さんまのお笑い向上委員会【十二話真夜中の訪問者…ヒロミ叫ぶ明石家に騙されるな】 2015.07.18


トークという戦場に命懸けで臨む者がいる
やるかやられるか
戦いを制してきた屈強な男たちがこよい1人の芸人を向上させるために立ち上がる
しかし…
(鈴木)くっそ〜!
(鈴木)ホリケンって何だよ!?俺じゃないです!俺じゃ…。
「怒るでしかし!」
立ち向かうも撃沈
(さんま)何やねん!?それは!
(鈴木)だから俺こういう感じのタイプじゃないのにやるから…。
今田もさんまも何だよ!?
(鈴木)あいつら幾つだよ!?
(鈴木)何であんなに前に出んだよ!?
さらに…
(ヒロミ)俺も向上してえから俺向上させてくれ!お前らな明石家にだまされちゃ駄目だぞ!
これに対し委員会の1名が暴挙に出る
(堀内)芸人狩りじゃい!
(ヒロミ)俺テレビまたやめたい!
これは笑いの神に翻弄された芸人たちの壮絶なドラマである
(さんま)スタッフなんかもねお前ら全部パラで回してもええねんで。
(一同)でもホンマはあかんねんで!よしよし。
(山里)いや〜すげえ楽しいっすね。
(今田)年末ちゃうねんで!嘘でしょ!?
(今田)これまだ梅雨やで!忘年会みたいやろ?
(堀内)でも夏は近いけどな!
(今田)夏は近いな!祭り感ありますね!やめろよ!やめてくれよ!
(堀内)脱げ脱げ!
(堀内)ほらほら!ほらほら!あ〜でも…。
渡部はあいつと見てんだろうなこれ。
ほんじゃ。
(今田)お疲れっす!
(土田)毎回何なんだろう?これ。
泥棒来た。
あっ!おい…おい…泥棒!
(堀内)うわ〜犬だ!犬が来た!
(土田)犬!?ワン!ワンワンワン!
(飯尾)コンコン。
今ちゃん。
煮物作り過ぎたんだけどどう?と…隣の飯尾さん!
(飯尾)うんダイコン煮ちゃった。
あれっ?
(堀内)松山千春助けて!松山千春!
(岩井)「俺か?俺だな行こうか」
(堀内)痛い痛い痛い!犬やっつけてあげて!
(岩井)・「長ーいな」「お前らな」
(飯尾)「長いなお前ら」「長ーいなお前ら」
(岩井)「長いな」「座れいいから座れ」ホリケン出来上がってない…。
文化人だそういうとこが!急にかえってきたこっちに!
(今田)入ってこないじゃないか!「憧れてる」って口ばっかりだろ!すいません!
(今田)入ってこずに文化人かよ!今の何で見てただけだ?評論家!評論家じゃないです!俺だって芸人だから入りたかったです。
何で入ってこないんだよ?途中で入ろうと思ったときに途中で入った飯尾さんの「煮物」が面白過ぎて何も思い付かなかった。
(今田)「煮物面白過ぎて」ってねそんなにはウケてなかったんだよあの煮物のくだりは!やめてくださいよ!
(今田)適当なこと言うんじゃない。
適当じゃないですよ!ほんなら簡単なやつを…。
飯尾「ゴロゴロ」やったれ。
「ゴロゴロ」盗んでお前が笑いに近づいてこい。
(飯尾)いやいや煮物がドンズベった日にゃもう何もやってられないよ!平日の昼間からゴロゴロゴロゴロ。
あーあおばがシガニー・ウィーバーだったらな。
これや。
おばさんが…。
はい山ちゃん。
あ〜『向上委員会』で投げっ放しにされ続けていや〜もうこんなときは休むしかねえな。
ゴロゴロゴロゴロ。
あーあ母親がテイラー・スウィフトと何か関係ないかな。
あっ間違えました。
座って。
座って座って。
(飯尾)息整えてる。
次いこか。
まだあんねやろ?鈴木まだあんねんな?
(鈴木)もうおしまいです。
(秋山)たまってたんでしょ?
(鈴木)まだあるんですか?あるわ!お前。
もうじゅうぶん撮れ高あったんじゃないですか?まだまだあんねん!
(久代)続いてはハリセンボンさんからのクレームです。
(久代)こちらです。
言うたれ。
(近藤)いろんな方を面白くするっていうところで尊敬はしてるんですけれどもTwitterとかで…。
いろんなとこで面白くしてくれんの?例えばどういうところ?
(堀内)ちょっとやってもらいな。
やってもらいなやってもらいな。
(鈴木)やれやれ!例えば?例えば?今日あれだね。
実際会ったら思ったほど緑じゃないよね。
いやシュレックじゃねえよ!人のやつ使っちゃいましたけど。
そんなんあかんねん。
こっちが聞きたい。
何が来ても面白くできるわけでしょ?お前も「見本見せぇ」言うのやめてやってくれよ雰囲気見て。
いつもふるけど。
ちょっと待って。
今の本気の駄目出しだ。
何でもないみたいだな。
ほんで近藤「庶民派ぶるのはやめてくれ!」じゅうぶん売れてらっしゃってお金もあるのにTwitterとかで「電車移動だ」って言うのね。
そういうことを先輩がまだ電車移動なんだってなるとわれわれ後輩がタクシー乗りづらかったりとかいろんなことしづらくなっちゃう。
