二次元裏@ふたば[ホーム]
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12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C88落選しました。次回当選時まで原稿は随時募集しております。合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します。合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんばんわ部長ー癒しだ…癒しが必要だ…
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/07/18(土)01:30:26 No.12000735 del>ラスレスならエリオの逃避行
>ラスレスならエリオの逃避行ミルヒ「愛の逃避行ですね!私はいつでも準備OKです!(身支度整えながら)」
勇者アデルと領主クラリフィエ2人の魔物討伐の旅路は決して良好と呼べるものではなかった何しろ両者共に魔物と戦った経験が皆無なのだそれこそ命がいくつあっても足りない程に惨敗を続けたのであるパスティヤージュ王国の周辺に存在する魔物はまだ姿も小さく弱いまるで某RPGの雑魚敵の様な魔物ですら最初は苦戦を強いられていた程に 「はう〜折角の装備が〜」 「ま、まだまだ、装備を直して再出発です!」やられるたびに装備を破壊され肌を露出していく逆に言えばこの装備がなければ今頃大怪我は免れなかったであろうやられては再出撃を繰り返し少しずつ魔物との戦いに慣れ始め小型の魔物であれば難なく倒せる様になり旅の範囲も徐々に広がっていったのであるERIO DAYS''〜追憶〜勇者と姫の物語02〜
戦いの中で2人は強くなっていったそれこそ最初は小さな魔物程度で負傷していたのが嘘の様である魔物との戦いに慣れてきたのが影響しているのだろう今までより大きく、強力な魔物の相手も出来る様になっていったのだが…… 《グオォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!》大の大人と比べて何倍もある巨大な魔物外見はモグラを巨大化させた様な姿をしているが2人はかなり苦戦していた 「あいつ……強いです……」 「でも……ここで負ける訳には……」諦めるという選択は2人にはないどれだけ強い魔物が相手でも諦めずに戦い続けてきた今回もきっと倒す事が出来る、そう思っていた矢先の事である (ドガガガガガガガガガガァァァァァァァァァァァン!)魔物はその大きな腕で地面を引き裂く様に振るったのだ鋭い爪が地面に突き刺さりながら急速に接近してきている
衝撃緩和装備はリコが開発したらしいけど昔から似たようなものはあったのか
>衝撃緩和装備はリコが開発したらしいけど昔から似たようなものはあったのかダメージはゼロにできるけど一回きりの効果なのかな?小さな魔物のダメージですらほぼ全裸化してたし
2人は満足に動く事が出来ないこの魔物との戦いは予想以上に体力を消耗していたからだ (ダッダッダッダッダッダッ!)しかしその時、魔物の攻撃とは違う別の音が聞こえてきたのである足音の様に聞こえるその音は魔物の攻撃よりも速く2人に駆けつけた (シュバァ!.....)間一髪という所でアデルとクラリフィエを抱えて離脱していく 「ヒナ!任せたぞ!」そして振り返りもせずにそう叫んだすると今度は魔物の死角から別の人物が飛び出した 「(ブワァァァァ!)了解!兄者!(ズバァ!)」2人を助けた人物よりも小柄な体格をした人物は上空から魔物に斬りかかる鋭い一閃が炸裂するも倒しには至っていない 「ならば!(....カッ!)」今度は背後に紋章が浮かび上がり手にしていた刀に輝力が集まり出した
フィー様はシンフォギアの響の声に似てるから新鮮な気分だったクー様の時はそう聞こえなかったのにやっぱり声優の演技力すごいわ
