自分自身を受け入れるということ。
ありのままの自分を。
いつも、本当の自分でいるということ。
それを少しずつ受け入れて、今の私がある。
それは、もしかしたら世間の人たちとは、全く違うかもしれない。
だが今の私は、他の人たちのことについては全く関心がない。
私のことは、私自身が一番よく知っている。
私にとっての成功とは、いつも自分自身でいれるということだ。
それだけが、ただ私にとっていつも大切だ。
随分と「世間の型にはまらなければならない」と思ってきたようにも思う。
だがそれは、所詮私には無理だった。
どこまでいっても私は私であり、他の誰とも全く違うのだ。
そして、私がそれを受け入れた時、私の前にサラが現れた。
サラとはいつも本当に様々な愛を語っている。
語る愛の世界は、本当に無限だ。
自分のこと、友人・知人や家族、そして全ての人のこと。
世間や社会、そして日本や世界中のこと。
また、季節や風景、 山・川・海、 空・鳥・草花、 太陽・月・星、 風・雨・雪…。
そして、音楽や映画や本、絵画や詩、等など…。
この歌を聞くと幸せな気持ちになる。
でも今は、いつもこんな気持ちで過ごせているから、本当に幸せだ。
「 春夏秋冬 」 by Hilcrhyme (ヒルクライム) 2ndシングル:2009年9月
https://www.youtube.com/watch?v=zbm8GHWxOzE
サラ (上部写真) のブログ
http://blogsara.seesaa.net/
【 春夏秋冬 】 詞:TOC(トク) / 曲:DJ KATSU(カツ)
鮮やかな色 四季おりおりの 景色求め二人で It's going going on
車、電車、船もしくは飛行機 計画を練る週末の日曜日
ああ 春は花見満開 の桜の下乾杯 頭上広がる桃色は Lika a ファンタジー
夏は照りつける 陽の元でバーベキュー 夜になればどこかで花火が上がってる
秋は紅葉の山に目が止まる 冬にはそれが雪で白く染まる
全ての季節お前とずっと 居たいよ春夏秋冬
※
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい あなたといたい
また沢山の思い出 紐解いて ふと思い出す窓の外見て
喧嘩もした傷の数 すらも欠かせないピースの1つ ジグソーパズル
月日経つごとに 日々増す思い 「永遠に居てくれ俺の横に」
今、二人は誓う ここに 忘れない 思い出すまた蝉の泣く頃に
ああ 苦労ばっかかけたな てかいっぱい泣かせたな
ごめんな どれだけの月日たったあれから
目腫らして泣きあったね明け方 包む込むように教会の鐘が鳴るよ
重ねあえる喜び 分かち合える悲しみ 共に誓う心に さぁ行こうか探しに
新しい景色を見つけに行こう 二人だけの春夏秋冬
※ repeat
たまにゃやっぱり 家でまったり 二人毛布に包まったり
じゃれ合いながら過ごす気の済むまで 飽きたらまた探すのさ行く宛
さぁ今日はどこ行こうか? ほらあの丘 の向こう側まで続く青空
買ったナビきっかけにどこでも行ったね 色んな所を知ったね
いつかもし子供が生まれたなら教えよう この場所だけは伝えなきゃな
約束交わし誓ったあの 夏の終り二人愛を祝った場所
※ repeat
(ライブでは、エンディングに追加の歌詞が歌われます)