLYは)妹みたいな感じ。」
堀尾「つかぬことをうかがいますが、恋愛関係になりそうなことはなかったんですか?」
店長「そうですね…かわされました…」
堀尾「やっぱりその気はあった?」
店長「客の一人なんで。隠れファンです。」
店長さんは奥さんと可愛い娘さんがいらっしゃるそうです。
堀尾「奥様はSHELLYとは全然違うタイプ?」
店長「そうですね。物静かな。」
SHELLY「(バカ笑い)」
次は「八百屋てる」に向かいました。
SHELLYさんがベニーズプレイスでアルバイトしていた時、毎日買い出しをしていた八百屋さんです。
お父さんは未だにお得意さんだそうです。
やっぱりこのご夫婦もSHELLYさんの活躍をテレビでご覧になっているようです。
堀尾「芸能界入って変わった?」
八百屋さんの奥さん「変わった変わった通らないもの、ここ。」
SHELLY「そもそも横浜にやっぱり帰れないですね、最近。」
いよいよ、お父さんのお店です。
「Benny's Place」って広いんですねえ。サインボールもいっぱいです。
SHELLYさんが通訳しつつ、三人で会話します。
SHELLY「うちは申し訳ないけどほんっとうにおいしいです。」
おすすめメニューはスペアリブ2000円。
一人前が多すぎてアメリカン。二切れでお腹いっぱいになりそうなのに、8切れある上パンとポテトがついています…
SHELLY「これデートでもっとも食べちゃいけない料理です。」
口周りにソースがつきまくるからだそうです。
SHELLY「この味は本場アメリカに行ってもないです。」
食べ終わった後指を舐めるのがおいしいそうです。デートじゃできませんね。Finger licking(指を舐める)!
お父さんは、お客さんの食べ終わった後の骨で、食べ方がどのくらい上手か点数をつけるそうです。
堀尾「これは…(自分の食べ方)」
父「ダメ。」
審査は相当厳しいようです。肉を残してはいけません。
父「この肉高いよ」
SHELLY「そういうのはいいから」
お父さんは55歳で堀尾さんとタメ。
堀尾「一番下の子は特にかわいいでしょ」
父「みんなかわいい。」
SHELLYさんのお父さんが一番日本語しゃべっている番組ですね。
他の番組は英語で喋ったものに字幕が多いですが、今回カギカッコの中は全部お父さんの話した日本語です。
堀尾「ボーイフレンドは昔からいましたか?」
父「たぶん。」
堀尾「会ったことはあるんですか?」
父「会った。あまり話ししない。見るだけ。」
SHELLY「まー怖いですよ。友達に対してもそうなんで、彼氏なんか連れてきた日にはもーぅ。挨拶するだけで汗びっしょりですよね、向こうは。」
堀尾「どうしてどうして?何か娘を取られるような気になりマスカ?」
父「んー…」
堀尾「正直に正直にストレートに!」
父「(英語)」
SHELLY「あー、どうしてもアラが見えてしまうと。」
堀尾「どんな男性だったらいいんですか?」
父「ない。」
父「いや、あるよあるよ。ちょっと銀行の通帳。それ見て。」
SHELLY「娘を売らないでください。」
堀尾「顔は?顔とか、雰囲気」
父「お金ある。関係ない。」
堀尾「歳の差婚はどうですか?私みたいな男の人連れてきたらどうする?」
父「(英語)」
SHELLY「通帳見せろって。」
父ベニーさんは、SHELLYさんが生まれる直前は海軍の仕事でフィリピン沖へ。
お父さんが英語で語ってくださったところによると、フィリピンから病院に電話して「女の子だった」と聞いたから、「電波が悪い!バイバイ!」と言って切ったとのこと。
SHELLY「違うんですよ!今この話し方嘘だこの人(笑)」
お母さんから聞いた話では、「女の子だったよ」と伝えたら何も言わずにプツッと切れたという話だったそうです。
堀尾「でもまぁ男の子みたいに育ったから良かったですね。」
そして、お父さんとSHELLYさんがキャッチボールをすることに。
長女、次女、SHELLYさんが使ったグローブを取り出すお父さん。
野球チームに入っていた時のように、ゴロを取らせます。
