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ドクター差別と選ばれし者たち

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 私らが「選ばれし者たち」を自称することには、「賛成派」だけでなく、「反対派」のなかにも、「不遜だ」などと言う人がいる。また、「世間の人が聞くと『何、この人たち? カルト(集団)?』なんて思うじゃない〜?」などと言う「反対派」もいるらしい。あるいは、私・ドクター差別が「差別の専門家」を自称(して活動)することには、「(「差別の専門家」でない)一般のメンバーは、『自分は差別に反対する活動はしてはいけないのか?』なんて思うじゃない〜?」などとも言っているらしい。
 
 まあ、こういう指摘がされるであろうことは「百も承知」、「想定内」である。所詮、ピント外れ、的外れ、下手をすれば、「妬み」、「嫉み」、「誹謗・中傷」の類である。
 
「選ばれし者たち」とは、「差別を差別と認識できる人たち」のことで(注:「差別主義者」はこの反対、「差別を差別と認識できない人たち」である)、何も、私らだけを指す言葉ではない。それが、なぜ、「不遜」なのか、意味がわからない。しかも、「差別を差別と認識できる能力(=才能)」というのは、「天賦の才」と言われるものの1つで、神様でも仏様でもその他誰でもいいのだが、「(○○から、その才能を)与えられた」、「(○○から)選ばれた」と表現するのは、カルトでも何でもなかろう。
 
 また、私・ドクター差別が、あえて「差別の専門家」を自称しているのも、「偉ぶる」つもりはサラサラないし、まして、「『差別の専門家』以外、差別に反対する活動をしてはいけない」なんて考えているはずもない。
 
では、なぜ、ドクター差別は「差別の専門家」を自称するのか? もちろん、それは、実際、私・ドクター差別が「差別問題」に15年以上取り組んでいる「差別の専門家」であることもあるが、巷の素人衆の「勘違い」、「思い込み」、「偏見」に歯止めをかける意味もある。とにかく、世間一般は、「差別」に無関心・無頓着で、「差別とは何か?」を考えたこともないような素人が、「これは差別ではなく、区別である」などと(トンチンカンなことを)言っている、しかも、こういう「素人考え」がまかり通ってしまうような風潮に警鐘を鳴らす意味もあるのである。「差別」は、根が深い問題、考えれば考えるほど奥が深い問題、「専門家」が研究するに足る問題、というわけである。
 
 そもそも、日本には、「謙遜」が美徳で、「自慢」を嫌う文化がある。たとえば、知人に何かを贈呈する際、「つまらないものですが・・・」などと言う(注:最近は、「美味しい(と思う)から、あげる」などとストレートに言う人も少しずつ増えてきた)。しかし、それはあくまで、プライベートな話で、政治家が自慢しなかったら選挙にならない、企業や店舗が自慢しなかったら商売にならない。
 
私らのしている「社会啓発活動」とて、同じである。自分らを、あえて「選ばれし者たち」と言うのは、「宣伝」である。私・ドクター差別が、あえて「差別の専門家」と言うのも、「宣伝」である。「宣伝をしないで、社会啓発ができる」と思っているとしたら、とんでもない勘違い、「素人考え」である。
 
(私・ドクター差別は)チンドン屋のような格好は止めた方がいい? 世間の目を気にすべきだ? こんなことを言うのなら、その人こそ社会活動を止めた方がいいだろう。
 
 まさか、「チンドン屋」という職業を一段下に見ている、差別しているのではあるまい? チンドン屋さんは、「宣伝のプロ(=専門家)」、「周知のプロ(=専門家)」である。私・ドクター差別は、「宣伝」、「周知」について、チンドン屋さんに教えを請いたいくらいである。
 
 ところで、このほかにも、私らのことを「暇人」とか、「無職」とか、「ブサイク」とか、「もてない」とか、トンチンカンな悪口を言う連中がいる。男性差別以外に、職業差別、容姿差別までするのだから、「差別主義者」は、やはり、ロクでもない連中である。
 
「暇人」だといけない? 「暇だから」と趣味に走るよりは、社会活動をする方が余程、「有意義」だろうに。
 
「無職」? 私・ドクター差別は一応「講師」、レノンさんは「音楽家」、タキタさんは「元・会社員」、その他、学生さん、土・日が休みではない会社員など、「無職」に見えるだけである。
 
 「ブサイク」? 「もてない」? それこそ千差万別、世の中と同じである。ちなみに、私・ドクター差別は、「ブサイク」でも、「もてない」わけでもない、少なくとも、若かりし頃は(笑) 
 
 そうそう、エリーさんから、(一度、掲載していた)私の若い頃の写真を「もう一度、見たい」とのリクエストがあったので、新たに「幼少の頃」、「小・中学生」の写真を含めて5枚、掲載してみましょう。どうです? ブサイクですかね? もてそうもない?
 
