2015年07月16日

春夏秋冬。


image/2015-07-16T053A443A20-1.jpg


自分自身を受け入れるということ。
ありのままの自分を。
いつも、本当の自分でいるということ。
それを少しずつ受け入れて、今の私がある。

それは、もしかしたら世間の人たちとは、全く違うかもしれない。
だが今の私は、他の人たちのことについては全く関心がない。
私のことは、私自身が一番よく知っている。
私にとっての成功とは、いつも自分自身でいれるということだ。
それだけが、ただ私にとっていつも大切だ。


随分と「世間の型にはまらなければならない」と思ってきたようにも思う。
だがそれは、所詮私には無理だった。
どこまでいっても私は私であり、他の誰とも全く違うのだ。
そして、私がそれを受け入れた時、私の前にサラが現れた。

サラとはいつも本当に様々な愛を語っている。
語る愛の世界は、本当に無限だ。
自分のこと、友人・知人や家族、そして全ての人のこと。
世間や社会、そして日本や世界中のこと。
また、季節や風景、 山・川・海、 空・鳥・草花、 太陽・月・星、 風・雨・雪…。
そして、音楽や映画や本、絵画や詩、等など…。


この歌を聞くと幸せな気持ちになる。
でも今は、いつもこんな気持ちで過ごせているから、本当に幸せだ。


「 春夏秋冬 」 by Hilcrhyme (ヒルクライム) 2ndシングル:2009年9月
https://www.youtube.com/watch?v=zbm8GHWxOzE


サラ (上部写真) のブログ
http://blogsara.seesaa.net/


image/2015-07-07T033A543A53-10.jpg


【 春夏秋冬 】  詞:TOC(トク) / 曲:DJ KATSU(カツ)


鮮やかな色 四季おりおりの 景色求め二人で It's going going on
車、電車、船もしくは飛行機 計画を練る週末の日曜日
ああ 春は花見満開 の桜の下乾杯 頭上広がる桃色は Lika a ファンタジー
夏は照りつける 陽の元でバーベキュー 夜になればどこかで花火が上がってる
秋は紅葉の山に目が止まる 冬にはそれが雪で白く染まる
全ての季節お前とずっと 居たいよ春夏秋冬

※ 
今年の春はどこに行こうか?
今年の夏はどこに行こうか?
春の桜も夏の海も あなたと見たい あなたといたい
今年の秋はどこに行こうか?
今年の冬はどこに行こうか?
秋の紅葉も冬の雪も あなたと見たい あなたといたい

また沢山の思い出 紐解いて ふと思い出す窓の外見て
喧嘩もした傷の数 すらも欠かせないピースの1つ ジグソーパズル
月日経つごとに 日々増す思い 「永遠に居てくれ俺の横に」
今、二人は誓う ここに 忘れない 思い出すまた蝉の泣く頃に
ああ 苦労ばっかかけたな てかいっぱい泣かせたな
ごめんな どれだけの月日たったあれから
目腫らして泣きあったね明け方 包む込むように教会の鐘が鳴るよ
重ねあえる喜び 分かち合える悲しみ 共に誓う心に さぁ行こうか探しに
新しい景色を見つけに行こう 二人だけの春夏秋冬

※ repeat

たまにゃやっぱり 家でまったり 二人毛布に包まったり
じゃれ合いながら過ごす気の済むまで 飽きたらまた探すのさ行く宛
さぁ今日はどこ行こうか? ほらあの丘 の向こう側まで続く青空
買ったナビきっかけにどこでも行ったね 色んな所を知ったね
いつかもし子供が生まれたなら教えよう この場所だけは伝えなきゃな
約束交わし誓ったあの 夏の終り二人愛を祝った場所

※ repeat

(ライブでは、エンディングに追加の歌詞が歌われます)



posted by John at 06:30| Comment(0) | TrackBack(0) | I love サラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月15日

Take it easy.


image/2015-07-07T033A543A53-5.jpg



アメリカン・フォーク・ロック話の続きです。
WEST COAST(西海岸)と言えば、EAGLES(イーグルス)ですね。
演奏、コーラス等、全てが完璧すぎます。
私はこの季節は、西日(夕焼け)とともに、どうしても EAGLES が聴きたくなります。

今日のUPは、2曲です。
代表曲の「ホテル・カリフォルニア」は、以前UPしているので今日はしません。
2つ目の動画「呪われた夜」の終わった後に入る(続いている)ようなので、お好きな方はそちらでどうぞ。
(変わってしまっていたらご免なさい)


