二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
裏時間の雑談に夢中になり過ぎた!それじゃ今日もマグロ食べて元気で行くぞ!https://www.youtube.com/watch?v=Oq236-3TFM4
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はマグロ撮影快調なスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
新しいライダー…ってもう死んでる!?
俺ちゃんぽい顔立ち
兄貴ぃぃーーー!!
サイ「この間のMSレースで結構ファンが増えたみたいだな。」上条「良い事じゃないですか。」サイ「その8割が女性だったみたいだけどな。」上条「へー意外ですね。」>マグロ撮影快調なスレあき権限で削除します】サイ「結局これ撮影終わったのか?」>新しいライダー…ってもう死んでる!?サイ「ま…まあスカイライダーもほぼ死んでたし…」上条「事情が違います。というか今度は偉人がモチーフなんですね。」>俺ちゃんぽい顔立ちサイ「あと誰かを思い出すと思ったらズヴィズダーのドヴァーだ。」>兄貴ぃぃーーー!!サイ「でしょっぱなからこれかよ!!」
>兄貴ぃぃーーー!!
ご当地アイドルへの道
ハーブは大事
目「JF君!やっぱり今期はバーン君向けのアニメ多いんじゃないかな〜?特にこの二つとか!人の事言えないけど私も自軍にもっと女子モンスターとか女幹部とか入れとけばよかったよ〜」JF「向けって魔王的な意味でだったのか?…って何その格好?」目「流行だから・・・つい」>それじゃ今日もマグロ食べて元気で行くぞ!JF「最近のマグロ喪失事件なんだけどタダで協力する気無い?」目「超興味ない」>新しいライダー…ってもう死んでる!? 俺ちゃんぽい顔立ち目「これまた私好みのライダーだねぇ!目玉が変身アイテムか〜〜〜指輪じゃダメ?」JF「それだとウィザードと被るだろ」>兄貴ぃぃーーー!!JF「憑依系か〜〜電王らしさもありそうだな」
U期
こんちるのん〜チル「艦娘は装備開発というのをするらしいぞ」瑞鶴「私はできれば零戦と戦いたいんだけどそうもいかないか」>新しいライダー…ってもう死んでる!?チル「生きてこその自由!三途・オブ・リバティだな」瑞鶴「うまいこと言ったつもりか」>兄貴ぃぃーーー!!チル「この色合いだとまんま目玉でグロいな」瑞鶴「音声ユニットもアイテム側につく感じ?」>サイ「その8割が女性だったみたいだけどな。」上条「へー意外ですね。」チル「やっぱね、男女に好かれる芸能人でないと長生きできないのよ」瑞鶴「みすちーは?」チル「・・・・・」>人の事言えないけど私も自軍にもっと女子モンスターとか女幹部とか入れとけばよかったよ〜」チル「7メートルの等身大抱き枕!」瑞鶴「置く場所ないでしょ」
JF「あきつ丸は沖に出てマグロ釣ってきてくれ!」あきつ「だ〜か〜ら〜!自分は漁船の真似事など嫌であります!」JF「暇だろ!行け!・・・・(その間に善住坊には悪いけどコッソリ他ライダーの手伝い的に出動してくれ)ヒソヒソ」杉谷「フー…まぁいいだろう」>サイ「この間のMSレースで結構ファンが増えたみたいだな。」上条「良い事じゃないですか。」>サイ「その8割が女性だったみたいだけどな。」上条「へー意外ですね。」JF「い、意外だな?…上条ちゃん女の子人気高いのか…男受けの方がしそうだと思ったんだけど眼鏡女子か?眼鏡女子に人気とかか?」>ご当地アイドルへの道JF「水無月さんかな?バトスピのカードを描かなくなって久しい気が…」>ハーブは大事杉谷「やはりハーブか!」JF「ゾンビものには・・・ってCAPCOMじゃないから!」
政宗『モバマス2期談義に花を咲かせていた一方その頃、ウィザード柊蓮司はマグロの流通経路を辿っていたところを突如マンモスめいた怪人の襲撃を受けたのだった』柊「この怪人…今までの怪人よりも強い!?」マンモス?「パゴ、パゴォ〜!!」柊「さっきから何だよこのマンモスマン!つーかマンモスマンの鳴き声ってそんなんだったか?」マンモス?「オマエは平成ライダーだな?ライダーを倒せば更に極上のタウリンエキスをくれると神官様は仰っていた…俺様の為に死ねライダー!」柊「冗談じゃねぇ!むざむざとこんなのに殺されてたまるか!」>新しいライダー…ってもう死んでる!?柊「ゴーストだけに一回死んでないとゴーストじゃないじゃんと言われかねないからな」マンモス「オマエもゴーストにしてやる!」>俺ちゃんぽい顔立ち柊「もうデップーにしか見えなくなったよ!」>兄貴ぃぃーーー!!柊「アニキぃ!?フォームチェンジアイテムかこれ!」
サイ「唯…ファンになった理由が眼鏡云々って人は1割しか…」上条「くっ!何て事…」サイ「いや1割いるだけ凄いと思うぞ。」>No.12003685サイ「色々大変だよなこういうの…」>ハーブは大事サイ「これがあれば生存率上がるから…」>目「JF君!やっぱり今期はバーン君向けのアニメ多いんじゃないかな〜?特にこの二つとか!サイ「そんな中危険そうなケイオスドラゴンとがっこうぐらしが…」>U期サイ「武内P似合うな!」
夏樹「いい天気だし単車でも洗おっかなー」李衣菜「ちょっ!?なつきち私が濡れてる!濡れてるからー!!」夏樹「あ、悪ぃ悪ぃ」>新しいライダー…ってもう死んでる!?>兄貴ぃぃーーー!!李衣菜「偉人で弁慶って事は………これはちょっと読めないね」>サイ「この間のMSレースで結構ファンが増えたみたいだな。」上条「良い事じゃないですか。」>サイ「その8割が女性だったみたいだけどな。」上条「へー意外ですね。」夏樹「アタシ等も新規のファンが増えてたってファイヤーさんが喜んでたな」李衣菜「なつきちも結構女性人気凄いよねー」>ご当地アイドルへの道夏樹「ご当地推しなアイドルってパッと思いつかねーな…」>目「JF君!やっぱり今期はバーン君向けのアニメ多いんじゃないかな〜?特にこの二つとか!李衣菜「赤髪の白雪姫もよろしく!」夏樹「ただ楓さんのCV繋がりで推したいだけだろ」
>チル「艦娘は装備開発というのをするらしいぞ」瑞鶴「私はできれば零戦と戦いたいんだけどそうもいかないか」JF「装備を作れても実際使えるのは限られてるんだろ?あきつ丸に大砲や魚雷とかつけれたら便利なんだがな〜」>チル「やっぱね、男女に好かれる芸能人でないと長生きできないのよ」瑞鶴「みすちーは?」チル「・・・・・」JF「ミスチーって女性人気のほどはどーなんだろ…ってIeyasuも何処向けの人気なのかが分からん」>チル「7メートルの等身大抱き枕!」瑞鶴「置く場所ないでしょ」JF「グルグル巻きつけれたら暖かいなり…できるよ!」
BLACK「ライダーチョップ!」(ズバッシャァン! マンモス怪人「ゴホホホホー!?」柊「BLACK!?何故ここに昭和ライダーが?」BLACK「市場のマグロが消えたと聞いて調べてみればやはりお前だったかゴルゴムのマンモス怪人!」マンモス「おのれライダーBLACK!」BLACK「地獄から蘇ってまでマグロ味のタウリンエキスが欲しかったのか!」柊「マグロ?」マンモス「そうだ…あの頃よりも進歩した科学で作られたタウリンエキスは極上の味と怪人の強化を両立させた究極の存在!欲しくないわけがないだろう!」>サイ「この間のMSレースで結構ファンが増えたみたいだな。」上条「良い事じゃないですか。」>サイ「その8割が女性だったみたいだけどな。」上条「へー意外ですね。」柊「上条って女性受けする系のアイドルだったのか…」>サイ「結局これ撮影終わったのか?」BLACK「7年前にきちんと撮影を終えて二夜連続放送をしたぞ!」柊「予算10億掛かってたらしいな…」
