生放送のため字幕に誤字が生じることがあります。
ご了承下さい。
真夏の日差しがふりそそぐ緑豊かなゴルフ場になんと巨大なステージが出現。
まさに新しい時代のゴルフトーナメント。
サマンサタバサガールズコレクション過去にはあの世界のスーパーモデル、ミランダ・カーも登場。
日本中で大きな話題を呼びました。
さらにはあのGENERATIONSがスペシャルライブを。
ゴルフ場をおしゃれに、そしてスタイリッシュにコーディネート。
女性たちをとりこにする真夏の祭典がついに開幕します。
今年で4回目を迎えたサマンサタバサガールズコレクション・レディーストーナメント。
熱いゴルフトーナメントと暑さを吹き飛ばすなつフェスが一体化ゴルフ場をファッショナブルに彩ります。
昨日のステージでは人気モデルたちによるファッションショーも。
太陽の光がスポットライトのランウェーもうここがゴルフ場だなんて思えません。
屋外のランウェーはなかなかないのでとても気持ちよかったです。
また力強く魅力的に輝く男性を発掘するメンズも出るオーディションも開催。
更には人気芸人によるお笑いステージも。
皆さん、暑さを忘れて楽しんでいました。
そしてこの日いちばんの盛り上がりを見せたのはE−girlsのスペシャルライブ。
このトーナメントが大切にしているキーワードは女性に優しく。
女性のための清潔で心地よいパウダールームがあったりコーセーの化粧品を無料でお試しできるんです。
そして、女性なら絶対にチェックしたいサマンサタバサのスペシャルブースも登場。
人気アイテムはもちろん、ここでしか手に入らない大会オリジナルグッズもあるんです。
フードコートに足を運ぶとサマンサタバサプロデュースのオリジナルスイーツショップが今年もオープン。
大会限定スイーツは見た目にもおいしいんです。
ゴルフウェア着てる。
いただきます。
おいしいね。
さらにこちら特設スペース、シッティングエリアではプロの迫力を間近に体感。
毎日抽選会ではサマンサタバサの人気アイテムが当たっちゃうんです。
みんなと記念撮影をするならこの展示スペースがいいかも。
そしてパットパットゴルフに初挑戦するのはオードリー亜谷香さん。
その腕前は?たまにしかやってなかったんですよ。
だから、自信が少ないです。
頑張りますけど。
いつの間にか夢中になっているあやかさん。
すると見事カップイン。
ゴルフ場にいくだけでこうした楽しみが満載なんです。
日本のファッションシーンをリードするトップモデルが大集合するのもこの大会の魅力。
トーナメント前日に行われたプロアマ大会。
ファッションショー以外のイベントで彼女たちが一堂に集うのはこのトーナメントだけなんです。
サマンサタバサが目指すのはゴルフとファッションのコラボレーション。
モデルたちが見せる華やかなゴルフスタイルはこれからゴルフをはじめる女性たちの未来の姿を映し出しているんです。
集まったタレントたちもプロアマ大会で盛り上がりました。
またこの日からオープンしたプレミアムパドッククラブではゆっくりとくつろぎながら、お寿司やワインに舌鼓。
誰もが贅沢なひと時を味わえるんです。
さあ、このあとはサマンサタバサガールズコレクション・レディーストーナメント2日目。
いよいよティーオフです。
サマンサタバサレディース、セカンドラウンド最終組はこれから15番ホールの第3打。
申ジエ。
今はちょっと強いですね、風。
7番アイアンフォローですね。
かなり右からのフォローの風。
ちょっと左の木が気になると思います。
7番ですか。
ちょっとコントロールして打ってくるんですかね。
木々の揺れもあります。
右サイドの上ですかね。
でもほんとぎりぎり。
危なかったですね。
ピンハイで距離はあるんですがもってきました、この申ジエ。
16番ホールです。
中村の、これからパーセービングパットです。
バンカーから難しいライからここまでもってきました。
どうだ?決めました。
これは本人も右こぶしを振り上げました。
ナイスパーセーブですね。
これは大きなパーセーブ。
再び最終組です。
李知姫のこれから第3打。
これは右しか狙いないです。
ぎりぎりできましたか。
ぎりぎり。
今は抜けた感じですね。
なるほど。
狙ってはいなかったですね。
当たらなかっただけですね、今のは。
そして今度は穴井詩。
穴井選手も上いけるんですかね。
ちょっと厳しそうですね。
距離が近づいてますね。
穴井さんはウェッジなんですよ。
打てないですね、こっちは。
このフェアウェー、左サイドに行ったらちょっと狙えないですね。
今のシーンです。
彼女の特徴的なのはこのトップからの、少し伸び上がりますよね。
これをドライバーでも全部共通してますね、彼女。
バネのような使い方ですよね。
そして18番の前田、距離はありますがこれからバーディトライ。
ひとつでも伸ばして明日の優勝争いにのりたいところ。
最後、少し読みやすいラインだと思います。
少し左行きましたね。
マウンドの複雑さもありますがここはいいタッチを見せました、前田陽子です。
非常に堅実で我慢強い粘りのゴルフを信条としています、前田。
そして菊地はこれがパーパットです。