「 Take it easy 」 (1stアルバム 「イーグルス・ファースト」 に収録。 1972年)
(ボーカル : グレン・フライ)
EAGLES のデビュー曲で、TVの 「田舎に泊まろう」 のBGMにも使われていましたね。
ジャクソン・ブラウンとグレン・フライの共作で、ジャクソン・ブラウンも1973年に発表した自身の2ndアルバム「For Everyman」の中で歌っています。
https://www.youtube.com/watch?v=ln2ouNQ5PVc

「 呪われた夜 」(One of these nights) (4thアルバム 「呪われた夜」 タイトル曲。 1975年 ビルボード・ランキング1位)
(ボーカル : ドン・ヘンリー)
https://www.youtube.com/watch?v=IOJ2Ii6bPog



尚、映像の他のメンバーは、
ベース : ランディ・マイズナー、ギター : ドン・フェルダー(向かって左)、ギター : ジョー・ウォルシュ(向かって右)です。

ちなみに、“take it easy” は、「気楽に行こう・落ち着いて」、「くよくよしないで・元気を出して」、「イライラするなよ・むきになるなよ」などという意味です。
励ましたり、アドバイスしたりと、シチュエーション(状況)によって色々な意味で使われる便利な表現です。
また、別れ際には、「じゃあまたね」、「気をつけてね」となり、“See you” と同じ意味合いの言葉として使われるようです。



posted by John at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月14日

フォトアルバム。 2015年7月


image/2015-07-13T153A423A20-9.jpg image/2015-07-13T153A423A20-4.jpg image/2015-07-13T153A453A14-1.jpg image/2015-07-13T153A423A20-6.jpg 


美味しいオムライス弁当いただきました。
ハートのマークがついていました。 黒ハート
さすが我が弟子です。
戦略がしたたかです。 (笑)  

ソフトクリームのお尻もいただきました。
クリームが残っていて、嬉しかったです。 (笑) 
(冗談です。 きちんと一つご馳走になりました…) 


一日中外にいたので、随分日焼けしました。
ほとんど黒人です。 
まだ顔は火照っていて、黒光りしています。
ジャズがとてもよく似合いそうです。 (笑) ぴかぴか(新しい) 

ありがとう! 晴れ


image/2015-07-13T153A443A52-9.jpg 



posted by John at 06:20| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月13日

you've got a friend.


image/2014-08-15T15:56:26-6.jpg
 


40年以上も前の曲だけど、メロディラインの美しさが頭から離れない。
詞・曲ともに、本当に素敵な、天下一品の作品だと私は思う。
詞・曲ともに、キャロル・キング(女性)の作品です。

1971年のグラミー賞アルバム「つづれおり(tapestry)」(最優秀アルバム賞他全4賞受賞)の中の一曲で、本曲は最優秀楽曲賞を受賞。
アルバムは、全米アルバムチャートで、15週連続1位を獲得しています。

ジェイムス・テイラー(男性)は、そのアルバムにギターで参加。
また、本曲のカバーで全米ヒットチャート1位を獲得し、グラミー賞でも最優秀男性ポップボーカル賞を受賞しています。


「 君の友だち 」 ( you've got a friend ) Carole King and James Taylor
http://www.youtube.com/watch?v=qNQX_0aY0Rg



posted by John at 05:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月10日

一本道。


image/2015-06-28T053A483A28-4.jpg



何度かUPしているが、たまに観たくなる。

「一本道」
潔い素敵な言葉だと思う。
詩人でもある友部正人さんの歌が心に沁みます。
(友部さんは、詩集・エッセイ集もたくさん出していますよ)

Wikipedia には、
「先輩を呼び捨てにして、後輩には 『さん』 付けするなど、独特の倫理基準を持っている。
この点について井上陽水は、『名前の通り、ずっと正しい人だ』 と評価している」
「政治的には、アメリカに追従する政治家やマスコミに怒っており、『アメリカの匂いのしない所へ』 という詩を書いている」
「息子でシンガーの小野一穂とは、国歌 『君が代』 についての考えで対立している。正人は、歌の中で 『吐き気がする』 としているのに対し、一穂は、twitterで 『自分が目指したい歌の理想の形』 としている」
「普段はマラソンの練習をしながら、アパートを所有しているニューヨークと日本を行ったり来たりする生活を楽しんでいる」 等とありましたよ。

ニューヨーカーなんだ。 うらやましいな〜。
私も目指したいな〜。
でも、まずは英語だな…。(笑)



「 一本道 」 by 友部正人 (1972年作品)
http://www.youtube.com/watch?v=HrBTZvO7E8k



【 一本道 】 (詞・曲:友部正人)


