(上沼)皆さん立って…。
もったいない。
お座りくださいませ。
いらっしゃいませ。
・えみちゃ〜ん!
(サブロー)ああ〜びっくりした。
びっくりした。
もう総立ちやからびっくりした。
ゲストの皆さんに立って迎えていただくって。
先生来た時の起立みたい。
びっくりしました。
ねえほんとに。
はぁ〜。
えっ?何?何が?どうしました?まぶしい。
何がまぶしい?もう三浦さんまぶしい。
(三浦)よろしくお願いします。
(拍手)ご無沙汰してます。
顔ちっちゃない?顔。
(梶原)本気でかっこいいな。
あの〜。
あっあっそう。
皆さんもそうなんでしょうけども。
イケメンイケメンってたくさん…。
最近出てきてます。
あああるある。
スタイルはいいしね。
スタイルいいし。
すごいのに出てるし。
「海猿」なんてやっぱり激しいのも出ますしね。
はい。
何でもあるものは。
やっぱり前田吟さんいかがですか?三浦翔平さんをご覧になって。
(前田)いや〜すごいね。
カメラ映りもまたいいんだよね。
カメラ映りも。
(前田)実物ももちろんいいけどね。
もちろんいいです。
(前田)大事なのはやっぱりカメラのねあの〜何て言うのバランスだよね。
薬局行って一番腹立つんですよ。
レディース用の何とか…。
ハーブの付いたマスク2枚でちょっと高いな思って。
パックのやつですか?そうそうそう。
いいなと思って買ってきたらもう…
(笑い)この左の耳にこうしたらここで終わりよ。
うそ!って思って。
届かない。
(橋本)レディース用はね。
こうしてこうしたら…
(笑い)
(橋本)あとがね。
あの〜マスク屋さん。
レディース用いるでしょうか?レディースとかいうの付くの大っ嫌いなんです私。
もう今…
(笑い)
(岩橋)そんな事ないですよ。
あのねそこで「レディーですよ!」「レディーですよ!」「レディーですよ!」って言われるとね…
(梶原)いやレディーですよね?
(鰻)レディーですよ。
キワキワか!
(ナレーション)
さあ始まりました。
「快傑えみちゃんねる」今夜は…。
昭和28年みたいな。
お父さんの仰天エピソードが続々。
ゲストの秘蔵写真を大公開。
(笑い)
(マギー)かわいいお父さん。
そして…
(マギー)すご〜い。
今日外したら…
(岩橋)ああよかった!穴子さんや。
3列目の…。
スタジオにいる珍名さんを当てられなければ銀シャリ鰻が穴子に改名。
果たしてその結果は。
お願いします!マギーちゃんもかわいいでしょ。
ありがとうございます。
(梶原)美男美女。
(マギー)そうです。
はい。
何でこういう方はこんなふうにスタイルもそろって。
モデルさんやられてるのね?
(マギー)はい。
(マギー)ふふっ。
何ですか?恥ずかしい。
梶原!
(梶原)はい。
やらしいなあなたの目つき。
(梶原)そんな事ないですよ。
いやでも見たくなるぐらいきれいじゃないですか。
ありがとうございます。
悩み。
う〜んでもやっぱり…
(マギー)ご飯…。
ちょっと食べたら太る?炭水化物は毎日普通に食べるとどんどんぷくぷくしてくるので。
(梶原)えっ!炭水化物は食べないようにしてます。
(笑い)喜んだ喜んだ。
何で笑った…。
(梶原)悪い笑い方したな今。
って人いるでしょ。
言う子ねいてるいてる。
「な〜んもしてません」ていうのね。
「何にもしてません。
好きなだけ食べてるんですけど」。
言うてたな。
「好き放題食べて何もしてません」。
食べる言うてた言うてた。
小柳ルミ子さん。
ウエストこんなんやったのにね。
ウエストこんなんよ。
「ルミ子さんどうしてるんですか?」。
「丼4杯5杯」。
「食べてま〜す」。
(笑い)言うてはった。
(笑い)うそやろな。
とは思ってたよ。
せやけどやっぱり小柳ルミ子さんやから。
うそやろって言われへんから。
踊ってはったしね。
踊ってはるわ。
すっごい踊ってはるもん。
体動かしてましたからね。
そういう事ですやん。
あの〜ダンスとか。
ジムに行ってないの?逆に…食事で維持してる。
エステか〜。
行って。
エステやっぱ行ってんの。
(マギー)維持してます。
じゃないともうだから…そうやなプロやな。
みたいな感じなので。
偉いね。
ほんまやわ。
(マギー)ほんとですか?じゃないともうだって…これははっきりと正直に言えるってのは大したもんですよ。
普通は…
(笑い)言いたいな。
いますよねはい。
いや言いたいですよ言いたいですはい。
(マギー)はい23になりました。
ああそうか…
(笑い)
(マギー)そうなんですか?代謝?代謝やな。
私わかったんですよ。
そら確かに食べてます。
代謝あのね…。
一緒にして何やけど。
(笑い)あれ?そう?23いうたらもう結婚しててん。
あっそうか子供さんいたんか。
で23で1人子供いてて。
あっ産んだらちょっとな。
そしたらあの時に何か初めての子供やから…寄ってたかって言われて食べて…ほんでついたまんまで…。
まあちょっと出産痛かったから。
