サマンサタバサ ガールズコレクション・レディース【ゴルフ・真夏の祭典!】 2015.07.19


生放送のため字幕に誤字が生じることがあります。
ご了承下さい。
真夏の日差しがまぶしゴルフ場になんと8500人を超える観客が。
今、最も注目を集めるゴルフトーナメント。
それがサマンサタバサガールズコレクション。
過去には世界のスーパーモデル、ミランダ・カーが登場。
今年の初日は大人気のE−girlsのスペシャルライブ。
いよいよ運命の最終日を迎えるサマンサタバサガールズコレクションレディーストーナメント。
この夏はゴルフと夏フェスのコラボレーション。
新たなエンターテイメントを発信しているんです。
昨日は大会史上最もたくさんの観客が詰め掛けた特設ステージ。
人気芸人が集まったステージは笑いの渦に包まれてました。
またワンライフモデルオーディションはいよいよ最終審査へ。
その出場者の1人、藤田美里さん。
実は彼女、このトーナメントにも出場している藤田光里プロの妹。
美しすぎるキャディとしても話題になりました。
そんな彼女が今回のオーディションにエントリー。
モデルへの道を歩みだしました。
果たして結果は?見事ファイナリストに決定したんです。
人気急上昇中のボーカルユニット、ブリーズは熱狂のライブを。
そんななか、最高潮の盛り上がりを見せたのは。
そう、三代目JSoulBrothers。
お二人、ゴルフってやったことありますか?コースまわってみたいですね。
打ちっぱなしはいったことあります。
打ったときの感触は?どうだった?芯にあたったとき気持ちいいですね。
最近、ゴルフを始める女子が増えているということですが。
すてきじゃないですかね。
ゴルフファッションもかわいくなりましたよね。
いかがですか?それこそ、サマンサさんのウェアとか本当にかわいらしい。
おしゃれですよね。
このトーナメントが大切にしているキーワードは女性に優しく。
コーセーのイベントブースでは化粧品を無料でお試し。
女性なら絶対にチェックしたい、サマンサタバサのスペシャルブースも。
人気アイテムはもちろん、ここでしか手に入らない大会オリジナルグッズもあるんです。
フードコートには、サマンサタバサプロデュースのオリジナルスイーツショップが今年もオープン。
大会限定スイーツは食べるのがもったいないくらい。
アイミーちゃんがゴルフウェア着てる。
いただきます。
おいしいね。
またコースのすぐ近くにあるシッティングエリアではプロの迫力を間近で体感。
毎日抽選会ではサマンサタバサの人気アイテムがもらえちゃうんです。
記念撮影にぴったりなのが、こちらの展示スペース。
そしてパットパットゴルフに初挑戦するのはオードリー亜谷香さん。
その腕前は?たまにしかやってなかったんですよ。
だから自信が少ないんですよ。
頑張ります。
今度は集中して。
見事カップイン。
日本のファッションシーンをリードするトップモデルが大集合するのもこの大会の魅力。
サマンサタバサが目指すのはゴルフとファッションのコラボレーション。
トーナメント前日に行われたプロアマ大会。
ファッションショー以外のイベントで彼女たちが一堂に集まるのはこのトーナメントだけなんです。
そしてプレミアムパドッククラブではゆっくりとくつろぎながら贅沢な時間を過ごせるんです。
さぁ運命の最終日。
今年はどんなドラマが待っているのでしょうか。
サマンサタバサレディース、ファイナルラウンドです。
ご覧のように大混戦。
大変な最終日の争いということになりました。
17番ホールには追い上げてきた飯島茜です。
今日はここまで5ストローク伸ばしてきました飯島。
ちょっと左ですが。
ラフ。
ちょっと深いラフに入りましたね。
今シーズンは5年ぶりにTポイントレディスの優勝で自身の7勝目をあげました、飯島です。
17番のグリーン上です。
追い上げてきましたこちら原江里菜。
現在6アンダーはトップと2ストローク差。
バーディチャンスにつけています。
残りこのホールと18番しかないですから、ここは絶対決めないといけないホールです。
サマンサタバサ契約プロ原江里菜。
きました。
ここは決めてきました原。
これでトップと1ストローク差。
インパクトしっかりしてますし気合の入っているというふうに感じますね。
ここまでバーディを重ねてこれが8つめ。
見事この17番もバーディを奪いました。
そして18番ホールはこのサマンサタバサ所属の堀奈津佳です。
現在は3オーバーです。
18番のセカンドショット。
今日はホールロケーションが左の奥になります。
手前から25ヤードですね。
しっかりとその距離を打ってこれるか。
少し手前で止まりましたが。
サマンサタバサガールズコレクションレディーストーナメント2015。
この大会の賞金総額は6000万円。
優勝者には賞金1080万円と株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドからごらんの優勝プレートが贈られます。
