【男の恋愛思考】旦那衆(だんなしゅう)の人生成功テクニック。例えば「恋愛ノート」を書き始めると恋愛がウマくいくって話。

恋愛ノート

【男の恋愛思考】旦那衆(だんなしゅう)の人生成功テクニック。例えば「恋愛ノート」を書き始めると恋愛がウマくいくって話。



こんにちは。

恋愛カウンセラー ・イサキです。

いつも読んでいただきありがとうございます。

リアルで出会いがない男たちや、狙った女に向けて逆転・挽回プロセス中の男たちに対する一助とすべく、恋愛コラムを書いています。



先日、雑誌取材を受けていたときに、

「恋愛がウマくいくために、日常的にしたほうが良いコトって何かありますか?」

と聞かれ、ふと思い出したのが今回のテーマ = 恋愛ノート。

数年前にライブドアブログ(閉鎖済み)で書いていた「恋愛ノート」関連の内容が、今では完全に消失しているなあーと思い出しましたので、今回はこれを少し書きます。



< メモ習慣は、旦那衆(だんなしゅう)も昔からやっている、人生成功のテクニック >

恋愛ノートだなんて書いてますが、秘密めいたことなんて何もないです。恋愛ノートって単なるメモです。

これ、ノウハウでもなんでもない。誰でも知ってるアタリマエのこと。

でも「成功のための真実」は隠されているんじゃなくて「万人の目の前にさらされている」ってことを知ってください。

宝石はどこかに隠すよりも、目の前にドンと置いて、たくさんのガラス玉に混ぜ込んで隠してしまったほうが実は目立たないってこと(苦笑)

この恋愛ノートも同じです。



さて本題。

例えば、私が書いている恋愛ノートの内容は

・女の名前(本名、ハンドルネーム、アダ名、SNS上での偽名など)
・写メとかあれば、あるだけすべて保存
・職業(と、予測される月収とか借金とか)
・最終学歴(学校もわかれば)
・生年月日と実年齢(虚偽も含め)
・連絡先(メアド、LINE ID、携帯番号)
・趣味
・備考(好きな色、喜ぶこと、食いつく話題、体調の変化、睡眠時間、好みの歯ブラシなど、細かいところまで)
・履歴(出会った場所、LINEの大まかな内容、デートの日時、デートの内容など)
・SNSなどのURL
・SNSなどに出てくる彼氏ネタを、メモしておく(恋愛傾向の把握)

を、Evernote(エバーノート)上に書いています。

女ごとにノートを新規で起こし、追記があるたび、気づいたことがあるたびに、ゆるゆると追記していく。

あんまりガチガチにやる必要もなくて、気づいたら忘れないうちに書くようにすればいいですし、真剣に書き留めたい女とどうでもいい女とでは、書き込む熱意も内容も違って当然なので、無理なく自然体で追記していけばいいと思います。



PCからでも、スマホからでも、タブレットからでも、Evernoteアプリを介して、常にノートにアクセスできるので「あの子の誕生日いつだっけ? あれれ、2週間後だったワ。出張ついでにプレゼントを買っておこう」とか、無駄なく対応できますし、

音信不通ぎみの女に対してもバースデイにかこつけて「プレゼント、何がいい?」とか、メッセしたりもできます。

あえてノートに支配されることで感情的にならず恋愛アプローチができますし、何よりミスが減ります。

ノートを見て考えて、冷静に動けるようになる。

アセって動いて良い結果がでるなんてこと、恋愛ではありえませんから(苦笑)



人の心理なんて自分で思っている以上に一定じゃなく、かなり不安定なモノなので、自分の頭の中だけでいろいろと思案していると間違った答え・間違った行動を誘導しかねません。

