鹿児島県川内原発再稼働は、日本破滅の時限爆弾のスイッチを入れることにしか思えない。
- 2015/07/08
- 10:00

ついにきた、鹿児島県川内(せんだい)原発の再稼働。仮にどんなに真面目にしっかり準備したとしても、地震や火山噴火の現実的危険性、必ず出る放射性廃棄物の問題、どこかで出る可能性の高いヒューマンエラー(人為的なミス)は解決できないのですから、原発再稼働などしてはならないはずです。さらに、今の日本の場合はそこに「ずさんで無責任な再稼働プロセス」が加わってもう最悪です。私には、原発再稼働とは日本を確実に破滅させる時限爆弾のスイッチを入れるのに等しいとしか思えません。すべての原発推進者たちにその責任があります。原発推進者たちには、事故が起こった時に仮に私財を全部なげうったとしてもとてもとりきれない重い責任があるのです。
原発の存在によって地元が潤っているという側面があって原発の地元全員が原発再稼働反対ではないという事情は知っています。しかし、原発がすべて止まっている長い間、電力不足になることは一度もありませんでした。だから、危険で無責任な原発をやめて、それをすべて別の産業、たとえば再生可能なエネルギーに転換すると政治が決めてそれを実行する計画をたてて確実に実行していくことをドイツのように行なえば、地元も失業せずエネルギーも確保できるはずなのですが、日本国も日本人もそういう意思や行動力を示すことはありませんでした。私の力不足も含めて、ただただ残念です。
東京新聞の報道をお持ち帰りで読みましょう。川内原発の再稼働がせまっていることが書かれていると同時に、そのプロセスの問題点も列挙されています。日本国と日本人がどれほど無責任であるかの実例を突きつけられている思いです。
(転載ここまで)●東京新聞(TOKYO Web)
川内原発、7日午後に核燃料装填 検証不十分 最終段階に
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015070702000273.html
2015年7月7日 夕刊
九州電力は七日午後、原子力規制委員会の審査に適合すると認められた川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の原子炉に核燃料を装填(そうてん)する作業を始める。その後の検査で問題がなければ八月十日ごろに原子炉を起動し、同十三日前後に発電と送電を開始して再稼働する予定。2号機についても十月中旬の再稼働を目指す。
燃料装填により再稼働に向けたプロセスは大詰めを迎える。今後の作業が順調に進めば、東京電力福島第一原発事故を受けて二〇一三年七月に施行された新規制基準に適合した原発として初の運転再開となる。
宮沢洋一経済産業相は七日の閣議後の記者会見で「やっとここまで来たかとの思いだ」と述べた。
九電によると、川内1号機に入れる核燃料は計百五十七体で、原子炉建屋に隣接する使用済み核燃料プールからクレーンで移動させて原子炉容器に装填する。作業は全て水中で行い、終了までに四日程度かかる見通し。規制委は昨年九月、川内1、2号機が新規制基準に適合していることを認める「審査書」を決定。作業が先行する1号機では今年三月に使用前検査が始まり、今月三日に核燃料の装填に必要な検査が終わった。
規制委は燃料装填後も検査を継続し、冷却系配管などの設備に不具合があれば九電に対策を求めるため、再稼働時期がずれ込む可能性もある。九電は今後、重大事故を想定した訓練を実施し、問題がなければ原子炉の起動試験に移る。
東日本大震災以降、電力不足を理由とした政治判断で一二年七月、関西電力大飯(おおい)原発3、4号機(福井県おおい町)が再稼働したが、一三年九月の定期検査入り後、国内の全原発が停止している。
◆九電、自治体に説明せず
<解説> 火山の巨大噴火リスクや周辺住民の避難計画の不十分さなどいくつも重要な問題が山積したまま、九州電力川内原発1号機(鹿児島県)が、再稼働に向けた最終段階に入った。
川内原発は、桜島を中心とした姶良(あいら)カルデラをはじめ、数多くの火山に囲まれている。九電は何十年も前に巨大噴火の予兆をつかむことができるため対応は可能だとし、原子力規制委員会もその主張を妥当と判断している。
しかし、五月に同県の口永良部島(くちのえらぶじま)新岳の噴火が示したように、ただでさえ噴火予知は非常に難しい。巨大噴火の場合は、現代の科学による観測データがなく、どんな過程を経て噴火に至るかよく分かっていない。火山の専門家からはさらに難しいとの指摘が相次いでいる。
使った核燃料は自らが高熱を発するため、二年間はプールの水で冷やしてからでないと外部に運べない。にもかかわらず九電は、核燃料をどこにどう緊急搬出するか、いまだ十分に検討していない。