副賞としてメルセデス・ベンツ日本株式会社からスタイリッシュなクーペのスタイリングに力強く個性的なデザイン、さらに4ドアの実用性を兼ね備えたメルセデス・ベンツCLA180が贈られます。
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社からは世界に1つだけのオリジナルジュエリーが贈られます。
株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドからはCMで大人気のサマンサタバサアゼルラフィーとサマンサティアラスウィングルが贈られます。
株式会社コーセーからコーセー化粧品100万円相当が贈られます。
16番パー3では大会期間中ホールインワンを達成した選手全員にご覧のブランドでおなじみのバーンデストローズジャパンリミテッドから賞金200万円が贈られます。
サマンサタバサレディースファイナルラウンドは大混戦。
飯島、今度は17番の左のラフからの第2打ということになりますが左のラフからとなりますが。
ボールがかなり沈んで見えますね。
つま先下がり。
ピンの位置が右奥なので方向的には狙いやすいと思います。
前のこの枝が高さが出せないかもしれません。
ちょっと抑えて打ちましたね。
ただ、この右のバンカーです。
ちょっとピンが近いですね。
そうですね、エッジから5ヤードですが大丈夫でしょう。
ライもよさそうでした。
つま先下がりの分、少しフェースが抑えようとした分ですね。
少しフェースローテーションをしなかった分、右に出たと思います。
追い上げる飯島。
ただこのあとなんとかパーセーブをしたいところです。
そして18番のグリーン上。
堀奈津佳。
これからバーディトライ。
ご覧の距離。
距離はありますが、ほとんどきれないので狙ってこれると思いますね。
しっかりヒットできるか。
しっかりきました。
今シーズンはここまで11試合で予選通過ならぬという状況が続いてヤマハでの35位が最高位です、堀。
そして28番のティインググラウンド追い上げてきた原です。
もう1つバーディという頭があるのでねらい目はやや右からの風なので。
ちょっとフォローです。
右からのフォローです。
しかし古閑さん、原は、ここまで本当にいいゴルフしてきていますね。
今日は朝から伸ばしあいだと思ってスタートしてると思うので本当にいい感じでやっていると思います。
ただボギーが悔しいですよね。
7年ぶりの優勝、自身の2勝目を目指す原。
そして、これが18番ホールの堀奈津佳のパーパット。
最後は、ほっとしたという感じでしたが、トータル3オーバー堀奈津佳。
この3日間の戦いを終えています。
大混戦。
サマンサタバサレディースファイナルラウンド。
目の離せない展開が続いています。
サマンサタバサのキャラクター、アイミーちゃんことアイミーベア。
サマンサタバサレディース。
追い上げる飯島。
これは大事なパーセーブのためのバンカーショットということになります。
ライはほとんど問題ないですね。
落としどころといえば、エッジのちょっと先くらいでいいんじゃないでしょうか。
距離的にも寄せやすい距離だと思います。
ナイスショットですね。
これはすばらしいバンカーショットを見せました飯島です。
とにかく5年ぶりの優勝もありましたが非常にここまで安定したシーズンを送っています。
ここがバンカーショットのポイントだと思います。
今シーズンは優勝を含むトップ5が4度と安定しています。
現在マネーランキングが9位という飯島。
そして原が18番のこれから第2打。
絶好の位置ですよね。
ピンしかないと思います。
どうだ?左に行っていないといいですけど。
止まるか?わずかに…。
力が入っていますね。
ティショットもいつもより飛んでましたからね。
ちょっとコントロールしないと。
原選手の特徴はインパクトが右手前でしっかり打つというそういうところですね。
今ちょっと手離しましたが。
それでは原のこれまでのハイライトをご紹介しましょう。
14番までで5ストローク伸ばした原江里菜。
これが15番ホールのバーディパットでした。
距離長いですが、よく読みきりました。
そして16番ホールですがこれが右のラフからのアプローチショット。
グリーンの面が少し打ち上げてますが、しっかりインパクトを打ってナイスアプローチですね。
ここもナイスパーセーブ。
そしてなんといっても、この17番ホール。
勝負どころでピンしか狙ってないところ、うまくいいショットでした。
そしてこのチャンスをしっかり決めてきます。
ガッツポーズを見せました。
ナイスバーディでした。
7アンダーとしました原です。
飯島17番のパーセーブパット。
見事なバンカーショットからです。
追い上げる飯島。
前を行く前田は現在12番ホールを終えています。
その差は2ストローク。
残りホールが、あとここと18。
それと追いかけている側なので絶対自分からは落とせない、大事なパーパットですね。
ここはピンチをしのぎました、飯島茜。
