高知県室戸市です。
現在こちらの港には次々と激しい波が打ち寄せてきています。
また、港の手前の方には満潮時に流されてきたんでしょうか、たくさんの漂流物が確認できます。
室戸市では今日午後4時過ぎに室戸岬で最大瞬間風速42.6mを観測しました。
また、高知県内はほぼ全域が暴風域に入っていまして台風は間もなく高知県に最も接近すると見られています。
県内では安芸市の一部の地区、馬路村の一部の地区、合わせて49世帯101人に避難指示が出ています。
台風の接近で雨・風ともに厳重な警戒が必要です。
午後8時半です。
徳島県阿南市に来ています。
台風が近づくにつれて、雨・風ともに激しくなっていますが、こちらの道路、冠水してしまっていて道路が規制されてしまっています。
衛星の画像には台風の目がくっきりと映っている。
大型で強い台風11号が間もなく四国に上陸する見込み。
時速20kmとゆっくりとしたスピードで北上を続けている。
この台風11号は台風の中心の東側、東日本など広い範囲に大雨をもたらした。
時刻は午前10時過ぎなんですが、八王子付近に来て雨が非常に強くなってきました。
突如降り出した雨は、勢いを増し道路が冠水、通行止めになるところも。
用水路から水があふれ、道路に流れ込み片側車線が通れなくなっている。
埼玉県東松山市では、高校の校庭が一面浸水し、周辺の住宅地も道路が冠水した。
2台の乗用車には、まだ中に人が乗っているようです。
動けないで立ち往生しています。
埼玉県桶川市では、増水した用水路に人が流されたと通報があった。
警察などが捜索したが、いまだ見つかっていない。
今回は、この大雨に注意が必要。
台風の動きが遅いため、同じ地域で長時間大雨が降る可能性がある。
これは、降った雨が土の中にたまった量を表したデータ。
四国や紀伊半島などで水分量が多く土砂災害に警戒が必要。
こちらが崩落現場です。
道路全体を塞ぐように土砂が流れ中には1m以上ある大きな岩も流れてきました。
山梨県大月市では斜面の土砂が流れ落ち幅およそ5mの道路を覆った。
また、台風の接近に伴い、JR西日本は広島や岡山などの地域について多くの在来線で始発から運転を見合わせるとしている。
空の便は今日、西日本を発着する便を中心に欠航が相次ぎ、明日も日本航空が29便、全日空が16便の欠航を決めている。
総務省消防庁によると午後6時現在、四国の高知、香川、徳島の3県や和歌山県などで、およそ7万4000世帯、16万人に避難勧告が出されている。
明日の夕方までに四国や近畿、東海などで600ミリの雨が予想されているなど、気象庁は土砂災害や河川の増水などに注意を呼びかけている。
台風11号は間もなく四国に上陸する見通しです。
避難勧告などが出された地域の方を初め、厳重な警戒が必要です。
雨・風ともに強まっている和歌山県白浜町から最新情報をお伝えします。
和歌山県白浜町の沿岸部です。
現在暴風域に入っていると見られ猛烈な風が吹き荒れています。
立っていても体が持っていかれるほどの強い風が吹き、道路には折れた枝やゴミ箱が飛んでいますから、歩くのも危険な状況と思われます。
今のところこの白浜町ではケガ人や土砂災害などの被害は出ていないということですが町内に21カ所設けられた避難場所には現在のところ54人の方が避難をしているということです。
これから和歌山県に台風、最接近すると思われますし、また明日の朝6時半頃の満潮時刻に向け再び波が高くなってくると予想されますから、引き続き高潮や土砂災害への厳重な警戒が必要です。
今後の台風の進路や心配な雨について、気象予報士、國本さんからです。
台風11号はもう間もなく四国に上陸する見込みです。
今後も、やや遅い速度のまま、西日本を縦断していきそうなんですね。
この台風は中心付近に向かって南東から風が吹きつけるため、特に紀伊半島や徳島県、三重県などでかなりの量の雨が予想されます。
多いところでは、500ミリ前後、600ミリというところも出てきそうです。
