ウラマヨ!【スクープのウラ側大暴露!日本初の女性週刊誌!「週刊女性」の裏側】 2015.07.07


これは森進一さんなんですけれども。
TOKIOのメンバーがとにかく城島さんがモテると。
(小杉)えぇ〜。
たけしさんもうあのオーラですからスゴ過ぎるカップル!!なんですもん。
これはさんまさんに間違いない!
(橋本)えぇ〜。
胸の内がしゃべりたかったんじゃないですか誰かに。
Aさんはずっと円さんの×××をやってた!!えっ!?
(円)…いいのかどうかっていうのは。
(吉田)何ですか…
(円)それ例えば政治家ですか?・それもあります!
(吉田)…どっから来るんですか?
(笑い)
(ナレーション)一流芸能人の…。
そして地獄のような…。
世の中を騒がせるそのスクープの裏側にはどろどろの人間関係が存在し多くのお金が動いている。
ブラッド・ピットアンジェリーナ・ジョリー夫妻の双子を押さえたスクープ写真の掲載料はなんと…そんなスクープの裏側に隠された記者しか知らない金驚愕の真実を今回3人の芸能リポーターが大暴露。
様々な週刊誌の芸能記者を経験。
記者歴25年以上の大ベテラン。
人懐っこいキャラと女性ならではの愛きょうでとりこにした芸能人は数知れず。
デート現場が目撃されて。
・えぇ〜!この男大丈夫か!?ってくらいべらべら何でもしゃべってくれる業界を知り尽くした男…最新スクープから知られざるその裏側まで放送ぎりぎりを攻めまくる…ブラックマヨネーズが世間の表と裏を徹底的にぶった斬る!常に楽しく時にいやらし〜く裏側をのぞき見するバラエティー!
(拍手)
(高橋)よろしくお願いいたします。
改めまして本日のゲストは「週刊女性」から佐々木博之さん。
そしてデイリースポーツから原田智恵さん。
そして芸能リポーターの井上公造さんです。
皆さんよろしくお願いします。
(井上公造)よろしくお願いします。
(拍手)まずは3人のプロフィルがこちらです。
佐々木さんあれなんですよね「FRIDAY」で活躍された実態が長い。
(佐々木博之)そうですね。
今が「週刊女性」の専属記者なんですよね?
(佐々木)えぇ〜あの7月からなんですけどね。
7月から。
そして原田さんがデイリー・スポーツの主にジャニーズの方と…。
個人的によく取材されたりとか会ったりするのでいうと。
(原田智恵)そうですね。
8日に…打ち上げにも参加するぐらいなんですか?えぇ〜!?すごいよなそれ。
そして井上公造さんですけれどもね。
(井上)はい。
えぇ〜81年に記者になってそっから野球とか担当してる時期があったんですか。
僕…
(小杉)
(方正)うそやうそや。
うそやわ。
(方正)うそや〜!うそつけ〜!
(方正)ほんとだって。
それでは3人がお持ちの最新スクープを教えていただきますどうぞ。
さあ出ました「これが私の最新スクープ」。
今年7月号でほにゃららの浮気を暴くとありますけども。
さあ「週刊女性」の佐々木さん。
これは誰でしょうか。
これは森進一さんなんですけれども。
(円)えぇ〜!これ佐々木さんが?はい。
えぇ〜!?
(橋本)家帰ってたみたいなんありましたね。
相手がね旦那さんがいてみたいなん。
すごい…ぶっちゃけて言いますとねファンクラブの方なんですよ。
(方正)えっファンの方?相手の女性がファンクラブのファンの方?
(佐々木)でこれちょっと裏話がありまして50歳超えてるんですこの女性が。
でもすごく若く見えるんですよ。
誰が見ても30代後半から40くらいで。
実はだからこのご夫婦に…その相手の女性の夫婦にお子さんがいるんじゃないかと思って近所に聞き込みしたら確かに30代のお嬢さんがいるという話で。
これお嬢さんに間違いないなと思ってですねこの写真を持ってこの女性のご主人の所に行ったんですよ。
でも写真を見せてねお嬢さんですよね?って言ったら何言ってんだよこれ家内だよ!って言われてもう…
(方正)「じぇじぇじぇ」。
(橋本)じぇじぇじぇ言わないですけどね。
言わないですけどね。
(方正)微妙にな古い。
えっそれそもそも何きっかけでつかんだんですか?女性が出入りしてるって話はあったんですけれども。
マンションか何かに。
ご自宅豪邸なんですけどね。
警戒しながらおうちに入っていくっていうのとスタッフが帰った後にやって来ると。
で朝出てくと。
何かおかしいなと。
だいぶ…でもそのもっと前からその話は半年ぐらい前からあったんですけども。
どれぐらいの芸能人を張り込んだりしてるんですか?ランクですか?
(方正)ランク。
(井上)ランクはでも絶対あるんですよ。
それは週刊誌だろうが新聞だろうがテレビだろうがランクはありますけど。
これはもう線はねその時々違う…違うんですよ。
何でやねん。
(笑い)
(円)滑稽な…。
(円)失敬失敬千万だろ!