ふと後をふり返ると そこには夕焼けがありました
本当に何年ぶりのこと そこには夕焼けがありました
あれからどの位たったのか あれからどの位たったのか  

ひとつ足を踏み出すごとに 影は後に伸びていきます
悲しい毒は はるかな海を染め 今日も一日が終わろうとしています
しんせい一箱分の一日を 指でひねってごみ箱の中
 
僕は今阿佐ヶ谷の駅に立ち 電車を待っているところ
何もなかった事にしましょうと 今日も日が暮れました
ああ中央線よ空を飛んで あの娘の胸に突き刺され
 
どこへ行くのかこの一本道 西も東もわからない
行けども行けども見知らぬ街で これが東京というものかしら
たずねてみても誰も答えちゃくれない だから僕ももう聞かないよ  

お銚子のすき間からのぞいてみると そこには幸せがありました
幸せはホッペタを寄せあって 二人お酒をのんでました
その時月が話しかけます もうすぐ夜が明けますよ ♪



posted by John at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月09日

サヨナラCOLOR。


image/2015-07-08T043A133A20-1.jpg



いつも全ての人に潔くサヨナラしてきた。
迎えに行っても、その人にその気がなかったり、ぶら下がられたり、噛みつかれることばかりだったから。
シンクロしない関係は、もうご免だ。
期待することは、制限することと同じだ。
「こうあってほしい」、「こうなるといい」と特定のことに限定するのは、宇宙の無限の可能性を制限することになる。
だが、宇宙の奇跡は、期待を手放さない限りもたらされない。

私は人の問題を解決したり、誰かを変えるために生まれてきたのではない。
人のことを心配するために生まれてきたのでもない。
私が人に左右される限り、人は私を支配することを学ぶだろう。
そして私は、人を批判したり変えようとすることを、自分自身に生きない言い訳にすることはできない。


この歌を聴いたのは、もう随分と昔のことだ。
「サヨナラから始まることが、たくさんある…」
その通りだと思う。
当時、断捨離(だんしゃり)好きの私には、ピッタリの歌だと思った。(笑)
でも、それから長い年月が経ち、今はもうこの歌詞のような痛みも全く感じない。
人を躊躇なくナイフでバッサリと切り落とすようなことにも、もう充分に慣れすぎてしまった。(笑)
もう完璧に、その課題はクリヤーした。
マスターした。

人の面倒をみることはもうしない。
エネルギーを奪われるようなことはしない。
転職したことも、信仰を捨てたことも、離婚をしたことも、店を畳んだことも、決して私は忘れないだろうと思う。
私がフォーカスすべきは、常に自分自身の人生だと、その都度苦しみながら本当に真剣に学んだからだ。



「 サヨナラCOLOR 」  by ハナレグミ & 忌野清志郎 (いまわの きよしろう)
https://www.youtube.com/watch?v=uVCUTpkFqhY


「サヨナラCOLOR(カラー)」 は、SUPER BUTTER DOG の曲。
2001年10月リリースの2001年盤と、2005年7月リリースの2005年盤がある。
ボーカルの永積(ながづみ)タカシさんは、2008年9月のバンド解散後、一人で「ハナレグミ」として現在も活躍中です。



【 サヨナラCOLOR 】 (詞・曲:永積タカシ)


そこから旅立つことは とても力がいるよ
波風立てられること 嫌う人ばかりで
でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの?
僕を騙していいけど 自分はもう騙さないで
サヨナラから始まることが たくさんあるんだよ
ほんとのことが見えてるなら その思いを僕に見せて

自分を貫くことは とても勇気がいるよ
誰も一人ぼっちには なりたくはないから
でも 君はそれでいいの? 夢の続きはどうしたの?
僕を忘れてもいいけど 自分はもう離さないで
サヨナラから始まることが たくさんあるんだよ
ほんとのことが見えてるなら その思いを捨てないで

サヨナラから始まることが たくさんあるんだよ
ほんとのことは見えてるんだろう その思いよ消えないで
その思いを僕に見せて



posted by John at 06:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月07日

フォトアルバム。 2015年7月


image/2015-07-07T033A543A53-4.jpg image/2015-07-07T033A563A15-2.jpg image/2015-07-07T033A543A53-2.jpg image/2015-07-07T033A543A53-1.jpg 

image/2015-07-07T033A543A53-9.jpg image/2015-07-07T033A543A53-3.jpg image/2015-07-07T033A563A15-4.jpg image/2015-07-07T033A543A53-5.jpg  

お弁当いただきました。 晴れ
街中の賑わいを感じてきました。 
ありがとう。 るんるん 



posted by John at 05:30| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月06日

