落ち込むなて。
うそや。
うそうそうそうそ。
(さんま)友達らしいのでね板野友美ちゃんと小島瑠璃子さんが来てくれますので。
・
(観客)えぇ〜!ピンポーン!
(インターホンの音)小島はAKBちゃうよなべつに。
(小島瑠璃子)おぉ〜!これはこれはどうぞどうぞ。
おじゃましま〜す。
どうもこんにちは。
こんにちは〜。
(板野友美)おじゃましま〜す。
私3日なんですよね。
板野これ距離出るわ。
(板野)そうなんですけっこう使えるんですよ。
カンペ読むのがすごいうまいんですよ。
(笑い)飲みもん何にしましょうか?
(小島)すいませんじゃあ緑茶のホットを。
「緑茶のホット」?お願いします。
板野は?私アイスティーお願いします。
アイスティー緑茶のホット?
(小島)ホットで。
間違いないよな?アイスティーに…飲みたいなって気ぃ変わってないよな?これ合わせたほうが…。
緑茶のホットやなわかった。
すいません。
どっちが若いの?こじるりです。
あっ。
・えぇ〜。
板野いくつなの?
(板野)私24になります。
えっもう24になんの?はい。
えっお前は?
(小島)私は21です。
あっまだ?若いねんなぁ。
(板野)若い。
10代…18ぐらいからやってんの?バラエティー。
(小島)そうですね出させてもらえるようになってきたのは18からです。
あっ18から。
(小島)はい。
すごいな18から。
「ホリプロスカウトキャラバン」?そうなんです。
あぁそうかそうか。
AKB入ったのはいくつ?あれ。
(板野)私14なので…。
あれ14歳?はい。
今年10周年ですね。
はぁ〜。
14歳やったんあれ。
(板野)そうなんです。
AKBもやっぱ古いねんなもう。
(板野)はい。
考えたら。
(板野)今年10周年ですねAKBも。
AKBもそうかそうか。
もう辞めて悔いはなし?悔いはないですね。
あっ悔いはない?どんな感じ?AKBにいたほうがとかあるやんか。
(板野)悔いはないんですけどやっぱすごい大変だったのわかるので。
AKBは。
(板野)はいこないだとかも「総選挙」見ててほんとに頑張ってほしいなっていう何て言うんだろう何か…。
なぁ嫌やよなあれ。
俺嫌やわ俺AKBやったら嫌やわ。
(笑い)嫌やったやろでも毎回。
(板野)そうですね1週間前とかやっぱり楽屋ん中でもちょっとぴりつく感じとかありました。
せやろなぁ女の子やしな。
うん。
まあみんな言わないですけどね。
いや絶対そやわ。
順位決められるって嫌やんか。
(板野)そうですね。
ひとつよろしくお願いいたします。
(小島)いただきま〜す。
すいません。
この日本茶女め。
家帰っても緑茶なの?1人で。
そうですね。
ははははっ渋いね。
緑茶ですね。
えっほんでお酒は?
(小島)お酒も飲みます。
大好き。
(板野)飲みます。
すっごい飲みます。
もう二十歳になったから飲んでみたい!と思たんだ。
思いましたね。
スタートダッシュきめました。
「スタートダッシュ」?きめたん?はい。
ほな今毎晩自分で晩酌して飲んでんの?
(小島)実はそうなんですよね。
今否定したかったんですけどもほんとにそのとおりで。
何飲んでんの?晩酌は。
ビールですね。
ビールだよね。
えっ何?板野も飲むの?
(板野)いや私はあんまり飲まないんですけど。
何か昨日の夜カレー屋でカレー屋の店長と2人でビール飲んでたとか。
すごい渋いんですよ。
そんな生活してんの?そうなんですよ。
行きつけのカレー屋さんがあって。
…があって。
そこお酒も置いてておつまみとかも置いてるんですよ。
もう何か開店間際…。
閉店間際じゃ…。
閉店間際に。
(板野)ははははっ!朝から…朝から飲まない。
開店間際ってバーゲンのおばはんやなそれは。
駆け込む。
おう。
(小島)すっごいおいしい。
あっそう。
(小島)あぁ〜食べてほしい〜。
持ってきてくれたの?それ。
今日それ持ってきてくれたん?