めちゃくちゃ痛かったんですよ。
懲りたんですねあの痛み。
もう大変。
初めてやから。
(マギー)へえ〜。
ほんとはあのこう腹式でフ〜フ〜フ〜ウイ〜とかって痛みがきたらウイ〜っていかないかんのを…。
(岩橋)「ウイ〜」ですか?若かったから。
(梶原)俺らが知ってるのヒッヒッフ〜やねんけどな。
もうグワ〜ッと痛くなる。
もうねあのねどう言うたら…。
腰の骨がバラバラになる時の痛みはきっとこんなん違うかっていうようなのが波でやってくるわけです。
(マギー)痛〜い。
その時赤ん坊は顔をこうもう出ようとする時なんだと思うんですよ。
私もこないしてるからわからへんからね。
(梶原)見えない。
見えないですからね。
だからずっと痛いわけじゃないんです。
「きたきたきたきた痛い!」言う時は気ぃがもうふわ〜っと遠くなるぐらい痛い!その時にん〜〜〜っ!て力まないといけないのに力み方を…。
わからへん。
え〜勉強していなかったんです。
そしたら…
(岩橋)顔?顔で力むってわかる?ん〜〜〜!やね。
ん〜〜〜っ!言うの。
おなかじゃなくて顔やね。
ここで力まなあかんかってん。
(梶原)そらそうですよね。
ここ力まないと。
これだから…。
顔でん〜〜〜!十月十日おる間にその教室に通ってたらできたんですよ。
行かなかった。
通わなきゃいけないんだ。
そんなんがあるんだ。
ほんまに骨盤割った人いるんですよね?ねっ?出産で。
(マギー)ええ〜。
その人…太ったはんねんて。
めっちゃ太ってるんですよ。
太ったはる。
ほいでその人がねあの笑たら悪いんですけども。
「太ってるから骨盤も広いから安産でいいですね」って言ったら「ううん」…
(笑い)骨盤狭いのを自慢げに。
(マギー)うれしいんだ。
「えっえっそうなんですか?」って。
だから体重はもうすごい。
背低い人やからまあまあまあ。
でも75kgぐらいあったんちゃうかな。
(梶原)うわっ背が低くて。
背が低くて。
もうがっちりしてはる。
で「骨盤は私狭いんだって」って言うから。
(梶原)喋り方。
ほいで顔も何かマンホールみたいな顔して。
(マギー)でかっ!もうもうおっきい。
ほいでもうあの〜さあ産みました。
自然分べんでいくんですか?帝王切開にするんですか?自然でやった。
砕けた。
いや〜。
(マギー)うわっ怖〜い。
(笑い)ごっつい笑てはる。
(マギー)怖いよ。
いやほんま砕けてん。
ほいでず〜っと入院ですよ。
赤ちゃんはまあ生まれたけど。
生まれたけど。
病院で新生児室ですくすくと大きくなるけど。
ある種命懸けですよ。
ほんで私見舞いに行ったら足何かこうつられたり。
つられてはるの?つられてました。
(マギー)え〜っ!それで「大変でしたね〜」って言ったら…
(笑い)
(岩橋)めっちゃ言いますやん!
(梶原)まだ言いますか。
それね自慢なんですよ!昭和28年みたいな。
まあ言ったらカナダの血が入ってるから私らが言うほどうどん好きとかいう事ないでしょ?
(マギー)いやでも…米が好き?
(マギー)米っていうか和食の味付け?何か。
味付けが好きね。
(マギー)肉じゃがとかも好きですし。
それは太らないって。
和食は大丈夫よね。
大丈夫よ。
おだしでとってるから。
そうです。
あとでも…オッケーオッケー。
カロリーないやん。
(マギー)でも塩分が高いんですけど。
梅干しだけは毎日食べたいぐらい。
いやっ。
食べない?
(梶原)徹底してるんだ。
すごい!
(マギー)白米は食べないですね。
(梶原)梅干しだけ。
(マギー)梅干しだけ。
おやつにしたり。
(岩橋)1粒でですか?
(マギー)ほんとですか?
(マギー)酸っぱいのがいいですよね。
酸っぱいのが好きなの。
今何か…とかいうてね。
そう。
甘いやつとかね。
紀州行くとね道の駅とかありますけど。
そんなね梅干し食べれない人も食べれるって書いてあるけど。
(笑い)「食べるな!」。
やっぱり酸っぱいってこうやってこういう顔にこうなって。
これ!これが梅干しのだいご味じゃない?うんこれがおいしい!それをパックパックね…酸っぱいのは当たり前やからね。
もう酸っぱいのが好きです。
はい。
プロだからさ。
偉いよな〜。
白いご飯が食べたくっても梅干しだけ。
はい。
いやでも下着の広告もやってるので一年中体形キープは心掛けてますね。
下着のCMできるってすごいな。
そうやっぱり…「いつでも脱げる体」。
(岩橋)言うてみたい。
いつでも脱げる体に。
でも武井さんもそうやね。
(マギー)そうですよね。
武井さんもそれももう…。
いつでもこれやもん。
もうほぼ脱いでるしな。
(マギー)着てないです。
(梶原)全然意味合いちゃうでしょ。
食べてトレーニングでしょ?僕は…してから食べる。
えっどうするって?そっからトレーニングしてマイナスにしてからゼロに戻すっていう。
だから太らない。
はあっ!
(梶原)プロです。
「よし!!」って。
(梶原)今の「よしっ!!」はどういう「よしっ!!」なんですか?
