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@meleleite | |||||
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偏見を持たれがちな病名や障害名を他人への罵倒語として使うのは、”すべての人に配慮してたら何も言えなくなる”というのとは全然意味が違う。
ただでさえ偏見を持たれがちな病名を罵倒語として使っているのを聞くのは、自分がその病気の当事者であるなし関係なく、私はがまんできない。
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りらっくまらんど
@rirakkumarando
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7月16日 |
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@meleleite そりゃそうですよね。罵倒された側がその病を持っていなければ「事実無根」。仮に持っていたとしてもそれは事実「でしかない」。罵倒される理由にはならないと思います。好きこのんでその病を持ったわけじゃないから…
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mel
@meleleite
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7月16日 |
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@rirakkumarando その病気がある特性を有していることが事実であるということと、その特性を罵倒語として使うことは、意味が違いますね
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りらっくまらんど
@rirakkumarando
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7月16日 |
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@meleleite 全くです。数々の(日常生活には困らない程度の)病を持ち、その為に心ないことを「言われる」のは私自身今更どうってことはありません。ただ、「言う」人の思考回路が貴方がのおっしゃることすら理解できないほど浅いことに唖然とすることはあります。
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