土砂災害などに厳重な警戒をしてください。
そして近畿や東海では、土曜日の午前中まで影響が長引きそうです。
関東甲信は影響が長いんですが、戦後の安全保障政策を大きく転換させる安全保障関連法案が今日、衆議院の本会議で可決され、参議院に送られました。
民主党など主な野党が採決前に退室する中、昨日の委員会採決に続いて、与党が採決を強行しました。
安倍総理、落ち着いた表情で本会議場へと入っていきました。
本会議場に入った安倍総理はイスに腰掛け、ゆっくりと腕を組んだ。
今日、衆議院本会議で安全保障関連法案が採決された。
民主党など野党は、相次いで政府案や委員会での採決の強行について反対の姿勢を表明。
今、扉が開きましたね。
各党の討論が終了したところなんですが、今、次々とこの扉から民主党の議員らが議場の外へ出てきました。
野党の多くは、政府案の採決を前に議場を後にした。
法案が与党などの賛成多数で可決されると総理は一瞬、目を伏せ、拍手した。
これで法案は参議院に送られた。
本会議を終え、安倍総理は…小泉衆院議員は、安保法制をめぐり国民の理解が進んでいないことについて問われると自民党側にも課題はあると答えた。
今日、衆議院を通過したため、9月中旬には参議院で議決されなくても衆議院で与党が再可決できる、いわゆる60日ルールが適用できることとなった。
野党4党は緊急集会を開催。
廃案を目指す姿勢を打ち出した。
悪天候ながら、今日も国会周辺では大勢の人が反対の声を上げていた。
札幌で抗議行動を続けている高塚愛鳥さん。
今日は、いても立ってもいられず東京のデモに参加することを決めたと言う。
高塚さんに限らず、今回の抗議デモには若者の姿も多い。
若者が多いせいもあってか、参加者が携帯を頻繁に操作する姿が目につく。
午後8時半です。
この時間になっても国会前では法案反対の声は上がり続けその中には多くの若い人たちが参加しています。
では今、渋谷にいる同世代の人たちは現状をどう考えているんでしょうか。
論戦の舞台は今後、参議院に移る。
それでは、TBS日野政治部長に聞いていきます。
安保法案は今日衆議院を通過しました。
今後、参議院での審議の見通しはどうなっていますか?今日で参議院に送られたということになるわけですけれども、今すぐ審議が始まる状況ではありません。
野党側は、これは徹底抗戦する構えですし、与党側も、これは1週間ぐらい、野党は審議に応じてこないだろうと見ています。
審議入りですが、早くても7月24日とか27日、この7月の下旬辺りになるんじゃないかと見られます。
お盆のお休みもありますから実際採決にこぎつけたとしてもそれは8月下旬以降かなと。
さらに、9月14日以降まで採決がずれ込んでしまうといわゆる60日ルールを使って衆議院に1回戻して再可決、成立を図る展開も予想されています。
ただ成立に向けて強引な動きをしますとさらに内閣の支持率、下がることも予想されますよね。
それでも政府・与党は、この法案を通していくとご覧になりますか?支持率が下がっても通さなきゃいけないというところでは揺らいでいませんね。
ただ、世論がどう動くかというのはありますし、この夏は非常に重要な課題がメジロ押し、山積していますよね。
実は、国立競技場の問題とか、70年談話、原発再稼働、TPPもありますし、拉致問題も、まだ積み残したままですよね。
沖縄の基地問題、さらには参議院の選挙制度を改革しないといけない、本当に多いんですね。
すごい課題ばかりですが、来年の参議院選挙をにらんだ議員の動きもあるでしょうし、お盆休み、地元に皆さん帰りますよね、議員さん。
するとそこで厳しい有権者の声を聞いて変化が出てくることもあるかもしれないと私は思うんですけれども、どうですか?先ほどの支持率という話にもつながるんですが、これだけの課題をハンドリングを1つ間違えればこれはまたさらに支持率に影響を与えることも予想されるわけですね。
ですから緊迫した国会はまだまだ続くものと見られます。
