たけしのニッポンのミカタ!【暑くて大忙し!夏に稼ぐ仕事人】 2015.07.10


日本の夏。
暑くなると食べたくなる。
これを食べなきゃ始まらない。
日本の夏の味覚の数々。
なかでもこの時期に爆発的に売れる食べ物がある。
家計の支出額も7月が突出。
こちらはその食べ物で今大忙しの店。
そう夏の味覚といえばこれ…
厨房で次々にさばかれ焼かれていく。
日本人は
うなぎが大好き。
今年も土用の丑の日に向け…
ちなみにこちらが舘山寺園の最高級品。
同じ標準サイズながら普通のうな重が3,500円のところ…。
お値段はなんと5,500円。
その秘密は天然。
高級品の天然うなぎ。
一般的な養殖物とどこが違うのか?
天然のほうは5〜6年かけて川にのぼってくるのですごくさっぱりと…。
風味がすごくさわやかになってます。
今や日本で流通するうなぎの半分近くが外国産。
国産うなぎも99%以上が養殖。
国産の天然うなぎとなると…
そのため天然うなぎの価格はまさにうなぎのぼり。
産地でもなかなか手に入らないという
その姿を見てみたい。
そこでうなぎといえば浜松。
養殖うなぎで有名な浜名湖ではごく少量ながら天然うなぎが獲れるという。
地元では資源を守るために外海で親うなぎを放流。
それでも年々漁獲高は減っているという。
ではどうやってうなぎを獲っているのか。
一般的なのは湖に定置網を仕掛けて翌朝引きあげる…
3つの袋網にはさまざまな魚が入り込むが運がよければお宝の天然うなぎが紛れ込むことも。
漁師の岩間さん夫妻網を引きあげると…
ズガニ料理ってよく出されるやつです。
クルマエビやアユはかかっていたがうなぎは見当たらない。
1匹でも入ればあがりは大きいのだが…
ここも空振り
次こそは…
何じゃこりゃ…。
その分1匹もかからないことも珍しくない
やはり天然うなぎは幻の存在なのか。
スタッフは地元で名人と呼ばれる人物を訪ねた
すると湖の中からカゴを引きあげた
それにうなぎが入ってるんだ。
はい。
獲物の天然うなぎが入れてあるという。
蓋を開けると…。
ついにいた!
背中は緑で腹は黄色。
養殖物とは明らかに色が異なる。
実は名人ふだんは農業も営んでいるが初夏から秋にかけては浜名湖へ。
天然うなぎだけを狙ってそこそこ稼いでいるという。
早速名人の漁に同行することに。
幻の天然うなぎをなぜあんなに獲ることができるのか
秘密は漁を行うポイントに。
名人湖につながる川へ
そうだね。
浜名湖につながる川の入り口は成育したうなぎの通り道。
この場所で地元でも数少ない人しかできない独特な漁を行う。
ロープをたぐって引き上げたのは…
これが名人の秘密。
うなぎツボと呼ばれる伝統的な漁法。
夜行性のうなぎが寝床と勘違いして竹筒に入ったところを狙う
1日に引き上げる竹筒の数はおよそ100個
あいにくこの日は湖が穏やか。
荒れているときのほうが獲れ高がよいという
名人の顔にも焦りの色が…
漁を始めて1時間
なかなか来んね。
来んね。
とそのとき!
おっ入った。
ついにきた!元気な天然うなぎ
諦めかけたまさにその瞬間51個目の仕掛けでようやくお宝ゲット!
養殖物とは違う緑がかった体。
まぎれもない天然うなぎ。
さすが名人。
後日名人は数日分の獲物を積んで出発
やって来たのは地元の市場。
浜名湖産およそ40種類の魚介が並ぶが天然うなぎは出ていない。
ここへ名人2カゴ10匹のお宝を出品。
果たして
いよいよ名人の天然うなぎ1カゴ目
結果は…
更に2カゴ目の入札
今回は小ぶりの10匹で8,000円超え。
大物が東京の市場に出ると1匹1万円近くつくこともあるという。
ほっとした様子の名人は…
いや今すぐってわけじゃないが…。
臨時収入は受験を控えた孫のために貯蓄
ハハハ!
