相葉マナブ 2015.07.12


(相葉)日本の旬を学べ!イン館山!
(澤部・DAIGO)イエ〜イ!さあ館山ですよ!
(澤部)ああ!館山もう大きい意味で地元ですから僕の。
そうそう!ねえ千葉。
ああそっか千葉。
そうです。
海もあれば山もある。
いろんな旬な食材がとれるわけですけども。
ここで館山の定食を作りましょう!ああっ!うわ〜いい!館山でとれたものだけで定食を作ると。
いいじゃないですか。
ただ僕らだけではちょっと不安だと。
だからこの館山に超詳しい人呼びました。
(澤部・DAIGO)おおっ!登場して頂きましょう。
おさかな…。
ギョギョギョギョ!
(澤部)ああ〜!わあ来た〜!
(澤部)おさかなクン!おさかなクン!来ちゃいました!ありがとうございますどうも。
(澤部)さかなクンね。
さかなクンね。
あんま「お」は付けないです。
ホント?丁寧にね。
そもそも館山は詳しいんですか?さかなクンは。
いや〜私もう館山に惚れ込んでもう十ぎょ年間暮らしてます。
十ぎょ年間?そうなんです。
(さかなクン)もう館山いいとこですよ。
もう海の美味しいものはもちろんですが山の美味しいものそして空気も美味しいときたもんでぎょざいますよ。
そんなさかなクンがおすすめする初夏の館山3大旬の食材1つ目は…?やっぱりこの時期はなんてったって…アジです!アジね!さかなクンアジってAJの事でしょ?ああ〜!正解です!わあ〜俺大好き!先に答えわかってる状態で…。
それもありなんだ。
いけるよAJ。
5月から7月頃が旬のアジ
特に館山のアジは臭みが少ないといわれています
早速ポイントに移動して
(男性)ポイント着きましたので。
ありがとうございます!
(男性)場所についてください。
はい!これなんですか?
(男性)これプラビシ。
こっちの方では主流。
そこに入れるの?これを。
へえ。
プラビシとは撒き餌用の小エビを入れるプラスチックのカゴ
餌と一緒に水中に沈め揺らして撒き餌をばら撒くとアジが集まり餌に食いつきます
そこを釣り上げるんです
よし!じゃあやってみるよ。
(男性)つけて。
どれぐらい…どれぐらい落とせばいいんだろう?
(男性)55から58。
はい。
魚群探知機を見ながらアジの群れを見つけ深さを確認して餌を投げ入れます
(男性)竿先見てて。
オラ!オラ!オラ…!なんかこれ常に重いんだよね。
(DAIGO)やべえ。
竿が超重い。
重いよね!竿重いっすね。
重い。
これくる感じはわかるのかな?かかったら。
むず…。
釣れるまでが大変なんだよな。
とその時…。
(男性)ほら当たってる当たってる当たった。
きたきたきた!きた!
(男性)ゆっくり巻いてください。
(さかなクン)おめでとうございます!きたでしょ!これきたでしょ!
(澤部)きたの!?
(DAIGO)わかります?これ釣れたって。
わかった。
重いんだけど…基本重いんだけどその中でもググッてくる。
きたぞー!大物よこい!
(さかなクン)あっきたー!よっしゃ!釣れてますよ!立派な…うわー!出てきた!きたきたきたきた!イエース!
(さかなクン)うおー!アジちゃん1匹釣れたー!
(男性)もう1匹もう1匹…もう1匹下にいる。
もう1匹いる。
もう1匹…。
2匹釣れた!
(澤部)すげえ!
(DAIGO)相葉君すげえ!やったよ!
(さかなクン)やったー!やったよ!
(澤部)2匹同時…やっぱ違うぜ。
コツをつかんだ様子の相葉君。
ああ釣れた。
釣れた。
釣れた。
(男性)連続ダブルだ。
またまた2匹連続でゲット。
一方なかなか当たりがこない3人。
(男性)DAIGO君。
上げて…もう一回コマセ入れてやってみよう。
(DAIGO)全然わかんないな。
エサを補充するため釣り糸を巻き上げるDAIGO君に事件が!
(男性)付いてる付いてる…魚付いてる付いてる。
(澤部)付いてるの!?
(DAIGO)ええっ!?
(澤部)全然なんも言わずに上げてんじゃん。
感じてなかったんすか?