残すホール18番に向かっていきます。
15番ホールは、菊地絵理香のこれからバーディチャンスという場面ですが、さぁどうだ?入れば6アンダーという場面でした。
惜しいですね。
今日の15番のホールロケーションというのは競技委員長に聞いたら今日はバーディを出させるところにきたと言ってましたね。
ですから、はずせないというボール。
悔しそうな表情を見せています菊地絵理香。
しかし村口さん、ものすごい追い上げを今日ファイナルラウンド見せていますね、各選手は。
初日2日とも大風の中でプレーしていますから今日それに比べたら穏やかなそよ風のような風の中で今日は絶対に伸ばさなきゃいけないと各選手そう思いながらスタートしたと思います。
過去、最終日は爆発的なスコアを出す選手をこの大会見られましたが、文字通り追い上げを見せる大混戦となりました。
原のこれからバーディパット。
少しスライスですよね。
ただしっかりと打てると思いますね、ライン的には。
入ればこの時点でトップをとらえます。
どうだ、ちょっと弱いか。
これは悔しいですね。
まだオーバーしてのはずしかただったらいいんですがこの勝負どころでショートしてしまうという。
打った本人も打った瞬間に、たぶん弱いとわかっているので、これは悔しいですね。
原トータル7アンダー。
この時点で1ストローク差。
後続を待つという状況です。
しかもライにのってただけにね。
しかし見事な追い上げを見せました、原江里菜。
そしてイボミがうつってきました。
これが15番のバーディトライ。
現在4アンダー。
決めてきました、イボミ。
今日はこれで3ストローク伸ばして現在5アンダーはトップと3ストローク差。
混戦もようが続いています。
サマンサタバサガールズコレクションレディーストーナメント2015。
熱き戦いの舞台は茨城県稲敷郡阿見町にありますイーグルポイントゴルフクラブです。
アウトが3269ヤード。
イン3285ヤード、トータル6554ヤードのパー72です。
1999年に開場しています。
ご覧のような芝の種類となっています。
放送席解説はおなじみの村口史子プロです。
いよいよLPGAツアーは後半戦突入で、とにかく大事な後半初戦の今日、優勝者決まりますね。
2週間オープンウィークだったので選手はトレーニングと練習をかなり積んできたと思うのでリスタートで新たな気持ちで選手は戦ってると思いますね。
メルセデスランキング、ここでご紹介します。
このランキングは賞金ランキングとは別に各大会の順位や独自の方法でポイント化しまして、1年を通じて総合的に活躍を評価しようというものなんですね。
1位になった選手は来年度から3年シードをもらえるので選手にはかなり励みになっていると思います。
これは大きな評価になってくると思います。
それではプレーを続けてご覧いただきます。
トップと2打差。
飯島茜18番ホール。
いよいよ、この最終ホールを迎えました。
ちょうどこのグリーンサイドのバンカー方向を目標にしてくるといいと思います。
やや左。
この深いラフのあたりですが、ライはどうでしょうか。
飯島選手のいいところは、このスウィング、両手が自分の正面から外れてないんですよね。
ただちょっとこのときはリズムが早かったですかね。
セカンドショット果たして、このあと追い上げを狙う飯島です。
果たして、どうなるんでしょうか?トーナメント前日に行われたプロアマ大会。
サマンサタバサレディース、ファイナルラウンド大混戦。
イボミが16番ホールにやってきました。
今日はピンまでの実測の距離で171ヤード。
ホールロケーションが右にとられていますが右には池です。
右の池に入るのはちょっとミスショットですよね。
これはすごいショットを見せました。
オープンウィーク2週間あったんですがその前のアースモンダミン杯で今シーズンの2勝目。
史上最速の1億円シーズン突破を見せましたイボミ。
そして追い上げる飯島の18番のこれから第2打。
かなりラフは深いところ。
ボール見えないですね。
どれくらいですかね。
クラブが8番。
それくらいがもてるとまだいいんでしょうけど。
しっかり、なかなかボールを入れられないでしょうね。
でも、うまくいったと思います。
いまの音を聞くと。
ちょっとボールに勢いがあります。
少しこぼれたところで止まりました。
しかたないですね。
あそこからですとナイスショットだったと思います。
クラブ短めに持ってしっかり。
それではここで飯島のハイライトをご覧いただきます。
前半だけで4ストローク伸ばした飯島でした。
そしてこの15番はごらんの長い距離。
バーディパット。
よくしっかり打ちました。
そして今度は16番ホール。
やはり長い距離でした、バーディパット。
これがわずかでした。
いい読みだったんですが。
更に17番は、この第3打のバンカーショット。
いい距離感ですね。
ここはナイスパーセーブを見せました。
15番ホールでバーディなりませんでした菊地。
さぁ、16番ホール。
はたしてピンに対してどうか?狙ってくると思いますけどね。