17番ホール。
踏みとどまるためにはこれは、ナイスパー。
サマンサタバサガールズコレクションレディーストーナメント2015。
この大会の賞金総額は6000万円。
優勝者には賞金1080万円と株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドからご覧の優勝プレートが贈られます。
副賞としてメルセデス・ベンツ日本株式会社からスタイリッシュなスタイリングに更に4ドアのメルセデス・ベンツCLA180が贈られます。
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社からは世界に1つだけのオリジナルジュエリーが贈られます。
株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドからCMで大人気のサマンサアゼルラフィーとサマンサタバサスウィングルが贈られます。
株式会社コーセーからコーセー化粧品100万円相当が贈られます。
16番パー3では大会期間中、ホールインワンを達成した選手全員にご覧のブランドでおなじみのバーンデストローズジャパンリミテッドから賞金200万円が贈られます。
サマンサタバサレディースの2日目。
最終組は今度は穴井の第3打。
失礼、第4打になります。
距離感大事ですね。
フォローきいてます。
今の素振りみると転がしてくるような素振りですね。
当たった!入りました。
抜けるかと思いましたが、勢いがありましたがこれは入りました。
しかし古閑さん、11番まではトップに立ってましたがそのあとでしたね。
3パットとかグリーン上の距離感がちょっとでしたけど、今のもいいアプローチではなかったんですけどラッキーですよね。
たぶん、2mくらいいってたのではと思いますがしかし、これはピンに当たりました。
まだ今ので生き返ったかもしれないです。
気持ちがまた頑張ろうという気になったと思います。
1つのきっかけがありますからね。
見事にバーディでした。
そして、前田陽子はこれがパーパットです。
ノーボギーで今日はプレーしました。
ご覧の手ごたえの表情と見ていいでしょうかね。
途中ピンチもあったと思いますがいいプレーでした。
この2日目を終えて、現時点でトップと現時点で3ストローク差。
再び最終組です。
李知姫、これからバーディパット。
今、だいぶ強い風吹いてるんで結構嫌ですよね、こういうグリーン上は。
ここまでの李知姫選手はどんな感じですか?パッティングがいいですね。
でもショットは、これだけ風が吹いてるのでそんなに安定はしないんですけれどももうパットで、しのいでしのいでって感じです。
今のもちょっと右に行きましたけど、スウィングあってしっかりとらえている感じに見えますね。
パッティングの調子はいいと思います。
PRGRレディースで1勝をあげていますが2位と非常に本人としては勝ちきれない悔しい思いがあった李知姫です。
そして16番ホールの堀琴音。
これはどうでしょう。
風でしょうね。
風がちょっと読みきれなかった。
今のはそんなに悪いショットではなかったです。
風の判断が思ったより強い風だったんですね。
それか球があがりすぎたか。
ナイスパーセーブを16番で見せました、中村の17番ホール。
右サイドです。
中村選手はドローボールですね。
ドローヒッターですから。
止まれ。
フェアウェーになんとか、踏みとどまりました。
ただピンが今日は左の手前、マウンドの奥のところですね。
バンカー越えラフ越えのところになります。
そして申ジエのバーディパットですがわずかに届きませんでした。
古閑さん、ここまでご覧になっていかがですか?3人のなかでは、ショットはやはりいちばんしっかりしてますね。
ただ、ショットがうまくいかずボギーが出たかなという印象があります。
今日はここまでご覧のように3バーディ、3ボギーとしています、申ジエ。
そしてパーパットです、李知姫。
どうですかね?これだけ風が吹くと古閑さん嫌ですかね。
このショートパットも。
嫌ですね、影響すると思います。
これだけ吹くとやっぱり風も読まなきゃいけないので突風が来るんですよね、そしたらショートパットのほうが嫌ですよねどっちかというと。
構えたときにボールが動きそうとか、そういう感じもありますか。
グリーンは速さがないので、ボールが動くまではいきませんがこの風で体がちょっとぶらされるのはありますね。
パーとしました李知姫。
出だしのボギーであとはバーディを4つ重ねて李知姫、現在単独トップの7アンダーです。
そして、堀琴音は16番の第2のアプローチショット。
ここも左足下がり転がしてくるのがいちばんいいアプローチだと思います。
いい感じできました。
堀琴音選手も決断が早いですよね。
見事にここはよせてきました。
堀琴音です。
サマンサタバサガールズコレクションレディーストーナメント2015熱き戦いの舞台は茨城県稲敷郡阿見町にありますイーグルポイントゴルフクラブです。
アウト3269ヤード。
イン3285ヤードトータル6554ヤード、パー72です。
99年に開場しています。