(武井)もう今日…
(武井)何かバランス取らなきゃと思って。
武井さんも今もう米倉涼子さんと何かねっ…あれええ役二枚目やね!「この人も言ってた!この人も言ってた!」。
すいません…。
すごいですよね。
前田吟さんいらっしゃるし。
こんな三浦さんみたいなきれいな顔の。
(岩橋)いやいやあの…。
(橋本)「後部座席」でまとめんのはちょっと勘弁してください。
(梶原)汚いのがそろってる。
いやいや汚いというよりもあの…。
はははははっ!いや売れたいですよそら!確かにまあ…。
おっしゃるとおりなんですけども。
売れたいんです。
(岩橋)低空飛行感は否めないですけども。
「ドカンと売れたらどう?」。
(岩橋)頑張ってるんですけど。
やまやまですけどそれは。
ドカンといきたいです。
(岩橋)いやいや…仕事してます!
それではテーマトークにまいりましょう。
まずは…。
これ初めてじゃない?まずはこちらのお父さん。
ドン。
誰?古っ。
(鰻)僕のお父さんなんですけども。
(梶原)
(マギー)目がソックリ!
(岩橋)雰囲気あるね。
写真が何か全体に古く…。
(鰻)目元が多分似てると思うんですけど。
鰻君抱っこしてんのが?
(鰻)で左が姉ちゃんです。
大体わかりますけど。
(橋本)だいぶ古いですよね。
安定して…
(梶原)ほんまやな。
(橋本)安定してふすま…。
(鰻)貧乏やったんで家が。
すごい貧乏やったんで。
(梶原)もっと撮るとこあったやろ。
あっはははは!
(梶原)何でわざわざ破れてるのをバックに撮るんすか。
(鰻)ふすまを直せないんですよ。
ふすまを直せなかったんですよ。
貧乏で。
あははははっ!
(橋本)米粒1つねぶってますよ。
(鰻)いくかい!1つ。
(橋本)どんだけ金ないねん。
すごい…昭和の。
前は何?ご飯?ご飯やねご飯。
してないです!貧乏でもありましたよ!
(梶原)あのお父さんはご飯諦めた顔や。
そんな鰻のお父さん。
息子としてショックだったエピソードが。
1回その鰻家一家でご飯食べに行こうって事なりまして…一家で。
はい。
あんまない。
ほんまに年に1回ぐらいなんですよ。
(橋本)ボードにね。
(鰻)ボードに書いて。
待合室で待ってたんですよ。
ほんならね店員さんが…って呼んできて。
僕の両親がパッて立ったんですよ。
あっ!えっ?「鰻さ〜ん」いうのが嫌で。
(鰻)嫌で偽名使ってたんですよ。
中西って書いといたん。
で僕はその事知らないんで。
と思ったんですよ。
言うてくれてなかったん。
(鰻)知らなかったんで。
中西って…えっ何でや?って。
びっくりですね。
やっぱり「鰻さん」って呼ばれるの嫌なんだね。
恥ずかしかったん。
恥ずかしいらしいです。
名前変えてはったんや。
偽名って…。
さあ続いてはこちらのお父さんです。
ちょっと悪そうなお父さんでございます。
これ誰の?
(橋本)これ僕の親父なんですけど。
(岩橋)うわ〜すごい!お前渡哲也か!
(兼光)大門や!大門サングラス。
これあれですけど今はない…あ〜もう大好きあそこ。
(橋本)多分バイク乗るグルグルするやつですわ。
お父さん何これ…って怒ってんの?
(橋本)違う違う!「カメラあっちやよ」って言うてるんですよ。
「誰の写真撮っとんねん!」やないです。
(梶原)怖すぎるやろ!
(橋本)怖すぎるでしょ。
何かそんな感じに見えたがな。
(梶原)見える。
(橋本)結構でもちょっとおしゃれな感じやったと思います。
レイバン?レイバンやん!レイバンやねん。
レイバンはやったんですよ。
(橋本)そうです。
当時のやつだと。
これ多分そうですね。
お父さんはお仕事何?あああらっ!こんなサングラスして。
(橋本)グラサンでちょっと。
だから…街なかとか人にぶつかったら「すんません」とかじゃなくて…「失敬」。
ああかっこいい!
(橋本)そういうタイプの。
やっぱ銀行マンは。
「失敬」。
本もよく読んでたんすよね。
ずっと。
やっぱ賢い。
しかし橋本のお父さんにはかなり変わった一面があるそうで。
1回ねオカンが…。
変なとこなんですけど。
(橋本)ほんでオトンが帰ってきて。
「このテーブルクロス」と。
オカンが「これいいの選んだんよ」。
「めちゃめちゃええがなこれ。
何か」…
(橋本)めっちゃご機嫌やったんですよ。
バ〜ンって…あっバシャ〜ッと。
(橋本)いや昨日さんざん喜んでたやんみたいな。
そういう何か…。
ちょっと怖いんですよ。
(橋本)それは怒るもんなんですかね?テーブルクロスじゃなしに。
上沼さんそれ…。
だって自分のミスなんじゃないんですか?これ。
だから前のんだったら引っ掛からないのに何やねんという。
前日ご機嫌やったんですけど。
あれ違うんですよ。
自分でびっくりしたコーヒーがバンと…。
そのびっくりした事に対して怒ってるわけですから。
そういう事か〜。
あの〜。
(橋本)あっそうなんや。
めっちゃ優しいですね。
こちらのお父さんです。
さあ続いては。
うわっ!ちょっとこれ誰撮ったん?ちょっと照明が逆光というか何やの。
うちの親父です。
あっ武井さん。
どっちが武井…。
あっそうか。
僕が上の方。
赤ん坊。
かわいい〜。
お父さんミュージシャン?親父この時…あっ美容師さん。
(梶原)おしゃれ。
かっこええ!若いころはあんな髪型いつもしてて。
ミュージシャンみたい。
かっこいいですね。
モテはったん。
(梶原)モテそう。
お父さんおいくつですか?この時。
(梶原)若い!若い若い。
で今もう69歳なんですけど。
だんだんこう衰えてきて。
やっぱりちょっとおじいちゃんぽさが出てきて。
まあまあそら当たり前ですやんか。
(武井)今は1人で住んでて。
あっそうなんだ。
あっお母さん僕いないんですけど。
離婚しはったん?ちっちゃい時に離婚しはったんや〜。
(笑い)
(梶原)ちょっとうれしそう。
(橋本)男前やからですよねモテるから。
だってね美容院行って髪触られるじゃない?あっモテはるわ。
あの〜。
ねっマギーちゃん。
私若〜い時にあの〜。
昔梅田にずっと行ってるとこあって。
そしたらやっぱりお父さんみたいな人がこう触ってくれて。
17〜18の時に。
でやってシャンプーしてくれて。
私全然気なんかなかったんだけどまあかっこいい人だなと思って。
やってたら…とか言って…
(マギー)ああ〜。
(梶原)触るんすか?