(DAIGO)ああ〜付いてた!ああ〜!ダブルダブル!ダブルダブル!なんで?気づいてなかったの?全然気づかなかった。
(一同笑い)よーしじゃあ2人釣れたし…ね!さばいて食べようか。
(DAIGO)うんもういいでしょ。
(DAIGO)ねえ。
十分でしょうもう。
船上でさばいてとれたてを味わう。
(澤部)すげ〜!
(澤部)光輝いてますね。
ねえ。
(DAIGO)うわ〜すごいねこれ。
これは贅沢なもう…。
さっき釣ったやつだもん。
(さかなクン)いいですねそう。
1回で切った方がいいのかな?
(さかなクン)それが一番いいんですね。
よーし!
(さかなクン)やった〜!これがですね新鮮なお刺し身なんで「角が立つ」っていって角がピーンと立ってますよね?ホントだ〜。
(DAIGO)これの事なんだ。
なるほど。
角が立つほど新鮮なそのお味は…?うまい!
(澤部)うまい?うわ〜プリプリ!甘いよ。
(澤部)こんなアジで甘味感じた事ないですよね?ないよね。
アジはホントに味わいの濃いお魚ちゃんですので。
しかも赤身と白身の中間といわれているんです。
これはマグロやカツオのようによく泳ぎ回り…そしてタイのようにゆったりゆったりする時もあるので赤身と白身の中間でちょっとピンクっぽい身の色なんですね。
(3人)へえ〜。
だからいいとこ取りなんですね。
さらに今朝とれた館山の旬の魚を定食用に分けてもらえる事に。
わあ〜!
(さかなクン)真っ白の箱の中に…ギョギョギョギョ!ギョギョギョギョ…。
(一同)わあ〜!
(さかなクン)なんとギョージャスな…。
(澤部)めっちゃ色々…。
へえ〜。
(男性)これから
(澤部)スズキだ!
(さかなクン)スズキさん!でけえっすね。
(さかなクン)立派なスズキさんですね。
(男性)これイサキ。
(澤部)こんなもんなんだイサキ。
(さかなクン)これ今が旬ですね。
イサキちゃん。
ちょうど…。
(3人)へえ〜。
漢字では「鶏」「魚」って書くんです。
えっ?「鶏」の「魚」と。
はあ。
(さかなクン)なぜかといいますと背びれが…立てるとコケコッコー!
(3人)ああ〜!
(さかなクン)…ってトサカに見えるというんですね。
(澤部)はあ!
(DAIGO)ホントだ。
なるほどね。
実はですねこのイサキちゃんは焼き魚にするとめっちゃくちゃうまいんです。
だけども刺し身もうわあうめえ!ってもうどっちもうまいんです。
その両方のいいとこ取りをした食べ方として土佐造りがあります。
土佐造りとは高知の郷土料理カツオのタタキの別名の事
旬のイサキは皮にギュッと脂が詰まっているので炙った時のうまさはカツオ以上とも…
そんなイサキを使った土佐造りがこちら
そのお味は?
(澤部)これはいいね。
(さかなクン)おっ!ん〜っ!すっごい超合う。
(さかなクン)合いますか!?タマネギのネギと…。
炙ってるから食感がいい。
どうもありがとうございます。
美味しかったですイサキ。
最高のイサキちゃん…。
ありがとうございました。
さかなクンおすすめ初夏の館山3大旬の食材で定食作り!続いては…。
実はですね私のすぎょく親しい方がですね夏のイメージにぴったりの旬の食材を作ってらっしゃるのでぎょざいますよ!
(澤部)あら!いいね〜。
なんだろう?
(さかなクン)こちらです!ギョギョ!うわ〜っ!
(さかなクン)はい!あっまさか!
(さかなクン)はい。
この一面が…。
(澤部)超うまいやつだ。
すごいねえ。
(さかなクン)すぎょいですよね〜。
(DAIGO)すご〜い!これ焼いたりしたら最高だよね!
(澤部)焼いたりね。
(さかなクン)もうわかりましたね?せ〜のっ。
ギョギョ!ピンポーン!館山の旬の食材。
続いては夏野菜の代表格トウモロコシ。
実は今まではそうでもなかったんですけどもこの館山の気候日照時間の長さとあとこの気温ですね暖かいじゃないですか。
それで館山トウモロコシ作りが非常にいいっていう事がわかりまして今まさに旬を迎えたところです。
へえ〜!