そして芝の種類はご覧のとおりとなっています。
さて、放送席改めて紹介します。
おなじみの村口史子プロです。
よろしくお願いします。
2週間のオープンウィークをはさんで後半戦いよいよ突入となりました。
2週間の選手たちはかなり練習もトレーニングもつんできてると思います。
やっぱり前半終わって自分の位置がわかって後半のこり半分ということで、自分の位置を意識しながらの練習だったと思います。
この戦いでどういう風に出てくるのかってね。
この大会は大事だと思いますね。
それでは、メルセデスランキングについてご紹介したいと思います。
賞金ランキングとは別に各大会の順位や出場ラウンド数を独自の方法でポイント化しまして1年を通じて総合的に活躍を評価しようというもので具体的には現在賞金ランキングの4位の上田が3位。
8位の笠が4位にあがっている状況です。
ですから大会にしっかり出てそのなかで成績も出し上位にきてないとランキング上にこないですね。
選手の鍵になりますね。
それではプレーを続けてご覧いただきます。
サマンサタバサレディースのセカンドラウンド強風が吹き荒れるなかでの、この戦い混戦が続いています。
これから、17番ホールのセカンド地点。
中村香織です。
少し左のフェアウェーからになります。
左からのアゲインストですから中村選手からだと少し、もしかしたらピンを狙おうとするとこの枝が気になるかもしれないですね。
ですから少し右を向いてセンター花道方向でいいと思います。
そして持ち球のドロー。
これは今、お話にありましたとおり狙い通りでしょうね。
いいショットでした。
少し右向いてますね。
やっぱりインサイドからしっかりクラブがおりてくるからしっかりしたドローボールが打てました。
プロ9年目を迎えました中村香織。
そして、18番ホールのティインググラウンドに菊地絵理香。
今日、この木まで240ヤードほどだと思います。
菊地選手もドローですから右サイドから狙ってくるといいと思います。
風はこれはやや右からフォローめの風で見たほうがいいでしょうかね。
セカンド地点が右からかなり強い風が時より吹きます。
選手たちも立ちづらいという話をしてましたね。
須黒アナウンサーからのリポートですけどちょっと池を感じますからね。
そして香妻のハイライトご紹介しましょう。
これは、スタートのまず1番ホールの第3打のバンカーショット。
ナイスパーというシーンでした。
そしてこの3番です。
これあとわずかというチップインバーディわずかというところでした。
悔しそうですね。
6番でボギーとしてこの8番。
この距離のバーディパット、しかし決めることはできませんでした。
この後、後半に入って10番で最初のバーディ、そして11番の第3打。
傾斜もかかって戻ります。
そしてこれが入ってバーディパットを決めました11番ホール、これで1アンダー。
12番はボギーとしてイーブンパーとしますがこの13番ホールこの距離のバーディパットをねじこんでいきます。
気持ちで入れた感じですね。
そして15番ホールしかし、結局ダブルボギーとしましてそのあともボギーが続きまして、トータル3オーバーとなりました。
16番ホール堀琴音。
これがパーパットになります。
やはり今日も強風が吹いてるなかで、こういうグリーンはずしたときのパーセーブはすごく大事ですね。
昨日の初日もノーボギーでプレーできたという堀ですけど、自分のリズムというのがそういうのが非常にうまくいったと振り返っています。
そしていよいよ16番ホールティインググラウンド、最終組、穴井詩。
右からのアゲインストですね。
7番ユーティリティーです。
190くらい打つと言っていたので、ちょっとだいぶ大きめに持ってると思うんですが。
ただ奥に外すと、今日は難しいですね。
どうでしょう。
抑えた感じはあるんですが。
これ、たぶんジャッジミスじゃないですか。
クラブ大きかったですね。
かなり大きかったです。
ギャラリーの手前まで行きました。
古閑さん、風が止まったとかそういうことではなく?ここはちょっと吹いてますね。
ずっとアゲインスト。
グリーンの右左が抜けてますから風は通りやすくなってるので。
ご覧のように池もあってスタジアム上になっていまして非常に風のとらえ方というんですかね、立っていて実際に強風の感じ方は?昨日もまわってみて、昨日のほうが強かったんですが、それに比べるとちょっと弱いかなという感じで、やはり強い風は吹いています。
イ選手もあのショット見ると嫌ですね。
そうですね。
でも4番ユーティリティーだったんで穴井さんのほうが飛距離も出るのでさっきのは、本当にジャッジミスかなと思いましたね。
カラーのところボールがとまっています、李知姫。
画面は18番ホールです。
ラフから菊地の第2打です。
今日は手前から23ヤードですからピンの方向にはこれくらいのラフでしたら狙ってくると思います。
これはナイスショット。
ちょうど今ラフでフェースの上のほうに当たったんですね。
バーディチャンスにきました、菊地です。
今のシーンです。
このつま先上がりを少しインサイドに引いて、うまくインサイドから振り抜けたと思います。