人は誰かを好きになりすぎると、冷静さを失い、言葉も行動も直線的になりがち。

やり過ぎ、言い過ぎ、しつこすぎを予防できます。



また、ノートのタイトルを女の名前にしておくと、増えてきたときに、あとあと管理しやすいです。

検索しやすいようにタグ付けしておくと、さらに探しやすい。

私の場合は、誕生日を1人1人タグ付けしているので、例えば、昨日8月31日(0831)で探すと、同一の誕生日の女がズラっと出てくる。

久々にメールとかLINEすると

♀「え?誕生日、覚えててくれたんだー!!ひさびさに遊びにいかない?」

とか、よく驚かれますが、ただ恋愛ノートにメモしてだだけ。私自身は別に覚えていません(笑)

女の数だけ関連したノートがあるということになりますが、ノート郡を基準にして「今の状況」を、自分に対していつも「見える化」してあるので、何人かの彼女と同時進行していても、混乱も忘れモノもない。



終わった女・別れた女・動きのない女は、サヨナラブックを作ってあるので、そこにまとめてノートブックに放り込んでおく。

今、進展中の女だけの集中対応ブックとかつくっておくと、最初のうちはわかりやすいと思います。



また、女に関するノートだけじゃなくて、

・自分が恋愛に関して気づいたこと
・繰り返している成功パターンと失敗パターン
・得意な女と苦手な女のパターン
・恋愛における自分のテーマ

などを「気付きブック」とか作って、各ノートを管理しておくと、

・恋愛が、こうもうまくいかないのは、自分のやり方が悪いのか?自分の性格が悪いのか?

・恋愛が、こうもうまくいくのは、自分のやり方が良いのか?それともただ、女の性格が良いのか?

こういう部分を、冷静に見つめることができるのも恋愛ノートのメリットです。



恋愛成功ってそもそも、すべての男たちが同じ手順・同じプロトコルで、ゴールをしなくちゃいけないものとかいう、そういう決まったルールがない世界です。

もっと自由で、もっと差別的で、もっとドロドロしたおもしろい世界。

本当の意味での実力主義の世界。

人さまに迷惑をかけたり、法律とかの社会的なルールを違反したりするのは絶対にダメですが、それさえなければ何をしてもいい世界。

早く自分なりの勝ちあがり方・自分なりの生き残り方を早く見つけた人が勝つ。

60代の独身コメディアンに20代の若い彼女がいるのに、会社の部長には若い不倫相手が何人もいるのに、なぜか20代・30代の恋愛最盛期のあなたは、いつも1人きり。

社会が悪いから?女が悪いから?自分以外の何かに原因があるから?

いいえ。違います。

それはあなた自身が、自分なりの勝ちあがり方を、まだ見つけていないから。

これは見つけようと意識しなくては、何年たっても見つかりません。

恋愛の前ではすべての男たちは平等なので、

「自分って、どういうときにウマくいくのか?どういうときに失敗するのか?」

を知るだけでも恋愛で悩むということがなくなりますし、自分を知るためにも恋愛ノートってすごく役に立ちます。



でも、こんなふうに「すごく役に立ちます」なんてやさしい言い方をされると、やってもやらなくても良さそうな響きに聞こえるかもしれませんが、

金・女・仕事にぜんぜん不足していない男たち、金・女・仕事を常に獲得している男たちは、何かとメモをとっているんですよーとか言われたら、あなたはちょっと気になりませんか?(笑)

政界・財界・芸能界・花柳界・歌舞伎界・落語界・角界などに昔からいる旦那衆(だんなしゅう)は皆、恋愛ノートをつけてます。

当然「恋愛ノート」なんていうシャレた名前なんてないですが、旦那衆(昔・現代含む)である彼らは財布は忘れても、メモだけは必ず持って飲みに行きます。

たとえ、メモ帳をもっていない日でも、レシートの裏や手のひらにメモをする。

仕事の話、儲け話、投資の話、噂の話、政治の話、そして女の話。

そんな社交の中で、おもしろそうだと思った内容を簡単に書き留めておく。そしてそれを保管しておき、ときどき見直す。

たったこれだけなんですが、これが大きな差を生みます。



私は恋愛カウンセラー・心理カウンセラーなのであまり専門外のことは言いたくないんですけども、恋愛ノートを書き始めて「メモ書き」に慣れてきた人が、恋愛だけじゃなく、仕事とかお金のメモを書き始めると、不思議と仕事もお金も回り出します。