鹿児島県や薩摩川内市は既に再稼働に同意したが、屋久島や種子島などで九電に説明を求める動きが広がっている。だが、九電は公の場で反対意見が出るのを避けるため、説明会を開こうとしない。
避難計画は、国際原子力機関(IAEA)が定める国際基準の中で、五つ目の最後のとりでとなる。鹿児島県や周辺自治体の計画はできたが、避難住民の受け入れ態勢の協議などはほとんどされていない。計画に実効性があるのか、規制委も含めどこも検証しない。 (山川剛史)
こういう記事を読んだ後で次の風刺を改めて見ると、本当によくできていると何度も思います。
原発再稼働、集団的自衛権、秘密保護法。こういう分かりやすく的を射た政治風刺画がもっと欲しい。“@honda_hiroshi: 上手いが当たっていて悲しい、日本の無責任なリーダー達!😭😭 pic.twitter.com/fj0mAMchXa”
— m TAKANO (@mt3678mt) July 21, 2014それから、次の記事もご案内。お持ち帰りさせていただきます。川内原発再稼働のプロセスがいかにひどいものであるかが解説されています。
(転載ここまで)●明日に向けて
明日に向けて(1060)あまりに杜撰な川内原発工事認可申請(後藤政志さん談)
http://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011/e/0870cd08844d3d12e17ae6345ae8b79b
2015年03月24日 23時30分00秒
守田です(20150324 23:30)
3月18日、原子力規制委員会は、九州電力川内原発1号機の再稼働に必要な「工事計画」を認可しました。これを受けて九州電力は1号機の設備の使用前検査を規制委に申請。
30日から規制委員会によって再稼働の前に必要な設備の検査が始まることとなりました。九電はこのもとで7月にも川内原発1号機を再起動させ、8月に営業運転を再開しようとしています。
これを食い止めるために私たちはできるだけのことをしていく必要がありますが、その一つとして、この市民には分かりにくい「工事計画」の中身について知っておく必要があります。
情報を探したところ、元原子炉設計者の後藤政志さんが解説をしてくださっていることを知りましたが、それを聴いて、そもそものこの「工事計画」があまりに杜撰な形で提出されていること、点検などしようがないことが分かりました。
なぜか。答えは単純で、主要部分が白抜きで、隠して発表されているからです。唖然としました。
この内容をつかむために、後藤さんの解説をノートテークしたのでぜひご覧になって欲しいと思います。
こうした内容を私たち市民サイドがきちんと把握する努力を続けることが、作業の曖昧さに少しでもくぎを刺すことになり、安易な再稼働を阻んでいくことにつながります。
ぜひ後藤さんの説明に耳を傾けてください。時間のない方は、文字起こしをお読み下さい!
なお文字起こしは主要部分を要約して行っています。そのためあくまで文責は守田にあります。
守田がこう聴き取ったという内容であることに留意をしてください。正確さを期したい方はぜひ後藤さんのお話を直にお聞きいただければと思います。
*****
後藤政志『川内原発工事認可審査について』
2014年11月24日
https://www.youtube.com/watch?v=QcOy_-jcJbM
川内原発は新規制基準に一番最初に通った。現在、工事認可審査を行っている。
主として問題となるのは、そもそもどういう基準で満足するかという根幹だ。ところがそれをすっとばしてしまって工事認可を行っている。
例えば地震動について設定するのが立地段階、最初の話だ。こういう地震動で計算すればいいと決めたらそれを具体的にやってみて、耐震設定上、持つか持たないかというのが工事認可になる。
技術屋の方でいうと、いわゆる設計の計算、強度計算など、そういうものが含まれている。
量的に言うと、立地段階の初期の計画段階の話と後者の工事認可、これに保安規定も入るが、これは膨大な量がある。
それを審査をしているわけだが、その過程をみているとものすごい量のものを短期間にやっている。かなり無理をしながらやっている。
今回、川内原発の件で鹿児島まで行ったのは、現地で川内原発に対してGOをかけるという話があったので、技術的な側面からそれは違うのではないかという意見を表明するためだった。
原子力市民委員会の立場で行って、4名でいって記者会見をした。
私の方からはとくに原発の安全性の根幹の問題を指摘した。
工事認可の内容は耐震が主になっている。従来のものはあまり変わってなくて、地震動を変えたからそこだけを修正するとなっている。あとは過酷事故関係となっている。
