明日もきっと、おいしいご飯 〜銀のスプーン〜 #32 2015.07.14


(絹江)あんたたちのそばにいられるならもう何にも望まない。
(恭子)もっと早く言ってよ。
(絹江)恭子。
(路加)おじいちゃん。
おばあちゃんにプロポーズするんだって。
(三崎)俺もお前らの家族にしてほしいんだ。
(絹江)そんなこと言わなくたってあたしゃどこにも行きやしないよ。
(恭子)律が私の背中を押してくれたんです。
今日だけはお母さんはお休みでいいからちゃんと娘になってきてって。
(隆)急に連絡してすまない。
(隆)君に伝えておきたいことがあって。
(真也)座って。
飲み屋に来たんだから一杯くらい頼んでくれるんでしょ?
(隆)ああ。
じゃあウイスキーソーダ割りで。
(隆)これを読んだんだ。
君のお母さんのことが書いてある。
おせっかいだと思ったんだが君に知らせなきゃと思って。
(真也)もう知ってるわ。
私には関係ない。
あの人とは赤の他人だってとっくの昔に割り切ってんの。
(隆)体調不良なんだぞ。
もしかしたらこのまま…。
(真也)だから何?実の娘よりカワイイ養女ができたんでしょ?きっとその人が勝手にみとってくれるわよ。
(隆)あの人相変わらずなんだな。
(隆)真也。
大丈夫か?
(真也)心配しないで。
前みたいに荒れたりしないから。
私には路加と律がいればいいの。
(隆)えっ?
(隆)律って…。
まさかあのときの子か?
(真也)そうよ。
(隆)その子が今お前のところにいるのか?
(真也)違うわ。
ちゃんと他の家族と幸せに暮らしてる。
たまたま再会して時々会ってるだけよ。
(隆)時々会ってるってどういうことだ?あの子今どうしてるんだ?
(真也)あなたには関係ない。
私たちのことはほっといて。
当然律のこともね。
悪かった。
余計なこと言って。
でも俺にできることがあったら何でも言ってくれ。
あなたにしてもらうことなんて何もないわ。
もうここには来ないで。

(ドアの開く音)
(圭介)いやぁ。
いい会だったな。
行ってよかった。
お前を母さんに紹介できたしな。
(みつ子)そうね。
ありがとう。
(圭介)うん。
うまい!
(環)何だろ?ママのために行ってやったみたいに。
(みつ子)男の人は何をするにも理由が必要なのよ。
めんどくさ。
(圭介)あっ。
そうだ。
今度さみさきに食事にでも行こうか?
(みつ子)あら。
いいわね。
私お母さんのハンバーグ食べてみたい。
(圭介)ああ。
そうか?じゃあお前がそう言ってたって連絡しておく。
あのこう…。
店の雰囲気がいいよね?うん。
そうそう。
(恭子)路加君。
疲れたでしょう?
(路加)全然平気だよ。
(恭子)ホント?
(奏)路加。
今夜お姉ちゃんとお風呂入ろっか?
(路加)うん。
(恭子)じゃあお湯入れてくるわね。
(奏)今日楽しかったね。
おじいちゃんもおばあちゃんも喜んでくれたし。
(調)…にしてもさ一緒に暮らすけど籍は入れないってばあちゃんも頑固だよな。
(奏)籍入れなくたっておじいちゃんはホントのおじいちゃんだもん。
ねえ?路加。
(路加)うん。
僕おじいちゃんもおばあちゃんも大好き。
まっ。
それでいっか。
(奏)「それでいっか」って何よ?
(路加)お兄ちゃん。
(律)何?
(路加)あのね。
僕あしたママにポテトサラダ作ってあげたいの。
(律)いいよ。
朝送ってくからそのとき手伝ってあげる。
(路加)駄目。
僕が一人で作るの。
ママをびっくりさせるんだもん。
(律)分かった。
じゃあお兄ちゃんは材料用意すればいいんだね?
(路加)うん。
お兄ちゃん。
1つ食べていい?駄目。
(路加)えーっ。
嘘嘘。
いいよ。

(隆)《律って…。
まさかあのときの子か?》《あの子今どうしてるんだ?》《俺にできることがあったら何でも言ってくれ》・
(ドアの開く音)
(徹平)さっきの客前にも来たよな?別れた旦那か?
(真也)えっ?
(徹平)お前。
女の顔になってるぞ。