>チル「艦娘は装備開発というのをするらしいぞ」瑞鶴「私はできれば零戦と戦いたいんだけどそうもいかないか」サイ「開発か…人数も増えたし確かにやっておきたな…」>チル「やっぱね、男女に好かれる芸能人でないと長生きできないのよ」瑞鶴「みすちーは?」チル「・・・・・」上条「女性に好かれる要素が見出せないです…」>JF「い、意外だな?…上条ちゃん女の子人気高いのか…男受けの方がしそうだと思ったんだけど>眼鏡女子か?眼鏡女子に人気とかか?」サイ「男女比で言うと大体半々なんですけどね上条のファン。でも今回はあのレースで増えた人ですので…」上条「眼鏡PRが不自然でしたか…」
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《カモン!ブドウアームズ!龍・砲・ハッハッハッ!!》>柊「この怪人…今までの怪人よりも強い!?」マンモス?「パゴ、パゴォ〜!!」柊「さっきから何だよこのマンモスマン!つーかマンモスマンの鳴き声ってそんなんだったか?」龍玄「あのマンモス・・・ウメェーマンか?」>マンモス?「オマエは平成ライダーだな?ライダーを倒せば更に極上のタウリンエキスをくれると神官様は仰っていた…俺様の為に死ねライダー!」>柊「冗談じゃねぇ!むざむざとこんなのに殺されてたまるか!」龍玄「あのマンモス怪人が例のマグロの犯人なのだろうか…タウリンを求めてるとはもしかして肝臓が悪いのか?だがマグロと他のライダーの為だ・・・ここで始末を」
マンモス「いかんタウリンエキスが切れた…覚えていろライダー!極上のマグロを使ったタウリンエキスの力で次こそ地獄へ御食ってやる!」柊「逃げたか…しかしタウリンエキスって」BLACK「ゴルゴムが作り出した怪人強化薬『タウリンエキス』…奴らはそれを量産するために各地からマグロを根こそぎ奪っている筈だ」>No.12003685柊「ベントーの作者…」>ご当地アイドルへの道柊「各都道府県から一人アイドルを選抜するとしたらどういう面子になるんだろうな」>ハーブは大事柊「バイオハザードだこれ」>目「JF君!やっぱり今期はバーン君向けのアニメ多いんじゃないかな〜?特にこの二つとか!BLACK「バーン様向けアニメとは要するに日常系アニメの様に悲しい展開の無い作品の事だ!」柊「モン娘はエロ入ってるから戸愚呂向けかな」
>U期李衣菜「かな子ちゃんは相撲で戦うのかな?」>JF「あきつ丸は沖に出てマグロ釣ってきてくれ!」>あきつ「だ〜か〜ら〜!自分は漁船の真似事など嫌であります!」李衣菜「一本釣りとかロックだよね!」夏樹「うん、まぁ…うん」>柊「この怪人…今までの怪人よりも強い!?」マンモス?「パゴ、パゴォ〜!!」柊「さっきから何だよこのマンモスマン!つーかマンモスマンの鳴き声ってそんなんだったか?」李衣菜「U世の超人って結構変な鳴き声っていうか掛け声多いよね…」夏樹「悪魔将軍とかな」>サイ「唯…ファンになった理由が眼鏡云々って人は1割しか…」上条「くっ!何て事…」サイ「いや1割いるだけ凄いと思うぞ。」李衣菜「わ、私もロック云々でファンになってくれた人がそんなに居なくてさー」夏樹「だりーは…まぁだりーだからな」
>サイ「そんな中危険そうなケイオスドラゴンとがっこうぐらしが…」目「がっこうぐらしは今期ダークホースだねぇこのサウロンの目を持ってしても見抜けなかったわ!ねぇ先生の分のカレーも用意されてたけど・・・会話に参加してないところを見るとまさか…アワワワ」>李衣菜「赤髪の白雪姫もよろしく!」>夏樹「ただ楓さんのCV繋がりで推したいだけだろ」目「姫かと思ったら薬剤師だった!キャラクターボーカルでたくさん歌ってるのにいまさら早見沙織 デビューシングルってところに吹いた!」
>夏樹「いい天気だし単車でも洗おっかなー」>李衣菜「ちょっ!?なつきち私が濡れてる!濡れてるからー!!」>夏樹「あ、悪ぃ悪ぃ」上条「いやらしい目で見ないで下さいね。」さい「いや…べ…別に見てないぞ…」>夏樹「アタシ等も新規のファンが増えてたってファイヤーさんが喜んでたな」>李衣菜「なつきちも結構女性人気凄いよねー」上条「私としては眼鏡ファン中心で良かったんですけどね。」サイ「それじゃすぐ頭打ちになるぞ。」>柊「上条って女性受けする系のアイドルだったのか…」サイ「いや普段は半々位なんですけどどうもあの説教が妙に受けたみたいで…」上条「ああいうのがいいんだ…」>BLACK「7年前にきちんと撮影を終えて二夜連続放送をしたぞ!」柊「予算10億掛かってたらしいな…」サイ「全然記憶にないわ…」上条「まあ興味なかったらそりゃ知りませんよ。」
>李衣菜「ちょっ!?なつきち私が濡れてる!濡れてるからー!!」>夏樹「あ、悪ぃ悪ぃ」JF「りーなちゃんメッチャ見切れてるな!」>サイ「男女比で言うと大体半々なんですけどね上条のファン。でも今回はあのレースで増えた人ですので…」上条「眼鏡PRが不自然でしたか…」JF「ベルガギロスで頑張る上条ちゃんの勇姿にちょっと勇気の足りない女の子達が元気つけられたのかもな!」>BLACK「バーン様向けアニメとは要するに日常系アニメの様に悲しい展開の無い作品の事だ!」柊「モン娘はエロ入ってるから戸愚呂向けかな」JF「あのジジィ仮にも魔王だろーが!今更だが!」>李衣菜「一本釣りとかロックだよね!」>夏樹「うん、まぁ…うん」JF「・・・・まぁ多分釣れないだろうしもし釣れたらラッキー程度のアレなので・・・・」>李衣菜「U世の超人って結構変な鳴き声っていうか掛け声多いよね…」JF「現在進行形で続く系譜!変掛け声がないと敵超人として認められないレベル!」
てつを「ゴルゴム…いやBADANはタウリンエキスを量産して怪人の強化し拮抗しているこのパワーバランスを崩壊させることを企んでいるのかもしれない…それに個人的にもマグロが食べられないのはどうにも日本人として辛い。ここはマグロの為に休戦と行こう」柊「相変わらず俺達平成ライダーはBADANよりも優先順位が低いんだな」てつを「当然だ。何時でも倒せるお前達平成ライダーと人々の暮らしを脅かす強大な組織であるBADANとでは比較対象にならん」柊「ぐっ…反論したいけど確かに活かされてる状態の俺じゃ反論出来ねぇ」てつを「そういう事だ。俺はこれからゴルゴムの動向を探る…お前達はマグロを守れ!奴らにマグロを渡すなよ!」>目「これまた私好みのライダーだねぇ!目玉が変身アイテムか〜〜〜指輪じゃダメ?」JF「それだとウィザードと被るだろ」柊「指輪ライダーのウィザードさんの前でなんつーこと言ってるんだこのうちはくんは」>U期柊「この武内P絶対強い(確信)」
>マンモス「いかんタウリンエキスが切れた…覚えていろライダー!極上のマグロを使ったタウリンエキスの力で次こそ地獄へ御食ってやる!」>柊「逃げたか…しかしタウリンエキスって」BLACK「ゴルゴムが作り出した怪人強化薬『タウリンエキス』…奴らはそれを量産するために各地からマグロを根こそぎ奪っている筈だ」龍玄「加勢しようと思ったがBLACKの実力があれば必要無かったな…下手に関わって昭和ライダーに目を付けられてはかなわん俺は独自にマグロ強奪を追うか!」(ブゥォオーーーン!政宗『バイクで去って行った』