競り落とされた天然うなぎは
うなぎ特有のにおいをとったあと最高級のかば焼きとして提供される。
夏の風物詩を支えるプロフェッショナル。
彼らは
ということで今夜は…
色あんなに違うんだ。
緑色でしたね。
天然はすごい脂っこいっていうか…。
すごいよねあっさりしてない。
やっぱり違うんだろうね。
養殖と天然僕はちょっとイマイチ味の違いがわからないですが…。
中瀬さんどうですか?うなぎは。
大好物です。
学生の頃家庭教師に行ってたんですけどそこが必ずお昼ご飯にうなぎを出してくれるんでそれを目当てに通ってたんですよ。
夏になるとやっぱ食べたくなりますか?そして今回初登場となりますプロ棋士の橋本崇載八段です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと…。
格好が。
北島三郎事務所かと思った。
どっからイジっていいんでしょうかね。
一度ちょっと橋本さんどういう方なのかVTRを作りましたんでこちらご覧ください。
若手の有望株。
この日の対局は
夜中まで行われる
いざ対局が始まると…
その目はまさに勝負師。
だがそんな彼には
事件は2007年に起きた
先手番になりました橋本崇載七段です。
名前を紹介された途端相手そっちのけで…
結局橋本棋士の勝利で幕を下ろしたが…
またもカメラ目線でドヤ顔。
そして夏にはこんなことも。
なぜか
棋士らしからぬ奇抜ないでたちも話題の理由
更に今年3月世間を驚かせる
初心者でもおかすことのない
これは新聞などでも取り上げられた
これ全員が動揺してますよね。
話題に事欠かない
更にその魅力に迫る!
でもすごいな。
大事なメジャーのいちばん強い人見てサードから回ってアウトになったみたいな。
僕もかなり衝撃が大きかったので覚えてないんですけどやっぱり何度も映像見てるとなかなかシュールな感じ…。
シュールだよな。
でも八段ですからね橋本さんもう。
そんな将棋界の異端児がいちばん賞金の高い竜王戦という大会があるんですけどもそれはやっぱりみんな気合いを入れてとりに…。
いくらもらえるんですか?優勝賞金で4,000万以上だったと思います。
決勝は何勝何敗っていうのでやるんですか?いえトーナメント一発勝負なので負けたら終了です。
そうなんですか。
夏の甲子園みたいなもんだ。
ホントですね。
その勢いが大事ですよね。
どうしてですか?汗っかきですし…。
25℃ってわりともう6月くらい入ってダメ…。
もうちょっとダメな時期で。
ではメニューにまいりたいと思います。
こちらでございます。
ということでじゃあこちらからいきましょうかね。
夏に売れる果実とは何か?はいこちらをご覧ください。
突然ですが問題です。
超定番の駄菓子で…
正解はこちら。
カリカリ梅の梅しば
夏だけで最高7億円も売れた駄菓子それがカリカリ梅の梅しば。
1979年生まれのロングセラー。
値段は1個たったの38円。
コンビニやスーパーで売られると人気に火がつき売り上げは右肩上がり。
最高20億円も稼ぐようになった。
個別に包装されており持ち運びも便利。
3か月保存がきくことなどから旅行のおともとして定番に。
更に最近では夏バテ予防や熱中症対策の塩分補給として重宝され測量や建設現場作業員向けの通販でも大人気
なんと1kgパックで売られているほど
梅しばが長年売れ続ける秘密とは?