イメージ 1
4〜5歳頃でしょう、聡明そうな子ですね(笑)
イメージ 4
小学6年生、おとなしい子でした
イメージ 5
中学3年生、そろそろ思春期です(笑)
イメージ 2
30歳ちょっと、もてました(笑)
イメージ 3
40半ばですね、今と大して変わらない?(笑)
 
 

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  • 一番幼いころの写真ですが、紛れもなく兼松さんですね。
    ぽっちゃりしていますし、特に口元が今と変わりません。
    30代のころは、痩せていて、私が出会ったころの兼松さんらしくない感じです。

    今週の金曜日は空けてありますので、是非ともよろしくお願いします。

    [ マスター ]

    2013/8/12(月) 午前 4:18

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    マスター様

    >ぽっちゃりしていますし、特に口元が今と変わりません

    「口元」ですか? なるほど、そう言えばそうですね。

    >30代のころは、痩せていて

    思春期(15歳〜)から30歳過ぎまでは「痩せ型」でした。しかし、20代前半からは、空手やスキーをして、痩せていても、少し体力がつきました。

    >金曜日は空けてありますので、是非ともよろしく

    了解しました。時間は、前日にレノンさんに確認してください。

    ドクター差別

    2013/8/12(月) 午前 4:40

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    そもそも「誰が言ってるか」ではなく「何を言ってるか」かが問題なのに、「モテないからそう思うんだろ」だろとか下らない。
    さらに、同 性 愛 者や無性愛者はそもそも「モテたい」なんていう概念(?)すらないのだが…。

    そういう事を言う人は、自分の尺 度で考えているだけなのか、僻みなのか、それとも内容的な反論が出来ないから(論の)内容に関係ない人 格攻撃をするしかないのか・・。

    そういう事言う人って、「お前はだから結婚できないんだよ」と誹謗した後、相手に「いや俺は結婚してるけど」と言われた途端、「結婚なんてするのが普通だろ、モテない人でも流れ的に結婚はしてるわ」「モテない同士が世間体で結婚だろ」とか言ったり、さっきと言ってる事違うというか、次から次に論(というほど崇高なものでないが)を変える

    男性は男性差別に異論を唱える権利すらない 2
    toro.2ch.net/test/read.cgi/gender/1370656196/l50

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    ライト様

    >反論が出来ないから(論の)内容に関係ない人 格攻撃をするしかない

    「賛成派」にしろ、誰にしろ、人は「反論」できなくなると、「黙りこくる」か、「人格攻撃(=誹謗・中傷)に走る」という行動に出ますね。今まで、何人、そういう連中に遭ってきたことか(苦笑)

    >次から次に論(というほど崇高なものでないが)を変える

    メビウスリングなどでは、その繰り返しですね(汗) まあ、でも、それで「彼らの考えていることが(手に取るように)わかる」というプラスはありますね(笑)

    ドクター差別

    2013/8/12(月) 午後 0:39

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    >ドクター差別様の変遷がよく分かります

    押入れの奥にあったアルバムを見つけ出しました。

    小学生、中学生の写真がありましたので、追加しました。その頃は、仲間内では冗談を言うくせに、授業中はとてもおとなしかったです。答えがわかっていても、手を上げないタイプの子でした。

    今とは「大違い」です(笑)

    ドクター差別

    2013/8/12(月) 午後 0:55

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    (このブログ以外を含む)ネット見てるとドクター差別様は論の内容(中身)と全く関係無い人 格 的 誹 謗 中 傷・人 格 攻 撃を受けている事もありますが、僕はむしろ人格 者だと思う

    実際に会った事のない人を人格者と思うのもおかしな話かもしれないが、ただ、僕は当初は「障害者手帳を見せておとなしく女性専用車両」に乗る予定だったが、あまりに毎回毎回毎回毎回注意され、駅員や乗務員は仕事だから大目に見るにしても女性客にもアレコレ言われ、最近は「もういい加減にしてくれ」みたいに叫ぶ事もあります。

    それなのに、何年もこの活動を続けながら、声掛けする女性客を罵倒しないドクター差別さんの気の長さは、実に人格者だと思う。

    僕がまだ20代で「若気の至り」があり落ち着いてるとは言えないのかもだが、それを差し引いても、聖人君子じゃないんだから普通なら(声掛けする女性客に)「ええ加減にせいや」と言いたくなると思う。