>JF「装備を作れても実際使えるのは限られてるんだろ?あきつ丸に大砲や魚雷とかつけれたら便利なんだがな〜」チル「秘書艦によって開発できる装備が違うんですって、あきつちゃんは空母系だぞ」瑞鶴「まあ開発しても載せられないという事態は無くもないわね」>JF「ミスチーって女性人気のほどはどーなんだろ…ってIeyasuも何処向けの人気なのかが分からん」ミス「ちんちんをちんちんされたい男子にうけております」チル「あと妖怪とかな」>JF「グルグル巻きつけれたら暖かいなり…できるよ!」瑞鶴「まず中身をどうするのかこれ」チル「普通の抱き枕をいっぱい入れるよ」>サイ「開発か…人数も増えたし確かにやっておきたな…」チル「装備は大事だよ」瑞鶴「砲以外でも電探とかね」>上条「女性に好かれる要素が見出せないです…」ミス「ちんちんをちんちんしたい女子も少なからずいる!」チル「うるさいだまれ」
柊「…ってな訳でな。ゼロがBLACKから聞いた通りゴルゴムの仕業だった」ゼロ「厄介にも程があるな」天道「マグロからエキスを抽出して怪人強化薬を作る…なるほどな合点が言ったよ」大和「天道さんも何か手がかりを?」>チル「艦娘は装備開発というのをするらしいぞ」瑞鶴「私はできれば零戦と戦いたいんだけどそうもいかないか」ほっぽ「ゼロ…オイテケ…」大和「ダメですよほっぽちゃん。装備開発と言えば私の艤装を元に【試製46cm連装砲】の作成に成功したみたいです」ゼロ「そりゃ凄いが大和砲と同サイズってそれ誰に装備させろって言うんだよ」>チル「この色合いだとまんま目玉でグロいな」瑞鶴「音声ユニットもアイテム側につく感じ?」ゼロ「つまり戦極ドライバー方式か」天道「あの方式だとネタバレ防止とアイテム側だけで無数にバリエーション作れるからな」>チル「やっぱね、男女に好かれる芸能人でないと長生きできないのよ」瑞鶴「みすちーは?」チル「・・・・・」ゼロ「客層はほぼ男子だっけか…」
>BLACK「ライダーチョップ!」(ズバッシャァン! マンモス怪人「ゴホホホホー!?」>柊「BLACK!?何故ここに昭和ライダーが?」BLACK「市場のマグロが消えたと聞いて調べてみればやはりお前だったかゴルゴムのマンモス怪人!」>マンモス「おのれライダーBLACK!」BLACK「地獄から蘇ってまでマグロ味のタウリンエキスが欲しかったのか!」夏樹「BLCK先輩!ゴルゴムって事は…これは所謂ゴルゴムの仕業だ!ってやつなのか」>柊「各都道府県から一人アイドルを選抜するとしたらどういう面子になるんだろうな」夏樹「まぁ先ずは声付き優先なんだろうが…東京が激戦区不可避だな」李衣菜「私ピンチ!」>目「姫かと思ったら薬剤師だった!キャラクターボーカルでたくさん歌ってるのにいまさら早見沙織 デビューシングルってところに吹いた!」夏樹「デビューした頃からCV名義の歌かなりあるよなぁあの人」>上条「いやらしい目で見ないで下さいね。」さい「いや…べ…別に見てないぞ…」夏樹「別に見られたって構わないよ、アイドルだし…それにサイさんになら、どんな姿を見られたっていい」
>柊「逃げたか…しかしタウリンエキスって」BLACK「ゴルゴムが作り出した怪人強化薬『タウリンエキス』…奴らはそれを量産するために各地からマグロを根こそぎ奪っている筈だ」サイ「というかそんな凄いのがマグロから取れるのか…何故マンモスに回収させる!?」>李衣菜「わ、私もロック云々でファンになってくれた人がそんなに居なくてさー」>夏樹「だりーは…まぁだりーだからな」上条「そ…そうですね…ではもっとロックを勉強してアピールしてみるとか…」>目「がっこうぐらしは今期ダークホースだねぇこのサウロンの目を持ってしても見抜けなかったわ!>ねぇ先生の分のカレーも用意されてたけど・・・会話に参加してないところを見るとまさか…アワワワ」サイ「あれを事前情報無しで見抜くのは不可能です…あと複線は1話目からてんこ盛りに用意されてます…」>JF「ベルガギロスで頑張る上条ちゃんの勇姿にちょっと勇気の足りない女の子達が元気つけられたのかもな!」サイ「騎士路線もアリか…」上条「今だとそれエロの方がイメージ強いです。」
政宗『柊がマンモスマンにボコられていたのと同時刻…仮面ライダーカブトである天道輝は手がかりを探している途中でとある農家の会話を聞くことになる』農家A「俺があの洞窟の前を通りかかったらなんと洞窟の中には腐ったマグロが山積みにされてたんだ。そりゃ腐敗臭が酷かったぞ」天道(マグロが山積み?)農家B「どうしてあんな洞窟にマグロが?」農家C「一体誰がそんな真似を?ただでさえマグロが無いってのに悪質過ぎるぞ」>あきつ「だ〜か〜ら〜!自分は漁船の真似事など嫌であります!」大和「マグロ…提督!私もマグロ釣ってきていいですか?」ゼロ「売れる程釣ってきて燃料代を捻出するなら許可する」>サイ「唯…ファンになった理由が眼鏡云々って人は1割しか…」上条「くっ!何て事…」サイ「いや1割いるだけ凄いと思うぞ。」ゼロ「上条が自らの胸で勝ち取った土用の丑の日うなぎイメージガール争奪戦が今年も始まるからな。リベンジだな!」大和「うなぎ…」>夏樹「いい天気だし単車でも洗おっかなー」天道「バイクはライダーの大切な相棒だしな…俺もマグロの一件を片付けたら綺麗にしてやらないと」
>上条「私としては眼鏡ファン中心で良かったんですけどね。」サイ「それじゃすぐ頭打ちになるぞ。」夏樹「アタシはどんな人がファンになっても嬉しいぜ、他のファンに迷惑かけるようなのはお断りしたいけど」李衣菜「私もそんな感じかな!」>JF「りーなちゃんメッチャ見切れてるな!」李衣菜「なつきちのSRですからね」夏樹「だりーのでアタシが思いっきり写ってるのもあるけどな」>JF「・・・・まぁ多分釣れないだろうしもし釣れたらラッキー程度のアレなので・・・・」李衣菜「あ、そもそも私釣り道具一式持ってないや」夏樹「そこからかよ…」>JF「現在進行形で続く系譜!変掛け声がないと敵超人として認められないレベル!」李衣菜「正義超人にも結構多かったような…?」
あきつ「フッ、マグロなぞ自分の手に掛かれば…さぁカ号出番だぞ!マグロを見つけてくるであります!」>チル「秘書艦によって開発できる装備が違うんですって、あきつちゃんは空母系だぞ」瑞鶴「まあ開発しても載せられないという事態は無くもないわね」あきつ「自分に大砲や魚雷発射装置までつけたら…完全なるサイキョーの艦むすになってしまいますなぁ!」>ミス「ちんちんをちんちんされたい男子にうけております」チル「あと妖怪とかな」JF「ちんちんをちんちん!!??…む、むむぅ〜〜?でもチルノちゃんになら・・・」>瑞鶴「まず中身をどうするのかこれ」チル「普通の抱き枕をいっぱい入れるよ」JF「蛇らしさを出す為に鱗を張りつけよう」>夏樹「デビューした頃からCV名義の歌かなりあるよなぁあの人」JF「歌の上手い&メイン張れる声優のサダメだね!」
>柊「相変わらず俺達平成ライダーはBADANよりも優先順位が低いんだな」>てつを「当然だ。何時でも倒せるお前達平成ライダーと人々の暮らしを脅かす強大な組織であるBADANとでは比較対象にならん」夏樹「言ってくれるねぇ…最近はアイドル活動の方が忙しかったけど、ライダーの方も頑張らなきゃな!」>上条「そ…そうですね…ではもっとロックを勉強してアピールしてみるとか…」李衣菜「やってはいる、いるんだよ!?」夏樹「ま、すぐには身につかないよな」>農家A「俺があの洞窟の前を通りかかったらなんと洞窟の中には腐ったマグロが山積みにされてたんだ。そりゃ腐敗臭が酷かったぞ」>天道(マグロが山積み?)農家B「どうしてあんな洞窟にマグロが?」農家C「一体誰がそんな真似を?ただでさえマグロが無いってのに悪質過ぎるぞ」李衣菜「腐敗臭が凄い洞窟…そういうところには深きものどもって言う半魚人が居るって九郎さんが言ってた!」夏樹「いやいや普通にゴルゴムの仕業だろ!」
