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 巨額の整備費に批判が集まっている2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアム、新国立競技場(東京都新宿区)について、事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)は7日の有識者会議で、2本の巨大なアーチなどデザインに伴う難工事に起因して、昨年5月の基本設計段階から増える整備費が約765億円に上ることを明らかにした。整備費が2520億円で膨らんだ実施計画は了承され、JSCは10月の着工を目指し近く施工業者と契約する。

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