俺新大阪の駅で若手に注意された。
人に愛想良過ぎるからって。
断ってくださいと。
われわれもしなきゃいけなくなるから。
せやわ!若手からクレーム来たもんこれぐらいのことに関しても。
その新大阪の人もサイン断ると絶対言いますもんね。
「さんまさんは書いてくれたけど」ってあの人たちですよね?「あの人たち」ってどの人たち?とにかくいっぱいいるんです。
でも電車は本当に便利だから乗ってて。
うちの最寄りの駅からはどこに行くにもいいのよ電車が。
「電車に乗ってます」いうメールはいらんってことやろ?Twitterとかで言うのは別に必要ないんじゃないかなと。
(今田)電車便利やなって個人的に使えばええだけや。
発信するなっていうことやな。
電車乗ってるアピールが強過ぎる。
アピールじゃないです!電車の中で起こったことをしゃべるきっかけに何かつくってみたらなと思って。
「電車」が途中の文に入ってたらええけどもやな「今電車に乗ってます」私は庶民派ですということをアピりたいねやろ。
そこは違うのよ。
(今田)さりげなくやるわけやろ?頭ええから山ちゃんは。
山ちゃん頭ええから決して庶民派をアピールしているようには絶対見えへんような文章を作れんねやろ?頭いいから。
そうですね。
そこバレたら誰も笑わなくなるでしょ?悪いやつやな!こいつ!
(今田)頭いいですよ山ちゃんは。
(竹山)山ちゃん相当レギュラーあるでしょ?
(竹山)朝毎日声やってるし。
(堀内)あれ山ちゃん!?あれは僕の友人ですよ。
(堀内)そういうとこ文化人ぽい!ちょっと待ってくださいよ!お前お笑いか?すぐ笑いつくれんのか?当たり前じゃないですか!さいころ振ったれさいころ!・「何が出るかな?何が出るかな?」いい目出ろ!何かな?道を歩いてたらネギが落っこってた話。
略して道ネギ。
山ちゃん道ネギの話。
数々いろんな道なんか歩いてると落とし物あったりしますけどね。
財布だ時計だなんていうのが落とし物でいっぱいあるけど僕は驚きましたね。
何とネギが落ちてたんだよ。
そのままここで鍋パーティーでも始めようかなと思って。
・「何が出るかな?」あれっ?誰も助けに…。
あっ…!
(鈴木)え〜!?何?
(ヒロミ)すいません。
お前どのタイミングで出てくんねん!?
(ヒロミ)すいません今ずっと見てたんですけど全然向上してないです。
してるわしてるわ!アホ!全然してない。
全然してない!全然してない!
(ヒロミ)お前なやっていいことと悪いことあるぞ。
(今田)ずっとですよ。
(堀内)俺何かやりましたか?お前ずっとやり過ぎだぞ!
(堀内)揚まんじゅうですか?お前『ボキャブラ』のときなら全部切ってるぞ。
この番組結構使ってくれる。
(ヒロミ)知ってるよ!
(ヒロミ)今田太田がいないからやりやすそうだ。
そんなことないです!そんなことないですよ!ヒロミは何しに来たんや?俺今収録してて面白そうだなと思って…。
(今田)やってるんですよ一緒に。
(ヒロミ)やってんの。
山里が出てるっていうからちょっと見ていこうかなと思って。
(ヒロミ)テレビで見てたからこの番組。
ヒロミ座って。
ゲストはヒロミになってしまう。
山里がゲストだから。
俺ちょっといてすぐ帰るから。
ヒロミさんこの死刑台バトンタッチです。
(ヒロミ)こいつはホントに向上心が強いやつだからね。
『スッキリ!!』だってテリーさんが降りた後あそこ座れると思ってたから!やめなさい!リアル!座れると思ったのになぜか上重だったからがっかりして。
(今田)お前か?リークしたん。
いや違います!写真撮ったのこいつだよ。
違います!違います!お前や!リークしたん。
上重!車はちゃんと自分の金で買えよ。
いらんこと言うな。
やめろ!
(ヒロミ)俺も向上してえから俺向上させてくれ!
(今田)ヒロミさんを向上…。
じゃあまずは俺のキッス。
何でやねん!お前!何してんだ!こっちだよ。
お前はこっちだろ!座れ!お前ら。
ちょっとね休んでたから。
休んでてそっからでも…。
ことしの大活躍したタレントベスト10に選ばれとったよな。
だから向上させてもらおうかなと思って。
笑いとしてはちょっとな。
そうそう!素人みたいなもん。
加圧しとったからこいつは。
加圧したから全然駄目だ。
(ヒロミ)何でか知らないけど情報よく知ってんのよ!全部知ってんの。
(ヒロミ)俺休んでるときでも俺の情報結構入ってんの。
でも俺のことそんな好きじゃないでしょ?俺ヒロミ好きやないか。
ヒロミが「ゴルフコンペやりたい」言うから俺がうちの事務所で開いてあげたりしてる。
もともとはそうなの。