私が一番言いたかったのは、入り口で見てびっくりしたことだ。膨大な、全部で万のページになるものだが、そのうちの数千ページをみた。
プラントの配置関係を全部伏せて白抜きになっている。どこに何があるか分からない状態になっている。
耐震強度を計算する時に耐震の解析モデルがあるが、それの高さ方向の値がすべて白抜きになっている。
もっとすごいのは強度計算について、例えばあるものに力がかかって、それで計算をして発生する応力、計算上出てくる力に材料が耐えられるかなどをチェックする。
ところがその途中部分も白抜きになっている。大量にそれがなっている。
ひどいものになると何の計算書か分からない。その中で構造についても伏せているものもある。
以前から工事認可で伏字はあったが、こんなにひどいものは初めてみた。論外だ。はっきりいって読む気がしなくなった。ばからしくて。
その時に特に感じたのは、これを規制委員会はどう考えているのかだ。
規制委員会の立場では、一つはテロ被害などに対してセキュリティの面で伏せるということだろう。
もう一つに企業秘密である場合もある。
しかしどう考えても大半はセキュリティに関係ない。
企業秘密といったときに、例えば水素を処理する装置がある。この性能や構造が企業秘密だからださないとなっている。
しかしこの装置は万が一炉心が溶融するような事故になると水素が大量に出る。それをどうやって処理するのか。
私は処理できるというのが怪しいと思っているが、そういうものの性能を伏せるというのは理解できない。
安全を担保する部分が伏せられているのは、説明を放棄していることだ。しかも説明されても疑わしいところがいっぱいあるのが原発なのだ。
これが福島の事故でもはっきりわかったことだ。
耐震の話にいくと、昔は地震動はせいぜい200ガルとかせいぜい200と数10ガルだった。
それが400とか500ガルとかになった。大きな地震があったので活断層など見直したら大きくなった。
それを今回さらに見直したら620ガルぐらいになった。
これを強度計算で示すが、技術的に難しいのは地震には揺れの違いがある。ゆっくりか早いか。周期がある。
構造物の方は固有周期があり、揺れやすい周期がある。配管が細かくサポートされていると細かく揺れる。広いとゆっくり揺れるが揺れが大きくなる。
地震動が来て、ものの周期と一致すると共振状態になって非常に大きな揺れになる。
強度計算で大事なのはこの共振状態。共振になった時にどうするか。
材料の中には、構造も含めて、減衰除数というのがある。振動を弱める特性で、それをどう位置づけるかによって振動が大きくもなるし小さくもなる。そのデータの作り方の問題がある。
また非常に長周期の地震が来た時に大丈夫か。これは高層ビルなどでも問題になっている。
普通の構造物は1秒かそれ以下の細かい揺れになるが、高層ビルでは5、6秒とか長いものがある。
原発の中でも一部そういうところがある。ここには長周期が関係してくる。
川内原発についての耐震設計について私の提案は、地震動設定を変更したのなら、変更の前後の全データを示すべきだということだ。
地震動を変える前はこういう応力でこうだった。変えたらこうなった。それで許容値を全部並べる。
それでその計算の内容について、過去とやり方を変えたらその根拠を示すこと。当然だが、それを全部分かる形で一覧にして示すべきだ。
膨大な計算書の中を読めというのは無理がある。
耐震上、問題になり議論になるところはきちんと抽出し、見える形にして説明すべきだ。最低限、それぐらいのことをするべきだ。
高浜原発でもパブリックコメントを求めると言っているが今のようなやり方ではまったく意味がない。
むしろあれでは人に説明して分かってもらおうと言う姿勢にまったくなっていない。大変、失礼だ。これでは信頼関係はまったく失われてしまう。
そもそも福島原発事故で電力会社や原子力保安院への信頼は地に落ちた。それではまずいということで規制委員会をつくってやっているはずだ。
それなら私たちに納得いくような説明をするのが最低限必要だ。耐震設定における結果を分かりやすく表明することを最低限やるべきだ。
技術的な話はこういうものが示されて以降の話だ。
終わり
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日本を確実に破滅させる「原発という時限爆弾」のスイッチが日本人自身の手で入れられても、最後まで一人でも多くの人が原発再稼働反対の意思を示し続け、再生可能エネルギーを増やすように努力するしかありません。