(小島)違うんですよ〜。
何やねんそれ。
(板野)今日は違う。
(小島)違うんです。
それ持ってこいよそんなん。
俺カレー好きやから。
ほんとですか?どういう感じの味なん?そのカレーは。
いろいろあるやないか。
(小島)いろいろあるんですけどまろやかなやつもあってチキンバターカレーが一番…。
あぁ〜バターいらんな〜。
(笑い)バターいらんねん。
俺らオーソドックスなカレーが好きな世代やから余計なものはいらないねん。
(板野)確かに。
そやねん。
確かにおじいちゃんも同じこと言ってたかもしれない。
せやろ。
誰がおじい…。
(小島)違う違う。
さんまさんがおじいちゃん…。
ははははっ!いやいや確かに俺もおじいちゃんや。
もう60やからね。
(小島)さんまさんですか?
(板野)えっそうなんですか?7月1日やから。
えっ1日ですか?私3日です。
うそやん。
(板野)超近いですね。
あっ3日?かに座?かに座です。
何型?血液型。
Aです。
Aか。
Aが一番頑張ってくれる。
俺Bやから。
Aが長続きすんねん。
(板野・小島)へぇ〜。
Oと一番多いねんな俺つきあってんのが。
80%O型の子やねん。
(小島)そうだと思います!何でや?何が?そうだと思う。
私O型なんですよ。
(板野)ははははっ!
(小島)そうだと思う。
で私ほんとB型ばっか好きになるんで。
あっそやろ?
(小島)困るんですよね〜。
あっそうか。
だから小島あれやろテレビとかいっぱい出てくれてるけどあっすてきとか思ったときあるやろ?俺のこと。
ありますよ。
せやろ。
何言わせるんですかでも。
あったとしても。
相性やもんなこればっかりは。
(小島)ほんとそうです。
でもちょっといいですか?私今日これだけ言って…。
(板野)そうだね言いたいって言ってたことがあるんです。
(小島)私さんまさんとすごい相性いいんですよ占いで。
他の占いでも?
(小島)新動物占いっていうのがあって。
(笑い)動物占いだけでええのに何で新が付く?
(小島)聞いてください。
動物が12種類だったんですよ昔。
けど60種類になったんですよ今。
でで聞いてください。
意味がわからんわ。
おうほいで?多分さんまさん虎じゃないですか?前はそうそう虎か何か言うてた前の動物。
(小島)私猿なんですけど猿の細かい分類がついたんですよ。
その12種類の間にいろいろ細かくついたのか。
(小島)私がどっしりとした猿なんですよ。
(笑い)
(小島)でさんまさんが…。
落ち着きのない虎。
(小島)…かなと思ったんですけどじゃなくて慈悲深い虎なんですよ。
慈悲深いの?
(笑い)
(小島)で60種類の中でここが一番相性いいんですよ。
慈悲深い虎とどっしりした猿。
(小島)そう。
で私慈悲深い虎誰だろう?って調べたんですよ。
そしたらさんまさんが出てきて芸能界でさんまさんぐらいなんですよ。
その慈悲深い虎は?
(小島)そう。
それだけ伝えたくて。
そう。
やっぱせやろなぁ相性とかあんねんもんなこればっかり…。
ほいですまんけど土産見せて置くってどういうことやねん。
(小島)違うんですカレーじゃなかったから。
これクロワッサンなんですけどこれが今大人気で。
クロワッサンはうまいな…。
(小島)あっでももうちょっとぱりぱりしてるんですよねほんとは。
何でや?多分…。
湿気で?そう。
湿気で?う〜ん…店舗に行って食べてもらって今度。
お前カレー行けとかクロワッサン行けとか。
俺もなこう見えて忙しいねん。
なぁ。
おいしいおいしい。
それと?
(板野)あっ私…。
あっじゃあ私あともう1個あって。
私漫画が大好きなんですよ。
でちょっとさんまさんに是非漫画を私のおすすめの漫画を読んでほしくて。
すすめられた漫画全部読んでしまうねんな。
読んでください。
何や?これ。
お前全部1巻ずつ?
(小島)はい。
(笑い)1つを…48巻とか。
なあ。
まず1巻を。
1巻を読んで。
ハマったやつを読み進めてほしいんです。
なるほどなるほど。
どれが一番おすすめや?
(小島)その中でも一番下にある「キングダム」っていうのがもうほんっとに面白くて今この前番組で取り上げられたら本屋さんでそれが売り切れちゃってもう今。
なるほど。
・へぇ〜。
(小島)春秋戦国時代の話なんですけど中国の。
そこから戦争孤児の少年が大将軍まで上り詰めてく出世物語です。
韓国宮廷ドラマみたいなやつだ。
(小島)そんな感じですねはい。
オーソドックスなんだ。
(小島)どんどん出世してって…。
ほなこれドラマ化されるなまたな。
だと思いますね。
これ…またいっぺん読んでみるわ。
(小島)是非読んでください。
「ONEPIECE」がちょっと今止まってるからな。
何巻ですか?70…全部いってるよ。
(板野)そんないってるんですか?お前何巻や?