本人は上っ面と言ってましたけどね。
これは見事なショットを見せました菊地です。
そして、古閑さん改めてよろしくお願いします。
いよいよ、LPGAツアーも後半戦ですがどんなことを期待されますか?やはり強い選手が優勝してほしいです。
いいプレーをたくさん見せてほしいです。
そして、このコンディションのなか選手たちの戦いぶり改めていかがですか?やっぱり、こういう状況だからこそ風が吹いたり雨が降ったりなのでこういうときこそ実力者が出てくると思うので持っている力をすべて出してもらってそのなかで、いいプレーを見せてもらいたいです。
引き続きリポートをよろしくお願いします。
お願いします。
17番ホールのグリーン上の中村香織。
バーディトライです。
本当に今日はひとつひとつ、明日の最終日の優勝争いに向けて本当に1打が大事になってきます。
この距離どうでしょうか?どうだ?わずかに左。
少し一筋違いましたよね。
古閑さんの話もありましたが、村口さん、ほんとに、気持ちというんでしょうか後半戦、これから賞金女王レースに向けて本格化しますからね。
やはり先週まで2週間休みがあってそのなかで選手はいろいろ立て直してきたと思いますがそういう意味で後半戦の開幕のこの試合というのはすごく選手にとって大事な試合だと思います。
どれだけ自分のやってきたことを結果としてつなげられるか。
これはランも出ます。
飛距離も出てます。
思いっきりがいいですね。
昨日から、いいリズム、自信を持ってプレーできているという堀琴音。
プロ初優勝目指します。
サマンサタバサレディースこの2日目のもようをご覧のように李知姫単独トップですが混戦、イーグルポイントゴルフクラブからお伝えしています。
サマンサタバサレディスセカンドラウンド、イーグルポイントゴルフクラブからお伝えしています。
混戦の2日目。
さぁ17番ホール絶好のポジション、堀琴音の第2打。
ちょっとコントロールショットをしてきましたね。
いやいや、これキャリーでピンがオーバーしてきましたね。
スウィングを見ると1クラブ大きめでコントロールして打った気がしますね。
少し距離をコントロールしきれずというところで。
この最後までクラブを振り切ってませんからね。
そして18番ホールの菊地です。
すばらしい、先ほどラフからのショット。
チャンスにつけています。
しっかり決めて、バーディフィニッシュ。
トータル2アンダー。
2つ目のバーディを決めました。
菊地絵理香。
やはり最後はいい笑顔ですね。
そして、中村香織がこの18番のティにやってきました。
今シーズンはヨネックスレディスの10位タイというのが最高位。
今日、この2日目あがりがどうなるかわかりませんが、こういうチャンスのときにやっぱりいきたいですね。
少しこのランが左にいっていますが、ファーストカットで止まりました。
2013年のこの大会は5位タイという成績がありました、この中村。
それではここで葭葉のハイライトをご紹介しましょう。
葭葉ルミ。
この3番、パー3ですがすばらしいショットを見せました。
そこからのバーディでイーブンパー。
そのあと7番8番10番11番13番、一気にバーディを奪って15番ホール第3打チャンスにつけました。
上からの見事ねじこんでこれでトータル6アンダーまできます。
そして、18番最後はパーフィニッシュ。
見事今日は圧巻のゴルフを見せた葭葉ルミです。
すばらしいスコアでした。
振り返ってどうでしたか?今日はいいプレーができたと思います。
この風の中でしたがこのスコアが出た要因をあげるとしたら、どこにあるんでしょう?ティショットがまずフェアウェーにいったところとラフに入っても落ち着いて対処できたところがいちばん大きいと思います。
ご自身の中でやはり全米女子オープンに出てからの変化は感じますか?すごい自信につながった試合だったので今週、このスコアが出たのも全米に行っていろいろ経験してきたからかなとは思います。
いよいよ明日最終日ですがどんな戦いをしたいですか。
今シーズン初めて優勝争いしているのでがんばります。
改めて初優勝への思いというのはいかがですか。
今シーズンは、絶対に優勝すると決めているのでがんばります。
楽しみにしてます。
頑張ってください。
ありがとうございました。
穴井詩が奥からになりますが古閑さん。
ドロップできましたね。
何回かドロップして。
リプレイスしたのでちょっと私もどういうのかわからないんですけどたぶん2回ドロップして、また道路のところに行ったかで置いたんでしょうね。
足がかかってなかったらいいですすよねそのままってことになりますよね。
かかるようでしたら駄目ですからねドロップの意味がありませんからね。
ちょっと、しかし、今のもこの深いラフに入りましたか。
ここからの第3打ということになります。
やっぱりロブっぽく打つんでしたらもう少し振り幅がないとダメでしたね。
打ち方見てると普通のピッチエンドランくらいに見えましたけどこれもかなり深いですね。
穴井選手は先週、全米女子オープンでかなり深いラフを経験しているのでここは難易度が高いと思います。
これはうまく打ちましたね。