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https://twitter.com/DavidMcNeill3/status/618247165861691392秋原葉月いわゆる安倍首相、ネトウヨメディアで戦争法制を「丁寧に説明」No title信者の差別主義者どものコメントに囲まれて、ご満悦な首相
この醜悪な光景に本当にウンザリさせられる
棄権したり自民に投票した人たちは今どんな人間がこの国のトップにtoraThe Japanese PM Shinzo Abe appeared only in a right-wing Internet TV program and a revisionist magazine to explain his pet project, "security bills".海外の人はさすが海外報道。客観的な、かつ鋭い記事です。ま、“今の”この国のマスコミには、どう足掻いても勝ち目はないわね。リベラ・メいわゆる安倍首相、ネトウヨメディアで戦争法制を「丁寧に説明」良く分かっているさすがですね。自分を“良く分かってくれる”所に〔のみ〕顔を出している(笑)。―あ、そうそう。リテラにこんな話が。ニコ生の親会社のドワンゴですが、角川の傘下に入った途リベラ・メギリシア危機についてのメモと、「クラウドファンディングでギリシャを救おう」運動の広がりとりあえず勝利 ギリシャの国民投票はEU等の要求する緊縮政策への反対が賛成を大きく上回る結果となりました。事前の予想はどちらが勝つにせよ僅差というものだったので、大きく予想が覆クテシフォン東京都東大和市の「九条の会」のキャンペーンポスター素晴らしく美しい素晴らしいポスターですね。憲法が変われば、法律が変われば、規制の対象になるでしょう。このポスターに隠されたメッセージを、私はそう読み解きました。リベラ・メ『ネトウヨは「強い大日本帝国」に自己実現を見いだす一種のカルト信者』 (秋原葉月@anti ネオナチジャパン (@akiharahaduki)さんによる表現)ナルシスト自分で自分に酔うナルシスト。気障。野暮は粋になれるけど、気障は一生気障のまま。自己陶酔主義者と呼びましょう。リベラ・メ『ネトウヨは「強い大日本帝国」に自己実現を見いだす一種のカルト信者』 (秋原葉月@anti ネオナチジャパン (@akiharahaduki)さんによる表現)No title安倍総理はなんか勘違いしていない?国会で質問に対してきちっと答弁すればいいんじゃないの?
そして、それをマスコミが報道し、各方面の識者が説明する。それが正常だmusashi44『ネトウヨは「強い大日本帝国」に自己実現を見いだす一種のカルト信者』 (秋原葉月@anti ネオナチジャパン (@akiharahaduki)さんによる表現)そんなとこだけで説明されましても・・・どれくらいの方が御存知かは知らないけれど、安倍首相がニコニコ動画とyoutubeで五夜連続で国民への安保法制の説明を始められたそうです。
私はついさっき、下記のブロノウゼンカズラ違憲政策・違憲状態を推進する政治勢力にあまりにも長年、日本人は力を与え続けてきました。違憲の戦争法制だけではありません。No title>悲観的になりすぎず、冷笑的にも自暴自棄にもならずに、何十年後、何百年後、何千年後、何万年後に日本が少しでも良くなるために声をあげ続けなければならないと思います片割月違憲政策・違憲状態を推進する政治勢力にあまりにも長年、日本人は力を与え続けてきました。違憲の戦争法制だけではありません。沖縄を見殺しにした西側のみの片側講和、そしてそれに続く日米安保体制や自衛隊の存在、根拠のない「皇室行事」「天皇の国事行為」も十分違憲ですね。
つまり、安倍政権しゃもじ違憲政策・違憲状態を推進する政治勢力にあまりにも長年、日本人は力を与え続けてきました。違憲の戦争法制だけではありません。No title1970年代以降ずっと、合憲性に関して言えば「黒っぽいグレー」である選挙を続けた結果とも言えるのではないでしょうか。
毎度違憲訴訟が提起されているのだから、はっきジョージ違憲政策・違憲状態を推進する政治勢力にあまりにも長年、日本人は力を与え続けてきました。違憲の戦争法制だけではありません。沈黙は賛成の証保阪氏の言う通りです。黙っていては相手の思うがままになってしまいます。「黙らされてたまるか!」リベラ・メギリシア危機についてのメモと、「クラウドファンディングでギリシャを救おう」運動の広がりNo title緊縮反対派が大差で勝ちました。民主主義発祥の国の気概を見た思いです。
ところで、やり玉にあがっているギリシャの年金も、左派でもない専門家が決して恵まれているわけぽむ違憲政策・違憲状態を推進する政治勢力にあまりにも長年、日本人は力を与え続けてきました。違憲の戦争法制だけではありません。保守政治の巧さ何でここまで来ても保守政治が続くのか?