それぐらい「ノートする」「メモを取る」「自分のログを取る」ということが、人のライフスタイルにおいてどれだけインパクトのあることか、少しはおわかりいただけると思います。



偶然、この恋愛コラムを見つけたあなたにだけは気づいてほしいので、心を鬼にしてちょっと厳しいことを言いますが、

「モテねえ」って愚痴っているあなた。女を見つける前に、女に関する情報が、そもそもないでしょう?

「金がねえ」ってぼやいているあなた。お金を貯める前に、お金に関する情報が、そもそもないでしょう?

「仕事がねえ」って絶望しているあなた。仕事を得る前に、仕事に関する情報が、そもそもないでしょう?



たぶん、こういうことだろう。きっと、そういうことだろう。だってそうやれって、就職課で言われたし!!とか。

自分なりの情報で、自分なりの解釈で、とりあえず外部から「うながされた」方向、勧められた内容で、なんとか全力でやってみた、モゾモゾ動いていたっていうだけではないですか?

社会は、本当に大切なことは明示してくれません、社会はあなたの母親でも、保護者でもないんです。お世話しなくちゃならない義理がない。



全員が成功できないし、全員が助からないようにできているので「ハッキリ言ってくれなきゃわかんないよ!!」って困っている人を、そっと置いていきます。

恋愛で苦悩している人たちと、人生で空回りしている人たちの考え方って実は同じ。だって、社会や会社に対してうまくいっていない人は、異性に対しても「ハッキリ言ってくれなきゃわかんないよ!!」って思ってるでしょ?(笑)



例えば、恋愛は「好きと伝えずに相手を好きにさせる」大人のゲームです。

そんなアタリマエもわからずに、ターゲットにした女に対して好き好き言いまくり、好きを伝えて好きをもらおうとしている、小学生〜中学生時代のときのような「思春期恋愛」をハタチを過ぎてもやらかしてりゃ、そりゃ、いつも恋愛苦悩しますよってこと。

そして、こういう正論をいうと、今の日本では正論に対してイラっとした人たちにボッコボコに叩かれる仕組みが出来上がっていますので、めんどくさくなって、誰もますます本当のことを言わなくなる。

これだけネットが発達しているのに、核心的なことについては、探しても探しても実はわからないってことって、案外多いですよね?

短気なクレーマーたちが、自由な言論を封殺し、真実を封殺しているからですよ。めんどくさいから、物を知る大人たち、成功者たちは、口をつぐんで何も言わないんです(苦笑)



就職で苦悩している大学生の空回りも、考え方が同じ。

不採用に対して「ハッキリ言ってくれなきゃ、なんで不採用なのかわかんないよ!!」って思ってる。これも女にアプローチしたときに喰らう、NOと無視と全く同じで、理由なんて言えるわけないだろうって話。

就職採用過程って「俺ってすごいんですよ、御社の戦力になれるんですよ」っていう猛アピールするだけではなくて、お見合いのように「これからお互い、いっしょに仕事をしていけるのか?付き合っていけるのか?」を見極める場。

そんなにすごい人物ならウチの会社に来る必要ないよね、自分で何かやってねって、私なら思いますが(笑)

つまり、自分らがお互いに、合うか?合わないか?という大前提となる基準(それも感情的な一線)が、人生・恋愛・仕事を問わず、すべての人に24時間当てはめられている。

こんなに君の事が好きだから、だから付きあおうとか、自分の能力がハイスペックなんだから、だから俺を採用してくださいという考え方がそもそも間違っている。そういう「前提条件」は、このフィールドに立つためには持っていて当然のこと。

それよりもお互いに、合うの?合わないの?