昭和8年創業の村岡食品工業。
この時期の現場は忙しいのか?製造部門の責任者に尋ねると…
売り上げが多い6月から8月にかけては従業員もてんてこまいだという。
今が最も忙しい時期とのことだが特別に工場を見学させてもらえることに。
向かった先は…
そこにあったのは大量のタンク。
フタを開けて…
中から何かを引き上げ始めた。
現れたのは…。
真っ赤に染まった大量の梅
引き上げられたのはほぼ完成品の梅しば。
秘伝の調味液に3日ほど漬け込み味が染み込んだものだという
3日間で種まで味がよ〜く染み込んでいるのがわかる。
もともとは漬物メーカーとしてスタート。
それが1979年たまたまきゅうりのしば漬けの液が残ったため梅と掛け合わせた結果梅しばが生まれたという。
続いてあっ貯蔵タンク?はい。
こちらは梅の貯蔵タンクということだがいったい貯蔵と夏にどんな関係が?
その数
そのため初夏の6月は1年の中で最も忙しいという
入荷した梅にカリカリとした食感を出すためカルシウムをまぶし…。
更に腐らないよう塩漬けにすることおよそ3か月
この時点の味は…
その工程を一挙公開!3か月の漬け込みが終わると貯蔵タンクから原料の梅を引き上げコンベヤーへ。
ここで行われるのはサイズ分け。
梅はSサイズMサイズLサイズといったように大きさごとに分けられている。
梅しばにはこのうちMサイズを中心に使用
続いて屋内での作業へ。
不良品のチェックが手作業で行われ合格した梅はブラシで洗浄。
そして…。
ステンレス製の容器に入れられると機械音とともに上昇
すると梅が巨大タンクの水の中へ
こちらは脱塩タンクというもの
この時点で梅はまだ緑色。
たかが駄菓子といえど梅しばは1日で簡単にできるものではない
ついに味付けへ。
こちらは梅しばの味の決め手となる調味液。
マニュアルに沿って
門外不出の秘伝のタレ。
この調味液に塩分を下げた梅を漬け込むことで真っ赤な色と味がついた梅しばになるという。
するとここで…
せっかく塩分を下げたのに塩を追加。
そこには意外な理由が
程よい塩分に調節した梅にまたしても塩を追加。
いったいなぜなのか?
最後に塩を足すか足さないかは
こうして漬け込むこと実に3日間。
ようやく梅しばの味に仕上がる
いよいよ最後の仕上げ。
梅1粒1粒がコンベヤーで運ばれた。
その先では…
たかが駄菓子とあなどるなかれ。
1日およそ20万袋。
夏だけで最高7億円稼いだという梅しばは私たちの手元に届くまでにおよそ3か月にもおよぶ多くの仕事と思いが詰まっていた
う〜ん大変だな梅しば。
ホントですね。
見てるだけで口の中が酸っぱくなってきますね。
ひと夏で7億ですよ。
ねぇ。
ちなみに出版業界というのは夏というのはどうなんですか?売り上げ的には。
よく商売の世界で二八とか…。
2月とか8月は景気が悪いとかなんとかって言われますけどあんまり出版界はそれはなくて…。
なんといっても夏は文庫本がすごく売れるんですよ。
例えばうちの手前味噌ですけど新潮文庫の100冊とか聞いたことありませんか?夏の100冊って文庫各社結構やってるんですけどもキャンペーンにはいろいろキャラクターとか使われるんですが今年はうちはキュンタ君っていうのを。
この100冊に入るとこうやって書店さんでフェアをやってくれますし目立つところで平積みって平置きされているのでやっぱり非常に売れ行きもよくなると。
平積みになるとこれ昔読んだなってもう1回読んでみようかなと思う方もね。
100冊に混ぜたりして…。
さてここでゲストのお二人に夏を乗り切るおすすめのグルメを紹介してもらおうかなと…。
まずは中瀬さんからいきましょうかね。
はいいきます。
ジャジャーン。
おっ!今ちょうど冷奴…。
これは絹ごし豆腐でないとダメなんです。
中瀬さんのこだわりは絹ごし豆腐。
これに出身地和歌山の名物かつお梅じゃこと大葉をトッピング。
最後にポン酢をかければ完成
こんなの居酒屋にあったらたまらないな。
う〜ん!合いますね。
なに笑ってるんですか。
酒が進むだけじゃないですか。
これどう考えたって酒だと思う。
思いますよね。
これ酒だよ。
はいお願いします。
いきます。
ジャン!いいですね。