(方正)関西の顔ですよ円さんは関西の顔。
何で俺が…独身の頃の吉田は張り込む価値ないけど結婚したら今張り込む価値あるとかそういうことですか?やっぱり。
(佐々木)相手によりますよね。
(井上)だから相手が大物女優っていわれると張り込みますけど…
(円)「単品」。
そうなんやうん。
(方正)価値がないねやそんな。
単品…。
(笑い)
(バービー)野放し状態。
(方正)逆に逆にな。
さあ続いて…さあこれは誰でしょうか?原田さん。
はい城島茂さんなんですけどTOKIOの。
まあ東山さんですとか後TOKIOのメンバーがとにかく城島さんがモテると。
でいろんなところでどこがいいの?って聞くんですってそのすてきって言った人に。
そしたら全てがいいって言っててこのランナーじゃないですか。
そうなるともうこれからいろいろ狙われちゃうんだろうなと思う。
確かにねいい人やったもんね。
一緒に仕事してもうてもね。
城島さんリーゼントする番組に俺ら出さしてもうてて多分城島さん気ぃ付けたほうがええのは…好きですね。
共演してるときにね…ははははっ!
(バービー)えぇ〜?公造さん…これ何ですか?
(井上)ズバリ社長令嬢。
(円)ほぉ〜。
そんな情報全然知らんかったですよね。
(井上)多分皆さんも1回はロケには行ったことがあると思うんですけど。
(円)あっ俺泊まったことあるわそこ。
限られてきますよね。
(井上)はい。
何か…えっ?
(円)ということはもう社長。
あのアミューズメントパークの社長になる可能性も。
(井上)可能性としては。
それを世間に伝えようという……来るんですか?
(笑い)
(バービー)優越感だ。
早いぞと。
意外とシンプルなんですね原動力は。
割とそんなもんです。
でも人脈とかっていうのでやっぱ大変じゃないですか。
不動産屋さんを知ってるとかCAさんを知ってるとか。
あっCAさんとかも。
(井上)CAさんは大切ですよ。
そうか何気なくぱっと乗ってたりするの見るから2人で。
(井上)だって特別なところを見れる人でしょ?うん。
だからお友達でCAさんがいるということは…まあいちいち情報くれたりしませんよ。
でもご飯とか食べにじゃあみんなで行こうねっていってCAさんが来るっていったらいっぱい男の人も集まるじゃないですか喜んで。
で何人か芸人さん仕込むんですよ。
芸人さん喜ぶじゃないですかCAさん。
だから芸人さんが盛り上げてくれるでしょ。
その間にさりげなく情報聞くんですよ。
マジか。
(バービー)芸人の立場がないような気が。
(方正)えぇ〜?芸人がものすごい踏み台なんですね。
(井上)待ってください待ってください。
このシステムは芸人さんはCAさんと仲良くなって喜んでるんですよ。
CAさんも芸人さんと会えて喜んでるんですよ。
でもその芸人も近くに井上公造がおると思たら思い切られへんやん。
(笑い)そこはもう絶対約束的な?
(井上)そこは見て見ぬふりです。
おぉ〜。
(佐々木)後あれですよ自分でその何ていうかタレコミっていうか情報提供する人もいますから。
自分で?本人が?
(佐々木)本人が。
(井上)タレコミっていろんなケースがあるんですよ。
例えば昔賀来千香子さんがお医者さんとつきあってた時期があるんですね。
独身同士。
そしたらそのお医者さんが働いてる病院の看護師さんからタレコミがあるんですよ。
ほぉ〜。
(井上)で今日何時に何々先生が賀来千香子さんとどこどこでデートします。
何でその人知ってんのかって後でいろいろ調べてみるとこの女性はこの先生のことを好きなんです。
うわ〜!
(方正)うわ〜。
(井上)だから賀来千香子さんとを潰したいわけです。
(方正)うわ〜怖ぁ〜!
(橋本)昼ドラみたいなやつや。
いやでも今聞いてたお客さん何人か女の子うんうんわかるわかるみたいな感じでうなずいてたね何人か。
あるあるあるみたいな。
そうかそういう使い方もあんのか。
まあ今とね昔ではちょっと違うみたいで。
(高橋)そうなんですよ。
今は出来ないけれど昔はこんな方法で芸能スクープを撮っていたというスクープの裏側を教えていただきたいと思います。
芸能人の皆さんはしっかりとお聞きいただきたいと思います。
まずはこちら…えぇ〜?いやいやいや…。
これは佐々木さんどういうことですか?