さんまさんに好かれてないなって何で思うたんですか?たまに一緒になるときあるけど何かねアイコンタクトが…。
アイコンタクト好きじゃん。
だけど俺に合わせてくれないの。
違うねんヒロミ。
長いこと休んでたやんか。
この話でいこう!あっヒロミあかんやろなとか。
マジやねん!
(堀内)さんまさん!どういう話!?俺もふってほしいんだけどでもやっぱ俺も休んでたからまだ俺本調子でもないからいろんなのにふって…。
俺まだ来ねえのかよ!
(ヒロミ)おい!明石家!俺にもふってくれよ!みたいな。
だから一番打ちやすいパスを出してあげてるやないかいつも。
でもそのときに俺もしかしたら好かれてないかもしんないってちょっと思ったときあったのね。
休んでるとやっぱさびるからなキレとかが。
俺2週間オーストラリア行っただけで次の日はあかんもん。
(一同)え〜!?
(ヒロミ)そんなわけないでしょ。
そんな日あった?見たことないですよ。
知らなーい。
(ヒロミ)こういうところあんのよ。
みんなを上げようとして自分だけなのよ。
お前らな明石家にだまされちゃ駄目だぞ!お前らまったく向上してないぞ!この人だけだぞ!おい土田!お前出なくていいんだぞ!
(ヒロミ)いいか?嫌だったら出るなよ!やかましいわ!アホ!こっち来い!俺は毎週見てんだよ。
お前はこの番組向いてねえ。
そうなんすよ!いらんこと言うなアホ!
(土田)それなのに俺今のとこ皆勤賞なんすよ。
何や?正直に話しようや。
土田ホンマに嫌なんか?大丈夫です。
どうなんだよ!?どうなんだ?嫌やったら嫌でええねんで。
そうですね…。
違う違う!
(今田)でも!
(今田)でもチャンス!
(堀内)でもチャンスなんだよ。
あえていかないパターンか!
(ヒロミ)お前はうるせえんだよ!この野郎。
お前は毎回毎回…。
親父狩りだ!親父狩りだ!
(今田)あ〜親父狩りだ!
(竹山)あれ親父狩りだ!
(今田)親父狩りだ!
(ヒロミ)お前オチ考えてやってんだろうな!
(近藤)あ〜!
(堀内)秋山!ヒロミさん!ヒロミさん!
(土田)これはレア。
これすげえ!これすげえ!
(土田)パンツ見えてるよ。
俺テレビまたやめたい!
(鈴木)すげえ!ヒロミはそんなキャラちゃう!
(堀内)違う?ヒロミはちゃう。
(飯尾)芸人狩りだ!俺おっきな子供がいんだよ。
知ってます。
キャラ考えて…。
(堀内)芸人狩りじゃい!・何だよ?「芸人狩り」って!芸人狩りじゃい!
(今田・堀内)芸人狩りじゃい!芸人狩りじゃい!
(今田)テレビ見てる芸人!
(ヒロミ)そんなこと言ってるとホントに出るやついなくなるぞ。
(今田)すいません。
だからとにかくヒロミは…。
(ヒロミ)俺はもうホントに…山里座れお前。
(今田)でもプライベートで行くんでしょ?プライベートで番組終わって飲みに行ったりするんですけど。
まあまあ…悪いやつですよ。
腹の中黒いしね。
(今田)テリーさんの後狙って…。
まさかそんな…。
酒の席のは外持ち出しちゃ駄目じゃないすか。
朝の番組やってるけど最も朝にふさわしくないな!
(堀内)だってそんな腹黒い人が朝のやる必要ないんじゃないか?「おはようございます」って言い方もちょっと何か…。
やったれやったれ!爽やかな…。
ちょっとやってみ山ちゃん。
おーはようございまーす!
(堀内)全然違う!全然違う!ホリケン見本見せたってくれ。
お…おはようございま〜…。
うるさい!山ちゃんもっと思い切りいけ今の。
(今田)山ちゃん優し過ぎる。
見本見せてやる!見本見せてやるよ!ヒロミお前おはようございます言うてみい似合わへんわ。
おはようございまーす!そんなんちゃうなホリケンな。
全然できてねえな。
おはよ…。
(今田)音がなかった。
音がなかった!おい!音がないじゃないか!
(今田)音がないじゃないか!
(飯尾)今の倒しにいってる!早う座れ!もう!まだクレームあんのか。
(久代)続いてはカンニング竹山さんからのクレームです。
(久代)こちら。
(ヒロミ)外せ外せ!かぶってんだから。
おい!あるやろ?吉本のパターンが。
ちょっと…。
えらいこっちゃ何も見えへんがなこれ。
えぇ?別に大阪弁使わんでも。
(今田)なめてんのか!?すいません。
お前なめてんのか?
(ヒロミ)大阪バカにしてんだよ。
してませんしてません!ヒロミさん。
(ヒロミ)俺はねそんなことないのよ。
俺は大阪大好きだから。
(堀内)ホンマやな。
そう。
ヒロミは大好きやねん。
お前何やねん!何でやねん!?お前。
音がないじゃないか!音がないじゃないか音が!音鳴らしたれ言うてるやろ。
いけいけいけ…。
(堀内)全然分かってねえんだよ。
何やねん?自分。
「何やねん?自分」って。