天道「すみません。そのマグロが山積みにされていた洞窟はオートバイで行けますか?」農家A「アンタ誰だいやぶからぼうに」天道「実はそのマグロが例の騒動で盗難にあったものかもしれないんです」農家B「もしやアンタ警察の人かい?」天道「いいえ弁護士です。あ、これ名刺です」農家C「弁護士の先生もこんな山の中までご苦労な事だね…まあいいやその洞窟までの地図を書いてやるよ」天道「御協力感謝します」>夏樹「ご当地推しなアイドルってパッと思いつかねーな…」天道「皆の地元のアイドルでご当地向きな子はいるかな?」>JF「装備を作れても実際使えるのは限られてるんだろ?あきつ丸に大砲や魚雷とかつけれたら便利なんだがな〜」ゼロ「そうは言ってもあきつ丸や駆逐艦に46cmもある大和砲は絶対積めないだろうしな」>サイ「男女比で言うと大体半々なんですけどね上条のファン。でも今回はあのレースで増えた人ですので…」上条「眼鏡PRが不自然でしたか…」ゼロ「人気関係無いけどミライさんはあの戦いでアッガイファイトのファイターとしてスカウトが来たぞ」
>チル「装備は大事だよ」瑞鶴「砲以外でも電探とかね」サイ「そういえば誰が何が使えるかとかちゃんと管理してないな…ちゃんとやっておくか。」>ミス「ちんちんをちんちんしたい女子も少なからずいる!」チル「うるさいだまれ」上条「思春期真っ只中な子には刺激が強すぎます!」>夏樹「別に見られたって構わないよ、アイドルだし…それにサイさんになら、どんな姿を見られたっていい」サイ「…本気でときめいちゃうからそういう事言わないで…」上条「も…物凄くテレてる…何か気持ち悪い…」サイ「酷いなお前!」>ゼロ「上条が自らの胸で勝ち取った土用の丑の日うなぎイメージガール争奪戦が今年も始まるからな。リベンジだな!」大和「うなぎ…」サイ「あれ?もしかして眼鏡にこだわらなければこの子物凄いアイドルになれるんじゃ…」上条「もしそうだとしても眼鏡にはこだわります!」
>ゼロ「そりゃ凄いが大和砲と同サイズってそれ誰に装備させろって言うんだよ」チル「金剛さん?」瑞鶴「下手したら転覆しそうよね」>ゼロ「つまり戦極ドライバー方式か」天道「あの方式だとネタバレ防止とアイテム側だけで無数にバリエーション作れるからな」チル「よく見たら電池不要って書いてあった」瑞鶴「じゃあ光ったりするのもベルトのほうか」>ゼロ「客層はほぼ男子だっけか…」ミス「みすちー系女子は恥ずかしがりなんよ」チル「むしろ恥を捨てたほうじゃないの」>あきつ「自分に大砲や魚雷発射装置までつけたら…完全なるサイキョーの艦むすになってしまいますなぁ!」瑞鶴「大発を積める軽巡が出てきたらあきついらなくない?」チル「お、オートジャイロとかあります」>JF「ちんちんをちんちん!!??…む、むむぅ〜〜?でもチルノちゃんになら・・・」ミス「ちんちん」瑞鶴「どういうことなの」チル「ふ、深く考えちゃダメよ」>JF「蛇らしさを出す為に鱗を張りつけよう」瑞鶴「すっごいぬるぬるする・・・」チル「この抱き心地が独特でいいんじゃない」
天道「と言う訳でその洞窟まで行ってきたんだがそこにはエキスが抜き取られたカスの状態で腐ったマグロが山積みにされてた訳だ。正直吐いたぞ」柊「エキス…タウリンエキスに必要なエキスだけ抜いて捨てたって事か」ゼロ「何故わざわざ山奥の洞窟にマグロを捨てたんだろうな」天道「多分奴らのアジトなり製造工場なりがそこにあるのかもしれないが如何せん俺一人じゃ手が足りなくてな」柊「良し!俺たちで行ってぶっ潰してやろうぜ!そして昭和ライダーの鼻を明かしてやるんだ」ゼロ「そうと決まれば人員を集めないとな…」柊「悪いがゼロ…今回は【ウルトラマン】と【ガンダム】は遠慮してくれ」ゼロ「…理由は」柊「ウルトラマンとガンダムはお前の親父さんと昭和ライダーの代から共に戦ってきた盟友だ。だからこそ今回はその盟友の力を借りずに勝たなきゃいつまでたっても昭和ライダーの鼻は明かせないと思うんだ」ゼロ「気持ちは分からんでも無い…だけどそれ以外の面子は連れて行けよ。これは銀遊隊リーダーとしての命令だ」柊「悪いなゼロ」
>サイ「そういえば誰が何が使えるかとかちゃんと管理してないな…ちゃんとやっておくか。」瑞鶴「眼鏡艦隊には航空戦力が不足してるわね」チル「まあ仕方ない」>上条「思春期真っ只中な子には刺激が強すぎます!」ミス「でへへ〜ちんちん〜」チル「チルチョップ!」ミス「ぐはあ」
>天道「バイクはライダーの大切な相棒だしな…俺もマグロの一件を片付けたら綺麗にしてやらないと」夏樹「アタシにはバイクの相棒とギターの相棒と、それにアイドルユニットの相棒が居るからな」李衣菜「嬉しいこと言ってくれるじゃんなつきちー!」>JF「歌の上手い&メイン張れる声優のサダメだね!」夏樹「それでいて二十代前半なのも重要だな」>農家C「弁護士の先生もこんな山の中までご苦労な事だね…まあいいやその洞窟までの地図を書いてやるよ」天道「御協力感謝します」李衣菜「天道さんが弁護士だから協力してもらえたんだね、これが九郎さんだったら…」夏樹「ああ、奈緒達トラプリには悪いが無理だろうな」>天道「皆の地元のアイドルでご当地向きな子はいるかな?」李衣菜「うーん…東京は私以外なら凛ちゃんですかね、今時のJK代表!みたいな?」夏樹「未央や奈緒、美嘉莉嘉もあれで千葉や埼玉なんだよな…美嘉の奴はこっちに来るまで埼玉から東京の学校に通ってたらしいけど」
>サイ「騎士路線もアリか…」上条「今だとそれエロの方がイメージ強いです。」JF「上条お姉様という線もあるぞ!」>夏樹「だりーのでアタシが思いっきり写ってるのもあるけどな」JF「こりゃアスタリスク解散して声のついた夏樹ちゃんと一緒にデュエットCD出した方がいいような…」>李衣菜「正義超人にも結構多かったような…?」JF「ウォーズのコーホーやバッファのドォ〜ドッドッド!くらいかな〜?」>ミス「ちんちん」瑞鶴「どういうことなの」チル「ふ、深く考えちゃダメよ」JF「瑞鶴は女子の中で育ってそうだしそーいうのウブそうだな」>瑞鶴「すっごいぬるぬるする・・・」チル「この抱き心地が独特でいいんじゃない」JF「暑いときに熱く寒い時に冷たい…そんな抱き枕」>瑞鶴「大発を積める軽巡が出てきたらあきついらなくない?」チル「お、オートジャイロとかあります」あきつ「やはり陸の艦むすである自分はいらない子でありますか!畜生!!・・・ん?反応?鰻か?マグロか?こ、これはぁーーーーー!???」(ザッパーン政宗『果たしてあきつ丸はマグロを取れるのか?多分無理そうそれなりまたみてね』
>夏樹「アタシはどんな人がファンになっても嬉しいぜ、他のファンに迷惑かけるようなのはお断りしたいけど」>李衣菜「私もそんな感じかな!」上条「正直…こういう層のファンが出来るだなんて思ってもみなかったので少し動揺してたりします…今後この人達の期待にそえられるかなとか…」>李衣菜「やってはいる、いるんだよ!?」>夏樹「ま、すぐには身につかないよな」上条「き…きっといつか報われますよ!」サイ「動揺し過ぎだ!落ち着け!」>ゼロ「人気関係無いけどミライさんはあの戦いでアッガイファイトのファイターとしてスカウトが来たぞ」サイ「実在したのかアッガイファイト!?」
>龍玄「あのマンモス怪人が例のマグロの犯人なのだろうか…タウリンを求めてるとはもしかして肝臓が悪いのか?>だがマグロと他のライダーの為だ・・・ここで始末を」柊「龍玄だっけか…折角駆けつけてくれたのにあの葡萄ライダーには悪いことしたよな。無事にマグロを取り戻せたら寿司でも奢りたいもんだ」>李衣菜「わ、私もロック云々でファンになってくれた人がそんなに居なくてさー」ゼロ「もしかしなくてもKawaii層が多いんだろうな…」>上条「いやらしい目で見ないで下さいね。」さい「いや…べ…別に見てないぞ…」柊「いや無理だろエロいし」ゼロ「青少年には辛い光景だ」天道「みんな若いなぁ」>サイ「全然記憶にないわ…」上条「まあ興味なかったらそりゃ知りませんよ。」ゼロ「まー散々告知した割に視聴率は振るわなかったらしいしな」>サイ「いや普段は半々位なんですけどどうもあの説教が妙に受けたみたいで…」上条「ああいうのがいいんだ…」ゼロ「説教系アイドルか…道を開いてくれたお前の親戚さんに感謝だな」