(板野)私34巻で止まってます。
(笑い)口挟むなそんなやつが。
(板野)空島終えてちょっと何か…。
まだお前エースと白ひげんとこまだ…。
いってないです。
(小島)そこね名シーンですよ。
あそこ…お前今中だるみしてるやろそしたら。
(板野)中だるみしちゃってるんですよ。
せやねんあそこ乗り越えたら面白いねん。
乗り越えて白ひげにハマってしもたからな。
それで小沢が飲み会…「ONEPIECE」の会いうてあんねんけど女の子も…おっ!あっ言うたあかんのか。
(小島)何かが危なかった今。
名前知らないAKBの人も来てた一応。
(板野)そうなんですか?おうその飲み会小沢の知り合いで。
来てた来てたAKBも来てた。
誰ですか?名前わからない。
ほんで言えない。
(板野)そうですね。
せやろ言うたらクビになりよんねやろそいつ。
合コンとか行ってもあかんの?AKBは。
そういう飲み会とか。
(板野)AKB所属してるときはだめでした。
合コンってなったらだめだけどご飯…食事会だったらまあ。
食事会みたいなもんやわ。
そんな恋がどうのこうのっていうのもないような…。
(板野)それなかったら大丈夫ですね。
あっ大丈夫良かったもう。
ほんで名前言うてないし良かった良かった。
俺と食事会はべつにええと思うねんけどな。
事務所もなぁ。
(板野)そうですね。
ちょっと私からもいいですか?ちょっとこじるりが本だったので私もおすすめの本を持ってきたんですけど。
さんまさん多分ちょっと。
何?3つ共渡します。
お金持ち風水。
「金持ち」「出世ドリル」。
(小島)ははははっ!「生きていてもいいような気がしてくる119の名案」。
(笑い)
(板野)もし何か人生に困ったら…。
困ったらな。
(拍手)1日5分で出来る人になれるって俺。
(小島)何かちょっと「金持ち風水」…。
ちょっと「金持ち風水」当たってるかやってほしいんですけど。
何?ゲッターズさんおうこの人有名な人やな。
(板野)そうなんですよ。
で最初らへんにお金持ちの人はこうしてるっていうのが書いてあってそれ当たってるか知りたい。
どうしてんの?
(板野)まだそのあとですね。
何?あっここ。
金持ちは?こっからこっからですね。
「金持ちは玄関に鏡を置いている」。
(板野)置いてますか?置いてな〜い。
あれ?あれ?「お金持ちはティッシュを見える所に置かない」。
置いてる。
(板野)あれ?あれ?信ぴょう性が。
信ぴょう性なくなってきちゃった。
この本の信ぴょう性がなくなってくる。
「お金持ちの家にはごみ箱がない」いっぱいある。
えぇ〜!?ちょっと私それまねしてるんですけど大丈夫ですか?これ板野わかった。
はい。
これ成り上がった人やわ。
(板野)あっそうなんですかね。
(小島)成り上がりじゃないんですか?あっ俺成り上がりちゃうねん。
(小島)えっあっそうなんですか。
俺成り上がりちゃうねん意外と。
そうなんですか。
せやねん。
どっちかと言うと精神的な病み上がり?
(笑い)
(小島)でもね日本で一番お金持ちの人が違うって言うんだからね。
「日本で一番お金持ち」違うわあほ。
ものすごいランク低い低い。
芸能界はそうもうからない。
日本銀行買おうとしてるって聞いたんですけど。
(笑い)
(板野)どっからの?
(小島)そんなことないですか?買っちゃう?日本銀行。
日本銀行買おうとしてるって。
すごい。
こういうの読んでるんだ今。
(板野)はい。
24歳。
(板野)そうですね人生について。
せやな。
今バランス悪いときやもんな24って。
仕事もやらなあかん。
恋人も欲しい。
結婚もいつするんだろうという頃やろ?
(板野)そうですね。
やっぱ結婚したいねやろ?将来は。
将来は結婚したいです。
せやろ?はい。
子供も早いめに?そうですねでも今すぐ結婚したいというのはないんで。
どれぐらい?30ぐらいで?