何やねんな?自分。
何がやねん!もう1回もう1回…。
今いい感じで眼鏡飛んだな。
僕捜しに行ったのに何で引き留めたんすか?
(土田)ホントだよ。
(堀内)俺まだまだっすね。
(ヒロミ)今のベストタイミングじゃねえかよ!お前早うせえよ!あかんわ。
眼鏡ないと何も見えへんがな。
そんなんちゃう。
どんなんでしたっけ?すいませんあの人どんなこと言ってましたっけ?
(飯尾)「あの人」って!
(ヒロミ)眼鏡眼鏡眼鏡…。
眼鏡眼鏡…。
違う言うてんねん!掛けるな拾っちゃ駄目や!あるとこ分かってんねんなとか言うまであかんねん。
「眼鏡眼鏡どこ行ったんや?眼鏡どこ行ったんや?」お前もっと陽気に捜せ!アホ!珍しい!あ〜!
(堀内)蹴りもらえてよかったな。
(今田)いいのもらったね。
珍しいよ!めったにないよあんな直接的な…。
眼鏡持ってお前…。
3歩目から別行動やろ!すいません!やったれお前!お笑いが楽しくない!こうやんねん山里見とけ!じゃあ山ちゃんのとこまで…。
1歩2歩3歩目から眼鏡とにらみ合い。
これか!これも足していくねん。
「眼鏡眼鏡」からそっから全部入れるわけやからな。
(堀内)眼鏡って武器なんだな。
眼鏡キャラホント難しい。
(今田)竹山嫌なの?眼鏡キャラ。
(竹山)山ちゃん目悪くないんですよ今。
(竹山)レーシックしてるから。
もうビジネス眼鏡なんですよ。
何を言ってんだ!?コラ!俺は目が悪いんだよ。
何で今これいくんだよ。
何で俺なんだよ!?
(竹山)眼鏡どこ?眼鏡どこ?眼鏡どこ?あるとこ分かってんねやろ?ここに…。
はい歩く歩く。
1歩2歩3歩目からは…。
眼鏡とにらみ合い。
俺こんなん合わないから!
(竹山)やったことねえし合わねえから!何で今俺になるの!?眼鏡掛けてる人やってあげて全部覚えていったらええねんな。
これが向上だろ!
(堀内)それが向上だろ!ほれっ!あ〜!
(飯尾)大丈夫か?お〜!わての眼鏡どこや?眼鏡眼鏡…眼鏡眼鏡…。
あるとこ分かってんねやろ?ここやがな。
1歩2歩3歩で眼鏡が上から目線。
(飯尾)ちょうだい!ちょうだいちょうだい!向上しました!向上した!向上しました。
何か向上してきたみたいだから俺帰るわ。
待て!まだや!あと1人見てって。
あと1人見てあげて!俺じゃないですって!
(一同)あ〜!「怒るでしかし!ホンマ。
怒るでしかし!」
(鈴木)どこやねん?眼鏡眼鏡…。
君あるとこ分かってんねやろ?ここやな。
そうやったな。
123歩で眼鏡が下から目線。
何やねん!?それは!
(鈴木)だから俺こういう感じのタイプじゃないのにやるから…。
飲みな飲みな。
今日飲みな。
大久保さんにまた電話します。
(ヒロミ)後はホントにやっとけ。
俺はもうホントに帰ります。
そりゃないよヒロミさん!先輩カッコ良過ぎるって。
お前ホンマに遊びに来たん?本当に来ただけだから。
ホントヒロミありがとう。
ありがとうございます!頑張ってな。
(今田)ありがとうございました。
(ヒロミ)頑張れよ。
じゃあ俺帰るわじゃあな。
えっ?まだ今日は10話やったっけ?もう10話終わってます。
11話。
11終わってないよな?まだ。
(土田)終わってんじゃないすか。
11話終わったって言うた?俺。
言うてないです言うてないです。
ほんで12話までいったん?
(スタッフ)いってます。
出せよお前!1話分俺の中で飛んでるからやな。
どこがあかんねやろ?思いつつやな。
なるほど。
もう1話撮らなあかんと。
(土田)11話がやたら長いと思ったわけですね。
今から12話撮るつもりやったんや。
1112はもう終わってるね?ちょっと〜!山ちゃん何にも言うことないな。
言うこともないし達成感もない。
そういうこと言うな。
なぁ!「達成感もない」って。
駄目だったか?何が駄目だったか具体的に教えてくれよ。
あんただよ全部!
(飯尾)あとここ1時間半あの扇風機どこに風送って…。
(飯尾)ずーっと。
とうとう扇風機がそっぽ向いた。
(飯尾)1時間半ずっと向こうに…。
(中山)堀内!お前やり過ぎだろバカヤロー!キレ芸始めんなら俺に挨拶…。
(児嶋)俺今一番のキレ芸だよ!
(小峠)俺が一番ですよ。
これやゴリラ。
これや!来た来た来た来た!
(原西)怖いで。
パクパクして。
サザンクロス!猿ぐつわ!
(中山)顔上げろよ。
(中山)上げろっつってんだよ。
(大澤)こってり3つお願いします。
(店員)はい。
(大澤)楽しみだな〜。
天一のこってりラーメン。
2015/07/18(土) 23:10〜23:40
関西テレビ1
さんまのお笑い向上委員会[字]【十二話真夜中の訪問者…ヒロミ叫ぶ明石家に騙されるな】