柊「そんな訳で次回の戦いは【ウルトラマン】&【ライダー】出撃不可だ!」ゼロ「大した縛りになって無さそうだけどな」>JF「あのジジィ仮にも魔王だろーが!今更だが!」ゼロ「バーン様おじいちゃんだからあんまり過酷なのは辛いんだよ」柊「その癖アニメは見たがるからハドラーは吟味でてんてこ舞いってな」>夏樹「BLCK先輩!ゴルゴムって事は…これは所謂ゴルゴムの仕業だ!ってやつなのか」柊「ゴルゴムの仕業だった」>夏樹「まぁ先ずは声付き優先なんだろうが…東京が激戦区不可避だな」柊「こういうのは偏るよなぁ…」>夏樹「デビューした頃からCV名義の歌かなりあるよなぁあの人」ゼロ「セキレイの頃から歌ってたもんな」>夏樹「別に見られたって構わないよ、アイドルだし…それにサイさんになら、どんな姿を見られたっていい」天道「まさに身体を張ったアピールだな」ゼロ「これで無反応だったらEDかホモだろ」
>サイ「というかそんな凄いのがマグロから取れるのか…何故マンモスに回収させる!?」柊「過去の戦いでタウリンエキスの味の味を覚えてしまったがゆえの人選じゃないかって」ゼロ「ドーピングな上に中毒かよ」>サイ「騎士路線もアリか…」上条「今だとそれエロの方がイメージ強いです。」ゼロ「女騎士に求められるのはほぼ【くっ殺】だもんな」>夏樹「アタシはどんな人がファンになっても嬉しいぜ、他のファンに迷惑かけるようなのはお断りしたいけど」ゼロ「これが本当のプロ意識ってやつか…」>あきつ「自分に大砲や魚雷発射装置までつけたら…完全なるサイキョーの艦むすになってしまいますなぁ!」ゼロ「ちょーしこいてるあきつ丸に大和砲を積んでやろうと思う」柊「お前は鬼か」>夏樹「言ってくれるねぇ…最近はアイドル活動の方が忙しかったけど、ライダーの方も頑張らなきゃな!」柊「今回は昭和ライダーの鼻を明かしてやる絶好の機会だ!気合入れていくぞ!
>ゼロ「そうと決まれば人員を集めないとな…」柊「悪いがゼロ…今回は【ウルトラマン】と【ガンダム】は遠慮してくれ」ゼロ「…理由は」>柊「ウルトラマンとガンダムはお前の親父さんと昭和ライダーの代から共に戦ってきた盟友だ。>だからこそ今回はその盟友の力を借りずに勝たなきゃいつまでたっても昭和ライダーの鼻は明かせないと思うんだ」サイ「となると行けるのは俺だけか…覚悟決めなきゃな…」>瑞鶴「眼鏡艦隊には航空戦力が不足してるわね」チル「まあ仕方ない」サイ「空母系がまだいないからなあ…戦艦2隻で火力は十分だけど…」>ミス「でへへ〜ちんちん〜」チル「チルチョップ!」ミス「ぐはあ」サイ「この子のこだわりの強さは私より強いのかも…」>JF「上条お姉様という線もあるぞ!」サイ「今後色々な路線に挑戦するのもアリかもしれないぞ。」上条「考えておきます。」
>サイ「…本気でときめいちゃうからそういう事言わないで…」上条「も…物凄くテレてる…何か気持ち悪い…」サイ「酷いなお前!」夏樹「ハハ、そう言うサイさんも嫌いじゃ…好きだぜ、そういうの」李衣菜「あえて言い換えた!?」>柊「ウルトラマンとガンダムはお前の親父さんと昭和ライダーの代から共に戦ってきた盟友だ。>だからこそ今回はその盟友の力を借りずに勝たなきゃいつまでたっても昭和ライダーの鼻は明かせないと思うんだ」夏樹「成程な…よし、アタシ等平成ライダーの力を昭和ライダーの先輩達に見せつけてやろうぜ柊!」>ゼロ「気持ちは分からんでも無い…だけどそれ以外の面子は連れて行けよ。これは銀遊隊リーダーとしての命令だ」柊「悪いなゼロ」夏樹「んじゃ今回はキョン子と玲二は留守番で九郎さん辺りに手伝ってもらうかな…なんか新鮮だぜ」>JF「こりゃアスタリスク解散して声のついた夏樹ちゃんと一緒にデュエットCD出した方がいいような…」夏樹「アニメで声付いたアイドルはCDが出ない説があってね…」
>サイ「…本気でときめいちゃうからそういう事言わないで…」上条「も…物凄くテレてる…何か気持ち悪い…」サイ「酷いなお前!」ゼロ「あれ…これ押し切れるんじゃね?」天道「イケイケドンドンで攻めれば勝てるな」>サイ「あれ?もしかして眼鏡にこだわらなければこの子物凄いアイドルになれるんじゃ…」上条「もしそうだとしても眼鏡にはこだわります!」天道「眼鏡と自分どっちに主眼を置くかが最大の問題になりそうだな」>チル「金剛さん?」瑞鶴「下手したら転覆しそうよね」ゼロ「クッソ重そうな大砲とか金剛は嫌がりそうだな」>瑞鶴「大発を積める軽巡が出てきたらあきついらなくない?」チル「お、オートジャイロとかあります」ゼロ「あきつ丸のアイデンティティがガリガリと削られていく…」>ミス「みすちー系女子は恥ずかしがりなんよ」チル「むしろ恥を捨てたほうじゃないの」ゼロ「恥を捨てたその先にあるもの…一体なんなんだ……」
>JF「瑞鶴は女子の中で育ってそうだしそーいうのウブそうだな」ミス「コウノトリをしんじている女子に無修正ポルノを突きつけるような快感!!」チル「やめれ」>JF「暑いときに熱く寒い時に冷たい…そんな抱き枕」瑞鶴「だめじゃん」チル「しょせん変温動物か」>あきつ「やはり陸の艦むすである自分はいらない子でありますか!畜生!!・・・ん?反応?鰻か?マグロか?>こ、これはぁーーーーー!???」(ザッパーンチル「ずいずいも釣りでもしてくれば?」瑞鶴「アルペジオのほうのズイカクはそういうの得意らしいけど」>サイ「空母系がまだいないからなあ…戦艦2隻で火力は十分だけど…」瑞鶴「制空権は大事なものよ」チル「積めないものは仕方ないじゃない」瑞鶴「せめて対空砲の充実を・・・」>サイ「この子のこだわりの強さは私より強いのかも…」ミス「アイドルをやる目的ですから!」チル「つまり死んでも治らないってやつね・・・そろそろそれなりまたみてね」
>夏樹「アタシにはバイクの相棒とギターの相棒と、それにアイドルユニットの相棒が居るからな」ゼロ「ハーレムだな」柊「お前が言うか」>李衣菜「天道さんが弁護士だから協力してもらえたんだね、これが九郎さんだったら…」ゼロ「社会的信頼って大事なんだな…」天道「こういうのは大人の仕事だ。任せてくれよ!>夏樹「未央や奈緒、美嘉莉嘉もあれで千葉や埼玉なんだよな…美嘉の奴はこっちに来るまで埼玉から東京の学校に通ってたらしいけど」天道「アイドルになるために上京とかあるからな」>JF「ウォーズのコーホーやバッファのドォ〜ドッドッド!くらいかな〜?」天道「元敵キャラじゃねーか!」ゼロ「純正の正義超人には無さそうだな」>政宗『果たしてあきつ丸はマグロを取れるのか?天道「あきつ丸がマグロ釣ってきたらマグロパーティーしようぜ」ゼロ「アルマダの収入に当てさせてあげて…」
>柊「いや無理だろエロいし」ゼロ「青少年には辛い光景だ」天道「みんな若いなぁ」上条「普段は裸見ても動揺とかしそうも無いのにこういう時駄目ですね。」サイ「意識しなければ大丈夫なんだけど一回意識すると駄目なんだよ…」>ゼロ「まー散々告知した割に視聴率は振るわなかったらしいしな」サイ「それが今ネタにされてるとか想像も出来まい…」>ゼロ「説教系アイドルか…道を開いてくれたお前の親戚さんに感謝だな」上条「でもあの子その不幸体質とおせっかい焼きな性格のせいで死んで無いといいんだけど…」サイ「どんな子だよ…」>柊「過去の戦いでタウリンエキスの味の味を覚えてしまったがゆえの人選じゃないかって」ゼロ「ドーピングな上に中毒かよ」サイ「これは倒してでも止めなきゃ駄目だな…」>ゼロ「女騎士に求められるのはほぼ【くっ殺】だもんな」上条「どうしてこんな事に…」サイ「これも全部コミックヴァルキリーが悪いんだ…」