(板野)30ぐらいがいいですね。
あぁ〜そうかそうか。
ほんだら今仕事をばりばりやりたいのか。
はい。
へぇ〜ほんで7月1日にレコード出すんでしょ?CDか何か。
7月1日…あっそうなんですよ。
それを振ってあげてんのにやなお前。
(小島)優しい!
(板野)忘れてました。
あっこれ。
さんまさんの誕生日だ。
俺の誕生日っていうたとき私そのときCD出すんですよって言うと思たら私3日なんですよね。
(笑い)そういうとこあるんですよ。
(小島)チャンスくれてた。
えっ?CDの宣伝せぇへんの?チャンスくれてたんだ。
当たり前や。
7月1日に発売します。
何やこれお前こんな思い切った。
(板野)そうなんですよ。
(小島)おへそ。
(板野)今回のジャケットは。
おい何やこれグッズが水鉄砲なの?
(板野)今日ちょっと水入れてきたんですけど。
(小島)どうすんの?ねえどうすんの?これ。
お前本番中…今上で音声さんがはらはらしてはるで。
はぁ〜あっほんまやけっこう出るわこれ。
(板野)けっこう出るんですよ。
距離出るこれ。
(小島)あぁ〜すごい!けっこういいんですよこれ。
あっすご〜い。
板野これ距離出るわ。
(板野)そうなんですけっこう使えるんですよ。
お客さんにぬらす…お客さんぬらすって。
目ぇ撃とうか。
(板野)あっ。
いけるけっこう…。
(小島)待ってあれ誰からもらったやつですか?あれはあれやあいつらや。
ゴールデンボンバー。
あぁ〜じゃあいいや。
(笑い)自己紹介ギャグが欲しいんですよ。
根は真面目なの?すごい真面目です。
占いで言われました。
どんなふうに真面目なの?えっ?意外とお固いのか考えが。
(板野)あっそうですね。
だから最終的には真面目なほうにいっちゃうみたいな感じですね。
いつもはまあまあ適当でいいかなっていう。
適当には遊べんの?
(板野)はい。
でも最後はつきあうなら…。
(板野)あっ恋愛ですか?当たり前やないか何を…。
(板野)仕事とかの話かなと思ってたんですけど。
ちょっと待て仕事で適当にやってんのあんの?あかんで。
(小島)ははははっ。
仕事のほうがあかんやないか。
(板野)違います。
でも人間やから同じでしょ?仕事に対する考え方も異性に対する考え方もけっこう一緒でしょ?だから。
そうですね。
お前もまあ真面目っちゃ真面目よな。
(板野)こじるりはほんとに真面目。
仕事頑張ろうとしてくれてまあ俺も多大な迷惑をかけたことがあるから俺の番組でな。
すごいぶり返すじゃないですか。
大変でしたよさんまさん。
いやでもいいんです。
それさんまさんが悪いんじゃなくて。
いやもう話しても大丈夫やて。
(小島)もういいですかね?小島のためにもフォローしとくわ。
あぁ〜うれしい。
お前かわいそうやった。
(板野)何があったんですか?あのなフジテレビでやってる芸能人がいっぱい集まって隠し芸やっていくねんな。
それでデヴィ夫人さんがやらはってん。
ポールダンスやったっけ?