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    しっちぃ様
    「差別とは何か?」を考えたこともないような素人が、「これは差別ではなく、区別である」などと(トンチンカンなことを)言っている、
    運動会の徒競走で男女別にするのは区別ですし
    トイレを男女で分けるのもちゃんとした区別ですよね。


    女性専用車両は、男性専用車両がないので区別でなく差別であり、区別だと言ってる人は感性も論理的思考力もおかしいと思います(まあ、男性専用車両が出来ても屋根屋を重ねるようなもんだが)。

    ただ、運動会や体育の授業、徒競走は知りませんが長距離走。僕はマラソンが好きだからいいのですが、他の生徒は「男子は1500mなのに女子は800mか」と不満を持つ人もいました。個体差を無視して一律に男だから、女だから、というのもなんだかなあと僕も思います。
    トイレも、緊急時や性同一性障害者の問題があるのでそこまで厳密でなくてもいいと思うけど、ただ、最近は「女子トイレと共用トイレ」という店が増えていて残念です。

    拉致問題のくだりは目から鱗でした。

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    ライト様

    >何年もこの活動を続けながら、声掛けする女性客を罵倒しないドクター差別さんの気の長さは、実に人格者

    私・ドクター差別のモットーは「罪を憎んで、人を憎まず」です。

    また、日頃から、「怒る」ということは、ほとんどないですね。「怒る」のは、社会のなかの「不正」や「矛盾」に対してですね。

    >最近は「女子トイレと共用トイレ」という店が増えていて残念

    「女性専用+男女共用」はアウトですね。ギリギリ許容されるのが「女性専用+男女共用+男性小便器」だと、私らの仲間内では共通意識があります。しかし、もし、女性が用を足すのが長くて待ち時間が長くなる、というのであれば、航空機のなかのように「すべて男女共用」にすべきでしょうね、所詮、個室なのですから。

    ドクター差別

    2013/8/12(月) 午後 4:56

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    そういえば、東武鉄道の社長は「男女で乗れる車両数が違うのはおかしい」と言って女性専用車両に懐疑的だったけれど、「男性差別とか言ってる輩は人生負け組だからそう思うだけ」とか言ってる人は、じゃあ、大企業である東武鉄道の社長も負け組なんですかね、と。
    弁護士にだって女性専用車両に反対してる考えの人はいるけど、弁護士のような勝ち組職業なのにね。…まあ、最近は弁護士でも人によっては年収が悲惨な事になってるらしいけど。

    >ドクター差別様
    飛行機ってもう10年以上乗ってないから覚えてないけど、全部男女共用なんですね。それはいいかも。そういえば電車のトイレも新幹線以外は「全て男女共用」が多いですね。

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    ライト様

    >東武鉄道の社長は「男女で乗れる車両数が違うのはおかしい」と言って女性専用車両に懐疑的だった

    「当たり前」と言えば「当たり前」なのですが、得てして、「当たり前のことが通用しないこの世の中」で、鉄道会社の社長さんが、そういうなんて、珍しいですね。

    JR東の大宮の駅長なんかは、私の言葉を無視して立ち去ろうとしたので、「ウソをつくな!」と言ったら、「ウソ」という言葉に反応し、「何がウソですか?」と言ったので、「女性専用はウソだろう?」と言うと、「常識です」なんて言いました。さずが、社長と駅長、えらい違いですね(笑)

    ドクター差別

    2013/8/12(月) 午後 9:04

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    「無職」という誹謗・中傷ですが、少なくとも高齢者の会員に対しての攻撃手段としてはどうかと思いますね。
    高齢者の会員に対しての無職発言は、若者から高齢者に対しての単なる妬みとしか聞こえない。

    「元・会社員」の表記は「(定年退職をして)」を付け加えた方が良いと思いますね。
    そうしないと、捻くれた者が疾病やリストラ等で職を失った若い会員と解釈して誹謗・中傷するでしょう。
    まあ、そうしなくとも、何でもありだから、どんな説明を付け加えても文句を言うだろうけど。

    [ maple5 ]

    2013/8/12(月) 午後 9:29

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    maple5様

    >「元・会社員」の表記

    私・ドクター差別は、あまり「定年退職者」とか、「年金生活者」という言葉を使いたくないんですね。なぜなら、「定年」自体が「年齢差別」だからです。

    本来は、アメリカやイギリスのように、ヤル気と能力があって「働きたい」と思う人は、年齢にかかわりなく働ける社会であるべきです。「働ける人」、「働きたい人」を「定年制」で「年金生活者」にさせておいて「年金の財源が足らない」というのは、「マッチポンプ」でしょう。