(安西さん)じゃあちょっと収穫してみますか。
やった〜。
こうやってなってるのをあんまり収穫した事ないかも。
(安西さん)そうですよね。
相葉さんじゃあここを…。
いいっすか?
(安西さん)パキッと下に。
(さかなクン)パキッと!オッケー!
(安西さん)下に。
(澤部)相葉雅紀の…。
初めての!
(安西さん)下に…。
とれました。
イエ〜イ。
イエ〜イ!
(さかなクン)やった〜!イエ〜イ。
画になりますねえ。
自由の雅紀出ました。
こちらがこの畑でとれたトウモロコシ味来
甘くて粒の皮が柔らかいのが特徴で…
このトウモロコシっていうのは生で食べられるんです。
食べた事あります?
(澤部)生はないかな〜?
(安西さん)じゃあどうぞ。
(さかなクン)すてきなおもてなし…。
(澤部)これだってもう…ええ?
(安西さん)バリッと食べてください。
(さかなクン)バリッと!
(安西さん)もう十数年間お客様には生で食べてもらってるんですけど…。
(安西さん)じゃあどうぞ。
(澤部)ええっ!?
(さかなクン)いい音されてますよ。
あっめっちゃうまい。
(澤部)本当ですか?
(さかなクン)果物みたい。
何これ!?
(安西さん)柿とか梨とか…。
(さかなクン)果物みたいな…。
(安西さん)そうそうそうそう。
フルーツトウモロコシですよ。
これとれたてじゃないといけないんですか?
(安西さん)そうなんです。
トウモロコシっていうのは野菜ですので追熟しないんです。
果物は置いておくと熟して甘くなるじゃないですか。
トウモロコシは追熟がないんでとってすぐが一番美味しいんです。
じゃあ一番美味しい時今食ってんだ。
(安西さん)一番美味しい時。
最高です。
みんなこう原宿で食べながら…。
(澤部)いけるよ。
うん。
いける。
109…109でやろうか?マルキューでね。
マルキューでもいける。
この甘みの強い味来をみんなで収穫させてもらい…。
さらに安西さんが育てている畑の他のお野菜も定食用に頂きました。
じゃあ定食作るのであとで食べに来てください。
(安西さん)ぜひ!
(DAIGO)よろしくお願いします。
さかなクンおすすめ初夏の館山3大旬の食材で定食作り!続いては…。
私の行きつけのハチミツ屋さんをぜひともぎょ紹介させて頂きたいんですが…。
実はですねここの
(澤部)もう養蜂場に来てる。
だからこんな格好…。
(さかなクン)そうなんです。
ぎょめんなさいね。
(さかなクン)あっわあ〜っ!
(澤部)ちょっとちょっと!やばい。
(DAIGO)これはやばいよ。
(澤部)やばい。
(さかなクン)ギョギョ!
(DAIGO)これやばいよ。
(さかなクン)ハチちゃんすぎょい事になってますね。
ギョエ〜ッ。
いつもありがとうぎょざいます。
ありがとうございます。
(澤部)大丈夫ですか?本当に。
はい大丈夫です。
(さかなクン)あの四角いのが巣なんですか?
(尾形さん)そうです。
(澤部)あの奥のも全部?
(尾形さん)そうですね。
ええ。
ひとつの巣に何匹ぐらい暮らしてるんですか?
(さかなクン)2万匹!?
(澤部)それが何箱?そうですね。
ここでまあ50箱ぐらい…。
(さかなクン)ぎょ十箱!50箱…。
冬でも花が咲き乱れる温暖な気候故に全国有数のハチミツ産地館山
今回ハチミツを分けてもらうお礼に収穫をお手伝いする事に。
(尾形さん)まずですねこの煙を…ここが出入り口なんですミツバチの。
ここにこうかけるわけですね。
(澤部)その煙はなんなんですか?
(尾形さん)燻煙機っていうんですけどこれをかけるとおとなしくなるんですね。
(尾形さん)こういう麻布を燃やしてるんです。
(さかなクン)麻布?
(尾形さん)ええ。
煙でミツバチをおとなしくさせてからふたを開けます
(澤部)うわ…うわっ!うわっ!これすごいよ!でも…。
(澤部)中超いるじゃん。
うわっすごい。
すげえいる。
続いて蜜巣と呼ばれるハチミツがたまった板を取り出しくっついているハチをハケで払います
(DAIGO)これすごいなあ。
(さかなクン)ちなみに…。
(さかなクン)ぎょリットル。
そんなバカな…。
DAIぎょさん違うんですよ〜。
(DAIGO)違う?そんなに作ってくんないんですよね?玲子さん。
(尾形さん)そうですね。
ティースプーン1杯。
一生で?