(ドアの開く音)
(志穂)おかえりなさい。
お食事は?
(隆)ああ。
まだだよ。
(志穂)すぐに用意するわね。

(ドアの閉まる音)
(真也)《私には路加と律がいればいいの》律って名前だったんだな。
あれからもう18年か…。
(路加)ジャガイモをつぶしてキュウリとハム。
後でお塩とこしょう。
(奏)路加はポテトサラダのことで頭がいっぱいね。
(調)母ちゃんのことびっくりさせんだもんな?
(恭子)路加君。
きっとママ喜ぶわ。
この前のポテトサラダすごくおいしかったもの。
(路加)うん!路加。
家まで送ったらお兄ちゃんバイト行っちゃうけど夕方くらいに材料買ってくから。
ママには内緒だよ?うん。
分かってるよ。
(路加)ジャガイモをつぶしてキュウリとハム。
後でお塩とこしょう。
(恭子)完璧ね。
うん。

(ドアの開く音)・
(路加)ただいま!ママ!ただいま!ママ!
(真也)おかえりなさい。
ありがとうございました。
路加を呼ぶこと許してくれて。
おかげで祖母の退院祝い楽しくできました。
(真也)そう。
よかったわね。
じゃあ路加。
お兄ちゃんバイト行ってくるね。
お兄ちゃん。
あのことママには内緒だからね。
あのこと?
(路加)あっ。
いや。
何でもないです。
大丈夫ですか?
(真也)ただの立ちくらみよ。
でもちょっと顔色も。
(真也)平気。
もし僕にできることがあったら何でも言ってくださいね。
じゃあ失礼します。
(隆)《俺にできることがあったら何でも言ってくれ》ホント。
何から何までそっくりね。
2人とも昨日は手伝ってくれてありがとね。
(若月)いいって。
俺たちもいいもん見してもらったしさ。
(若月)斎木。
お前何かあったのか?
(斎木)何かどころではない。
大失態だ。
(若月)はあ?
(斎木)同じ建築科のやつらに先を越された。
みんなとっくにインターンのバイト先を決めているらしい。
インターン?
(斎木)おっ。
知らんのか?建築を志す者は実務の経験を積むために建築事務所でバイトをするものなんだ。
(斎木)…って俺も昨日先輩から聞いたばかりでな。
よくよく聞けばクラスでバイトが決まっていないのは俺と律だけらしい。
律。
こうなったらゼミの教授に頼み込んでバイト先を紹介してもらうぞ。
でも僕この店のバイトもあるから…。
何を悠長な。
そんなことでは一人前の建築家になれんぞ。
(絹江)うちはあんたがいなくたって回るよ。
あんたやりたいんなら好きにしな。
でも…。
(若月)律。
絹江さんのことが心配なら俺が代わりにバイト入ってやるよ。
えっ?
(若月)まあ親父の後継ぐにしてもバイトくらいしとかないと社員にバカにされるからな。
(斎木)お前。
その目線がすでに社員を見下しているように聞こえるが。
(若月)ひがむなひがむな。
ってことで絹江さん。
律の代わりは俺でもいいっすよね?
(絹江)いいけど。
あんたに務まんのかね?
(斎木)とにかく決まりだな。
律。
バイト先は俺が探してきてやる。
ありがとう。
斎木。
優。
(斎木・若月)うん。
うん。
(絹江)ほら。
仕事仕事。
はい。
(恭子)こんにちは。
お母さん。
(恭子)買い物でそこまで来たから。
お母さんにちょっと。
(絹江)えっ?何?
(恭子)これ。
あっ。
(恭子)律がお母さんにって選んだスカーフ。
お店は辞めなくて済んだけどせっかくだから。
あっ。
ありがとう。
(三崎)おお。
わざわざすまなかったな。
(恭子)いえ。
これからも母をよろしくお願いします。
(三崎)ああ…。
うん。
恭子。
ちょっとそこの席座って待ってて。
ねっ?うん。
(絹江)はい。
これ。
お返しだよ。
あっ。
これ!これ絹江さんが?
(絹江)久しぶりだったからうまく描けるかどうか自信なかったけど。
ありがとう。
お母さん。
これ家に飾らせてもらうわ。
(絹江)そんな仰々しいことしなくていいよ。
いえ。
路加の絵と並べて飾っておきます。
それからこれ。
はい。
もう一つの秘密も書いてあるからね。
子供たちに作ってやっとくれ。
ああ。
お母さん。
ありがとう。