(小島)はいポールダンスやって。
ですごかってんなポールダンス練習もして。
そのあとアニマル浜口さんが腹芸って。
(板野)腹芸?腹芸。
ここに顔描いて。
(板野)あぁ〜。
あっはっはあっはっは!いうね。
(笑い)赤ちゃんおならがぷぅ〜とか。
・ぷっぷかぷ〜赤ちゃんのおならがぷっぷかぷ〜・ぷっぷかぷ〜いうて爆笑やってんな。
それが。
それが爆笑やってん。
ほいでおい最後は小島お前が決めてくれ優勝って。
(小島)さんまさんが決めるはずなんで番組の中では。
流れで小島お前お前が決めろ!って言うたらこいつは流れ上…。
(板野)・ぷっぷかぷ〜ですか?うんアニマル浜口さん!って言いよったんですよ。
なっ。
そしたらデヴィさんがあの女はわかっていないと。
ははははっ。
ブログにね。
(板野)デヴィさんすごい練習もされてたから。
あの女はどうのこうのって書かれて。
でイニシャルやってんな?そうですよ。
K.R.っていうふうに。
あんまいないね。
(小島)そうまんま小島瑠璃子だなっていうのが。
K.R.を世間はずっと小柳ルミ子さんや思てはってんな。
(笑い)
(板野)確かに。
(小島)その番組がオンエアされたら私で…そうなんです。
あれはかわいそうなことした。
(板野)正解はどっちなんですかね。
正解は小島の…。
(小島)ほんとですか?良かった〜。
バラエティーのべつに何にも賞品も何も出ないような番組やし。
そんでまあまあデヴィさん真面目やから。
練習されてたからね。
そやねん。
それが赤ちゃん・ぷっぷくぷ〜いうて。
・ぷっぷくぷ〜
(板野)確かにちょっと自分だったら嫌ですよね。
何でここでこれをやる?っていう笑いやったんや。
何でここでこれやる?っていう。
でも異常に面白かったんですよねアニマルさんがもう。
あれは…。
(小島)尋常じゃなかった。
アニマルさんといつも五月みどりさんの。
どちらがどっちだかわからない腹話術。
(笑い)初めにこんにちはって五月さんの声でこんにちは…こんにちはとかいうのが普通なんですけど。
毎回緊張してこんにちは〜!いうて。
本人がすごいしゃべってる。
こっち顔動いてないんで。
そのあと腹話術の人形の声が入るんですけど五月さんの第一声目と一緒やから。
もう何が何だか…。
(笑い)そういう流れの番組やったんですよ。
それでもう小島に迷惑かけたっていうの。
小島どうなの?お前10代からバラエティーとかやって。
大変やろ?10代にしちゃやっぱり。
ついていったりするのは。
(小島)でもやっぱり好きなんで。
あっ好きなのかバラエティーが。
私何かドラマやりたいとか歌をやりたいとかじゃなくてバラエティーをやりたいんで。
うそやん!
(小島)そうなんですよ。
へぇ〜。
(小島)だから何かバラエティーを踏み台にしてないです。
あっ。
踏み台にすんの?
(小島)だから…。
(板野)踏み台にするの?
(小島)してない。
待て踏み台にしてるやつがおるのか?
(板野)確かにちょっとね。
(小島)私は…。
ほなお前バラエティーで暮らしていきたいの?ずっと。
そうです。
それが夢です。
バラエティーでずっとっていうのもけっこう女の人では大変やろ。
(小島)数えるぐらいしかいないですもんね。
いないいない。
よしもとの芸人さんとかいるやろけども。
いないよホリプロ。
ホリプロの女の人誰いる?
(小島)でも井森美幸さん。
あぁ〜井森ももともとアイドル歌手やからな。
(小島)山瀬まみさん。
あぁ〜まあ山瀬も歌手か。
そやから…。
(小島)あれ?いや元祖バラドルや。
(小島)そうですよねそうバラドル。
あのへんか井森とか。
はい。
井森はまあホリプロオーディションとかでもボックス踏むので大爆笑。
確かに。
もう何回見ても飽きない。
ようオーディションでこんなんやったな。
何か特技やってくださいっていうてず〜っとボックス踏んでる。
似てる。
ぎこちないボックス。
ぎこちないボックス。
あれ何回見ても…何であれを得意技としてひっ提げてきてんやろなぁ。
(笑い)普通踊ったりする…あれボックス踏んでるだけやないかい。
あれは…。
似てるね。
何回見ても笑う。
ほんで上には和田アキ子さんいらっしゃるからね。
(2人)はい!すごい親分さん控えてらっしゃいますね。
(小島)はい。
さんまさんはどんな芸風の方が好きなんですか?「どんな芸風の方」…俺とかぶらない人ね。
(笑い)さすがです。
何でえっ何でですか?かぶったら仕事取られるやん。
(板野)でもさんまさんとかぶるような方いないですからね。
(小島)さんまさんまだ下におびえてるんですか?そうや。
(小島)うそだ〜。
ほんまお前らも将来そやと思うけどいつまでもおびえなあかん商売やねん。
そうなんですか?「THEMANZAI」とかR−1とか「キングオブコント」とかずっとこんな目で見て終わってから誰もかぶってない。
(笑い)かぶったら向こうに仕事…ギャラ安いねんから。
(板野)生涯いないと思いますよ。
「生涯いない」。
だから小島なんて思うやろ。
こんなん出てきたとか。
あぁ〜。
まだないか。
いやでも…松岡さん?松岡おうおう。
(小島)松岡茉優ちゃん。
おう。
おびえてます。
(笑い)松岡も年上ちゃうんか?