(澤部)切ないはかない…。
そりゃ高いわけだ。
(澤部)貴重だ。
続いては蜜巣からハチミツを取り出す作業
蜜ロウという表面を固めている膜をナイフで切り取り…
ハチミツがむき出しになった蜜巣を遠心分離機にセットして回します
すごい速さで回る!
(DAIGO)速い速い!
(澤部)これでとれてるの?出てるの?すると…。
わあ〜っ!
(さかなクン)きたーっ!
(澤部)すげ〜っ!
(DAIGO)あーっ出てきた。
出た出た!
(澤部)すげえ…。
その後不純物を取り除けば館山産の絶品ハチミツが完成。
そのお味は?いただきます。
濃厚!うわっ!甘いっすね〜。
(DAIGO)甘いけどなんかこうずっといけちゃう…。
嫌な甘さじゃないよ。
(DAIGO)うん。
滑らかなのかな〜。
(澤部)ああ滑らか。
確かに。
ハチミツってなんでも合うんですね。
(さかなクン)なるほど〜。
(澤部)魚…。
魚…そういえばさとったよね朝。
(さかなクン)たくさん頂きましたね。
(澤部)頂いたから…。
(さかなクン)そうですよ。
あれに使えるって事か。
さすが!よし!定食作りますか。
はい!よっしゃあ!館山の旬の食材が集まったところでいよいよ豪華館山定食を作る。
相葉さかなクンチームとDAIGO澤部チームに分かれて調理開始!まずは相葉チーム。
ハチミツを使ったイサキの照り焼きを作る。
骨を取ったら小麦粉を両面につけて…。
なんか結構…早そうですね。
ねえ。
ギョギョギョ。
でもこれ新鮮だもんね。
(さかなクン)そうですね〜。
(さかなクン)もうなんかレアでもいいぐらいですね。
そうだよね。
あいい!うまそう。
いいじゃないっすか!
(さかなクン)きつね色でぎょざいますね。
ハハ〜!
(さかなクン)うまそう!ここにハチミツを投入。
その出来上がりに思わず…。
これうまいやつだよ。
これはうまいですよね…。
両面焼いたイサキを酒としょう油で味付けし…。
じゃあ次はあのハチミツちゃんを…。
ハチミツ!これはもう結構すぎょいトロットロですね。
うわ〜!照りが出ますね〜!これは絶対うまいよ。
(さかなクン)うますぎ…。
ハチミツが負けてないね。
(さかなクン)そうですね。
匂いが…。
最後にタレをかければ…。
ほらあ!よっしゃー!
(さかなクン)ありがとうございます。
ハチミツ風味のイサキの照り焼きが完成!一方DAIGO澤部チームは?カボチャコーンコロッケをじゃあ…。
カボチャコーンコロッケ作りましょう。
作りましょう。
まずは皮をむいたトウモロコシを焼き…。
(DAIGO)もうこれ焼けてきてんじゃないですか…。
(澤部)うわ!
(DAIGO)うわー!これちょっと塗らなきゃだもう。
(DAIGO)これ塗らないと…。
(澤部)塗れ塗れ塗れ…!
(DAIGO・澤部)うわー!
(澤部)夏が来ましたよ。
館山に夏が来ましたよ!
(さかなクン)うわー!きれいだ。
いいな画になる。
超きれいじゃん色が。
(さかなクン)しかもいい香り。
(DAIGO)あっちょっと色…あー!
(DAIGO)この焦げ目がやばい。
(澤部)最高の状態になってる。
うわあ!やばい。
フリじゃないからな!フリじゃないぞそれ。
(澤部)もちろんです。
定食用のやつですから。
そうだよ食べるんじゃないよ。
コロッケに使うやつですから。
ちゃんと続けといてください調理を…。
フリじゃねえからな。
はい。
コラッ!コラッ!
(澤部)うめえ!ちょっと反則じゃないですか。
うめえ!もらおう。
これねちょっと…。
(澤部)これやばい。
うまっ!
(さかなクン)こんなうまいの初めて食べた。
(さかなクン)甘っ!
(DAIGO)これ一生忘れないこの味。
続いて茹でたカボチャをつぶします。
いいんじゃないっすか?もう結構…。
(さかなクン)おっ!