>上条「正直…こういう層のファンが出来るだなんて思ってもみなかったので少し動揺してたりします…今後この人達の期待にそえられるかなとか…」ゼロ「こういう時こそ江頭2:50先生の名言を思い出すんだ!」>サイ「実在したのかアッガイファイト!?」ゼロ「ガンダムファイトの下位ファイトとしてな…当然断ったらしい」>サイ「となると行けるのは俺だけか…覚悟決めなきゃな…」ゼロ「山の中に艦娘出張らせるのもな…」大和「その間にマグロ釣ってきます!」>サイ「空母系がまだいないからなあ…戦艦2隻で火力は十分だけど…」大和「信濃が…私と武蔵の妹の信濃が最後の希望です!」>夏樹「ハハ、そう言うサイさんも嫌いじゃ…好きだぜ、そういうの」天道「イケイケドンドンだ!」ゼロ「もうお前ら付き合えよ過ぎる…」
>上条「正直…こういう層のファンが出来るだなんて思ってもみなかったので少し動揺してたりします…今後この人達の期待にそえられるかなとか…」夏樹「すぐに慣れるさ、アンタみたいな奴ならな」>上条「き…きっといつか報われますよ!」サイ「動揺し過ぎだ!落ち着け!」李衣菜「報われると信じて、私頑張ります!」夏樹「卯月の真似かそれ?」>ゼロ「もしかしなくてもKawaii層が多いんだろうな…」夏樹「実際だりーは可愛いんだし何の問題もないと思うんだけどなー」李衣菜「は、はぁっ!?」>柊「ゴルゴムの仕業だった」夏樹「妙な事をやらかすのは大抵ゴルゴムかクライシスだもんな」>柊「こういうのは偏るよなぁ…」李衣菜「ご当地ラバストの面子を参考にすれば或いは…」
>夏樹「成程な…よし、アタシ等平成ライダーの力を昭和ライダーの先輩達に見せつけてやろうぜ柊!」柊「ああ。銀遊隊ライダーチーム全員集合!ゴルゴム基地にカチコミじゃあ!」>夏樹「んじゃ今回はキョン子と玲二は留守番で九郎さん辺りに手伝ってもらうかな…なんか新鮮だぜ」ゼロ「ライダーの絶対数が少ないのが問題だな…」柊「昭和ライダーに比べれば数は多い方なんだけどな」>夏樹「アニメで声付いたアイドルはCDが出ない説があってね…」ゼロ「コロンビア・レコードはおじいちゃんだからペースが遅いのが悪いんだ」柊「グリマスはハイペースだよな…」>チル「ずいずいも釣りでもしてくれば?」瑞鶴「アルペジオのほうのズイカクはそういうの得意らしいけど」ゼロ「外伝作品のソルティロードじゃメインキャラだぞズイカク」柊「テンパったら一人称がズイになるぞズイカク」
>夏樹「ハハ、そう言うサイさんも嫌いじゃ…好きだぜ、そういうの」>李衣菜「あえて言い換えた!?」サイ「えっとその…俺も好きだけど…いやその付き合うとかそいうのは立場上としても年齢的にもまだ…」上条「ここまで動揺してひっちゃかめっちゃかになってるサイさん見たの初めてかも…」>ゼロ「あれ…これ押し切れるんじゃね?」天道「イケイケドンドンで攻めれば勝てるな」サイ「いやこんなストレートに好意とか言われ慣れてないんで…」>天道「眼鏡と自分どっちに主眼を置くかが最大の問題になりそうだな」上条「両方出来たらいいんですけどねえ…」>瑞鶴「制空権は大事なものよ」チル「積めないものは仕方ないじゃない」瑞鶴「せめて対空砲の充実を・・・」サイ「武蔵さんなら何でも出来そうなんだけどなあ…」>ミス「アイドルをやる目的ですから!」チル「つまり死んでも治らないってやつね・・・そろそろそれなりまたみてね」上条「正しく命がけでアイドルしてますね…」また見てくだサイ
>上条「普段は裸見ても動揺とかしそうも無いのにこういう時駄目ですね。」サイ「意識しなければ大丈夫なんだけど一回意識すると駄目なんだよ…」ゼロ「それが好意のきっかけって奴だな」天道「好きの反対は無関心とはよく言ったもんだ」>サイ「それが今ネタにされてるとか想像も出来まい…」柊「実際ドラマ見た俺も告知のアレしか思い出せない訳で」>上条「でもあの子その不幸体質とおせっかい焼きな性格のせいで死んで無いといいんだけど…」サイ「どんな子だよ…」柊「存在自体が死亡フラグみたいな奴だな…」ゼロ「悪運強そうだ」>サイ「これは倒してでも止めなきゃ駄目だな…」柊「正直どこまでがあのマンモスマンの力なのかは分からんが強かった…マグロも食えないわ怪人が強くなるわなんか絶対に阻止してやる!」>上条「どうしてこんな事に…」サイ「これも全部コミックヴァルキリーが悪いんだ…」柊「二次ドリも同罪じゃね?」天道「おいこら未成年」
>ゼロ「これが本当のプロ意識ってやつか…」夏樹「ハハッ、そこまでの事じゃねぇさ」>柊「今回は昭和ライダーの鼻を明かしてやる絶好の機会だ!気合入れていくぞ!夏樹「おう、特訓も久しぶりに気合入れてやんぜ!」>ゼロ「ハーレムだな」柊「お前が言うか」夏樹「どいつもこいつもアタシの大切な奴等さ」>ゼロ「社会的信頼って大事なんだな…」天道「こういうのは大人の仕事だ。任せてくれよ!李衣菜「一応信頼は得てるらしいけどねー」>天道「アイドルになるために上京とかあるからな」夏樹「アタシなんかがそういうパターンだしな」
>夏樹「実際だりーは可愛いんだし何の問題もないと思うんだけどなー」ゼロ「無理してCOOLぶらんでもCUTEやPassionでも十分やっていける逸材だと思うぞ」>夏樹「妙な事をやらかすのは大抵ゴルゴムかクライシスだもんな」柊「昭和ライダーの敵は珍妙な作戦が好きだよな…」ゼロ「だからこそ阻止する側としては厄介極まりないんだよ」>李衣菜「ご当地ラバストの面子を参考にすれば或いは…」柊「アレで大体決まりなんだろうな…>サイ「えっとその…俺も好きだけど…いやその付き合うとかそいうのは立場上としても年齢的にもまだ…」ゼロ「こんなサイも珍しい…」柊「准将達にも教えてやろうぜ!」>サイ「いやこんなストレートに好意とか言われ慣れてないんで…」ゼロ「ここで意外な弱点発覚だな」柊「俺は応援するぜ。木村のな!」次回もまた見てね
>柊「ああ。銀遊隊ライダーチーム全員集合!ゴルゴム基地にカチコミじゃあ!」夏樹「よっしゃタイマンだァー!」李衣菜「いやいやタイマンじゃないよね!?」>ゼロ「ライダーの絶対数が少ないのが問題だな…」柊「昭和ライダーに比べれば数は多い方なんだけどな」夏樹「ま、その辺は助っ人でフォローするしかねぇな」>ゼロ「コロンビア・レコードはおじいちゃんだからペースが遅いのが悪いんだ」柊「グリマスはハイペースだよな…」李衣菜「ユニットCDは頑張ったよ!」>サイ「えっとその…俺も好きだけど…いやその付き合うとかそいうのは立場上としても年齢的にもまだ…」>上条「ここまで動揺してひっちゃかめっちゃかになってるサイさん見たの初めてかも…」夏樹「そんなの…立場くらい超えてみせなよ、ライダーならさ!」李衣菜「オ、オォォォォ!?」
>ゼロ「無理してCOOLぶらんでもCUTEやPassionでも十分やっていける逸材だと思うぞ」李衣菜「いやいや私はクールでロックなアイドルだから!ねっ!?」夏樹「お、おう…」>柊「昭和ライダーの敵は珍妙な作戦が好きだよな…」ゼロ「だからこそ阻止する側としては厄介極まりないんだよ」夏樹「かと言ってアタシらの敵も中々動きが読めないよな…」>柊「アレで大体決まりなんだろうな…夏樹「他にもご当地系が増えれば変わってくんだろうけどなー」「「またお会いしましょう!」」
伊58いやロイミュード058よ。約束の数は4。お前が俺とブレンに続き超進化を遂げる事を期待しているぞ。
おのれ伊58…メディックリニンサン!早くバイラルコアくだち!1!11!!