いいとこきましたね。
ピンの下、しっかりと狙ってきました。
菊地絵理香初優勝の場面です。
KKT杯バンテリンレディス。
プロ8年目で悲願の初優勝。
前のシーズンはとにかく2度プレーオフで敗れるといったとにかくのどから手が出るほどほしかったこの初優勝。
しかも完全優勝で手にしましたね。
本人も、この優勝でかなり自信をつけたというそういうコメントもありました。
追いかける飯島のこれから第3打のアプローチショットです。
マウンドがありますからそれがかかるか。
ここにマウンドがあります。
下りになりますね、少し。
とにかく今シーズンは安定した成績をここまで見せてます。
久々5年ぶりの優勝。
フェース開いて、ピンが近いということと下りということで、ただインパクトでヒットしましたからスピンも効きやすかったと思います。
こういったグリーンまわりも含めて全体のショットも安定感が今シーズンはありますよね。
かなり打ち込んだって言ってましたからね。
そして画面は16番のグリーン上の菊地絵理香です。
菊地もKTT杯バンテリンレディスで優勝を手にしました。
かなり悔しい思いを何度もしましたから。
やはり本人は優勝でとにかくいろんなことが変わったと。
気持ちに余裕を持てるようになったという話をしています。
ご覧の距離のバーディパット。
そう思えるうちに2勝目がほしいですね。
とにかく夏までにもう1勝あげたいという話を本人はしています。
どうだ?きました!これで6アンダー。
トップ前田陽子と2打差。
よく読みきりました。
これでまた1つ追い上げました菊地。
アマチュアの新垣比菜のここでハイライトです。
前半だけで4つのばしたこの新垣です。
16番もチャンスにつけてしっかり決めました。
ショットの調子がいいんでしょうね。
17番はボギーとした終盤でしたが、18番のご覧のバーディトライ。
わずかに右でした。
しかし見事、この最終日、4ストローク伸ばしました。
トータル3アンダー。
非常に楽しみな選手ですね。
新垣比菜。
アマチュア16歳です。
飯島茜のパーパットになります。
とにかくLPGAツアーのいよいよ後半が始まりました。
改めて大事なこの後半の初戦。
流れをこのあと決める内容、それから結果が求められますからね。
やっぱり2週間のオープンウィークでみんな練習を積んでトレーニングもしてまたここで、いい成績が出ると私のやっていることは間違いなかったんだとまた自信を持って後半戦にのぞめますからねこれからの試合に。
丁寧に沈めました。
ティショットを最後左に曲げた分のチャンスはなくなったんですが最後はしっかりパーでホールアウトしました。
この飯島茜です。
画面は15番ホールの申ジエです。
これはバーディパット奥からかなり距離があります。
ちょっと3打目がいいところから打てなかったのか。
今日の申ジエですがここまでボギーはないんですがバーディが2つにとどまっています。
なかなか今シーズン、2勝をあげているんですが。
そして画面はイボミです。
ごらんのチャンスから、16番、バーディパット。
決めて、これも6アンダー。
トップ前田陽子と2打差。
それではここでホールアウトしました原のインタビューをお聞きください。
最終日を終えました原プロです。
すばらしいプレーでした。
いかがでしたか?本当によくパッティングが決まってくれたので、いいラウンドができたと思います。
スコアは意識してましたか?ホステス試合なのでいいスコアを出したいと思っていたのですがここまでは自分のなかでイメージはしていなかったので上出来だと思います。
これで後続を待つことになりますが、どんな気持ちで待ちますか?今日私はできる限りのことをしたのであとは待つだけなので。
望みながら待ちたいと思います。
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
15番のグリーン上は申ジエのパーパット。
伸ばしたい、この15番でしたが申ジエ、パーでホールアウトです。
いぜん、この夏空が広がる中でのファイナルラウンド大混戦。
サマンサタバサレディース、ファイナルラウンドのもようをイーグルポイントゴルフクラブからお伝えしています。
人気芸人たちが太陽の下に集合。
お笑いステージは最終組、前田陽子。
まずグリーン上、16番パッティング。
古閑さん、距離はまだありますね。
距離は10mくらいありますね。
ラインはちょっと下りのスライスするかなという感じですかね。
微妙なところですね。
李知姫は現在、いい位置につけている状況です。
1ストロークリードしている前田が先に打ちます。
結構、微妙なところにきってあるんですよね。
ですからカップぎわはフックかもしれない。
グリーンの面が全体的に。
右に流れてますね。
こうきてますから。
なので、出だしでどのくらい行くのかなっていうのが微妙ですよね。
なかなか、これをバーディを狙っていける距離とラインではない。
勇気ありますね。
これは狙っていける感じではないですね。