「はぁぁぁぁぁぁぁ!!!(....ザンッ!)」輝力により刀身が巨大な刃となって魔物を斬る攻撃を受けた魔物は数秒後には真っ黒な影になって崩れ落ちていったのだそして今まで魔物がいた場所には小さな動物が一匹やはりモグラではあったが身体に小さな刀が突き刺さっている 「兄者!」 「(スッ....)天魔封滅!(シュバッ!)」男は紋様が描かれた札と同時に一本の小刀を投げた札と小刀はモグラの身体に刺さっていた小刀に突き刺さると強い光を発していく 「封印完了だ、よくやったぞヒナ」 「うん、お姉さん達は大丈夫?」魔物が完全に消え去ったのを確認すると助けに入った2人は初めて声をかけた似た顔立ちの男女の兄妹それこそ後の天才鍛冶師イスカ・マキシマと最強の剣士ヒナ・マキシマクラリフィエとアデルとの出会いの瞬間だった
イスカとヒナは魔物を封じる旅をしている途中であったアデル達と出会ったのも偶然ではあるがそこでイスカから驚くべき事実を聞かされる 「あのモグラの土地神に刺さっていた刀 禍太刀という代物でそれに触れた生き物や土地神は魔物に変化する」アデル達が苦戦したのは禍太刀の魔物だったからだ今までのは禍太刀の魔物から派生した個体もしくはその影響を受けて魔物化した個体である強さに差が出るのも納得がいくものだったマキシマ兄妹の目的は魔物を封じる事それは言い換えれば禍太刀を封じ取り憑かれた土地神や動物を救う事だ 「あの……2人共良かったら私の弟と会ってくれませんか?」クラリフィエは真剣な様子でそう提案する今のマキシマ兄妹の話を聞いて考えた事がありそれを確認する為にもヴァレリーと会ってほしかったからだマキシマ兄妹は2人に連れられパスティヤージュへと赴いた
「――――禍太刀か……それなら俺も知ってるし場所も大体掴んでる」マキシマ兄妹と会い話を聞いたヴァレリーはそう告げた驚いた様子はなく本当に以前から知っていた様だ 「俺は魔物と世界の歴史を研究している お前らは魔物を根絶しようってクチかい?」 「俺は禍太刀を全部集められればそれでいい」ヴァレリーがそう問うたのはイスカがどう返答するか知る為大筋は同じでも向かう場所が違えば協力する意味がなくなるかもしれないからだ 「今色んな所で魔物に困らされてる人達がいる! そんな人達を助けてあげたいって思ってるよ!」ヒナは堂々とそう答えたその目には一切の迷いはなく信念を持った目である事はヴァレリーも理解するが 「こいつは仮定の話なんだが…… 今は魔物の脅威が強いし国と国とが接触する機会も少ない 人間同士で争う機会も暇もねぇのが現状だ」
「だが魔物がすっかり根絶されて世界が平和になっちまったら…… いったいどうなると思う?今度は人間同士が喧嘩を始めるぜ」ヴァレリーは魔物という存在がなくなった後の事を考えている魔物という脅威から解放された人間がどんな行動を起こすのかを 「平和な土地、豊かな土地、便利な街道 そんな縄張りを巡って争う様になる、だから今くらいが丁度いいのさ 身内の安全だけを守っているくらいの方がいいんじゃないかってな」その仮定はかなり現実味を帯びたものだろう共通の敵がいなくなったら人間の心にも余裕が生まれそしてその余裕が次なる欲を生み出し争いに発展するそういった部分はどこの世界でも似ているものだ 「それもまぁ……そうなのかもしれないな」ヴァレリーの言い分にもイスカは納得の反応を見せていた〜NEXT:『追憶〜勇者と姫の物語03』〜
アンジェリカ 「…何が可笑しいのです」美遊 「今の貴方が、正義を語ることがあまりにも滑稽だから」アンジェリカ 「…何ですって?」美遊 「多くの人々が、貴方の行動を見て…貴方をどう思うか。 考えないの? 想像もしないの?」アンジェリカ 「私の行動は全て、我等の崇高な目的の為に行われています。 その果てにある悲願のため…」美遊 「口先ばかりね。 心がこもってないわ……」アンジェリカ 「………<ピキッ…>仕置きが必要かも知れないな」美遊 「……怒っているのは、私の方よ。 …最後に言ってあげる。 貴方は、バーサーカーのカードを… 英雄を踏みにじったのよ。 正義を語る、その汚らしい足で!!! …そっくりそのまま言葉を返すわ。 …仕置きが必要よ、貴方には!!!」