(佐々木)これは盗聴っていうかもう随分20年以上前の話ですけども。
無線機がありまして。
昔は。
昔はか。
東京でいったら秋葉原とかこっちでいうと日本橋ですか?はい。
…に売ってるそういう無線機があって。
いろんな無線を傍聴できる…盗聴ではないですけど電波が飛んでますから。
勝手に飛んでるやつを。
拾うことができる。
例えば警察無線とか消防無線とかそういうのを拾うことができたんですよ。
でそれであるとき私も20年前ですかね会話が聞こえてくるんですよ電話の。
それもまあ無線機を使ってると。
何か誰かに似てるなぁと聞いてたらあっこれは…で片方の女性の方がすごくゆったりした話し方をしてるので。
でこれもよく聞いてたらあっこれは大竹しのぶさんに間違いないなと。
でその会話を聞いてて2人が会うという話になって。
…っていうことだったんですよ。
で事務所っていうのは吉本興業の事務所だろうと思って。
当時赤坂にあったんです東京は。
赤坂に行ったんですよ。
でも全然影も形もなくて。
ほうほうほう。
(佐々木)でよ〜くよくそれで考えてみたらさんまさんの個人事務所がオフィス事務所という個人事務所だったんですよね。
だから自分の家かその事務所のある所で会おうということだったんですよね。
最初。
聞こえた瞬間。
(井上)でも昔は当たり前のようにあったんですね。
だから先輩たちからもよくそういう話聞かして…僕もそういうの聞いたことありますけど…板東さんが株のやりとりしてるのはよく。
(笑い)おもろいの聞いたな。
(小杉)これは原田さんどういうことでしょうか?これも今はあんまりというかほぼないですけれども。
個人タクシーさんと契約をしてその運転手さんから情報を頂くということを取材をしてるところもありましたね。
おうちがわかりますし。
うわ!そうか。
(原田)でその息子さんの友達ですとかいうふりをして実家へピンポンに行ったりとかそういうことも行なわれてましたね。
はぁ〜。
(原田)まあだからおうちに帰るときには家の前で降りて少し歩いていけばいいという…。
だいぶ手前で降りて。
(方正)めんどくさいな〜。
(橋本)勝手に言ってくる人いますよねタクシーに乗ってたらここ誰々さんちとか言って普通にタクシーの運転手さんが勝手に何か観光名所的な感じで。
(井上)言われますね。
遠めで降りんとね。
(方正)う〜んでもそれできひんわな〜。
(バービー)
(笑い)金払ってんだから歩きたくないんですよね。
(小杉)他の人が出入りするとき必ずするじゃないですか。
そのタイミングに合わせてまるで住人かのようにぽんっと一緒に記者さんが入ってしまったりすると結局そのタレントさんの自宅の前まで行けるわけですね部屋の前まで。
だからオートロックだから記者が自宅の前まで来るわけないと思っていたらそんなことはないし。
宅配便の格好をして…聞いたことありますよね?
(原田)聞いたことはあります。
(井上)宅配便の格好をしてピンポンって鳴らしたらタレントさんの奥さんとかがは〜い!っていって開けるじゃないですか。
入っていって。
(笑い)
(方正)けっこう怖いよな。
宅配便のふりして。
同じマンションにけっこう住むことが多いですよね芸能人って。
(井上)やっぱセキュリティーの問題とかを考えたときに地下に駐車場があるだとか後やっぱテレビ局に行くのに便利がいいとかそういうことはどうしても考えるじゃないですか。
カップルで同じマンションに住んでたりとかしますよね?カモフラージュするために。
上下でみたいなうわさとかな。
(井上)EXILEのHIROさんと上戸彩さんは同じマンションなんだけど別の階にいるんですよ。
これはどうしようもないですよ。
同じマンションだって言われたら。
そうか一緒に入っていったって自分の部屋やねんってなるし。
(井上)具体的な例で言うと中島さん…中島知子さんの家賃滞納騒動というのがあって。
でそこみんな張り込みにいったんですよ大騒動だったから。
そこを今田耕司さんが住んでるんですよ。
あぁ〜。
(井上)だから毎日カメラがいるでしょ。
突然今田さんが毎日おしゃれし始めて。
(笑い)
(バービー)いやいいでしょ。
カメラに向かってにこにこしながら行くんです。
ははははっ!毎日のことやからきれいにしとかなあかんわということで。
アイドルが住んでて世田谷にマンションがあるんですけどけっこう写真週刊誌とかよく張り込むんですよ。
でいつもやっぱみんな警戒してますよね。
同じマンションに出川さん住んでるんですよ。
出川さん誰も狙ってないんだけどいつも出川さんが一番キョロキョロするわけです。
(2人)ははははっ!
(方正)おしゃれして。
おしゃれしてね。
かわいそうに。
昔はけっこうハードでしたけども昔やからできたことで今は無理なことばっかりなんですね盗聴とか。
(井上)できないですね。
法的にもね。
さあちなみにスクープを撮った際にこんなことも行なわれるそうです…。
たまに聞くなこれ。
写真誌の場合ですね撮り直しってのがあるんです。
あるんですか。
あるんです。
例えばですね人気のアイドル同士の写真なんですけども喫茶店の…道路に面した喫茶店の2階の喫茶店で外向いてお茶してる。
見たことある。
(井上)あんなデートないだろうって。
(佐々木)それ絶対ありえないでしょっていう写真なんですけどね。
もう有名なカップルですよね。
(佐々木)有名なカップルですね。
歌って踊って。
教師やった頃もある。
(円)はいはいはい。
(佐々木)あの人と。
ほんで毎度お騒がせした女の子たちの番組に出てた…。
(佐々木)最近フランスから戻ってきた。
ねっ。
あったね。
(佐々木)ありえないですもんね。
あれ何か六本木か何かの。
(佐々木)そうです。
(円)あれ撮り直しですか?
(佐々木)あれ完全な撮り直しです。
(方正)何の撮り直しなんですか?
(佐々木)あれはですね……きっと。
そういうときは鎌かけるって言ったら言い方悪いんですけど写真撮りましたけどと。
(方正)う〜わ〜!