これは、うまいと思います。
ただやっぱりティショットがミスしてもここっていう感じですね。
あそこまでオーバーするのが優勝争いしてて痛恨のミスというか、そういう感じですよね奥いくより手前に外したほうが、このホールは。
奥は絶対ダメって感じですね。
中村香織が、ファーストカットからです。
18番の第2打。
ここでしたら問題ないです。
後は風の読みをしっかりできるか。
ボールは?手前です。
そして16番ホール李知姫のこれからバーディパットということになります。
スライスラインですね。
でも、こういうの結構入ってますね。
2から3回入っています。
ここも入れて伸ばしてくるか。
ちょっと弱いですか。
タッチはいいですよね。
結構、この風でグリーン上で、距離感がうまくいかない選手が多くなってきていますが李知姫さんにかぎってはそういう距離感が狂っている感じはないですね。
そして17番ホール、堀。
これからバーディパット。
こちらも少し距離がありますが。
いいですね。
タッチはいいですね。
なにか村口さん昨日もそういうふうに振り返ってましたが自分で自身を持って打ってるかんじがありますね。
ショットも振れてますけどアプローチパットも距離感を持っていいですね。
19歳です、堀琴音。
まだ怖いものないですよね。
そうでしょうね。
思いっきりプレーができていると思います。
それでは堀奈津佳のハイライトです。
前半6番でバーディ、11番でボギーがありましたがこの17番、ごらんのようにバンカー、見事に寄せきりましてナイスパー。
そして最後はご覧のパーパットを決めました。
トータイルイーブンパー。
堀奈津佳のハイライトをご紹介しました。
穴井詩、これから第4打ということになります。
まだ1mちょっと残ってますよね。
下からなので、まっすぐでいいと思うんですけど。
今シーズン目指すのは初優勝という穴井詩ですが。
踏ん張りどころですね。
やっぱり今日2つめのダブルボギーはちょっと精神的にも。
ここは打てました。
12番から14番までのこのダブルボギー、連続ボギーと。
トップからいっきに後退しました。
そして李知姫はパーパット。
古閑さん、李知姫はプレーを見ていますとなにかボギーを打たないようなそんな安定感といいますかね。
ショットはそんなによくないんですけど、グリーン周りとあとは経験ですよね。
風の読み方も上手ですし後は対応力がやっぱりすごいですね。
村口さん、あとやっぱり勝ちたいという気迫を感じますね。
今年1勝していますけど悔しい2位というのも経験しているので、あとは常に優勝争いしてる選手とたまに出てくる選手とぜんぜん違いますからね。
ここ2戦、ほんとうに惜しい2位が続いている李知姫。
サマンサタバサレディースのセカンドラウンド混戦のもようをイーグルポイントゴルフクラブかからお伝えしています。
サマンサタバサレディースセカンドラウンド最終組17番にやってきました。
17番ホールをご紹介しましょう。
386ヤードのパー4です。
まずティショット、ねらい目ですよね。
そうですね230ヤード以上跳ぶ選手は真ん中より右サイドを狙っていかないとフェアウェーにおくことができません。
今日のグリーンですが左手前、マウンドのすぐ先にありますから、ティショットもフェアウェーにおくことが重要なホールになりますね。
今日は、ピンが手前なのでちょっと奥に乗せるとバーディが狙いやすいと思います。
まずは李知姫。
今日は難易度では難しいほうから4番目、アベレージ4.26です。
長いホールになりますよね。
左めからのアゲインストですね。
だいぶ強く吹いています。
これは持ち球の左目から非常にいいスウィングを見せました。
村口さん、安定していますね。
アゲインストですけど距離も出てますね。
そして、18番のグリーン上は中村香織です。
距離はありますがバーディパット。
これ1つ入れてくると、争いの中につながってきます。
やっぱり最終ホールは結構精神状態にきますから大きいですよ。
どうだ、弱いか。
少し手前です。
ちょっと先にとはいかない距離ですかね。
再び17番の最終組、今度は穴井です。
穴井は飛距離がありますからね。
ただ前のホールのミスを考えると、どういう心情で打つのかっていうのがありますね。
古閑さん、表情を見ていて、どうですか?表情ね、サングラスしているからあんまりわかりませんが。
ちょっと右に出てますか。
でも彼女は、やっぱり精神状態がよくないときって振れば振るほどって思うんですけど彼女、振れば振るほど曲がってしまうので、そのへんはやっぱりコントロールしたほうがいいなと思うんですけどね。
そして、中村のこれがパーパットになります18番ホール。
何人かいますけど、両手グローブを。
珍しいですね。
最後パーでホールアウト。
今日はボギーが1つバーディが2つ、スコアを1つ伸ばしました中村香織。
この時点で、5位タイ。
あすの優勝争い、もちろん初めての優勝を狙います。
そしてその18番ホールのティインググラウンド、堀琴音。
気持ちよく振ってくるでしょう。
少し右から戻ってきますかね、風で。
これ飛んでますね。
これは距離出ています。