冷やし中華だ。
冷やし中華なんですけどね。
結構冷やし中華マニアというか…。
冷やし中華のゴマだれにちょっと柑橘酢を。
すだちがいちばん合うかなと思うんですけど。
酸っぱさが結構やっぱり食欲を増します。
おいしい。
酸っぱくておいしいんですよ。
食事休憩が昼と夜にあるんですけど。
1時間くらい前に…。
出前ってことですか?出前を取って食べるんですけど。
対局してるときにメニュー見せられるんですか?そうです。
考えてるときに。
すみません何頼みます?うるさいなお前はって…。
まあでも食事取りに来たんだなっていうことで。
さすがにそこはうるせぇとかそういうことは言わないです。
ではメニューに戻りたいと思います。
「最後の」というところですね気になるのは。
こちらをご覧ください。
夏のお祭りを彩る夜店。
夕涼みがてら露店を冷やかして歩く夏の宵のお楽しみ。
水の中を涼しげに泳ぐ金魚は見ているだけでも涼しげ。
夏の夜に欠かせない納涼アイテム。
そしてもう一つ。
涼しげな夏の定番水ヨーヨー。
水が少し入った小さなゴム風船。
ヨーヨーのように遊ぶ懐かしいおもちゃ。
製造元は夏は特に忙しいに違いない!その製造現場を訪ねてみることに
スタッフがやって来たのは千葉県の東の端犬吠埼
日本の渚100選にも選ばれた君ヶ浜は白砂の美しい浜辺
鉄道ファンならずとも乗ってみたくなる懐かしいローカル線が走る線路脇
この建物が今では日本で唯一といわれる手作りでゴム風船を作っている会社だという
すみませんごめんください。
案内されたのは…
見せてくれたのは色とりどりの小さなゴム風船
空気を入れて膨らませると夜店で目にする水ヨーヨーが出来上がった
伊藤さんは33年間手作りでゴム風船を作り続けている職人
早速作業を見せていただくことに。
すると見慣れないものを発見。
先が丸いガラス瓶のようなものがたくさん並んでいる
これに天然ゴムをどうやって塗るというのか?
この白い液体が
伊藤さん型を手に取って天然ゴムの上に逆さまにセット。
型をつけていく
慎重に入れた型をこれまた慎重に引き上げていくと…。
型のまわりに天然ゴムがきれいについていた。
とその型を戸棚のようなところへ入れた
実はこれ
透明に。
水分が飛んで天然ゴムが固まったのだ。
これを青い色の天然ゴムにつけてゴムを重ね塗りしていく
この繰り返し。
次につけるのは天然ゴムとは違うようだが…
指先につけた天然ゴムで試してみる。
ベタベタの天然ゴムを凝固剤につけると…
固まって膜になった
更にゴムにつけること50秒
あつくなったら引き上げ…
これを普通の風船は2回のところ繰り返すこと実に4回。
なぜここまで手間をかけるのか
ところで水ヨーヨーといえば独特のマーブル模様が特徴だが…
ついてます。
実は青色のゴムをつける前
型が運び込まれたのは何やらジョウロのような容器が並んだ場所。
容器を傾けると糸のように液体が出てきた。
これは…
これは油性のゴムなんですよ。
幾筋も流れるゴムの糸。
そこへまだ色がついていない
するとゴムの糸が絡みつきみごとにあの独特の模様が出来上がった
一発勝負のプロの技。
こうして模様をつけた上から青い色の天然ゴムを上塗りして全体に色をつけていたのだ
今や日本唯一と言われる手作りゴム風船の工場。
伊藤さんをはじめ奥さんの陽子さんとパート社員の3人で注文に合わせてさまざまな種類のゴム風船を作っている
伊藤さんが工場を丸ごと引き継いだのは33年前。
しかし経営は決して楽なものではなかった
4回天然ゴムをつける工程を繰り返した水ヨーヨー。
いよいよ仕上げの工程へ。
そこで登場するのがこちらのマシーン
スイッチを入れると一斉に回転。
すると風船の端が…
高速回転しているブラシの間に水ヨーヨーをセット。
すると回転する
乾燥させたあといよいよ最終工程。
風船を型から取り外す。
手作業で一つずつ外していく。
とここで風船に
外して裏返しになると初めにつけた模様が現れた
模様の上に透明のゴムがコーティングされているので模様が長持ちするのだ
こうして手作り水ヨーヨーは作られていた
まさに夏の定番水ヨーヨー。
夏の間にどれくらい作っているのか?