偶然というもの。


image/2015-05-25T233A283A46-2.jpg 


最近はスピリチュアルなうんちくを語ることが、何だか少しウザい。
今の私は、ただ心地よい感触に包まれる、ただそれだけだ。
今あるものは何故だか不思議に今あり、今ないものは何故だか不思議に今はない。
それでいいと思う。
物事が起こるのは偶然か? 必然か?
昔の私は、偶然という言葉が嫌いだった。
物事(結果)には、必ずその原因(理由)があるのだと信じ、そうでなければ納得できなかった。


「必然」とは、原因(理由)が存在するということだ。
ポジティブな世界には、過去や過去世に自分が積み上げてきた原因(努力や苦労や福徳)が存在し、ネガティブな世界には、過去や過去世に行ったマイナスな原因(カルマ・業因・悪業)が存在しているという見方だ。
今の自分が、今の世界が、過去や過去世の原因によって創られている、縛られているという捉え方だ。
だが、「偶然」とは、起こることには全く原因(理由)はないという見方だ。
ある意味、今好ましくない状況にいる人たちにとっては、とても理不尽で、受け入れがたいだろうと思う。
でも、今の私は、過去の私と今の私は全く無関係でもいいと思っている。
見方は単に、「選択なのだ」と今の私は思っているからだ。
いちいち全てを過去の原因と結びつける必要などない。


過去の原因を探すということは、過去と向き合い、過去と格闘するということだ。
過去を乗り越えなければならないということだ。
ネガティブなことを見つめてそれと格闘することは、今の私には心地よいことではない。
そして、今の私には心地悪い感触よりも、心地よい感触に包まれることの方が圧倒的に多い。
だから、たとえ今の自分の状態が偶然起きているとしても、私はわざわざ過去の原因や理由を探す必要などない。
今の私は、ネガティブな思考(回想や空想)と結びついてもしまう「必然という見方」はしたくないのだ。
私に関心があるのは、ただ今の心地よさだけだ。


人生に、「偶然という世界」・「偶然という見方」を取り入れれるようになったことが、私の進化だと思う。
それは、過去や過去世という亡霊と手を切ることができるということでもある。
今の私は、ネガティブな世界を見つめてはいない。
見つめる必要がないからだ。
波動を上げ、心地よい幸せな世界に住んでいるということだ。
本当にありがたいことだと思う。



posted by John at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 私のスピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月29日

フォトアルバム。 2015年6月


image/2015-06-28T053A483A28-3.jpg image/2015-06-25T043A473A39-1.jpg image/2015-06-28T053A483A28-5.jpg image/2015-06-28T053A483A28-4.jpg 

弁当いただきました。
ビールを飲んでのんびりしてきました。
ありがとう。 晴れ



posted by John at 05:45| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月20日

MY WAY.


image/2015-06-16T143A253A55-3.jpg



私は、とっても人間好きだ。
だから、人間好きでない人に興味はない。
縁が続かない。
語ることがないからだ。
私は、何はともあれ、何がなくとも、「愛の人」(愛ある実践者)が好きだ。

そして、そんな私には、サラというかけがえのないソウルメイト(魂の友人)がいる。
彼女との縁は不思議だ。
彼女と様々な「愛の世界」を語ることは、本当に幸せだ。
いつかあなたとも、どこかで美味しいビールでも飲みながら、たくさんの美しい「愛の世界」を語れればと思う。

今日は、私の好きな、そしてサラも大好きな、エルヴィス・プレスリーの歌を聴きたいと思う。
エルヴィスの歌(人間賛歌)は格別だ。
円熟した晩年の歌声と勇姿は、特に素敵だ。
(享年42才)


「MY WAY」 by Elvis Presley
https://www.youtube.com/watch?v=PP8HO9TGkbw


尚、サラのブログは、 http://blogsara.seesaa.net/ です。
ブログトップ画面の右側・「リンク集」にも常に表示しています。



posted by John at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月17日

フォトアルバム。 2015年6月


image/2015-06-16T143A253A55-8.jpg image/2015-06-16T143A273A42-3.jpg image/2015-06-16T143A273A42-4.jpg image/2015-06-16T143A253A55-7.jpg 
 
緑の香り、花のエネルギー、青空、風、そして光。
森林浴に癒される、心地よいリラックス・タイムです。
ありがとう。 晴れ



posted by John at 05:30| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月10日

The Rose.