あの木を越えるのだいたい240ヤードないといけませんからキャリーできましたね。
これは、ドライビングショット。
笑顔も見せています。
サマンサタバサレディースまだまだ、この2日目、後半がわかりませんイーグルポイントゴルフクラブからお伝えしています。
サマンサタバサレディースセカンドラウンド。
17番の第2打。
これはスタンスのところにマンホールがありますから穴井詩は救済を受けています。
そのラフから。
距離が171ヤード、まだピンまであります。
つま先上がりですけれど風が左からなので、構えの枝は関係ないですね。
木は。
ここまでパワーで持ってきた感じの。
少しこぼれて奥です。
今のシーンですが。
ショット的にはよかったとは思います。
ただ、もう少しコントロールができたほうがいいのではないのかなという気がしますね、穴井選手の場合。
思い切って振ってる感じですよね。
そして堀琴音。
距離も出ていました18番のティショット。
さぁ、もっているのはサンドウェッジ。
98ヤード。
いい入りしたんじゃないでしょうか。
お、きました。
バーディフィニッシュになるか。
堀選手のいいところはバックスウィングきてからほとんど手首を使わない。
ですからフェースの向きが変わりづらいので、方向性もでますけど方向性がいいんだと思いますね。
かなりアップライトにあげますよね。
そして、フェアウェーのポジションから李知姫。
いいところですね。
正面アゲインストですね。
少し右ですか。
そうですね。
珍しく。
古閑さん、いかがですか?ちょっと右に出ましたが。
今のはミスショットだ思いますね。
球をあげるようなことは彼女、絶対しないので。
でも、ちょっと薄く入ったかなという感じですね。
待ちすぎましたよね。
2人とも救済をうけてたのでもう前の組と結構1ホールくらい入っているので待ちすぎた。
っていうのもありますね。
このあと17番ホール、最終組どうなるんでしょうか?サマンサタバサレディースサマンサタバサレディースセカンドラウンド、大詰め。
申ジエですが、ティショットを大きな林にまげてそのあとのセカンドショットも左の林にまた入れました。
ですからこれを出すだけにしましてこのショットが第4打ということになります。
申ジエ選手にとっては珍しいですね。
こういうのは見たことないですね。
なんといっても。
驚きましたね。
とまるか。
ここは止めてきました。
ここはボギーでおさめたいところです。
奥からここは第3打ということになります、穴井詩。
ラフがちょっとこのあたりは。
ここは、もう転がしですね。
ちょっと勢いがつきましていきましたが。
ちょっと見ていて、ドキドキしますね。
初優勝を目指すうえで経験をしていく分もあると思いますが。
ただやっぱり優勝争いの中でグリーンをはずしたときのパーセーブというのは、すごくやはり大事なので今日も少しミスがかなり多いですからそこが課題でしょうね。
そして、これから李知姫ということになります。
今、グリーン上はそんなに風はないですね。
なのであまり気にしなくていいと思います。
ここはとにかく距離感をあわせる。
長いですね、20歩くらいあるので。
ただラインもほとんどまっすぐかなという感じです。
最後フックしていくかもしれないですね。
これは残りました。
古閑さん、これだけショートするのは。
これはちょっとないですね。
そうですね。
ちょっと何といっていいかわからない感じです。
ただのミスかなと思います。
見ていると、何があったのかなという感じがしますね。
セカンドショット以降が李知姫らしくないまま。
でもセカンドショットのミスは、まあ、ありえますよね。
ただ、このパッティングですね。
特に距離感だけを合わせればいいかなという。
バーディパットだったのでこの距離感の出なささは、あまりちょっと理解できないミスかなと思うので本人もなんだったんだっていう感じだとと思いますけどね。
それほどすごいアンジュレーションのあるものではないですね。
そうですね。
こういうことが起こるんですね。
これが決めればパーですからね。
これが、ベテランですから気持ちの切り替えをしてこれに集中してるとは思います。
現在単独のトップ李知姫。
やっぱり初日、きょうと風が強いんですけど、やっぱりこのコースは常にコンディションがいいのでミスをすると自分が悪かったと思えるコースですよね。
2日目、大事な場面です、李知姫。
じゃっかんフックで打っていいと思います。
決めてきました。
決めればなんてことなかったようになるんですけど、今のファーストパットはびっくりしましたよね。
このあたりが李知姫ですね。
そして18番ホールのグリーン上は堀のこれからバーディパットです。
これ決めれば明日チャンス大きくなると思います。
しっかりきました。
決めてきた。
堀琴音バーディフィニッシュ。
トータル4アンダーはこの時点で3ストローク差。
これは、村口さん改めて、いい位置につけましたね。
大きいバーディです。
そして今度はボギーパットになります、申ジエ。
ここは、しっかり決めて踏みとどまらなければなりません。
17番でダブルボギー。