(澤部)ここにコーンを投入です。
(DAIGO)うわ〜!
(澤部)これはうまいでしょ。
(DAIGO)これ最高でしょ。
(澤部)コーン多めでいきたいですねやっぱり。
これをコロッケの形にしたら…。
(DAIGO)コーンぎっしり。
(澤部)ぎっしりよ。
せーの。
(DAIGO・澤部)うわー!
(澤部)カボチャコーン!やばい。
ちょっとやばいやばい…。
ちょっと結構茶色…。
すごい色になってる。
(澤部)ほら。
うわ!
(DAIGO)うわー!
(澤部)わお!
(DAIGO)こんがり。
完全にフォックスカラーになっちゃってもう…フォックスカラー。
(澤部)フォックス…きつね色ね。
(DAIGO)きつね色。
たまにルー感を出してくるから。
そう。
こんがり揚がったカボチャコーンコロッケの完成。
さらに相葉チームもう一品。
イサキやアジのアラでだしをとり…。
うわ!うわこんだけでもうまいんじゃないの?
(さかなクン)いいですね〜。
もうお魚さんのいいお味が…。
(さかなクン)だしがもう…。
最高です。
これに!ここにアジちゃんのつみれが…。
叩いたアジにネギ片栗粉を混ぜつみれを作り…。
これぐらいだよね?つみれ…。
ひと口サイズだよね。
いいね〜。
(さかなクン)いい感じですね。
(さかなクン)これは美味しいに決まってる。
これ美味しいだろ。
絶対うまいよこれ。
これはうまいですね。
(さかなクン)ちょっとみそ加減を見てみますかね?見てみます?
(さかなクン)はい。
これ最高!
(さかなクン)最高ですか?じゃあいただきます。
うまっ。
ジワーッとくるな〜。
(さかなクン)じゃあここにもうネギを…。
入れちゃいましょう。
(さかなクン)ネギ入れちゃいますね。
出来た!よっしゃあ!つみれ!
(さかなクン)これはもう…パーフェクトなお味。
館山の旬の食材を使った豪華館山定食。
その出来栄えは?うまい!うまっ!さかなクンおすすめ初夏の館山旬の食材を使った定食が完成。
ではいただきましょうか。
いただきます!
(一同)いただきます!つみれからいっちゃおうかな。
(さかなクン)アジのつみれ汁。
いただきます。
(澤部)うまそう。
温まる〜。
(さかなクン)温まりますか。
あ〜これ幸せなお味ですね。
(さかなクン)かつてないつみれ。
(澤部)ふかふか。
(さかなクン)ふかふか。
(澤部)しっかり食感残ってる感じですね。
続いてカボチャコーンコロッケ。
いただきます。
(さかなクン)うん!うんま〜。
なんもつけなくて全然いけちゃうね。
(さかなクン)甘くてホクホクでうまい!
(澤部)きれいな黄色。
コーンが超利いてる。
(澤部)そうなんですよ。
そしてイサキの照り焼きは?いただきます。
うま!うまい!
(澤部)照りとこのほのかな甘み。
(さかなクン)甘み。
(DAIGO)うわ〜!
(DAIGO)これご飯に超合うよ。
(澤部)確かに。
飯すすむわ。
(DAIGO)これもうねただのイサキじゃない。
(さかなクン)どんなイサキでしょう?
(一同笑い)イサKING頂いていいですか?
(安西さん)イサキの王様。
(澤部)イサキの中でもトップの…。
(DAIGO)トップの…。
イサKING頂きました。
あ〜美味しかった。
ホントに色んな食材に出会えて…。
(澤部)うん。
今日はホント幸せでした。
さかなクンもホントどうもありがとうございました。
ありがとうございます。
私も参加させて頂きまして。
またあのお魚の時にはぜひお願いします。
ありがとうぎょざいます。
参加させてくださいね。
皆さんもどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ごちそうさまでした。
また来週も見てね。
バイバーイ!
(福井)うわあ!2015/07/12(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ[字]

千葉県館山で“旬の館山定食”作りに挑戦!“おいしい!うまい!”が連発!海の幸山の幸を学び、旬の素材をふんだんに使ってどんな定食ができるのか?

詳細情報
◇番組内容
嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー
◇出演者
相葉雅紀、DAIGO、澤部佑(ハライチ)
ゲスト:さかなクン
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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