(ドアの開く音)
(志穂)どうしたの?いや。
ちょっと集中できなくてな。
(志穂)コーヒーでも飲む?
(隆)頼むよ。
(真也)《私たちのことはほっといて》《当然律のこともね》一目遠くから見るくらい許してもらえるよな。
(隆)もしもし。
人捜しをお願いしたいんですが。
新しいバイト?斎木が建築家を目指すなら実務を経験しといた方がいいって。
そう。
みさきはどうするの?掛け持ちにはなるけど取りあえずやれるだけやってみようと思って。
あまり無理しないでね。
でも律が夢に近づいてるみたいでよかった。
早く一人前にならないとね。
母親としてはずっと半人前でもいいからうちにいてくれた方がうれしいけどね。
あっ。
そういえば路加君。
ポテトサラダ大丈夫だったのかしら?バイトの後で行って下ごしらえまで見届けたから問題ないと思うよ。
そう。
真也さん。
きっと喜ぶわね。
うん。
あっ。
そういえばお母さんが言ってたもう一つの秘密って麺つゆなんだって。
えっ?
(真也)工藤さん。
お代わりいかがですか?
(男性)あっ。
ごめん。
今日はこのくらいにしとくよ。
(男性)こいつ小遣い減らされちゃってね。
(真也)あら。
(男性)上の子が塾に通うことになってそのしわ寄せ。
(男性)分かるわ。
バカんなんねえもんな。
子供の教育費って。
(真也)そんなに掛かるんですか?
(男性)掛かるなんてもんじゃないよ。
塾とかちゃんとしようとすれば一人3,000万だよ?
(男性)余裕でうち1軒買えるよな。
(男性)だよな。
でも大学までは行かせてやりたいもんな。
(男性)うん。
(男性)なんて真面目に…。
ちょっとカッコイイこと言ったつもりなんだけど。
(男性)カッコイイお前。
(男性)ホントに?
(男性)嘘だよ。
(男性)ハハハ。

(真也)路加。
起きなさい。
こんなとこで寝たら風邪ひくでしょ?
(路加)うーん。
ポテトサラダ。
ママには内緒だよ。
ナイフとフォークはここ。
(若月)ほい。
伝票はここにあるから。
(若月)はい。
ってかだいたいのことは律見てて分かってるって。
後はまあ適当でいいんじゃね?優…。
(斎木)律。
喜べ。
バイト先の候補が見つかったぞ。
えっ?
(斎木)受け入れてくれそうなところが2つある。
神宮寺建設?大手じゃん。
こっちは?一柳建築設計事務所。
聞いたことねえな。
(斎木)個人事務所だからな。
まずは面接だ。
律。
どっちを受けるかここは公平にくじ引きといこう。
いいよ。
斎木が探してきてくれたんだから好きな方選びなよ。
見損なうな。
俺は友を出し抜くような卑劣な男ではない。
じゃあくじ引きで。
(若月)俺がレフェリーやってやるよ。
(斎木)えっ?
(若月)まあここは斎木からだな。
(斎木)えっ?ああ。
うーん。
よし。
(若月)お前分かりやすいな。
やっぱ大手がよかったんじゃん。
斎木。
代わろうか?いや。
男に二言はない。
早速面接を申し込んでくる。
あっ。
アハハ…。
ああ。
大丈夫かな?・
(ドアの開く音)・
(志穂)あなた。
郵便。
大学からも来てるわよ。
(隆)ああ。
(志穂)はい。
(隆)ありがとう。
(志穂)アルバイトの件?
(隆)うん。
(隆)斎木君か。
どうかした?
(隆)いや。
何でも。
面接優秀な子だといいんだがな。
そうね。
じゃあ私買い物行ってくるから。
(隆)ああ。

(ドアの開閉音)早川律か。
育ての父親はもう亡くなってるんだな。

(ノック)・
(ドアの開く音)・律。
そろそろご飯よ。
ごめん。
これ書いたら行くね。
何?履歴書。
あさってバイトの面接なんだ。
ああ。
この前言ってた?うん。
斎木が探してきてくれたんだ。
大手だから受かるか分かんないけど。
大丈夫よ。
律なら。
(若月)斎木。
今日が面接だったよな?3時からだって。
うまくいくといいけど。
(若月)うん。
(バイブレーターの音)うん?もしもし。
斎木?
(斎木)今日の面接行けなくなってしまった。
えっ?
(斎木)人生で三度しかないチャンスの一度が来てしまったのだ。
しかしこのままでは紹介してくれた教授の顔をつぶしてしまう。
分かった。
僕が代わりに行くから。
(斎木)えっ?いいのか?うん。
ちょっと待ってて。
絹江さん。
斎木が面接行けなくなったみたいで。
代わりに行ってきてもいいですか?
(若月)代わりって…。
そんな無責任なことでいいのかよ?誰も行かないよりは教授の顔立てられると思うから。
うちは大丈夫だよ。
行っといで。
ありがとうございます。
(志穂)そろそろ時間ね。
代わりの子ってどんな子かしら?
(隆)神奈川国大の学生なら間違いないだろ。
よほど悪くなきゃ採るつもりだけどな。

(チャイム)
(志穂)はーい。
(志穂)あなた。
いらしたわよ。
失礼します。
神奈川国立大学理工学部建築学科1年の早川律です。
今日はご連絡していた斎木が欠席してしまい申し訳ありませんでした。
でも僕も建築家を目指していてできればここで勉強させていただければと思っています。
頑張りますのでよろしくお願いします。
掛けてくれ。
はい。
失礼します。
(志穂)お茶持ってくるわね。
(隆)ああ。