美遊 「…天に還る時が来たのよ、アンジェリカ<ジャキッ!!> ここは、貴方のような独り善がりも分からない『子供』の来るべき場所じゃあ無い!!」アンジェリカ 「っ!!! <ゴアッ!!>貴方も子供だろう!!」美遊 「私は子供である以前に!!!<ヒュゴッ!!!>女なのよ!!!」アンジェリカ 「戯れ言を!!」美遊 「貴方ほどじゃないわ!!」イリヤ 「美遊! …早くこの結界を壊さないと…!」美遊 「無理よ! この結界はゾハルから作られている! アンジェリカを倒さないと、壊せないわ!!」アンジェリカ 「その言葉を理解していますか? つまり、ゾハルを破壊しなければ…!」美遊 「<ガンッ!>本当に堅っ…!」アンジェリカ 「逃げられない。 そして、貴方にゾハルを破壊するだけの術はない。 貴方の言葉も、行動も。 …全てが無意味だと知りなさい」
美遊 「首筋に当たったのに、傷一つ付かないなんて…!」アンジェリカ 「…かつての貴方とは、似ても似つかない。 その姿と良い、仮初めとはいえ私の首を迷わず刎ねる意志…危険ですね」美遊 「そうかしら……イリヤ」イリヤ 「! 分かった……………いける?」美遊 「…うん、いける。 …記憶には無いんだけど、これ身内みたいなの。 …身内の恥は、身内で晴らしたいのよ」イリヤ 「うん、分かる。 …でも…」美遊 「皆まで言わなくても分かってる…死なないよ、私は。 …また後で」イリヤ 「うん…後で<…ダッ!>みんな行くよ!」凛 「…分かったわ」ネロ 「…武運を!! 死ぬでないぞ!!!」
アンジェリカ 「…貴方を捨てて、どこぞへ逃げたか」美遊 「そうね、良い走りっぷりだわ」アンジェリカ 「貴方の言う友達などというのはその程度<ドゴオッ!!>っ?! <ドガアッ!! バリバリバリバリバリ!!!>ぐおぉっ?!」美遊 「結界にぶつけても傷つかないか…! 矛盾のことわざの答えは出なかったわね… 貴方私を仕置きするんでしょう?! 何処を見ているの?!アンジェリカ 「よくもっ!! だが…もうその必要は無い!<キィン!>」美遊 「<キュオォォォ…!!!>! 転送…」アンジェリカ 「この結界内とゾハルだけなら、直ぐに転送が出来る。 向こうへ戻ったら、貴方には仕置きを受けて頂きます。 今の貴方はおかしい。 我々の目的には、不要な物です」美遊 「そのバーサーカーの力こそ、貴方に不要よ。 だから宝具も使えない…簒奪した力、早々に解放しなさい!!」アンジェリカ 「あなたも他者の力を借りているでは無いか!!」
美遊 「私の力は…託されたもの。 尊敬するべきもの。 まだ私はそれに答えられない未熟者だけど…そこへ至れるよう努力する。 そして…貴方の力は奪った物。 それをなお踏みにじっている。 断じて許しがたいわ!! 全く違う…別物よ!!」アンジェリカ 「所詮力を借りている事に変わりは無い。 奪おうが所詮は力。 強ければ勝つのです」美遊 「恥ずかしい人ね。 貴方をあの子にさらしたことを恥じるわ」アンジェリカ 「…下らない話は終わりです…<キュイィ…>まもなく転送が…」美遊 「そんなだから…ミスを見落とすのよ<ズズゥン!!!>」アンジェリカ 「! これは…空間が…?! っ?! ゾハルが制御を…おのれっ!!」ネロ 「我が才を見よ!! 万雷の喝采を聞け!!! 築かれよ戦人の聖地!! ここにその光を示せ!!!! いざ征かん!!!!! 大海の闘技場よ!!!!!!」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してコロクの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はカレン&サイファーっぱい
ラスレスなら雷帝おかんの衣装がらきすたのみゆきさんのコスプレになる
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