3アンダーに後退しました、申ジエ。
今朝、キャディーの佐々木さんに聞いたら彼女はいつもパットもショットもテンポ、テンポってそれをいちばん気にするらしいんですけど、ここは何でくるってしまたのかってことですね。
今週から新しくキャディーを務めるささきひろしさんです。
そして穴井のパーパット。
17番、パーでホールアウト、穴井詩。
2アンダーを守りました。
最終組が17番で大きな動きをまた申ジエの大きな後退がありました。
サマンサタバサレディース2日目。
引き続きイーグルポイントゴルフクラブからお伝えしています。
最終組がいよいよ18番ホールにやってきました。
それでは上空からご紹介しましょう。
18番ホールです。
367ヤードのパー4。
これもティショットのポイントですよね。
右の木、バンカー先の木までだいたい240くらいですから、やはり真ん中、やや少し左目がねらい目ですね。
右に行きますと今日はピンが右奥ですからピンを狙いづらくなります。
ここもやはりティショットフェアウェーにおくことが重要。
ご覧のように今日はホールロケーション右奥ということになります。
18番まずは李知姫。
今日は難易度では15番目です。
アベレージ3.94改めてティショットポイントですが。
本当にフェアウェー真ん中から左サイドを狙っていくのが今日はベストだと思います。
今日は優しくなってるのはフォローの風が吹いているのもあると思います。
左サイドにボールが出て。
これ左ですね。
これはちょっと風フォローなんですけど結構右から吹いてるんですよね。
右からですね。
選手としてはあのバンカー越えるのがだいたい230なんですけどやっぱりあっちには打ちたくないっていう。
右よりは左です。
左は傾斜とラフが深くなってるところになります。
そして穴井詩。
少し抑えて打てるといいんですけども。
穴井選手だともしかしたらドライバーいらないかもしれないですね。
今日の状況だと。
これ左いってますか。
左ですね。
しかし、飛距離はやはりすごいんですがかなりラフですね。
そうですね、やっぱり特徴としてはインパクトのときに体がすごい伸び上がるんですね。
そこがやはり曲がってしまうちょっとタイミングがずれると曲がってしまうところだと思います。
サマンサタバサレディース、いよいよ最終組の18番ホールセカンド地点。
李知姫、左のラフから。
140ヤードですね。
前上がりなので前上がりの右からの風のフォローは吹いているんですけどだいぶフックすると思います。
ピンが今日右ですからね。
そうですねやっぱりつま先上がりになればなるほどクラブが横振りになるので左には行きやすくなりますね。
そこも計算、風も計算ですね。
8番くらい持ってると思いますがかなり短く持っていますね。
バンカーに?バンカーに入ってないですね。
越えたところのラフです。
わずかに届きませんでした。
振りとしては、すごくそんな悪くなかったと思います。
ほんとに、わずかなところなんでしょうけど、パーオン率、今シーズン71%を超えて4位というランクです。
そしてフェアウェーから申ジエ。
ピン狙ってくると思います。
前のホールでねダブルボギーがありますから。
ただ今の見ているとちょっと風に悩んでるのかなという感じも。
横っぽいんですよね、右から。
絶対フォローのはずですが変えましたね。
基本は絶対フォローなんですけどね、たぶん横で見たからクラブ変えたかなという感じですね、これ。
それがどうでるか?コントロール、大きめでコントロールしてきましたね。
このあたりはやっぱりチャンスにつけてきました。
そして、穴井詩はごらんのラフから。
これもかなり深いですね。
花道使ってくるんでしょうか。
ウェッジなんでどうですかね。
届かないですよね。
深いですもんね。
あとは、フォローが怖いので奥を怖がると、こうなりますよね。
飛ぶ選手になればなるほどでしょうね。
ご覧の角度からというね、ウェッジできました。
パワーがある選手ですが。
あるゆえに。
それでは今日は66のスコアをマークしました葭葉ルミのハイライトです。
出だしの3番パー5よせきってバーディここから快進撃。
7番、8番、10番、11番、13番でバーディを重ねました。
この時点で5アンダーそして15番ホールパー5の第3打。
すばらしいショット、チャンス。
そしてこのバーディパットを見事に沈めてこの時点で6アンダー1位トップに並びました。
とにかく見事な今日、セカンドラウンドでしたね。
ご覧のようにバーディ7とボギー1つと見せました。
穴井詩の第3打のアプローチショットです。
ピンはだいぶ、まだ右に奥に位置していますからピッチエンドランでしょうね。
手前から23ですからねまだ25ヤードくらいはあるでしょうね。
いい感じできました。
ちょっと、やっぱり村口さん途中のね、あれは悔やまれますよね。
初優勝、今シーズン目指すこの穴井詩。
そして、手前のラフからになります、李知姫です。
ラインはボールが沈んでるわけではないので、わりかしコントロールはきくかなというふうに思います。
少し、これも半分くらいは転がすイメージでいいと思いますけど。
歓声が今あがりました。