ヒロミ乱入!さんまへ投げかけた一言に委員会メンバー騒然!若頭今田耕司&鉄砲玉ホリケンが迎撃!山里、竹山、ずん飯尾、ハリセン春菜、鈴木拓がメガネを探す!

詳細情報
番組内容
 笑いの神に挑む男達が集結!日本一笑いを追求してきた男・明石家さんまが屈強な芸人達と共に、トークという戦場に挑むサスペンス・ドラマ・バラエティー!
 毎回1組の芸人を“向上ゲスト芸人”として迎え、彼らがお笑い芸人として次のステージへ向上すべく、さんまが“向上長”となって、向上委員会のメンバーと共に英知を結集するという番組…。そうそうたる芸人達が名を連ねるその場は戦場…。一瞬の休息も許されない…。
番組内容2
 ノンストップで回り続けるカメラの前で、時にネタ見せ合戦に突入したり、時に自然発生的にコラボ・ギャグが飛び出したり、時にチームワークで笑いを生み出したり、時に笑いについて語ったり、文字通り飛んだり、跳ねたり、転んだり…。笑いに翻弄(ほんろう)された芸人達が織りなす、全く想像もつかないトーク展開。
 全てが笑いのため…。笑いの裏に隠された芸人達の熱い想いに注目せよ!
出演者
【MC】
明石家さんま(向上長) 

【アシスタント】
久代萌美(フジテレビアナウンサー) 

【向上ゲスト芸人】
山里亮太(南海キャンディーズ) 

【委員会メンバー】
今田耕司 
堀内健(ネプチューン) 
ずん 
竹山隆範 
土田晃之 
鈴木拓(ドランクドラゴン) 
秋山竜次(ロバート) 
ハリセンボン 

【飛び入りゲスト】
ヒロミ
スタッフ
【演出】
鈴木善貴 
池田哲也 

【チーフプロデューサー】
亀高美智子 

【プロデューサー】
大江菊臣 

【監修】
渡辺琢 

【制作】
フジテレビバラエティ制作センター

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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