ここで今、台風の情報が入ってきましたのでお伝えします。
強い台風11号は午後11時頃に高知県室戸市付近に上陸したということです。
強い台風11号は午後11時頃、高知県室戸市付近に上陸しました。
周辺にお住まいの方は十分な警戒を続けてください。
安保法案に戻ります。
今回の安保法案を評価する声、批判する声、今夜も様々な分野の方の意見や提言をまとめました。
みんなの国なので、そこのところ、わきまえてもらいたい。
どちらかというと、安倍さんの個人的な野望というか野心だと思うんですけれども、彼にとっては日本が主権国家じゃないというのは戦争ができないから。
政治家が政治責任という言葉を忘れてしまったということは全世界的な傾向じゃないかって気がしますね。
それは民主主義の変質。
あるいは2人の外交官が殺されましたけれども、ああいう犠牲者が出てくるんですね。
21世紀だとは思えませんよ。
後方支援なんて言ったってね、関が原の昔から、敵は後ろから前からと。
後ろから攻めてくると。
どこから攻めてくるかなんて、後方も前も後ろも斜めもありませんよ。
戦争を知らないんですよ、そうでしょ。
スタジオには、日本総研理事長の寺島実郎さんをお招きしています。
この安保法案、このまま成立となれば日本の戦後史というのは転換点を迎えるという評価がありますが、国の行方これからどうなっていくととらえていますか?今、戦後70年の夏に、日本は大変大きな決断をしようとしていると。
解釈改憲してまで日米同盟を強化して、中国の脅威と対峙しようというのが本音に横たわっている。
外交よりも軍事という議論が前に出てきて、多分、安倍さん及びこれを推進している人たちにはある種の信念があって60年安保における岸井伸介の役割、だけど、残念ながら今、世界は、僕が動き回って痛感することは、冷戦が終わってから四半世紀たって世界の大きな潮流の中で今日本が進もうとしていることが合っているのかというと、私は見えてきたものとして申し上げたいのは冷戦期の残骸とありますけれども、集団的自衛権という枠組みの議論そのものが冷戦時代の価値観外交の反映というか、21世紀になってアメリカの一極支配という時代でもなくて、多極化を通り越して、全員参加型秩序みたいな、新しい世界秩序を模索する段階で同盟外交、軍事同盟を軸にして日本の国を守っていこうという枠組みそのものがもう古いことに非常に気になるというかね。
ただし、今回の議論でいい面も見えてきていると。
それは、日本人の目覚めと書いていますけれども、例えば国会の前の若者たちを見ても、私今、大学で実際に学生たちと向き合ってみても感ずることなんですけれども、かつての市民運動や左翼運動の枠組みを越えて若い人たちが何か今回の動きの中にある種の危険性を感じ取り始めたという、特に今、VTRにも出ていたような民主主義の危機というのかな、手続も憲法論議も含め、自分たちが戦後バトンを引き継いでいこうとしている民主主義が非常に危険にさらされているんじゃないかと。
民主主義国家が結束して全体主義国家と戦うなんていう枠組みではなくて、日本そのものが民主主義国家としての資格を失って、しかもその犠牲者というか、若者がリスクを担っていかなければならないという感度、これを気づき始めているという気がしますね。
そういう中で、今国会の論議といいますか、与野党協議と最終的な強行採決、これをどうご覧になっていますか?僕は複雑骨折という言葉をあえて使っていますが、最初に集団的自衛権の問題が提起されたとき、要するに安保法制懇談会などが出してきた枠組みと公明党・与党協議を通じて出てきたもの、憲法を改正しないで集団的自衛権に踏み込もうとするものだからあれはいかん、これはいかんということの議論をしているうちに、憲法を改正せずにやれることなんてやっているうちに個別的自衛権でやれることのレッテルだけ集団的自衛権って置き換えているような訳のわからないことになっている。