寄せていって入ればっていう感じですけど。
ヤマハレディース、今シーズンの2位タイという成績が最高位。
とにかく我慢、粘りのゴルフというのを信条としています。
あとは曲がらないティショット。
ショットは非常に安定しています。
おもしろいのがユーティリティーの31度っていうのが入っていて距離を打つクラブだそうですから自分のゴルフをよくわかってます。
どうでしょうか?いいタッチを出してきました。
寄せにいったというパットでしたね、今のは。
1ストロークリードがあるなかでの状況です。
チャンスではないので、このジャッジもいいジャッジ、すごく冷静にやれているなというふうに思います。
先に行きます。
先に行けるのがいいわけですからね。
ほんと表情を見ると自分のゴルフの組み立てをしっかりできてますね。
この優勝争いのなか。
そして18番のこれから菊地です。
直接、当然いきますからね。
パターを使うよりアプローチのほうがこのラインが、切れ具合が少ないですから選択でしょうね。
ピンも抜きましたから。
入れて望みをつなぐか。
どうだ?わずかに。
しかし歓声に今応えるように、ホールアウトします菊地絵理香。
最後は悔しい、ご覧の表情。
本当に最終日という争いの表情です。
そしてO.サタヤ。
17番の第2打。
ちょっと右かな。
やや深いラフ。
右から5ヤードですからね。
ちょっと難しくなるかもしれませんが。
李知姫、入ればトップ前田をとらえます。
しっかり打てば左カップいっぱいかな?スライス見たほうがいいと思います。
とらえるか。
カップ難しいですね、ここは。
読みにくいですね。
これも李知姫、バーディなりませんでした。
そしてイボミ。
そして今、ご覧いただいていますのが18番のグリーン付近にあります女性を優先してご案内します、屋根つきの特別スタンドを設置しております。
木陰になっていいですね。
入れて、イボミ。
きたか?きました!これで7アンダー。
勝負強い。
現在、前田とは1ストローク差。
よく最後ここは決めました、イボミ。
そして最終組に戻りまして李知姫のパーパット。
いよいよ17番ホールに最終組が向かっていきます。
申ジエが最終18番ホールを迎えました。
実は申選手は全部のホールのなかで、ここがいちばんティショットやりづらいと。
申ジエは17番はパーでホールアウトしています。
ここはうまく左サイドを使ってきました。
ストレートで狙ってきましたね。
今、話にあった感じるところありますか?右に行ってしまうと狙えないというところと左のラフに入れるとつま先上がりなのでどうしてもフェアウェーにおきたいと思うとイメージが出ないですよね。
最終組、17番ホールを迎えました。
上空から17番ご紹介します。
17番は386ヤードのパー4ということになりますがまずティショットですね。
右ドッグレッグで、狙えるとしたら右のフェアウェー右サイド。
あまり左に打ってしまうとラフまでだいたい230ヤード打つと入ってしまいます。
セカンド地点からほとんどフラット、ライからでピンの位置は今日は右奥です。
どこまでフェアウェーからピンを狙っていけるかというのがキーになるホールですね。
李知姫からになります。
風は左からのアゲインストですね。
しかし古閑さん、この展開、1ストローク差ですがここまで、どうですか?誰が勝ってもおかしくないですね。
あがってる人もいるんですけど、李知姫選手は絶対バーディですよね。
これはいい方向に出ています。
しっかり振れていますね。
ショットはすごく安定しています。
これは絶好のポジション、飛距離も出ています。
昨日まで若干、ティショットを気にしている場面もありましたが修正をどうやらしてきました。
2人のなかですと、今、もうあがった原選手もいますけども、マッチプレーみたいなそんな気持ちもあるでしょうね。
すでに1打差でのホールアウトした原江里菜、イボミが7アンダーでホールアウトしています。
フィニッシュが決まっています。
これも大歓声。
前田選手も自分のリズムが崩れてないですね。
今お話にあったとおりとにかく緊張はするのでリズムをとにかく一定に大事にしたいと話をしていました。
昨日、申ジエ選手もテンポ、それをいちばん気にしているといっていましたからね。
各選手、緊張したときはどうしても早くなりがちですからね。
そして追いかけるサタヤは第3打のアプローチショットになります。
狙ってくるかな。
ナイスアプローチです。
18番ホール、申ジエ。
どんなショットでチャンスにもってくるのか。
もう申選手もピンですね。
ピンをデッドにくると思います。
いい音がしました。
まずまず下の位置です。
申ジエもこれを決めて、後続を待つという状況になるのか。
そしてサタヤは、これが返しのパーパット。
現在今シーズンのマネーランクは41位です。
最高位がヨネックスの4位タイというこのO.サタヤ。
いよいよ最終ホールに向かいます。
果たして、どんな結果が待っているんでしょうか?サマンサタバサレディースの最終日です。
