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フルオペ10式 タミヤ1/16RCが完成したのでレポを
専用ダンボールの中に化粧箱デカイです
RAHの箱と同じく扉を開くと中が見れます
窓があったり説明がかかれていたり凝ってます
中箱です発泡スチロールの箱にはプロポとバッテリー、充電器が小箱に電装品が入っています
完成品の履帯ですゴム板が付いていないのでアスファルトでの走行でちびっていきそうです
シャーシはジュラルミン板のプレス加工動輪は鋳造でした
製作中の写真が少なくて申し訳ないですプラ部品は基本的にプラモデル、接着剤必須のスケールモデルです右側のパーツが成型色車輪のゴム帯もこの成型色で塗装しなければいけないです履帯に擦れて剥がれてしまいそうな感じです
車体にはギアボックスとスピーカーのみ搭載ギアボックスは履帯それぞれにモーター1個ではなく走行用モーターと旋回用モーターがあり通常は1個のモーターのみが駆動し旋回時のみもう1個のモーターが駆動、デフギアで動力を伝えるややこしい構造四駆カーラジコンのギアボックスの倍以上のパーツ点数です
砲塔内部薄いボディにバッテリーまで押し込めてギュウギュウです配線が少しでも浮くとカウルが持ち上がってしまいます砲塔の基部とカウルの接続は磁石で貼り付けるのですが基部のパーツが歪んでいて上手く貼りあわず四苦八苦どうやら個体差のようです
カウルを載せた図キューポラのコネクターはバトルシステム接続用です左手(後部)ハッチ下のスイッチが電源やモード設定などの基盤砲手ハッチも開きますがサーボが見えるだけです
砲身はアルミの旋盤加工品先端のみ透明プラで主砲発射時にLEDで赤く光ります
車体側面と後部のゴム板は素材もゴムです前面のみプラの車体と一体です
適当に
本文無し
ワイヤーとフックとかパーツ同士の接着面が凄く少なくうかつに触ったりぶつけると難儀なことに・・・
砲塔後部のカーゴはエッチングの嵐です
物が載せれそうで載せれないカーゴ
ライトのメッシュは自分で切って、折り曲げて接着しますプロポは4chでレバー2本しかありませんからトリムレバーとレバーを組み合わせてライトの点灯や射撃操作を行いますVSタンクみたいに専用のボタンとかはありませんから操作性は悪いです
左レバーで前後進と砲塔旋回左にレバーを連続2回入れると車体の向きが変わっても砲塔が同じ方向を向き続けるモードが起動慣れないと勝手にモードが入ってしまいます
スイッチONで電子音がピポッピ・・・っと鳴りヒュゥゥゥゥゥン・・ブオンッっとエンジン起動アイドリング音が続きますほぼ大型トラックの音です(苦笑)
以上おそまつさまでした
オマケfigmaと対比
車長ハッチに小型カメラとか仕込んでみたいなー
カメラなら車長用カメラ(キューポラ後ろの箱)に仕込むのが良いかと下に空間が有るので回転用モーターとか入れれそうです週刊10式はコレにカメラを入れられるんでしたっけ?
>週刊10式はコレにカメラを入れられるんでしたっけ?一応入るみたいです
週刊10式はフック類も再現されてるんですねフルオペは凸モールドです
完成乙ですブリスターに入ったパーツとか異種素材とか、大型キットの箱開けたときの高揚感はいいよね>オマケfigmaと対比figmaて1/12だっけ?ちょっと大きいのかなて、会長出てたっけ?もしかして自作?
>左にレバーを連続2回入れると車体の向きが変わっても砲塔が同じ方向を向き続けるモードが起動慣れないと勝手にモードが入ってしまいますスタビライザーONは左トリム操作+左レバーなのでトリムの戻し忘れではないでしょうか?それとも故障?>ほぼ大型トラックの音です(苦笑)他のフルオペとも比べてみましたが実物10式をサンプリングしたもので間違いないみたいですよ。ただ、他と比較して走行音の制御とスピーカーの音質には不満はあります。
完成乙>No.153421フルオペは強度重視だからねー試作品では別パーツの太目のハンドル類も一体モールドされてるし
なんかすげー
ジャイロで砲塔固定、走ってると更にリアルでしょうね
>カメラあ〜、タイガーTでやったよ。ヤフオクで売ってるカメラ載せて、プロポに受信機と携帯液晶テレビくくりつけて。(テレビにAV入力端子があった)友人が面白がって旧式のヘッドアップディスプレイくれたんで、使ってみたら酔ったwアスファルト道路の上でも視界がかなり揺れるんだよ。
FCS無しでの走行間射撃は当たらないワケですね。
写真うめえ
会長はfigma麻子にガレキの頭部です載せると10式が小さく思えますね各パーツのダボがもう少し大きければ接着面が増えたのにと派手に動かすと接着面から分解していくパーツを見ながら思います作りが甘いからだよ!という声も聞こえてきそうです
大きさ比較ペットボトルとFA:G
作りかけばかりですが1/12戦車と大きさ比較figmaのW号とほぼ同じ大きさと思います