SHELLY「(今履いてるの)ヒールですよ、私。」
普通にきた球を弾いてしまうSHELLYさん。
お父さんが英語で何か注意します。
SHELLY「昔も怒られたんですよ、とるときにこうやってやるなって(腕だけで取りに行くな)。体で行けって。昔はもうちょっと本気でしたけどね。怒り方も。」
堀尾さんが審判役をして、SHELLYさんに三振を取らせます。感動ムード。
SHELLY「懐かしいですね。ちょっと照れましたね。」
スタジオに戻ります。
堀尾「本当にお父さんとSHELLYの関係って羨ましいですよ。」
長女はハワイ、次女はサンディエゴにいるそうです。
お姉さんの姪っ子甥っ子の話に。SHELLYさんは本当にメロメロになっているようです。
姪はソフィアちゃん三歳半。甥はジェイジェイくん一歳半。
初めてソフィアちゃんの写真を見た時「私この子のためだったらなんでもする!」と決意したそうです。
(唐突に)堀尾「もしもし、ハワイのお姉さま?」
なんと、ハワイのお姉さま、姪ちゃん甥ちゃんと中継がつながっていました。
ソフィア(姪)「あーチー!」
SHELLY「ソフィアー(手を振る)」
ソフィア「チー(SHELLYさんのこと)大好き!」
堀尾「かわいい」
SHELLY「でしょー!」
一番上のお姉さんの名前はティナさん。
堀尾「ティナさん。」
ティナ「はい。」
堀尾「SHELLYはずいぶん娘さんと息子さん可愛がってくれるんですって?」
ティナ「はい、すごいかわいがってくれます。」
堀尾「ティナさんにもしものことがあったら、もう引き取るって言ってますよ。」
ティナ「OK!どうぞどうぞ!」
ティナ「今から送ります。今から宅急便で送ってもいいでしょうか。」
SHELLY「お待ちしております。」
お姉さまもお父様もお母様も皆面白いですね。
SHELLY「ジェイくんまだしゃべれないんだよねー。ジェイくーん!」
と呼びかけると、手を上げて挨拶してくれました。
堀尾「SHELLYおばちゃんに何か買ってもらったことがある?」
ソフィア「ありまーす」
ティナ「アンパンマン」
と言ってアンパンマンもよくちっちゃい子が乗るすごく小さな車のようなものを取り出してくれました。
ソフィア「アンパンマンくれたの。」
ティナ「ぜーんぶアンパンマン。」
「リズムDEできるかな」と書かれたDVDが映りました。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0026Y92QGSHELLY「とりあえずアンパンマンあげとけば間違いないんで」
ティナさんがジェイジェイくんにアンパンマンの帽子を被せました。本当に全部アンパンマンなんですね。

たしかにやなせたかしは最高です。
SHELLY「これかわいくないですか!」
かわいいです。
堀尾「甥っ子姪っ子のためにはお金を惜しまないんだな。」
SHELLY「もっちろんです、もう。ソフィア、お歌は?(得意げに)」
ソフィア「♪はじまるよったらはじまるよ はじまるよったらはじまるよ♪」
何のお歌でしょうか…?
http://teasobi.com/teasobi/hajimaruyo/index.htmlこれですか?その名も『はじまるよ、はじまるよ』。
SHELLY「なんか幼稚園でやってるらしいです、これ。私もいまいちこれ覚えてないです。もうちょっとメジャーなやつお願いしたかったよね、ソフィア、ね。」
堀尾「ティナさんの立場から、SHELLYさんはどんな人と結婚したら幸せになれると思いますか?」
ティナ「ワガママを聞いてくれる人?」(スタジオ笑)
SHELLY「その通りですね。」
ソフィアちゃんが投げキッスしてくれつつ中継は終わりました。
番組を一緒に始めたフットボールアワー後藤さんとチュートリアル徳井さんからメッセージが届きました。
後藤「どこの現場行っても会いますよ。」
徳井「会う会う。スタッフからの信頼が厚いですよね。」
後藤さんによると、SHELLYさんは打ち合わせの時、台本に入念にメモを書いて、頑張ってまっせアピールをしているそうです。