(円)きっついな〜。
(佐々木)でえぇ〜ごまかして。
(井上)よくあるんですよ。
撮りましたけど驚かれて女性のほうのタレントさんとかが…ははははっ!
(井上)それでもいいでしょうか?って言われるとけっこう事務所としては悩んじゃう。
もう撮られたもんはしかたがないけどせめてかわいく写してほしいわけですよ。
なるほど。
(井上)商品ですから。
ある女子アナが驚いて鼻水垂らしたことがあるんですよ。
(笑い)
(方正)それは是非載してください。
またフラッシュやから光るからね鼻水。
(井上)さすがにそれは撮り直ししたらしいですよ。
(方正)ちゃんとはなは出てなかったんですか?
(井上)はなは出てなかった。
撮り直しは。
ふっくんとつちやさんがつきあってる頃の激写したことあるんですよね。
(佐々木)そうですね。
2回かな交際してる時期に。
そのときもですねつちやさんがやっぱりアイドルだったのにちょっとやっぱり表情がね良くなかったんですねこのときは。
撮り直し?
(佐々木)撮り直ししましたね。
へぇ〜。
何をうまいこと言うてるんですか。
さあ続いては芸能記者だからこそ立ち会えたスクープの瞬間にまつわるお話ですどうぞ。
まずは「週刊女性」佐々木が見た…。
友人からイタリアンの店で…急いでそのお店に向かい…とそのときマルシアに…方正さん何だと思いますか?えっと…謝った。
正解は大鶴義丹がマルシアに…。
まだ幸せな頃の話ですね。
デイリースポーツ原田が見た驚がく…。
去年10月日本テレビに勤めていた次男の事件で謝罪会見を開いたみのもんた。
会見の次の日…その驚がくの内容とは?バービーさん何だと思いますか?セクハラしたいな〜。
いや謝罪会見のあとや。
正解は家で2人で飲まないか?とみのもんたからお誘いが。
みのもんたの大豪邸で2人っきりでお酒を飲んだそうです。
詳しい内容は後ほどスタジオで。
芸能リポーター井上公造が見た驚がく…。
今から23年前の…西麻布にある芸能人御用達の…なんとその横ではあの……が食事をしていた。
その驚がくの相手とは?驚がくの相手?吉田さん誰だと思いますか?えぇ〜…
(笑い)正解は宮沢りえ。
あの貴乃花より先ってことになっちゃいます。
公造さん後ほど詳しくお願いします。
どういう…。
さあまずね大鶴義丹さんとマルシアさん。
有名な東京のイタリアンのお店があるんですけどもそこで2人でマルシアさんと大鶴義丹さんが食事をしてると。
で行ってくれっていうことになって。
ちょうど2人の背中合わせですね隣っていうのか背中合わせに座ったんですよね。
義丹さんの背中合わせだったんですよ。
会話が全部聞こえてくるんですよね。
でちょうどホワイトデーだったんですけども。
お返しを何か…バレンタインのお返しをするっていう話で。
でこう何気なく聞いてたら指輪だってのがわかったんですよね。
で指輪を渡してそのプロポーズなんですよ。
へぇ〜。
(円)そらすごい瞬間やな。
そういうときってどういう気持ちなんですか?何かこうあぁ〜何か……なのか。
…みたいな感じですよね。
(吉田)
(佐々木)ないですね。
いや血も涙もないですけど…ええやないか。
愛はあんねやから。
さあそしてこれ…2人で飲んだんですか?仕事中だったんですけど会社におりまして電話がかかってきてちょっといらっしゃいと。
どこへですか?って言ったら自宅にいるから。
でまあ仕事放り出して行きまして……と。
…と言いながら焼き鳥を焼いてくださって。
みのさんが?
(原田)ええ二人でヤキトリをつつきながら何かぽろりぽろりと泣きながら2人でこうテラスに出て何か奥様のいらっしゃったときの話とか。
そしたらやっぱりみのさん携帯にねずっと電話がかかってきてそのいろんな方が。
励ましの電話でしたけども。
ありがとねありがとねなんておっしゃってて。
すごないですか?
(方正)すごい仲が…。
謝罪会見の次の日に誰と飲もうってなって電話かかってくるって。
昔からすごくかわいがってくださって私が若い頃から。
胸の内がしゃべりたかったんじゃないですか誰かに。
あの鎌倉の豪邸に行かはったってことですか?
(原田)はいすごいあの海が見えました江ノ島と。
そして公造さん。
(井上)はい。
高級イタリアンでビートたけしさんと宮沢りえさん密会に。
これはね先ほどの佐々木さんのイタリアンみたいに情報があって行ったわけじゃないんですよ。
結局あの…僕ら行くわけですよね。
はははっ!パトロール使うな!
(円)パトロールと言わんと…何がパトロールやほんま。
たまたまそこのイタリアンに行ったときに僕ら食べ始めて30分ぐらいたったときにたけしさんが入ってこられたんですよ。
たけしさんもうあのオーラですからすぐわかるんですよ。
大体女性は顔が見えないし僕らもべつに張り込んでるわけじゃないですからきょろきょろきょろきょろいけませんよね。
唯一女性の顔を見るチャンスはトイレに行って帰るときしかなかったんですよ。
まだ貴乃花関とうんぬんかんぬんより前ですよ。
ちゃんと…いやこれはねわからないんです。
ただわからないんですけどあのいい雰囲気はめちゃめちゃいい…。
えぇ〜!?