トップモデルへの登竜門、サマンサタバサレディース、17番ホールの第2打。
前田から行きます。
ちょっと悩みだしてますよね。
さっきのホールもそうですけど。
風もそんなに強く吹いてないですし回ってるような風でもないので正面からのアゲインスト。
若干左から入りますが。
ここはクラブはスパッと決まってないかなという印象を受けますね。
距離は166ヤード。
ウッドですね。
でもウッドだとするとユーティリティーですかね。
ヘッドはけっこう大きいですけど。
左出ました。
ただ、これは止まります。
今のショットはどうですか?たぶん大きめを持ったと思うんです。
大きめでコントロール。
先ほどの16番のパー3もそうですが大きめで自分のなかでコントロールしていこうと思ったのが、自分の中の外からヘッドが入ってしまったというところでしょうね。
でも優勝争いで力が入るなかでああいうショットができるということも彼女のスウィングの自分のスウィングに対する自信もあるんでしょうね。
そして申ジエは、決めて7アンダーで後続を待てるかどうか。
なんとなくきそうなアドレスはしてますね。
ちょっとミスパットでしたね。
これは本人は今悔しそうなしぐさを見せました。
今の本人も打った瞬間にわかりましたよね。
結局1つ伸ばせませんでした、申ジエ。
今度は李知姫。
その差は1ストローク。
150ヤードです。
8か7。
ピンが右ですから7でいくと。
7でしっかり振っていきましたね。
きました、きました、チャンスにきました。
追いかける李知姫、チャンスに持ってきました。
李選手も、手元が体の正面からはずれないんですよね。
ですから見てるだけでスウィングの安定感を感じますよね。
リズムですよね。
常に一定のリズムですよね。
ここで決めて並ぶことができるか。
このあとの17番、おもしろい展開になってきました。
大歓声に包まれて登場したのは、サマンサタバサレディース。
いよいよ、この17番のグリーン上です。
まず先に前田。
古閑さん、距離もそれからラインも、どういうふうにごらんになっていますか。
距離は、これはバーディチャンスだと思いますね。
7mくらいですか?そんなないですね、6mくらいですね。
少しスライスめですね。
どうだ?わずかに手前です。
ちょっと狙ってもいいラインだったかなとは思いますけれども。
そして、対して李知姫が下のラインからのバーディトライということになります。
これは絶好ですよね。
下からのほとんど切れないラインなので。
ただ李知姫さんは、あんまりしっかり打つっていうタイプの選手じゃないですからね。
しっかりラインを読んで自分のラインで打っていくのかなと思いますけど。
ただ上りですよね。
だからできればラインを消してしっかりまっすぐ狙うといいんじゃないかと思うんですけど。
そう打てるかですね。
追いつくには入れるしかないですからね。
さぁ決めてとらえることができるか。
いいパットでしたよね、今のは。
私は今のはいいパットだと思いますね。
入ったかと思いましたね。
紙一重だと思います。
決められませんでしたがしっかりと李知姫はきました。
これで前田選手は、ちょっとほっとしましたね。
そして前田がパーパット。
これも、まっすぐ。
しっかりまっすぐですね。
17番、動きませんでした。
いよいよ最終ホールです。
その差は1ストローク。
そしてO.サタヤが18番のこれから第2打です。
これもいいポジションから。
どうだ?少し奥ですが、ボールは止まっています。
バーディチャンスだと思います。
最後望みをつなぐか。
その18番ホールをご紹介しましょう。
367ヤードのパー4です。
やや右ドッグレッグ。
ポイントいかがでしょうか?右のバンカー越えるのは235ヤードくらいですからそのやや左サイドを狙うホールになりますね。
左にかけるとつま先上がりの深いラフになるのでそこだけは注意ですね。
今日はピンが左奥になっていますから奥にはずすと下りの難しいアプローチになります。
李知姫からです。
古閑さん、風の状況はどういうふうにごらんになっていますか?ほとんどないですね。
見なくていいです。
古閑さん、1ストローク差ですね。
最終ホールですね。
やっぱり、とりたかったですよね李知姫さんのバーディは。
まだ終わっていないですからね。
ねらっていってほしいですね。
頭の中はバーディしかないと思いますね、このティショットからは。
前田さんもそうですよね。
バーディ狙いでいかないと追いつかれてしまうのでね。
疲れてしまうのでね。
それにはこのティショットが大事。
左、しかし少し戻っていますか?いや左です。
これは左の深いラフのあたりか。
しかもつま先上がりとなりますね。
きのうと同じところですよね。
ちょっと力も入ってきますよね。
優勝争い、そのプレッシャー。
そして今度は前田。
古閑さん、前田選手と李知姫選手の飛距離の差はどれくらいあるんですか?知姫さんのほうが少し飛びます。
半クラブくらいですかね。
1クラブまではいかないくらいですね。
少し右に立つからフェードのイメージ。
ストレートからフェードのイメージなんでしょうかね。
フェードで。
これもちょっと左かな?大丈夫かな?入りきりませんね。
これもラフです。
ただ、こっちのほうがライはいいと思いますね。
少し見えています。
ラフの深さ、それから傾斜は、この前だのほうが。
でも右はノーチャンスなのでフェアウェーに置きたいですが、まだ左のほうがと思いますけどね。
そして、その18番、追いかけるO.サタヤのこれからバーディパットです。
決められるかサタヤ。
どうだ?止まってしまうか。
打てませんでした。
今シーズンは4位タイというのが最高位というO.サタヤ。
マネーランキング現在41位。
過去2勝をあげているこのサタヤ。
最後はバーディフィニッシュになりませんでした。
トータル6アンダーです。
前田陽子のセカンドショットからです。
古閑さん、ライはどうでしょうか?ラフですよね。
そんなに深くはないですね。
つま先上がり?足だけがかかるような感じですね。
何番を持つかなんですが。
ただ前田さん、7番アイアンまでしか入ってないですからね。
ラフの分をどのくらいみるかで。
私はやっぱりアイアンを持って手前からというふうにやってほしんですけどね。
先ほどから、ちょっと大きめ大きめを持ってますよね。
コントロールショット狙っていきますね。
結構、悩むんですよね。
でもアイアンを持ちましたよね。
それが一番いいと思いますね。
前田の残りの距離が154ヤードです。
ちょっと難しいですよね。
足だけがつま先上がりでボールのところは平らなので左注意しないとだめですね、これは。
狙いはやっぱり1ピンくらい右向いてもいいですよね。
向いていいと思います。
うまく抜けたか。
手前からいい感じだ。
これは最高ですね、最高のショットです。
いいショットですね。
前田選手のいいところは、インパクトで力が入らないところが縦の距離が自分の中の距離と合わせやすいと思いますね。
そして今度は李知姫です。
9番アイアンですね。
昨日とほとんど一緒の距離でライもそんな悪くないです。
ただつま先上がりのライですね。
距離は145ヤード。
なんとかボールも見えます。
でも前田選手のよりは少し深いです。
うまく振りぬけたように見えましたけど。
いいですね。
これはきました!ここはみせました、李知姫です。
やっぱりこの深いラフからでもこの距離を合わせてくるこの技術っていうのはいいですね。
9番アイアンを持って少し手前に落として、そこからランまで計算して。
本人も納得のショットだったと思います。
みせました、李知姫。
それでは、この試合のこれまでのハイライトをここでご紹介したいと思います。
前田の9番ホールをご紹介していますが、前半からバーディを3つ見せました。
後半に1つ、ここまで8アンダーとしてきました、前田。
そして飯島茜。
15番のごらんの距離。
よく沈めてきました。
トータル6アンダーでフィニッシュしてます。
そしてなんといっても原江里菜。
見事な今日、バーディ量産。
スコア65をみせまして、トータル7アンダーフィニッシュ。
そしてイボミ。
最後の18番のこればバーディパット。
イボミもトータル7アンダーでフィニッシュしています。
そして先ほどの李知姫のこの17番。
惜しくも決められませんでした。
しかしこのあとチャンスにつけた18番です。
いよいよグリーン上。
先に前田陽子です。
古閑さん、いかがでしょうか?この状況なので簡単なパットではないと思うんですけれども上からちょっと下りのほとんどまっすぐのラインという感じですけど、どれだけプレッシャーが手にかかっているかなという感じですね。
普通に打てば普通に寄りますよね。
奥のマウンドっていうのは前田選手のところから?少しかかりますね。
少しかかるので最初はちょっとスライスしますけど最後のほうは、ほとんど切れないんじゃないかなと思います。
果たして。
来ました、どうだ?決まるか?わずかに右。
これは安心できる距離ではないですよね。
でも、しっかり打ったと思います。
バーディとりたいという気持ちが見えましたよね今のは。
勝負を決めにいきました。
とにかく大混戦の最終日でしたが、かなり気温のほうも34度まで予報では上がるということでした。
今映っている葭葉ルミです。
葭葉は今日は単独の2位からの発進でしたが出だしダブルボギーなどありまして、スタートする前は全部バーディを狙うつもりで、そういう気持ちでいますと。
やっぱり出だしのダブルボギー、2番での、精神的に大きかったですね。
ここはいいラインなので、1つでも順位上げてもらって。
ほぼまっすぐです。
自身初めての最終日、最終組を経験しています。
先週は全米女子オープンに出場、14位タイという成績をおさめました。
本人もこのような経験、自分の中で変わったという手ごたえも感じています。
そして今週の悔しい思いも次につながると思いますし、どんな強い選手も悔しい思いのほうが多いですからね。
そして李知姫も続けて優勝に手が届かない悔しさでオープンウィーク練習にのぞんできました。
ここは、しっかり打ってフックラインですね、3mくらいですかね。
決めて望みをつなぐか。
決められませんでした。
3ホール連続ですからね、やっぱり1コ入っていればという感じですよね。
7アンダー。
そして前田の最後、パーパット。
決めればということになります。
葭葉がトータル3アンダーでホールアウト。
決して侮れない距離。
一歩ちょっとありますよね。
これから返しの上り。
最初の下りをしっかり打った分、返しの上りをしっかり打たないといけないですからね。
自身の2勝目。
しっかり打って、まっすぐですね。
表情を見てると、それは本人もわかってそうな感じしますよね。
しっかり口を結んで。
どうだ?決めました!優勝!前田陽子、今シーズンの初優勝。
自身の2勝目。
苦しい展開がありましたが、最後、よく耐えました。
追いすがる後続を振り切りまして見事優勝を手にしました。
古閑さん、いかがでしたか?やっぱり最後のリアクションを見ると、最後のショットもすごくプレッシャーかかってたんだなと思いますがやっぱり自分に打ち勝ちましたよね、すごくナイスラウンドだったと思います。
村口さんいかがでした?ノーボギーというプレーもすばらしかったと思いますし、自分のプレーにした前田選手。
おめでとうございますと言いたいですね。
ラウンドリポーターには古閑美保プロ。
そして解説には村口史子プロでした。
ありがとうございました。
2打差のなかに8人がひしめくという大混戦を制しましたのは前田陽子でした。
そして猛然と追い上げた原江里菜、そして現在賞金ランキングトップのイボミ。
そして李知姫と2位タイ。
李知姫は3試合連続の2位ということになりました。
また9位タイにはアマチュアの新垣比菜が入りました。
今日見事に4ストローク伸ばして。
以下ごらんのとおりとなっています。
表彰式です。
優勝した前田陽子選手にはサマンサタバサジャパンリミテッド上席執行役員小宮山香織大会実行役員から優勝プレートが贈られます。
続きまして、サマンサタバサから優勝賞金1080万円の小切手パネルが贈られます。
そしてサマンサミューズの有村さんからCMでも大人気のサマンサタバサアゼルラフィーとサマンサタバサスウィングルが贈られました。
また優勝副賞としてメルセデス・ベンツ日本代表取締役社長上野金太郎様からメルセデス・ベンツCLA180が贈られました。
株式会社コーセーきたがわ様からコーセー化粧品、100万円相当が贈られました。
サマンサタバサジャパンリミテッド専務取締役藤田雅章大会実行委員長からサマンサタバサディズニーコレクション、世界に1つだけのオリジナルジュエリーが贈られました。
またベストアマチュア賞の新垣比菜選手にはサマンサミューズの有村実樹さんからCMで大人気のサマンサベガのメルドーとゴルフウェアとセットが贈られました。
ツアー2勝目をあげました前田陽子選手です。
おめでとうございます。
去年と違って自分の力で優勝できたんじゃないかなと思います。
最後のパター決めた瞬間、熱いものがこみ上げていたと思うんですが?ちょっと緊張しましたけれど逆にいい経験にはなったと思います。
今日の李知姫選手との対戦、淡々と見えましたが。
ご自身はいかがだったでしょうか。
よく言われるんですが、本当に緊張していました。
またこれからも応援よろしくお願いします。
ありがとうございました。
そしてサマンサタバサ所属の香妻琴乃の結果です。
5バーディ3ストローク伸ばしてトータルイーブンパー25位タイという結果でした。
自身の2勝目をあげた前田陽子はこの大会で自分のゴルフで勝てたことで自分の力が通用するんだと実感できたと振り返っていました。
LPGAツアー、大事な後半戦のスタートを見事、優勝で飾りましたのは前田陽子でした。
2015/07/19(日) 16:00〜17:15
テレビ大阪1
サマンサタバサ ガールズコレクション・レディース【ゴルフ・真夏の祭典!】[字]

ファッションとゴルフとの融合をコンセプトに始まったこの大会も今年で4回目。ゴルフトーナメントとは思えない華やいだイベントはゴルフ界に新たな風を吹き込み続ける!!

詳細情報
出演者
【解説】村口史子プロ(1999年賞金女王)
【実況】小島秀公(テレビ東京アナウンサー)
【リポーター】古閑美保プロ(2008年賞金女王)
【18番リポーター】須黒清華(テレビ東京アナウンサー)

番組内容
LPGAツアー第18戦となるサマンサタバサガールズコレクションレディーストーナメント2015。4回目をむかえる今年もトーナメントの熱戦に加えて、サマンサタバサならではのイベントが盛り沢山です。お楽しみに!!

ジャンル :
スポーツ – ゴルフ
情報/ワイドショー – イベント
音楽 – 国内ロック・ポップス

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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