説明すればするほどあいまいになってきて登場してきた存立危機事態に対応するというんだけど、じゃあどういう基準で対応しますかといったときに時の政権の判断に委ねられるという話になってますます、あいまいと。
そうすると、立憲主義に対して大変な問題じゃないかとなり、憲法違反じゃないかという問題になり、何か自家中毒的な状況になってきて、複雑骨折してしまったと。
アメリカ側から見ても、実はアメリカとの同盟強化するというから、親米に見えるけれども、実は潜在意識としてはオバマのアメリカに対する失望感、世界をグリップしていく力を失いつつあるアメリカに対する不信みたいなものが、日本が肩代わりしていこうという傾向が見えてきてその先に、日本が変に力をつけてくることの不安感というものをアメリカとして見え始めていると。
中国の方も、今度は表面的には日本に日米連携して、中国と向き合っていくことに対する警戒心を見せてきているわけだけど、実はアメリカに抑え込まれている日本というものにある種の安堵感を持っている部分もあって、要するに瓶のふたのように、アメリカの軍事基地が日本に存在している限り、中国と正面から向き合ってくることもできない日本が存在しているわけですね。
これはあらゆる面で複雑国家。
僕は、日本の国民がある種の覚悟を持って、この問題、参議院での議論を聞きながら次にどういうふうに判断していくのかという、それが試されていると思います。
本当に覚悟が試されているということだと思いますね。
巨額の建設コストが批判を集めている新国立競技場についてです。
デザイン審査のトップ、建築家の安藤忠雄氏がついに口を開きました。
一方、今夜、競技場建設計画の先頭に立ってきた森・元総理が安倍総理と顔を合わせました。
何が話されたんでしょうか。
計画了承後、公の場で語るのは初となる。
安藤忠雄氏はデザイン審査の委員長だが、総工費の調整は役割にないと繰り返した。
コストが審査条件の1300億円から倍までに増大した件はゼネコンと討論し、情報公開すべきとした。
一連の発言に建築の専門家は…一方、安藤氏はデザイン見直しもやむなしとの考えを示した。
ただ現行のザハ氏によるアイデアは残してほしいとした。
政府は昨日、計画を抜本的に見直す方向で調整に入った。
どこまで計画を変更できるのか。
急浮上した見直し案。
谷垣幹事長の側近からはこんな本音も…2019年のラグビーW杯に合わせてオリンピックの前年に設定された完成目標もネックになっている。
迷走する議論に着地点はあるのか。
今夜、安倍総理と東京オリンピック組織委員会の森会長が会食した。
会談の中で森会長は、見直し計画に不快感を示したと言う。
安倍総理と森会長は明日、再び協議を行う予定。
ここからは「23TODAY」。
お笑いコンビ、ピースの又吉直樹さんが芥川賞を受賞しました。
同じく芥川賞には、羽田圭介さんの「スクラップ・アンド・ビルド」、直木賞には東山彰良さんの「流」が選ばれた。
ギリシャの国会前では、緊縮策に反対するデモ隊の一部が暴徒化し、警官隊と衝突した。
金融支援の条件となっている財政再建法案の審議では、EU側に大幅に譲歩したチプラス首相に批判が相次ぐも、賛成多数で可決。
緊縮策が議会の承認を得たことで今後、支援に向けたEU側との具体的な協議が始まる。
第三者委員会は今日結果を翁長知事に報告した。
報告書では、国による埋め立て申請について環境保全措置が十分とられていないなどと指摘し、法律的な問題、瑕疵が複数あると結論づけている。
歓喜のとき…今、再び。
いざ世界一へ。
決戦は11月、世界野球プレミア12。
その手に未来は託された。
世界一奪回へ、プレミア12の代表候補選手、65人が発表された。
ピッチャーの注目は、21歳の2人日本人最速162kmの豪腕、大谷翔平。
そして甲子園の申し子、阪神のエース・藤浪晋太郎。
若き投手陣の中、大ベテランが1人日米の野球を知り尽くす最年長の40歳、黒田博樹。
チーム最年少は、楽天不動の守護神19歳、松井裕樹。