(小島)同い年ぐらいだと思います。
あいつ熱心やねん。
(小島)すごいですよね。
だからここへ来てもものすごい考えてきとる。
すごいですね〜。
そやねん。
だからみんな今みんなそやねAKB辞めた人でもみんなバラエティーに生き残ろいうていろいろ俺に聞いてくる女の子もいるで。
そうなんだ。
どうすれば…。
「どうすれば」どうすることもできへんやんけ。
だからネタ…常に新鮮なネタを。
じゃあ今日さんまさんにそうだお願いが1つだけあるんですけど。
何や?
(小島)ちょっとでも長くバラエティー大好きなバラエティーにいられるために自己紹介ギャグが欲しいんですよ。
宮迫です!みたいな。
せやな次課長やったらお前に食わせるタンメンはねぇ!
(小島)代表的なギャグがあるじゃないですか。
あれって普遍的じゃないですか。
ず〜っとできるし後あれでCMも来るかもしれないし。
そのとおり。
(小島)ねっ。
だからさんまさん是非私に自己紹介ギャグを。
小島やろ小島…。
(小島)小島瑠璃子です。
小島瑠璃子さんで〜すと言われるわけやろ。
お前ものまねとかできんのか?
(小島)ものまねですか?何かのまねとか動物のまねでもええけどもやな。
動物のまね…ないんですよね。
ないのか。
売りは?売りは?売りですか?売りは…。
(板野)笑顔じゃない?売りは笑顔と後カンペ読むのがすごいうまいんですよ。
(笑い)早いですね。
もう小島決まり決まり。
えっ?もうそれでええって。
小島で〜すカンペ読むのうまいんですよってこれ新しいって。
ほんとですか?何のことかわかんなくないですか?いやいやわかるわかるなぁ。
カンペ読むのうまいって一般の人カンペって知ってるから。
(小島)カメラの横にこうやって出てるんですよ。
知ってる知ってる知ってる。
カンペって大体メーン司会者が読むもんやんか。
お前メーン司会者の何カンペ読んでんねん。
スポーツ番組とかやってるんでそうするとVTR振りとかがあるからそれをあたかも見てないかのようにカンペ読めるんですよ。
ははははっ!ほんなら俺らの域に達してんねんな。
俺らもう60でしょカンペ出るでしょ老眼でしょ見えない。
(板野)すご〜い。
(ナレーション)番組30周年…プロポーズのお手伝いや1日店長など…。
お待ちしております。
おい残ってくれたよお前。
(小島・板野)こんにちは〜。
今日お前板野が何かあれするやつやろ?
(板野)そうです新曲の振り付けを一緒に。
さっき言うてた新曲?はい。
「GimmeGimmeLuv」です。
GimmeGimmeしていただいて。
これお前GimmeGimmeや。
俺は昔「ひょうきん族」でやめられまへんな〜。
一世風靡したことあるな。
なっまんま。
こじるりも一緒に。
こじるりも覚えたよな今のは。
さんまさんも。
俺はもう横で見てこうしてるうん。
(板野)ミュージックスタート。
・「GimmeGimmeLuv」ヘイ。
・HEYGimmeGimmeHEYGimmeGimme・HEYGimmeGimmeHEYGimmeGimmeLuv・君に触れたいのあぁ〜!すご〜い。
次回のゲストは…。
(ダビッドソン)隣に並んだら全然似てなかったんですよ。
結婚せぇへんの?お前。
こんなんなんの嫌やろ?そうですね。
こうちゃうねんぞお前。
それやめられまへんな〜。
(モモコ)ハイヒールモモコです。
今回はですねなんと私たち主婦が日々生活でこれ解決できたらなと思うものを2015/07/18(土) 13:56〜14:25
関西テレビ1
さんまのまんま[字]【ゲスト:板野友美・小島瑠璃子】
「爆笑・板野友美&小島瑠璃子、寂しい一人飲み(秘)生活」
詳細情報
番組内容
今回の『さんまのまんま』は仲良しコンビ、板野友美と小島瑠璃子が登場。
新曲のジャケットで大胆な水着姿を披露した板野が、結婚願望や仕事への思いを語る。
さんまと小島はベストカップル!?新動物占いで3人が大はしゃぎ!
出演者
明石家さんま
【ゲスト】
板野友美
小島瑠璃子
スタッフ
【企画】
杉本高文
【構成】
黒木一好
寺崎要
【プロデューサー】
南知宏
安藤貴史
五味渕英
小田切正明
【演出・プロデューサー】
坂田佳弘
【ディレクター】
山本健雄
藤口聡祐
ご案内
【オフィシャルサイト】
http://www.mammachan.com/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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