(井上)でえぇ〜お店から二人で出て僕も…はあ。
(円)いやそらそこまで行ったら当然つけなあかんやろ。
つけたっていう言葉があるパトロールなんてあります?
(井上)いやいや…これは見届けないと。
だって……なんですもん。
当時宮沢りえちゃんはそこのイタリアンから歩いて15分ぐらいのマンションにお母さんと住んでたんです。
そこのマンションまでたけしさん送って別れたんです。
だからかわいい後輩みたいな感じだったのかもしれないけど。
ただすんごいいい雰囲気ですよ。
う〜わ。
びっくりしたでしょ?このちょっと後にお2人でちょっと週刊誌でうわさになったことがあるんですよ。
(方正)そのパトロール行くときは……って言うんですか?ちょっと待ってください…パトロール行ってきま〜す!って言うて行くんかなと思って。
(円)誰に言うねんほんで。
いや事務所の人にね…
(佐々木)昔でもねパトロールしてるときに方正さん六本木でね見かけまして。
あら。
(笑い)うかつなこと言うから。
いらんこと言うからこんな話出てくるんですよ。
お前今…何考えてるんですかほんまに。
訳のわからん質問してがせネタじゃない本物のネタが出てきて絶句するって何なんですか。
(橋本)かなり黙ってましたけど。
さあ続いてはこちら……とありますけれども。
スクープを撮るとすごいばく大なお金を手にするようなイメージってあるじゃないですか。
それ外国のねよくあのスクープっていうかパパラッチみたいなのってのはすごいですけども。
日本の場合ってのはある程度の金額までなんですよ。
すごい金額ってのはないんですね。
例えば今を時めくアイドルグループのセンターの子のキス写真とかやったら。
(佐々木)撮ったとしてもその大体ベースっていうか月いくらぐらいのがあってそれ+いくらっていう感じですから。
200〜300万ですか?それもし俺が撮って持っていったら。
(佐々木)そんなないです。
いかない?
(佐々木)ええ。
それ例えば全然ね雑誌と関係ない人がそれを撮って持ち込んだ場合その雑誌社に。
それはけっこういきますよ。
(円)例えばどれぐらいですか?
(佐々木)最低でも100とかはいくんじゃないんですかね。
(円)最低で100?
(佐々木)それはなぜかって言うとその有名な人たちを撮るのにかかる人件費がありますよね。
それと車とかいろんなこと含めたらそれくらいかかっちゃいますから。
そんなん言うたらもうカメラ起動でみんなうろうろしますよ。
(方正)なるよだって100万円もらうってなったらなぁ。
カメラ起動しまくりやろ常に。
(方正)懸賞金みたいなもんや。
(佐々木)でもそれはほんとにすごいと思える人ですよ。
(円)例えば……どうですか?方正くんが彼女女と歩いてる。
…って言われるんじゃないですかね。
…ですわ。
さっきから。
感情論でしゃべらないで。
(方正)さっきからあの人嫌いですわ。
バラエティーやから感情論やめてください。
「嫌いですわ」って何なんですかほんまに。
ちなみにですね「ウラマヨ!」メンバーも過去に写真週刊誌に撮られたことがある方がいらっしゃるんですがその写真がいくらくらいなのか聞いてみたいと思いますこちらです。
もうええやろ。
(高橋)これはですね小杉さんの記事なんですがこの概要を説明してもらっていいですか?こんな…こんな写真いらんでしょ?今。
こちらですね小杉さんね。
はい。
これ一番前を歩いてる陽気な方は。
(井上)堤下さん?そうですインパルスの堤下なんですけど。
あの僕の誕生日に堤下がお祝いしてくれるって言うてやったんですけど熟女AV女優4人ぐらい連れてきまして。
でボケでフラフープをプレゼントにくれたんですよ。
もらったフラフープを朝首からかけて帰るところを撮られてるから写真としては訳わかれへん写真なってるんですよ。
(高橋)ちなみに佐々木さんこのお値段というのはいくらぐらいになるんですか?
(佐々木)これですねぇ…。
組み合わせ的にはどうですか?
(井上)正直売り込まれて…おい!
(佐々木)そうですね。
(原田)いらないんじゃないですか?だって現場じゃないですもんね。
飲み屋で…。
(佐々木)そうなんですよ。
(井上)まだこれね王様ゲームの現場の写真ならもうちょっと面白いんですよ。
週刊誌だと最高で5万。
(佐々木)5万ぐらいかな〜。
5万。
(井上)そもそもが何で撮られたかっていうと多分そこの下の4人の女の子のうちの誰かが情報漏らしてる。
(佐々木)そういうことですね。
えぇ〜!?
(井上)それしかないです。
あいつしばいたろかほんま。
あいつ!
(橋本)撮り直しないです。
(バービー)ははははっ!
(橋本)撮り直しっていう可能性はない。
完璧に写ってるんで。
さあ他に「ウラマヨ!」メンバーのこんなスクープ写真が撮れたらいくらになるのか査定していただきます。
まずはこちら。
あっ!
(高橋)吉田さんとバービーさんがホテルで密会!!ホテルの前だったらねぇ。
ホテルからまさに出てきたラブホテルから。
(円)これはかなりいいんじゃないの?またバービー。
これは…
(バービー)「爆笑」?
(方正)おもろいなぁ。
(橋本)これでも見出しとかも大体考えちゃいますね何か。
あぁそう。
(橋本)吉田の夜の相方はヒーハーではなくバービーとか何かありそう。
(円)なるほど。
うまいね〜。
お前うまいなぁ。
(橋本)逆な感じで。
(笑い)
(方正)見出し先行で。
見出し先行で。
見出しで思いついたんですけど。
見出し売り込みにいってこいよ。
(橋本)見出し売り込みいってきます。
見出し売るだけ。
見出しの仕事したらいいですね。
さあいくらなるんでしょうか一斉にオープン!
(バービー)えっ?あっ。
佐々木さんは5万円そして原田さんがすいませんゼロ円で公造さん10万円。
原田さんゼロ円っていうのは。
基本的にあのお金で写真を買わないので新聞社。
私たちも働いてもいくらスクープ撮ってもお給料制なんで同じなんですよ。
あっ原田さん自身も。
(原田)なのでええ。
佐々木さん5万円。
(佐々木)はい。
まあこの程度だったら5万かなという。
えぇ〜?えぇ〜……んですか?大概ですよ。
あっ路上チューやったら。
(佐々木)路上チューだったら6万なる。
「6万」?6万…。
(方正)チューして1万しか上がらへんの?
(橋本)路チュー手当て。
そんな…えぇ〜?
(橋本)何かあるんじゃないですか。
公造さん10万円。
(井上)う〜ん10万円が高く感じるようになっちゃいましたけどね。
はははっ!2桁いったね。
(井上)一応あの吉田さんが既婚者であるっていうところが。
だから独身だったら僕も佐々木さんと同じ5万円つけてるんですけど。
まあ新婚でもあるし不倫ということを考えるとまあ10ぐらい。
でも組み合わせが…ははははっ!むちゃくちゃおもろいですやん。
(井上)いやだからネタとしては面白いんですよ。
さあもう1枚こちら。
(高橋)円さんとミッツさんの不倫キス写真。
ほう。
さあお書きくださいどうぞ。
(吉田)
(円)これは濃いなぁ。
(方正)えっなんぼ?全然わからないですよこれ。
これはね。
(方正)だっていろんなもんが乗っかってるやん。
不倫やし…。
(円)おまけもあるしなぁ。
不倫やし同性やし身長差もあるし。
(橋本)これちょっとまたタイトル今出たんですけど。
タイトル出ました?これ。
ボーイミッツガール記憶はとんでとんでっていう…。
う〜わ。
(バービー)ははははっ!
(拍手)ほんま…
(橋本)そういうの好きなんです。
(鰻)新聞記者。
じゃあ一斉にオープン!さあおっ!佐々木さん20万円原田さん10万円えぇ〜公造さん15万円。
あれ?原田さんお金発生しひぃんのちがいましたっけ?
(原田)しないんですけどこれだったら……っていう気がしました。
へぇ〜。
公造さん15万円。
(井上)つきあってるチューじゃなくて飲んでノリのチューがありそうじゃないですか。
ありますね。
二人が不倫をしてるという前提だったらもっと払いますよ。
なるほど。
…部分があればいいってことですね私生活でね。
一心同体やという感じがあれば。
なるほどね。
えぇ〜佐々木さん20万円。
(佐々木)ええ。
それをどっちかって私はそれを感じるんですよね。
今このイラストから2人は絶対できてるなという。
真剣愛が。
(佐々木)真剣愛を感じてしまったのでええ。
20万円。
20万円。
…お前は。
おい!何ちゅうノリツッコミするんですかほんま。
言い過ぎた言い過ぎた。
突然ですが…何だか知ってます?う〜ん……かな?…かな?違うかな?わかんないです。
確かにこの3つは日本の……といわれていますが正解は?それまで週刊誌といえば経済誌や男性向けの芸能誌ばかり。
そこで美容や健康など女性に特化した画期的な週刊誌を作ったのです。
発行しているのが東京駅から歩いてすぐの…
(三田)いわゆる…えっと……なので。
…というので健康だったり美容だったり後お得だったりとか悩みであったりとかまあもちろん芸能ニュースもそうですし殺人事件もそうですし。
女性が興味を引きそうなことなら何でも記事にするのが「週刊女性」。
しかしその裏側には女性を虜にする知られざる工夫が。
今回は特別に知っておけば……を教えてもらいます。
まずは表紙から。
女性週刊誌の特徴としてはとにかく表紙に情報を盛り込んでます。
えっともうほんとに表紙を見ただけでも楽しめる。
いろんなそのメーンからおかずから何から入っている幕の内弁当みたいなイメージで…一番目に入るっていうのが左トップというんですけども皆さん開くときに一番目にいくのがここなのでここに大ネタを入れます。
まずはここを見ればその週の特ダネスクープがわかるのです。
(三田)で後…他の雑誌に隠れちゃった時に……ということでなるべく気になるというかキャッチーなネタを入れておりまして表紙に書いております。
「週刊女性」っていうロゴは見えなくてもどんなネタがっていうのが見えるだけでも目立つように構成を表紙はしております。
ちなみに「週刊女性」の場合毎回…表紙に載せたら…昔前にですとえっと…ヨン様ブームのときは通常のときよりも1.5倍〜2倍ぐらいは売上げは上がったと思います。
やっぱヨン様というのはほんとに一大ブームになったんで。
しかもその……のファンでしたので。
…というので売り上げが上がったんだと思います。
続いては意外と知らないページの裏側。
…真ん中のほうが古く外に行けば行くほど最新の情報が載っているという形になります。
…が入っています。
冒頭の数ページは発売日直前の新しい記事。
中心部は漫画など事前に作ることができる娯楽や生活情報が多いのです。
そして週刊誌のだいご味ともいえる…
(三田)「週刊女性」は袋とじは立ち読みではなくてご自宅に持って帰っていただいてじっくり読むためにという内容を袋とじにして作っている場合もございます。
宝くじの当選が出ている売り場持って帰っていただいてじっくりと読んでいただく内容が入っております。
グラビア写真が多い男性週刊誌の袋とじと違い経済的に得する情報が多いのが女性週刊誌の特徴です。
「週刊女性」のモットーはどこよりも早い記事。
先駆けて掲載した代表的なものが…創刊以来ほぼ毎週記事を載せてきたそう。
よその家庭事情というのは主婦の関心事の1つなので皇室記事は常に人気なんだとか。
最後に「週刊女性」がどこよりも早く報じた…一連の不倫騒動でいまだテレビに姿を見せない矢口真里のスクープを真っ先に報じたのが「週刊女性」!詳しい取材の経緯はこのあとスタジオで!
(拍手)まあちょっと聞いてみなわからへんことばっかりでしたね。
矢口真里さんの不倫を一番最初にスクープ!すごいですね。
(佐々木)あのその前出た別の週刊誌では別居という話だけ出てたんですけども。
「週刊女性」のほうで実はそうじゃないんだ!と。
その原因はこうなんだっていう話が…不倫してたという話が出たのが「週刊女性」だったんですね。
へぇ〜。
どう取材してんのかもう全く想像もつけへん。
だから……ねやろな実は別居してるらしいとかっていうのを。
特に女の人は秘密を守れない!!どう取材してんのかもう全く想像もつけへん。
何でここまで分かるのか。
だから……ねやろな実は別居してるらしいとかっていうのを。
(佐々木)そうですね。
絶対言いたくなるんですね。
ていうかあの例えば小杉さんが何かで悩んでた…小杉さんの奥さんが悩んでたとしますよ。
奥さんに友達いるじゃないですか。
親友にうちの旦那が…もう私我慢できないから別れるとか言うわけですよ。
そしたらその親友はここだけの話よって当然奥さんは話してんですよ。
でもそのここだけの話を聞いた親友は…
(佐々木)しかもここだけって言いながらね。
そうここだけって…。
でそれがどんどん玉突きのように広がっていくんで…どこかで…だから絶対……しゃべりたい生き物なんですよ。
(円)女の人はっていわず俺絶対秘密守られへんもん。
いや守れよ。
俺も。
…秘密事は。
もうオレ我慢できへんもん。
ちなみにこの矢口さんの最新情報とかあるんですか?…んじゃないかという話ですよね。
それはどこでそう思うんですか。
(佐々木)最近ですねちょっとあのBSの番組で電話なんですけどもちらっと声だけ流れまして。
電話出演みたいな。
電話出演ですね。
それ以前の段階で事務所の幹部との話し合いを持たれて最終的な本人の意思確認したときは本人は戻りたいっていうふうに言ったんですね。
どうせ最初おもちゃにされるんです。
言葉悪いですけど。
だから番組一とおりバラエティーでおもちゃにされてそのあとどうするのかをはっきり考えろと事務所の幹部の人から宿題与えられたんですよ。
へぇ〜そんなとこまで?
(笑い)もうすんごい知り過ぎ…。
それもうその椅子に座ってたみたいな感じで。
毎週発売されるからネタって大変やと思うんですよ。
(佐々木)大変です。
ほんならこれはちょっと緩い情報やけどいってまえ!みたいなんもあるんですか?
(佐々木)あります。
最近もねありましたね。
いってまえつってぱっといったんですけど……っていうのもありますよ。
それは出してませんけどね。
そういうときはやっぱタレントに悪いなってちょっと思ったりみたいなんもあるんですか?
(吉田)愛ない!
(方正)「愛ない」。
(笑い)
(円)公造さん正直言って今…僕らが踏み込んでいいのかどうかっていうのは。
何ですか「とてつもなく大きい力」。
(円)公造さん正直言って今…温存っていうか多分このネタはずっと一生言えないだろうなっていうのは何個かあります。
はぁ〜。
(井上)ただそれは…。
「2つ3つ」って欲張りやな。
(井上)ご本人だけじゃなくて……どうかっていうのは。
あっ多分20〜30年前ならどこのマスコミも踏み込んだと思いますよ。
私がやった中で…それは事務所の力とかそういうのじゃなくて……どうしても載せられなかったっていうのがあるんですよね。
何ですか「とてつもなく大きい力」。
雑誌も広告が載りますからスポンサー関係。
スポンサー絡み。
(佐々木)スポンサー絡みで。
そこもし…出したら……という言い方でしたけどね。
佐々木さん。
何でやねん。
何でやねん。
一発ぐらい誰かに何で怒られなあかんねん。
(方正)ははははっ!うまくやってはんねん。
では最後にヤバい最新スクープをイニシャルで発表していただきます。
まずはこちら…。
これはそれこそ…はいはいはい。
このニュースばっか追ってるからまだじぇじぇとか言うてまうんですねやっぱね。
朝ドラモードに入ってるからね。
ははっ。
義理のお父さんになりそうな人と共演してましたもんね。
(佐々木)そうですね。
あれすごいっすよね。
(佐々木)で女性のほうは男性のほうのご実家のほうにね正月行って泊まってったりとかしましたしね。
これはもう年内だということなんですか?ですね。
へぇ〜。
さあ続いて原田さんの最新スクープはこちら…。
さあ続いて原田さんの最新スクープはこちら…。
芸能人のご夫婦って奥様が復帰なさって露出が多くなると別れが近いといわれることが多いんですね。
うわ〜!
(原田)で最近見てみると露出も多い連ドラもやったあれれれ?っていうところがちょっと。
(バービー)この人今しゃかりきに働いてますよね?
(原田)すっごい働いてます。
女優さんわかんの?わかりますわかりました。
何かしゃかりきすぎない?って心配してたんです。
(原田)ちょっと続き過ぎっていうのがあって大丈夫かなおうちはっていうのはあります。
あの×××ね。
(鰻)
(笑い)…マジっすか。
えっそんなめちゃくちゃ前じゃないすよね結婚されたの。
(高橋)若い方ですね。
続いて公造さんの最新スクープはこちら…。
これは?
(井上)これはですねいろんな意味で今騒ぎになってる…。
ははははっ。
Aさんというね。
おぉ〜。
(井上)大物ミュージシャンがいますよね。
でやっぱしね彼は今から反省の日々を過ごすわけなんですけども。
仕事復帰のきっかけっていうのはやっぱ大変なわけですよ。
そこは僕は……もう1回やり直さしてほしいって。
何でみんな笑うんですか?僕はちゃんとしたデータを基にしゃべってるんですけど。
ほんまですか?その組み合わせやったらおもろいなっていうだけでしゃべってません?
(井上)いやいやいや…
(小杉)これは?いろんな意味で今騒ぎになってる…。
ははははっ。
Aさんというね。
おぉ〜。
(井上)大物ミュージシャンがいますよね。
でやっぱしね仕事復帰のきっかけっていうのはやっぱ大変なわけですよ。
そこは僕は……もう1回やり直さしてほしいって。
僕はちゃんとしたデータを基にしゃべってるんですけど。
ほんまですか?その組み合わせやったらおもろいなっていうだけでしゃべってません?
(井上)いやいやいや…えっ!?まあそれから…
(笑い)
(方正)すいません何かそっちのほうがしっくりきますもんね。
…っていうことですもんね?CHAGE&Aですよね?イニシャルトークですから。
もし来たらどう…。
どうします?というかもう…
(笑い)是非…
(笑いと拍手)
(方正)すごいな。
(橋本)やり直すわけちゃうんすよ。
(方正)できんのか?
(橋本)やり直してるわけじゃない。
(方正)できんのかな?
(笑い)…あれはなちゃんとした仕事しとんやでお前。
(橋本)更生するコーナーそういう…そういう意味で「よ〜いドン!」ちゃいますよそれ。
(笑い)うわさって実現するかもしれませんもんね。
(井上)僕は期待してますね。
うん面白そう。
面白そう。
ええかげんな話やわこれ。
ではまた来週お会いしましょうさようなら。
(拍手)ありがとうございました。
(井上)ありがとうございました。
2015/07/07(火) 01:52〜02:52
関西テレビ1
ウラマヨ![再][字]【スクープのウラ側大暴露!日本初の女性週刊誌!「週刊女性」の裏側】

『芸能記者がぶっちゃける!スクープのウラ側大暴露SP!』
あの大物夫婦の不倫!あの大物歌手の薬物事件!芸能記者だけが知るスクープの真相を大暴露!

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番組内容
熱愛!結婚!離婚に不倫!そのスクープの裏側には、記者やカメラマンしか知らない驚愕の真実が隠されていた!!
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撮り直しは日常茶飯事!?誰もが知るあのスクープも実は撮り直し!?
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番組内容3
●大暴露!芸能界が揺れる衝撃スクープの瞬間!
女性記者が激白!あの超大物司会者Mの謝罪会見後に行われた秘密の晩酌とは!?
世界的映画監督Kと超大物女優Mの密会現場に遭遇!その時、井上公造が取った行動とは!?
出演者
【MC】
ブラックマヨネーズ(小杉竜一・吉田敬)

【パネラー】
円広志 
バービー(フォーリンラブ) 
月亭方正 
銀シャリ

【アシスタント】
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)

【ゲスト】
週刊女性 佐々木博之 
デイリースポーツ 原田智恵 
芸能リポーター 井上公造

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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