image/2015-06-16T143A253A55-2.jpg 


すべての人が幸せでありますように。  
 
【 The Rose 】 by Bette Midler (ベット・ミドラー)  
http://www.youtube.com/watch?list=PL5E29B7CCA460ECEB&v=CB4EgdpYlnk



posted by John at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月28日

THE LONG AND WINDING ROAD. (7)

image/2014-12-28T11:12:49-5.jpg image/2014-12-28T11:12:49-6.jpg image/2014-12-28T11:12:49-8.jpg image/2014-12-28T09:29:29-1.jpg

image/2014-12-28T11:30:22-1.jpg image/2014-12-28T09:21:50-9.jpg image/2014-12-28T09:21:50-6.jpg image/2014-12-28T09:21:50-5.jpg

LET IT BE. (なすがままに…)
ありがとう。 揺れるハート



posted by John at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

THE LONG AND WINDING ROAD. (6)

image/2014-12-28T09:29:29-5.jpg image/2014-12-28T07:15:44-10.jpg image/2014-12-28T11:12:49-2.jpg image/2014-12-28T04:03:08-10.jpg  

image/2014-12-28T07:15:44-2.jpg image/2014-12-28T09:29:29-2.jpg image/2014-12-28T07:15:44-6.jpg image/2014-12-28T09:29:29-7.jpg

LET IT BE. (なすがままに…)
ありがとう。 ぴかぴか(新しい)



posted by John at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

THE LONG AND WINDING ROAD. (5)

image/2014-12-28T09:29:29-6.jpg image/2014-12-28T09:29:29-3.jpg image/2014-12-28T07:15:44-7.jpg image/2014-12-28T07:15:44-3.jpg    

image/2014-12-28T09:29:29-8.jpg image/2014-12-28T07:15:44-1.jpg image/2014-12-28T09:29:29-10.jpg image/2014-12-28T07:15:44-9.jpg 

LET IT BE. (なすがままに…)
ありがとう。 るんるん



posted by John at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

THE LONG AND WINDING ROAD. (4)

image/2014-12-28T11:12:49-9.jpg image/2014-12-28T11:12:49-10.jpg image/2014-12-28T11:22:11-2.jpg image/2014-12-28T11:12:49-7.jpg   

image/2014-12-28T11:12:49-4.jpg image/2014-12-28T11:22:11-3.jpg image/2014-12-28T11:22:11-1.jpg image/2014-12-28T04:03:08-8.jpg    

LET IT BE. (なすがままに…)
ありがとう。 ぴかぴか(新しい)



posted by John at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

THE LONG AND WINDING ROAD. (3)

image/2014-12-28T03:58:22-10.jpg image/2014-12-28T03:58:22-9.jpg image/2014-12-28T03:58:22-8.jpg image/2014-12-28T09:21:50-10.jpg 

image/2014-12-28T09:21:50-3.jpg image/2014-12-28T04:03:08-7.jpg image/2014-12-28T04:03:08-3.jpg image/2014-12-28T04:03:08-1.jpg 

LET IT BE. (なすがままに…)
ありがとう。 るんるん



posted by John at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

THE LONG AND WINDING ROAD. (2)

image/2014-12-28T03:58:22-2.jpg image/2014-12-28T04:03:08-6.jpg image/2014-12-28T04:03:08-2.jpg image/2014-12-28T04:03:08-9.jpg  

image/2014-12-28T09:21:50-1.jpg image/2014-12-28T03:58:22-5.jpg image/2014-12-28T03:58:22-3.jpg image/2014-12-28T03:58:22-4.jpg 

LET IT BE. (なすがままに…)
ありがとう。 ぴかぴか(新しい)



posted by John at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

THE LONG AND WINDING ROAD. (1)

image/2014-12-28T09:21:50-7.jpg image/2014-12-28T03:58:22-6.jpg image/2014-12-28T03:58:22-7.jpg image/2014-12-28T04:03:08-4.jpg 

image/2014-12-28T04:03:08-5.jpg image/2014-12-28T09:38:59-1.jpg image/2014-12-28T07:15:44-8.jpg image/2014-12-28T09:21:50-4.jpg 

LET IT BE. (なすがままに…)
ありがとう。 揺れるハート



posted by John at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | フォトアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月27日

LIVE at IN MY LIFE.

image/2014-07-13T08:55:22-2.jpg image/2014-08-15T15:56:26-1.jpg  



懐かしいね。  
お店でのライブやイベント等の風景は、動画には一切撮影しなかったので、コ〇タが記念に撮ったこの映像はとても貴重です。

コ〇タがまだ YouTube に UP していたので、懐かしく拝見させてもらいました。
一緒に来店してくれた大阪在住のサナ〇ンと一緒の映像です。
ありがとう。  

「 LIVE at IN MY LIFE 13.2.4. 」 るんるん
http://www.youtube.com/watch?v=w21B60Eiq0I



posted by John at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする