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晴子@多忙中
まず、聴覚障害学生にとってつらいのが『わからないことがわからない』ことにあるのです。講義後に先生にわからないところはある?と聞かれたら、サポートなしの環境だったら『全部です』と答えるかもしれない。わからないところがわからない。耳が聞こえない苦労は情報が入らないことに尽きる。
板橋@台湾 4 時間
黒板に書いてくれる教授は、いいのですが、口頭のみの教授の場合は、友達のノートを丸写しでした。コピー機がない時代。
板橋@台湾 4 時間
教授の自書(分厚い重い本)を購入しないと単位がもらえない。そんな時代でもありました。