国民を飢えさせないから。
先の大戦で思いっきりひもじい思いをさせたのに、米国に縋ってそれを乗り越えた実績がモノをいってい武尊43ギリシア危機についてのメモと、「クラウドファンディングでギリシャを救おう」運動の広がり悪いのは?悪いのはギリシャだけですか?EUはIMFは全く悪くないのですか?EUとIMFに聞きたいのは、情報を把握していなかったのですか?把握していなかったのなら、情けない話ですが…リベラ・メ従軍慰安婦問題報道:『「慰安所は軍の施設」公文書で実証 研究の現状、永井和・京大院教授に聞く』 (朝日新聞より)非は歴史修正主義者にあり従軍慰安婦は実際存在しましたし、慰安所は軍の施設であることは紛れもない事実です。
それを認めようとしない、ごまかそうとする日本軍国主義者「安倍晋三」やそのお友達閉口維新の「対案」の違憲性を問う。そして、小林節氏の自民党アシストを悲しく思う。戦争法案そのものが違憲、そして悪法戦争法案そのものが違憲であり、そして何より悪法です。
対案なんて、戦争法案成立に援護射撃をおくるようなものです。
戦争法案断固反対!そして廃案に追い込むのが筋と閉口ギリシア危機についてのメモと、「クラウドファンディングでギリシャを救おう」運動の広がり緊縮反対!ギリシャに要求している緊縮とは?
年金減額、福祉切り捨てといった不当極まりない改悪です。
人間が生存するための第一要件である福祉は、どんどん拡充していかなくては閉口ギリシア危機についてのメモと、「クラウドファンディングでギリシャを救おう」運動の広がりネオナチジャパンの解体が日本の再生につながる お疲れ様です。
私は日本の再生の鍵はネオナチジャパン、戦争協力党(自称公明党)、チキンの会(チキンの党、次世代の党と自称する元祖ファシスト)の解党と社会追放にあ倉野 明人維新の「対案」の違憲性を問う。そして、小林節氏の自民党アシストを悲しく思う。変“節”小林氏は自ら「変“節”」と発言してますが、自分で言ってりゃ世話ない。まあ、変“節”なのは、氏だけじゃないけど。リベラ・メ従軍慰安婦問題報道:『「慰安所は軍の施設」公文書で実証 研究の現状、永井和・京大院教授に聞く』 (朝日新聞より)証明されたこれで証明されましたね。軍の関与が。あれだけ影響力を持った軍が、民間業者の行動を知らない筈がありませんからね。リベラ・メ池上彰氏のフジテレビの番組における「きれいな嫌韓差別」こそ、第三者委員会を設けて徹底検証しなさい。今朝のフジテレビ今しがた放送されていた「ボクらの時代」に「尾木ママ」と乙武氏、それから精神科医の泉谷閑示氏が出演。顔ぶれからお察しの通り、主に教育問題について語っていました。
楚星蘭三池上彰氏の「韓国独立棚ぼた」発言。このソフトなヘイトジャーナリストは有害である。No title僕は今、悲しみに包まれているぽこたろう韓国の独立運動を「反日」として「非難」する、「いわゆるジャーナリスト」池上彰氏の害毒「明治以来の」歴史と伝統「日本の歴史」を明治以降におくから、
「日」=「大日本帝国」で、
帝国主義に反対する者は、「反日」になる。
「平和のための派兵」(おおっぴらに戦争のため、とはmeisinn自民党が採決を狙う違憲の戦争法制。維新の対案主義は自民へのアシストで最低。「対案」は「専守防衛の徹底と、違憲政権自民の退陣」でよい。メディアと政治家の癒着も深刻です ネオナチジャパンの安倍一味の独裁政権になってから、内閣官房費を悪用した不正な接待がメディアを中心にまかり通り、その結果権力犯罪はまともに取り上げられなくなって倉野 明人自民党が採決を狙う違憲の戦争法制。維新の対案主義は自民へのアシストで最低。「対案」は「専守防衛の徹底と、違憲政権自民の退陣」でよい。No title流石会食仲間。安部様のために憲法違反の法律に対案が必要だとさ。出さない審議拒否について
「下らない。何も生まない」「国会から追放しよう。
こんな無駄なことはない武尊43自民党が採決を狙う違憲の戦争法制。維新の対案主義は自民へのアシストで最低。「対案」は「専守防衛の徹底と、違憲政権自民の退陣」でよい。東京も大阪市も、第3非常体制(東北の大津波で被災各自治体が遭ったような状態です。首長始め幹部全員が防災服姿で24時間対策本部に詰めている。寝る時間もない)を体験しASアレクシス・ツィプラス首相(ギリシャ)の、2015年7月5日に行われる債務問題に関する国民投票についての演説 (alterglobe.netからメモ)儲かってるようですよ街弁さんのブログで紹介されてましたがIMFはすでにギリシャへの融資で十分儲けを出してるそうですよ。
街の弁護士日記 SINCE1992at名古屋
サラ金顔負け 破産法(ノウゼンカズラ