水ヨーヨーは冬の間はまったく売れず春祭りや大型連休の頃から売れ始め夏にピークを迎える夏の商品。
だが時代の移り変わりとともに水ヨーヨーの注文も激減。
しかし伊藤さんも手をこまねいているわけではない。
今風のバルーンコーディネートでお店の盛り上げにひと役買う。
更にそれだけではない
やってきたのは地元の保育所
園庭で待つ子供たちの前に現れたのはなんと…
みごとな手さばきでバルーンアートを披露する
子供たちは風船おじさんのパフォーマンスに大喜び
夏にガッポリ財布ではなく心を満たすという伊藤さん。
今年の夏も大忙し
いいね!また顔がいいね!手間かけてしかもあんな1個1個柄があんなふうについてるなんて…。
同じ柄がないっていう…。
ないんですもんね。
頑張ってほしいな。
頑張ってもらいたいですね。
今回ですね番組オリジナルの風船を伊藤さんに特別に作っていただきました。
こんな感じの風船なんですけれども。
こういうのいろいろと作っていただいたので膨らませてみますか皆さんでね。
俺血管切れそうになっちゃう…。
肺活量がちょっとな…。
(笑い声)これ難しい。
見てください。
わかりますか?あっコマネチ。
おっいいね!この柄ですけどもどうやってつけているかと…。
これは1回膨らませたあとに。
描いてもらったの…。
こういう…はい。
ハンコのような状態で押すんですって風船に。
というやり方をしてるみたいですけれどもね。
ありがたいね。
頑張ってもらいたいですよね!頑張ってもらいたい。
今やプロ野球の風物詩それにしても空に舞い上がった風船このあといったいどこへ?
忘れえぬ夏の風景
夏というとどんなイメージありますか?夏はねうちのほう貧乏だからねプール行きたいとかね海行く家族なんか見るとうらやましいとかそれくらいしかないね。
うちの足立区民プールなんかはさ小学校何年のときにできたんだけど超満員なんだもん。
もうこうだもんだって。
泳げない…。
泳がないでくださいって…。
場内放送で泳がないでくださいって。
たけしさんの映画のタイトルのなかで夏というタイトル結構出てくるなと…。
夏はそういうのもあるんじゃないかね。
とにかく休みは休みで行きたいところあるんだけど行けなかったってのがかなり印象があって映画でもやっぱりそういう子供がどっか行くとかそういうのを撮っちゃうね。
あんまり楽しい話じゃないんだよね。
ちょっとうら悲しい話になっちゃう。
川井郁子がお送りする『100年の音楽』。
2015/07/10(金) 22:00〜22:54
テレビ大阪1
たけしのニッポンのミカタ!【暑くて大忙し!夏に稼ぐ仕事人】[字]

日本の夏のビジネスを紹介!夏になると売上20倍、天然うなぎの秘密?ひと夏で7億円分売れるナゾのお菓子とは!?日本で唯一、アノ夏の風物詩を手作りする職人の技に密着!

詳細情報
出演者
【司会】
ビートたけし、国分太一
【ゲスト】(五十音順)
中瀬ゆかり(新潮社出版部部長)、橋本崇載(将棋棋士・八段)
番組内容
▼価格もウナギのぼり!幻の天然色
▼夏はあきらめて!?異端棋士のヒミツ
▼ひと夏で7億!バカ売れ真夏の果実
▼時間よ止まれ!最後のヨーヨー職人
ホームページ
http://www.tv-tokyo.co.jp/mikata/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

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サンプリングレート : 48kHz

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