実は驚くほど、こういう判断でいろんな事が決められているんです。



カウンセラー業をしていても同じです。

俺は客やぞ!!という横暴な問い合わせをしてくる方に対して、所作(しょさ)を説き、お断りさせていただくことも多いです。

そうとは思っていなかったお問い合わせ者から、捨てぜりふを言われることなんて日常茶飯事。

女たちが、男からのアプローチを無視したり、NOを出す理由と同じ。

そこには、理由らしい理由なんて実はない。

自分のスペックとか能力とか立場とかを元にして、何事も「押しこんでくる」感覚の人はすごく多いですが、合否判断は「そういうことじゃない」ってこと。

社会や恋愛の裏方部分では、そういう都合で動いていない。

点数順に上から合格ラインまで採用!とかいう、受験戦争の感覚を捨ててください。大人の世界はもっとアナログ。人と人なんです。



実はたくさんの男たちが「自分は知らされていない」という状態にいることを知らないまま、生活しています。

実はたくさんの男たちが「気づかされていない」という状態であることに気づかないまま、生活しています。

それなのに、このひと夏で、口座がパンクするほど、たくさんのお金を稼いだ男たちが、大勢います。このひと夏で、新しく10個の事業展開を開始させた男たちが、大勢います。このひと夏で、チンポがちぎれそうになるほど、たくさんの美女を抱いた男たちが、大勢います。



彼らは誰かに教えられて「うわ、俺は何も知らないワ」という状態を脱したわけではないですし、彼らは誰かに教えられて「俺って何も気づいていないじゃん」という、閉塞した状態に気づけたわけではないんです。

きっかけは、恋愛カウンセラーの私があげました。彼らは、自ら気づいただけ。

そんな彼らも 口説き方【基本編】を知り、今日も、狙った女に毎日使っている「常勝モテ男 恋愛レシピ100」のヘビーユーザーです。

私は恋愛カウンセラー・心理カウンセラーですから専門外のことは一文も書きませんし、めんどくさいので恋愛以外のことを教えるつもりもありませんが、モテる男たちはちゃんと「わかっている」「気づける」ということ。

恋愛成功も、一般的な成功も、実はベースとなる考え方はほとんど同じですからね(笑)

別記事【男の恋愛思考】モテない男たちは女の反応を待つ。モテる男たちは自分で仮説を立て、女にアプローチするでも少し触れましたけども、モテる男たちが、恋も仕事も両方できる所以(ゆえん)です。



「そこまでハッキリ言われないとわからないようじゃ、そもそも女の気持ちなんてわからないでしょう」というのが、恋愛最前線の真実ですから、そこで勝ち上がれた彼らが、ビジネスで1つ2つ成功しただけで浮かれているわけがありませんし、

「そこまで誘導されないと具体的に考えが始まらないようじゃ、どのみち彼女は抱けないでしょう」というのが恋愛最前線の思考スピードですから、そこで勝ち上がれた彼らが「やったことがないからわからない」なんてビジネスの最前線でモタついたことを言うわけがないですし、

「やり方や、アドバイスの内容が悪いんじゃなくて、それを取り組むあなた自身のレベルが低いからウマくいかないだけでしょう」というのが恋愛最前線で思い知らされる「本当の自分」ですから、そこで勝ち上がれた彼らが、他人のせい・環境のせいにして、結果が出ない現状を愚痴って甘えているわけがない。

恋愛を成功させることと、ビジネスを成功させることと、人生を成功させることは同じ。恋愛成功における根本的な考え方は、恋愛のみならずビジネスにおいても通用します。



このコラムをお読みの今のあなたに、女・金・仕事が溢れまくっているならば別にいいんですが、何かしらの不足を感じているようであれば、恋愛ノート(◯◯ノート)を作ってみてはいかがですか?