なにをしているのです伊58今日もハート様の為にオリョールクルージングに勤しむのがあなたの役割のはずです!さあ早く行ってハート様の期待に応えなさい!
守護るかァ〜〜〜
皆の衆は少しゴーヤに甘過ぎるですぞ出落ちキャラは即狩らねばそいつの為になりませぬぞそう例えば我らとヒデオの様に開幕即閉幕でなければ(ズコッズコッズコッズコッ)アォォ〜今日もこの肉オナホは吸いつきやがるぜ好き者めぇぇ〜(ズコッズコッズコッズコッ)
ゴーヤはロイミュードでも出オチでも無いでち…やっぱりこんな世界からは早くエクソダスしなきゃだめでち…
>ゴーヤはロイミュードでも出オチでも無いでち…>やっぱりこんな世界からは早くエクソダスしなきゃだめでち…エクソダス!無理だろぉ!!
>ゴーヤはロイミュードでも出オチでも無いでち…>やっぱりこんな世界からは早くエクソダスしなきゃだめでち…そうなの、やっぱ帝国への亡命無しってことでいいの?分かった、じゃあ不審艦即撃沈ってことで国務尚書を通じて皇帝陛下に報告しておくから陛下は君に期待してたようだけど、稽古を逃げ出すような子にはさすがにお怒りになられると思うんでで最後のお願いおじさんが聞いておくけど、ロイエンタールにする? それともビッテンフェルト? いっそアイセナッハにする?君の撃沈に向かう艦隊の提督の話だよ
>ゴーヤはロイミュードでも出オチでも無いでち…>やっぱりこんな世界からは早くエクソダスしなきゃだめでち…分かった、一緒に俺タワーの世界へ行こう
http://may.2chan.net/b/res/344985334.htm
小鳥「トリプル事務員でただいま。アイマス系SOZAIでよく使われているPSDファイルの使い方を手探りで勉強中です。試行錯誤してますがちひろさんがなんだかWORKING!!の八千代さんに見えたのはきっと私の気のせいです」>伊58いやロイミュード058よ。>約束の数は4。お前が俺とブレンに続き超進化を遂げる事を期待しているぞ。小鳥「思ったより約束の数が少なかった事はさておきゴーヤちゃんがロイミュードならさしずめオリョクルロイミュードになるのかしら」>おのれ伊58…メディックリニンサン!早くバイラルコアくだち!1!11!!小鳥「まあブレンならこういう事言いかねないかなって…」>今日もハート様の為にオリョールクルージングに勤しむのがあなたの役割のはずです!小鳥「今回思いっきり釘刺されてたからもうやりそうにないけど先週までだったら容赦なく死神差し向けて殺しに行ってたわね」>守護るかァ〜〜〜小鳥「守れるのかな…」
おっす。何かこれがフィギュアの色移りと劣化対策になると聞いて購入を検討中…http://gb-fullblast-kouryaku.com/figure/?p=1932>伊58いやロイミュード058よ。>約束の数は4。お前が俺とブレンに続き超進化を遂げる事を期待しているぞ。>おのれ伊58…メディックリニンサン!早くバイラルコアくだち!1!11!!ロイミュードにモテモテだなゴーヤ!>守護るかァ〜〜〜こんなETみたいな体系だっけ…>出落ちキャラは即狩らねばそいつの為になりませぬぞ>そう例えば我らとヒデオの様に開幕即閉幕でなければ田亀はネタになるがオイスターみたいな事は視聴者に傷を与えるから…
小鳥「いろいろやってみてエムマスグリマスモバマスから並べてみたけどなんだこのカオス」>皆の衆は少しゴーヤに甘過ぎるですぞ>出落ちキャラは即狩らねばそいつの為になりませぬぞ小鳥「三代目出オチキャラのゴーヤちゃんは即そぉい以外にも新たな可能性があるんじゃないかって気がしてきた」>やっぱりこんな世界からは早くエクソダスしなきゃだめでち…>エクソダス!>無理だろぉ!!小鳥「エクソダスなんてシベ鉄が許す訳が無かったんやな…」>君の撃沈に向かう艦隊の提督の話だよ小鳥「銀英伝組はゴーヤちゃんに割と優しいよね…情け的な意味で」
>>ゴーヤはロイミュードでも出オチでも無いでち…>>やっぱりこんな世界からは早くエクソダスしなきゃだめでち…>エクソダス!>無理だろぉ!!一人だけじゃ嫌だしお前だけでも無理過ぎる…>で最後のお願いおじさんが聞いておくけど、ロイエンタールにする? それともビッテンフェルト? いっそアイセナッハにする?>君の撃沈に向かう艦隊の提督の話だよあ、これ轟沈待ったなしですわ。>分かった、一緒に俺タワーの世界へ行こう深海じゃなくて天に行くのか…>http://may.2chan.net/b/res/344985334.htmプリキュアってやっぱすげーな!
>小鳥「トリプル事務員でただいま。アイマス系SOZAIでよく使われているPSDファイルの使い方を手探りで勉強中です。>試行錯誤してますがちひろさんがなんだかWORKING!!の八千代さんに見えたのはきっと私の気のせいです」どうでもいいけど八千代さんって大井に似てるよね…>小鳥「いろいろやってみてエムマスグリマスモバマスから並べてみたけどなんだこのカオス」作品の接点…あるな!
