挨拶は大切ですが「挨拶運動」の歪みに…
テーマ:ブログつくづく思います♪
やればやるほど空洞化しています
心の通いあいなんてありません
なのに
「よく挨拶する学校」
自慢する学校…?
運動ほど恐ろしいものありません
出来ない子どもの心をつぶすからです
「寄り添う」感性
削いでいくからです
粗雑
デリカシーのない思春期の子ども
つくるからです…
教育に運動はいらない
いいことでも運動は
必然的に全体主義の誤り帯びてくるからです
「活動」
でいいのです
教育は緩く、「裏門」のある学校でないと
社会主義国家の学校になってしまいます
そんな学校
自由な日本なのに
どうしてこんなにたくさんあるのでしょうか!?
尾木ママ
不思議で不思議で仕方ありません…
子どもたちがかわいそうで仕方ありません…
教師もそんな学校じゃ
教師力
絶対につかないのに…
誰も得してないのに不思議ですね…
尾木ママ
いい過ぎですね…
ただ
間違いじゃないんです…きついなぁ~
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1 ■なるほど!です(^^)
「運動」が必要なのではなく「活動」があればいい。
…なるほど、確かにそうだな!って感じました。
なにか「獲得目標」を掲げて動き始めると、それが上手くいかなかった場合、現実から離れて「糊塗」してしまう…。それが世間の常ですよね。
ひとつだけ「!」って思ったのは「社会主義国家の学校になってしまいます」っていう一節。「社会主義国家」って言葉はなかなかデリケートな意味を含むと思っているので、言わんとすることは解りますがちょっと言葉を選んでほしかったなぁって(私自身は社会主義者ではありませんが^0^)