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花森安治
ぼくらの暮しを、まもってくれるものは、だれもいないのです。 ぼくらの暮しは、けっきょく、ぼくらがまもるより外にないのです。 考えたら、あたりまえのことでした。 そのあたりまえのことに、気づくのが、 ぼくら、すこしおそかったかもしれませんが、 それでも、気がついてよかったのです。
石田耕一 19 時間
牧師さんから記念に貰った「一銭五厘の旗」 大事にしていたけど、敗戦70年も経って まさか、出してこようとは、、