小鳥「例のところで一番素材が多いのはこの二人ってのが意外だったわ…眼鏡諜報員の八神さんは色眼鏡事務所に入ったりするのかしら?」>分かった、一緒に俺タワーの世界へ行こう小鳥「やっぱりメロンちゃんは工作担当…」>http://may.2chan.net/b/res/344985334.htm小鳥「身も蓋も無いけどプリキュア最強にして最大の武器は気合だよね…」>おっす。何かこれがフィギュアの色移りと劣化対策になると聞いて購入を検討中…小鳥「こういうのあったんだ…これはこれで面倒臭そうだけどこういう手間が大事なのよね」>田亀はネタになるがオイスターみたいな事は視聴者に傷を与えるから…小鳥「描写がガチで生々しいもんね…」
>一人だけじゃ嫌だしお前だけでも無理過ぎる…小鳥「どうしてこうなったんだろう…」>プリキュアってやっぱすげーな!小鳥「ディジェもなかなかクレイジーだよ…」>どうでもいいけど八千代さんって大井に似てるよね…小鳥「特定の人物に偏愛を注いだりそれを邪魔する者には容赦が無かったりかと言ってガチレズじゃなくてそれはそれとして好意を抱いた異性にはきちんとデレる…ホントだ!?」>作品の接点…あるな!小鳥「統一感が必要とな?よし分かった!」
>小鳥「例のところで一番素材が多いのはこの二人ってのが意外だったわ…眼鏡諜報員の八神さんは色眼鏡事務所に入ったりするのかしら?」考えてはいるんだがどんなポジにすればと…>小鳥「身も蓋も無いけどプリキュア最強にして最大の武器は気合だよね…」ピンチになっても大抵すれで何とかなるもんな。>小鳥「こういうのあったんだ…これはこれで面倒臭そうだけどこういう手間が大事なのよね」まあやらないよりマシレベルかもしれないけどfigmaとかは結構派手に色移りするからなあ…>小鳥「描写がガチで生々しいもんね…」あの世界に黒い天使の松田さん呼んで連中全滅させたいと何度思った事か…
キョン「モバマスCD8弾の発売が決定したとか…誰が選ばれるやら!」>小鳥「トリプル事務員でただいま。アイマス系SOZAIでよく使われているPSDファイルの使い方を手探りで勉強中です。キョン「エムマスの事務員さんもその内声つくんですかねー」>おっす。何かこれがフィギュアの色移りと劣化対策になると聞いて購入を検討中…キョン「手間が掛かっちゃうのはしょうがないのかなー」>小鳥「いろいろやってみてエムマスグリマスモバマスから並べてみたけどなんだこのカオス」キョン「初期衣装で髪下ろし状態なのも中々良いなぁ…」
>小鳥「どうしてこうなったんだろう…」何故皆ゴーヤをどうしたいのだろうか…>小鳥「ディジェもなかなかクレイジーだよ…」相変わらず重MSがとんでもない女子過ぎる…>小鳥「特定の人物に偏愛を注いだりそれを邪魔する者には容赦が無かったりかと言ってガチレズじゃなくてそれはそれとして好意を抱いた異性にはきちんとデレる…ホントだ!?」あと髪型も何となく似てる…つまりうちのあの機械で八千代さんの私物入れて艦娘作ると大井っちが…>小鳥「統一感が必要とな?よし分かった!」左建設業!いや解体業だっけ!?解体と言っても人相手じゃないよ!!
ぬえ「今帰宅ー。したのでちょっとだけ顔出しついでに告知。大瓶sz22560に、夏の間だけパブリックドメイン的状態になるウチの持ちキャラsozaiやらその他自作背景素材やら置いてきました。もし入り用ならどーぞ」正邪「ただ200メガあるからカクゴしとけよ。ほとんどはsozaiの容量だけどな・・・パスはCBアライアンスをアルファベット三文字に略して」>http://may.2chan.net/b/res/344985334.htmぬえ「ディジェにジュアッグにどんどん新顔増えてるぞ」正邪「濃いのばっかだけどな。さて来て早々だけれど今から寝るんで、もし運よく起きられたら不定期連載だけでも顔出すぜー」ぬえ「早朝出社デフォな時季はあと二月くらいつづく。ではおやすみー」
>考えてはいるんだがどんなポジにすればと…小鳥「趣味:諜報活動だからカガリちゃんちの諜報員で良いんじゃないかな。諜報活動の一環でアイドルやってるとかそういうの」>ピンチになっても大抵すれで何とかなるもんな。小鳥「十年を越えて最早伝統の領域まで行っちゃったわね」>まあやらないよりマシレベルかもしれないけどfigmaとかは結構派手に色移りするからなあ…小鳥「figmaの場合は素材の方にも問題があるから…」>あの世界に黒い天使の松田さん呼んで連中全滅させたいと何度思った事か…小鳥「多分松田さんが派手にぶっ壊してる間に相棒が影でゲスいのを始末してくれると思うわ」
キョン「昨日言ったライダー部コラだけど違和感がなくて凄い!正確にはコラ元がアイドルだったけどね」>小鳥「例のところで一番素材が多いのはこの二人ってのが意外だったわ…眼鏡諜報員の八神さんは色眼鏡事務所に入ったりするのかしら?」>考えてはいるんだがどんなポジにすればと…キョン「無難にオーブの諜報員とかで良いんじゃないかな」>正邪「濃いのばっかだけどな。さて来て早々だけれど今から寝るんで、もし運よく起きられたら不定期連載だけでも顔出すぜー」ぬえ「早朝出社デフォな時季はあと二月くらいつづく。ではおやすみー」キョン「朝早くからお疲れ様、ゆっくり休んでね!」>まあやらないよりマシレベルかもしれないけどfigmaとかは結構派手に色移りするからなあ…>小鳥「figmaの場合は素材の方にも問題があるから…」キョン「喰霊の黄泉ちゃんを刀持たせたままにしてたらスカートに塗装が移っちゃったりしたなぁ…それじゃあ私も早いけどこの辺で!」
>キョン「モバマスCD8弾の発売が決定したとか…誰が選ばれるやら!」今までモブで出てきた面々で来るか予想外な所で来るか…楽しみだな!>キョン「手間が掛かっちゃうのはしょうがないのかなー」まあ埃と紫外線対策するだけで大分いいらしいけどね。>ぬえ「今帰宅ー。したのでちょっとだけ顔出しついでに告知。大瓶sz22560に、夏の間だけパブリックドメイン的状態になるウチの持ちキャラsozaiやらその他自作背景素材やら置いてきました。もし入り用ならどーぞ」おつかれ〜めっちゃ時間かかる!
>キョン「モバマスCD8弾の発売が決定したとか…誰が選ばれるやら!」小鳥「雫ちゃん早苗さんたくみんはるにゃんなつきちだったら凄くこのスレ的に万々歳だけど違うんだろうなぁ」>キョン「エムマスの事務員さんもその内声つくんですかねー」小鳥「どこかで聞いたCV梶裕貴っぽいって言葉が印象に残ってるわ」>キョン「初期衣装で髪下ろし状態なのも中々良いなぁ…」小鳥「ギャップ萌みたいなのは大事よ!キャラにメリハリが付くわ!」>何故皆ゴーヤをどうしたいのだろうか…小鳥「エンドレスオリョクルさせたいんじゃないかな…」
>あと髪型も何となく似てる…つまりうちのあの機械で八千代さんの私物入れて艦娘作ると大井っちが…小鳥「北上様が居ないと大変なことになりそう!」>左建設業!いや解体業だっけ!?解体と言っても人相手じゃないよ!!小鳥「765&346&315合同企画!仁義無き戦い!」>正邪「ただ200メガあるからカクゴしとけよ。ほとんどはsozaiの容量だけどな・・・パスはCBアライアンスをアルファベット三文字に略して」小鳥「ありがとうございます。今頂いてる最中です」>キョン「昨日言ったライダー部コラだけど違和感がなくて凄い!正確にはコラ元がアイドルだったけどね」小鳥「ユウキがユッキで友子が蘭子で…美羽は誰?楓さん?」
>小鳥「趣味:諜報活動だからカガリちゃんちの諜報員で良いんじゃないかな。諜報活動の一環でアイドルやってるとかそういうの」>キョン「無難にオーブの諜報員とかで良いんじゃないかな」諜報活動でこっち来た時に上条にスカウトされて…とか。>小鳥「十年を越えて最早伝統の領域まで行っちゃったわね」稀に愛でどうにかなる事も…誰への愛かはおいておいて…>小鳥「figmaの場合は素材の方にも問題があるから…」軟質は本当厄介…ABSみたいく砕ける事のあるし…>小鳥「多分松田さんが派手にぶっ壊してる間に相棒が影でゲスいのを始末してくれると思うわ」そして運よく逃げてもその先には外道坊が…>キョン「昨日言ったライダー部コラだけど違和感がなくて凄い!正確にはコラ元がアイドルだったけどね」すげえ特徴抑えてあって似てる!>キョン「喰霊の黄泉ちゃんを刀持たせたままにしてたらスカートに塗装が移っちゃったりしたなぁ…それじゃあ私も早いけどこの辺で!」乗り物とかに乗せるとそっちに色が…んじゃここらで…また後でな!
それではそろそろ〆ますね!ではまた次回をお楽しみに!