(ドアの開閉音)
(隆)まずは履歴書を見せてもらおうか。
すみません。
急に伺うことになったので間に合いませんでした。
そうか。
じゃあ帰ったらすぐに郵送してくれ。
分かりました。
君建築家になりたいと言ったね。
どうしてこの業界を?父の影響なんです。
お父さんの?僕の父は12年前に亡くなりました。
社員食堂の料理人でそこで母と知り合ったんです。
2人とも温かい家庭をつくるのが夢で婚約指輪の代わりに父は家を買って母に贈ったんです。
小さな家だけど僕は大好きで。
いつか自分もこんな温かい家が建てられたらなって。
それが動機です。
そっか。
あのう。
あっ。
いや。
どうもありがとうございました。
結果は追って知らせるから。
どうぞよろしくお願いします。
失礼します。

(ドアの閉まる音)
(若月)神宮寺建設受かったんだ?
(斎木)人生のチャンスは逃したがな。
世の中何が幸いするか分からんものだ。
(若月)とか何とか言ってホントは大手がよかったからって律に嘘ついたんじゃねえのか?
(斎木)何を言う。
失敬な。
(若月)じゃあ人生のチャンスって何だったんだよ?えっ?お前ら一目ぼれというものを信じるか?まあうまくはいかなかったんだが…。
(若月)恋愛はお前にはまだ早かったってことだ。
ところで律は?まだ結果出てないんだよな?駄目だったのかも。
何か悪いことをしてしまったな。
斎木のせいじゃないよ。
(若月)ところで相手も昭和オタクか?
(斎木)うるさい。
もうほっとけ。
(若月)いつでも相談乗るぞ。
(斎木)勘弁してくれ。
(志穂)あなた。
出掛けるの?
(隆)人と会ってくる。
夕食までには戻るよ。
(志穂)いってらっしゃい。

(ドアの閉まる音)・
(ドアの開閉音)
(真也)もう来ないでって言ったでしょ?母のことなら…。
(隆)いや。
今日は別の話だ。
律と会った。
あの子をうちで働かせるつもりだ。
2015/07/14(火) 13:25〜13:55
関西テレビ1
明日もきっと、おいしいご飯 〜銀のスプーン〜 #32[字][デ]

律(高杉真宙)は絹江(藤田弓子)が娘・恭子(富田靖子)を捨てた後も彼女に手紙を書き続けていたと知る。手紙に涙した恭子は入院中の絹江のもとへ。ところが、絹江は…。

詳細情報
番組内容
 真也(河井青葉)を訪ねてきた、律(高杉真宙)と路加(山口祐輝)の実父・隆(和田聰宏)。週刊誌の記事で真也の母親が体調不良であることを知り、彼女と疎遠になっていた真也に、それを知らせに来たのだった。「私には路加と律がいればいい…」そう、つぶやく真也。隆はふいに聞いた律の名に驚き…。
 律は絹江(藤田弓子)の退院祝いに参加した路加を真也の家まで送り届ける。
番組内容2
楽しそうにはしゃぐ路加の横で、真也の様子がおかしいことに律は気づく。自分に出来ることがあったら何でも言うように、と言って去る律に、真也は隆の姿を重ねて見てしまい…。
 律は斎木(尾関陸)の勧めで、建築科の学生としてインターンのバイト先を決めることに。斎木が探してきた2つの候補。そこには「一柳建築事務所」の名前が。そこは隆の個人事務所だった。
番組内容3
しかし、くじ引きの結果、一柳建築事務所の面接は斎木が受けることになって…。
出演者
早川 律:高杉真宙 
早川恭子:富田靖子 
花山大輔:山田純大 
雨宮真也:河井青葉 
鈴井 環:岩田さゆり 
茂木和彦:木本武宏 
  ・  
早川 調:前田旺志郎 
早川 奏:田附未衣愛 
雨宮路加:山口祐輝 
  ・
一柳 隆:和田聰宏 
鈴井みつ子:芳本美代子 
小川絹江:藤田弓子 ほか
スタッフ
【原作】
『銀のスプーン』小沢真理(講談社「Kiss」連載中)
【脚本】
森山あけみ 
【演出】
金子与志一 
【プロデュース】
松本圭右(東海テレビ) 
西 麻美(松竹) 
原 克子(松竹) 
竹内絵唱(松竹) 
【音楽】
市川 淳
【主題歌】
高橋 優「おかえり」(ワーナーミュージック・ジャパン)
【制作著作】
松竹株式会社
【制作】
東海テレビ
ご案内
【公式サイトURL】
http://tokai−tv.com/ashita_gohan/
【公式ツイッターアカウント】
@hirudoraTokaitv
【LINE】
@hirudora
【YouTube】
好評配信中!

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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