女のことだけじゃない、自分についていろんなことに気づけると思います。

現代人は常にいろんな情報にさらされていると思いますが、それらを多く知った上で咀嚼(そしゃく)し、自分の中から拾い上げたものしか自分の人生では役にたたないので、メモする・ノートする・ログをするという行為は、自分の中から宝石を拾い上げる作業だとも言えます。



冒頭でも少しいいましたけど「成功の真実」は、あなたの目の前に溢れかえっていますが、わざとわかりにくくなっているので、いったんあなたの中で情報を濾過(ろか)して純粋化し、その上で自分の中から取り出す必要があります。

それがノートするということ、気づいたことをメモするということ。

「恋愛ノート」とは、単にその入口にしかすぎません。

当然、大人の世界は人と人のアナログで動いているので、そこで知り得た内容をメモしておくという作業が、何より大事になってきます。

インプットもしていない空っぽの自分から、良いアウトプットなんてできませんから。

誘われた飲み会がめんどくさい、疲れるという新入社員に苦言を言う人がいますが、放っておけばいいんです。定時に家に帰ってゲームやネットしていればいいんです。

同じ日、別の同僚たちは深夜まで飲み歩いて、べろべろに酔っ払って、自宅に帰ってから朝の5時までネットやゲームをして、2時間だけ寝て準備して、羽田から大阪に出張にいく。

さて、分厚いアウトプット・おもしろい企画が生まれるのは、どちらの新人でしょう?(笑)



また、世の中では「本当のことを教えることはできない」という前提で動いていますから、そうした中で、自分専用の指針、羅針盤を作っていくためにも、ノートするという行為はすごく大事になってくると思います。

言ってくれなきゃわかんないよ!!って発想は、恋愛においても、仕事においても、人生においても、子供のたわごとってことです。

言ってくれなきゃわかんないようって言う「物知らぬ人たち」を、かわいそうだと思って本当のことを教えても、んなわけねーだろってボッコボコに反撃されるのが、今の日本っていう閉塞した風土ですから、物を知っている成功者たちが、どんどん発言しなくなってきている。

その結果、本当にもとめている人たちに「答え」が届かなくなっている。



私の場合は、プロカウンセラーとして本当のことしか言わないので各方面に敵も多いわけですが(苦笑)、恋愛の真実・男女間の「本当」に興味がある方は口説き方【基本編】を、サク読みしておいてくださいネ。

私の書く恋愛アドバイスは先鋭的すぎて「毒あたり」する人も多いです。



女の名前とか趣味とかをEvernoteに書くことと、恋愛成功になんのつながりがあるの? ちょっと発想がキモくない? とか(笑)いまいちピンとこない場合、そっと無視しておいてくださいネ。


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このひと夏を終えて、モテる男女はますますモテるし、モテない男女はますますモテないという「二極化」が、例年よりさらに進んだと思わされる事例が多々ありましたので、

閉塞した現状の人には現状を突破するためのヒントを、ウマく行っている人には現状の継続のためのヒントとなればと思い、恋愛ノートに関するコラムを書かせていただきました。

ノートするだけなんて実質0円。タダ同然ですからね。

Evernoteじゃなくても、コンビニで売ってる98円のメモ帳とボールペンでもいいんですから。綺麗に書く必要もない、自分がわかればいい、日記じゃないですから毎日書く必要もない。

自分の中から宝石を拾うか、無視するか、どちらかです。



さて、9月に入りました。今年もあとキッカリ4ヶ月。

ぼちぼち、秋〜冬の準備に入りましょう。

今年の年末も、かなり忙しくなりそうです。

秋冬向けの準備については、別コラム【男の恋愛思考】孤独やさみしさと無縁なモテる男たちのリズム=夏の終わりの過ごし方と秋冬準備の話を、サク読みしておいてくださいね。



イサキでした。



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