    ドクター差別

    2013/8/12(月) 午後 10:12

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    5枚の写真、拝見させていただきました。ドクタ−差別様はハンサムですね。今は、若い頃に比べれば、やや太った感はありますが、小学校6年の時の写真は、本当にきれいで、女の子のようです。(失礼しました。でも、うらやましいですね。) 中学3年の時の写真は、育ちの良さはもちろんありますが、繊細さと、もしかすると、気難しさの混在?・・・・・ あ、勝手なことを言ってすみません。
    ところで、「職業」云々の誹謗の好きな輩がいるようですが、全く気にする必要のない輩だと思います。本質的な部分に関して、論評する能力のない人たちだと思います。 削除

    [ 翠流 ]

    2013/8/13(火) 午前 0:53

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    翠流様

    >小学校6年の時の写真は、本当にきれいで、女の子のよう

    今にして思えば、たしかに「中性的な魅力」があったのでしょうかね?

    >もしかすると、気難しさの混在?

    「気難しい」ということはありませんでした。たぶん、卒業写真ということで、「緊張」していたのでしょう。

    ドクター差別

    2013/8/13(火) 午前 1:42

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    東武鉄道の社長が女性専用車両に個人的に女性専用車両に難色という話は聞いたことがある。関東に一斉導入された2005年の話でしょ。
    鉄道会社は女性専用車両導入に政治的圧力はないというが、
    「当時、警視庁と公明党が女性専用車両推進と普通にニュースになっていた」
    「各社、一斉導入というタイミング」
    「東武鉄道のように社長が難色なのに導入」
    というわけで、政治的圧力がないと考えるほうが無理。
    それにしても、最高権力者である社長が難色示してるのに導入を拒否できないとは恐ろしい 削除

    [ 通りすがり ]

    2013/8/13(火) 午前 6:43

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    通りすがり様

    >政治的圧力がないと考えるほうが無理

    当然ですね。「クオータ制」も、そうですから。政府や自治体が、率先して、「男性差別」を奨励するのですから、開いた口が塞がりません(怒)

    >最高権力者である社長が難色示してるのに導入を拒否できないとは恐ろしい

    民間企業は「お上に弱い」ですから。

    「女性専用車両」では、まあ、国は滅びませんが、「クオータ制」を推し進めれば、国が滅びます。「亡国政策」です。

    ドクター差別

    2013/8/13(火) 午前 11:21

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    30歳の写真、俳優みたいに男前ですね!
    このお顔で諭されたら反対派に寝返る女性も多そうですが、
    それでは根本的な解決にはならないのでダメですね・・・。 削除

    [ ユータ ]

    2013/8/13(火) 午後 9:02

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    ユータ様

    >俳優みたいに男前

    私自身は、「冷たい感じ」なので、あまり好きではないのですが・・・「構えた写真(=記念写真)」は、何歳になっても、ついつい「緊張」してしまいます(笑)

    そう言えば、当時、飲む場所で出遭った女性に「これまで出会った男性で一番ハンサム」なんて言われたこともありました。まあ、そういう場所では、男も似たようなこと、言いますよね?

    そうか、アレは「くどき文句」だったわけですかね? 今頃、気づいて、残念!(笑)

    >このお顔で諭されたら

    いえいえ、もう、歳ですから(笑)

    >根本的な解決にはならない

    そうですね。「誰が言ったか」ではなく、「何を言っているか」で、わかっていただかないといけませんね。

    ドクター差別

    2013/8/14(水) 午後 0:05

    <<コメントに返信する
  • 写真を拝見しましたが、なかなかどうして、美少年・美男子ですね。私なんか到底及びません(笑)。

    「選ばれし者」の意味は、自分(ら)こそがという「使命感」から出てきた言葉で、これほど的を得た表現はないと思います。
    私・レノンも、人がどう思おうと「選ばれし者」という自負は持っております。

    [ レノン ]

    2013/8/14(水) 午後 10:30

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    レノン様

    >私なんか到底及びません

    「幼少期」のレノンさんを存じあげないので何とも申し上げられませんが(笑)、今のレノンさんは、その名の通り、「(ジョン)レノン」ですね。

    >私・レノンも、人がどう思おうと「選ばれし者」という自負

    「差別」に対する怒りだけでは、「長続き」しません。それは「怒り」というものが「長く続かない感情」だからです。長く活動するには「使命感」が不可欠であり、そのためには「自覚」や「誇り」が必要なんですね。

    ドクター差別

    2013/8/15(木) 午前 0:55

    <<コメントに返信する

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