(武井)後ろから。
肩こうされて「来週も来る?」。
あれ鏡越しなんですよね。
もう出来上がってる頭に。
「来週も来る?」って言って私が「えっあっあのべっ…」。
(笑い)もう全然喋れなかった。
恥ずかしくて。
「はいはい」って言ったら…いや〜。
(マギー)え〜っ?そんなん言われた時ドキッゾクッとしました。
(笑い)どっから声出てますの?あれはモテます!なぜモテるか。
(笑い)
(岩橋)あっははははは!あれあれや。
危ない危ない。
しかたないです。
若いころはモテモテだったお父さん。
ただ今ではちょっと恥ずかしい行動も。
息子がこんなんなってるじゃないですか。
ものすごい有名になって。
ええ40ぐらいになって急に有名になったもんだからずっとスポーツやってたのにとか思ってて。
でも何か…おっ。
お父さん。
そら武井壮さんの…。
そらすごいわ。
なんですけど僕あんまり会えないんですよ毎日仕事があるんで。
そしたら何かネットにね僕のサインの写真が載ったメールが僕宛てに来て。
みたいな感じのメッセージが来たからあれ?と思って…
(武井)「お父さんから頂きました」って書いてあるんですけどそしたら…
(マギー)ええ〜代わりに?
(武井)僕1回…そしたら…
(マギー)あはははは。
まねたん?まねたん?
(マギー)練習…ねえ。
(武井)悪気はないんだと思うんですけど。
全然悪気ない。
お願いされて書いて。
であの〜。
ひと言みたいな。
ちょっとひと言書きますねサイン。
(武井)僕はいつも…書くんですけど。
キャッチフレーズね。
ちょっと違って何かあの。
(笑い)
(マギー)かわいいお父さん。
よかれと思ってやったんでしょ。
自慢の息子なのよ。
(梶原)最強の男。
(武井)うれしかったんでしょうね。
さあ続いてはこちらのお父様です。
(笑い)
(梶原)あかんあかん!
(岩橋)これヤバイでしょ!さあ続いてはこちらのお父様です。
ソックリ!
(武井)マジか。
(梶原)何?これ。
これは…。
(梶原)ちょ待って。
一緒やん!えっ?ちょっと膨らましたら。
あれ〜?
(梶原)岩橋これお父さん…いや帽子かぶってないです。
当時のヘアはね。
(梶原)これ完全につばやん。
これ何かほんとに父親の遺伝子が濃いのかもう…。
もうお父さんかわいいやろなこんな似てたら。
(笑い)
(梶原)これは似すぎやわ。
分身ですねここまでくると。
今。
ああ今も似てる。
(岩橋)これはもうつい最近なんで。
ちょっとまあお年召したけど。
やっぱりいい感じやな〜。
(岩橋)今でもまだ似てるみたいですね。
顔ソックリやな〜。
(梶原)優しそうなお父さん。
(梶原)似てる!似てる!ほんまやベンガルさん。
芸人の中でも…
でも何を…やっぱ…怖がり?ものすごい怖がりでその…
(岩橋)だから家族で出かけるみたいな経験がなくて。
ほんま…それまで何回も失敗して。
僕が幼稚園の時にお母さんに後ろ持ってもらってこうコマ付きの自転車を…。
普通お父さんがやってくれるんですけどお母さんがね。
お父さん乗れないんで。
ほんでお母さんに持ってもらってこうコマ付きのやってる時に…。
(岩橋)こう一緒に練習して。
親子でやってたん。
(岩橋)それでも…やめたん?もう乗れへん。
で50からもっかいチャレンジして…それが50過ぎでしたけどもね。
慎重なんやね。
そうなんですよ。
でも今はもう…やっぱちょっと年も取ってきたんで。
みたいになっちゃって。
死ぬのが怖い。
(岩橋)「死ぬのが怖い」って急に言いだして。
家帰ると米粒をこめかみとか鼻の下とかにあちこち貼り付けてたりとか。
(梶原)何?それ。
(岩橋)何か知らないんすよ。
独自の健康法みたいなのがあって。
(マギー)聞いた事ない。
それしたら死なへんの?何かお父さんがね自分で調べて米粒をこめかみに貼り付けたりツボに貼り付けると長生きする言うて。
(マギー)うそ〜。
(梶原)注意した方がええ。
大丈夫?それ。
ってもう家の玄関で。
(岩橋)ずっとこう。
ずっと1時間2時間玄関で。
畳1畳ぐらいの。
えっ走りに行けへんの?「外行ったらええやん」って言うたら…
(岩橋)怖いんです。
ほんで玄関でこないしてんの?
(岩橋)ずっと…ええ〜っ。
(岩橋)もう変な変わった父親ですけどね。
おいくつですか?今。
今64で…まだ全然大丈夫ですよ。
(梶原)元気そうやもん。
そうなんす。
変わった父親ですけどね。
いやでもね僕も似てますけど…。
似てる?あああります。
はいどうぞ。
(梶原)あかんあかん!
(岩橋)これ兼光ちゃいますよ。
お父さんっすよ。
(マギー)うそ!
(梶原)お父さんなんです。
親父です。
う〜わっ!コンビでこんなお父さん似…。
(梶原)プラスマイナス。
(岩橋)これヤバイんですよ。
(岩橋)漫才やってくれたんですよ。
うわ〜いいね。
プラスマイナスやってくれたん?
(岩橋)ははは。
師匠とかなってったらこんな感じになるんかなって。
こんな似てるんだ。
よう似てるなぁ。
お母さん混ざらないんだ。
(岩橋)ほんとに口から卵で産まれたみたいな感じですね。
母親の要素が全然入ってない。
お母さん…お母さんおんねやろ?
(岩橋)お母さんいますよもちろん。
アメーバじゃないんですからお母さんいますよ。
いますいます。
(梶原)えっお前ら…。
(岩橋)アメーバちゃうんすからお母さんいますよ。
こんなにお父さんに似られたら。
おなか痛めたのにざんないわ。
全然似てないんで。
いやすげぇ。
これはすごい。
ありがとうございました。
笑た笑た。
「笑た」言うたら失礼ですけど。
さあテーマ変えましょう。
こちらです。
ドン!
続いてのテーマは…。
はい前田吟さんお願いします。
芸能界長うございますから。
ビッグな人っていうかねいろんな…。
先日ね亡くなりましたけど高倉健さんだとかいろいろ共演してますけどね。
菅原文太さんとかね。
一番は勝新太郎さんですね。
勝さんの第1回の監督作品の「顔役」っていうので。
ありましたね。
僕は大学出の刑事で勝さんベテラン刑事で。
ずっ〜と一緒に1か月間ね撮影があったんですけどね。
京都のねキャバレー。
クラブ。
有名な大きなキャバレーがあるんですってね。
(前田)あそこへ連れていっていただいたんですよ。
確か…いや!布施さんが。
布施さんが歌ってた。
歌って。
そうショーでね。
それで行ったら大体30人以上の映画の記者さんたちがテーブルにいらっしゃってねそこに僕たちも…。
共演者も一緒にねごちそうになってね。
すごかったのはね…一人一人に。
それでね飲んでて。
「日刊スポーツさんあなた1杯だよ」って。
誰が何杯飲んだかも覚えてる。
いや〜。
(前田)で布施明さんが1曲か2曲。
まだ「シクラメン」のころじゃないから。
「恋」とか。
しょっぱなの。
1970年度の…’70年ぐらいのころですからね。
そしたら1曲終わったら袖から真っ白な…。
今までそれこそTシャツとジーパンだったのが真っ白な…えっ!?ああいい歌。
あれをアカペラ。
かっこいいな。
得やなお客さん他の。
それで1次会2次会3次会と行った。
もうそれこそ夜の2時過ぎて。
そしたら今まで35人ぐらいいたの…。
まあ35人は変わらないんだけど。
「行こう行こう」って。
(前田)いろんな人を一緒に連れて。
ええ〜っ!それで「座頭市」の歌を僕が歌って勝さんがせりふのところを。
言っていただいて。
前田吟さん歌ったんですか?・およしなさいよ〜ですか?そうです。
あれを。
もうねほんとにいい思い出でしたね。
豪華やな〜。
でもそんだけようさん知らん人のお金出して飲み代。
そうですねもう。
(笑い)だってそうですよ。
なんぼ勝さんもうけるいうたってそれだけ使たら。
そら〜合わない。
(中村玉緒のマネで)一銭も残ってませんわ。
「ほんまになぁ〜」って言うてました。
(中村玉緒のマネで)「間に合いませんわ」。
(マギー)ソックリ。
・マロニーちゃん言うてね。
マギーちゃん!
(マギー)はい。
「芸能界!ここだけの話」。
そうですね私…もう作らない方がいい。
そうなんです。
ほんと上辺だけの関係が嫌で作ってないんですけど。
ただ去年沖縄のロケに行った時に坂上忍さんと一緒だったんですね。
忍君はいいんじゃない?
(マギー)まあもちろん夜みんなで…。
泡盛はきついよ。
飲むの?私も坂上さんが飲むのであれば飲むしかないと思って合わせて飲んでたんですけどそっからちょこちょこ飲みに行くようになって連れてっていただくんですけど。
ただもう…このロック…。
もうほぼロックなんですよ。
水割りって水もほんのちょっとしか入ってないので。
強いんですけどでもやっぱ…ただ…ええ〜っ!あの毒舌が?
(マギー)テレビでもうあんな毒吐いてる人が…。
どんなん言うんですか?酔うと…「ねむいでちゅ・」ってかわいいじゃない。
(岩橋)なかなか恥ずかしい事やってるな。
そうなんですよ。
それがもう面白いんですけど。
だんだんでも…
(岩橋)あんまりしつこいとね。
(マギー)もうず〜っと。
何かもう下ネタも子供のような「うんち」とかって言って笑うレベルになってくるんですよ。
単語が出てくんねや。
そうなんですよ。
彼もね小さい時から苦労して子役からいってまたドーンとブレークしてって。
だからカジノでドーンといったりすごいですよお金。
ねえ入っても使うから。
坂上さんって偉いね。
私ね波ある方がやっぱりタレントはいいと思うんですよ。
岡本信人さんみたいに…ねえ。
「いつみても波瀾万丈」の番組入ってきて…。
(マギー)ええ〜っ!本人が言いましたここで。
波瀾がなかった。
何にもないから。
あら〜。
それもどうだろうと思います。
岡本信人さんそうかぁ。
そうなんです。
そんな感じがしますやん。
またそれはそれで平和といえば平和やけど。
まっすぐやねもう。
やっぱりねこうワァ〜上がったりドーンとしたりワッと上がってこう…。
天国見て地獄見てね。
そうそうそうそう。
その方が楽しい。
声変わった。
(梶原)僕らの時と全然違う。
(笑い)大体三浦翔平さんがこの番組に来てくれる事自体で何か…清められて。
(梶原)そこまで言わす三浦さんすごいわ。
浄化される。
浄化される。
(武井)浄化。
そうです。
(梶原)ダメですよ!ダメですよ。
(岩橋)聞いた事ないです。
(梶原)喋りに来てんのに。
ありますか?どうぞ。
ちなみに清める力はないですけれどもやっぱり芸能界先輩後輩って結構大事に僕してるんですけれども。
先輩のKAT−TUNの亀梨さんから「ごくせん」時代からいまだにかわいがってもらってて。
ちょうどその時冬だったんですけれども…。
(マギー)高そう〜。
(三浦)今値段がまた上がって…
(兼光)う〜わっ!クロムハーツ。
(三浦)「にいさんそれかっこいいっすね」って言ったら…って言ってたんですよ。
そのまま飲みに連れてってもらって。
(笑い)
(マギー)70万の?結構考えるね。
貰えんじゃないかなって。
でまあ普通に最初「くださいください」って冗談で言ってたんですよ。
「絶対あげない絶対あげない」。
飲んでてどんどん進んでってちょっと気分がよくなったのか…「家でちょっと飲み直そうか」。
でそん時に飲んでる時にもう…「和兄あのジャケット欲しいんすけどいいっすか?着て帰って」。
「今言いましたね」つって。
「マジっすか?」って言ったら「いいよいいよ。
ほんといいいい」つって。
でどうしようこれ。
いいのかなと思って。
いいですよ。
(梶原)悪っ!細身なんだ。
(梶原)悪すぎひん?
(三浦)ピッタリだったんすよ。
そんで…まあ一応その日はちゃんと置いて帰ったんです。
偉いな。
次の日…。
「和兄昨日覚えてますか?くれるって言ってましたよ」って。
「全然覚えてない。
マジで言った?俺」。
「ほんと言ってましたよ」。
「わかった。
じゃあマジで」…っていうので。
くれたん?ああ〜これは誰似合う?これはやっぱり亀梨さんか三浦さんじゃないと似合わないんじゃないの。
着ても服に負けちゃうもんね。
うんそうね。
(梶原)これ70万っすか。
クロムハーツね値打ち付くからね。
(梶原)亀梨さん1回しか着てないって事ですよね。
(三浦)1回しか着てないんです。
もう全然違います。
先ほど三浦さんからお土産頂きました。
中にクリームサンドされた。
もう…えっ?ええ〜っ?
(岩橋)いや分けてください。
普通ね皆さんと…。
僕らのとこ回ってくるんです。
そうなんですわ。
一緒に食べようと…。
お裾分けしよう言うて。
だぁ〜っ!えっ全部食べんの?
(三浦)あげてください。
CMのあと三浦翔平のモノマネにプラスマイナス兼光が撃沈!
すごい!!
(梶原)おお〜っ!私皆さんに発表してなかったんですけども9月にコンサートやりましてそのあと歌手になります。
えっそのあと?
(拍手)新曲を?新曲っていうてもね40年前の歌で古くさいんですけど猪俣公章先生がアルバムを作らないといけなかったんですよ。
「大阪ラプソディー」いうのがちょっと売れましたんで。
でアルバム…昔LP。
LPねうん。
その中にチャチャチャッともうなん…。
まあ12曲ぐらい入れなあかんから言うて。
楽曲ね。
楽曲。
それで書いてくださった曲が2曲…まあ3曲4曲あったんです。
もう大好きなのが。
いや〜。
これもう40年…。
眠ってたのをですか?眠ってたのを…そうです。
リリース9月にします。
いや〜。
(拍手)あの〜古いんですが新しいです。
ある意味。
40年も経ると。
自分で言うのも何ですけど…うまい。
(梶原)いやいやすばらしい。
(マギー)聴きたい。
それでまあひと言加えさせていただくと…LPの時に。
ミキシングってあるんですけどね。
音の調整をね。
音の調整。
その方がご健在でして。
あらららら。
私はオケの録りには行かなかったんですけどもその方が…。
3つ年上で少し付き合った事があるんです。
その人が「えっ上沼さん」…。
っていうので…。
まだいらっしゃって。
もう今大御所。
写真だけ撮ってきていただいたんですが…。
40年やからね。
あら。
あっそうなんや。
でもうちの旦那の方が顔若い。
おっきい家住んで別荘持って。
ええ車乗ってる。
ええ車乗って。
誰の…。
(梶原)漫才。
漫才。
続いてのテーマにまいりましょう。
まずはこちらです。
値上げ?あの〜僕好きなすき焼き屋さんみたいなお店があるんですよ。
そこ一人前いくらとか大体決まっているんだと思うんですけど…。
ああ〜書いてない店ありますね。
いい店ですやん。
(武井)まあでもそんなに高級っていうかそんなにすごい高い店じゃなかったんです。
値段は書いてないけど。
だから僕…。
(武井)大体僕1人で食べに行って…お鍋とお刺身のやつと…。
定食みたいな感じの。
はいそれであとご飯と。
僕お酒飲まないんで。
あら。
だんだんこう何か…。
「いくらもうかったの?ギャラどうなの?」みたいな。
コマーシャルとか始まったりとかして。
うん始まった。
そんなんしたら…。
(笑い)
(梶原)お会計が。
でも最初はそんなあんま別にあれやから…ネタが違う。
(武井)変わったんかなとか。
鯛とトロになったとかね。
何かお魚って時価とかあるじゃないですか。
そんなんで上がってんのかなと思ってあんまり気にしなかったんですよ。
ほんならそのあとまたちょっと…ほんで出始めたら…。
(梶原)ええっ!?ほんならそっから…
(梶原)何ちゅう店やそれ。
(鰻)ひどい。
すいません。
今だいぶするやんか。
今…まあそうっすね。
CMやったし。
今まあまあしてますね。
そうやそうや。
(岩橋)CMだけじゃなくて。
思われてるわ。
(梶原)だって今倍ぐらいになってるって事でしょ?そうやん。
(梶原)ねえレギュラー増えていって。
倍やろね。
(岩橋)倍はおかしいです。
(梶原)倍はもう突っ込んだ方がいいです。
それは言わなあかん。
やっぱりいいお店じゃありませんそういうの。
絶対ダメですよ。
何でそういう事…。
よくあるんですよ。
この人ほっといても来るわっていうようになってくるとやっぱりそれはもう何にもサービスもしなくなるっていう悪い店とか業者があります。
私役者さんにシャケが好きだからっていうてシャケの切り身ですか。
1匹頭も付けて…「いつもありがとうございます」。
もう毎年のようにシャケの切り身がパッと来て。
と思ったんです。
切り身の真ん中が。
頭はあるんです。
あははは。
まあでも…「切り身が少ないよ」なんて…まあまあもう黙ってた。
そしたらその役者さんが…。
東京の魚屋さんなんですけど送ったそうです。
お母さんは言うてきます息子さんに。
「お前おかしいぞ。
あなた送ってくれてんの何か中身の上身というか一番いいところの切り身3つ4つないよ」。
(梶原)あれ?「えっ?」て。
まあまあ息子には言いますわ息子には。
息子…その人が私に…って言われたんで貰ってんねんけども…。
(笑い)言うた。
(橋本)調査ですから。
続いてはこちらです。
これは兼光君。
新作?
(兼光)僕いろいろモノマネやらしてもらったりするんですけど。
自分は似てると思っていろいろやって反応頂いたり…。
巨人さんあかんの?ウケへんの?
(オール巨人のマネで)全然ウケへん。
全然ウケへんのがね1個ある。
(梶原)1個ある。
そうなんですよ。
(笑い)
(兼光)今の笑っといてくれへんと。
今の振り方が悪かった。
ごめん。
いやいやいや。
でも1個だけ自分は似てるって思ってんのにそれをやったらああ〜っていうのが1つだけありまして。
やってください。
(兼光)それあの…。
(梶原)ありましたありました。
カンフーの。
カンフーのサモ・ハン・キンポーっていう人が。
(岩橋)ぽっちゃりのね。
ちょっと古いやつや。
っていうモノマネなんですけど。
まあでも知らないっていうのも1つあるんですけど知ってる人の前でやってもう〜んってなるんすけど。
どんなん?やってみてください。
(兼光)サモ・ハン・キンポー。
何でだよ俺じゃないってば!こんな感じなんですよ。
(岩橋)何だろう?何なんすかね。
(兼光)これだけウケないんです。
あっそうですか。
(梶原)
(岩橋)ええっ!?
(梶原)すごい上手なんですよモノマネ。
僕…
(三浦)「金八先生」が大好きすぎて。
(梶原)上沼さんこれほんま似てるんです。
ちょっとやっていいですか?モノマネならわかるやつをやれ。
このバカチンがお前は。
(梶原)おお〜っ!ちょっと待ってすごいよこれ。
(兼光)ちょっと…ちょっと待って。
(梶原)似てる。
(岩橋)これちょっと…
(兼光)セコいわ。
天二物与えるわ。
でもあれやで。
負けないように生きていきます。
死なないと思うんですけど。
それは頑張って…。
(梶原)大丈夫。
あの武器で。
そうや!お父さん似てるんや。
(梶原)お前にはこの武器がある。
(岩橋)モノマネじゃないんですよ。
(梶原)誰も勝たれへん。
続いて腑に落ちない事。
出た。
もうええって。
(鰻)ちょっと待ってください。
これねあの僕…。
珍名さんを当てるっていうのはご覧になった方も…。
前やったんです。
スタジオに来てらっしゃる方の顔見ただけで珍名さんがわかるっていうのを…。
わかるんです。
2回「えみちゃんねる」でやりました。
2回スベりました。
しかし…。
過去2回の挑戦ではことごとく予想を外しているのです。
これちょっとね…ほんとに。
(鰻)これね漫才とかで…そん時に…。
あっ絶対?ここだけ外してるの?
(鰻)ここだけやっぱ…
(鰻)今までやっぱ2回とも…。
ほんまか?
(鰻)それで外してしまったんです。
今日はもう全然大丈夫です。
(梶原)何を基準に。
上沼さんほんとに三度目の正直です。
何かいるな。
ペナルティーですか?だって珍名さんを当てるって言うねんからあなたも珍名ですわね鰻。
(鰻)鰻です。
鰻これやめてもらいます。
やめよう。
鰻やめるんですか?今日外したら…
(岩橋)ああよかった!穴子さんや。
(鰻)あんま変わんないですやん。
(梶原)銀シャリ穴子。
あんま変わんないですやん。
だから橋本と穴子や。
なっ。
そらよそでは鰻でやりぃな。
(鰻)ここだけ穴子って事ですね。
(橋本)テロップも「銀シャリ穴子」で出るんですね?
それでは…
(岩橋)チャンス貰えるだけでもすごい事ですよ。
(上沼)
(岩橋)ないですないです。
(橋本)確かに営業先とか仕事では結構当ててるんです。
まあ営業先はお客さんが多いいうのもあるわね。
市民会館とかいうとね。
200人ぐらいしか入ってないですからね。
今日どう?いない?いや…。
いてはる?
(岩橋)「感じます」って何や?ほんまかいやもう〜。
(橋本)「感じます」って何やねんそれ。
わかりました。
(梶原)おっいたん?どうぞ。
あの方?この女性?この女性の…。
珍名といいますか変わったご名字であるという事でございます。
(鰻)はい間違いないです。
お願いします!わかりました。
(梶原)おっいたん?3列目の黒い服着た方です。
あの方。
(梶原)間違いない?マジで?この女性の…。
珍名といいますか変わったご名字であるという事でございます。
(鰻)はい間違いないです。
お答えいただきましょうか。
お願いします!えっ?
(橋本)ちょっと〜。
(梶原)えっ?和田です。
和田。
(梶原)何やねん。
(兼光)もうええわ。
(鰻)ちょっとちょっと…。
(梶原)これはひどいわ。
何?これ。
どういう事?どういう事?和田さんなんてもうそんじょそこらにある。
もう何か…ちなみに私珍名だと思う人。
あっそうやね。
おられます?何ていうお名前ですか?
(梶原)「とんぐう」?どんなどんなどんな?「トングウ」ってパン取るやつ?道頓堀の「頓」に神宮の「宮」です。
(橋本)何であれこんかったんや。
道頓堀の「頓」と神宮の…。
何でそんなとこ座ってるんすか。
焼き肉焼いたりパン取ったりするトング。
トング…。
道頓堀の頓宮。
イェ〜イ!
(梶原)すごい!頓宮さん。
ああ〜やってもうた。
そういう事で穴子君。
穴子君どうもありがとうございました。
穴子にさしてもらいます。
すいませんでしたほんとに。
ほんまにここでは調子悪いな。
(鰻)ほんまに調子悪いんすよね。
(武井)出てないんすか?頓宮さんは頓宮感みたいなの。
(橋本)ちょっと迷わんかったの?気が出てない?ああっめちゃめちゃ変わってますわ!何て?
(鰻)めっちゃ変わってます!
(梶原)後付けやろ。
(鰻)もう〜無理ですね。
すいませんでした。
(岩橋)諦めろ!
(梶原)いいね潔い。
どうもお疲れさまでした。
ありがとさん。
穴子さんでした。
ありがとうございました。
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。
スタジオに来られた方全員に株式会社東邦から頑固な汚れもしっかり落とす部分洗い用洗濯洗剤ウタマロ石けんとウタマロリキッド他ご覧の詰め合わせを差し上げます。
・笑顔を
9月に行われる…
詳しくはチケットぴあホームページまで。
・ありがとう
そして本日のゲスト三浦翔平さんのファンミーティングが開催されます。
是非お越しください。
2015/07/17(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]
上沼爆笑…家族の秘蔵写真を公開!変わり者エピソード満載の60分▽イケメン三浦翔平のモノマネに兼光が撃沈…!▽結婚を発表!銀シャリ鰻が穴子に改名!?その理由とは…
詳細情報
出演者
上沼恵美子
大平サブロー
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
前田吟
三浦翔平
武井壮
マギー
プラスマイナス
銀シャリ
番組内容
今回はゲスト秘蔵の家族写真を公開!父親とソックリ過ぎる容姿&変わり者エピソードに上沼も爆笑!▽話題のイケメン俳優!三浦翔平とプラスマイナス兼光がモノマネで激突!俳優とは思えない実力に芸人撃沈…!▽芸能界ここだけの(秘)話では、勝新太郎・坂上忍・亀梨和也の知られざる素顔が明かされる…バラエティ番組に引っ張りだこのマギーは、毒舌・坂上忍が酔っぱらうと“赤ちゃん言葉”を使うという恥ずかしい暴露を!
番組内容2
▽CMにも出演して最近、稼ぎまくっている武井壮は仰天お金事情を告白…飲食店での不可解なお会計とは一体!?▽そして先日、結婚を発表した銀シャリ鰻が“穴子”に改名!?その理由とは…最後までお見逃しなく!!
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – お笑い・コメディ
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