打ち方に関してはいいと思いますね。
李知姫選手のいいところはスウィング中、インパクトですぐ力が入ってるとかじゃなくて一定のリズムで打ってるのがやっぱりそこが距離感の合うところですね。
非常にやはり今日の評価、プロ同士の評価はリズムのよさっていうのは李知姫よくあがりますよね。
そして今度は申ジエのバーディトライ。
なかなか、ほんとに17番のあのミスっていうのは、古閑さん、あまり申ジエでは見られないようなミスでしたよね。
見ないですね。
私が一緒にゴルフしていたときもほとんどフェアウェーを歩いていましたし、セカンドもほとんどグリーンをとらえてっていうような選手だったので、あれだけ2発連続曲げるっていうのはちょっとあまり見たことなかったですね。
たぶんスタート前ではどんどん風よ吹いてくれくらいの感じだったと思いますよ。
全英女子オープン2回勝っていますし、風には強いのでそのなかで本当にミスっていうのは考えられなかったですね。
決めて1つ取り戻して明日、優勝争いに。
ほとんどまっすぐの。
この中で決めたいと本人も思ってるでしょうから。
ちょっと、わずかに強かったか。
申ジエ選手って結構ジャストタッチで入れてくるんですけど今は入れなきゃいけないと思って強めにいったのが逆にそうですね。
やっぱりわかってますよねここを入れて明日にっていうパッティングでしたよね、今のは。
そして、李知姫。
これもちょっと微妙ですね。
ほとんどまっすぐだと思うんですけど。
ちょっと緩むと右に。
どっちもいきそうですよ。
でも今ジャストで打っているんで、結構スライスで読んでましたよね。
選手によってかわってきますからね、こういうのは。
たぶん古閑さんだったらがっつり。
私はがっつりいきます。
ライン読めないですけど。
まっすぐ強めに打っとけみたいな感じですよね。
一緒に回っているときもすごく参考にしていたんですよね。
すごくきれいにラインを出してパッティングする選手なので李知姫さんは。
あと申ジエ選手もそうですね。
なので自分とぜんぜん違うことをやる人のは本当に参考にしていました。
そして穴井。
彼女はどっちかというとバツンと打つほうなので、今のはミスパットだと思いますね。
ちゃんと打てば切れないラインだったと思いますね、今の。
後半12番以降、一気にトップから後退しました。
非常に終盤、苦しい状況になりました、この穴井詩。
そして最後は申ジエ。
でも、ジャストタッチの選手と、ラインを消しちゃって強めに打つ選手、選手によって違いますからね。
まったくそのタイプっていうのでグループが変わりますね。
入れました。
古閑さん、今日ご覧になって感想いかがですか。
そうですね、李知姫選手と申ジエ選手は臆することはないので、絶対ないと思うので明日も優勝争いにからんでくると思いますし李知姫さんがどれだけのばせるかなというふうに私は見ていますけど、やっぱり技術の高い選手だなと思いました。
今日はありがとうございました。
そして村口さん明日優勝争いの状況いかがですか。
やはり、明日の天候がわからないですけどもこの状況ですと、力のある選手がやっぱり伸ばして優勝すると思います。
非常に楽しみですね。
最終日になりそうですね。
ありがとうございました。
明日最終日は葭葉ルミがトップの李知姫を1ストローク差で追いかける。
そして4打差のなかに7人がいる大混戦の争いとなりそうです。
果たしてどんな結果が待っているんでしょうか。
さて、サマンサタバサ契約プロ青木瀬令奈ですが今日は5ストロークとスコアを落としてしまい、明日最終に進むことはできませんでした。
そしてサマンサタバサ所属の山村彩恵ですが今日はスコアのばせず6オーバー。
こちらもファイナルラウンドに進むことはできませんでした。
サマンサタバサ契約プロ原江里菜今日は2ストロークのばしましてトータルイーブンパー。
明日最終日に挑みます。
あすの最終日、どうぞお楽しみに。
視聴者の皆様にプレゼントのお知らせです。
どんな女性にも楽しんでゴルフをしてもらうことをコンセプトに2015/07/18(土) 16:00〜17:15
テレビ大阪1
サマンサタバサ ガールズコレクション・レディース【ゴルフ・真夏の祭典!】[字]
ファッションとゴルフとの融合をコンセプトに始まったこの大会も今年で4回目。ゴルフトーナメントとは思えない華やいだイベントはゴルフ界に新たな風を吹き込み続ける!!
詳細情報
出演者
【解説】村口史子プロ(1999年賞金女王)
【実況】小島秀公(テレビ東京アナウンサー)
【リポーター】古閑美保プロ(2008年賞金女王)
【18番リポーター】須黒清華(テレビ東京アナウンサー)
番組内容
LPGAツアー第18戦となるサマンサタバサ ガールズコレクション・レディーストーナメント。4回目をむかえる今年もトーナメントの熱戦に加えて、サマンサタバサならではのイベントが盛り沢山です。お楽しみに!!
ジャンル :
スポーツ – ゴルフ
情報/ワイドショー – イベント
音楽 – 国内ロック・ポップス
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