さらに、ルーキーながら選ばれたDeNA・山崎康晃も名を連ねる。
キャッチャーでは、こちらも最年少の19歳、フルスイングが魅力の森友哉。
内野手では、ホームラン王争いをするこの2人。
西武・中村剛也と小久保ジャパン不動の4番、中田翔去年の日米野球、その守備でメジャーリーガーをうならせた広島・菊池も選ばれた。
タレントぞろいの外野手。
まずは規格外のパワーでファンを魅了する柳田悠岐。
さらに、DeNAの快進撃を支えるハマの若き4番・筒香嘉智。
今度はメジャーリーガーにも参加を求める。
最終的には、選び抜かれた代表28人で11月、野球世界一に挑む。
超人たちがしのぎを削るこの夏最大のイベント、世界陸上北京の開幕まであと1カ月あまりとなりました。
その夢舞台を目指し、日本人選手たちのサバイバルが続いています。
17歳以下の世界一を決める世界ユースで日本期待の星、サニブラウン・ハキームが衝撃の走りを見せた。
8月の世界陸上を目指す怪物はスタートから一気に加速。
世界陸上参加標準記録には届かなかったが、大会新記録で日本人初の金メダル獲得。
次は得意の200mで世界陸上出場を目指す。
こちらは1万メートル競歩。
2人の世界陸上代表ウォーカーが激突する。
先頭は鈴木、追う高橋。
それでも3000mを過ぎ、徐々に差が広がる。
ライバル・高橋を大きく引き離した鈴木が日本記録を8秒上回り、圧勝。
先週の5000mに続き、またも日本新記録の快挙。
女子1万メートルでは、日本選手権3位の小原怜が世界陸上の参加標準記録を突破。
追加での代表入りへ大きく前進した。
陸上から一転、こちら水の中のお話です。
今日始まったマスターズ水泳なんですが、皆さん、この女性、なんと御年100歳。
大正3年生まれの長岡三重子さん、現役のスイマーなんです。
これから水の中に入ってみました。
そして、彼女が挑戦するのは女子400m背泳ぎで泳いでいくわけですね。
ゆっくりと進みます。
肩よく回りますよね。
水泳を始めたのはひざのリハビリのために、80歳のときだったそうなんですが、ちょっとまっすぐ泳ぐのが難しい。
ですがゴールに着々と近づいて…泳ぎ切ったんですね。
なんですが…ちょっとゴールをオーバーしてしまいました。
でも、記録は見事20分22秒81見習います。
大相撲名古屋場所。
2大関を撃破した栃煌山。
新大関・照ノ富士にもその勢いは通じるのか。
再び気象情報です。
台風11号ですが、先ほど高知県室戸市付近上陸しました。
今後動きが遅いまま北上していくということで日本海に抜けるまで先日もお伝えしました夏の「NEWS23」スペシャル、私たちの戦後70年談話。
このプロジェクトに参加していただける視聴者の方を今日から募集しています。
詳しくは番組ホームページをご覧ください。
ご応募お待ちしております。
戦後70年もそうですけれども、この節目に今日国会ではね。
安保法制が衆議院を通過しましたけれども、いよいよ参議院での審議、これから注目ですよね。
じっくり見ていきたいと思います。
ではまた、明日の夜に。
2015/07/16(木) 22:54〜23:53
MBS毎日放送
NEWS23[字]【安保法案▽台風11号▽ピース又吉さん芥川賞▽新国立安藤氏…発言
安保法案あの人の意見 衆院通過その先の展開▽台風11号あすの朝は▽新国立…安藤氏発言▽侍J一次候補発表!世界陸上へ…選手躍動 未来へ羽ばたく村田昴
詳細情報
番組内容
メインキャスター膳場貴子が最新のニュースをお届けします。
出演者
【アンカー】
岸井成格
【メインキャスター】
膳場貴子
【キャスター】
古谷有美(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
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おことわり
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